愛美IF 脅迫寝取りレイプ 101 音楽補習を教頭に報告 再現レイプで更なる快楽絶頂03
Added 2021-03-28 14:13:34 +0000 UTC「聞こえなかったのか? 今度はおちんぽハーモニカプレイをするぞ愛美…。 さ、リコーダーを乳に挟んだまま…パイズリコーダーしたまま座りなさい…」
「…は、はい…」
教頭先生に命令されるがまま、私はスク水姿のお乳の間に無機質な縦笛を挟み込んだまま、その場にしゃがみ込んだ。
「そうら…!」
「あ…キャッ! や、やん…、やだぁ…!」
私が体育座りのような体勢で薄汚く狭い教頭先生のヤリ部屋の畳の上に座ると、教頭先生は直ぐに自慢のデカ太巨根カリ高な剛直雄棒を取り出して、私の鼻先に水平に擦り付けてきた。
「どうだ愛美…? 先生のおちんぽハーモニカは…! 匂いを嗅いで…? 嗅ぎながら、感想を言いなさい…? ん…?」
「う…くぅ…! すぅ…! すんすん…! すんすんふすぅん…! ンッ…♡ すふぅん…♡ アア…! 教頭先生のおちんぽハーモニカ…、物凄く濃い雄の匂いがしますぅ…! んふす♡ す、饐えたイカ臭い匂いと…ちょっと腐ったような…発酵したようなキツくて濃ゆい雄臭がする…! すんすん♡ んすぅん!♡ ああスゴい…!♡ おちんぽハーモニカの逞しい匂いスゴォいん♡」
これまで散々私を犯してきた、教頭先生の脅迫レイプちんぽ。
その雄々しい男根から放たれる独特の雄臭は強烈で、鼻が曲がりそうになる濃ゆい匂いながらも、どこかクセになってしまいそうな雌を引き寄せる魅惑のチンポ臭であった。
「クック…! 愛美、そんな発情した顔をして甘い吐息を漏らして…! そんなに先生のおちんぽの匂いは良いか? 嗅ぐだけで興奮して、おまんこ欲しくなってきたのか? ん? んん~~~~~~?」
にゅぐりぃ!
「あっ!? あふぅぅゥン!♡♡」
鼻先で揺れていた教頭先生の頼もしく男らしい、雌を泣かせる事に特化したエリートおちんぽ。
そのふてぶてしいまでに太い肉竿が私の顔に押し付けられ、パンパンにエラの張ったカリの先端が私の
頬肉に沈んでゆく。教頭先生のオチンポ様への、強制顔ズリ奉仕をさせられてしまう形だ。
ぐりっ! ぬりっ! ずんむりぃん?
「そら…そらっ…!」
「あ…あっ…! アア…!♡ か…硬ぁい…!♡ きょうとぉせんせぇのおちんぽ様、まなみの頬に沈み込んで…! 先っちょの大っきさと硬さが、よくわかるゥン…♡ ああ…!♡ んっ♡ んふぅぅん…!♡ せ、せんせぇ…! きょおとぉせんせぇ…!♡♡」
私の顔の真横からふてぶてしく突き出された、教頭先生の形も色も大きさも、太さも熱さも最高級のチンポランクSSRの男根様。
女をイキ狂わせる事に重きを置いた、教頭先生の超ド級のドドメ色のきりたんぽは、まるで私を誘惑する様に、早く舐めてご奉仕しろと言わんばかりに、私の顔の横を前後に移動し、その勇姿を見せつけてくる。
「あ…♡ ああ…!♡ んす♡ すんすぅん♡ はぁっ…!♡ はぁアハァ…!♡ アアン、すごぉいぃ…♡ きょおとぉせんせぇのデカぶと凶悪おちんぽさま…♡ ほっぺたに押し付けられて、まなこーふんしちゃうぅぅ…ゥン♡♡」
私をこれまで犯してきた、校長先生や学内の複数の男性教諭たち。更には最愛のパパを含めても、教頭先生のデカマラは最上級の肉キノコだった。
大きさ、硬さ、カリの高さ、長さ、本体の熱さ、持続力と射精時の爆発力…そのどれを取っても教頭先生のオチンポ様は極上レベルで、チンポステータスの全ての項目がMAXを振り切っていた。
「ふふ…まったく、こんな中年のちんぽを顔に押し付けられて発情するなんて、愛美は真性の淫乱だな? 普段は清純そうにしておいて…このムッツリドスケベ女子高生が!」
「ああ…! ご…ごめんなさいぃ…♡ ふすぅぅぅぅん…♡♡」
私の体の上を通っていった、犯していった全ての男の人達のオチンチンを上回る、恐ろしく雌を征服させる攻撃力MAXの伝説の武器級チンポ。それが教頭先生の持つ雌を従わせる最強の男根なのだ。
そんな女からしたら麻薬にも等しい魅惑のオチンポ様を頬に押し付けられ先端を沈められ、濃い性臭を間近から鼻腔に吸い込まされては、私はもう堪らない。
「きょ…きょおとぉセンセ? も、もぉこのおちんぽさま…♡ 男根さま、舐め舐めしていいですか…?♡」
気づけば私は、教頭に命令される前に鼻先に鎮座するオチンポハーモニカへのお口を使ったチュパチュパ演奏をオネダリしていたのだった。