寄贈小説 ロリ美少女返り討ちセックス ~快楽雌奴隷が出来上がるまで~
Added 2021-03-30 07:57:40 +0000 UTC※この小説は『寄贈小説 オクチにどっぴゅん膣ドッピュン ロリなあの娘に今日も秘密のナマ中出し』の続編になります。先にコチラをお読み頂ければより本編を楽しめます。
リンゴーン…
「はい?」
チャイムが鳴り、玄関を映すモニターを見てみると、そこには前に一緒に遊んだ美羽ちゃんの友達の桜ちゃんが1人で立っていた。
「どうしたの?」
桜ちゃんは美羽ちゃんの同級生で、まだ小学5年生の11才だ。
俺と美羽ちゃんは家がお隣さんであり、アニメ等の共通の趣味で仲良くなった。桜ちゃんは、そんな美羽ちゃんが先日連れてきた彼女のお友達だ。
17才である俺は、そんな彼女に何の警戒もする事なく扉を開けた。
「こんにちは、司…さん。 あの、美羽ちゃんが学校の課題を終わらせないと遊ばせてもらえないらしくて。 それで桜だけ、先に司さんのおうちで待ってて一緒に遊んでもらえって言われて…それで着ちゃいました」
「そうだったんだね。 いいよ、じゃあ一緒にお兄ちゃんと遊ぼうか」
「お、お邪魔…します…」
おずおず、といった少し緊張した面持ちで桜ちゃんはうちの玄関をくぐった。
それもそうだろう。
先日、桜ちゃんは寝ている「フリ」をして俺と美羽ちゃんの濃厚極まりない年の差ロリコンぬちょぐちょセックスを盗み見て、おまけにオナニーまでした。
更に俺が偶然を装って、チンポから精液をピッピッと跳ねさせ桜ちゃんの口元へ飛ばしてやると、彼女はさりげなく俺の精液を指で掬い、そして飲み込んだのだ。
「そこ、適当に座っていて。 飲み物持って来るから待ってて?」
「あ、ありがとうございます…」
きっと彼女は先日の俺と美羽ちゃんのセックスを見て、自分もシたい、おちんぽ舐めたり挿入したり、えっちでスケベな経験を年上のお兄さんとシテみたい…と思ったのだろう。
今日の桜ちゃんの服装は、オフショルダーのピンクのミニスカワンピース。首、肩、胸元まで肌が露出し、体のラインにピッタリと張り付いた薄生地の服は、華奢な幼子から倒錯的な妖艶さを醸し出している。
膝上20センチ以上の短すぎるスカートの裾からは、ピチピチの11才の若い太ももがあられもなく剥き出しになっている。
その美味しそうな、女を感じさせ始め丸みを帯びてきた両足が、否が応にも視界に飛び込んできて、眼福な事この上ない。
「ンッ…」
11才が着るにしては大人っぽい服装。彼女も露出の高さに落ち着かないのか、座りながらしきりにスカートの裾を指でつまみ、気にしている。
桜ちゃんは黒髪のサラサラロングヘアーに整った顔立ちをしており、大人しい文学少女的な清純な見た目をしている。
だがその清純そうな見た目と、今日の年齢不相応なエッチな服装がギャップを感じさせ、ロリ少女のエロワンピ姿は酷く男の劣情を煽ってくる。
「はい、どうぞ…カルピスでいい?」
「あ、ありがとうおございます司…さん。 お構いなく…」
美羽ちゃんとのセックスを盗み見てオナニーをし、飛び散って顔にかかった俺の精液をすくって隠し飲み、そして今日は雄を発情させる様なエロ衣装を着て1人で男の家に来る。
桜ちゃんは、確実に俺と交尾する事を期待して…そうなれたらいいな、と思って今日来ているに違いない。そう思うと、俺もニヤニヤが止まらなかった。
さて、どうやって切り出すか…そう考えていると、先に桜ちゃんが口を開いた。
「あの…司さん…。 前来た時その…美羽ちゃんとシテました…よね…?」
カルピスの入ったグラスを可愛らしく両手で持ち、くぴくぴと飲む。その仕草の可愛らしさと、小5の少女のプルリとした口元を濡らす白い液体が艶やかに光るのを見て、何だかいけない気持ちになりムラムラとしてしまう。
「シテたって…何を?」
桜ちゃんが飲み物を飲むエロ仕草を視姦しニマつきながら、俺はリビングの床に座っている桜ちゃんの顔前ににじり寄り、仁王立ちして聞き返した。
「な…何って…! その…」
「お兄ちゃんのこれを美羽ちゃんのおまんまんに挿入れてた事?」
ぼろんっ!
「キャッ! あっ…♡ アア…!」
美羽ちゃんとの先日のセックスを問いただしてくる桜ちゃんに、返り討ちするかの様に顔前に17才の大人チンポを見せつける。
既に半勃ちしているそれは、中々のボリューム感でもって桜ちゃんの目の前の視界を占拠した。
「ん? どうしたの桜ちゃん? ホラよく見て…このお兄ちゃんのおちんぽ様が、美羽ちゃんのオクチやおまんこに挿入ってズボズボってして、気持ち良くしてあげていたんだよ?」
「あ…! ああ…!♡ お…おっきぃ…♡ あっ…! そっ、そうじゃなくて…! その、美羽ちゃんみたいな年下の、まだ小学生の子を相手に…ンクッ…! つ、司さんみたいな大人の男の人が…あんな事シちゃ、いけないと…思います…」
「あんな事って?」
「え…、そ、その… せっ…! セックス…、です…」
清純な美少女、それも11才の小学5年生の目の前でチンチンぶらぶらソーセージしながらセクハラめいた言葉責めをして愉しむ。俺を咎めようとするが、行為の具体的な内容や言葉を言わされると都度戸惑い、アタフタと狼狽える桜ちゃんは実にウブで可愛らしい。
「でも美羽ちゃん、とっても気持ち良さそうだったでしょ? …桜ちゃんも美羽ちゃんの雌の悦ぶ声や絶頂する所を見て、自分もシテ欲しくなったんじゃないのかな?」
「そ、そんな…こと…」
「だから今日、こんなエッチな服着て俺の所へ来たんでしょ? ん?」
「そ…れは…」
女に質問して即答で「違う」と言われなければ、それは肯定だ。俺は桜ちゃんがやはり俺に抱かれに来たのだと確信し、剥き出しの肩と首筋を指でなぞった。
さすりぃ…?
「アッ!? ひゃぁんっ!?♡」
「敏感だね…桜ちゃん…?」
オフショルダーのワンピースは、胸元から上の肌が全て露出している。
触って下さいと言わんばかりのその11才の幼いお肌の感触は、実にピチピチとしていて瑞々しく、最高の触り心地であった。
「ね…桜ちゃん。 お兄ちゃんのおちんぽ、今はんぶん勃ってるんだ…。 桜ちゃんがお手手で握って、もっと大きくしてくれるかな? お願いだよ…?」
「あ…♡ やっ…! あ、ああ…!♡」
そう言って、桜ちゃんの細い手首をつかんで肉棒へと導く。
おずおずと10本の指が蠢かせられ、俺の年上オチンポがゆっくりと桜の手の中へ隠れてゆくのを見るのは酷く興奮する。
「あっ…! か、硬い…!♡ そ、それに…すっごく大っき…♡ おっきぃぃぃ…!♡ ハァハァ…!♡ アハァン…♡♡」
強制的に男根を握らされた桜ちゃんは、初めて握る肉竿に驚嘆し、熱く潤んだ視線で注視しながらその逞しい感触を確かめるように指をニギニギと動かした。
「桜ちゃん、両手を前後に動かしてごらん…?」
「え…、は、はい…。 こ、こうですか…?」
しゅち…! にち…♡ しゅっしゅ…! にみちぃ…?♡
「ああっ…! な、長ぁい…!♡ こうやってシコシコすると…ああ!♡ 司さんのおちんちんの長さが、よく分かりますぅ…♡ ああスゴい…! おちんちん、長くて固くておっきぃのぉ…!♡ ああ…! ああアン…!♡♡」
「司さんじゃなくて、司お兄ちゃんって呼びなさない? 桜…」
「ああっ…! は、はい…♡ わかりました、司おにいちゃぁん…!♡」
「いい子だ桜…」
さすぅ…♡
「あ…♡ ああん…♡」
やはり小学ロリ年生には『お兄ちゃん』と呼ばせたい。そして俺も、チンポを握らせシゴかせながら『桜』と呼び捨てにしてやる。
性行為の時に下の名前で呼び捨てにすると、一気に新密度が高くなり精神的に近くなれた様な気がするので好きだ。まだ会って2回目の少女を馴れ馴れしく名前呼びする、という状況自体にも興奮できる。
「あとね桜…おちんちんって言うのもいいけど、おちんぽって言ったりお兄ちゃんのオニンニンっていう言い方もあるんだよ? ちんぽを色んな呼び方して、男の人を興奮させるのも女の立派な勤めなんだ…いいね?」
「ああ…!♡ は、はい…。 わ、かりましたぁ…♡ アアア…! つかさおにいちゃんのおちんぽ…!♡ おにいちゃんの…お、オニンニン…♡ すっごく太くて、指が回らなくなりそぉ…♡ アアン、た…逞しいぃん…♡ とっても逞しいおちんぽぉぉォン…♡♡」
性器の呼び方さえも指導されて、いよいよ『年上の男に性調教されている』と実感し始めた桜。吐く息は荒く甘くなり、頬はリンゴの様に紅潮し、全身からピンク色の雌の発情オーラが放たれている。
可愛らしい足のWに折った女の子座りから、いつの間にかお行儀の良い正座の姿勢になっている桜。
強制手コキ調教により興奮した彼女は、両足の内ももをもどかしそうにモジモジと擦り合わせ、オフショルダーのミニスカワンピースのただでさえ短いスカートの裾が更に上へとめくれ上がって眩しい太ももちゃんのほとんど全てが露わになっていった。
「ほら桜…? 美羽ちゃんは、お兄ちゃんのこのおちんぽ様をしゃぶしゃぶっていっぱい咥えてほお張って、とっても気持ち良さそうな声を上げていただろう? 桜も同じように、お兄ちゃんのちんぽナメちゅばって気持ち良くなってみないかい?」
「ゴク…!♡ そ、そんな…こと…♡ つかさおにいちゃんのおにんにんを、アア…!♡ 舐める、だなんてぇ…」
鼻先をカリで突っついてやると、顔を背けてしまう桜ちゃん。だがその目線は横流しに俺のチンポに注がれ、熱く潤んだ眼差しでお兄ちゃん肉棒を凝視している。
口元を軽く自分の手で覆いながらも、ハァハァと荒く息をし自分の指をチンポ舐めるように物欲しそうにペロペロする様は、この少女が強く欲情している証だ。
「ほおら…! 本当は欲しいんだろう? このちんぽが…。 お兄ちゃんの、このオニンニンをちゅっぱちゅっぱちたいんでちゅよね? 桜ちゃぁん…、そおら!」
ぐっ…! ぬぷぐぅぅぅん!♡
「ンッ!? んぐムゥゥゥン!♡♡」
桜の顎をクイと上向け、半開きの唇の奥に強引にお兄ちゃんチンポを捻じ込んだ。小5のクチマンコは狭く温かくヌメっていて、最高の感触である。もう一生ここに住みたい位の居心地の良さだ。
「そら、動かすよ桜? ふんっ! ふんっ!」
ぬぼっ! ぐぼっ! ずぶぼっ! ぶぽぉーーーーーー!
「んぐぅっ!? んっ! ぶっ! ぶぶっ! うぶぇああっ!♡ あっぶう! ぶぷう!」
桜の清楚な黒のロングヘアーの側頭部を両手で持ち固定して、乱暴に前後する。
オナホで扱くかの様な横柄な扱いを、まだ幼い未成年小学生のクチマンコにするのは最高の気分だ。
「ああいい! なあ桜! お前ちんぽしゃぶるの初めてだろう? 小学生の初めてクチマンコキッスを俺のちんぽで奪えたと思うと堪らんなぁ! はっはぁ! そう~ら! そらそらそらそらそら!」
ぐぼぐぼぐぼぐぼぐぼ! にゅずっぼ! ずっぼ! ぢゅぼぼぼぼ!
「ふぁぶう! あふぁぶぅ!?♡ ぶっぶっ♡ うぅぶぅん!♡ ンーーー! んうーーーーーー!♡ えうぶぅーーーーーーーーーーーーーー!♡」
強引なイラマチオにも顔を背けず、従順に口中の竿を舌で絡めながらンフンムフンと男に媚びた卑猥な雌声をあげる桜。眉をキュウと八の字に下げた困り顔でこちらを見上げてくる桜の上目遣いの表情を見ると男の嗜虐心がソソられ、俺の射精感も限界を迎える。
「ああ…ああ出る! もう出る! 桜のロリコンクチマンコ…11才の小5オクチマンコに大人ちんぽチュボチュボして気持ち良くて射精する!! おお…おおお!!!」
「ぶ…!? んっぱぁ!♡♡」
俺が射精宣言すると、桜は慌てて肉棒から口を離した。
だがその動きは口内射精を嫌がったからという感じではなく、むしろこれからドピュる俺のチンポの先っちょの砲口に顔の中心を向けて顔全体にブッカケられる様に身構えている様な態度だ。
「ああイク…出る! 出す! 美羽のクラスメートの顔まんこにブッカケる! ああ…
ああ!!!!!」
どっぴゅう~~~~~~~~~~~~~~~~~~! びちっ! びちびちびちっ! どばっ! びゅぐっ! びゅぐぼぼ! ぶびゃっ! べちべちべち! ちゃぁーーーーーーーーーーーーーー!
「アッ!♡♡ あぶぅぅゥン!♡♡」
どぐどぐどぐ! ばちゃばちゃ! べちゃぁ! びゅぐっ! びゅぐぼっ! ぼぼぼぼびゅぼっ!
「えあっ!♡ あうぅん! えべぇぇあ!♡ あぶぷ…! えれあぶぷぷぷぷ! …ック!♡ ぃイクゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」
「あんっ!♡ アンッ!♡ えあんっ!♡♡♡」
自ら顔射を望んだ桜は、その可憐な顔全体やよく手入れされたシルクの様な黒髪にまでも、俺の白濁した雄の欲望塊熱々ホットクリームシチューがまんべん無く飛び散り、出たばかりのほかほかイカ臭ザーメンで顔も髪も首筋も、肩も胸元も太ももさえもビッタビタのどろどろに俺の精液に穢され尽くし、マーキングされまくった。
無垢な幼いローティーンの少女の頭の先から剥き出しの太ももにまでも種付け汁を浴びせかけ、その卑猥な穢れた姿を上から見下ろす。
その痴態は余りにも卑猥であり、俺の心はゾクゾクとザワめく。
何という征服感。何という支配感。若く可憐な雌を自分が穢しマーキングしたという雄としての勝利感、満たされる所有欲。
「あ…♡ ああ…!♡ すっごぉい…! つかさおにいちゃんのおにんにん…♡ いっぱいおせーしびゅーびゅー出たぁ…♡ さくら、おにいちゃんのしゃせーと一緒にこーふんしてイッちゃったぁ…♡ アア…! おせーし、熱くてネバネバぁ…♡♡ あむちゅぅぅぅん…♡♡」
全身にベチャヌラ精液を浴びせられた11才の桜は、俺からの射精を酷く悦び、恍惚とした表情で頬を垂れる精子を指ですくって美味しそうに口元へ運んだ。
「アン…♡ ああん…♡♡ つかさおにいちゃんのオニンニンざぁめん、すっごくおいちぃ…♡ ああはぁァン…♡」
精子をすくった指をチュパチュパとフェラチオする様に舐め、ザー汁を嚥下してゆく小学5年生の美少女、桜。
ローティーンの未成年の魅せる、その余りの卑猥な仕草に俺のオニンニンは早くも復活しかけてしまう。
「さ…桜…! 射精の後には、お掃除フェラをするものなんだよ? さあ、お兄ちゃんのおにんにんをもう一度咥えて…? ちゅぼちゅぼってシテごらん?」
「ああ…♡ ぁはぁい…♡ んっ…ちゅぼおぉぉぉぉぉぉぉぉぉンム♡♡」
「おおっほお…!!」
「んぢゅうン…♡ おにいひゃん…♡ ちゅかしゃおにいひゃぁぁぁァン…♡♡ ぶっぶっンッ…♡ もぶう!♡」
教えたばかりの後始末フェラを従順に、そして情熱的にこなす桜。
その熱烈な口唇奉仕は、俺への愛さえ感じる程に丁寧で熱が籠っており、肉棒の周りを舌が這いまわる感触はまるで捕食されているかの様な快感だ。
「ほっふう…!」
俺は余りの心地良さに天を仰ぎ目を瞑り、嘆息しながらお掃除フェラの口中チュブチュブの快楽に酔い痴れる。
手は桜の頭上に馴れ馴れしく置き、ヨシヨシと撫でながら肉棒を気持ち良くしてくれる都合の良い小5のロリクチマンコを愛しく思う。
「よ…よし桜! そろそろいいぞ…? その全身ザーメンでベトベトの体を洗いに行こうか…?」
「あむちゅん…♡ アアン、もっとつかさおにいちゃんのおにんにん…ちゅぼちゅぼちたぁいん…♡♡」
チンポに惚け、すっかり性の虜になった桜の妖艶な態度に、その場に押し倒しレイプ強姦生中出ししたくなる衝動を抑え、俺達は洗体するため風呂場へ向かった。
俺は風呂の椅子に座り、自分の膝の上に桜を後ろ向きに跨らせる。子どもをお膝に乗せる背面座位の恰好だ。
ふ…にゅぅ…?
「アッ…!♡」
後ろから抱っこする形で、俺は手に付けた泡を桜の幼く細い肢体に塗りたくった。小さいが、脹らみ始めている初春の乳房を手の平で優しく包み、形を確かめるように揉んでゆく。
「あ…あん…♡ ああん…! お、にぃちゃぁん…♡♡ 洗い方…アッ! さ、さわりかた…♡ えっち…♡ えっちぃ…♡♡」
「ん~~~? そうかい? そんなにえっちかな…?」
「う…ン…♡ え、えっちだよぉ…♡ あああ…! あああ~~~~~~~!♡♡」
もにゅ、むにゅ、ぼにゅん♡ しゅりしゅり♡ なでぇ? すりりん♡ すりりりん♡
「アッ! やっ、ヤダッ!♡ さくら、えっちな声でちゃう…! つかさおにいちゃんに全身やさしく撫でられて、さくらえっちな声で喘いじゃうゥ!♡ はぁん! あはぅぅゥン!♡♡」
「可愛いよ…? 桜…」
俺の膝の上でビクビクと性感に悶える、11才の幼い小学生。その敏感な反応は実に愛らしく、ウブく、堪らない。髪を洗ってやろうと手を伸ばすと、桜から待ったがかかった。
「あっ…、おにいちゃん。 髪はあんまり洗わないで欲しいの…」
「なんで? 俺の精液がこびりついてカピカピで嫌じゃない?」
「…つ、つかさおにいちゃんのざぁめんの匂い、さくらの髪に染み込ませたいの…。 さ、さくら…つかさおにいちゃんの匂いになりたい…」
「…桜は征服されたがりのいけないドM小学生だね? ぶちゅりぃん!」
「あむッ!?♡ ふぁぶぅん!♡♡」
桜の健気で従順な態度に更に支配欲を刺激された俺は、彼女を後ろから抱きかかえている状態で首だけ反転させ強引にキスをした。
たっぷりと大人の臭い唾液を舌に絡めて送り込み、反対に桜の若々しく甘酸っぱい未成年唾液をすすり飲み、胃に流し込む。
彼女の小学5年生11才の若い細胞を体内に取りこみ、俺自身も若返るような感覚に襲われ、心身に活力が満ち満ちてゆく。
ぬちゃぁん?
「あっ!」
「お…?」
桜の全身を手で洗っていた俺は、しつこく濃厚なキスで小学生のオクチを犯しながら、ついにその手をオマンコへと擦り入れた。
今初めて触り、これまで全く解していなかったのにも関わらず、桜のソコは温かい雌液で大洪水を起こしていた。
「桜…? おまんちょ、もうヌチョドロになっているよ? これは一体どうしたのかな? ん? んん?」
今度は俺が桜を問いただす番だ。俺は既に答えを知っているのに、しらばっくれて桜からの返答を待った。
「あ、ああ…! これは…、ハァハァ…!♡」
「ん? これは? 何? ん~~~~~~?」
ぬちょぷちゅうん♡
「アアン!♡♡」
言いよどむ桜の小学生ロリおまんまんの中身を、軽く指で引っ掻くように撫でてやる。雌液の溢れ返っている秘密の洞窟は、チョット弄うだけで素晴らしく敏感に反応する。
ぬちょ…? ちょっぷぶっちゃ…♡ ちゃぷちゃぷ♡ にゅもめちゃぁ…?
「ああっ! あっ! あっ! こ…れはぁ…!♡ さくらが、つかさおにいちゃんのえっちな愛撫に反応して…アアッ!♡ おまんまん、発情しちゃった証拠の愛液ですぅ…!♡ あああ! 恥ずかしい…っ!♡♡」
俺の膝の上で細い体をウネウネと快楽に捩じらせて、赤裸々なスケベ返答をする桜。
わずか小5でここまでエロい女というのも珍しいだろう。俺は彼女は『当たり』だと確信し、更に嬉しくなる。
「ふふ桜…もうおまんちょの準備も出来ているようだね…? そろそろお兄ちゃんのおにんにんで、桜のお子様まんちょを大人にシテあげようね…?」
「え…? つかさおにいちゃ…あっ! アアッ!?♡」
桜を膝に抱いた体勢で、今まで彼女の尻の間に鎮座していたお兄ちゃんの勃起オニンニンを桜のオマンコへと宛がう。
ソコの入口は2枚のビラ肉がヒクヒク呼吸する様に蠢き、俺のオニンニンの先端を誘い入れる様にチュッチュと吸い付いてきている。
「いくよ桜…? 桜の初めておまんこ…処女おまんこ、お兄ちゃんのおにんにんで奪ってあげる…よ!」
つぷ…? にゅ…ずず…! ずぶぶ…! にゅごごり…! にゅ! ずずぶぅん!
「あっ!? アーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
「ああ挿入ったぁ! 桜の11才未成年まんこにおにんにん挿入したぁ! っあーキツい! っくあーキッツぅーい!♪ ふぅあははァーーーーーーーーーー!」
「アッ…く! あくぅ! んうく…、イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
ビグビグビグン! ビグゥン!
挿入直後、桜は全身を痙攣させ激しく絶頂した。体中から発情の汗が噴きだし、ムワリと豊潤な雌臭が当たりを包む。
そんな桜の媚態にほくそ笑みそうになるが、一末の疑念を抱いた。
「桜…お前、処女膜やぶった感触無かったが…それに今、破瓜の血も出てないが、ひょっとしておちんぽ経験済なのか?」
11才の大人しそうな見た目の文学美少女が処女ではない、というのは悪いギャップだ。萎える。清純なのに服装がエロかったりするのは良いギャップだが、悪いギャップは不愉快になるだけだ。俺はチンポを挿入しながら緊張した面持ちで桜を尋問した。
「ンク…! ち、ちがうのおにいちゃん…! さくら…えっと…// じ、自分でディルドーで…オナニーしてて…。 それで、つい奥まで挿入れちゃって、自分で自分の処女膜やぶっちゃったの…」
「な、ナニィ…!?」
性の快楽など毛ほども知らない様な11才の清楚な少女。その実内情はムッツリスケベであり、この若さでディルドーオナニーに耽るレベルだったとは。
清純そうなのにスケベ大好き。桜の見た目と秘めたる性欲の強さの差に、俺は激しく興奮した。
「…桜ぁ!!」
どぶちゅ! どぶちゅ! ずぶっちゅ! ぼぶちゅ! ぢゅぢゅぢゅん!!
「アッ!? つかさおにぃちゃ…ア! ああっ!♡ ああああアーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡」
ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!
「あっ! あっ! あっ! あっ!♡」
俺の激し過ぎるピストンに、ひと突き毎に媚びた雌の甘声を吐き出す桜が愛らしい。
「おにいちゃ…おにいちゃぁん!♡ おにんにん大っきぃ…! おにんにん気持ちいいっ!♡ おにいちゃんのオチンポにんにん、熱くて硬くて逞しいぃぃィン!♡♡ ああ…あ!♡ あああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! イクゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」
どぶっぢゅ! ぢゅっずぶ! ぱんぱんぱん! どっずぼ! どっずぼお!
「はぁん! アハァァァン!♡ イッ…イッてる!♡ イッてるのに突かれてる!♡♡ あん!♡ さくらイッてるのに、おちんぽにんにんにおまんこずっとズコズコされてる!♡ ああイク…またイク! さくらのおまんこまたイッちゃうぅ!♡♡」
桜のヨガり声が快楽に比例してハイトーンになっていく。本気で感じる若い女の嬌声が浴室に響き木霊し、反射する。
びゅびゅびゅ! っびゅうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! どびゅぶ! どびゅっぶ! ぶぶぶ! ぶびゅるぶどぼおーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!
「っアーーーーーーーーーーーーーー! イクッ!♡ いくいくいく…イクゥ!♡♡♡ や…やんっ♡ パンパンしながら射精されてる…!♡ おまんこ、おちんぽおにんにんにパンパン出し入れされながらびゅーびゅーって射精されてるぅ!♡ ああイク…イクイク!♡ さくらの未成年おまんこイックゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!♡♡♡」
「桜! これからは美羽ともども、2人一緒に可愛がってあげるよ? このドスケベ子どもおまんこ、お兄ちゃんのチンポにんにんの形に形成されるまでズボズボってずこってあげる! この淫乱ドスケベ変態ロリまんこ、お兄ちゃんのおにんにん専用便器にしてあげるからねぇ? ふぅはは…ハッハァーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」
「ああっ! あ! アンッ!♡ あっ、あっ、アンッ!♡ おにぃちゃ…♡ つかさおにぃちゃぁん!♡ いっぱい犯して…さくらを犯して?♡ さくらのこどもおまんこ、おにぃちゃんのオチンポにんにんの形にしてぇん?♡♡ あっ♡ あっ♡ アッ♡ あっ、あっ、アンッ!♡ …ック!♡ ィクッ!♡ ああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
膣内射精しても容赦なくピストンを繰り返し、桜がイッても抽挿を止めず、好き放題ひたすらに欲望のままにマン肉を突きまくる。
終わりの見えない小学生とのセックスに、俺は彼女の華奢な肢体を手の平いっぱいに握り揉みながら、密着する肌の感触と膣の締め付けに酔い痴れた。
今後…いや、明日にでもスルであろう、美羽と桜との禁断の小学5年生2人との3Pセックス。
その若い雌2匹との堪らない交尾行為に想いを馳せ、俺は耳元に響く桜の連続絶頂媚び媚びイキ声を心地良いBGMにしながら腰の上下運動を続け、未成年の膣で肉棒をシゴいて気持ち良くし、いつまでも快楽を貪るのだった。