愛美IF 脅迫寝取りレイプ 104 音楽補習を教頭に報告 再現レイプで更なる快楽絶頂06
Added 2021-04-14 04:18:24 +0000 UTC「ぶっ…ぶっ…、ぶっ…ぶっ…! ぢゅっぢゅう…ぶうううう!」
「おほお! おおっほほ…!♪ いいぞぉ愛美? 素晴らしいおちんぽハーモニカ演奏だ!」
「あ…あふぁぁアン…♡」
私が教頭先生の淫らな命令通り、おチンポに真横から唇を当てハーモニカに見立てて「きらきら星」の曲を演奏し始めると、教頭先生は酷く嬉しそうに下卑た声で笑った。
私は両手を床に置き女の子座りをし、お行儀良く口だけを先生の雄々しいオチンポ様の側部に密着させ、オチンポハーモニカの演奏を続けた。
「ぢゅっ…ぢゅっ…、 ぶっ…ぶっ…、 ぢゅっ、ぢゅう…ぶううううううう…!」
「ああ~~~イイ! 上手だぞお愛美ィ! チン横にもどかしい快感が走って! 堪らない! この舐めさせ方実にイイぞお! 音楽の独楽先生には感謝しなくちゃあなぁ! こぉんなマニアックなしゃぶらせ方を思いつけたのも独楽先生のお蔭だぁ! はっはぁ! ヒヒヒィ!」
グイイ!
「んぶうぅぅう!?」
私にオチンポハーモニカを吹かせる事に狂喜しながら、教頭先生は私の頭に馴れ馴れしく手を置き、乱暴に髪を掴んで肉棒に対して前後に動かした。
「ほれ! ほれ! もっとしゃぶれ! チロチロ舐めろ! 愛美のその可愛くて小ちゃいオクチで俺様のちんぽハーモニカを悦ばせてみろ! ウッヒヒィ!」
ずるっ! ずるっ! ずうるる! ずりゅううううううううううう!
「ンッ! ん~~~~~~~~~~~~~!♡ んぢゅぢゅぢゅ! ずっ! ぢゅぞぞ! れりょむちゅぢゅぞおっ!
乱暴に頭を動かされて、最早「きらきら星」の演奏どころではない。
でも私は懸命に教頭先生のオチンポハーモニカに舌を這わせ、唇を密着させ、下品な音をたてて肉棒を吸ったり息を吐いたりして淫らな演奏を続けた。
その際オチンポ様に舌をレメロンとぺっちょり這わせ、たっぷりとチャプチャプ舐めるご奉仕竿舐めも行い、教頭先生に献身的に尽くした。
どっちりぃぃぃん!
「んあううううううううううう!♡♡」
「ふぅハハハハハ!」
私の従順な態度に気を好くしたのか、教頭先生がしゃぶっている肉棒を私の顔の上に乗せてきた。
先生の玉袋が私の左頬に乗り、オチンポ本体が鼻筋を通って右頬を超える所まで突き出ている。
ぬりゅっ! ずりゅっ! にゅるずずっ! ぬめぇ~~~~~~~~~~?♡
「あっ♡ ああっ! こっ、こんなの…♡ ハァハァ…♡ ああア! んンレェ~~~~~~~~~~~♡♡」
私は反射的に、鼻筋の上を横柄に前後に動くチン竿本体に舌を伸ばしてご奉仕しようとしていた。
舌の長い私でも流石に届かず、私は自分を脅迫レイプした嫌悪すべきオチンポに舌奉仕できない事にもどかしさを覚えるという矛盾した心持ちとなった。
「ふふ愛美ぃ! もうちんぽハモニカはいい! お次はいよいよ音楽の独楽先生にもさせたおちんぽリコーダーパイズリフェラの補習の時間だぁ! フヒーーーーーーーーーーーーッヒヒヒ!」
「あ…ああ…♡ えああぁぁ…♡♡」
教頭先生のオチンポに顔を犯され発情させられ、私は次なる淫らな命令にも下品なチンポ顔で嬉しそうに受け入れようとしてしまう。
教頭先生の、私が他の先生にヤラれらた淫らな行為をなぞるドスケベ再現プレイはまだまだ終わらない。