愛美IF 脅迫寝取りレイプ 103 音楽補習を教頭に報告 再現レイプで更なる快楽絶頂05
Added 2021-04-05 01:09:03 +0000 UTCぢゅうっ…! ぢゅううう! ぢゅうンるううううううう!
「んっ…んっ…! んむちゅっ♡ ふんむちゅうううううう♡♡」
「おお愛美! お前そんな強く吸っちゃ…ああ! あああ!」
仁王立ちした教頭先生のドデカマラおちんぽハーモニカ様に、真横から舐め舐めしてちんぽハモニカ演奏していた私。
強い雄の性器に口腔でピチャピチャと奉仕していると、もっとこの男根様に尽くしたい気持ちが溢れ、私は命令もされていないのに自然と玉袋に吸い付いてチュウチュウと吸引し始めていた。
「ンッ…ンッ♡ んもっ♡ んもほぉ!♡ もほぉぉォン♡」
「うっ! おああ!」
オチンポの根本に顔を埋め、口元を玉袋に沈めて強くおキンタマを吸う。口中に睾丸を含み、コロコロと転がし柔らかい舌でヌメヌメなぞりながら上目遣いで教頭先生を見上げ、服従した男に媚びた困り顔で見つめながら、休まずオクチをんっんっと蠢かせ続ける。
「おお…おおいいぞ! いいぞ愛美! なんてドスケベな奉仕なんだ…! クック…! 俺に犯され続けて尽くし方を心得てきた様だなぁ? お前は俺だけのおちんぽ奴隷だ愛美ィ…!」
「ンッぶうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ…!♡♡」
教頭先生は媚びた顔で見上げ玉を吸う私の下品なオチンポ顔を満足そうに見下ろし、頭をヨシヨシと馴れ馴れしく撫でながら私のご主人様宣言をする。
これまでも何度も教頭先生のおちんぽ奴隷であると明言されてきたが、やはりこうして仁王立ちした先生に跪いて屹立した怒張をしゃぶらされながら言われると、自分が性奴隷になった事を強く自覚してしまうものだ。
「よしよし愛美…可愛いぞ? お前は俺だけのドスケベクチマンコオナホールだ…よしよし…。 よおしよし…、ククク!」
「あ…♡ んふぅぅゥン…♡♡」
玉を吸い、ナメナメする私の頭を尚も撫で回す教頭先生。太く短く、無骨な指が私の髪を我が物顔で梳いてゆく。教頭先生の節くれだった太い指はまるで1本1本がチンポの様で、私は頭にチンポを何本も乗せられコスコスされている様な錯覚に陥り、更にいけない興奮を覚えてしまった。
「愛美、自分から積極的に玉袋をチュウチュウとするのも良いが、俺の命令はおちんぽハーモニカを吹く事だぞ? そろそろちんぽの横に顔を戻して、その可愛いくて小ちゃな唇を押し当てて吸ったり吹いたり舌を這わせたりしてごらん?」
グイィ!
「あうっ!♡」
撫でられていた髪を乱暴に引っ張られ、顔を玉袋からオチンポの側部へと持っていかれる。私は髪を引っ張られて物の様に扱われる事にも本来持つドM気質が反応してしまい、ドキドキと胸をトキめかせてしまった。
「んっ…♡ ぷちゅちゅうううううう♡ ずっ! ずうううううう! ひゅずううううううううううう!♡ ふぶっ! ふっぶううーーーーーーーーーーー!♡」
「おおっふ…! いいぞ愛美…? 素晴らしい吸い付きと吹き加減だ…! 先生のハーモニカ、びくびくして悦んでいるよぉ?」
「ああんン…♡ きょ、きょおとぉせんせぇぇぇ…♡」
自分をレイプした男のチンポをしゃぶらされているというのに、褒められると嬉しくなる。
雌として認めてもらえた様な気がして、もっともっとこの勇猛で逞しく、雄々しいチンポ様に奉仕し尽くしたくなってしまう。もう私は生粋の尽くし系マゾ女なのだということを、否が応にも自覚してしまう。
「よし愛美、そのまま『きらきら星』を演奏しなさい。 小さい頃習っただろう? それを今度は、大人のおちんぽハーモニカでやるんだ…」
「えぶぶぷ…! え…? わ、わかりまし、たぁ…!」
教頭先生のマニアックな要求も断らず、受け入れてしまう。
私はこれから小学生の時以来のきらきらぼしのハーモニカ演奏を、大人の男根楽器で演奏する事となった。