寄贈小説 極嬢学園祭! 手まんこハーレム終わらぬ快楽
Added 2021-04-14 02:57:10 +0000 UTC※この小説は『寄贈小説 ワールドワイド・セクシャリティー』の続編に当たります。本作を読む前に、まずコチラをお読み頂く事をおすすめします。
俺の名は岸拓磨。
去年まで女子校だった学校へ入学してみたら自分以外は全て女生徒。奇しくも男女比1対600というハーレム学園生活を送る事を余儀なくされた男だ。
これまで学校の女生徒以外にも教職員、保護者の若ママ、他校のギャルや地元婦警、入院した病院の女医やナースや女性患者、ひょんな事から入ったマッサージ屋の店員さんや職業体験先の女性スタッフ…果ては留学先の海外美少女など、他諸々の女性達から1対多数の性的な責めを受けまくってきた。
その性行為は若さで肉欲の滾りまくっている俺をもってしても何度もギブアップする程の凄まじさで、俺は精嚢に溜めた種汁がスッカラカンになって尚、絞り取られ続けた。
「たぁ~くんはここで待ってて?」
「他の所に行っちゃダメだよ?」
「え…。 う、うん…。 …?」
そんな俺の通うハーレム元女子校で、今日から文化祭が催される。
初日である今日、何故か俺は女生徒らから体育館へ誘導され、ポツンと1人真ん中に立たせられていた。
(何で文化祭で誰もいない体育館に連れて来られたんだ? なんか寂しいな…)
そんな事を思っていると、閉まっていた体育館の扉という扉が突然、一斉に勢いよく開いた。
バァン!
「うおっ!?」
「たくまぁ♡」
「岸ク~ン♪」
「たぁ~ちゃんっ♡」
「たぁたァ~ン♡」
扉の先には、これまで俺を集団で犯し抜いてきた女生徒を始めとする様々な職業の女性達が
群れを成して待機していた。
「なっ! ちょ…これ、どうゆう…?」
女性らの余りの多勢さに気圧されながら、息をヒュッと吸い込むようにしながら何とか疑問を口にした。
「エヘヘ♡ 文化祭のクラスの出し物の商品をぉ…拓磨クン本人にしたんだヨォ?♡」
「へ? 出し物? 俺が、商品?」
少なくとも何100~1000人?を超える大多数の美女・美少女が体育館いっぱいにひしめく、という非現実過ぎる状況と突然の今の自分が『商品』であるという立ち位置に理解が追い付かず、オウム返ししてしまう。
「そうよ岸君。 あなたはこの文化祭のクラスの出し物の『商品』なの。 商品はお客様である私達の好きにされる物なのよ」
そう言うのは俺のクラスの担任のこれまた超美女な20代半ばの女教師。何だか既に頬を赤らめ、発情している様に見える。
「それじゃあ出し物の商品である拓磨のカラダぁ…♡」
「皆で一斉にぃ…♡」
「「「「「いただきまぁ~~~~~~す♡♡♡♡♡」」」」」
どっ!!
「うおああッ!? おぶうっ!?」
大量の発情女性の集団に襲われる。
群れの奥を見やると、知らない顔の女もかなりの人数見受けられる。見目麗しいこれら女性陣は、恐らく既存女性達の友人であろう事が相互の仲の良さそうな雰囲気から見て取ることが出来た。
ぎゅぎゅぎゅ! ぎゅううううううううううううううううううううううう! っぎゅうっ!!
「あうあ!!」
一瞬にしてズボンを下げられ仰向けに押し倒されると、剥き出しになった俺の唐竹に一斉に女子の手が群がってきた。その掴みかかるスピードは凄まじく、まるでピラニアのいる池に小鳥でも投げ込んだかの様な勢いであった。
にゅむむ♡
「はうっ! あっ! あん!」
「はぁ~~~~~~~~♡ いつニギニギちても拓磨のちんぽイイわぁ~~~~~~~♡ きょおは文化祭だから♡ いつもよりいーーーーッパイ♡ 気持ちよくしてアゲるね?♪♡ 拓磨♡♡」
クラスメイトの美少女黒ギャルの手が1番に俺の肉棒を包み込んだ。
まだ家事も母親任せなのであろうその手は柔らかく、しっとりと程よく湿っていてまるでチンポに吸い付くようなキメ細かな肌触りの手の平感触だ。
健康的な小麦色、褐色に染められた肌。指まで褐色なその肌によく映えた金とショッキングピンクのド派手なジェルネイルは長く伸び、ギャルの手元からビッチ臭を漂わせている。
一般的男子高校生である俺。その普通男子チンポに、黒ギャルの手間暇かけられデコられた超ロング彩りオシャレビッチネイルの指がしゅこしゅこと上下しているのを見ると、いつも倒錯的な快楽に溺れてしまう。
長く伸ばした爪を美しく彩ったギャルに、その手で俺のチンポをコキコキされるのは最高だ。おまけに男を誘う様な濃い匂いのする香水を全身にかけているのか、手コキされている体勢の距離でも甘い匂いが漂ってくるのも堪らない。
「にしし♡ たぁ~たんカーワイイ♡」
しゅこっ♡ しゅこっ♡ しゅここここっ♡♡
「あっ、ああっ! ああうう! いぃイ~~~~~~~~! っいい!」
クラスメイトのギャル達は、俺の事をこ慣れた愛称で呼ぶ娘が多い。1番長い時間を共に過ごしてきたのは、やはりクラスメイトの娘達だ。
俺もこれまで彼女達に沢山沢山チンポを握られてきて、もう散々握られ慣れている手マンコ達であると言ってもいい。とても気持ち良いのだが、どこか落ち着く手コキなのだ。
「もうウチら、たぁがどこ触られると気持ちイイか全部わかってっから♪♡」
ぎにゅう! つぷう?
「ほおん!?」
そう言いながら、今度は別のクラスメイトの白ギャルが玉袋を揉みながら長いジェルネイルで肛門に爪を突き刺し、玉揉み前立腺マッサージをしてきた。
もちろん肉棒の竿部分及び先端のカリ部分には多数の女生徒のド派手ネイルの手が何本もまとわりつき、甘柔らかい若い皮膚感触でもって俺の性器を快楽責めしている状態だ。
ギャルネイルによる、手コキ + 玉揉み + 前立腺マッサージ
「ほらほらほら♡」
「イッちゃえ♡ イッちゃえ♡」
「たーくんのネバドロ熱々おせーしミルク、今日もドッピュンちてぇん?♡♡」
更には責めるような、こちらをより興奮させる様な淫語を含めた言葉責め。
「う…ああ! あああ! イク!!!」
どっびゅ! どびゅどぶ! びゅぐぐぐぐ! ぼびゅうーーーーーーーーーーーーーん!!
「「「ハァァァァァァァァァン♡♡♡」」」
クラスメイトギャル達による集団手コキ。俺はその余りの快楽にあっという間に負け本日1発目の白噴水を体育館のド真ん中に仰向けに寝転がった体勢で解き放った。気持ち的には体育館の天井にまでも精子を飛ばした位の錯覚を覚える程の激烈な快楽と勢いのある射精だ。
「あらあら岸君、射精の反動でちんぽが半萎えしてしまっているよ?」
「直ぐに通常の勃起状態に戻してあげましょうね」
「大丈夫、先生達に任せて? ぜんぶゆだねていいんだからね?♡」
にょむききにゅきききき?♡♡
「っ、ほぉーーーーーーん!」
次に美麗な女教師陣に取り囲まれ、気付けば円を描くような形で細い腕が肉棒を囲み、集団手コキ体勢 from 女教師の体勢になっていた。
にぎにぎ♡ にぎにぎ♡ にっぎにぎぃん♡
「う! あ! アア!?」
クラスメイトのギャル達とは握られ方が異なる、やや強い握力。その握力はやはり勤め人としての、それも教師という激務をこなしている女性だからこその手コキ力なのだろう。
ギャルよりやや節くれだった大人の指。その指の先端の爪は、若者とは違った落ち着いたカラーのネイルが品良く塗られている。
爪の長さも少し長い程度であり、玉袋を握られても爪が食い込む事は無い。その分強い力で圧迫されるので、また違った快楽を享受する事ができるのだが。
「先生達も岸が商品となると、思わず頑張ってしまう…な…!」
ぎゅぎゅう!
「うほっ!」
「そうですね…なにせ、学内唯一の男子生徒ですもの。 こういう機会がある度に、つい岸君を…岸君の逞しい男子生徒若ちんぽを少しでも触りたくなってしまいます。 …ごめんね?岸君。 先生たち…岸君のこのおちんぽ、大好きなの」
ぎっ! ぎにゅう!
「あうう!?」
女教師陣の艶美な指と手の平は、正に魅惑の宝庫だった。
ギャルよりやや硬い皮膚。しかし高級なハンドクリームを使っているのか、その手の平は若さから来るものとは違う、人工的とも言える柔らかさとキメ細かさに溢れていて、握られていると気持ち良い。
爪の長さも程良いので、肉竿や玉に鋭利な先端が刺さる事もないのもシコられながら安心できる。そして、年齢を重ねている女性らしく手コキの速度もじっくりゆっくりとしていて、こちらの快楽を引き出そうという気概が伝わってくるのも良い。
「…ここ? ここがイイの? 岸くぅん…♡ もっと強く? もっとゆっくりがイイ?♡」
「あああ…! ゆっくり、きもちいいですぅ…!」
「んふぅぅん…♡ じっくり目が好きなのね、岸くんは…♡」
ギャル達のように若さと勢いとノリでしゅこしゅこするのではなく、ネットリした手コキで責められるのも非情に良い。大人の女性にご奉仕されていると強く実感でき、焦らされている様でそれでいて確実に快楽を高められていく、そんな手コキは最高だ。
「…岸、こんな勃起おちんちんでは、明日の放課後も居残りで『課外授業』だ。 いいな?」
「は…はぁいぃ…! いぃいいいいいいいいい!?」
親指と人差し指でカリ首を挟まれ、そのまま強くグリグリと押し込まれ回される。まるで首絞めをチンポでされているかの様な不思議な快楽に襲われ、堪らなく感じてゾクゾクしてしまう。
「あああ…もう! もう俺っ! ああもうっ!! っあーーーーーーーーーーーーーー!!」
びびくん! びぐん! どっびゅるん! ぶりゅりゅぶぶうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「「「「「んんんんン!♡♡♡♡♡」」」」
俺の肉棒に顔を近づけていた先生の、知的さ漂う眼鏡のレンズに思いきり白濁ソースをぶちまけた。
他の先生方の麗しい手にも、俺のイカ臭泥水スープがまんべんなく穢し尽くし、卑猥なホワイトスライムベタ付き状態となる。
「まぁ…! ン、ンク…♡ やっぱり拓磨くんはまだおちんぽ勃起しまくり状態が治らないのね…?」
「父兄として…この学校の保護者として、もう一度拓磨君の同級生お友達ちんぽを諌めないといけないようね…!♡」
女教師陣の集団大人手コキが終わると、今度はギャルクラスメイトのママさん達が所狭しと群がってきた。
にゅむむむぐぐぐぐ?♡
「えああああああ! っああっ!!」
ママさん達の手は、普段のご飯の洗い物や洗濯などの水仕事が多いせいか、ギャルの娘や独身女教師達に比べ、やや乾燥している。
もみっ♡ もみっ♡ もみみみっ♡ むんにゅうううううううううううううう♡♡♡
「拓磨くんのいけない逞しちんぽ…♡ 今日もすっごい勃起してるわね…?♡」
「ママがほら、おちんぽいー子いー子してあげますからね?♡」
「白いのいっぱい溜めてるの? だめよ、我慢しちゃ…」
「根本もキュッキュしてあげまちゅからね?」
「「「「いっぱい出して…?♡♡♡♡」」」」
「…ふうおあああああああああ!!」
掌のシットリ感はギャルや女教師に劣るものの、その溢れる母性でもって俺の肉棒を優しく包んでくれる慈愛に満ちた手コキは素晴らしいの一言であった。
もうずっと甘えていたくなる、そんな優しい手コキの力加減と甘い言葉。チンポ本体だけじゃなく、根本の周辺、ヘソ周りの下腹部や足の付け根周辺の鼠蹊部にまで手を伸ばし、優しく優しくグッグッと揉み込んでくれる。
「あうっ! ママァ…!」
ちょろり…
下腹を押され、尿が漏れてしまうがママは決して怒ったりしない。
「あらあら? 拓磨くんお漏らししちゃったのね? いいのよ、いっぱい出して…。 お漏らし、気持ちいいものね?」
美しい手に俺のアンモニア臭溢れる尿が付いても、全く嫌がる素振りを見せないママさん達。その慈愛に包まれながら、手と指の温かさと優しさ、ゆっくりとしたシコシコ感に全身を震わせて、俺は三度目の射精をしてしまう。
びゅんぐぐ! びゅっぐうーーーーーーーーーーーーーー! びゅっびゅっ! びるぶぷうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「「「「あキャァン!?♡♡♡♡」」」」
肉棒を優しく包んでくれている何本もの手に、今度は白いオシッコをぶちまける。母親である彼女達が、まるで生娘のような可愛らしい悲鳴をあげて俺の射精を受けとめてくれるのは、何だかとてもいけない事をしている様に感じ興奮した。
「ああ…♡ ママのお手手まんこ…さいこう…♡」
俺はギャルクラスメイトの保護者であるママ達のアダルト手マンコの快楽に酔い痴れ、体育館の天井を仰ぎ意識が飛びそうになってしまう。
「岸拓磨クン! 君はまだこんなに股間にテントを張っているの?」
「なんて節操の無いおちんぽなの? 前にあれだけ注意したのに!」
「この若様おちんぽが暴走しない様に管理しないといけないわね」
「ンク…♡ 男の子を…高校生の男子を出し物にするなんて…そんな『性の商品化』、警察として黙っていられません…!」
ぎっちぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!
「うあうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッ!?」
今度は前に冤罪で補導されそうになった地元の美人婦警のお姉さん達が俺を包囲し、チンポに手コキという名の手錠をかけて拘束してくる。
女教師陣を上回る圧倒的握力。犯人を捕まえる為に鍛え上げられた女子とは思えぬ力で男根を締め上げられ、俺は瞬時にチンポが窒息寸前にまで追い込まれる。
ぐじゅっ! ぐじゅっ! ぐじゅじゅっ! ぶぢゅっ!
「あっ! あっ! …あ?」
以前の俺であれば、痛みと苦しさに震え、快楽との狭間で悶えていた事だろう。だが今は、前に受けた精力爆増マッサージの効果のせいか、どんな性的責め苦を蒙ろうと、ただひたすらに気持ち良くなるばかりだ。
「あああ! いいっ…! いいっ! 府警さぁん…婦警さぁん! もっと俺のちんぽ肉棒を縛って…お手手まんこ手錠でぎっちぎちに拘束してぇ!」
「なッ…岸拓磨君、前よりもっとおちんぽが逞しくなってる…!?」
「こんな暴れおちんぽ…いつ性犯罪に走ってもおかしくない…!」
「今ここで、こってりと締め上げておかないと!」
にゅぎにゅぎにゅぎ! ぎちちち! にぎちぃぃぃーーーーーー!
「うっ! アアッ!? き…もちいい! きもちいぃいーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! ああ出る…! またいくぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!」
ごぼりゅっ! どぼりゅんっ! どばどばどばぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! びゅっ! びゅごっ! びゅぼぼぼっ! ぼっ! ぼっばぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「「「「イヤァァァァァァァァァァン!♡♡♡♡」」」」
美女揃いの婦警さん達は、言葉は嫌がっているがその声色は甘く艶がかった雌色で驚嘆し、俺の放射性白濁快楽液をその鍛えられた無駄の無い美しい手にビチャンビチャンとこびり付かせた。
「な…んて力強い放精なの…? ン、ング…♡ これは再検査しないと…いけないわね…!♡」
「そうですね、これはもうおちんぽ再検査決定です。 失礼しますね、岸さん」
「もし痛かったらナースのお姉さん達がおちんぽヨシヨシしてあげますからね?♡ 安心してお検査受けてねたーくん?♪」
「私達は…この物凄い男性器を…ンック♡ 退院前に味わって、性欲発散に使わせてもらいますね?」
美人婦警さんの包囲網にビクビクとたっぷり射精すると、後ろに控えていた以前入院した病院の美女医、ナース、女性患者さん達に取り囲まれた。
ピトォ…?♡
「おうふっ!」
女医とナースは医療用の極薄いゴム手袋を着用し、これまで俺が受けてきたギャルや女教師、ママさん婦警の手コキとは全く感触の異なる異次元のゴム手袋手コキを仕掛けてきた。
キュッ! キュッ! キュムゥン?♡ くしっ、くしっ、こしぃ!♡
「あっ! あっ! あイイ! これいい…! 新しい!♡ この手コキ…ゴム手袋手コキいいーーーーーーーーーーーーー!」
「岸さん、少し静かにしてください」
「今、おちんぽを触診して状態を確認しています」
「岸さん、もう少しおちんぽを上向かせてもらえますか? 玉袋の…陰嚢のチェックもしますから」
「…っ!♡♡」
極めて事務的に、俺の肉棒をゴム手袋手コキする美人女医達。
いつもと違うゴムの感触も相まって、その倒錯的な気持ち良さは抜群だ。
手コキという男根を快楽に導く性行為。それをまるで内科の風邪の健診の様に、ごく普通の医療行為のような態度でチンポを握り、触り、擦る女医のお姉さま。
時には顔を近づけ、息がかかる程の距離からマジマジとちんぽを見られ、いけない気持ち良さにも目覚めてしまいそうだ。
ナースさん達の手も俺の肉棒の根本を優しくなで、女性患者さん達の手も鼠蹊部や肛門にさりげなく侵入し、俺の粘膜を味わっている。
俺はまるで捕食される様な快楽に身悶えながらも、今は苦痛はなく気持ち良さだけを体が支配している悦びを噛み締めていた。
「あああ…いい! ゴム手袋コキも、ナースさんの癒しナデナデも、女性患者さんの自分の性欲を満たす為だけに俺の体をまさぐる荒々しい手も全部気持ちイイ! あーいい! またイク…俺イクゥ!」
びゃるるるるうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! どぶる! びゃるん! びぶぶぶ! びぶーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!
「「「あひゃぁぁぁぁぁぁぁぁァン!♡♡♡」」」
女医、ナース、患者さんの三種三様の手コキ責めと甘声に、俺はあっという間に我慢の限界の扉を開錠し、えっちな白いお薬を病院関係者の皆さんに振りかけてあげた。
「岸君たら…♡ 職業体験に来た時より…ゴク♡ さ、更におちんぽ逞しくなってる…!」
「本当ね…。 これは改めて私達の手まんこ温泉で温めてあげなくっちゃ…♡」
「き~しクゥン?♡ お姉さん達のお手手まんこ温泉に浸かって、今までの疲れを取ってぇ?♡」
にゅっきゅううううううううううううううううううん?♡
「うふぅお! あうぅぅぅうん!?」
美人女医のお姉さま達によるゴム手袋異次元手コキにより射精させられた直後、今度は職業体験の時にお世話になった温浴施設の美女スタッフさんとその女性客のお姉さんが俺の周りを取り囲み、一斉に肉棒を手で包み込んだ。
ほふほふほふう♡
「ああ! あったかい…! すっごく温かい手まんこォ…!」
職場環境の影響か、普段から体温高めなのだろう温浴施設の美女スタッフさんの手はとても温かく、読んで字の如くお手手マンコの温泉に浸かっている様な素晴らしい温かさだった。
そして温泉の湯の波を思わせるゆっくりとした絶妙の扱き加減で肉棒を上下させ、俺のチンポには極上快楽が連続的に届けられた。
「ンフフ♡ きぃ~しクゥン?♡ お姉さん達のお手手まんこで、普段の疲れを取っていってねぇ…?♡」
「おちんぽ冷えると体に良くないからぁ…い~~~っぱい♡ 岸君ちんぽホカホカにしてあげる♡」
「お姉さん達の手コキでぎゅ~って抱きしめてあげるねぇ?♡ 岸君は何もしなくていいからね? はい…、ぎゅっ♡ ぎゅう~~~~~~~~~~♡♡」
仰向けに倒れた俺の周りを取り囲む温浴施設の美女スタッフとその女性客のお姉さん達。俺のチンポを優しく手マンコで抱きしめ、温めながら素晴らし過ぎる快楽をも届けてくれる。
「ふ…ふお! ふおおおおおおおおおおおん! ああイイ…! すごくイイ! お姉さん達のお手手まんこ最高ぉぉぉぉぉぉーーーーーーーーーーーーー!!」
びりぶりゅぶぶ! びゅぐんびゅぐん! どぐどぐどぐぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! ぶりゅりゅっば! ぼぶぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「「「「いひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃィン!♡♡♡♡」」」」
俺のチンポを優しく温めてくれる慈愛の手マンコに、更に熱い雄汁ザーメンを浴びせかけ、温めの恩返し行為をする。
「あ…! ああスゴい…!♡ 岸君のざぁめん、私の手よりも温かぁいン…♡♡」
そんな俺の熱々ホットミルクを浴びせられた美女スタッフ及び女性客のお姉さん達は、恍惚とした表情で俺の精液を手に取り指ですくい、口元に運んで幸せそうに惚けている。
「あン、たぁくんのおちんぽこぉん…♡ またいっぱい使われちゃってお疲れマラになってるぅん…♡」
「また私達マッサージ師が癒しイヤらしシてあげないとねぇ?♡」
「このおちんぽのコリを手コキマッサージでほぐほぐって解してあげる♡ たぁ~~~~あクン♪♡」
にゅふふぅん?♡ もみゅっ♡ むににぃぃぃん♡ にゅむうぅぅぅぅうん♡♡
「あうふううぅぅぅぅぅぅぅぅぅ…!」
次に、以前に入った性感マッサージ店のお姉さん達が天に聳える肉塔に群がってきた。
さすが本職のマッサージ師というべきか、その握り方はこれまでのギャル生徒や年上女性らとは一線を画し、局部の疲れを取ってくれる様な多分にマッサージ要素のあるプロフェッショナルなハンドジョブだ。
「ちんちんのコリコリ、取ってあげますからねぇ?♡」
「硬くて大っきいおちんぽこォン♡ 中の芯が凝ってますよぉ?♡ 拓磨クゥン?♡」
「根本もほぐしていきますね?♡ んっ…! んっんっ…! アン硬ぁい♡」
「うっあああああ…! ああイイ…! すごい気持ちいい…! 二つの意味で気持ちいいよぉ…、最高だよぉぉぉぉぉぉう…!」
俺のチンポには、マッサージ的な気持ち良さと性的な気持ち良さの両方が止まる事なく与えられ、極上の幸せ気分に酔い痴れていく。
マッサージ師の美人お姉さんのプロフェッショナルな手さばきチンコ揉みの匠さに、甘い言葉を絶え間なく囁いてくれる淫語サービスが加わり、俺は体育館に仰向けになっているにも関わらず、まるでマッサージサロンのベッドに寝ているかの様な気持ちになる。
もみ…? にゅこ…、にゅこにゅこ… ちぽ…?♡ むちぽ…? もんにゅもんにゅ… にょむむむむぅぅぅん…?♡
「ああーーーーーーーーーー! あっ! ああイイ~~~~~~~~~~~~~~~~!」
ただの手コキの扱く動きとは異なる、マッサージ行為を含んだ肉棒握り。女医によるおちんぽ検査ともまた違う、イヤらしい癒しの施術。
マッサージ師の美人お姉さんによる手コキは、純粋な手コキのみの握り方よりも逆にイヤらしく感じ、俺の肉棒と感情は最高潮に興奮していく。
「…キモチい?」
「岸くん、どお?」
「もっと強く? もっと弱く? どっちがいい?」
「凝り、取れてきたね…♡」
「ああもうっ! もうイク! いくいくイッちゃうーーーーーーーーーーーーーー!」
どぴぴぴぴぃーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! ぴぐっ! びゅぐっ! びょぐんっ! びゅぶぶぶぼぉーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! どびゅりどびゅり! ぼびゅるぶびぃ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!
「「「「あぁんんんんんんんんんんんン!♡♡♡♡」」」」
癒しの手の平に、大量の精液おしっこをブチまける。2種類の快感が肉棒を駆け巡り、この快楽を与えてくれた慈愛のお手手達に感謝の気持ちだと言わんばかりに種付け行為で敬意を表した。
「たくま…♡ やっぱりスゴい…!♡」
「ンフ♡ たくまに会いたくてぇ…たくまのおちんぽこ触りたくて、来ちゃった♡」
「今度は私達の留学生手コキで文化祭の商品ちんぽ、握らせてぇ?」
以前に交換留学したとある北欧の女子高。その時に『歓迎』してもらったモデルの様な骨格から既に日本人とはレベルの違う海外モデル体型美少女の逆輸入JK達が俺の周りを取り囲む。
その目は既に発情しており、久しぶりに握る俺のチンポに早くも興奮している様だった。銀鈴の様なソプラノに甘い色が加わり、天使が娼婦になったかの様な圧倒的な淫靡さを醸し出してくる。
さわ…? ぎゅっ! ぎゅむううううううううううううううううん?♡♡
「あっ! ふああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!」
彼女達の指はとても長く、俺の肉棒を握ると指が竿の周りを一周以上回ってくる。右手一本で握られても、まるで二本の手に握られているかの様な指感触を覚えるのだ。
そんな手が、何本も何本も俺の肉棒にまとわりついてくるのだから堪らない。密度倍増の超濃厚手コキが今正に始まった。
にゅしゅしゅう…?♡
「うあう!?」
更にはシルクの様な美しさの天然ブロンドロングヘアーを肉棒に巻き付け、手コキと同時にブロンド髪コキまでしてくる海外JK勢。
「たくまのちんぽまた握れて嬉しい…♡」
「どぉ拓磨? 日本人の手まんこと私達の北欧手まんこ、やっぱり違う?♡」
「気持ちいい? ねぇ気持ちいいの? たくまぁぁぁぁぁァン♡」
「ああふ…! おおおおおふうううううううううううううん!!」
柔らかい手の平に長い指、絹の様にサラサラの金髪に包まれて、俺は人生最極上の多幸感と快楽に悶えまくる。
周りに群がられ過ぎてよく見えないが、何とか目線を上げると、そこにはCGの様に美しい顔立ちをした外人JK達が俺を欲情に満ちた熱い瞳で見下ろしている。
うっかりバチッと視線が合うと俺に対して優しく微笑みかけてくれるのも堪らなく幸せだ。
「出して…?」
「ねぇだして…?」
「おちんぽみるく、ピュッピュして…?」
「たくまの益荒男おちんぽから、ざーめんビームびゅーしてぇ…?♡」
「…っ! …ぅうおああああああああああああああああああああああああああ!!!」
びびゅーーーーーーーー! びびゅーーーーーーーーーーーーーー! びびびゅびゅうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! びゅごっ! びゅごごっ! ぼびゅびゅびゅびゅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「「「「アッハァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァン!♡♡♡♡」」」」
白魚のように美しい手と眩しく輝く金の髪に、俺の白濁とした饐えた匂いの欲望汁をぶっかけマーキングした。
海外JKの美少女達は、俺のサムライソードから放出された富士山の活火山白マグマをたっぷり浴び、各々恍惚とした表情で悦に浸っている。
美しい顔を淫らに崩したその表情は堪らなく妖艶で、俺の肉棒は射精直後でも勃起したままであった。
「たぁくんいっぱい出したね♪ でもまだまだ♡ まだまだ♡ だよ?♪♡」
「え?」
海外JKに大和魂をブチまけ終えると、最初に俺の肉棒を手コキしたクラスメイトのギャル、及びその友人達が再び俺を取り囲んだ。
「岸君、あなたは今日文化祭の出し物の商品なのよ? もっと先生に貴方が商品に相応しいか、そのおちんぽを鑑定させなさい?」
「あっ!」
担任を始めとする女教師の美女軍団も、ギャルに混ざって俺の肉棒を掴んでくる。
「拓磨君、まだそんなにお勃起して…! ウチの娘がこの禍々しい凶悪おちんぽに手籠めにされないか心配だわ。 今からもっとママが性欲収まるようにおちんぽビュルビュルさせてあげる…♡」
「はふん!」
ギャルと女教師に混ざり、保護者のママさん達も目を色情させて俺のチンポの根本に掴みかかってきた。
「やっぱり凄い…!♡ ゴク…!♡ 岸君のこの、超凶悪お勃起ちんぽは性犯罪の予備軍になる可能性が非常に高いです…! 今の内にもっと、性欲を発散させて種汁を放出させておかないと…!」
「私達婦警の手コキ包囲網で身動きできないようにしてアゲる♡」
「あ! あはぁぁぁぁぁァン!」
美女だらけの婦警の集団に包囲され、針も通さない程にお手手で密着されてしまう。この大多数の女性集団の中で最も握力の強い手コキが再び肉棒を襲い、激しい快楽が強制的に送り込まれる。
「これだけ出してもまだ大きい…! ン、ンク…!♡ 岸拓磨君は、継続勃起病の疑いがありますね。 もう一度触診します」
「フォローします、先生。 岸くぅん? もうちょっとおちんぽのお検査させてね?♡」
「わ、私達も…! 岸君の勃起の確認もっとシタいです…!♡」
「う! ああ! ああああア!」
美人女医、ナース、及び女性患者の集団が更に襲いかかり、1本しかない俺のチンポに餌を運ぶ蟻のように群がってくる。
やはり女医のお姉さまが付けている医療用ゴム手袋の感触は新鮮で、他に類を見ない種類の気持ち良さを俺のオチンポに与えてくれた。
「岸くん、今度また私達の温浴施設に職業体験に来て…? その時は、もっともっと気持ちイイ事しましょ?♡」
「私達のお手手まんこ温泉で、もっともっとあったまろ?♡」
「岸さん、混浴風呂で私達とネップリ密着しましょ?♡」
今度は職業体験の時に訪れた施設のスタッフ及びその女性客が手を伸ばし、この圧倒的量の女性集団の中で1番の体温の高さを誇るお手手マンコ温泉でもって俺のチンポをぬくぬくと温めてくれる。
オナホローションでも言える事だが、肉棒への刺激に当たり温度というのは至極重要なファクターであり、チンポを包む手が熱いというのは、非常に非常に気持ちの良いものであった。
「ンフ♡ たーくんのおちんぽ…♡ 前の精力増強マッサージが効いてるね? ホラ、今でもこんなに元気…♡♡ すっごい持続力ゥ…♡♡」
「これならお姉さん達が欲しい分だけ生スペルマ…ぐちょどろチンコ汁いくらでも出せるわね?♡」
「ふ! んおおおおおおおおおおおおおん!」
次元が違う桁違いのプロフェッショナルなハンドジョブテクが肉棒を包む。マッサージと性感、その2つの快楽を同時に届ける恐るべき手コキに襲われ、触れられ握られ揉まれた瞬間、背中にゾクゾクと電流が走る程に俺は体を跳ねさせ、快感に身悶えてしまった。
「たくま♡ せっかく日本まで来たんだから、もっといっぱいおせーしちょうだい?♡」
「国に戻る前に、たくまのソフトクリームいっぱい食べていきたいな♡」
「んふぅ…♡ 私の体内に…たくまの逞しい雄原液欲しいィン…♡♡」
「うっああ! ああおおおおおおおおおおおおおおおん!」
更には海外JK組が加わり、俺のたった1本の肉棒には
同級生ギャル、女教師、保護者ママ、婦警、女医、ナース、患者、温浴施設スタッフとその客、性感マッサージ師のお姉さん、そして北欧の人形の様に美しい海外産の女子高生
そしてこれら女性の友人達も加わり、俺の体中に何10、何100、何1000という手が1度にまとわりつき、多種多様な手マンコの心地よい感触が肉棒を包み、めくるめく快楽の海に俺は溺れた。
やはり女性の手というのは、その環境によって様々な柔さや硬さ、温度や肌質のキメ細かさ、そしてシットリ感が全然違う。
通常なら1人の女性に手コキされるだけでも幸せなのに、俺はもう桁違いの数えきれない程の手コキマンコを贅沢に味わいまくっている。
チンポ気持ちいい
甘エロい声で囁かれるとゾクゾクする
チンポ気持ちイイ
チンポ気持ちイイ
チンポしこしこされるの気持ちイイ!
「ああ…! あっ! う! ああもう! もう俺! ああうああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!」
ごびゅびゅびゅぶうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! ぶっ! ぶりぃ! びちちちち! びゅぐっ! びゅごっ! どぶぼおーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「「「「「「「「「「「アきゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁァン!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」」」」」」」」」」」
様々な年齢、職業、人種の異なる盛りだくさんな手コキマンコの極上快楽に耐えかね、俺は本日最高レベルの勢いの精液を天高く放出する。
クジラの潮噴きもかくやという程の白濁は空を舞い、俺を取り囲む美女、美少女達の手と言わず顔と言わず、その全身にふりかかり、多数の女性に俺という男たった1人の子種汁のマーキング行為に成功した。
「あ…♡ ああう…♡ ス、スゴォい…♡」
「アハァ…♡ たぁくぅぅん…♡ もうアタシ、たまんなァイ…!♡」
にゅぷん…!
「え…? あっ! ああっ!?」
仰向けになり手コキ奉仕で盛大に射精した俺のチンポに、1人のギャルが跨り挿入してきた。
ずんっ! ずんっ! ずんっ! にゅぶんっ!♡
「あ♡ あ♡ あ♡ アアン! ああハァン!♡」
以前に受けた性感マッサージ師による精力増強の施術の効果で、今の俺は連続射精や手コキにも耐えうるタフネスチンポになっている。
従って、どれだけ絞られようとも絶倫の俺は快楽のみを感じ、ただひたすらに、一方的に気持ち良くさせられるのみだ。
「ああっ! 岸クゥン!♡♡」
「私もぉ♡ 私ともおまんこシテぇ?♡」
「おちんぽ注射して?♡ せんせぇのおまんこにぶっといお注射してぇん?♡♡」
「おちんぽぉ♡ 岸くんの頼もしくてデカ太い、カリ高おちんぽぉん♡」
「「「あんっ♡ あんっ♡ あんっ♡ ああんっ!♡♡」」」
それから実に大勢の…数えきれない人数の多種多様マンコが俺の肉棒を咥えては中出しをせびり、絶頂すると次のマンコにチュプ入れられるという行為を繰り返した。
最後にはまた全員での手コキ愛撫を受け、俺は全方位から一方的に快楽を与えられ、体育館に反響する嬌声をあげながら天国に勝る極上快楽に浸り、学園祭が終わるまで射精を続けるのだった。