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キツキツドーナツ@官能小説家
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寄贈小説 催眠アプリを手に入れた家庭教師は女生徒の全ての穴を制覇する

この小説は『寄贈小説 家庭教師は嫌われてる教え子を催眠レイプする』の続編にあたります。先にコチラをお読み頂きますと、よりお楽しみ頂けます。






俺は横田裕二(よこたゆうじ)という家庭教師。教え子である満園りあな(みつぞのりあな)という十五才の高校1年のギャルJKに毎週勉強を教えている。


だがしかし、このりあなという少女は俺を汚物でも見るような目で見下し、完全に舐めた態度を取ってくる非常に腹立たしい生徒であった。


見た目はいかにもな金髪ストレートロングにギャルメイク、長いネイルも派手に装飾された『外見だけは超一流』な女子高生。それが満園りあなという娘である。


この見た目の良さと性格の悪さが反比例している少女に、先日催眠アプリなるものを試したところ見事にかかり、俺は彼女のファーストキス、処女、ファーストクチマンコフェラチオの全てを奪ってやった。


彼氏もいるりあなであるが、ギャルギャルしいビッチな見た目とは裏腹に身持ちは固く、性体験は皆無であった。俺は彼女の初めてをことごとく散らしてやり、りあなの最初の男となる事が出来たのだ。


それは俺の人生、最高の時間であった。


そんな素晴らしい体験を経た翌日。今日も家庭教師として彼女に勉強を教える為に再度りあなの家へ出向いていた。


「やぁ、りあなチャン。 今日もよろしくね?」


「…あ~~~い…」


俺が声をかけてもスマホ画面から目を離さず、適当にあしらわれる。この舐めくさった態度のナイスバディギャルが、昨日は俺のチンポを咥え突っ込まれ、ヒィヒィとヨガっていたのだと思うと早くも股間に血が集まってきてしまう。


「…と、ところで今日の勉強の範囲なんだけど…」


「ちょっ、近っ! 近いって! マジキモい! 離れてくんない?」


昨日の事があったばかりで、思わず距離感を間違えてりあなに身を寄せて授業を始めようとしてしまった。


りあなからすれば、嫌っている家庭教師が自分のパーソナルスペースにいきなり侵入してきたのだからビックリして拒否の声をあげても当然だ。


「マジ信じらんない…! 次やったらママに言うから!」


ああ、まただ。またこの目だ。


りあなは俺を便所虫か汚物でも見る様な、遠慮の無い嫌悪感をたっぷり込めた目でキッと睨みつけてくる。


三十才である年上の俺を、勉強を教える立場にある家庭教師のこの俺を、1ミリたりとも尊敬していない侮蔑と嫌悪のない混ぜにした鋭い視線が俺を刺す。


りあなの大きな目が、俺を見上げながらも見下している。『私はあなたが嫌いです』と目と態度で嫌悪感を露わにしているのがヒシヒシと伝わってくる。


「ご、ごめんねりあなチャン…。 あ、この資料なんだけど、今日の勉強の参考になるから見て…」


「はぁ? なんでわざわざアンタのスマホ…に…」


「……………。」


俺がかかげたスマホ画面。それはもちろん催眠アプリの画面であり、それを見たりあなは数瞬の内に催眠にかかってしまう。


「クク…ようし! 今日も催眠アプリの効果は健在だ!」


りあなの眼は瞳孔が開き、険しかった顔は無表情になる。グロスの引かれたぷるぷるっとしたウマそうな唇は無防備に半開きになり、完全に催眠状態のの導入段階になっている。


「りあなチャン…いや、りあな…? 今日もお前は、家庭教師の先生であるこの俺、横田裕二の事を大好きになる…。 昨日のドスケベ体験の事も思い出し、昨日よりもっと俺を好きになって、何でも言う事を聞いてしまうようになる…分かったね?」


「………は、…い……」


「…よし!」


俺はりあなに催眠をかけ終えるとスマホ画面を閉じる。それと同時に彼女の眼が正気に戻り、意識を取り戻す。


「…あっ! 裕二センセっ…♡ あれ? いつから来てくれてたんですか…? ヤ、ヤダ…」


りあなは俺の顔を見るなり頬を紅潮させ、サッサッと髪を手櫛で梳く動作をする。いかにも惚れた相手に恥じらっているという感じがして俺は一気に精神的優位になり、実に良い気分になった。


「ああ、さっき来たばかりだよ。 それよりりあなチャン? ちょっと立ってみてくれないかい?」


「え? ハイ、いいですよっ♡」


語尾にハートマークが付いているのが分かる様な、そんな媚びた声色を使って学習椅子からすっくと立ち上がるりあな。彼女が立ち上がった瞬間、俺は少女の華奢な体を抱きしめ唇を奪った。


「りあなチャン…! ぶっちゅうううううううううううううううう!」


「んっぶうぅぅぅぅぅぅぅゥン!?♡♡」


憎くて愛しい、教え子ギャルJKの生クチビル。薔薇色のぷるんぷっとした肉の感触が俺の口に重なり、ふうわりと若い雌の芳香も漂ってくる。


「ちゅぶちゅぶちゅぶ! れるにゅちゅぶん! アアりあな…! りあなぶちゅん!! ぶっちゅるん! ぶちゅぶんぶん! じゅうンるう~~~~~~~~~!」


「あんむぷ!♡ せ、せんせ…!♡ えむちゅぶう!♡ えれろれろれろ、べろべろえろぉん!♡ ちゅぶっ♡ ちゅぶぶっ♡ ちゅっちゅっ♡ んにゅちゅうん♡」


立ったまま向かい合い、抱き合って密着状態で目を開けたまま濃厚な恋人ベロチューを繰り返す。


りあなの上品に整った顔立ちを至近距離で見つめながら、舌入れキスによる唾液の混ざる下品な吸着音、咀嚼音が耳に入り興奮をより高める。


「りあなっ! りあぶちゅ! りあなちゃぶぅん! ちゅぶちゅぶ! れろれろ! べろべろれろん! ぶっちゅぶん! ちゅうぶん! じゅぶん! じゅうるるン! んん~~~~~~ンマい!♪ りあなの唇甘くておいちぃ~~~ん! ちゅっちゅ! れむちょぶ! ちゃぶちゃぶべろれろぉん!」


「んっちゅっちゅ♡ アアせんせ…! むちゅぷぅ!♡ あふんっ! んあれあぁぁぁァン!♡」


情け容赦ない欲望剥き出しの俺のベーゼを嫌な素振りひとつ見せず受け止めるJKギャル教え子のりあな。


俺の手はりあなの腰と尻に回り、尻に至っては制服の短く折られたプリーツスカートの中に手を入れ、大胆に直接パンティと尻肉を揉みほぐしている。


りあなの手は俺の背に回り、肩甲骨を掻きむしる様に何度も何度も撫でまわしてきて、少女からの俺を好きで好きで仕方がないという強い想いを感じる事が出来る。


「ちゃぶちゅんぶ! りあな? じゃあまた昨日の様に、先生の教師おちんぽ様をおしゃぶりしてごらん? 手は使わず、オクチだけで甲斐甲斐しくペロペロするんだ…」


「んちゅぶれぇん♡ ふぁ、ふぁいセンセェ…♡ りあなの教え子クチマンコで、裕二せんせぇの逞しいお勃起教師おちんぽ様にご奉仕させてくだしゃぁい…♡♡」


フェラチオを促すと、りあなは跪いて俺の足元で可愛らしい膝をWの字に曲げた女の子座りをする。


「失礼しまぁす…、 …ンッ…! んうぅぅゥン…♡」


俺が手を使うなと命令したので、りあなはオクチだけを使ってズボンのチャックを下ろしていく。そしてトランクスの合間に口を寄せ、肉棒本体をンッンッとくぐもった声をあげながら甘噛みして取り出した。


「アハァ♡ 裕二せんせぇのおちんぽこ様、きょおも大っきィン♡ センセ? きょおもりあなのオクチマンコとセックスしてぇ?♡」


「んぶちゅぶぅ~~~~~~~~~~~~~♡♡」


「おおっほ…!」


手を添える事なく、顔を斜めにして先端を口に入れ、そこから頬張る様に肉棒全てを飲み込んでいく十五才の女子高生。


「んぶっ♡ ちゅぶっ♡ んぶっ♡ ぶぶうっ♡」


「おおほお!♪ りあなぁ! オクチだけを使ったフェラ凄いイイぞお? お行儀よくお手てを床に着いて背をしならせて! 俺のちんぽに尽くしてる感じが女豹のポーズから滲み出てるぞおーーーーー!? あー! いい! りあなの十五才のギャルJKオクチマンコ気ん持ちいいぃーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♪ うほほ! ほっほぉ~~~~~~~~~~~~~~~~!」


「ふうぶぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ん♡♡」


手を使わないクチだけフェラの体勢は雌が雄に従っている感が伝わってきて思いのほかイヤらしく、そのビジュアルは男の劣情をソソりまくるものだった。最早フェラでは逆に手は肉棒に添えさせない方が良いのではないか、と思う程に素晴らしい眺めだ。


「べろちゅばぁ♡ ぶっちゅぶれぇ♡ んっぶっぶっ♡ …ぇえああ!♡ しぇんしぇ…♡ ゆうじしぇんしぇぇ…♡ おひんぽおいひ…ひんぽもいひぃぃぃいぃん♡♡」


催眠アプリで俺の事が大好きになっているりあなは、それはそれは幸せそうに嬉しそうに、そして淫らがましく男根を頬張った。


美しく整った顔をチンポ吸引により下品なひょっとこ顔に歪ませ、ジュルジュルと口元から卑猥な唾液音を漏らして何度もあったかクチマンコでチンポを扱く。


その肉厚な抱擁は最高に心地良く、俺を天国へと誘ってくれる。


従順なりあなの態度に気を良くした俺は、彼女の金髪のギャルヘアーの頭に馴れ馴れしく手を置いて、好き放題に前後に振って惨いイラマチオ奉仕をさせるのだった。


「おら! おらりあな! しゃぶれ! もっとジュルジュルとおしゃぶりするんだ! 今まで散々俺をコケにしやがって! 小馬鹿にしてきやがって! おらどうだ! 俺様のちんぽを喰らえ!」


ぐぼっ! ぐっぼずぼ! にゅぶぼぼぼ! じゅぶぼぉーーーーー!


「んぐふぅーーーーーーーーーーーー! ぶっぶっ、んっ! んふっ♡ うぶぅ♡♡ れるれるれろ♡ ンムちゅうん♡ れむぅぅぅぅゥン♡」


俺の事が大好きになっているりあなは、どんなに酷い扱いを受けようとも幸せそうに頬をチンコのカリ首の形に膨らませ温かく柔らかい舌で肉棒を舐め取り啜りねぶるばかりだった。その姿はあたかも真性のドM少女の様で、一層俺の嗜虐心を逆なでた。


「よ、よしりあな! ベッドに手を着いてケツをこちらに突き出せ! 今日はお前の肛門を…ケツ穴まんこを犯してやる!」


「むぷちゅうん♡ ああ…はぁいセンセェ…♡ りあなの最後の初めての穴も裕二センセェが奪ってくれるなんて、嬉しぃぃぃィン♡♡」


昨日、りあなのファーストキス、ファーストフェラ、そして処女マンコを奪い、散らした俺。


残る1つの穴である肛門ケツマンコを今ここで犯してやる事により、俺は満園りあなという十五才の少女の全ての穴の初めてを奪おうとしていた。


「どぉぞ…センセ…♡♡」


ベッドに片手をつき体を『くの字』にくにゃんと曲げ、制服の短いプリーツスカートをもう片手でめくり上げて、いかにもギャルといった魅惑のサテン生地の豹柄Tバックパンティーと生尻をこちらに見せつけるりあな。


「あ…あありあな! お前の尻…まぁるいなぁ? なんてえっちな形をしてるんだ…男を誘ういけないドスケベ桃尻肉だこれは…!」


むぎゅうん!♡


「あっ! あふぅぅゥン!♡ ゆうじせんせぇ…!♡ そんな強く握っちゃヤァン…♡ りあな、いっぱい感じちゃうぅゥン!♡」


りあなのケツ肉が放つ余りの色香に見惚れ、吸い寄せられる様に丸肉に手を寄せ、気づけば思い切り鷲掴んでいた。


「ああ…! 素晴らしい揉み心地だ…! いい…! いいよぉりあな? お前のケツ肉は挿れる前からモミモミするだけでも愉しませてくれるいい雌肉尻だ…グフッフ!」


もみ! もみぃん!♡ むにむに、ぐにぃん!


「あっ! やっ♡ アハァン!♡ せん、せっ♡ せんせぇぇぇぇェン!♡♡」


「あ♡ もみもみしちゃヤッ♡ あッ♡ やんッ♡ いやんッ♡ あっハァン!♡」


クチでは嫌、嫌と言いつつ、りあなは俺が尻を揉み込む度に淫らに尻肉を腰ごとフリフリと左右に振って、もっと揉んで、もっと揉み犯して、とオネダリする様に雌ケツを卑猥に振り乱した。


「れぶちゅん!」


「あっ!? あはあああああああああああああああああああああああ!!♡♡」


淫らに上下するサテン生地の豹柄パンティに覆われた桃尻を両手で掴み、2本の親指で肛門を押し広げて舌を差し込んだ。りあなからは、これまでに無い良い反応の喘ぎ声が大きく漏れ出す。


「ちゅぶれりゅ! ぢゅっぢゅ! ぶりゅりゅっちゅ! ぢゅんば! ぢゅぢゅばぁーーーーーーーーーーーーー!」


「ふああああああああああああああ!♡ あ…つい!♡ 熱ぅい! ああア…!♡ ゆうじせんせぇにりあなのお尻の穴の中舐められてる…! え…えっち…♡ すっごいえっちぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!♡♡」


先程りあなにたっぷりと肉棒をしゃぶらせ、今度は俺が彼女の肛門に唾液をまぶし込む。


いよいよアナルセックスの準備が整い、俺は舌チンポをりあなのケツマンコから引き抜くと、秘密の菊壺に男根の先端をピッタリと当てがった。


「さあ、りあな…いくよ? お前の最後の処女…最後の初めての穴を、先生がもらっちゃうよ…?」


「はぁはぁ…!♡ せ…んせ…♡ ゆうじせんせぇ…! も…、もらって…? りあなのファーストキスも、初めてのオクチマンコも、処女喪失新品おまんこも…最後にファーストアナルセックスもせんせぇのおちんぽで奪って…散らして…? 犯してぇん?♡♡」


にゅずっぽ! ずんぐぬぬぬぬず! ずずずぶちぃん!


「あはううううううううううううううううううううううううううう!♡♡」


「あー挿入った! りあなの初めてケツマンコに俺の…俺様の教師ちんぽが挿入ったぁーーーーーーーーーーーーー! ああキツい…! キツくて気持ちいいーーーーーーーーーーーーーーーーー!♪」


「あーーーー! あーーーー! あーーーー! あーーーー!♡ お…大っきぃ!♡ せんせぇのおちんぽ大っきぃん!♡ ひろがっちゃう…♡ りあなのお尻まんこの穴…ゆうじせんせぇのおちんぽの直径の長さに拡張されちゃううぅぅぅゥン!♡」


「あありあな!」


ばすん! ばすん! ばすん! どずん!♡ ずちゅん! ぶちゅん!


「あっ! あっ! あっ! あっ! あっ!♡ あセンセッ!♡ あっ! アンッ! アアンッ!♡♡」


「どうだりあな! 先生に初めてのアナルを…ケツマンコをほじられる気分はどうだぁ? ふぅはははぁーーーーーーーーーーーーーーーー!」


俺はついにクソ生意気ギャルJK教え子であるりあなの全ての穴の初めてを奪った。この事実に俺は、人生最大級の支配感、征服感、そして雄としての勝利感を覚え、凄まじいまでの悦びに全身を震わせた。


同時にこれまた最高級の快楽が肉棒から全身に走り、俺は精神的にも肉体的にも極上の快楽を得ながら俺に尻を捧げる可憐な女子高生を後ろから犯し抜き、無防備な下半身を両手で固定し遮二無二交尾行為に耽った。


「ああっ! ああイイ!♡ お尻イイ!♡ センセのおちんぽ、りあなのケツマンコにぶっ刺さってる! にちにちってちんぽの形にお尻まんこ拡げてる! おちんぽ熱い…おちんぽ硬い!♡ おちんぽなっがぁい! 大っきぃの…♡ せんせぇのおちんぽ、すっごく大っきぃのォン!♡ あふん!♡ あっふぅぅゥン!♡」


俺に尻穴を貫かれたりあなは、とても十五の小娘とは思えぬ淫らな嬌声をあげながら卑猥に尻を振りたくり、俺のオマンコ犯し棒の動きに合わせて更に肉棒を気持ち良くしようと奉仕し、同時に自分もオマンコを気持ち良くなろうという実に貪欲かつ淫蕩な動きで下半身でドスケベダンスを披露した。


「りあな! お前初めてのケツマンコで…肛門ほじほじナマちんぽセックスでそんなに乱れて! 本当にスケベな女だ…淫乱で変態などうしようもないいけない女子高生だ! くそ! おら! 喰らえ! 俺様の…教師様の先生おちんぽ様を喰らってヨガれ! この発情した雌ネコが!」


「あん! アン! あん! ヤはぁん!♡ ご…ごめんなさいせんせぇっ…! りあな、淫乱な女子高生でごめんなさいっ!♡ りあなは悪い娘…いけない娘です! えっちなりあなのおケツマンコにお仕置きしてぇ? ケツ穴ほじってレイプしてぇん?♡」


「…このドマゾビッチギャルJKドスケベまんこがぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」


ぼずっ! ぼずっ! にゅぞっ! どずっ! ずぶぼ! どずぶん!


「アーーーーーーーーーーーーー!♡ あっ! あっ!♡ ああっ!♡ いい…いいっ!♡ ああイッちゃう…もうイッちゃう! 初めてのケツマンコセックスでイカされちゃう! りあなイク…お尻でイク!♡ お肛門セックスでイク!♡ ケツ穴おちんぽでイクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡」


「おらイケりあな!」


どびゅびゅびゅうううううううううううううううううう! びゅっびゅうーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! びる! びるるる! どぢゅびゅんる! ぼぼびゅばぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!


「アッハァーーーーーーーーーーーーーン!♡ いくいくいく…イクゥ!♡ おしりイク…おケツでイクッ!♡ せんせぇの剛直デカマラおちんぽでアナルいく!♡ りあなの初めてケツマンコいくぅ~~~~~~~~~~~~~! ック!♡ ぅう~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」


りあなはベッドに両手を置き、シーツを強く握りしめながら盛大に絶頂した。


いくら催眠アプリで惚れさせているのであっても、初めてのアナルセックスでここまで激しくイケるのは想定外だ。このりあなという少女は、天性の淫乱ドM気質である事は間違いなかった。


俺は彼女の無防備なケツ肉をミチミチと思い切り握り締め、指の間から溢れる柔らかな尻肉を目を細め愉悦に浸りながら眺めつつ、最後の一滴までJKアナルに教師ミルクを注入し、雄として生物としての充足感に浸るのだった。


明日は外でのラブラブ調教をしてやろうか…それか、りあなをワザとナンパに引っかからせ見も知らぬ男に抱かせてその様子をライブ配信させて楽しんでやろうか…。やりたい事は山積みだ。


俺はこれからのりあなとの性なる時間を想像して口元を緩ませ、ケツ穴から垂れる精液がオマンコに流れ落ちてゆくのを見下ろしながら、今度は流れる精子ごとオマンコへと射精直後の肉棒を沈め、連続2回戦を始めるのだった。


くぷ…つぷぅ…?♡


「あっ…! センセ…こんどはおまんこ…?♡ あ…、ア♡ あん…あん…、んぁん…♡ ヤ…大っき…♡ ああ…! イッたばかりでおまんこ締めちゃう…! ああ…! 恥ずかしいぃん…♡ あ…あ…あっ…! せんせ…♡ あんっ、あんっ、ああんっ♡」


サテン生地の豹柄ギャルパンティーを横にズラしたまま、図々しく美少女の性器に男根を侵入させる。


問答無用の俺の挿入行為にりあなは愛らしい声をあげ、再開したピストンに合わせて舌ったらずな幼い喘ぎ声を漏らして浅ましく俺に媚びてくるのだった。





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