寄贈小説 ●学生と極上ハーレム3P、未熟な肉壺を抉る傲慢雄しべ
Added 2021-04-28 04:46:14 +0000 UTCこの小説は『寄贈小説 ロリ美少女返り討ちセックス ~快楽雌奴隷が出来上がるまで~』の続編となります。先にコチラをお読み頂くとよりお楽しみ頂けます。
「チョ●ギーレ! あなたの悪巧みもここまでよ!」
「私達キュアパ●イヤとキュアフラミ●ゴが阻止してみせる!」
「お、おのれプリキュ○ども! 小癪なぁ!」
今俺は、近所に住む超絶美少女ロリ小○5年生の美羽ちゃんとそのクラスメイトでお友達の桜ちゃんとアニメ『トロピカル~ジュ!プ○キュア』ごっこをして遊んでいる。
ただ遊んでいるだけでなく、美羽ちゃんと桜ちゃんの2人はプリキュ○のキャラクターのコスプレ衣装を着ていて本格的なごっこ遊びだ。敵役の俺は普段着なのだが、これは仕方のない事だろう。
「チョンギー●! あなたをつかまえます!」
「もう悪さなんて出来ないんだから!」
キュアフラミン●の情熱的な真っ赤なフリフリ衣装を着た桜ちゃんと、キュアパパイ●の明るい黄色の丸みを帯びた可愛い衣装を着た司ちゃん。
2人はまだ○学5年生であり、11才という若さであるにも関わらず飛び抜けた美貌の持ち主だ。そんな超美少女たちが俺の目の前で大人のお友達も夢中になる沼アニメ、プリキュ○の露出度の高いエロエロコスプレ衣装を着てくんずほずれつ密着してくるのだから堪らない。余りにも愉しすぎる時間だである。
「う! ぐああ~~~~~~~~~~~~~~~~!」
敵役を務める俺は、2人に倒され捕虜として拘束されてしまう。どこぞのジュニアアイドルよりも遙かに可愛い小学5年生の、男から性的視線で見られる様になったばかりの青い果実のロリロリ美少女2人組に縛られるプレイというのも悪くない。全然悪くない。
「「えいっ!!」」
ずるんっ!
「え? うおお!?」
縛られながらいけない悦に浸っていると、いきなり俺のズボンが勢いよく脱がされた。
「ちょ…なに? どうしたの? 美羽ちゃん、桜ちゃん?」
しゅさ…♡
「なっ…」
俺のズボンを下ろしたかと思うと、今度は2人が愛らしいプリキュア衣装をはだけ、ただでさえ露出の多い服装から肩やお腹、太ももなどがまろび出て更に助平な姿となりそれを見せつけてくる。
「ね…司おにいちゃぁん…」
美羽ちゃんが、小学生らしからぬ色香をムンムンと放ちながら未熟なカラダを懸命によじってにじり寄ってくる。
「司…おにいちゃぁん…」
桜ちゃんも同様に、その大人しく控えめそうな見た目とは反比例の露出の高いはだけ姿をこれでもかとアピールしながら俺にすり寄る。
「ど…どうしたの…?」
2人の異様な雰囲気にやや気圧され、どもり気味に聞く。
「あの…あのね…? いつも司おにいちゃん、美羽たちといっぱい遊んでくれるから…そのお礼がしたくって…」
「そ、それに司おにいちゃん…桜たちと遊んでくれるだけじゃなくって…その…きっ、きもちイイ事…も、してくれるから…」
美羽ちゃんと桜ちゃんが、その整った美貌を恥じらいの朱色に染めながら口を開く。要は日頃俺が彼女らと遊んだり、性的快楽を与えているそのお礼をしたいと言う事だ。
「つ、司おにいちゃん…、その、きょおは美羽と桜ちゃんが…おにいちゃんにご奉仕するから…ジッとしてて…ね?」
「う…動いちゃダメですよ…? 司おにいちゃん…。 桜たちに、尽くさせて…?」
ジィーーーーーーっ…、ぎゅっ…♡♡
「ほおう!?」
ごっこ遊びで拘束されたままの俺の股間のチャックを下ろし肉棒を取り出すと、2人の白魚の様な白く柔らかい小学5年生の11才の小ちゃなお手手が、俺の年上お兄ちゃん男根を優しく握りしめてきた。
「あっ…! スゴい…!♡」
「か…硬ぁい…♡♡」
俺のチンポを握ると、美羽ちゃんと桜ちゃんは大人の男の性器の感触に興奮を覚えたのか、息をハァハァと荒く吐きながら熱い視線を男根に送りながらゆるゆると手コキを始めた。
11才という若さもあって、手コキの動きはまだまだ拙い。が、返ってその稚拙な性技が初々しく、まだ俺以外の何者の悪手にも染まっていない無垢な少女である事を実感させ、禁忌的な快楽を感じる。
性の技巧がまだ無く、気持ち良過ぎない事が返って気持ち良く感じるというポジティブなジレンマを生み出していた。
にゅこっ… にゅこっ… しゅっしゅっ…! しゅむむ…?
「ハァハァ…♡ お、おにいちゃぁん…♡」
「アア…! あはぁ…!♡ つかさ、おにいちゃん…!」
プリキュアのコスプレ衣装をはだけさせた11才の美少女2人が、年上の近所のお兄ちゃんである俺の大人男根を握り上下にシゴいて熱くてエロい吐息をついている。
「ああ…! い、いいよ…2人とも…! お兄ちゃん、堪らないよ…?」
普段はランドセルを背負っている小学5年生の女子。そんなあどけない少女達に自らの性器を握らせ奉仕させていると思うと、肉体的によりもむしろ精神的興奮と快楽の方が凄まじい。余りに禁忌で、余りに淫靡だ。
「ん…♡ ぺろぉ…♡♡」
「ちゅ…ちゅ…、 ちゅむぅん…♡」
「ああうぅ!?」
小ちゃなお手手でコキコキと初々しい手コキをされるだけでも堪らないのに、美羽ちゃんと桜ちゃんは肉棒の先端や手で握りきれない男根の竿の側面に唇と舌を這わせ、チンポキス舐め行為を始めた。
「ちゅ…ちゅ…ぴちゅ…?♡ ハァハァ…! つかさおにいちゃんの、おちんぽぉ…♡ おにいちゃんちんぽ、大っきぃ…!♡ 美羽、クラクラしてきちゃうぅ…♡」
「ンれろれろ…♡ えろっ♡ れろぉ♡ れちゅぴちゅめちゅ…♡ アア…! おいひぃん…♡ おにいちゃんのおニンニン…太くて硬くて逞しいぃぃィン…!♡ 桜、おニンニン舐めてるだけでおくちだけで妊娠しちゃうぅぅぅ…♡♡」
「「はぁはぁはぁ…♡♡ アハァァァァ…!♡♡♡♡」」
「うおおおおおおおう! あっ! あああああああああああああああ!」
エロコスプレした超美少女の11才小学5年生コンビに同時W手コキ同時Wフェラ&ドスケベ声でアアンアフンと喘がれ、ンッフンムッフンと媚びられる。その余りにも倒錯的で淫靡で禁忌的な光景とチンポに伝わる極上快楽に、俺の射精感などあっという間に限界を迎えてしまう。
「ああもう駄目だ! 美羽! 桜! お兄ちゃんもう出ちゃうぅぅぅぅぅぅ!」
「「ダァメェ~~~~~~~~~♪♡♡」」
俺がイキそうになる事を伝えると、2人はひょいと手と口をお兄ちゃんチン棒から離し、寸止めを食らってしまう。
「な! なんでぇ!」
「んふふ…♡ つかさおにいちゃんにはぁ…コッチで♡ ぴゅっぴゅして欲しいなぁ…?♡♡」
「つかさおにいちゃん…桜のおまんこ使って、おにいちゃんおニンニンからたっぷりこってりびゅーびゅーしてぇ…?♡」
そう言うと美羽と桜の2人は俺に向かってイヤらしいM字開脚のポーズを見せ、未熟ながらも丸みを帯びて色気を放ち始めた太ももちゃんの付け根の奥にそびえる、未成年パイパンつるつるオマンコちゃまをくぱぁちょ♡と開いて見せつけてきた。
「「おにいちゃぁん…♡ みうとさくら、どっちのおまんこからシテ欲しい…?♡♡」」
11才の美少女小学生がコスプレエロ衣装で足を大股に開いてマンコを見せつけ、どちらから挿入したいかを聞いてくる。こんな贅沢な問いは、俺が小学生の時のテストで出題された事など無かった。
「ゴク…! じゃ、じゃあ…桜チャン…! 桜、から…シタい…! 桜のおまんこからお兄ちゃん挿れたいよ…!」
「アン嬉しい…!♡ つかさおにいちゃぁん…♡ さくらの小学生おまんまんで、おにいちゃんおニンニンいっぱい抱っこします…んっ…、しょ…!♡」
拘束されたままの俺の上に乗り、騎乗位の姿勢でオマンコを当てがってくる桜。プリキュアのコスプレ衣装のミニスカからまろび出る健康的で幼い太ももが実に眩しい。
「い…行きます…つかさおにいちゃん…、…ンッ! んんふうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!♡♡」
つぷ…? にゅっ…! ずっ…、ずぶぅ…! にゅずずずず…! どぶちゅうぅうん!
「あっ! あああ!♡ アンあーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
おずおずといった様子で俺の肉棒に跨ってきた桜。挿入した直後に背をピンと反らし、全身を痙攣させる。明らかに彼女はイッていた。
「桜…お兄ちゃんのおにんにんを、挿れた瞬間にイッたね…?」
「はぁっ! はぁっ!♡ ご…ごめんなさい、つかさおにいちゃん…! …んっ♡ さ、さくらがおにいちゃんをお礼に気持ち良くしてあげたいのに…ンク♡ さくら…おちんぽ…おにいちゃんおにんにんいれた瞬間、イッちゃったぁ…♡」
「…えっちな娘だ!」
にゅずっ! どずっ! ぶぢゅうん!
「あっ!?♡ あっ! アッ!♡ ああアン! ああああア~~~~~~~~~~~~~!♡」
挿入するだけでイッてしまう桜を愛しくも可愛くも感じ、下から猛烈に腰を振って突き上げてやる。彼女の軽いカラダは簡単に跳ね上がり、俺からの猛烈ピストンによって淫らなダンスを始めてしまう。
「あひんっ! あひんっ♡ ひんっ♡ いっ、ひんっ!♡ いひぃん!♡ ひうぅぅゥン!♡♡」
華奢なカラダが上下に跳ね、俺の眼前には11才の文学ロリ少女がセックスに悶える激烈卑猥光景が拡がっている。幼い声が娼婦顔負けの男に媚びた雌のヨガり色に染まり、あられもない卑猥さで鳴くのを聞くのも最高にスケベだ。
「ああア! おにいちゃんのおにんにん、スゴいよぉ!♡ さくらのおまんまんすぐイッちゃう!♡ イカされちゃう!♡ おにんにんにイカされちゃうぅぅゥン!♡♡」
「イキなさい桜! お兄ちゃんの…逞しいお兄ちゃんおニンニンで桜の小ちゃなロリおまんまんイッちゃいなさい! そら! そら!」
「アーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡ アッアッ!♡ ああああア~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!♡♡」
真下からバスンバスンと腰を突きあげ、桜の幼ロリマンコをエゲつない程えぐってほじる。俺の大人チンポを根本まで飲み込む桜の小学生まんまんが肉竿の表面を熱くキツくぎゅうと抱きしめてくるのも堪らない快感だ。
「あ!♡ おにいちゃんイクッ!♡ さくらイッちゃう! おにぃちゃんおにんにんにズコズコされて、さくらイッちゃう! …んぃイ!♡ イクゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」
「ああ桜! 桜ぁっ!」
どびゅびゅびゅぶーーーーーーーーーーーーーーーー! びゅるぶうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! ごっびゅううーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! どぶどぶどぶ! どごぶぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「あっひぃーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーん!♡♡♡ イクッ! イクッ!♡ おまんまんイクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン!♡♡♡」
愛らしいプリキュアのキュアパインの衣装をはだけたまま、桜は11才のオマンコをきゅん♡きゅん♡と痙攣させ、盛大に絶頂した。マンコに突き刺さったチンポのほんのわずかな隙間からは、プシプシと桜のイキ潮が溢れ、淫らなお漏らしシーンが目の前で展開されている。
「アンつかさおにいちゃぁん…♡ 次は美羽の番だよぉ…?」
絶頂を極め、倒れ込むように俺の上から桜がどくと、今度は美羽が跨ってきた。
「美羽もいっぱいおにいちゃんちんぽ、気持ち良くするね?♡ これは日頃のお礼だから…♡ いつもありがとう♡ おにいちゃんっ♡♡ …ンッ!♡」
ずっ…! にゅぷぷぷぷぽ…? ずっぢゅうううううううん!
「んンふぅんっ! …ック!♡ ィ! ックゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡」
「~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ!♡♡♡」
騎乗位で挿入した直後、桜同様に美羽も絶頂を極めているようだった。目をぎゅっと閉じ全身に走る快楽の電流を逃がすようにブルブルと震え、露出の多いプリキュアコスプレの衣装からハミ出た肌からはブワリと汗がにじみ出ている。
「…ああっ! ハァッ!♡ ご…ごめんなさいつかさおにぃちゃん…♡ みうも、おちんぽ入れただけで…イッちゃったぁ…♡♡」
「いいんだよ美羽。 美羽のイッてる姿、とっても可愛いよ? それに俺のちんぽ入れて即イキするなんて、男としてとっても嬉しい事なんだよ?」
「ああン…! 嬉しい、つかさおにいちゃん…好きぃ♡ ンッ…ちゅ…♡」
俺にマウントの姿勢を取っていた美羽が覆いかぶさってきて、濃厚な恋人ベロチューをされる。
「おにぃちゃん…♡ つかさおにぃちゃぁぁん…♡ んっ…ちゅっ…♡ んちゅ…! れむちゅ♡ アハァ、はぁ…!♡ ああんン…!♡ ぴちゅ♡ …んふうぅぅぅぅぅぅぅぅゥン♡」
(おおっほぉ!♪)
美羽のしてくるキスは、『俺の事が大好き』という想いがダイレクトに伝わってくる様な、そんな情熱的なベーゼであった。ンッフン、ムッフンとくぐもった鼻息を色気たっぷりに漏らしながら舌と舌をねぶり交わらせ、蛇の交尾の様に仲睦まじく絡め合わせてくるのは最高に気持ち良い。
「んっ…ちゅ♡ ちゅム…! ちゅぶぶん♡ つかさおにぃちゃぁん…♡ しゅき…好きぃ♡ す…き…♡ あふ♡ らぁいしゅきぃぃぃ♡ えむれちゅばぁぁぁぁぁ♡ べろちゅ♡ れろれろ♡ れちゅむちゅ♡ えれぇああああああああ♡」
まるで口腔で性交している様な、濃厚濃密な舌絡ませ恋人ブチュブチュ。美羽の甘えた媚び声と息が顔の間近にかかり、発情した雌の体臭も相まって俺の興奮はうなぎ登りだ。
にゅっぼ♡ にゅっぼ♡ ずぽぽぽぽ! ぼちゅん! ぼっちゅん!♡
「あふっ♡ あっ、ンふぅん!♡ あっ、あっ、あっ♡ あん、あん、あん♡ んあん! んふあぁぁァン!♡」
キスに集中していた2人だが、どちらともなく結合していた腰を振りたくり始める。
幼児向けアニメの衣装を着た小学生が男の性器をマンコに咥えて下半身をユッサユッサと淫らに揺する光景は、堪らなく淫靡だ。
「ああっ! あんっ、アハンッ!♡ きもちいい? おにぃちゃぁん…! みうのおまんまんきもちいい?」
「ああ! 凄く気持ちいいよ美羽! 堪らない…お兄ちゃん、堪らないよ?」
「よ…よかったぁ♡ アン♡ じゃ、じゃあもっと…おにぃちゃんちんぽにジュポジュポおまんこでごほーしするぅ♡ …あっ♡ あっ、あっ、あっ♡ アアッ!♡」
ずっぼ! ずぼぼぼ! ずこずこずこ! ばちゅんばちゅん! ずばちゅぅん!
「うっ! おおおおおお! み、みうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!」
ヌメちょばった濃密口腔性行キスをしながら、激しく腰を上下に動かす美羽。11才の少女が発情しきった様相で淫らに体をよじらせる姿はかなり『クる』ものがある。
「あんっ! つかさおにぃちゃぁん♡ いつも…ンッ♡ あそんでくれて、ありがとぉ…♡ あぅん!♡ いつ、もぉ…! みうやさくらちゃんを…おちんぽできもちよくしてくれ、てぇ!♡ ありがとぉぉぉぉん♡ あ! アン!♡ あ、りがとおにぃちゃん…♡ あふ!♡ いつも…ありがとぉぉぉぉん♡♡」
交尾可能になったばかりの最も新鮮な少女である小5の娘にオマンコさせ、更に礼まで言われながらチンポをずぽ入れてセックスを繰り返す。ここは本当に天国ではなかろうかという幸福感が全身に満ち溢れ、脳内麻薬がドクドクと分泌されるのを感じる。
「あっ! イク!♡ みうもうイッちゃう! だめ…だめぇ! もうイク…イクゥ!♡」
「お兄ちゃんもイクよ美羽! 一緒にイこう? お兄ちゃんちんぽと美羽まんこ、一緒にイこう? ああイク! イクゥ!」
どぴぴぴぴーーーーーーーーーーーーーーーーーー! どびゅっ! ごびゅっ! びゅっぐびゅっぐ! どぼぼぼぼおーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! どぴゅるん! どぴゅるん! どびゅびゅびゅびゅうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「あ! アーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! イク!♡ いくいくイッちゃう!♡ みうまんこイク!♡ みうのおまんこイッちゃうぅ! ああイク…イク!♡ おまんまんイクゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」
「ック!♡ ィィイクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
地球の重力を無視したかの様な白濁の噴水を真上に撒き散らかす。11才の小5娘のうぶうぶマンコに大人精液を直注入し、雄の独占欲を満たしまくるマーキング行為をこれでもかと堪能していく。
「ああ…♡ ああア…!♡ しゅごい…♡ しゅごいぃぃぃぃぃ…♡♡」
挿れたままの俺様チンポをキツキツ幼マンコできゅうきゅうと締め付けながら、美羽は恍惚とした表情で絶頂の余韻に浸っている。
「アンつかさおにぃちゃぁん…♡ さくらに射精直後おにんにん、おしゃぶりさせてぇ…?♡」
そう言うと、横から桜が俺と美羽の結合部に顔を寄せ柔らかく温かい舌を這わせてきた。
「ンッ…♡」
「うっ…、おっ…!」
まるで子犬がミルクを舐めるかのように、チロチロと俺のチンポの裏筋の血管を舐めてくる桜。小ちゃな舌が懸命に蠢く感触は心地良く、堪らない。
「ああん…ズルいさくらちゃん…、みうもおにぃちゃんちんぽ、ナメナメするぅ…♡」
「れちゅぶうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡」
「ほふう!?」
俺の上からどいた美羽が、桜と同時Wお掃除フェラを開始した。
俺のお兄ちゃんチンポにメロメロマンコになったばかりの美羽のフェラチオの勢いは凄まじく情熱的で、お掃除フェラというより再勃起うながしフェラと呼称した方が良さそうな激しく気持ち良過ぎるねぶり具合で俺の男根を口腔で包み温めマッサージする。
「ああ…! いいぞ! 美羽! 桜! お前らのクチマンコ、最高だぞお?」
「「んふうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅゥン♡♡」」
俺は2人のサラサラの黒髪に馴れ馴れしく手を置き、ヨシヨシと頭を撫で王様気分で小学生のWフェラ奉仕を愉しんでゆく。
これからもこの2人の美少女と、性の快楽を追及していこう。そろそろ野外でのプレイを始めても良いかも知れない。
ノーパンミニスカで町中を一緒に歩き、時折尻肉を揉み込んで羞恥と性欲を煽ってみたり、小便臭い不潔な公園の公衆便所の中でおしゃぶりからの飲尿をさせたり。
人の少ない映画館で上映中にファックして喘ぎ声を我慢させるのも愉しそうだ。
やりたい事は広がるばかりである。俺はそんな妄想を掻き立てながら、美羽と桜、2人のオクチマンコを愉しみながら愛おしむように頭を撫でて、フェラする2人を見下ろしながら自然と笑みが零れるのを自覚するのだった。