寄贈小説 セクハラ顧問の淫らな部活動
Added 2021-04-23 14:40:57 +0000 UTC「宮原、お前ちょっと残れ。 今日中に型の修正をしてやる」
「え…はい…」
「さ、他の部員は帰れ。 宮原もさっさと終わらせるぞ」
宮原葵16才。彼女は先月中学を卒業したばかりのピッチピチの高校1年生であり、幼さと美しさを併せ持つ俺のお気に入りの娘だ。
彼女は弓道部であり顧問であるこの俺、柳田正夫の教え子でもある。
彼女の可憐な美貌と肉体、そして声は俺のドストライクであり、既婚者であり齢50になる俺に激しい劣情を抱かせる、実に罪作りなJKだ。
葵の脹んだ乳房や成長途中であるしなやかな手足、殊更に制服時の太ももの眩しさや弓道の袴姿時に覗くうなじの白さなどは雄の庇護欲と性欲の2つを刺激し、毎日俺を誘っているかの様であった。
「宮原、お前は胴作りの時にもっと背筋を伸ばさないと会の時に弦が胸に引っかかるぞ」
「は、はい…」
ゆっくりと射法八節をさせ、部分部分を直していく。葵は16才にしては乳が豊満で、弓道をするには余り向いていないイヤらしい体付きをしている。その代わりに葵の体はスケベな凹凸に富むエロボディであり、男を興奮させて止まない。
葵が入部してきた時は上級生の男子共は大いに色めき立ち、我先にと指導したがり、余りに男子部員がガツガツするので、その見苦しさから数日の内に今は葵の指導は顧問の俺以外は女子部員がするルールが出来てしまった。これは俺に取っては実に好都合である。
「もっと、こう…」
さわ…?♡
「あ…」
そんな類まれなる可憐な美貌を持つ16才の女生徒と、今俺は2人きりだ。正直、入学以来ずっと俺も葵を狙っていた。今やっと、ようやく、葵と2人で部活動という名目で道場という閉塞的な空間に居れる事に悦びを覚える。
俺は指導するフリをして、葵の腰とアバラ骨付近を触る。袴姿の葵を後ろから眺め、真白いうなじを視姦しながらカラダを触ると、その腰とアバラ回りの余りの細さ、頼りなき儚さに「少女」を感じ、興奮が激増していく。
「宮原は打ち起こしの動作に移る時に、猫背になるクセがあるな…よっ…と」
ぐぐっ…!
「あっ! せ、せんせ…! …ンッ!」
背後から、葵の背筋を伸ばすフリをして背と同時にエッチで豊満な16才オッパイちゃんの下乳肉を揉み上げてやる。
袴とブラ越しではあるが、俺はついに葵の乳を触れた事に感動を覚えた。
(おお…! これが葵のおっぱい…! 何て大きさだ…本当に16才か? た、たまらん…!)
ぐっ…、ぐぐっ…!
「あ…ああん…! せ、んせぇ…!」
尚も背筋を矯正するフリをして下乳を揉み込む。男を惑わす美貌を持った未成年女子の乳感触に、俺の興奮はうなぎ登りだ。
「宮原…まずは姿勢を直す事に集中した方がいいな」
そう言って、弓を道場の床に置かせてしまう。日本の弓は大きく、和弓と呼ばれるものは全長が2メートルを超すので、葵の体をさわさわするには邪魔なのだ。
「宮原…今日は先生が、お前の射の姿勢をたっぷり正しいものへ直してやるからな…?」
「…は、はい…。 おねがいします…」
宮原葵という女生徒は、抜群の美貌を持ちながらもその性格は大人しく控えめで、そして従順であった。
部活の顧問という立場の俺からの指示に、これまで彼女は逆らった事がない。とても素直であり、天性の従い気質なのかどうか定かではないが、男からすると酷く「やり易い」性格の持ち主と言えよう。
「ほら…打ち起こしの姿勢を取って…両腕は八の字にするように上にあげて…?」
「は…い…、…んっ!」
ヘソ前に両腕を円の様に丸める弓構えの姿勢から、両腕を頭の斜め上45°程まで上げる打ち起こしの姿勢へと持っていく。
その際に俺は葵の無防備な脇にたっぷりと手を這わせ、袴ごとシュサ、シュサと撫で回す。
指導という名の公然セクハラ行為に俺は酷く興奮し、また俺にこんな事をされようとも大人しく言う事を聞いている葵の従順さにも劣情を抱かずにはいられない。
「ほうら…。 もっと手を丸く…肘を柔らかくしてごらん…?」
「あっ、ン…! は、はい…郷田せんせぇ…え…!」
姿勢を直す素振りをして、俺は葵の二の腕や脇の下、そして豊満な胸元をジックリたっぷり、ねぶる様に撫で回し、彼女の瑞々しいボディラインを堪能した。
若く美しい未成年の雌の肢体の感触は、50の俺には素晴らしく堪らない触り心地であり、葵の若さと柔らかさに触れる事で、まるでこちらの寿命が延びるようであった。
「ん…? 宮原…体に力が入っているよ? 強張っているね…どれ、先生が宮原の緊張を取ってあげようね…?」
「あ…郷田せんせ…、ああっ…!」
ベタベタと体を触られまくり、葵の体はガチガチに緊張していた。彼女の背後から抱きつく様に射の姿勢を直している俺は、そんな葵のうなじからムワッと立ち上る青い雌の体臭に股間を熱くさせてしまう。
「ほら宮原…先生が緊張を取ってあげる…こっちを向いて…?」
クイ…!
「あっ…!」
射の姿勢を直していた手で葵のアゴを持ち、自分の方を向かせる。
「ご…郷田せんせ…、あ…!」
「リラックスして…? ほら…先生を見て…?」
「は…、い…。 んあ…!」
葵のアゴを持ち、息が触れる程に顔を近づける。ここまでしても従順に言う事を聞く葵は、俺の命令通りにおずおずとだが視線を向け、まるで恋人同士のような距離間で2人の熱い吐息がこそばゆく交差する。
「先生が緊張を取ってあげるからね…? 宮原…」
つぴ…♡
「あっ…!」
アゴを持った手の親指で、葵の唇をなぞる。少女の唇の感触は途轍もなく柔らかく、素晴らしく瑞々しい。俺は指の腹でなぞる様に葵の幼い唇肉を這いまわり、その感触を存分に愉しみながら相も変わらず至近距離で彼女と視線を絡ませ合った。
「はぁ…はぁ…! ぇあ…! せ、んせぇ…!」
互いの吐息がかかる距離で、念を押す様に呟く。
気づけば俺の左手は葵の背をグルリと回って抱くようにして乳を揉み、右手はアゴクイしつつ頬を馴れ馴れしく撫でまわし、更に親指で唇を幾度となくねぶり回していた。
「まだ…緊張してるね宮原…?」
「ああ…! あ、あ…! はぁ、はぁ…!」
少女の華奢な体を抱き、ネットリ、ねっとりと葵の顔に手を這わせて顔を近づけて目を合わせていると、捕食されるのは今か今かと彼女が怯えているようで加虐心が刺激される。
「よし宮原…先生が、リラックスさせてあげるからね…?」
「あ…ハァ…! は、はい…!」
ちゅ… ぷ、ちゅ…♡
「ンっ…!」
俺はとうとう、至近距離にあった葵の唇と自分の唇を合わせた。
ああ、やった。
50才の俺が自分の教え子の…それもまだ今年16才になったばかりの未成年の女子高生の唇を、奪ってやった。
葵の唇はプルプルとしていて柔らかく、若い弾力も感じ何より甘い味がする。正直、堪らなかった。
「ちゅぶちゅぶ! ぶっちゅぶちゅ! ぶちゅちゅちゅ! アア葵! 葵っ!」
「えぶえっ! やっ、やぁっ!」
感激の余り、激しくベーゼを繰り出してやると、葵は俺の胸板を両手で押して必死に抵抗を試みた。いくら大人しく従順な葵と言えど、流石にここまでされては抵抗するのも仕方がないだろう。
「うっ…! ご、郷田せんせい…こ、こんな…ひどいです!」
涙目になって、俺を恐怖と警戒の眼差しで睨みつけてくる葵。言の葉を紡ぐ唇が震えるのを見ると、もうその柔らかさを知ってしまった俺は、葵の口元が動くのを見るだけで欲情が止まらない。
「…葵ィィィーーーーーーーー!」
「えっ!? やっ! キャアアアアアアアアアアアアア!!」
俺は葵に覆い被さり、弓道場の床へと押し倒す。
「葵っ! 葵っ! ぶっちゅうううううううん!」
「や! ヤダッ! あぶっ!? ンむぶぅ! ちゅぷぅん!」
「葵! あおぶちゅううううううう! ぶちゅぶちゅうううううううん! れぇろべろ! れろれろべろべろべろ! べろりゅちゅちゅ? ちゅちゅちゅちゅりゅるううううううううううん!」
「えむっ! あむぅん! うえぇぇぇあ! れむちゅ! んぶっちゅぶ! ああヤら…あぶちゅ! やらぁん! ちゅぶ! やめへ…やめてへぇぇぇぇぇぇぇ! んぷちゅぶむちゅねちゅう!」
仰向けに寝転ばせた葵の両手を押さえつけ、腰を突き出し下半身も動けないようにしてしまう。
無防備になった可憐な美貌を持つ清楚な小顔。大きな瞳には大粒の涙が光っているその顔へ自らの顔を近づけ、先程より遥かに強引なキスをする。ベロチューをする。
ヘコヘコヘコヘコヘコ!
「あぶあっ! あ!? や…やあああああああああああああああああああああ! イヤ…嫌! いっやぁあアーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」
更には葵の袴の上から勃起しきったチンポドリルを少女の股間に向かって押し付け、浅ましい前後運動でオマンコ畑を耕してやる。
葵からしたら、50の男に突然押し倒されキスをされ、更にはセックスを急かすように布越しに股間をスリ合わされられて、堪らない嫌悪と恐怖感であろう。彼女がそう思っていると思うと、余計に興奮が増していった。
「うぶるちゅぶ! えぶぇぇ! あムんちゅぶ! っぷあぁ! やめ…やめてぇぇぇぇぇぇぇ…! え…あっ!?」
俺に強引にキスされながら泣き叫ぶ葵を見下ろしながら、袴をめくり上げていく。葵の素足を持ち上げて、フリルの付いた純白の可憐なパンティーのクロッチ部分を横にズラす。
ぴと…?♡
そして俺のチンポドリルの切っ先を入口に宛がう。すると葵は、これまで以上に大きな声で泣き叫び始めた。
「やだ! やめて! 私初めてなの…まだシタこと無いのぉ! お願いせんせぇ、やめて…やめてぇぇぇぇぇぇぇーーーーーーーーーーーー!」
「ほぉ葵? お前処女か? ウヒヒ! こりゃぁイイ! 目を付けていた美少女JKの教え子が処女で、その初めてをこの俺が! 散らせると思うと滾ってくるゥ~~~~~~~~~~!」
結合直前に葵がまだ男性経験が無いと知り、俺は有頂天になった。敢えてチン先を入口にコスコスし、焦らす様に突っついて葵の恐怖を煽ってやる。
「やっ、ン! やめて…やめてぇ! やめて下さい郷田せんせぇっ! あおい何でもする…何でもするからぁっ!」
「ホウ何でも? じゃあ『葵の新品処女おまんまんを郷田先生のおっきくて逞しい女泣かせのドデカマラおちんぽ様でずこばこして下さい』って言え!」
「そ、そんな…!」
「言えないのか? じゃあ今すぐお前の処女まんレイプ貫通しちゃうぞ? ほぉれ!」
にゅちぃ!
「あ! やあああああああああああ! い…言う! 言います! 言うからぁ! だからお願い、葵にえっちしないでぇっ!」
俺が脅迫してやると、葵は恐怖の余り泣く泣く命令に従う。可憐な未成年女子を支配するのは最高だ。
「よし、じゃあ言え」
俺はチンポの先っちょで葵のおまんちょの入口肉ちゃんをヌチャヌチャ浅くほじりながら、彼女の口が開くのを待った。
「う…うう…ぐす…! あ、あおいのぉ…新品処女おまん、まん…// をぉ…、 郷田せんせぇの、お…おっきくて…硬くて逞しい…女泣かせのドデカマラ…おちんぽさまでぇ…、ずこばこって、シテ下さいぃ…!」
命令していない『硬くて』という言葉が付け加えられている。それは俺が押し付けているチンポに対して、葵が抱いた感想だろうと思うと何だか嬉しくなる。
「よし次は『処女なのに先生のおちんぽ欲しがる、えっちな葵のおまんちょ突いて? 教え子の初めておまんこに先生ちんぽでズボズボって指導して?』って言え!」
「ま…まだ言うのぉ…?」
「当たり前だ! 言え! 今すぐ犯すぞ!?」
みちぃ!
「ひぃああっ! 嫌…いやぁ! 言うからやめて…入れないでぇ!」
脅すようにチン先を極軽くマンチョに押し込む。はだけられ着崩された袴姿の美少女が、柔肌を露わにして怯えなく姿は最高にソソられる。
「しょ…処女…// なのにぃ…! せんせぇのおちんぽ欲しがる…、え…えっちなあおいのおまんちょ突いて? お…、教え子の初めておまんこに…、郷田せんせぇの教師ちんぽズボズボして指導してぇ?」
「そんなにオネダリするなら仕方ないなぁ~~~~~そらぁっ!!」
ずっ…! にちにち…! ミチチチ? ブチッ! ぶちぶちぶちっ! ず…っぐぅぅぅん!
「あっ!? 痛っ!? いっ…! ヤァァーーーーーーーーーーーーーーーー! 入れないって言ったのに! レイプしないって言ったのにぃ! やだっ…やだぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」
強制淫語斉唱をさせると、俺は卑怯にも直後に葵の処女を奪ってやった。
「おっ…ほほ!♪ これはぁ…♡ 素晴らしいおまんこだぁ!」
葵の処女オマンコは途轍も無くキツく、まるで大統領選挙の前日、支援者に最後の握手をする政治家の如く強くチンポを握られているかの様な締め付けだった。
だが最も印象的なのは内側の壁にあるゾリゾリとした大量のヒダであり、それら大量の肉ヒダがウゾウゾと絡みついてきた事である。
葵は所謂、ヒダ系名器の『みみず千匹』のオマンコの持ち主であった。
細かな肉のヒダヒダが幾重にも重なって、俺のチンポの周囲を取り囲み、肉の芽でなぞり、卑猥に撫で上げてくるのだ。
「おおお…! これは堪らん…! 葵の処女まんこニョプニョプちんこに絡みついてくる! タマラン…たまらぁーーーーーーーーーーーん!」
にゅっぼ! ずっこ! ずっぼ! どっぼ!
「ぁ痛い! いやっ! 嫌ぁっ! ほんとにイヤァーーーーーーーーーーーーーー! やめて! やめてぇっ! あっ、アーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」
「ウヒヒヒヒィ!」
気にかけていた超絶美少女の処女を奪い、しかもその初ものマンコがみみず千匹の名器だと分かり、俺は更に有頂天になり猛烈に興奮した。
対して葵は、部活の顧問と言えど年齢が3周り近く離れた50の男に押し倒され聖なる弓道場で無理やり初めてを奪われズコズコと突かれまくっているのだから、そのショックは凄まじいものだろう。
ずごんっ!
「あっ!♡」
ひと際深く突いてやると、葵の声がこれまでの拒否と嫌悪一辺倒だったものから、感じる雌の喘ぎが混ざった。
「ん? 葵、ここか? ここがいいのか?」
ずにゅぶっ! ずぶぼっ? ずっ! ずっ! にゅずぅん!
「あっ、ア♡ ああっ! あ、んっ♡ あんっ!♡ あんっ、あんっ、あんっ!♡」
先程見つけた弱点を、集中的に責めてやる。すると葵の声色は明らかに変わり、雄に気持ち良くされる雌のそれへと完全に変貌した。
俺は葵の反応が雌化した事に悦びと嬉しさが込み上げ、更にこの組み敷いた少女に快楽を与えてやろうと男根を膣奥へとねじり入れた。
にゅっ! ずちゅ! にゅんずぼ! ぬちちち…! ずぶちゅう! にゅにょにょにょ…にょぶん!
「ひああ!♡ あっ! ア!♡ こ、こんな…♡ な…なんでぇ? …あ!♡ あんっ!♡ あん! アン! アアン! ……んひぃぃィン!♡♡」
「グヒヒ葵ぃ! 早くも男に抱かれる悦びが分かってきたか? お前処女でもうちんぽ気持ち良く感じるなんて、相当な淫乱だぞ? 清楚な見た目と性格してやがるくせに、性に関しては感じやすいド淫ら変態女だな! イッヒヒィ!」
「うっ…、…くぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ…!♡♡」
俺の言葉なぶりに対し、羞恥と悔しさ、そして快楽がない混ぜになった表情をする葵。そんな目で見られたら、もっと犯したくなってしまうじゃあないか。
「葵…実はドスケベな葵…! 可愛いよ? とってもとっても可愛いよ? 先生がもっともっとお前のえっちな部分を引き出してあげるからねぇ? ぶっちゅうううううううううううううーーーーーーー!」
「んンぶぅん!?」
葵の余りに扇情的なスケベ顔に辛抱堪らなくなり、袴姿のJKを着衣のまま正常位レイプしながら再び唇を奪ってやった。
チュブッ! ブチュチュ! じゅるじゅぶ! ぶっちゅばぁーーーーーーーーーーーーーーーー!
「えぶぅぅぅゥン! んっ、あばあっ! あ…ああこんな…! 私、キスも初めてだったのにぃ…! ひんっ、ひぃん…! んむっ!? えむちゅぶれ! えぶっ! えれろれろれろ! れむぶちゅちゅぶぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!?」
処女だからもしや、と思っていたが、葵のキスも初めて発言に俺は極度に興奮した。
元よりネチネチと唇を重ねて舌を絡め唾液をすすり合うのが好きな俺であるが、まさか今日犯したてホヤホヤのJKのファーストキスまで自分が奪えたとあっては、その悦びは凄まじいものがある。
「ふふそうかぁ! 葵は今日が初めてのキスだったかぁ! じゃあ先生は葵のファーストキスも処女も両方奪っちゃったなぁ? 嬉しいか? ん? 尊敬する部活の顧問様の先生にお前の純潔の全てを捧げられて嬉しいだろう? んぐふふふふうーーーーーーーーーーーーーーーーー!」
「うっ! えぶっ! ぇあっ! あ♡ あんっ!♡ あん、あん、あんっ!♡ んぶぢゅるるぶぶぶ…!♡ ンちゅれぇっ! あ♡ はぁっ♡ はぁん! アハァンッ!♡ や…らぁ…! やらぁぁぁぁァン!♡」
心は嫌悪していても、体には人生で初めての恐ろしいまでの快楽で支配され、葵の声からは戸惑いが伝わってくる。もちろん戸惑いながらも感じている事は喘いでいる事から明白だ。
「やッ…らぁッ! キス…気色悪い…のにっ♡ れまぶっ♡ きしょく…♡ わる、い♡ く…くさいっ♡ あああ…! キス…、き…もひイイぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡」
チュバチュバぶちゅんばと下品な音をわざと立てて未成年女子との接吻を愉しむ。葵も俺とのキスに恍惚とし始め、舌をおずおずと差し出してくるものだから堪らない。俺は猛烈な射精感に襲われ、そしてそれを我慢する事なく解放した。
びゅぐっ! びゅぐぼっ! びゅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~! びゅるう~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~! どぐどぐどぐ! びゅっびゅっ! どぐびゅうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「あ!? アーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡ で…てるぅ!♡ 出てる…! あおいの中に、せんせぇの精液だされてる! ああ
イッ…♡ イッ♡ ああア~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」
16才の女子高生の初めてマンコに、遠慮ゼロの生中出し射精を行う。少女の初々しい反応を愉しみながら、初物のキツキツマンコに根本まで挿入して玉袋から白濁を注入する作業は素晴らしく気持ち良い。
「んんっ…! …おうっ! ふうっ…! あ~~~~~~~~~…! きもちよかったぁ~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♪」
「あああ…♡ あ、あ…♡ ああ…、はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ…♡♡」
葵は膣内に精液を注がれる初めての快楽に、ただただ淫らな雌声を漏らしては荒く甘い息を吐き出していた。彼女の膣や腰、足先の痙攣具合や全身から噴き出している汗の度合いから、初セックスで初絶頂を極めている事は明白だ。
「なあ葵…今日のこのレイプは…お前を強姦した一部始終は、全てあそこのカメラで記録させてもらった。 ククお前…今レイプでイッたろう? このお前のはしたない初交尾で初絶頂しているデータを有名ポルノ動画サイトに流されたくなかったら、今日のレイプ行為は黙っていろ。 分かったな?」
「そ…、んなぁ…! ああああ…!」
そう言って、道場の神棚の下すぐ横の弓掛が入っている箪笥の上にある隠しカメラを指さす。
葵は激烈なレイプセックスに快楽を覚えさせられ恍惚としていたが、俺からの脅迫に表情が一瞬で絶望に染まる。
「明日の部活動終わり…部室に残れ。 他の部員が全員帰ったら俺に連絡してこい。 いいな?」
「…ひ、どい…」
まだ瞳に膣内射精の快楽の愉悦の熱さの灯りが消えぬまま、葵は俺を涙目で見上げてきた。
◆◆◆
翌日。
部活動を滞りなく終え、しばし時間を潰すと葵からスマホに連絡が入った。
俺はそれを確認すると、意気揚々と部室へと入っていく。中には、セーラー服に着替えた葵がポツンと所在無げに立ち尽くしていた。
「あ…せんせ…! んむちゅう!?」
「ぶっちゅうーーーーーーーーーーーー!」
葵が俺に気づいた瞬間、距離を詰めて唇にむしゃぶり付いた。
少女の、16才の女子高生の唇の、若肉の詰まったプルンプルンの甘ぁい感触を存分に味わっていく。
「葵…べろちゅぶう! れろれろれろれる! ぬっちゅぬっちゅ! ちゅちゅちゅじゅるうン!」
「あぷあ! ご、ごぉだしぇんへ…えぷう! ンッ♡ んえぇぇぇ!♡ れむちゅ♡ んじゅうン!」
JK1の幼い細身を、新調したばかりのセーラー服ごと抱きしめる。
背中と尻に芋虫が葉の上を這うように手を蠢かせ、女子高生の瑞々しいボディーラインをこれでもかとたっぷりと手の平でさすり揉みながら堪能しセクハラの限りを尽くし、薔薇のように可憐で美味しい唇を味わうのは最高だ。
「う~~~~~~~~~~っ…! ンッ♡ んぅぶぅ~~~~~~~~~~~~~~~♡」
葵の方も、昨日レイプとは言え処女セックスで初絶頂させてやったのが効いているのか、性行為の気持ち良さを体に覚えさせてやったお陰か、抵抗の色の中にも快楽を受け入れ性感に浸りこちらのセクハラ行為に微かに期待するような態度が見て取れる。
「葵…べろぶちゅ! 可愛い…可愛いよ…? ちゅっちゅぶ! 葵、葵ぃ…! れるちゅんむぅ~~~~~~!」
「あむちゅっ! えむちゅぶっ!♡ やっ…らぁ! 下の名前で…呼ばないでぇ…! えあちゅむれ! れぶぅ!?♡ えむれるべちゅぶちゅ…!♡ あんむふぅん!♡」
馴れ馴れしく名前を呼ばれる事に抵抗があるのか、葵は俺からの親し気な呼びかけに拒否反応を示す。
だが俺からしたら、可愛くシコい教え子とキスしながら名前を呼ぶというのはこの娘との精神的距離感が縮まったようで、酷く興奮する行為だ。止める訳がない。
「そんな事言うなヨォ~~~~~~? 葵? 昨日はあんなに先生と愛し合ったじゃあないか! 今日もぉ…べろちゅぶ!♡ たっぷりとおまんこを使って愛してあげるからねぇ? むちゅちゅちゅちゅーーーーーーーーーーーーーー!♡」
「イ…ヤァッ! むぶちゅぶっ!? うんむ♡ えむあぁ!♡ アッ! ああっ!♡ ああん…ああんっ!♡」
唇を合わせ、舌と唾液を執拗に絡めたベロチューをしながら葵の制服のプリーツスカートの中に手を差し込み、弾力溢れるプリケツをパンティーごと両手で鷲掴みにし、モンニュモンニュと揉み込む。
ケツを揉むと、16才の未成年の肌が素晴らしい抵抗を示して押した分だけ返ってくる。
「おほっ!♪♡」
葵のその桃尻感触に悦びを覚えながら、尚も俺は熱心にキスに勤しむ。目を開け至近距離でJK少女の美貌を観察しながらのチッスは最高に愉しく気持ち良い。
ちゅっ! ちゅっ! ぶちゅっ! ちゅむちゅむちゅむ…むぷちゅ! れぷちゅうん!
「んんうっ! せ、せんせぇ止め…むぶう!? えむっ♡ あんむぅ♡ えああ…♡ アンぇああン…!♡ れるれるれるれる…むぷちゅ♡ ぷちゅっちゅ♡ むぶぅん♡ れあむぅん♡」
部室に向かい合い立ったまま、俺達はたっぷり10分間はベロチューし合った。
俺は葵の背中や尻、太ももなどを自分の欲望の赴くままに思う存分、好き放題、無遠慮に触りまくり揉みまくり、まさぐり犯した。最早女生徒にセクハラしているレベルではなく、公然わいせつ強姦レイプの一歩手前的な行為である。
対して葵の手は最初俺の胸板に置かれ、俺と距離を取ろうと押し返すような動きを見せていたが、舌をヌプヌプしまくると次第に声が甘くなっていき、また体をまさぐる事でビクビクと敏感に体を性の悦びに反応させ、いつしか胸板を押していた手は背に回され、葵は俺に抱き着いてきていた。
「べぶちゅ! 葵…今日は昨日よりももっと先生と愛し合おうね…?」
「えめちゅぅん♡ あ、愛し合うなんて…やらぁ…♡」
はぁはぁと甘い媚び息を吐きながら、何とか抵抗しようとする葵が可愛い。
言葉では拒否しようと頑張っているが、もう声色も俺に寄り添ってきている体も、これからの性行為を愉しみにしている発情した雌そのものである。
俺は部室の向かい合うロッカーの丁度真ん中にあるベンチへと腰かけ、膝の上に葵を乗せた。
「キャンッ!」
可愛い悲鳴が耳元を愉しませてくれる。対面座位の格好になり、俺と葵の距離は一層近づく形となった。
「どうだ葵…? こぉんなに先生と密着して…まるで恋人みたいだろう? うん?」
「やっ…、こ、恋人だなんて…や、やめてください…」
「そぉれ…?」
ぐりぃん!
「あっ!? アンッ!♡」
スラックスの中でパンパンになっている猛者を、パンティー越しに葵の昨日まで処女だったルーキーオマンコに押しつけてやる。
ぐっ…! ぐっ…! ぐぐいぃ…?
「そら…そぉらぁ…?」
「あっ…! 郷田せんせぇやめっ…ア!♡ ああっ!?♡ ああん!♡ んふぅぅぅぅぅ!♡」
「ほれ…こうして葵のロリロリおまんこちゃんに先生の巨大ちんこ様を押しつけると、昨日のセックスを思い出すだろう…? 葵お前は先生にレイプされ強姦されたというのに、あぁんなにはしたない声を上げてイキまくったんだぞ…? うん…? この初めてセックスでもイケる淫乱変態ドスケベ女子高生が…! ん…?」
「やっ…! そんな…、 言わないでぇ…! あああ! ああああああア!♡」
幾度となく下から剛直を突き上げ未成年の瑞々しい性器を押し込みながら言葉責めで辱めてやると、葵は顔を真っ赤にして恥じらいの表情と快楽に目を熱く潤ませ、発情した声をしきりに漏らしてこの淫猥行為を受け止める。
「ああっ! はぁっ♡ アア…! ンはぁ♡ ああう…んううぅぅぅぅぅぅぅぅ…!♡」
「葵…恥じらいと気持ち良さが混じって戸惑っているんだね? 可愛いよ…? とっても可愛いよ葵ぃ…?」
部室のベンチに座り、膝の上に少女を跨らせた対面座位の格好で至近距離から言葉責めを続ける。もちろん腰はネチネチと蠢かせ続けながらだ。
「やっ…らぁ…! はずかしい…♡ はずかしぃィン…! 見ないで…あおいを見ないでせんせぇ…! あっ! んふっ!♡ あっふぅぅぅぅゥン!」
卑猥な上下運動で、葵の膨らみ途中の乳房がセーラー服ごと淫らに弾む。その存在を誇示するケシカラン2つの塊にも手を置き、ジックリと値踏みする様に揉み込んでいく。
「あっ! せんせっ! そこは…ああああああア!♡」
「クック…! い~い乳だな葵? 柔らかくて弾力に富んでいて…素晴らしいJKパイオツだよぉ?」
可憐な少女に好きなだけ無遠慮にセクハラ発言を浴びせられる事が気持ち良い。乳を存分にこねながら、俺はベルトとチャックを下ろし、男根を剥き出しにする。
「あっ…、あっ!? やっ、センセ…! 硬いの出しちゃ、いやぁん!」
「俺の恋人になれ葵…!」
「え…恋人なんて…ア! ああああああああああああああ!♡♡」
つぷ…? ずっ…! にちちちち…にゅずっ! ずっ…ぷうぅぅぅぅぅうん!
「あっ! アーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
ビクビクビクン! ビックン!♡
対面座位の格好で、葵の人生2度目のセックスを開始する。葵の処女だけでなく、セカンドバージンをも散らせた事に、激しく気分が高揚する。
「あああ…イッ♡ イうっ!♡ んっク!♡ ああはぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!♡♡♡」
「グフフ…葵? 挿れただけでイッたな? 何て淫乱な雌穴だお前は…」
「あっ…ああっ…! や…、やぁん…♡ あ♡ あっ♡ あっ!♡」
ヌププププ?
「んひぃんあああああああああああああああ!♡♡」
挿入しただけで絶頂した、昨日まで処女だった16才のピチピチJK宮原葵。少女の感じやすすぎる肢体の反応に気分を好くした俺は、勿体ぶるように膣内をグリ回してやった。
「ちんぽ突っ込んだだけでイクなんて…それも顧問の教師に脅迫レイプされているのに絶頂するなんて…葵、ひょっとしてお前、俺の事好きだな?」
「なっ…! ち、ちが…ちがいますっ!」
そんな事は無いと分かっていた上で、敢えて聞く。葵の初心な反応を見たいが為の尋問行為だ。
「…俺の恋人になれ葵。 断れば、昨日の強姦されてるのに絶頂してるお前の痴態を全世界の人間が見れる様にネット上にバラ撒いてやるぞ?」
「そっ…! んな…ンっ!? んむちゅうううううううううううううん!」
ずっ! ずっ! ずんっ!
「んむぅっ! うぶっ! んんむ♡ れむうちゅうううううううううう♡」
葵が答える前に唇を塞ぎ、腰を振りたくって教師ドリルチンポでセカンドバージン教え子おまんこを掘削する。
葵の膣はキツキツながらも柔らかく温かく、素晴らしい締め心地で俺の肉棒を包み込んでくる素晴らしき新品マンコだ。俺は少女のプルプルの唇と甘い口中を味わいながら、意気揚々と腰を振って女子高生オマンコをリズミカルに小突いてやった。
「ほら葵! 先生の恋人になるって言え! 言わないと動画バラ撒くぞ! おら! おらおら!」
ずもっ! にょぐっ! ぼちゅっ! にゅぢゅう!
「ひっ! イっ♡ あああああああああああああああああああああ!」
「言え! おら言えぇ!」
ブチュブチュと葵の口内に舌を差し込み舐め犯しながら強要する。彼女は漸く観念したのか、キスしている口がおずおずと開いていった。
「えむぶっ…! な…なります…! あおいは…ムチュン!♡ ごおだせんせぇの恋人に、なりますぅ…! ちゅむちゅむちゅずうン!♡」
「葵を先生の恋人にして下さい、お願いします、だろ? おら!」
ずずぶ! ぐちゅぶぅん!
「ひあううううううううううううううう!♡♡」
卑猥なベロチューを仕掛けながら、同時に対面座位ファックを続け下から思い切り突き上げる。
少女の背をキツく抱きしめ思い切り密着し、舌を絡めながら性器同士をゼロ距離でヌチュチュボと上下に動かし擦り合わせる行為は本当に気持ち良く、生物として活きているという実姦が沸く。
「し…して? んぶっちゅ!♡ あおいを…せんせぇの恋人にしてぇ? ンムちゅちゅう!♡ し、してください…♡ あおいを、せんせぇの恋人にしてくださいぃぃィン!♡ れむぶちゅうん!♡ おね、おねがいします…! あおいを恋人にしてぇン?♡」
「いいだろう! んぶちゅちゅ! ちゅっちゅ! ぶっちゅちゅ! ちゅうぶちゅれろれろれろれろおおおおおおおおおおおおおおん!」
「あむちゅれえええああああああああああああああああああ!♡♡」
ずごっ! ずごっ! ずごっ! ずごっ!
「んむぅん!?♡ えあっ!♡ れあっ!♡ あふっ♡ あっふぅん!♡」
16才の部活動の教え子に求愛を強制する。求愛させながらキツく抱きしめ体を密着し、舌入れ濃厚キスを続けつつ更にチンポで二度目マンコをほじほじする。
「目を閉じるな葵! ほら見ろ! 先生を見ろ! キスやセックスの時は見つめ合ってするものなんだよ? 目を開けて先生を見なさい葵!」
「んっ! んぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~♡♡」
対面座位での密着レイプしながら葵の目を開けさせ、至近距離で見つめ合いながら濃密恋人キスをチャプチャプと舌と唾液を絡ませながら行う。
葵の瞳は熱く欲情と快楽、羞恥に潤み、途轍もなく扇情的な目で俺を見つめてきて凄まじく興奮する。これだから目合わせキスは止められない。
にゅっぼにゅっぼにゅっぼ! にゅずぼ! ずにゅちゅぼ?♡
「んんふ!♡ ふむちゅう♡ えうあぁっ! ん♡ ちゅっちゅ…♡ れぷちゅうぅぅぅん!♡」
こんなにも体を擦り合わせながらの交尾だと、まるで本心から愛し合う本当の恋人の様だ。
俺はそれを、目を付けていた若くて可愛い教え子を脅迫してシテいるのである。この行為の余りの征服感、支配感に、脳に幸せホルモンがドクドクと分泌されるのが分かるようだ。
「ちゅぶぶ! むぱっ! ああ可愛い…! 可愛いよ葵! ぶっちゅちゅ! ほれもっと! もっと先生に求愛しなさい? 恋人にして下さいといいと言うまで言い続けなさい? ちゅんぶぶううーーー!」
「うぶっ! えむちゅばぁ!♡ う…うぅ…! せ…せんせ? あおいを…恋人にして? んちゅっ!♡ れりゅれりゅれりゅ…ちゅむむ!♡ あおいを…せんせぇの恋人にしてください…んちゅう!♡」
1度告白させる度にキスをする。結合している股間は自分が快楽を得る為だけに自分勝手に膣内を暴れまわる。
「ああ…! せんせぇとこんなのダメ…不倫になっちゃうぅ!♡ んぶちゅむれぇ♡ えれぇ~~~~ん♡ れろれろれろ♡ アアごぉだせんせ…不倫ダメっ♡ せんせぇ不倫ダメェ~~~~~~~~ン♡」
部活の部員と顧問という間柄であるので、俺が既婚者という情報くらいは葵も知っている。
だが今彼女は俺とのヌチュクチュキスとセックスが不倫に当たる事を罪悪感めいている様であって、その実興奮の種にしている様にも見えた。
「お前を禁断の不倫相手にしてやるぞ葵? そら、高校教師の不倫相手の女子高生として俺に恋人求愛しなさい? むっちゅちゅうん!」
「あっ!♡ あぶぅんっ♡♡ んああ!♡」
「アアせんせ…♡ あ、あおいをぉ…恋人にしてください…んちゅう!♡ ちゅっちゅまっ♡ んむぅんちゅう♡ あ、おいを…恋人にしてぇ…? れむちゅう!♡ お願いセンセ…、あおいをせんせぇの恋人に…して? うぶ! んっちゅばぁ!♡ んちゅう~~~~~~~~~~~~~♡ れろべろねろぺろちゅぶう♡」
「ふうふう…! そんなに言うなら先生の恋人にしてやるぞ葵! 仕方の無い教え子だ…! そら! 恋人の証に今日もおまんこの中に直接ナマで中出ししてやるぞ? 膣内射精でおまんこマーキングしてやる! おおっ…! おおっ!!」
「えっ! やっ♡ やだっ!♡ やめて…中はやめてぇっ!」
どびゅびゅびゅびゅうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! びゅうーーーーーーーーーーーーーーーー! びゅぶうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! どぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴ! どるぴぃーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「ひぃアーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! いく! イクッ!♡ イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン!♡♡♡」
びりゅぶぶ! ぶりゅっぶ! びゅっぐびゅっぐ! ぼりゅびびび! びるうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「ひんっ♡ ひぃんっ!♡ あひぃ!♡ イック…! イクゥ!♡ おまんこイッちゃう…おまんこイッちゃう!♡ あおいのおまんこまたイッちゃうぅぅう! ゆるしてっ! ゆるっ…! ッアーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
「おらおらおらぁ! 恋人まんこに中出しだぁ! 奥の奥まで犯してやるぞ? 葵! もうお前は俺の物だ! このまんこは俺専用の射精壺だ! ハッハァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♪」
びゅるっぶ! びゅるっぶ! びるぶぶぶぶう! どびゅるぐ! どびびーーーーーーーーーーーーーーーーーー! びちびちびち! びじょおーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「あうあ! あふぅん!♡ ああスゴい!♡ まだ出てる…!♡ せんせぇのおせーしまだあおいのおまんこに出てるぅ!♡ 熱い…! 熱ぅい!♡ おせーしすっごく多いのぉ!♡ ああイク…イクイク!♡ イッてるのにまたイクゥン!♡ あおいイッちゃう! イッちゃうぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」
「あァハァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
部室のベンチに座り、対面座位で密着し抱き合いながら口を重ね、教師と生徒である俺達は性の絶頂を長く長く極めた。
「ん~~~~~~~~~~♡ んむっ♡ うふぅん♡ むちゅぅうん♡ れりょれるえろ♡ せんせえ…♡ せんせぇ~~~~~~~ん♡♡♡」
俺への嫌悪より快楽が勝ったのだろう。葵は自らキスを仕掛け、温かい舌をチュコチュコと差し込んできた。
更に16の娘に不似合いな、男に媚びた娼婦の様な甘えた息を吐きながら、鼻息混じりにくぐもった声を漏らしてキスと同時に俺に吹き掛けてくるのも堪らない。
「ん…ん~~~~~~~♡ んっんっ♡ んう~~~~~~~~~♡ うんっ♡ んふぅんっ♡ んっ、んっ、んふぅぅぅぅぅぅゥン♡」
たった今膣内射精で2人共イッたばかりだというのに、葵は熱烈なベロチューを仕掛けながら対面座位の姿勢のまま自ら腰を降り始めた。
制服のプリーツスカートがひらひらと揺れ、眩しい太ももちゃんがチラ見えするのが実に眼福であり、目からも俺の性欲を復活させていく材料となる。
「お…おお? 葵…自分からそんなキスしてケツ振って…! 欲しいんだな? 先生のおちんぽ様をもっともっと欲しいんだな?」
「んっ…! んふぅぅぅぅぅぅ♡ れるれるれろえろべろれめろぉ♡ んじゅっ♡ んじゅうン♡」
答える代わりに舌を淫らに絡ませてくる。ンフーンフーという鼻息が実に色っぽく、種付け意欲を掻き立てられる。
「…このスケベが! 淫乱娘が!」
どずっ! どずずっ! じゅぷんるうっ!
「あ! あふああああああああああああああああああ!♡♡」
絡められた舌を強烈に吸い上げながら、猛然と突き上げを再開し返り討ちにしてやる。
「おら! 下品にケツ振れ葵! 俺のピストンに合わせてドスケベにケツ振ってみろ!」
「あ!♡ あ!♡ うっ! ひんっ!♡ ひぃんっ!♡」
ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!
「そら媚びろ! 淫らに中出し媚びてみろ! この欲しがりの発情まんこが! ちんぽオネダリしてみろオラぁ!」
「あ…ああちんぽ♡ ちぃんぽ♡ ちんぽぉん♡ ちぃんぽほぉん♡♡ せんせっ…中に出して? おちんぽ汁中出しして?♡ あおいのおまんこの中に、せんせぇの熱々ざぁめんドピュドピュしてぇん?♡」
もう完全に葵は俺のオチンポ様に快楽堕ちしている。昨日まで処女だったその清らかな唇からは卑猥な四文字の淫語が立て続けに叫ばれて、上品な顔を下品にスケベに歪ませて俺のチン液をネダる。
「あ♡ ああいく♡ イキそお!♡ いくん!♡ いくぅん!♡」
どびゅびゅびゅびゅ! どっびゅるうううううううううううううううううううううううううう!
「あ! アーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡ いくいくいく…イックゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
抜かずの2連続膣内射精の凄まじい快楽に、まだ経験の浅い葵は初々しい痴態を晒して絶叫しながら大絶頂する。
「ふうふう…! なぁ葵…これからは学校の至る所で…授業中の誰も歩いていない廊下や階段の踊り場…それに男トイレの個室…生徒指導室…、色んな所でお前のまんこをジュブってやるぞ? 俺達はもう恋人同士なんだから…シタくなったら場所なんか関係無くいつでも、どこでも、何度でもおまんこしような…? ぐっふふ! 明日からが愉しみだなぁ?」
「あ…はぁぁぁん…!♡ い、やぁぁぁん…♡ そんなのダメェェェン…♡♡」
俺からの提案に興奮したのか、2連続中出しした膣内が再びキュキュッと締まりだし肉棒に抱き着き始めた。
俺はそんな欲しがりマンコに対し3戦目を挑みかかってゆく。
「あっ! せんせぇまた…アンッ!♡ あっダメっ…あ! あんっ! あん、あんっ、アンッ♡」
にゅずっ! ずじょっ! ぬぶっ! ぐぷずちちち…! にゅじゅぶぅん!
「あッハァァァァァァァァァン!♡♡♡」
その日は夕日が沈むまで葵をナマで犯し抜き、少女のあどけないセカンドバージンぷるぷるマンコの具合を満足いくまで味わい尽くした。
「あっ、あっ…あ! あん、あん、あふんっ!♡ んむちゅっ♡ れるれりゅ…むぷちゅうん!♡ しぇんしぇ…♡ ごぉだしぇんしぇぇ…♡ んふうぅぅぅぅぅぅぅゥン♡♡」
チュコチュコと舌を絡ませ唾液をすすり飲み合う音と、ネチッこく性器を結合させ擦り合わせる淫らな音。
甘えるような媚びるような葵の吐息を感じながら、俺はひたすらに舌とチンポを動かして16才の未成年の女子高生ボディーを愉しむのだった。