愛美IF 脅迫寝取りレイプ 105 音楽補習を教頭に報告 再現レイプで更なる快楽絶頂07
Added 2021-04-23 15:59:53 +0000 UTC「あ…あうぅ…! きょ、きょおとぉセンセ…? きょおとぉせんせぇの大っきくて硬くてぶっといエリートおちんぽリコーダー様…まなみのお胸に挟ませてぇ? ぐっぷり挟んで、おちんぽリコーダーまなにちゅうちゅう吹かせてぇん?♡」
旧型の紺のピチピチスクール水着という、男の人が悦ぶ為だけに用意されたドスケベ衣装を身に付けた私。
音楽の独楽先生にレイプされた時と同様にオチンポをリコーダーに見立ててお乳の間に挟み、先端を咥えるというおちんぽパイズリコーダープレイをいよいよさせられようとしていた。
「ようし愛美…俺様の…先生のこのちんぽリコーダーをたっぷりと吹かせてやるぞぉ…? クヒッヒヒヒ!」
教頭先生は下卑た笑い声を上げながらそう言うと、先生の前に女の子座りで跪いている私のオッパイへとその長大で勇猛な悔しいけれどパパより数段ドデカい逞しチンポ様をずしりと挟み込んできた。
にゅぶっ…!
「ンッ…! くぅん…!♡」
教頭先生の、私の人生の中で最も大きく硬く長く太く熱くてカリ高な男らしい気持ち良過ぎる反則チンポがふてぶてしく乳房の間へと侵入してきた。
その圧倒的ボリューム感に、私はまるでお乳でセックスされている様ないけない気分になり、早くも禁断的な興奮が湧いてきてしまう。
「おお…! 今日も良い具合だぞぉ? 愛美の94cmのFカップおっぱいは! ぐひひ! デカくて柔くて上向いてて! 揉むとプルンと弾力あって! 素晴らしくドスケベな乳だよなぁこのパイオツは?」
「んう…!// い、言わないでぇ…!」
教頭先生はいつも言葉責めで私を辱める。そして私が羞恥に頬を染めるのを見て愉しんでいるのだ。そして私も苛められる事で生まれ持ったドM気質が反応してしまい、責められる程にドキドキし胸をトキめかせ、性的興奮してきてしまう。
「さあ…先生のおちんぽリコーダーをパイオツで挟み挟みして…? そして先端を、その小ちゃな可愛いオクチマンコでちゅうちゅう♡って吸うんだよぉ愛美? ウヒヒヒヒ…!」
「んっ…! ちゅう…? こ、こぉれふかぁ…? ちゅっちゅ…♡ むちゅうぅぅぅうん♡♡」
「おっほぉ! いいぞいいぞぉ? これは中々…! パイズリさせてるちんぽリコーダーの先端だけをチロチロと舐められるのはムズ痒くくすぐったいながらも気持ちいいじゃあないか! あータマラン! 愛美のドスケベちんぽ顔見ながらパイズらせてチン先舐めさせるの堪らなぁい!!」
「んっ…! んちゅう~~~~~~~~♡ ちゅっ、ぢゅずっ!♡ ずちゅううううううううん♡ んぶっ、んむっ♡ ちゅうじゅりゅう~~~~~~~~~~ん♡」
「ほほほぉーーーーーーーーーーーー! あーいい!♪ スク水着せた15才のFカップ未成年巨乳JK愛美にチンポ乳に挟ませて先端吸わせるの気持ちいい! 見た目も堪らん! ドスケベ過ぎるチンポ顔最高ォ! あースケベ! なんてスケベな15才なんだ愛美ィ!」
びびびゅぶ! ぶびゅっるうーーーーーーーーーーーーーーーーーー! どぐどぐどぐ! びびゅんるぶ! ぶぶぶびゅぶうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「んばハァン!?♡」
教頭先生が思い切り射精した。
突然の放射に私は何の構えも出来ず、無防備な顔にビタビタと先生の濃厚ネバドロ熱々ザーメンの雨をこれでもかと大量に浴びせられ、顔中を覆う程のザーメンパックを強制的にブッカケられた。
「あっ…♡ はぁっ…!♡ んっ♡ ク…! んクゥ~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」
そして顔を精液の濃厚ミルクで覆われた私は、そのザーメンの生々しく男らしい感触に性的興奮し、顔射されただけでイッてしまった。
下腹が熱く疼き、精液の匂いを嗅ぐ事で性器が交尾したがっているのが分かる。
私はそんないけない自分の淫らな衝動を何とか抑えようと両腕で体を抱きしめるが、その仕草は私のFカップ巨乳を強調するようなグラビアポーズに近い体勢になってしまい返って教頭先生を悦ばせ、自分から誘っている様な形になってしまった。
「ふう…! 俺とした事が余りの気持ち良さと愛美のエロさにこんなに早く出してしまった…! やる様になったな愛美ぃ? クッフフ…! だがここからは、お前が…お前の方がたっぷりと散々にイキまくるターンにしてやる! そら、もう一度咥えろ! 俺様のおちんぽリコーダーを吹いてお前が誰の物か…お前のその幼いクチマンコが誰の物か分からせてやるぞぉ!」
「あ…やめっ…! うぶぅん!?♡♡」
一度精子を出した教頭先生が、咆哮しながら再び私のオクチにおちんぽリコーダーを突き刺してきた。
パイズリコーダーでたっぷりとオッパイの柔らかさも堪能しながら上下にチンポをヌリ動かして快感を得ている教頭先生。
私のオクチをオマンコに見立ててずっぽずっぽと何度も出し入れしては私のえっちなフェラ顔を…男根を咥えてしゃぶる下品でスケベなチンポ顔を見下ろしながら勝ち誇った満足そうな顔をしている。
そんな教頭先生を見上げ、何とも屈辱的な気分になる私。悔しい、が、この男に支配され征服されている自分に…チンポを舐めながらも興奮を高めてしまっている自分に、罪悪感とそれを超える倒錯的な快感に全身をゾクゾクと震わせてしまう。
「んんぶ…♡ うふんぶぅ~~~~~~~~~~~♡♡」
「よし愛美…それじゃあもっとおちんぽリコーダープレイを愉しもうじゃあないか…俺のちんぽに手を添えて両指の腹で押し込むように触ってみるんだ! ほれ!!」
教頭先生はマニアックな事に、私がパイズっているリコーダーに見立てたオチンポ様を本物のリコーダー演奏するかの様に指を添えろと言ってきた。
私はこれからもっと中年好みの変態的行為をさせられるんだ、と思うと、いけないと分かっていても胸をトキめかせ、おまんこを恥ずかしい液でじゅんと濡らしてしまうのだった。