寄贈小説 同僚のロリカワ人妻女教師を寝取り、自分色にギャル化させ淫蕩SEX三昧する
Added 2021-05-18 05:27:58 +0000 UTCこの小説は『寄贈小説 ちんぽをムラムラさせる同僚のロリカワ女教師は都合の良い俺のおちんぽハメハメ肉ホールと化す』の続編になります。先にコチラをお読み頂くと一層お楽しみ頂けます。
「れむぷちゅちゅちゅ…♡ アアン、りょうへぇせんせぇ…♡ りょうへぇせんせぇ…! おちんぽイイ…!♡ せんせぇのおちんぽおっきィン…♡♡」
「ぶっちゅちゅちゅ…! げふふ、あやかぁ…! 今日も具合の良いおまんこちゃんだ…もっと膣肉で俺のおちんぽを抱っこしてごらん…?」
「あはぁぅぅうん…♡♡ えむれぷ♡ じゅうる♡ じゅうるぅン♡ アアりょうへぇせんせぇ…! 好き…♡ しゅきぃぃィン…♡♡」
今俺は、同僚の女教師であり人妻でもある『あやか』とラブラブ恋人セックスをしている。
にゅじょっ…! じょっぷじょっぷ…♡ じゅぶぷぷぷ…? にょっぶんっ♡
「あはぁんっ!♡ ああ…アアン! いっ…! ア! あふ♡ あふぅぅぅん♡ いっ、いい…♡ おちんぽイイ…!♡ あやかのおまんこ、気持ちいいィン…! んああぁ…!♡♡」
実年齢26才にして、10代半ばのような幼顔のあやか。
細身で貧乳、成長途中の…いや、成長がようやく始まったばかりの様な未成年少女じみたロリボディーが組みふした俺の下で肉棒に突き上げられ卑猥に揺れている。
正常位で万歳にさせた手を指を絡めて恋人繫ぎし、ブチュブチュと下品かつ濃厚濃密なベロチューを執拗に舌を絡ませながら繰り返す。
そして男女の性器を結合させ、粘膜を何度も擦り合わせて互いの快楽を確認するよう擦り合わせた。
「べろぶちゅれぷ♡ えむれぷねちゅぅうン♡ あえぁ♡ えあぁぁん♡ りょうへぇせんせ…せんっ、せ…!♡ あっ! アアン!♡ い…く! イク!♡ あやかのおまんこイックゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」
びゅるぶぶぶ! ぶうりゅりゅ! ぶびびびびぃーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「んっふゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン!♡♡♡」
万歳の格好で恋人繫ぎしていた指を、ギュウウと強く握りしめてくる。
絶頂の快楽を全身から逃がすように愛らしくロリな細身を震わせ、熱く潤んだ艶瞳で俺を見上げながら尚も舌をンッンッとクチュクチュさせてくるのが堪らなく卑猥だ。
射精に合わせて腰を浮かせ、痴女の如く膣をヘコへコと上下させ、肉棒を貪欲に抱きしめてくる人妻不倫寝取られロリ女教師。
その中学生の様な容姿と絶頂する際の艶美な娼婦のような表情のギャップが、彼女を更に淫靡な姿に染め上げている。
「ああ…、ああいい…! あやかの同僚人妻浮気ロリまんこの締め付け、温かさ…! 何度ズコッても堪らないよぉ…?」
恋人繫ぎした手を合わせた手の平。その間に滲む互いの手汗の湿り具合を感じつつ、ネチッこく指を絡ませ蛇の交尾のように握り合う。
射精したチンポを抜く事もせず、緩く円を描くように膣内をプチョプチョえぐり、絶頂マンコの締まり具合などを貪欲に愉しんだ。
その膣の温度と粘膜のキツさに肉棒を包まれる心地良さは極上であり、いつまでもこの人妻ンコにチンポを捻じ入れて居たくなる。
俺のチンポに絶頂させられ、愛らしい痴態を晒して幼いイキ姿で仰向けのまま荒く呼吸をしているのは、俺の職場に異動してきたばかりの美人女教師、あやか。
出会った当初から彼女のロリ可愛い美貌とボディーにひと目で虜になった俺は、ある日仕事終わりに彼女と飲みに行く機会を得た。
そのサシ飲み会において、彼女あやかは自身の女としての性欲の強さ、そしてそれを満たしてくれない旦那への欲求不満についての愚痴が酒が進む内に洪水の様に溢れ出し、俺はその相談にひたすら乗った。
この機会を皮切りに、俺ことりょうへいは人妻ロリ美少女教師であり後輩教員であるあやかの満たされない欲求を満たしてやると彼女を誘い、そして寝取り、旦那で満たされないあやかの性欲をセックスでフルに充足させる事に成功する。
「アアン…、りょうへぇせんせぇ…? もっと…もっとおちんぽ…おちんぽぉ…♡♡ もっとあやかの人妻んこ、せんせぇちんぽでズコズコしてぇ…?♡ 犯してぇ…? あやかまんこにレイプちんぽちてぇぇん…?♡♡」
あやかの旦那は仕事の都合で超遠距離の単身赴任だ。
俺達はそれを良い事に職場だろうと俺の部屋だろうとあやかの部屋だろうと、至る所で雄と雌の交尾行為を繰り返し、日々快楽を貪り合い、性器だけでなく肛門での交尾も数え切れない回数こなし、正に肉欲三昧の快楽漬けの毎日を過ごしていた。
俺と関係を持ち初の寝取られセックスをする前のあやかは、その美貌からは信じられない事に旦那以外に男性経験の無い、極上新鮮オマンコであった。
お陰であやかの実年齢に見合わぬロリロリマンコは度重なる俺様とのセックスで、あっという間にりょうへいチンポの形へと変わっていった。
今や完全に俺専用、りょうへい専用のロリカワ女教師マンコへとその姿、膣内の造形は変わっている。
挿れれば挿れる程に俺だけを迎え入れる事に特化したオマンコに成長していき、俺だけの肉鞘マンコの具合を日々愉しんでいるのだ。
「なぁ、あやか…。 今度お前、こういうの着ろよ…」
俺はさりげなく清純ロリ系のあやかを白ギャルビッチ化するよう画策し、そちら方面へと外見を変化させる様に日々誘導していた。
「んっ♡ ンッ♡ あっ♡ え…? こ、こんなハデなの…? あ♡ あんっ…♡ ああン…!」
寝バックであやかのロリマンを肉杭を打ち込む様にハート型の愛らしい尻肉へずっちょずっちょと抜き差ししながら話しかける。
「あっ…あっ…! いい…!♡ イイ…!♡ ん♡ いぃイ…! ああいぃイイイイイ…!♡」
抜き差ししながらスマホを手に取り、ギャルブランドの露出の激しいビッチ服のオンラインショップのECサイトをあやかに見せる。
こうして何気ない会話をしながらその実セックスして性器を結合させている『ながらエッチ』は丁度良い快感がゆるく長く続き、チンポに素晴らしい心地良さを齎してくれる。
あやかもこうしたマニアックセックスは嫌いではなく、普通の会話をしながら腰をフリフリする行為に興奮を覚え、普段以上に媚びた甘声を漏らしているのも実に劣情をソソられる。
ぬちょっ…? ぬち、くち…! ぶっちょちょ…じょっぷ! じゅっぷ、じゅっぷ、じゅっぷ!
「ア♡ じゃ…じゃあこの服…ンッ!♡ 着ます、ね…? りょうへぇセンセ…あ!♡ ん、んふ♡ ア! あふっ♡ あふぅん!♡」
「よしよし…じゃあ後、これとこれも…。 こういうスケベなパンティー履いて職場に来いよ。 あやかが神聖な学び舎にこんな透け透けTバック紐パンのドスケベ下着履いて来てるなんて、考えただけで興奮する…あやかも興奮するだろ? もし学校で誰かにこんな男を誘う、男に魅せる為だけにデザインされたドエロパンティー見られたら…」
「あ…ああ…! やん…!♡ 見られちゃう…!♡ み、見られちゃったら…ヤダァ…♡」
ずんっ… ずんっ… ずんっ…!
「ほら…あのいつもお前にネバッこいセクハラ目線を遠慮なく送って視姦してくる教頭や他の男性教員に、あやかが俺に言われて買ったドスケベパンティー履いてるのをミニスカートの間からチラ見えしてもし見られたら…って考えてごらん…?」
俺自身も肉棒をあやかのキツマンにネバッこく出し入れしながら、他の教師にセクハラされる所を想像するよう誘導する。
「や…やぁん…! そんなの…アンッ!♡ やぁぁぁぁぁん…! あや、りょうへぇせんせぇ以外の男性教師におパンティー見られたくないィン…! …
っン! んあぁぁぁぁぁぁっ!!♡」
「ふふ、可愛い子だ…。 いい子だあやか…。 きっと、お前がこんなドスケベパンティー履いてるのを見たら男に飢えて誘ってるのだと思った男性教師どもが襲い掛かって、最寄りの人気の無い階段の踊り場やトイレの中でレイプされてしまうんだろうなぁ…?」
「はぁ…! あ…! アア…!♡ れ、れい、ぷ…♡ あの…不潔な先生たちから…レイプ…!♡ あやか、レイプされちゃう…! あああ…♡ ああああア…!♡ い…イクッ!♡ ックゥ!♡ ~~~~~~~~~~~~ッ!♡♡♡」
ギャル服を身にまとって学校へと出勤したあやかの、ノーパンの方がまだスケベでは無いかと思う程のドスケベおパンティーを見てしまった男性教員たちに強姦される所を想像し、あやかはその倒錯的な妄想快楽に耽り、俺のチンポ越しに絶頂を極めた。
「クック…、またイッたねあやか? さあ、この控えめなロリっぱいちゃんも、そろそろ俺が育てていってあげようね…?」
もみ…? もみ、もみ…! むにほにゅぅん♡
「あッ、あっ!♡ ああッ! あ♡ あんっ♡ いィン!♡」
ロリな美貌に良く似合うわずかAカップのあやかのお乳を、丹念に揉み込んでゆく。
乳房、乳輪、乳首と丁寧に揉み上げ、更には豊胸効果のある塗り薬…一種のセックスドラッグでもある軟膏を乳モミ行為の際に毎回塗り込んでいき、乳の肥大化を促す。
…そしてあやかがギャル服を購入しギャルメイクを会得する頃には、彼女の乳はAカップから何と揉み応えたっぷりのパイズリも可能なたわわなDカップにまで成長していた。
乳がDになったあやかの見た目は完全に雑誌に出てくる様な白ギャルと化しており、派手な髪色と目元には濃いメイク、以前の清純ロリな見た目からロリ白ギャルビッ痴女のドスケベオーラむんむんの高級娼婦のような雰囲気を出すまでにその外見は変貌した。
「おいあやか…お前今度ダンナが帰ってきた時にハメ撮りしてこい」
「…え? で、でも…」
「いいから」
「…は、はい…分かりました、りょうへい先生…。 あやか、りょうへい先生の命令なら、何でも従います…」
見た目の強さとハデさとは裏腹に、こと主従関係的にはあやかは完全に俺の軍門へと下っていた。プレイの際にはS女を発揮させる彼女であったが、根源的には俺のデカチンにメロメロな浅ましいチンポ奴隷なのだ。
…そして日曜の朝。
自室マンションで待機していた俺に、あやかから連絡が来た。ただ一言『終わりました』と記されたそのメッセージを確認した俺は、意気揚々とあやかの住むマンションへと足を運んだ。
「い…いらっしゃいませ…りょうへぇせんせ…」
「撮れたか?」
「…は、はい…」
つい先程まで旦那とプレイしていたのであろう。あやかは肩を弾ませて息を整えている途中だった。
目の前の美女が数分前まで俺以外の男と性行為をしていたのかと思うと、酷く興奮しチンポがイライラしてくる。
「…シャワーを浴びろ、あやか。 雄の匂いを取って来い」
「わ、わかりました…ごめんなさい…」
あやかは俺以外の男の匂いを纏っていた事に、忠誠を誓う俺に申し訳なく思ったのか謝罪してきた。夫とハメ撮りするよう命令したのは俺だというのに、何とも生真面目なチンポ奴隷である。またそこが愛らしいと思うのだが。
「旦那はもう帰ったんだな?」
「は、はい…。 えっちが終わって直ぐ、単身赴任先のアパートに戻るように言って、追い出しました…。 だから今、ここにはあやかとりょうへぇ先生の…ふ、2人きり…♡ です…♡」
あやかの言葉の最後には、これから俺にされるであろう淫猥行為を期待している事が見て取れる程に語尾に甘い媚びが含まれている。
「よし、じゃあ早速見せなさい。 あやかと旦那のハメハメしてる所を…仲睦まじい20代の若い夫婦のまぐわいを収めた動画をな…」
くりんっ…!♡
「あっ…!♡」
あやかに命令しながら、彼女の着ている妖艶なシースルーネグリジェの上から乳首をひねり上げてやる。これから俺に犯される期待に満ちたロリ白ギャルビッチな見た目のあやかのお乳首ちゃんは、既にコリコリに勃起しシコっていた。
…広目のリビングの大画面のTV.そこにカメラ機器を接続して再生ボタンを押すと、そこにはあられも無い姿のあやかとその旦那が映し出された。
『ンフ…♡ あなたぁ…。 こんなに浅ましくオチンポ勃起させちゃって…そんなに堪らないの…? れへろぉぉぉぉぉォン…♡♡』
ドスケベ白ギャルビッ痴女と化したあやかが、旦那のチンポを握ってゆっくりと上下に扱きながら先端をもったいぶってその長くて紅い舌でチロチロと舐めている。
『う…、ああ…! あ、あやか…! お前どこでそんなテクニック…うあああ!!』
以前の清純ロリの見た目のあやかを責める事で性行為を愉しんでいた旦那は、生来のドS性質を具現化した様なあやかのギャルな見た目と責め具合に酷く戸惑っている様だった。
だがその戸惑いも、あやかから齎される極上のチンポ快楽の波に呑まれ、上ずった声で滑稽な男の醜い喘ぎ声をあげてアヒンアヒン言っている。
『うふぅぅぅぅゥン…♡ あなたぁ…? 単身赴任先で、若くて可愛い娘がいたら…このさもしいオチンポが反応して今みたいに勃起させたり、ズボズボってフレッシュまんこに挿れたいって思ってるんでしょう? まったく、隙あらば嫁以外のおまんこを狙ういけない浮気不倫チンポなんだからぁ…!』
ぎゅぎゅうう…!!
『う! あああああああああああ!?』
浮気不倫マンコをしているのは自分の方なのに、あやかは確証の無い夫の多情を疑って自分の事は棚に上げて矮小チンポを容赦なく握りしめ、痛みと快楽を旦那に与える。
『あっ! アアあやか…! しばらく会わない内に…性欲の強いお前は、こんなにもドスケベになって…あああ! えっちに対して、凄い研究熱心だよお前はぁぁぁぁ…!』
旦那は、あやかのこの変貌ぶりとHテクの向上を彼女自身の独学のものだと勝手に思い込んでいる。だが残念、あやかのこのギャル化とセックスの上手さは全てこの俺、同僚の先輩りょうへい様が仕込んでやったものなのだ。
『んふぅ…♡ あなたは幸せ者ね…ンブぢゅちゅちゅちゅ! ぢゅろぉーーーーーーーーーーー!♡』
『んひんアーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!』
画面の中のあやかも、夫の勘違いに見下した表情で同情の念を浮かべる。そしてさして大きく無い普通サイズちんぽを口に含み、猛烈な勢いでバキュームしてやると、旦那は無様な声を上げて快楽にのけぞった。
…俺はそのあやかと旦那との夫婦の営みを大画面TVで見ながら、彼女と旦那の愛の巣であるこのマンションのリビングにある大きなソファーに我がもの顔で座って眺める。股間にはあやかが跪き、TV画面が見える様に横向きになって傅いている。
「ふふ…いっぱしに旦那を翻弄しながらドS痴女ぶりを遺憾なく発揮しているな? あやか…」
「んっ…♡ んアア…!♡ らってぇ…、りょうへぇせんせぇが、あやかに教えてくれたからぁ…♡ りょうへぇせんせぇが、あやかがほんろうにしたいえっち…させてくれひゃからァン…♡♡」
ペチャ、チャプと卑猥な水音が俺の股間から響いている。
そう俺は、あやかがほんの10数分前まで旦那と営んでいたこの部屋の同じソファーで、間男寝取り先輩教師オチンポ様にドスケベ白ギャルクチマンコでおフェラ奉仕舐めナメおしゃぶりをさせているのだ。
TVではあやかが旦那を責める様にフェラし、目の前の足元では当の本人であるそのあやかが従順なおちんぽ奴隷となり俺のギンギン歪つチンポに尽くす様に劣情をそそる発情困り顔でペロペロしている。
TVの中の旦那と同じ行為をさせているこの同時フェラチオ行為は、俺を最高に興奮させた。
むしろ、画面の中のあやかよりも目の前の俺の股間に跪くあやかの方が嬉しそうに美味しそうに、まるで大好物のアイスキャンデーを舐める幼児の様にチンポに舌を浅ましく押し当てヌメヌメと上下に往復させている姿はいつまでも見ていたくなる程の卑猥さを誇り、これはもう世界遺産に登録されても可笑しく無い程の絶景である。
「ア…アアン…♡ りょうへ、せんせ…! あはぁっ…♡ りょうへぇせんせぇぇェン…♡♡」
プチュッ、チュボッと淫奔な音を魅惑の唇から漏らしながら、俺の股間に傅き尽くす26才白ギャルあやか。
TV画面で実の旦那に対しS女全開で責めているのとは同一人物とは思えぬ程の奉仕ぶりに、誰がこの女の本当のご主人様なのかを明白に実感し、男としての勝利感に満ち溢れる。
『ン~~~~~~~~~~ッ、んっ♡ んじゅるぶぶぶぶ♡ んはぁぁぁぁ…ァン♡』
『あ! あーーーーーーーーーーーーー! あやか! そんな所まで…ああっ! あぁーーーーーーーーーーーーーーん!!』
画面を見ると、今度はあやかが旦那のアナルにまで舌を伸ばし、挑むような目線で旦那を刺しながら肛門内をクポクポし出した。
哀れ旦那は今俺がふんぞり返っているソファーに女々しい四つん這いの姿勢になり、あやかにケツ穴を舐めほじられながら醜く勃起した普通サイズチンポを握られ、シコられている。
『うンアーーーーーーーーーーーーー! あっ!? あうふうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーん! あ…やかぁ! あやかぁん!!』
更に握られた肉棒にはあやかの白ギャルビッチ化し派手に彩られた長い爪が食い込み、見るからに痛そうである。
しかし旦那はその痛みさえも快感になっているのか、ただ単に痛みを覚え叫んでいるか定かではないが、ひたすらに耳障りな喘ぎを大声で上げていた。
「…あやか。 俺の肛門も舐め舐めしろ」
「えれれぇ…♡ ア…♡ はぁい…♡ りょうへぇせんせぇぇ…♡♡」
うっとりとした表情で俺のご主人さマラをチュウチュウしていたあやかに命令を下す。
俺はソファーに更にふんぞり返り腰を突きだし、足元で床に跪いているあやかが肛門を舐めやすい様に姿勢を調整してやった。
「失礼します、りょうへぇセンセ…♡ ンレ…♡ えむうぅぅぅぅぅぅ♡♡♡」
にゅ…ずずずず…?♡ にゅるずぅん!♡
「おおっほ…!」
あやかの紅い舌が、俺の最も汚い排泄穴にズブズブと侵入してくる。
柔らかくて温かい。
同僚の後輩美少女教師…それも若くして結婚している人妻に…それも彼女と旦那の愛の巣であるこのマンションのリビング、最も長い時間を過ごしているであろうそのソファーの上で。
当の彼女を跪かせ、こうして肛門を舌で奉仕させる背徳感は堪らない。堪らなく凄まじい。
ケツ穴の気持ち良さと、旦那への勝利感。
この2つが肉体的にも精神的にも驚くほど巨大な快楽を俺に与え、昇天しそうになる程に気持ち良い。
「ン…♡ ちゅ…ちゅ♡ れむ…えぁむ…♡ んむふぅぅゥン…♡ んちゅう…♡ むちゅううぅぅゥン♡」
あやかは俺の肛門のシワ1つ1つに丁寧に唇を当てがい、ついばみ、最愛の恋人との甘く青春なフレンチキスをする様にその柔らかな口元を重ねてくる。
「んにゅうぅぅぅぅぅゥン…♡♡」
そんな恋人甘々キスを肛門にしながら、柔らかく長い舌を愛情たっぷりにくぐもった媚びた鼻声と共に穴に突っ込んできた。
「んちゅっ♡ えあっ♡ ああ…アアン…!♡ りょうへ、せんせ♡ りょうへぇせんせぇ…!♡ えろっ、にゅりょっ♡ ええあぁぁぁぁァン…!♡」
雄に媚びる、浅ましく卑猥な雌。
あやかは今まさにそれであった。
画面では実の旦那の肛門をドS痴女そのものの高圧的な態度で責め、容赦なく肉棒を握って苦しめているあやか。
一方、目の前のあやかは眉を八の字にきゅうと曲げ、男が悦ぶ羞恥の混ざった困り顔を見せて俺の肛門に恋人キスをしながらキスを献身的に差し入れ、ンッンッと呻いて奉仕している。
SなあやかとMなあやか。この2つのあやかを同時に見て、更には尽くさせているのは自分の方であるという事実が、俺の昂揚感を爆上げさせる。
『あああ! もう…もう挿れたい! 挿れさせてあやかぁ!』
画面では、あやかの旦那がめくるめく快楽責めに屈服し、無様なオネダリをあやかにしている。
『あなたぁ? そんなにあやかに挿れたいのぉ?♡ でもダァメ♡ 今日はこ こ ま で♡ ハイ、代わりにこれ着けてアゲル♪♡』
『え!?』
そう言って、あやかは挿入どころか射精もさせていない旦那のチンポに貞操帯を装着させた。
『次帰ってくるまでにコレ着けたままだったら本番セックスさせてあげるか考えてアゲル♪ それまで我慢してね?♡』
『そっ…そんなぁ! そんなの無理ィ! 今したい! 今すぐシタいよぉあやかぁ!!』
『ダァ~~~~~~~~メェ~~~~~~~~~~♪♡♡』
快楽を高めるだけ高められ、焦らされるだけ焦らされてのこの仕打ち。あやかの旦那は必死になってあやかとのセックスを懇願するが、白ギャル化したあやかは旦那の頼みを愉快そうに断った。
『あやかぁ! ああっ! あやかぁ! お願いィィーーーーーーーーーーーーー!!』
『ンッフフ~~~~~~~~~~~♪』
涙目で交尾を訴える旦那を実に愉しそうに見下すあやかの目は、ドSビッ痴女そのものである。そんな画面上のあやかを見ながら、俺は再び目の前の実物あやかに命令を下す。
「よしあやか。 おまんこするぞ? 俺に背面座位で跨りなさい? 一緒にTVを見ながら繋がろうじゃあないか」
「アアン…♡ 嬉しいりょうへぇせんせぇ…♡ んりゅりゅう~~~~~~~~~~~♡♡」
俺がセックスを促すと、あやかは心底嬉しそうな恍惚の表情を見せて舌をヌプ入れていた肛門に更に濃厚な口唇奉仕をする。
チュブチュブと卑猥な音がしばらく続き、ややもあってあやかが背を向けて俺の足元に腰を下ろす姿勢を取った。
にちゅ…?♡
「んっ…!♡」
先端が膣口に当たると、あやかの雌声が自然と漏れる。小柄で細見のあやかの、驚くほど華奢な腰を両手で掴み、一気に自らの股間とあやかの下半身をドッキングさせた。
にゅっ…! ずぶぶぶぅぅぅぅうん!
「あっ! んふああああああああああああああああああああああ!♡♡」
ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!
「あ! あ! あ! ア!♡ ああっ!♡♡」
直ぐにピストンを開始すると、抽挿のリズムに合わせてあやかの幼女じみた背徳的に犯罪チックな少女声が瞬時に押し出される。
「あやか…? TV画面では実の旦那様が泣いて挿入をネダっているのにセックスさせないでいるのに…。 同僚の俺には、こんな簡単におまんこさせるなんて…あやかはいけない娘だ…!」
「ああっ! ああんっ!♡ だ…だってぇ♡ あやか、りょうへぇせんせぇのおちんぽ好きだから…! だいしゅきだからぁ!♡」
「旦那よりも?」
「す…好きぃ!♡ 旦那のちんぽよりも、りょうへぇせんせぇのおちんぽ様の方が好き…大好きなのぉ!♡ あっ、あ♡ ああっ!♡」
あやかマンコに抽挿しながら、旦那のチンポよりも俺ことりょうへいのチンポの方が大好き宣言させる。凄まじい充足感と勝利感だ。
『あやかぁ…! うっ、うう…! ぐす…! お願いだよ…セックスさせてくれよお! こんな…こんな状態じゃ帰れないよ…! ちんこ入れたい…ちんこ入れさせてよぉ!』
『えー、でもぉ…あやかはあなたのおちんぽこ今挿れたくないしぃ♪』
ずこっ! ずこっ! ずこっ! ずこっ!
「ああっ!♡ りょうへぇセンセッ!♡ もっと…もっとおちんぽぉ!♡ あやかのまんこにもっといっぱいおちんぽちてぇ?♡ 旦那の挿入断るあやかの人妻んこ…大好きな同僚の先輩おちんぽズッコンしてぇん?♡」
「欲しい…欲しい…!♡ あや、りょうへぇセンセのおちんぽ欲しィン!♡ アッアッ♡ ああん!♡ 旦那ちんこは要らないけど、りょうへぇせんせぇの大好きちんぽは欲しいのぉん! もっといっぱいズッボズッボしてぇん?♡♡」
画面の中でチンポを焦らすあやかと、目の前でチンポをオネダリするあやか。
両極端で正反対な態度を魅せるあやかに興奮した俺は、更に激しく下からあやかを突き上げる。
「あーーーーーーーーーーーーー!♡ あ!♡ りょうへぇせんせッ♡ ア♡ アア!♡」
背面座位でソファーに座っているので、あやかの姿勢はまるで不良のするウンコ座りの様である。
その姿勢のまま腰を上下させ、俺の肉棒に激しく性器を出し入れさせ快楽を貪る姿は浅ましく卑猥で、彼女のその美貌も相まって、途轍もないエロ姿を俺に見せていた。
「あやか…こっちを向け!」
「ううんっ!♡♡」
そんな痴態を曝けるあやかを、俺は背面座位からコチラを向かせる対面座位の恰好へと移行させる。
もう、TV画面の旦那などどうでも良い。眼中にも入らない。今はただあやかとのラブラブエッチをひたすらに愉しみたいのだ。
「あむちゅ♡ アアりょうへぇせんせぇ♡ せんせぇぇぇえ♡♡ べろぶちゅちゅちゅ♡ ちゅっちゅ♡ ちゅ♡ んむちゅちゅちゅちゅ♡ れろっちゅぶぅぅぅぅぅぅ!♡」
あやかも俺と同じ気持ちなのだろう。
TVからは旦那の悲痛な懇願が響いているが聞く耳持たずといった感じで、夢中で俺にぶちゅうしてくる。
その情熱的なベロチューは、あやかの俺への愛…いや肉欲と言うべきか、その両方か。
とにかく彼女の俺への強い感情を感じずにはいられない程に強烈で熱烈で猛烈なものであった。
「あやか…! ぶっちゅうううううううううううううううう!」
「んんっ!♡ んふぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡」
対面座位になった事により、俺はあやかの魅惑の桃尻を直揉みし、両手で鷲掴んだ。
指の間からはあやかの尻肉が溢れ出し、その柔らかさを伝えてくるのも堪らなく気持ち良い。
そして何より尻を持って彼女の体ごと上下にピストンさせる事で、激烈な勢いの抽挿を繰り出す事ができる様になる。
俺は小柄なあやかのまるで小学生の様に小ちゃなキツキツオマンコを存分に堪能し、犯し、穢し、愉しむ。
まるで腸の絨毛の様な膣内の無数の肉ヒダの感触を先輩教師チンポに感じながら、極上の快楽を貪りまくった。
「ああっ! むちゅ♡ りょうへぇせんせぇ…♡ せんせぇっ♡ すきっ…好きィ!♡ あやか、りょうへぇせんせぇ大好きぃ!♡ んん…! んんむぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡」
激しいピストンと同じ位激しくベロチューにも勤しむあやか。
唇を合わせ舌を絡ませ唾液を混交し、啜り飲み合う。
ゼロ距離の顔からは、ンフンムッフンという淫らなくぐもった鼻声が常時漏れだし、俺を耳から興奮させる。
性欲が強く、性的嗜好も合わない不和な旦那に不満いっぱいだったあやか。
そこへ颯爽と現れ、彼女の肉欲を満たし、更には今までの人生で味わった事の無い程の快楽を教えてやった俺。
そんな俺に対して生まれた、あやかから俺への強大で熱烈な愛情が洪水の様に伝わってくる程の夢中なベロチュー。そして激し過ぎる腰振り行為。
清楚ロリで貧乳だったあやかの、白ギャルビッ痴女化しDカップへと成長した豊満でたわたなオッパイ。
対面座位で結合し、互いに体を上下に揺する事で、あやかのDが俺の胸元へと押し付けられひしゃげ潰れ、えっちなコリ乳首ちゃんが胸板の上を擦り上がる。
「んあああ…!♡ あっ♡ ああーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡」
その乳首ちゃんの感触さえも凄まじい快楽になっているのであろう。あやかは乳房の先端がコスれる度に猥らがましい嬌声をあげ続けた。
ずっ…! ずっ…! ずっ! ずこっ? ずこっ! ずこっ! ずこん!
「あっあ♡ アッア♡ あっ、ア!♡♡ せ…んせ…! りょうへぇせんせぇ…! あや…あやかもう…! もう…!♡ イッ…! ああっ!♡ ああーーーーーーーーーーーー!♡♡」
「いいよあやか? イッても…。 俺と一緒にイこう…?」
あやかの全身が痙攣し始め、絶頂が近い事を言葉と体で伝えてくる。俺は彼女が頂点へと昇るその瞬間に合わせるように、己の射精感から我慢の防壁を外していった。
「ああ…! もうイク…♡ イクッ!♡ りょうへぇセンセッ♡ すき…すきっ!♡ りょうへぇせんせぇだいしゅき♡ 旦那よりしゅき♡ 旦那よりりょうへぇせんせぇの方が好き♡ 旦那ちんぽよりりょうへぇせんせぇちんぽの方が大っきいの!♡ おっきくて気持ちイイの!♡ アン長い!♡ 硬くて長くてあっついのぉ!♡ アア好き…♡ りょうへぇせんせぇ大好きぃぃぃィン!♡」
絶頂直前、俺への溢れる様な愛を紡ぎ、告白してくるあやか。
俺自身と俺のチンポさえも旦那と比較し、俺の方が好き、俺の方が勝っていると言ってくれるあやかに男としての自尊心が満たされる。
「俺も好きだよあやか! おお…おお!!」
どびゅるるるるるぶ! ぶっ! ぶりゅうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! びびびび! びるるるるるうううううううううううううううううう! どびゅっ! びょばっ! どっ! びゅるぶううううううううううううううううううううう!!
「ア!♡ ああイク!♡ イックゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
「あア~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」
射精の瞬間、あやかのまんまるの桃尻を両手で掴み、その柔らかさを堪能しながら下半身を固定し根本まで突っ込んで膣の最奥へとザーメンを注入する。
「がぶうっ!」
「んあう!?♡ あ! イ、痛っ!♡ ア!?♡ あいぃぃぃぃぃぃぃ~~~~~~~~~~~~~~!♡ あーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡ こんなのっ♡ あっ! アーーーーーーーーーーーーーー!♡あはぁぁぁぁぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡」
更に目の前にあるDカップに成長したあやかのドスケベオッパイを乳輪ごと頬張り口内に入れ、乳首にもむしゃぶりつき、捕食するように噛みついてやる。
対面座位で性器を結合させ尻を掴んで体を固定し雌の象徴たわわな乳房に噛みついて柔らかさと味を愉しむ。
この、原始的にして生物の本能然とした交尾と捕食のない混ぜになった行為は、俺だけでなくあやかを雌として激しく興奮させた。
「…ッ! うあァァァァァァァァァァァン!♡ い…たい!♡ 痛ァイ!♡ ああセンセ…! りょうへぇせんせいッ!♡ もっと食べて…? あやかのおっぱい食べてぇ?♡♡」
「アアもっと…!♡ あやを噛んで? あやのおっぱい噛んで?♡ すごい…! 中出しされながら食べられてる…♡ あや、りょうへぇせんせぇに食べられてる…! こんなの初めて…初めてぇーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡」
俺はあやかのオマンコに容赦なく中出しを続けながら、彼女の豊満でふくよかオッパイを力加減する事なく本能のままに、猟奇的に噛みまくる。
ほんのりと甘い乳房の匂いが鼻腔に拡がり、また乳房の柔らかさと弾力が歯と舌に広がり、俺は飢えた獣の様にひたすらあやかのお乳を貪りまくった。
ぎりりぃ!
「んンうぅ!?♡♡」
更には鷲掴みにしている尻肉も猛烈な握力でにぎり潰し、女を暴力で…力で屈服させる快楽さえも味わっていく。
「あ…! あ…! あ!♡ はぁん!♡ いっく…イク!♡ あやまたイッちゃう…イック!♡ ああイク! イクゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」
どっびゅ! どっびゅ! どっびゅ!
「アアーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
捕食・性欲・暴力と、生物としての本能を満たしまくる原始的行為に高揚した俺は、長い長い射精をまだ続けていた。
若く美しい雌に己の種汁を注ぎ入れ、マーキングしながらその麗しい肉体を食み、力でもって征服する。
最高の快楽と興奮を得ながら、このロリ白ギャルビッ痴女人妻ンコは俺の物だと感じながら更にあやかの魅惑の肉体を貪り尽くしていくのだった。