愛美IF 脅迫寝取りレイプ 107 音楽補習を教頭に報告 再現レイプで更なる快楽絶頂09
Added 2021-05-18 12:20:21 +0000 UTC「いよいよ愛美のおまんこチャンに先生のおちんぽリコーダーを挿れてあげるよ?」
つ…、つぷぷ…?
「ああっ! や…めてぇ! ひあぁぁァン!♡」
私のオクチとおっぱいを散々ねぶった教頭先生の極太支配棒が、オマンコの入口からゆっくりと侵入してくる。
「そぉら…!」
にゅ…、にゅぶぶ…! にゅちちちち…!
「ひぃあ!♡」
ずっ…! ずぶちゅう…! ズブブブ…、ずぷん!
「アッ! あはァン!♡♡」
「ふっはぁ! 挿入ったぁーー!♪」
教頭先生のオチンポ様は、太さやエラの張ったカリの大きさも然ることながら、その長さも凄まじい物だった。
ゆっくり、じっくり、オマンコされる私の反応を愉しむように邪悪な笑みを浮かべ見下ろしながら、その巨根を根本までズップシと挿入される。
「そらどうだ? 先生のおちんぽどうだ?」
にゅぼっ! ずぼっ! じゅぷっ! ずむぷぼっ!
「ああっ!? あァハァ!♡ ス…ゴいっ!♡ きょおとぉせんせぇのおちんぽリコーダーぶっとぉい!♡ いひィン!♡ ひあァァァーーーーーーーー!♡」
これまで散々脅迫され、犯され、教頭先生好みに調教されてきた私の口からは、先生が悦ぶ様なえっちで変態的な言葉が自然と溢れ出てしまった。
そして淫らな言葉を発する事で私自身も酷く興奮し、身体は熱く発奮し、下腹部を中心に肉欲が拡がり快感に溺れてゆく。
「ふふそうか! そらそら! もっと先生のこの最高級な立派なおちんぽリコーダーで、愛美の小ちゃな15才おまんこちゃんを可愛がってアゲルよぉ? そらそらオラ! オラオラそらぁ!」
ぐぶぼぼ! ぼぶぼ! ずむぶぼずぼぉーーーー!
「ああん! ひあん! んっハァン!♡ あひあァァーーーーーーー!♡」
「やっ、やめ…! きょおとぉセンセっ…んっ♡ あ!♡ もぉやめ…、やめてぇぇーーーー! ん♡ んンあァーーーーーーーーー!♡♡」
教頭先生から齎される余りに巨大な快楽に溺れ負ける事が怖くなり、つい抽挿の静止を求める。
「ふぁははは! いいだろ? 俺のおちんぽリコーダーが気持ち良すぎて堪らないんだろ愛美ィ? まんこの中が与えられる快楽の嬉しさでビクビク震えて悦んでいるぞぉ? ん? んん〜〜〜〜〜??」
だけど私の懇願などまるで無視した教頭先生は、私を快楽漬けにして征服しようと極上激太エリートオチンポで、私のオマンコを支配しようと容赦の無い出し入れを繰り返す。
「あーーーーーーーーっ!♡ あーーーーーーーーっ!♡ あーーーーーーーーっ!♡ あーーーーーーーーっ!♡」
オクチとおっぱいをねぶりにねぶったオチンポリコーダー様が、私のじゅんじゅんに濡れたオマンコの中を我がもの顔で引っ掻き回す。
正常位で組み伏された私は、私がこれまでオマンコされてきた中で最大サイズの勇猛なオチンポ様に欲情しきっているあられも無い痴態と卑猥な発情オマンコ顔を教頭先生に晒し、羞恥と快楽に塗れてゆく。
「アッ!♡ アッ!♡ ぁスゴい!♡ おちんぽスッゴ…、スッゴぉい!♡ きょおとぉせんせぇの巨根おちんぽリコーダーさま、スッゴい気持ちいいの…きょおとぉセンセのおちんぽさま気持ちいいのぉーーーーーーーーん!♡」
私を見下ろしながら遮二無二腰を振りたくり、薄ら笑いを浮かべながら反応を観察する教頭先生。
そんな先生に向かい、私はこれ以上無い程に快楽負けし発情した浅ましい雌の痴態でもってオチンポリコーダー様にズコズコされる気持ち良さを卑猥に伝える。
「ああっ!?♡ アアン!♡ きょおとぉセンセっ…、せんせぇ!♡ きょおとぉせんせぇ〜〜〜〜〜〜〜ん♡ んんむゥン!?♡♡」
余りのオチンポの快感に、ひたすら教頭先生に気持ちをぶつける私のオクチが先生の分厚い唇に塞がれた。
一瞬にして野太い舌がグジュリと侵入してきて、オマンコへのずこずこ行為は続けたまま口内への強姦が始まる。
「んンぶ! えむれあっ♡ …ぅふんむぅ〜〜〜〜〜♡♡」
セックスよりもキスを嫌がる女性が居る位、唇を合わせ舌を絡めて唾液を混ぜ飲み合う行為は好きな人としかしたく無い行為だ。
私は自分を脅迫レイプし、何度も何度も中出し強姦してきた大嫌いな教頭先生とその愛情表現の頂点とも言える濃厚恋人ベロチュー口唇愛撫行為を今もしている。
「えぶっ♡ えれむっ♡ れるれるれる♡ れちょっ♡ ンッ♡ んむふぅ〜〜〜〜〜!♡」
体だけでなく、心までも犯される様なオマンコしながらの舌挿れキス。
私はこの猛々しく強い雄である教頭先生に屈服する事に、雌としての悦びさえ感じてきてしまっている。
超巨大で雌を絶頂させる事に特化したチンポ様を持つ教頭先生。
その先生の雄として優秀さに、私の雌が、私のオマンコが、支配されたい従いたいと本能的に訴えてくる。
そんな生物としての本能に、最愛のパパへの想いを失いたくない忘れないというギリギリの理性が僅かに働く。
しかし教頭先生にオチンポされながらパパの事を思い浮かべ考えるだけで、何故だか余計にオマンコが気持ち良くなってしまうのだ。
「ああう! ンッ♡ うふむぅん!♡ あっ…、アアッ…! なんでぇ…? なんでぇ…? あむちゅぶ!? うぶちゅう!♡ んふぅん! んぅふぅぅぅぅゥン!♡♡」
教頭チンポに無理矢理ヤラれながら、パパへの罪悪感に駆られる私。
恋人同士でしかしないような濃厚濃密なベロチューしながらの、オチンポを縦笛に見立てた変態的なオチンポリコーダーずこずこ行為。
こんな変質的なマニアックな強姦であるに関わらず、私の絶頂はもう直ぐ目の前まで迫っていた。