寄贈小説 ハーレム体イク祭 ~極楽?地獄?終わらぬパイズリレー~
Added 2021-05-24 05:56:40 +0000 UTC※この小説は『寄贈小説 極嬢学園祭! 手まんこハーレム終わらぬ快楽』の続編に当たります。本作を読む前に、まずコチラをお読み頂く事をおすすめします。
「うっ…! ああ…! な、なんで…、 なんでこんな事に…! …ぅうあア! 気持ちいいっ! 気持ち良過ぎるゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」
ふにゅっ♡ もにゅっ♡ ぽにゅんっ♡ むにっ、ふにっ、ぷむにぃんっ♡
今俺は、学校の校庭に男1人ポツンと立った状態のまま、その全身を幾人もの若い女性達のたわわな乳肉に挟まれていた。
「ンフフ~~~~~~♪ 拓磨の喘いでるカオ…♡ 可愛いよ?」
「あんヤダ…♡ りか、たくの感じてる顔見てるだけでイッちゃいそぉ…♡♡」
俺の体にA5ランクの極上柔肉を押し付け、二の腕や手、太ももやふくらはぎをその乳で挟み込んでいるのは、俺の通う高校のクラスメイトのギャル達だ。
そのギャル達数10人に取り囲まれ、その周りは更に数百人の女子高生がぎゅうぎゅうに身を乗り出し、俺にベクトルを向けてひしめいている。
「…ぅうあア! あったかい…やわらかい! ゴムまりおっぱい気持ちいい! 乳首当たってる…! コリッコリにしこった美少女JK達のナマ勃起乳首が俺の体に押し付けられて上下左右に擦り込まれてるゥ~~~~~~~~~~~~~~!!」
「「アアンッ♡♡」」
「ん♡ あんッ!♡」
「やッ…! 岸、そんな動いたら感じちゃ…アア!?♡♡」
直立している俺に、全方向から現役女子高生によるピチピチ極上パイズリが敢行されている。その余りの快楽に体を痙攣される俺の動きにさえ、彼女達はその若い体を敏感に反応させいけない発情子猫チャンと化していた。
どびゅびゅびゅ! びゅるっぶううううううううううううううううううううううううううううううう!
もし中年が俺を囲むJKのその1人だけでも援助交際しようとしたら、一体このひと房の乳だけでおいくら万円の値段がつくだろうか。
そう考えると俺は、途轍もなく贅沢な集団パイズリ性交を受けている。そしてそんな自分の恵まれた環境に発奮し、俺は男子高校生の無限とも言える性欲の権化、白マグマを勢いよく乳肉の谷間に噴火させた。
…俺が何故、この様な状況にあるかを簡単に説明する。
以前に文化祭が執り行われ、その時の勢いそのままに今日は体育祭が行われている。
前回の体育祭では競技が障害物競争の1つだけで1日が終わってしまいそこで終了。生徒側からその続きをしたいという要望が挙がり、こうして体育祭の続きが敢行されるに至った。
現在行わている競技は『集団パイズリレー』
これはこの俺、岸拓馬というこの学園唯一の男子生徒vs全女生徒+これまで俺を集団逆レイプしてきた様々な女性群という、1対多数の超多勢に無勢な競技である。
1つの集団が俺をパイズリし、イカせる事が出来たら次の女性達が俺を取り囲む。そしてまた絶頂へと導き次の集団がまたパイズリをする。
これを繰り返すパイズリレーをし、最後の集団がパイズリで俺を絶頂させた後、俺がまだ勃起していれば男性チーム(と言っても俺1人だが)の勝ち、というルールである。
そんなチンポの超耐久リレーが先程始まったばかりであり、俺は早速学園のギャル集団による若さ溢れるピチピチパイズリの乳肉パラダイスに最初の射精を導かれてしまった所であった。
「次は私達だ、岸」
「たわわに実った大人の果実で包んでアゲル…♡」
学園の女子高生たちによるパイズリが一巡すると、次は女生徒よりは未熟な果実的幼さは無いが、芸能界に居ても全く不思議ではない程の美貌を誇る、我が校の超美人女教師の集団が俺を瞬時に取り囲んだ。
ぼにゅにゅん♡ ぶんにゅううううううううううううううううううう?♡♡
「うッ! はぁーーーーーーーう! せ、せんせぇッ…! せんせぇのおっぱいスゴ…! 大きい…!!」
俺の背
頭、顔
肩
二の腕、手の平
胸板
チンポ
尻、太もも、ふくらはぎ
全身に超美女教師達の、キチッとしたビジネススーツからはだけたシャツの奥に見える、大人なブラジャーを身に付けた豊満過ぎる巨チチが一斉に俺の全身を包み、挟み、押し付けてこられる。
体育祭なのでジャージを来た先生も居り、そのジャージをめくりあげた奥にある神秘の大人乳の感触は素晴らしい雄大さを誇っている。
また校医の先生も居り、白衣の中に際どい黒のボディコン風ワンピースを着て、女体の武器である乳爆弾を俺の体にピタリと張り付け、俺の男根が暴発するのを今か今かと待ち構えているようであった。
ぬたぬたぬた♡ ちょむちょむちょむちょむ♡ にゅんずりぃ~~~~~~~~~~~~~~?♡♡♡♡
「うほむ! あッ! ひょ! …ぅんぐあああああああああああああああああああああ!?」
何と数人の先生が俺のチンポの両サイドから乳を寄せ、肉棒に押し付けてきた。
従来のノーマルなパイズリは、1人の女性が男の正面に跪いて谷間に挟んで奉仕する、というものだ。
だが今俺が受けているパイズリは、竿の左右に2人の女教師が陣取りチンポの側部に乳を押し付け、そして正面に鎮座するもう1人の女教師はチンポの先端だけを乳で挟み、なおかつ舌先をピトリと張り付け、チロチロとむず痒くも極上の快楽を送り届けてくれている。
極上の妖艶な美貌を持つ年上美人女教師3人が、このオレ岸拓馬という男子高校生1人に跪き傅いてトリプルパイズリフェラをしている。
その画は凄まじく倒錯的で背徳的であり、また情欲的な風景であった。
そしてそれは股間部分だけの事ではなく、俺の全身は他の女教師の乳肉でいっぱいに挟まれ押し付けられ、ズリズリとパイズられているのだ。
これぞ正に、未成年男子に服従する成人女性の集団の構図である。
俺は乳肉に包まれる身体的快楽以上に、自分より格上の女性らに奉仕させているという状況自体に精神的な充足感を得、脳内麻薬的な心の快楽を大きく感じていた。
「岸…すんごい勃起だぞ…? 先生のおっぱいにそんなに興奮しているのか…?」
「アン岸くん…先生ね? 今まで見てきたチンポの中で、岸くんのオチンポが1番大っきいの…デカくて太くて逞しくってぇ…♡ ンク…♡ 先生、このおちんぽ様に本気になってもい~い…?♡」
耳元やチン元で、普段はピシッと授業をしている鈴のような美しい声が淫らがましい言葉を紡いでいる。
ビジネスライクな声色が、今はあたかも娼婦の様。もはや俺は、今乳肉奉仕してくれている先生達が通常授業をしていても勃起してしまう自信がある程に興奮してしまう。
「ああッ…先生ッ! 先生俺もう…! ック! あーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!」
どっぴゅ! どっぴゅどっぴゅ! どっぴゅうん! どぶぶぶぶうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「「「くぅああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーん!!!♡♡♡」」」
仕事用に丁寧に化粧された美人教師のご尊顔に、思いっきり白濁をブッカケた。
もちろんボリューム満点の婀娜っぽい乳肉にもホワイトソースを大量に付着させ、俺という雄の匂いをしっかりとマーキングしてやる。
「はぁっ! はぁっ! …ああっ!?」
先程の女子高生たちもそうだが、その後もまだ俺の全身及びチンポをパイズリしようと、2巡、3巡目の女教師たちの乳に襲われる。
そしてそれら教師の乳責めを強制射精と共に終えると、間髪入れずに次はギャルJK達の保護者のママさん達が俺を取り囲んだ。
「ふぅふぅ…! 体育祭は保護者も参加できるから、またこうして拓磨クンと『仲良く』できて嬉しいわぁ♪♡」
「この競技は、この出っ張り棒から搾り汁をドッピュンすればいいのねぇ?」
発情した目つきで、クラスメイトの親御さん達が襲い掛かってくる。そしてこの保護者達は美少女ギャルのママさん達だけあって、どのママも非常に優れた外見を持っていた。
整った顔立ちをして魅惑の視線を俺に送りながら、髪型をポニーテールにまとめたママさんなどは実年齢よりも若く見え、妙齢女性とは思えぬフレッシュさを感じさせてくれる。
そんな極めて魅力的な女性達がまた俺を全方位から乳を押し付け、挟み、上下左右にコスってくるのだから堪らない。
じゅりぃ? ずるっ♡ ずるぅ♡ にゅずずりぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ?♡
「ああーーーーーーーーーーーー! はうっ! おうう!? お…! これまでの、どのパイズリとも違うぅ!? まるでお餅…! 餅みたいだァ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!」
そう。
彼女らのお乳は、現役女子高生の一切垂れていないピチピチ若乳や、まだ20代前半~後半の若い女教師達の張りのあるプルプル適齢期孕み盛り乳とは異なる乳感であった。
パイオツの弾力はやや無くなり、触れたり挟まれた時の感触は餅の様。
だが肌質はとてもしっとりしていて、まるでチンポに吸い付いてくる様であり、餅は餅でもつきたてお餅の様な肌にくっついてくる様なヌメらかな感触でもって俺の全身及び男根に快楽を与えてくれる。
ぷしゅしゅう! ぴゅっぴゅ! ぴゅぴゅるぴゅう~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡
「はおう!?」
そして、幾人かのママさんの乳からは母乳が噴出し、俺の体をミルク臭で覆っていく。
その温かい感触は新鮮で、忘れかけていた母に甘えるという母性的感覚を俺に蘇らせてくれた。
「あ…ああママ! おっぱい飲みたい! お乳吸わせてぇーーーーーーーーーーーー? ぶっちゅちゅうううううううう!!」
「アッ!? アアン!♡ た…、たぁくぅん!♡ はぁんッ!! あっ!♡ ああっ!!」
俺は自分の顔を挟んでいる豊満な巨乳の先端のお乳首チャンにむしゃぶり付いた。
その瞬間に吸われたママさんは甘たるい嬌声をあげ、保護者という立場になりながら俺に『女』を見せつけてくる。
「んごく! ゴクゴク! んっぢゅうううううううううぢゅるるるるるりゅりゅりゅりゅりゅ!♪ れろれろぶはぁ!♡ アーうまい! ママのおっぱいおいちいーーーーーーーーーーーーーーーーーーん!」
「あっ、あん!♡ たぁくぅん! もう…♡ 甘えんぼなんだからぁ…♡ よちよち♡ いい子でちゅねぇ~~~?♡ ほぉら…♪ よち、よち♡ よちよぉ~~~ち…、あっ♡ アンッ! …くふぅん!♡♡」
俺に母乳を吸われているママさんは、しばらくぶりに母性をくすぐられたのか俺を甘やかす様に頭を撫でて慈愛の声をかけてくれる。
俺は搾乳を受け入れられた事に調子に乗り、そのママさんの甘い母乳を遠慮無く、好き放題、思う存分に吸いまくった。もちろん柔い乳房を両手で鷲掴み、指の間から乳肉をハミ出させながらの搾乳母乳吸いである。
「ああ…! ああママ! まんまぁ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!」
どびゅるぶぶうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! どびっ! どびっ! どびびっ! ぶりゅぶび! ぶっぴぃ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!
「「「あァはうぅぅぅゥン!♡♡♡」」」
無我夢中で母乳を吸い乳肉をモミ犯しながら、全身を覆う大量のママさんの夕張メロンオッパイの快楽に我慢の限界を迎え、盛大に射精する。
若さ溢れる俺のチョモランマから放出された我儘ザーメンが、股間付近に居た大勢のママさん達の上品に化粧を施された美しい顔面にビャチャビャチャと何遍も降りかかり、せっかく手間暇お金をかけて麗しく飾られたママさん達の自慢の美貌が一介の男子高校生の青クサ精液に穢されてゆくのを眺めるのは最高に興奮した。
直後、俺をとりまく女性集団の後方に位置していた他の大勢のママさん達にあっという間に周りを固められ、それからも女生徒と同じ数の何百という人数のママさん達に順次オッパイズリでザーメン搾り取りリレーをされてしまった。
だが、それでも俺の男根は天を向いてギンギンに勃起したままであり、もっともっとと快楽をネダるように悠然とソソり勃っていた。
「…岸拓磨君。 やはり君の性欲は危険だ。 この場でこのおちんぽを拘束する!」
「こんなに常にビンビンおちんぽしてたんじゃ、絶対レイプ事件を起こすに決まっています!」
「岸拓磨のおちんぽ確保!」
ガチャリ
「え?」
次に俺を取り囲んできたのは、地元警察の美人過ぎる婦警さんの集団だった。
以前も取り調べなど色々と理由をつけて散々に体を弄ばれたが、この体育祭のパイズリレーにもまさか参加していたとは。
そして俺のオチンポには、警察官が犯人を捕らえる為のあの無機質な金属手錠がハメられてしまった。
人の手首を押さえる物なので流石に余裕はあるが、俺の超勃起チンポの太さからすると、自由に左右にビクつかせる事は出来無さそうだ。
「そぉら!」
「婦警らのお乳でこの凶悪レイプ予備軍ちんぽを包囲しろ!」
「…逃がさないわよ? 岸たくまぁ…♡」
あくまで公務を執行しようという物言いで乳を押しつけてくる美人婦警さんもいれば、瞳の奥を妖しく光らせ甘い声で乳を寄せてくる婦警さんも居る。
そして俺の手錠で拘束されたチンポは、その手錠ごと特にお乳の張ったドデカメロン乳に挟まれ、見事にその全てをパイズられてしまった。
ふんにゅうううううううううううううううううう?♡
「うあっ! ハァァァァァァァァァァァァァァン!?」
無機質な手錠の感触と、柔らかいお乳の肌感触。
その両極端な冷たさと温かさが同時に俺のチンポを襲い、素晴らしくいけない気分にさせてくれる。
超美人の若い婦警さんに浅ましく勃起したチンポに手錠をされ、その手錠チンポごとオッパイで包まれてパイズリされる。
超美麗ポリスのオッパイ逮捕マンコに肉棒の全てを覆われ、乳の谷間からはカチャカチャという手錠の擦り当たる金属音が響くのがまた淫靡だ。
「あ! 逃げられない! 俺、婦警さん達のパイオツ捕縛マンコから逃げられないィ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~! っく!? ああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!」
どぴゅどぴゅどぴゅ! どっびゅぶぐ! びゅぐぶぶぶう~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!
「「「ひぃあああああああああああアン!?♡♡♡」」」
シワひとつない婦警さん達の紺色の制服に、俺のドロネバ黄ばみ白精子をビッチャンビッチャンと振りかける。
暗系の色味の生地にザーメンの白さは素晴らしく良く映え、公職を全うしようとするパブリッククロスを一介の男子高校生である俺の種付け汁でマーキングし、穢し尽くすのは実に満足感を覚えた。
「あっ、あ~~~~~~~~~~…! きんもちいィ~~~~~~~~~~~~~…! はぁ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~…!」
俺は余りの気持ち良さと精神的な充足感も相まって、ここまでの連続射精でまだ精的余力はあるが、ついに疲弊感が出てきていた。
「アラ岸君、そろそろ『検診』の時間が必要かしら?」
「まずはこのおちんぽにオッパイ挟んで検温するところから始めましょう?♡」
「ハァハァ…! あっ!?」
魅惑の女性集団によるパイズリレー、その快楽に溺れての連続射精に青息吐息になっていると、今度は以前に入院した先の美人女医、ナース、女性患者さん達が俺を取り囲んだ。
ふにゅぶに♡ もちりぃぃぃぃぃぃぃん♡ ぽにゅむにゅ、ぐっ…!
「あふぅうーーーーーーーーーーーあ! アーーーーーーーーーーーーいい! ぱいぱい気持ちイんイィ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!」
「「「んふふぅぅぅゥン♡♡♡」」」
女医の美人お姉さまが検温だからと言って俺の肉棒をその豊穣なチンポ専用パイズリマンコに挟み込んでくれたのだが、それは予想外の挟まれ方であった。
通常のパイズリの様に胸の谷間にチンポを挟むのかと思いきや、なんと女医のお姉さまはオッパイの下側、いわゆる『下乳』の間に俺の肉棒を挟んだのだ。
これこそ正に、巨乳でなければ出来ない性技。残念だが貧乳女子にはどう逆立ちしても出来ない『下乳挟みパイズリ』である。
「ほら…ほらぁ♡ どぉ岸クン? せんせぇのおっぱいずり、気持ちイイ?♡」
「こんなに大勢の医者…女医に同時に診てもらえるなんて、政治家でもありえないんだよ拓磨君?♡」
「ああんン…♡ 岸さんには私達ナースだって『治療』するのぉ…♡」
「わ…私達だって…! いっぱいたぁくんと仲良しするんだからぁ…!♡」
下乳に男根を挟んでズリズリと助平にパイズる美人女医を筆頭に、ナース、女性患者も一挙に俺の全身に群がる。
年上女性、それも職業的にもいわゆる上位の格上女性たちが集団になって一介の男子高校生であるこの俺、岸拓馬を取り囲んで俺だけを見て俺だけに意識を集中し、所狭しとアンアンと媚びた雌声をあげながら迫ってこられるのは実に倒錯的な快楽を齎してくれた。
ふにふに♡ ぷににょん♪♡ ぐむむんにぃん♡♡
女医のお姉さまの、富裕層たる所以の高いボディクリームで手入れされた、極上肌質の柔らかオッパイ。
ナースのお姉さんの、力仕事もこなしているであろう逞しいながらも弾力に富んだぽにゅぽにゅオッパイ。
女性患者さんの、ややも病弱さを感じる体温低めの儚げオッパイ。
三種三様の素晴らしオッパイお肉が俺の全身を挟み、押し込み、極楽の快楽を擦り寄せてくる。
特段に、下乳オッパイにパイズられている俺の肉棒へのちょっと汗ばんだ肌質感の快楽は凄まじい。もうずっとこの下乳様にオチンポ体温計を挟んで検温していたい位の心地良さに、心身ともに陶酔しそうになってしまう。
「う…ああ! あああああーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」
ごびゅるっぶ! ぶっ! びゅるう! びぶぶぶぶうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「「「いやハァァァン!♡♡♡」」」
途轍も無い量のザーメンを、遠慮無く女医を始めとする病院関係者のイヤらしオッパイにブッカケる。何度出しても薄くはならず、白く濁ったままの雌孕ませ精液汁がドピドピと美しい女医パイオツにふりかかり、この乳は俺の物だと言わんばかりにマーキング射精をブチまけてやった。
その後もまた、待ってましたと言わんばかりに後ろに控えていた別の女医、ナース、女性患者の集団に直ぐに取り囲まれ、今度は施術や診察、手術などにも使われるであろう極薄ゴム手袋にパイズられている乳ごと肉棒を握られたりしながら、極上の快楽を一方的に受け、幾度となく強制射精を余儀なくされた。
「大丈夫? きぃ君…診察なんて口ばかりのドスケベ医者に嬲られて可哀そう…今度はお姉さんがキチンと、ちゃぁんと癒してあげますからね?♡」
「癒す事においては私達だって本業だよ?♡ ほぉら…♡ もぉこんなにお勃起してる…♡」
「たっくんは前に受けた『無限天獄コース』で精の耐久力マシマシになれたもんね?♪ 私達の施術こそ、ちゃんと効果があるって分かったでしょ?♡♡」
にゅふふふふん♡ もにゅむうぅぅぅん♡ ぷにぽにぱにん♡♡
「おっふう! あ…♡ ああああああああああ……!」
今度は以前にふらりと立ち寄った性感マッサージ店の施術者の美人お姉さん達に取り囲まれた。
やはり普段から自らの体のメンテナンスも相互に行っているのか、彼女らの体はしなやかで張りがあり、とても健康的な色香に溢れている。
そんな社会人でありながらも10代のようなピチピチのフレッシュさを誇る肌質のお乳たちが、幾重にも重なって俺の体を覆い、挟み、押し込んでくるのは堪らない。
「ほら、たぁくゥン♡ 先っちょマッサージだよ?♡」
つつつん♡
「はぁんうっ!!」
なんと一人のマッサージ師のお姉さんが、乳首の先端を俺のチン先の尿道口にキスさせる様に宛がってきた。
年上の美麗なお姉さんの美乳の乳頭が、普通の高校生に過ぎない俺の尿道口に恋人の様にツンツン、チュッチュと接吻する様に触れている様子は酷く卑猥で、俺の勃起はこれまで以上に強く固く大きく雄々しくソソり勃っていく。
にゅぶりん♡ ぶにゅりん♡ ふにににににん♡
「んっ♡ んっ♡ アア、たぁくぅん…♡ たぁくふぅぅぅゥン♡」
「はぁ、はぁ、はぁ♡ たくまぁ…♡ 気持ちいい…?♡ ね、お姉さんのおっぱい気持ちいい…?♡♡」
乳と全身を使ったプロによるマッサージ。
豊満な乳房の柔らかさと弾力、しなやかな肢体の洗練された美しさに密着され、俺は生物の雄として極上の密を感じていた。
「アア凄い…! 凄いです、お姉さんたち…! あああ! もう…もうッ!」
びびびびぶっ! でりゅっ! ぶびッ! びゅぐぐんぶうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! びゃッ! びゃっ! びゃぶっ!
「「「「「ひぃああああああああああああああああアン!♡♡♡♡」」」」
めくるめくパイズリマッサージの波に溺れ、俺は余りの快感に窒息しそうになりながら放精した。
優しく癒してくれるマッサージ師の綺麗なお姉さん達の麗しい乳ぶさに己が欲望の塊液をブビュブビュとぶちまけるのは最高に気持ち良く、また開放感も抜群だった。
ビチャ…? ぬろろろろぉ~~~~~~~~~~~~~~?
「ほうんっ!?」
マッサージ師のお姉さん達による魅惑のパイズリれーが何巡かした後、今度は温浴施設のスタッフ及びその女性客のパイオツの群れが俺の全身を包んだ。
やけに肌の滑りが良くよくヌメるなと思ったら、彼女らはオッパイに大量のローションを塗りたくってそれを俺に押しつけてきていた。
『温浴』施設といえど、そういうお風呂ではなかったハズなのだが…俺はこれまでに無い摩擦係数の極めて少ないスベヌメオッパイズリを思う存分に堪能する事となる。
「アア、岸くぅん? またウチに職業体験に来てェン?♡ お姉さんたち、毎日岸くんのこの…♡ 逞しい若ちんぽ思い出して、皆でオナニーしてるんだからぁ…♡」
「また拓磨君とお風呂の中でイチャイチャラブラブちゅっちゅしたいィン…♡ ねぇシてぇ?♡ お姉さんたちのお乳で気持ちくなって、たっぷり拓磨ザー汁おねえさん達に飲ませてェン…?♡」
耳元に吐息混じりに囁かれ、俺は背筋をゾクゾクとさせてしまう。
と同時に、ローション塗れになった大量数のエロパイオツの群れ、群れ、群れがバッタの集団の様にビタビタと俺の全身の至る所にくっつき、ズリ、乳首を押しつけてくる。
ああ俺は今、正にオッパイ肉の湯の中に全身を浸かって極上のリラックスを…いや大興奮を得ているのだなと思うと、これまでの噴火のような放精ではなく、滝が真下に落ちていくような、どどっと溢れ落ちるような勢いで精液が零れだした。
どるびゅびゅ…! ごぽっ…ごぽぉ…! ぶりゅりゅりゅりゅ…! ぶんりゅうううううううううううううううううう…!
「「んンアアァァァァァァァァァァ!♡♡」」
豊満な柔らかお乳肉の肌の上に、俺の白濁ゼリーがどろどろと零れて落ち、こびり付く。
まるでペンキをまき散らしたような精液が働くお姉さんの魅惑の大人オッパイを穢し、このパイオツが誰の物か所有権を誇示するようにへばり付いた。
「ああ…。 あ~~~~~~~~~~…! きもち…よかったアァァァァァァァァァ!?!?」
ばにゅんぶ♡ ぼにゅふぅん?♡ もふっ♡ ぶぬぬぬもぉ?♡ ふんにゅぶうううううううううううん!♡
次に俺を襲ったパイズリレーの乳肉の塊は、以前に俺が交換留学で訪れた北欧のダイナマイトバディ&モデル体型の、国産パイには望めない規格外超爆乳お乳肉の集団であった。
「タクマタクマ♡ やっとおっぱいくっ付けられたよ♡ 嬉しい…嬉しいよ♡ あっ、あん…♡ んふぅぅゥン♡」
「あああ! たくまの日本刀ちんぽやっぱりスゴォい!♡ この反り返り…♡ 一度見た時からずっと忘れられなかったんだよ♡」
留学していた先の北欧の超美女モデル体型の女子高生たち。彼女らは、俺が留学した際に集団で俺を『歓迎会』と称しパイズリでお迎えしてくれた、もう骨格から日本人…いやアジア人が敵う事の無い超スタイルの持ち主である。
その彼女達は俺のオチンポをパイズった感動を忘れられず、今は何と我が校の近くに寮を建設し、学校ごと日本へと引っ越してきている。
そしていつでもどこでも何度でも、俺の大和魂チンポを集団でいぢっては悦に浸れる環境を整え、度々襲われているというのが現状だ。
「アンたくまぁん♡」
「たぁ~くぅ~まぁ~~~♡♡」
「たっくふぅ~~~~~~ん♡♡♡」
何より彼女らの、平均Iカップ以上であろう超爆乳の乳圧は他を圧倒していた。
スケールからしてもう違う、物凄い乳肉のボリューム。
そして若さ溢れる乳肉は全く垂れず、乳首はツンと小生意気に上向き重力に逆らい、更には温かくて柔らかい中にも素晴らしい弾力でもって俺の全身を悦びに満たしてくれるのだ。
ふにゅっ♡ ぶにゅう♡ ぶんににににに♡ もにゅもにゅ、もにゅふぅぅぅぅぅぅん♡
「ああ…! あああ! ああああああああああああああああ! すご…! きもちよすぎる…! きもちよすぎるゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!」
俺は全身に走る快感、とりわけ正面で俺に跪き、肉棒をパックリと挟んでくれているセンター外人JKの超ドスケベオッパイズリの渓谷に挟まれたチンポの快楽に酔い痴れまくる。
最早そこはオッパイマンコと呼ぶにふさわしい挿れ心地のマシュマロドリームアイランド。
乳肉を自ら挟む西欧JKの爪は綺麗にジェルネイルで彩られ、長細く真白い指がグニグニとオッパイを掴んで俺の肉体へと食い込ませていくのを見るのも余りにも眼福だ。
出荷直前のマスクメロンの様に大きい乳肉デカメロンが全身に当たり、ズラれ、圧倒的ボリュームの前にこれだけ連続射精してきた俺の股間はまたもギンギンになり白いマグマが尿道の中を上昇してくる。
「ふんあああああああああああ! これスゴッ…! スゴすぎるぅ! こんなデカ乳の群れに覆われたら溺れちゃう! 溺れちんじゃううううううううううううううううううううう!♡」
ごぼびゅびゅびゅうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! どびっ! どびっ! びゅぐぐぐぐ! どぼりゅ! どびゅる! どびゅるるるーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「「「あああああああああああああああアン!!!♡♡♡」」」
白人の綺麗な白肌に、俺の白濁がビタビタと降り注ぎ擬態化するように同色同化してゆく。
流石の俺の無限ザーメンも、この超ド級平均Iカップ以上の魔乳の集団の前においてはその存在感がこれまでの乳塊への射精に比べると乏しく見えてしまう。
それだけの巨乳が粒の様に揃って俺の精子をこびり付かせ、ハァハァと息する度に乳肉が上下するのを見るのは堪らなく興奮してしまう。
「あああ…いい…! よすぎる…きもちよすぎるゥ…!」
1秒も休憩する間もなく、常に乳肉の間にチンポを挟まれシゴかれ続けた俺は、流石にもう青息吐息である。
だがそこに、これまで俺にパイズってきた様々な女性たちが一堂に会して俺を取り囲んできた。
「アレー? 拓磨、まだ勃起してんジャン♪ じゃあもっとパイズるかぁ♡」
「これだけ出してもまだ元気なんて…! 岸君はやはり課外授業を毎日受けさせないとダメなよう…ね?♡」
「こんなに猛々しいオチンポなんて…! ゴク…!♡ 夫なんて比じゃないわ…! 娘が学校で襲われない為にも、ママたちが諌めてあげます!」
「しばらく署に連行してその性欲がカラになるまで牢にブチ込んだ方がいいかしら?」
「そんなに『体温計』ビンビンにしたままじゃ眠れないんじゃあないの? 拓磨くぅん?♡」
「ずっと勃起状態っていうのも凄いねたぁくん…! もっと精力アガるようにマッサージしようか?」
「お姉さんたちのローションおっぱいそんなに気持ち良かったぁ?♡ もっとにゅっちゃにゅっちゃオッパイとキスしてみる?♪」
「たくま♪ もっと私達のおっぱいまんことセックスして?♡ 異文化交流もっとシよ?♪♡」
これまで俺に群がってきた全ての女性が、一斉に取り囲み発情した目で俺を捉えた。
「……ふぐっ、…っあ! ああああああああああああああああああああああああ!?」
ふにぷにゅむにぶににょおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおん♡♡♡♡♡
そして俺は、今日受けてきた全ての種類の乳圧を一度に受ける最高級極上パイズリを受け、その快楽に恍惚としながら乳肉マンコの中で何度も何度も放精し、いつ終わるとも分からないこの体育祭の終了を願いながらも、このまま永遠に続いて欲しいと願ってしまう程の激烈快楽に身を任せて女性達の乳海に精液タンパク質を注ぎ、どこまでも深く溺れてゆくのであった。