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キツキツドーナツ@官能小説家
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愛美IF 脅迫寝取りレイプ 106 音楽補習を教頭に報告 再現レイプで更なる快楽絶頂08

「ンン…! んっ…! んぷちゅ…、ちゅぷんれぇぇぇぇ…!♡」


 ふにゅっ♡ もにゅっ?♡ ぷにゅぷにゅ… ぷにぃん?♡


 私はパイズリしている教頭先生のおちんぽリコーダーにお乳に添えている手の指を伸ばして添え、本物のリコーダーの吹き穴を押さえる様に先生のチンポの上部に指の腹でタッチを繰り返した。


「アーいい! それいいぞ愛美ィ! ゾクゾクするぅ!♡ じれったいソフトなタッチでちんぽを指で押されるのゾクゾクするぞぉーーーーーーーーーーーーー?」


「ンブブブッ! ふぅんぶぅぅぅぅぅぅぅぅ♡」


 おちんぽリコーダーの空気を吹き込むエッジ部分には唇を添えペチャペチャと卑猥に先端を舐め動かし、時に吸う。上部の吹き穴に見立てたトーンホール部分には指の腹を添えて、『きらきら星』の音階をなぞる様に奏でた。


「ふうんぶっ♡ うっぶぅ!♡ んっんっ♡ ぶっぶっぶっ♡ えぶううううううううううう…!♡」


 私はこんなにもマニアックなプレイを強制させられて、性的に興奮していた。


 男の人の欲望のままに、私の若いカラダを思う存分、好き放題、遠慮無しに使われる。


 ドMな私は、この『自分が男の人に使われる』という状況に途轍もない快楽を感じてしまうのだ。


 教頭先生のオチンポリコーダーの先っちょ美味しい

 指の腹でタッチしてるちんぽリコーダーの上部を吹き穴に見立てるプレイ、とってもえっち


 おちんぽパイズリコーダー興奮する

 もっと舐めたい

 しゃぶりたい

 おっぱいマンコでオチンポ挟んで気持ち良くなって欲しい


「ん~~~~~~~~~~~~♡ んン~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡ んんんンぶぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡♡」


「おほっ♪ なんてスケベなちんぽ顔だ愛美ぃ!」


 気付けば私は、これ以上の変態プレイを求めるようなオネダリ顔で教頭先生を上目遣いで見上げていた。口にはチンポ。乳にもチンポを挟みながら、完全に服従する発情雌そのものと化していた。


「ようし愛美…じゃあそろそろ、教頭先生のおちんぽリコーダーを愛美のおまんこちゃんにズッポシ挿入してあげるね?」


「んぶぅ!♡♡」


 私の従順な発情した態度に気を良くしたのか、教頭先生はいよいよ私のオマンコに照準を当ててきた。


「あっ!」


 教頭先生の薄汚いヤリ部屋に引きっぱなしにされたカビ臭い煎餅布団。そこに仰向けに投げ出された私は、直ぐに足を広げられパンティーを丸見えにさせられる。


「ああっ! 恥ずかしい…!」


「ははっ! もう何度もお前のパンテーもおまんこも見てきたのに、まだ恥じらうか! いいぞお愛美? 俺は恥じらう乙女は大好きだ! やはり雌の恥ずかしがる姿はソソるなぁ!」


 ぐいいっ!


「あんっ!」


 仰向けになった私の足を持ち、カエルの様に大股開きにさせられる。私の愛液でいっぱいになったオマンコがにちゃぁ♡と音を立てて肉唇が開いていくのが分かるのが余計に恥ずかしい。


「さあ愛美! 先生のおちんぽリコーダーを挿れてあげるヨォ? 愛美のおまんこの中でたっぷりと演奏してやろう…ウヒヒ…くひひひひぃーーーーーーーーーーーー!」


 ピ…ト…?♡


「ああっ! あっ…! ……っ♡♡♡」


 仰向けで足を大股に広げられ、パンティーはオチンポ様の先っちょカリ首によって横にズラされ無防備なオマンコに先端が添えられた。


 あられも無い恰好になり、ああ私はこれからまた教頭先生のオチンポ様で強姦されるんだ、と思いながらも最愛のパパよりも遙かに快感度が高い教頭先生の極上チンポの味を楽しみにして、毛の無いまんまんから雄棒の侵入を期待するいけないお汁を垂らしてしまう私だった。





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