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キツキツドーナツ@官能小説家
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愛美IF 脅迫寝取りレイプ 109 父の帰宅

「え? ほ、本当? パパ…!」


「ああ、本当だよ。 少しの間だけれど日本へ戻れる。 会えるよ愛美」


「…嬉しいっ!」


 私は今、最愛のパパと国際通話をしている。


 私の通う学園の理事長であるパパは、3ヶ月もの長期海外視察に出かけている際中である。


 だが教育委員会側から、パパが男手ひとつでまだ未成年の娘である私を育てているという事情を鑑みて、一時帰国できるという風にスケジュールが変更されたとの事だった。


「…早く会いたいよ、愛美…」


「…うん、まなみも早く…一刻も早く、パパに会いたい…あっ…!♡」


「…ん? どうしたんだい愛美?」


「あっ…ンッ♡ な、なんでもないよ…? ぱぱぁ…」


 にっちゃ、にっちゃ、にっちゃ、ぐっちゅ、 ヌプチュチュ!


「んんんンッ!♡」


「(お…おねがい…! やめてください、きょおとぉせんせぇ…!)」


 べろぉり!


「んふぅぅゥン!♡」


 最愛のパパと電話しながら、私はいつもの教頭先生のヤリ部屋の布団に横たわり、測位の体勢で先生の極太オチンポに貫かれていた。


 通話しながらで抵抗の出来ない私のカラダを好き放題、遠慮無しに教頭先生に弄ばれ、ズコシズコシと逞しいお肉棒が私のオマンコを我が物顔で犯している。


 後ろから胸を揉まれ、測位で片足を大きく持ち上げられ、太ももをネチッこく擦られ、揉まれながらゆっくりとした抽挿でたっぷりと蹂躙される。


「愛美、何か熱っぽい声を出しているが…具合でも悪いのかい?」


 ずこっ♡ ずこっ♡ にゅぼっ♡ ぼちゅっ♡


「んっ♡ だ…、だいじょおぶだよ…? ぱぱ…ア!♡ んっんっ…! んあっ!♡ ああっ!」


 私がパパと通話しているにも関わらず、教頭先生は私の膣内で男根を暴れさせる。私は先生から齎される快楽の衝撃に声を我慢しきれず、押し出される様な喘ぎをあげてしまい、それをパパに悟られない様に必死になって我慢していた。


 にゅぽお~~~~~~~? ずっ! ずずん! にゅんぬぼお~~~~~~~~~~?


「~~~~っ!♡ っくぅん! んふぅあぁぁ~~~~~~~~~~~~!♡」


 教頭先生は私の狭い膣内をぶっとい男根でミッチミチに押し広げ、それをエラの張った逞しいカリで膣壁を引っかける様にしてゆっくり、ゆっくりと引き抜く。


 そしてまた勢いよく、一気に膣の最奥までチンポを根本まで沈めると、またゆっくりと焦らす様に、私のオマンコの具合をたっぷり味わう様にチン先まで引き抜いていった。


「はぁっ…! はぁっ…! あはぁぁァン…!♡」


「大丈夫かい愛美? 息も荒いし…随分と体調が悪そうだが…」


 小学生の頃から私に父親チンポをしゃぶらせ、中学に上がると同時に処女を散らし、それから高校に入るまでずっとずっと私のカラダを愛してきてくれた最愛のパパ。


 まさか長年開発し、パパだけのおちんぽ奴隷として仕込んできた娘が今は学園の教頭先生の性奴隷にされているとは夢にも思わないのだろう。


 電話中の私の不自然な吐息や反応にも、まさか父親以外の中年のオチンポでオマンコをずこられているとは想像も出来ないでいる事は、私を心配するパパの声からも見て取れた。


「んっ…♡ う、うん…ちょっと体調…ぉんっ!♡ わ、悪い…かもォッ!♡ も…もぉ寝るね? おやすみなさい、ぱぱ…。 会えるの、楽しみにしてる…んんン!?」


 これ以上話していては流石にバレそうだと思った私は、パパとの通話を切ろうとする。会話が終わりに向かうに連れて、教頭先生の私を犯すピストンの速度もより早く激しく、力強くなっていった。


「分かった。 ゆっくり休んで早く良くなるんだよ? …愛してるよ、愛美…おやすみ」


 にゅぼぼ…! にゅぼっちゅ、にゅぼっちゅ…! ずぬぶぶぶぶ…?


「(愛美もパパに好きって言え…)」


 即位寝バックの体勢でズコりながら、教頭先生が耳元で命令してくる。


「あっ…あっ! あう、んっ!♡ ま、まなもぉ…♡ まなみもぱぱあいして…るぅっ!♡ 好きだよぱぱ…大好きぃ…♡♡ ィインッ!♡」


 私がパパと甘々な会話を交わしているのを、教頭先生は全て盗み聞きしている。私がパパに大好き、愛してると言った直後にこの娘は俺の物だと言わんばかりに力強い抽挿で私のオマンコを支配してくる。


「じゃ…じゃあ切る、ね…? おやすみ、ぱぱ…。 だいす…きぃっ!?」


 ピッ…


 ずんっ! ずんっ! ずんっ! ずこんっ! ずこんっ! ずこんっ!


「あああ!?♡ きょ、きょおとぉセンセッ! やめッ…アア!?♡ ああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡」


 通話を切った瞬間、これまでネチッこかった先生のピストンが猛烈な暴れ牛へと変貌した。


 パパとの電話中でのセックスで、焦らされるかの様にゆっくりネチョられていた私のオマンコは、突然の激烈な抽挿の勢いに一気に快楽の波に溺れさせられてしまい、あられもない嬌声を狭くて不潔なヤリ部屋に響き渡らせてしまう。


「理事長が…パパが帰ってくる間はどんなセックスをしようかなぁ愛美ぃ? フッヒヒヒ!」


「あ! あ! あはぁん!♡ やんダメ激し…アア!?♡ だめぇきょおとぉセンセ…、ぱぱが帰ってきてもせんせぇとセックスなんて出来な…いィイ!? イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


 びゅるるっ! びゅるるっ! びゅるぐぐぐっ!


 突然の射精に、私は会話の途中であるにも関わらず強制的に絶頂させられる。


 はしたないイキ様をパパが不在の間に私を脅迫レイプし服従させた大嫌いな教頭先生に見せつけてしまい、羞恥と悔しさが入り混じった感情を抱きながらも、大きな快楽にその全てを包まれ雌の嬌声をあげて教頭先生を悦ばせてしまうのだった。





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