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キツキツドーナツ@官能小説家
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愛美IF 脅迫寝取りレイプ 108 音楽補習を教頭に報告 再現レイプで更なる快楽絶頂10

「ぶちゅぶちゅぶ! ああ愛美! お前のオクチ美味しいヨォ?♪ ぶっちゅぶ! ぶちゅぶう~~~~~~~~~~!」


「んっ! ぶぅん!♡ んぶぅ!♡ きょおとぉセンセ…♡ えむあ!♡ あぇぁえれえれえれ♡ じゅうン♡ ぶじゅうン!♡ ちょぶっ♡ ちょぶっ♡ んっふぅぅぅぅっぅぅぅゥン!♡♡ えああ! きょおとぉせんせぇ~~~~~~~~~~~♡♡」


 小汚く狭い畳のヤリ部屋。


 敷きっぱなしの湿ったカビ臭い布団の上に正常位で組み敷かれ、手をバンザイの恰好で恋人繋ぎで握られて。


 私は教頭先生と濃厚なベロチューをし下品な唾の撹拌音を響かせながら、オマンコの中に教頭先生のオチンポリコーダー様を迎え入れて何度も何度も欲望のままに抽挿される強姦行為を受け入れていた。


 小学生の頃よりドM気質だった私は、こんな酷いレイプ行為でも酷く興奮してしまい、くぐもった甘い鼻声をウフンムフンと漏らしながらオマンコの膣内をパクパクと締めてゆく。


 そして教頭先生の強姦オチンポを悦んで受け入れては、キュッキュと締め上げ快楽を貪った。


(あ…ああ…! もうダメ! もうイッちゃう! 教頭先生のおちんぽリコーダー様、気持ち良過ぎる!♡)


 音楽の独楽先生に脅迫され、レイプされ、性器を楽器に見立てたマニアックなセックスで絶頂させられた事を教頭先生に報告した私。


 当然の様に、その変態プレイをなぞって更にマニアックで執拗な舐り方で私を快楽の海に溺れさせた教頭先生のセックステクニックでもって、もう私は絶頂間近だ。


「うぶちゅばっ!♡ あ、アアせんせ…きょとぉセンセッ!♡ もぉまなイク…イッちゃう!♡ れるぶちゅばぁ!♡」


 ズコズコと抽挿を続けながらも、執拗に濃厚恋人ベロチューをしながらバンザイさせられた手をニギニギしてくる教頭先生。


 情け容赦ないピストンに翻弄されながらも、私は絶頂が近い事を何とか伝えた。


「ふんぶちゅうーーーーーーーー! いいぞ愛美? イケ! 先生のおちんぽリコーダーでおまんこ演奏されながらイケ! このドスケベ女子高生が! お前はセックス大好きな淫乱JKだ愛美ィ!」


 ゾクゾクゾクぅ♡


 言葉で嬲られ、感じてしまう。マゾな私は淫語言葉責めされるのも大好きだ。例え自分を脅迫レイプした大嫌いな中年からの責めであっても感じてしまうのだから、私は本当に淫乱なのだろう。


 最愛のパパに対しての罪悪感さえも、今の私には快楽を高める材料となってしまう。


「あ…ああイク! イキます! イキます!♡ まな、きょおとぉせんせぇのえっちなおちんぽリコーダーさまにズコズコされてイッちゃうのぉ!♡ おまんこイク…おまんこイクッ!♡ おまんこイックゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」


「そらぁ!」


 どびゅどびゅどびゅ! どっぴどっぴ! どびゅるぶぶぶ~~~~~~~~~~~~~~~~! びぶう~~~~~~~~~~~~~~! どりゅっぶうううううううううううううううううううううううううううううう!!


「あ! アーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


「いくいくいく…イックゥ~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡ おまんまんイクッ!♡ まんまんイクゥ!♡ まなのえっちな淫乱おまんこ、おちんぽリコーダーに吹かれてイッちゃうぅ~~~~~~~~~~~~~~ん!♡♡♡」


「イクッ! イクッ! イクッ!♡ イクッ! イクッ! イクッ!♡ イクッ! イクッ! イクッ!♡ …っくぅあぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! うっく!♡ イクゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!♡♡♡」


 私は絶頂と共に射精され、果てた直後に連続で強制的にイカされた。


 余りの気持ち良さに足を教頭先生の腰に回してガッチリと掴み、いわゆる『だいしゅきホールド』をして極太デカマラおちんちんを根本まで咥え込み、精液が一滴も零れないよう膣に注がれるようにギュウと抱きしめる程の貪欲さでもって先生のザーメンを膣内で飲み込んでゆく。


「ふっふふ…! 愛美…そんなに俺様のザーメンをまんこの奥に欲しいのか? 本当に欲しがりなスケベ子ちゃんだお前は…可愛い可愛い俺の肉便器ちゃん…俺の言いなりおちんぽ奴隷まなみだな…? クッククク!」


「ああっ! あはぁっ!♡ はぁはぁ…! ああンふぅ~~~~~~~…」


 教頭先生の勝利宣言とも言える邪悪な笑い声を聞きながら、私はパパだけのおちんぽ奴隷なのに…と脳裏でぼんやりと考えながらも、私は射精による快楽絶頂の余韻から、はしたないイキ顔を先生に曝けて荒く甘い吐息をつく事しか出来ないでいた。





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