寄贈小説 美少女JKは部活顧問の言いなりおまんこ恋人ペット
Added 2021-05-28 16:45:56 +0000 UTCこの小説は『寄贈小説 セクハラ顧問の淫らな部活動』の続編となります。先にコチラをお読み頂く事をオススメします。
「んっ♡ んぶっ!♡ んっ♡ ンッンッンッ♡ うぶうっ! れぶちゅ…、ああ! 郷田センセ…んむちゅぅんっ!♡」
ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! どぱぁんっ!
「…ッ! ンふぅあーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡」
俺の名は郷田正男。齢50になる高校教師だ。
今俺は、昼休みの生徒指導室に部活の教え子であり、先日脅迫レイプし強制的に恋人にした宮原葵という16才のピチピチのJKと対面立位でベロチューしながら結合している。
「ぶちゅぶちゅちゅぶ! アア葵、お前の…教え子の年の差おまんこ気持ち良いぞ? ホラ、ちんぽ挿れてもらってる間は何て言うんだ? 教えた通りに言ってごらん?」
ぐりりぃ!
「んふぅぅゥン!♡」
対面立位という、極めて体を密着させ顔同士も至近距離で見つめ合い抱きしめ合った体位でこれまで仕込んだ性調教の成果を促す。
「ンッ…! んふっ…♡ うぶれぶちゅぶ…! ご、ごぉだ…せんせぇ…? あおいは、ごぉだせんせぇが好き…大好きれふ…えぶちゅう! アアしゅき…しゅきぃ! ンブッ♡ ぶっちゅうん! す…き♡ れぷちゅぷ♡ んぱぁっ! ああん、好きぃ! ごぉだせんせぇ大好きィン!」
「ふふ…俺も好きだよ? 葵…。 可愛い可愛い俺だけの現役女子高生恋人…今日もたっぷり葵のピチピチJKナマまんこ使ってやるからなぁ…?」
ずっぐ! ずっぐ! どぶず! ずっちゅん! ずぶっちゅん!
「んあっ! ああっ!? そんな奥っ…アア! あぁ大っき…!♡ ごぉだセンセぇのおちんぽ大っきぃ! ああセンセ…、ハァハァ♡ こ、こんな…昼休みに生徒指導室なんかで…! あおいのおまんこ、ずこばこしないでぇ…?」
快楽に顔を淫らに歪めながらも、性交を咎める発言をしてくる葵。
だが彼女のオマンコは為す術も無く俺のオチンポを咥え込み、キュウキュウと締め付けながら温かい愛液をこぼし続けているのだった。
挿入行為をしながらも、オマンコの感触だけでなく、若さの象徴ピッチピチでぷるっぷるの柔らかいJK太ももが俺の腰肉に当たって弾む感触も最高過ぎた。まるで細胞が若返るようだ。
「何を言う、こんなに自分から腰も振っているのに…クック! 葵、もっとオネダリまんこしなさい。 先生が教えてあげただろう? ん?」
会話の合間にもチュプチュプと舌を差し込み、16才の葵の若く甘い口中を唾液ごと味わい愉しむ。
葵は俺のプーンとした加齢臭が鼻につくのか、時おり眉をしかめているがそれ以上にオマンコ快楽が勝っているのだろう、ちゅうちゅうとキスしながら卑猥な鼻声を漏らしている。
「んっ! ぶっ♡ えむちゅう!♡ じゅうン♡ れるれろれろ♡ あ…ああセンセ…ごぉだせんせぇ…! せんせぇのこの…大っきなちんぽで…んうっ!♡ もっとあおいのピチピチおまんこジュブジュブして? あおいの16才のおまんまん、せんせぇの50才ちんぽで犯してぇ?♡」
「…いい子だ!」
ずぐずぐずぶ! ぶっぢょぶっぢょん! にゅずずん! ぶちゅうん!
「イぁはぁーーーーーーーーん!♡♡ イッ…! うんッ!♡ ああイイ…♡ ああああああああああああああああああああああああ!♡♡」
教えた淫語を述べさせると、俺はこの未成年の女子高生を自分色に染め上げているという実感が込み上げ悦びと興奮が高まり、更に抽挿を激しくしていく。
同時に葵の高校1年生オマンコのフレッシュな狭さと愛液の温かさに肉棒を包まれる快楽に酔い痴れた。
「あ…ああ! ダメなのに…アンッ!♡ 昼休みの生徒指導室で先生とえっちなんて…いけない事なのにィっ!♡」」
「ふふ葵…。 いけない事っていうのはね、気持ちいいんだよ?」
にゅちちちち! ぶぢゅっぢゅうん!
「あっ、あっ♡ あっ!?♡ …んああアアーーーーーーーっ!♡♡
ずこっ! ずこっ! ずこしっ! ずぶずぼ? どずぢゅうん!
「ひぃあ!?♡ アアン! あっ! あっ! あっ! あああああーーーーーーーーーー!♡♡♡ あーーーー!♡ あーーーーー!♡ あーーーーーーーーーーー!!♡♡」
「べろべろぶっちゅぅーーーぅぢゅうずずず! ぅぶああっ! ああっ! 葵の尻の揉み心地、最高に気持ち良いよ? お肌もスベスベでもちもちしていて! 柔らかくて弾力があって! 先生ずっとモミモミしていたくなるヨォーーーーーーーーー?」
対面立位で結合し、無理矢理に唇を合わせ濃厚濃密な唾を混ぜたブチュブチュベロチューを至近距離で目を開けて視線を合わせながら交尾する。
部活顧問である俺が、指導すべき部員であり類まれなる美貌の持ち主である16才のJK葵。
俺は正面から葵のピチピチ女子校生ナマオマンコを抽挿し、ズコりながら膣内を擦る快楽を得ながらその魅惑のまんまるい桃尻肉ちゃんを両手でもって鷲掴みにし、遠慮なく好き放題に欲望のままに、もみモミ、萌み揉み、しまくった。
そのモミ方と力加減は女体の華奢さなど全く気遣う事の無い強烈なケツ肉モミモミであり、俺は自分の本能と欲のままに若い雌の肉体を貪り味わい愉しみ尽くす、一匹の雄と化した。
「あっ! あっ! ぁスゴいっ!♡ ごぉだせんせぇのおち…おちんぽスゴぉい!♡ おちんぽ大っきぃ…! おちんぽぶっとぉい! あああ…! ああアーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡」
平日の学校の昼休みに、制服姿の10代半ばの教え子を生徒指導室に連れ込んでナマセックスで好きに犯す。
この素晴らしき状況に興奮した俺の勃起はそれはそれは凄まじく、種付ける気満々の肉棒のパンパンに充血した逞しさに、葵は雌として酷く発情を催している様だった。
「おら! 喰らえ葵! 先生の教師ちんぽで葵のぷるぷる教え子まんこに中出しするぞ! おお…おおっ!!」
どびゅるるるうーーーーーーーーーーーーーーー! どぴっ! どぴぴっ! びゅぐびゅぐびゅぐ! ぐぶぶぶぶうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「あひあぁっ!? あ! あアーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」
「ああイク…イクッ!♡ お精子熱い…♡ あっつぅい!♡ あんイク! イクイクイク!♡ イクイクイッちゃう!♡ あおいのおまんこイックゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」
「あアーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」
俺が膣内射精すると同時に、葵も絶頂を極める。
水揚げしたばかりの鮮魚の如く全身をビチビチと快楽に跳ねさせ、腰はヒクつき、肌からは熱い汗がぶわっと噴き出してきて本気イキしている事を俺に伝えてくれた。
ぐびゅっ! びゅっぐ! びゅぐ! どぷぷぷぷ…! ぼびゅう!
「ひィア!? あっ、アーーーーーーーーーーーーーーー!♡ あっ、ん♡ んあぁっ! …んぅンぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」
金玉袋に溜まった精子を最後の一滴まで葵のプルまんに注いでやる。こちらが孕み体液を注入する度に少女は艶めいた淫ら声をあげ、精液を受け入れる雌の悦びに満ちた反応を示してくれた。
「クク葵…50男の饐えたザー汁注がれて、そんなに喘いで…。 そんなに先生のナマ中出しは気持ちいいか? もうすっかり俺様の年上ちんぽの虜だなお前は…」
「ああっ! ンはぁっ♡ ハァハァ…! せ、せんせぇが無理矢理…わたしにおちんぽの味を教えたクセにぃ…♡ ああんン…! んっ♡ ああ…!」
理性と快楽が入り混じった、何とも言えないソソる表情で至近距離から俺を力無く睨みつけてくる葵の可愛さに嗜虐心がムラムラと湧いてくる。
「…まだ、昼休み…時間あるよな?」
ずっ! ずっずっずっ! ずこっ! ずこっ! ずぢょん!
「ああっ!? また動いて…やぁっ! もぉおちんぽ動かさないでぇ…! これ以上あおいを感じさせな…ひあぁぁぁぁぁぁぁぁアン!♡♡」
射精直後チンポを抜かず、そのまま2回戦へと突入する。膣に再び突入された葵はそれはそれは淫らがましく、俺の背に手を回し快楽を逃がす様にギュウと掴む。
「あっ! あっ! アッ!♡ あっ! あっ! ああん!♡」
…それから更にもう2発ほど男汁の塊を注入してやり、情事の後には葵のパンティーを奪って剥ぎ取り、代わりに布の代わりに真珠で作られた下着、パールパンティを履かせてやった。
「やっ…! なにこのパンティ…こんなの履いて授業に戻れって言うんですか…?」
「ああそうだ。 授業だけじゃあないぞ? そのまま今日の弓道の部活もそのパールパンティを履いたままするんだ。 ふっふ…! そんな変態パンティを着けたまま学内1の美少女が部活してるだなんて、誰も思わないだろうなぁ?」
「うっく…! んっ♡ んんうぅぅぅ…!」
更に用意周到な事に、葵に履かせたパールパンティの股間部分の玉1つ1つに強力な媚薬を塗り込んでおいてやった。
昼休みが終わってから葵の様子をチラチラと校内で観察すると、頬を赤らめ息を荒くしながら快楽に耐えている表情が見て取れ、俺だけがその葵の紅潮した顔の理由を知っているという優越感から勃起が止まらなかった。
…そして部活の時間となった。
葵はその外見の良さから、入部当初に弓道部の男子部員がこぞって彼女に指導しようと群がりトラブルに発展した為、今では女子部員と顧問である俺だけが葵に指導するというルールが出来上がっている。
それを良い事に、俺は部活動中も葵の射の型を直すフリをして彼女の体を他の部員から見えない角度でベタベタと触りまくった。
「宮原、もっと肩の力を抜け。 背筋を伸ばして…腰はこう、的に向かわず正面のままで…」
素知らぬ態度で葵の腰を直す仕草でイヤらしく尻を揉む。そのまま太ももの丸みを感じ、手を上下に往復させ未成年少女のしなやかなボディラインを堪能した。
「あ…、ごうだセンセ…。 んっ…ンンッ!♡」
他人が大勢いる道場内でのセクハラ行為はスリル満点で酷く興奮し、俺は部活中であるにも関わらず勃起を隠すハメになったが、葵もパールパンティに塗られた媚薬の効果か、熱い吐息を漏らしながら俺のセクハラに抵抗する事なく身を任せ快楽を享受していた。
衆人環視の下で行われる美少女への公然ワイセツ行為をたっぷりと堪能する。その素晴らしく愉しい時間を漫喫していると、もう俺の男根も雌の肉壺を求めて止まない程に発奮してしまう。
「よし、今日の部活はここまでだ。 …あー宮原は今日も残れ。 型を少しだけ見てやる」
先日、初めて葵を強姦した時と同じ様に他の部員達を人払いする。
そして道場にはこの俺と、袴の下にドスケベで変態なパールパンティーを履かされた美少女JKの葵の2人だけとなった。
「はぁ…はぁ…、アア…! せ、せんせ…♡」
「ん? どうした宮原?」
媚薬でどうしようも無く発情し、快感に耐えていた葵がヨロリと俺にしなだれかかってきた。その吐息は熱く荒く、袴の中からはムワリと若い女の甘い体臭が漂ってきてコチラまで発情させられる様だ。
「あ…、ああ…もぉわたし…! お願いせんせ…、せんせぇっ…!♡」
「なんだ宮原? お願いがあるならキチンと具体的に言ってごらん?」
「う…っ、い、いじわるぅ…!」
普段の性行為時は下の名前で馴れ馴れしく呼んでいるが、敢えて苗字で距離感を置いてやる。
そうする事で葵の性欲を焦らし、彼女は余計に俺にすがり、自らの肉欲を満たしてもらおうとすがってくるのが堪らない。
「ん~~~~~~? ほら宮原、何を先生にお願いしたいんだい? ん?」
「ハァハァ…! お、おねがいしま、す…。 わたしの…あおいのカラダ…可愛がってぇ…?♡」
そう言って俺の胸元へ小さい顔をトンと預け、更には俺の太ももを股間で挟み、グリグリとオマンコを擦り付けて自らの発情を訴えてくる16才の幼い娘。
「ああ…! せんせぇ…! ごぉだせんせぇ…!♡ はぁ…アアン…!♡」
「うん…? どうした宮原…ん?」
まだ焦らしてやる。ついに観念したのか、葵の小ちゃなオクチから卑猥な言葉が紡がれる。
「ご…ごぉだせんせぇ…! あ…あおいと…あおいとおまんこしてぇ…? ち、ちんぽ欲しい…おまんこして…?♡」
紅い舌をチロチロと淫らに蠢かせながら、ハァハァと熱い吐息を漏らして懇願してくる発情JK葵。
16才の未成年、年端もいかない幼い美少女が、50才の俺の性器を欲しがって媚びてくる。この状況に雄としての勝利感、満足感を覚え、酷く良い気分になる。
「…いいだろう!」
俺は弓道場の板間に仰向けに寝転がり、葵にコチラに来るように促す。
「おいで葵…今日は自分で挿れるんだ。 やってみなさい?」
「ンク…! は、はぁい…♡ しつれい…しま、す…」
仰向けになった俺の股間のチャックを性欲に震える手で下ろし、ボロンと勃起した肉棒を取り出す発情JK宮原葵。
「あ…! ス、スゴい…!♡」
これまでの公然わいせつセクハラ愛撫により、俺の肉棒は完全に天に向かい聳えるヒマラヤと化している。その雄々しい男根が間近で飛び出し、葵は感嘆の声を漏らした。
「葵…俺のちんぽ、どう凄いんだい…? ん…? 具体的に言ってごらん…?」
顔前に聳える俺の勃起に自然に手を伸ばし、扱き出す未成年の女子高生。熱い眼差しを黒い肉棒に向け、瞳を爛々と輝かせている。
「あ…ああ…! ごぉだせんせぇのおちんぽ…♡ おち、んぽ…♡ おっきくて…、熱くて硬くて…アア…!♡ ぶ…、ぶっとぉい…!♡ それにぃ…すごく、長い…!♡ 逞しくて…頼もしくて…! ああん…! 男らしい年上せんせぇおちんぽぉ…!♡♡」
しっこしっこと俺の屹立男根を上下に扱きたてながら、チンポに対して称賛の言葉を述べる16才。だらしなく半開きになったオクチからは、はしたなく舌が垂れ落ち物欲しそうにゆらゆらと揺れている。
「よし葵…このおちんぽ欲しいだろう…? そのヌレヌレおまんこちゃんに、先生の極太ちんぽを自分で挿入してごらん…?」
完全に俺の勃起に興奮している葵は、俺の命令にいとも簡単に従い、肉棒を大事そうに握ったまま俺の股間に跨った。
そして袴を捲り上げ、昼に履かせたドスケベ変態パールパンティの真珠の股間部分を横にズラして男根を膣口へと導いてゆく。
ず…!
「んっ♡」
ず…ずにゅ…? にゅちちちち…!
「んんあっ…! ああ…!♡」
俺のチンポを人差し指と中指で挟み、自らの幼い性器に、未成年のオマンコの中へと誘導してゆくまだ高校1年生の葵。
それを下から王様気分で見上げ、50男のナマチンポが16少女のロリマンコに咥え込まれていく様を目を細めてゆっくりと見つめる。それは実に素晴らしい時間であった。
ずっちゅ…にゅずうぅぅぅぅん…!
「ああっ! あっふぅぅぅぅぅん!♡」
そして根本までずっぽし挿入を終えると同時に全身を痙攣させ、葵は酷く激しく絶頂した。
「葵…挿れたと同時にイッたね…?」
もにゅんっ♡
「あふぅんっ!♡」
騎乗位で俺に跨り、絶頂の余韻で動けなくなっている葵の袴の中に手を差し込み、現役JKのプルプル生尻を思い切り揉みしだいた。彼女の若さと弾力溢れるその尻の揉み心地は最高で、俺の中で働く細胞が若返るようであった。
ぐい…ばちゅん!
「あ! あああああああああああああああああああ!」
ばちゅん! ばちゅん! ばっちゅん! ずぢょん!
「ああ! あ! あ! あん!♡ あん! あん あん!♡」
そしてその若い桃尻を鷲掴み、己が股間に向かって思い切り上下に降り始めた。
挿入と共に絶頂したばかりで快楽の余韻に華奢な体を震わせていた葵は、その猛烈なピストンに再び強制的に絶頂へと押し上げられてしまう。
「やっ! ダメッ!♡ ごぉだせんせっ…アンっ!♡ もっ、ダメっ…♡ あ!♡ ぁイクッ! イクゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」
ビックン! ビックン! プシャァーーーーーーーーーーーーーーーーー!
再度の絶頂に全身を痙攣させると同時に雌のイキ潮をお漏らししてしまう美少女JK葵。
丸みを帯びた魅惑の太ももの内側がふるふると震え、その間のオマンコちゃんからは止めどなく温かい潮液が零れだし俺の股間に降りかかってくる。
…どずっ! どずっ! どずっ! ずんっ! ずんっ! ずずん!
「はぁっ!?♡ あ!♡ あああ…! あンあぁ~~~~~~~~~~~~!」
イキ潮を噴き散らかしているあどけない少女のぷるぷるマンコに、容赦なく追撃ピストンを送り込む。
自らの肉棒が快楽を得る為だけの一方的かつ利己的な腰振りにおいても、葵は甘い声を上げて快楽に溺れてゆく。
「やっ…アン!♡ やっダメッ…っあ! もぉだめセンセ…やぁん!♡ もうらめイク…! イクイクイク! あおいイッちゃう…イッちゃうぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」
「イクのか葵! もうイクのか? またイクのか? おらイケ! 先生の極太ちんぽで絶頂しろ! おら! おらぁ!」
ずこずこずこずこずこずこずこずこ!
トドメの猛烈ドチンポ抽挿を送り込んでやる。俺の腹の上で葵は袴を翻し淫らに肢体をくねらせて、極上のドスケベダンスを踊るかの如く半身を跳ねさせている。
「ああイク! もぉイク!♡ あっアン! イック…! イクゥ! おまんこイク…おまんこイク!♡ あおいのおまんこイックゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
どびびびび! びっしゃぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! びっぐびっぐ! びゅぐびゅっぐ! びゅぐぶぼぉーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「アーーーーーーーーーーーーーーー! イクゥ~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡ イクイクイック!♡ あんイク! おまんこイックゥン!♡ イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
がばり! ぶちゅうん!
「んっぶぅん!?♡」
絶頂と同時に膣内射精され、イッた直後に中出しによる連続再絶頂させられ青息吐息になっている騎乗位の体勢の葵を引っ張り、顔を近づけて強引にキスをした。
「んぶちゅぶちゅ! んぺれぁぁ! しぇ、しぇんしぇ…♡ あむぅん!♡ あむちゅぶむぅん!♡ えれろれろれろれるれるれる♡」
イキながらの舌入れキス口腔強姦に、葵は直ぐに自分から舌を絡めて唾液を流し込んできた。
俺は葵の膣にドクドクと気持ち良く射精しながら女子高生の甘い口中をたっぷりと味わい、下から腰を突き上げてJKマンコの最奥にチン先をキッスさせて快楽を貪った。
この余りの極上の悦楽に、俺は一瞬意識が遠のいてしまいそうになる程の気持ち良さを感じていた。
ぬ…ず…? にゅずずうん!
「あっ!? ごぉだせんせ…アアッ!?♡」
ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!
「あ! あ! あ! あ!♡ アーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡」
俺は一瞬にして体勢を翻し、葵を騎乗位から四つん這いの体位に変えて獣の体位で思い切り突き始めた。
にゅずん!
「うあう!」
猛烈なピストン勢いに耐えられず、葵は四つん這いの体勢から直ぐに寝バックの格好になる。
俺は追撃する様に腰をチンポごと前方に押し出し、そのまま寝バックで葵のJKマンコを突き続けた。
ずこっ! ずこっ! ずこっ! ずこっ!
「あーーーーーーーー!♡ あーーーーーーーー!♡ あーーーーーーーー!♡ あーーーーーーーー!♡」
「ちんぽいい…! おちんぽイイッ!♡ ごぉだんせんせぇのおちんぽイイィ~~~~~~~~~~~~~~!♡♡」
容赦ないピストンに、葵は浅ましく俺に媚び、甘い嬌声を道場内に響き渡らせる。
俺はそんな少女の喘ぎ声を聞きながら細身の肢体を見下ろしながら、その後抜かずの3発の膣内射精をお見舞いし、教え子マンコの気持ち良さを堪能しながら次はどこでこの極めて性的な女子高生を犯してやろうかと考え、邪悪な笑みを浮かべながら腰を突き出してゆくのだった。