寄贈小説 巨乳JC愛美が学園長を誘いM誘惑エッチする話
Added 2021-06-09 04:04:38 +0000 UTCコンコン
「失礼します…」
「お…君は確か…、3年の生島愛美(いくしままなみ)クン…だね?」
学園長室の扉を開けて入ってきたのは、私立純心学園中学3年生の女生徒であった。
「副生徒会長でもある君が、何のようだね?」
「今日は、学園長に相談したい事がありまして…」
「まあ…掛けたまえ」
「ありがとうございます…」
ぎしぃ…
(…ゴ…、ゴク…!)
生島愛美が学園長室の高級ソファーに腰を沈めると、短めに折られたセーラー服のプリーツスカートがひらめき、眩しい太ももが際どく露出した。
細いながらも丸みを帯びた魅惑の足肉。若さ溢れる肌ツヤの良さは、蛍光灯の光に反射し肌が煌めくようで、もも肉はぷるっぷるに波打つように弾ける躍動感と瑞々しさを伝えてくる。
15才という年齢は、明治時代半ばまでは成人とされていた。ちなみに女ならば、14才前後で島田髷を結い、成人を祝っていた年なのである。
元々日本史の教員である学園長の恩田英二(おんだえいじ)はこういった史実から、58という自身の年齢であっても15の若い娘のカラダに対し劣情を催してしまうのは、生物的には至極当然、仕方のない事だと自分の中で言い訳を作った。
ぽよっ、ぽよよんっ ゆっさ、ゆさり…
(…う、おお…! でっか…!)
生島愛美の魅力は身長の半分以上を占める足の長さだけではない。
そのバストサイズも凡そ中学生とは思えぬグラビアアイドルのような豊満さを誇っており、男子学生だけでなく男性教諭たちも彼女の胸を盗み見している事は学内でも有名な話であった。
蠱惑的なナマ足太ももと共に、愛美のJCらしからぬ巨乳も凶悪な媚肉の塊として雄の劣情を大いに煽りまくっている。
2つの乳肉はその存在を誇示する様に、ソファに座った振動で2度、3度とぽゆん、ぷるんと大きく揺れ、恩田は思わず凝視してしまう。
「あの先生…さっきから私のカラダ、見過ぎです」
「あ…ああ! 違うんだ生島クン! 君を見ていた訳では…」
咄嗟に言い訳が思い浮かばず、しどろもどろになる学園長。
「ここ、もっと…ご覧になられます…?」
「えっ…?」
そう言うと、立ち竦んでいる学園長を大きな目で上目遣いで見上げながら両足をガニ股に開いていく生島愛美。
魅惑の内ももの付け根までが露わになり、フリルの付いた薄ピンクの可愛らしいパンティーが恩田の目に飛び込んできた。
「…いかがですか? がくえんちょぉ…」
甘く、誘うような、ゆっくりとした口調で尋ねてくる愛美。
学園長の恩田は生島愛美の股間から目が離せず、腰の辺りから結ばれた紐が覗き見えて、義務教育中の中学生である愛美の履いているパンティーは紐パンなのだと分かり、更に興奮を増し増してゆく。
「そっ…! そんなだらしない恰好をしちゃイカン! 下着が見えているだろう…!」
「学園長先生が見たそうだったから…。 よろしいんですか? 足を閉じても…」
「と! 当然じゃあないか! ほ、ほら! 君の相談とやらに戻ろうじゃないか…!」
学園長室という自分だけのパーソナルエリアに、学園1の巨乳美少女JCと2人きりという状況。
おまけに何やらこちらを誘惑する様な色っぽい態度を取られて、恩田の脈拍と鼓動、呼吸は急上昇し、額からは一筋、二筋と汗が垂れ流れ出してきている。
「わかりました。 …私、最近生徒会の活動が忙しくて…新体操部の活動がおろそかになってしまって…、でも…」
ぐいぃ…!
(うひょっ!)
学園長の恩田に相談を始めながら、生島愛美はおもむろに股を開き始め、再度ガニ股のように足を広げた。
「どちらも自分で決めた事なので、しっかり続けていきたいんですけど…」
更には足の付け根に自分の両手を這わせ、内ももを円を描く様になぞる。恩田の視線が否が応にも股間へと誘導される様仕向ける愛美。
お洒落に彩られた少し長い爪のジェルネイルの装飾が若々しくギャルらしさを感じさせ、恩田の劣情を更に煽る。
「…そうだ。 ちょっと、失礼しますね…」
「あっ…!」
生島愛美が、ソファに座ってガニ股を開きおパンティ見せ見せサービスしていたのを止め、立ち上がってしまう。
恩田はつい名残惜しそうな後引く声を漏らしてしまうが、自身はそんな声を出した事にさえ気づかない程無意識での言動であった。
「練習不足でカラダが固くなっちゃって…股関節がガチガチなんです」
「い、生島クン…!?」
そう言うと、生島愛美は学園長室の柔らかい絨毯の上にうつ伏せになり、四つん這いの姿勢になってまたも足だけを大きく開き、恩田の方に尻を向けた。
短い制服のスカートが座っていた時よりもめくれ上がり、薄ピンクの紐パンティーの見える面積が更に広がる。
「…ゴク…!」
更に愛美の履いているパンティーはTバックであり、ただでさえ紐パンでイヤらしいのに加えてプリンとした丸ぁるい桃尻肉の大半が露わとなって、15才のおさな子の卑猥な下半身を赤裸々に58になる学園長の眼前に晒し出した。
「ちょっと…ストレッチのお手伝いをして頂けますか…?」
四つん這いの姿勢で足を大きく『逆Vの字(Λ)』に開き、恩田の血走った視線に射抜かれている事を意識しながら、愛美は尻を誘うように右に左に淫靡に揺らした。
「…い、生島…クン…!」
「お願い、学園長せんせぇ…。 私の…愛美のストレッチ、手伝って…?♡」
「…っ!」
語尾に男へ媚びるような甘さを含ませ、フリフリと尻を振るまだ中学3年生の美少女、愛美。
一人称を『私』から『愛美』に変えて、男へ甘えるように蕩けたアニメ声で教師を誘ういけない女生徒。
「センセ…? 立ってないで、コッチに来てぇ…?」
愛美が尻を揺する度に制服のプリーツスカートが尻と太もも肉の周辺をヒラヒラと跳ね、スカートの裾が揺らめいてパンチラ、尻チラ、太ももチラするその姿は男の視線を捉えて離さない程にエロティックだ。
「ど…どうすれば…?」
「内ももの辺りを…、指で押して…?」
「い…いいのかね…?」
「…ぜひ…、おねがいします…♡」
恩田が最後の確認をすると、愛美は卑猥な四つん這い逆Vの字開脚の姿のまま顔だけをこちらに向け、妖艶な流し目で学園長に嘆願した。
「…ゴクッ…! こ…ここかな…?」
ふにゅんっ♡
「あんっ!♡」
無防備に晒された下半身。Tバックパンティー故に露出された面積の多い尻の肌。
丸みを帯びた魅惑の太もも、その内側の部分に手を添え親指を沈めてみると、愛美は可愛く悲鳴をあげた。この愛らしい反応もまた恩田の嗜虐心を煽る材料となってゆく。
「せ…せんせっ…? どぉですか…?」
「す…凄く柔らかい…! まるでつきたての餅のようだ! それに、モモと尻が手に吸い付いてくる様な肌のシットリ感とキメ細かさ! 肉に沈んだ指を若さ溢れる弾力で直ぐに押し返してきて…空気の詰まったゴムボールの様でもある! 柔らかくて弾力あってお肌ピチピチで…生島クンの尻と内もも肉は最高だ!!」
まるでグルメ評論家のように一気に感想を捲し立てる。それだけ恩田は10代少女の幼さ残る発展途上の柔肌の触り心地に感動し、興奮してしまっていた。
「嬉しいせんせぇ…♡ アア、もっと揉んでぇ…? まなのえっちなお尻とふともも、せんせぇのお手手でモミモミしてぇ…?♡」
あどけない曲線を描く魅惑の尻と太ももを淫蕩に揺らめかせ、更に恩田を誘う愛美。
少女が卑猥に腰振りすると、同時に紐パンの結び目がピコピコと自由に跳ね、中年男を視覚から悦ばせる。
「よ…よし! もっと『ストレッチ』の手伝いしてやるぞ生島クン…! えふふ…ぐふふぅ!」
もにゅ、もにゅ、ふにゅん♡ なでぇ~~~~? さわさわ… ツツゥ~~~~~~~? もんみ! もんみ! むぎゅにゅううううううううん!
「あっ! 学園長センセッ、激しっ…アッ!♡ あんっ!♡」
「あっ、あんっ! んふっ…うふぅん!♡ あっ、くぅ…! はんっ♡ あハァンッ!♡」
若い肢体を従順に触らせる愛美に興奮し、どんどん調子に乗った態度になる恩田。そして図々しく不遜な勢いで愛美の下半身を両手でまさぐり始めた。
両手に感じる吸い付くようなシットリ柔肌と、揉む指を跳ね返して来る若い内肉の弾力。
キメ細かいスベスベ肌の触り心地は最高で、あたかも姑が嫁の掃除のチェックをする際、障子の桟をツツーーーと指でなぞるが如く、指と手の平を15才のピチピチ肌の上に欲望の赴くまま、好き放題に滑らせる。
「ああっ! い~い触り心地だ! どうだ生島クン? 君の肌は素晴らしいよぉぉぉ? あー堪らん! 堪らん若肌ァ~~~~~~~~~~~~~~~~~!」
もにゅもにゅもにゅ! もっにゅん! もんにゅうん! さす、さす、さす♡ すべ~~~~~? すんべべぇ~~~~~~~~?
雄を惹き寄せる丸ぁるいプル尻と、ピチピチ太ももを揉みまくり、擦りまくる。
足と尻の境界線の、尻の丸い曲線が始まる部位は特に柔らかく、恩田はその箇所を特に入念に、執拗にモミモミした。
「あんっ♡ あ♡ あんッ! 学園長せんせっ…ハンッ!♡ あ、あうんっ♡ あはぁぁぁぁぁぁぁぁァン!♡」
「ここか? ここをストレッチすればいいのかね生島クン? ん? んん~~~~~~~~?」
学園長という中学のトップポジションである恩田は、自分の立場を忘れて教え子の未成年女子の下半身を夢中で揉み嬲りまくっている。
それだけ生島愛美の放つ色気は凄まじく、大の大人を夢中にさせて社会常識などを忘れさせ、雌雄の行為に没頭させるのに十分な淫蕩さを醸し出していた。
「アッ! せんせっ…もっと真ん中…真ん中もんでぇ…?♡」
「ま…まんなか…? …っ! ヒヒッ! ここかぁ?♪」
これまで尻肉と太ももを揉み擦っていた恩田の人指し指が、ゆっくりと愛美の紐パンティーの中心、オマンコを覆っているクロッチ部分に沈んでいった。
ふにん…?
「ああッ!?♡ そ…そこっ♡ そこです…! …んあアッ!♡♡」
しゅり…? しゅり…? しゅり…? しゅりりり…?
「あっ…♡ アアッ! あふ♡ あふぅん!」
(や…やわらかくてあたたかい…!)
薄ピンクのTバック紐パンティーの薄生地越しにオマンコ部分を擦ってやると、生地の掠れる摩擦音と共に愛美の雌の悦び声が学園長室に同時に響いた。
「あああ…! あっふ…♡ せんせぇ…やさしぃぃ…♡♡」
「ふふ、そうか…。 先生の指は優しいか…」
パンティ越しに人差し指のみで愛美のオマンコを上下にコスコスする恩田。
可愛い巨乳女子中学生が目の前で四つん這いになり、足を肩幅以上に広げて逆Vの字(Λ)に大胆に開き卑猥なポーズを取っている。
グラビアアイドルの様な扇情的なそのポーズのまま顔だけをコチラに向け、男の嗜虐心をソソる恥じらいの表情で恩田を見つめ、淫らがましく下半身を無防備に捧げる愛美。
「ああっ…! あっ…、あん…♡ あん…、あんソコっ…!♡ ああんン…!♡」
恩田の指がマン筋をなぞるのと同時に、甘い艶声を漏らして男を興奮させるまだほんの15才の愛美。
大胆に肩幅以上に開かれた足。後方にツンと上向いて突き出された尻の角度でめくれ上がった制服のプリーツスカート。
そこから覗く、眩しい太ももと薄ピンクの紐パンTバックのドスケベ下着は、男を悦ばせる為だけにデザインされた様な卑猥さでもって恩田の視線を釘付けにしたままである。
恩田はそのピンクのエロエロパンティの中心部を指でさすり、時に押し込み、若い娘が性の快楽に悶える反応を見ては瞼を歪め口元を緩ませてその痴態を愉しんだ。
「…お? 生島クン、この液は何かね…? だらだらとパンティの奥から溢れてきているよ…?」
「やっ…、やァン…! 恥ずかしっ…ハズかしい…!♡
薄ピンク色のパンティの薄生地が愛美の愛液で濡れ、愛撫する恩田の指を湿らせた。
恩田はそれを見て自分の指まんツンツク愛撫が愛美を感じさせているのだと確信でき、更に調子に乗ってゆく。
「生島クン…先生は質問しているんだよ? ちゃんと答えなさい…。 ホラ、先生の指にまとわり付いたこの生島クンの股間から溢れてくるモノは何だい…? ん…?」
つ…つぷぷ…? ぬぷっ…!
「アッ!♡ はぁぁぁぁぁぁぁぁァン!♡」
しつこく問い詰める恩田は質問を繰り返すのと同時に、指で優しくさすっていたオマンコの入り口へ第一関節まで差し込み、あどけない15才の中3少女の膣内に快楽の刺激を与えた。
ぬぽ… くちょっ…、 つぽ…?
「あっ!? ハァッ!♡ あんソコッ…だめっ!♡ ンイッ♡ いいっ!♡」
「この液体は何だね…?」
「…っ!// あ…あいえき…愛液…です…♡ まなみ、がくえんちょおにいぢられて、えっちな愛液漏らしちゃいましたぁっ…!♡」
グリグリとパンティーの生地ごとマンコに指を突っ込まれ、言葉攻めも同時にされて愛美はどんどんと昂ってゆく。
彼女の生来のドM体質が恩田のネチッこい言葉責めにも反応し、胸は高鳴り下腹が熱くなっていくのであった。
「どこを弄られているんだい? 具体的に言ってごらん?」
「…お…、おまん、こ…♡ おまんこです…ああ…!♡ ああアン…!♡」
更に淫語を言わされる事により、マゾヒズムを刺激される愛美。彼女の性的興奮は遥か年上の学園長恩田に嬲られる事により、頂上に向かって一直線に駆け上がってゆく。
恩田の指は既に根本まで愛美のお漏らししたいけないエッチ汁でヌタヌタになっていた。
ちゅぷんっ♡
「ああっ!!♡♡」
恩田がマン筋をパンティー生地ごとすりすりしていた指を離すと、パンティから染み出した愛液が離れていく恩田の指に絡まって一筋のエロ汁の橋を通した。
粘り気のある本気汁を溢れさせ痴態を晒す中学3年生女子の無防備な後ろ姿に、恩田の興奮は更に高まる。
「アア…! 学園長せんせぇ…!♡ まなみ、指だけじゃ…ダメ♡ …みたいです…!」
そう言うと、愛美は自分からパンティーを横にズラし、オマンコをこちらに丸見えにさせた。
「指よりも太くて…硬くて…♡ 長くて熱いモノ…! はぁはぁ…!♡ せんせぇ、お持ちですよね…?♡」
くちぃ…?
そして丸見えオマンコを自分の人差し指と中指で開き、膣の入口をピースする様にクチッ♡と肉ビラを開花させた。
恩田の目にはサーモンピンクに愛液で濡れ光る綺麗な秘肉が飛び込んできて、思わずソコを凝視してしまう。
「せんせぇの熱いモノで…♡ はっ、はっ…♡ まなのカラダが蕩けちゃうくらいに…、ぐりぐり♡ ずんずんっ♡って…、激しく突きまくってくださいませんか…?♡」
「い…生島クン…!」
15才の女子中学生の霰も無いオネダリ痴態に、還暦近い恩田の脳は沸騰しそうな程に発奮する。
息を荒げて四つん這いの愛美に覆いかぶさると、セーラー服の中に手を入れ、グラドルにも負けない大きさと形を誇る美巨乳を揉み始めた。
「ああんっ! が…がくえんちょおせんせぇっ…!♡」
「挿れてやるさ…、挿れてやるとも生島クン…! だがその前に、まだ少女なのにデカすぎる、このケシカラン豊満なおっぱいを揉ませてもらおうか…!」
もにゅっ! もにゅっ! もにゅっ! ぐわし! ぶにゅぶにゅ! ぶんにゅうん!
「ああっ!?♡ あああ…! あんっ!♡ あんっ、あんっ、せ…せんせっ♡ ああふぅん!♡」
「私はね…ずっと生島クンのこのおっぱいを揉み揉みしてみたかったんだ…! 毎日見ていたんだよ? このイヤらしく前方に突き出た、重力に逆らうピチピチのロケットおっぱいを…!」
「アアン…! せんっ、…せぇ…!♡ そんな事言われたらハズかし…アア!♡ き…もちイイ!♡♡」
恩田の猥らな乳揉みにハァハァと甘い息を荒げ、カラダ中から若い女のフェロモンをまき散らす生島愛美。
恩田の指の間からは乳揉みによって溢れた乳肉がハミ出し、卑猥にその形を歪ませている。
「はぁ…はぁ…はぁ…! 生島クン…! 生島クン…!」
「ハァンせんせ…♡ おっぱい揉む手つきヤラし…ああっ!♡ あハァン!♡」
デカパイを揉む方も揉まれる方も興奮が止まらない。恩田は全神経を手に集中させて愛美の15才中学3年生の未成年巨大オッパイの感触を堪能してゆく。
「ねぇ生島クン…この巨大なおっぱいは何センチあるんだい? 何カップ…? 先生に教えてごらん…?」
恩田は好き放題に愛美の乳房をモミモミしながら、ずっと前から気になっていた事を聞いた。
執拗に15の小娘の乳肉をモミモミしながら、不躾に卑猥な質問を浴びせる恩田。こんな会話は2人きりの学園長室だから可能なものの、扉を開け校舎に出てしようものなら懲戒免職モノである。
「はぁ…はぁっ…!♡ きゅ…94センチの…Hカップ…ですぅ…♡」
「きゅっ、きゅうじゅうよん!? えっちかっぷぅ!?」
もぎゅりぃん!
「アッ!? あっふぅぅぅぅぅゥン!♡♡」
デカいデカいと思っていたが、いざ実際にサイズ数とカップ数を聞くと、恩田は激昂する様に愛美の若巨乳を握りつぶす様に乱暴に揉み込んだ。
もぎゅむにゅぶにゅ! もみもみもみみぃん!
「きゅ…94センチって…! それにHカップって! 生島クン、君はまだ15才だろう? まだ中学3年生だろう? グラビアアイドルだってこんなスケベで巨大でケシカラン乳はしていないぞ?」
「あうっ! んっ♡ はうぅぅぅぅん!♡ ご…ごめんなさいがくえんちょおセンセ…おっぱい大っきくてごめんなさ…あいいぃぃッ!♡」
まだほんの15才の、義務教育中の娘の余りのバストのボリュームを生意気と思ったのか、恩田は咎めるような台詞を述べて愛美を叱りつける。
「こんなスケベな乳は先生がこうしてやる! おりゃっ! どうだ! そりゃ!」
「あんっ! ハンッ!♡ あはぁんっ!♡」
ぐにぐにぐに! もみぶにぐにみぃん!
「ヤンせんせっ! いぢめないで…まなのおっぱい痛くしちゃ、いやぁ…♡」
「…生島クン…!」
「せ…♡ せんせ…?♡ あむちゅうぅぅぅゥンッ!♡」
四つん這いの愛美に後ろから覆い被さって乳揉みしている恩田。桃色発情吐息を漏らしながらコチラを振り向いた愛美の唇に吸い付き、甘い口中にむしゃぶりついた。
ぶちゅっ… ぶちゅっ…! チュブチュブ…れろれろれろん! じゅぶっ…じゅうン! じゅるるるる…じゅウン!
「うむりゅちゅうううううウン!♡ せ…んせ♡ が、がくえんちょおせんせぇぇぇぇぇェン♡♡ りゅちゅりゅちゅりゅちゅりゅちゅ、りゅちゅりゅちゅりゅちゅりゅちゅ!♡」
「愛美…好きだよ? 好きだよ愛美…ぶっちゅちゅうーーーーーーー!」
パンティー越しだがオマンコを触らせ、キスまで許した生島愛美の従順な態度に、学園長である恩田は少女を馴れ馴れしく下の名前で呼び始めた。
こう呼ぶとまるで2人は親しい間柄になった様に感じるので、恩田は女を下の名前で呼ぶ事が好きだった。
「愛美…愛美…! 大好きだよ? 甘いおクチも…この大きすぎるケシカラン柔らかおっぱいも…! ああ愛美、とってもスケベな体だね…?」
「ヤンせんせっ…恥ずかし…アン!♡ あ♡ あふっ♡ んふぅん!♡」
15の女子中学生の乳を揉みながら淫らな感想を語りかけながらも、その合間に少女の若い口中に舌を差し込んでチュプチュプする。
愛美のおクチの中のプリプリとした弾力と甘酸っぱい若い味を存分に愉しみ、悦に浸る恩田。
「せっ、せんせぇっ♡ おねがい…もぉっ…! アッ!? くあああーーーーーーー!♡♡」
堪らなくなった愛美が暗に挿入を懇願すると、その途中で一際大きな嬌声をあげた。
恩田が94センチHカップと発覚した愛美の生意気15才オッパイのその先端、可愛い乳首を強く捻り上げたのだ。
くにっ♡ くにっ♡ くにっ♡ クニニッ♡
「ああっ!? あっ…あっ!♡ アアン!♡ あぁぁアン!♡ はぁぁぁァン!♡♡」
愛美は巨乳であったが実に感度良好であり、三回りも年の離れた恩田の乳首潰し愛撫にもいちいち愛らしく反応し、子猫のような幼い喘ぎを漏らし続けた。
「愛美の声…とっても可愛いよ…? ほら、こっちはどうかな…?」
ちゅくちゅくちゅくちゅくちゅく!♡ くちくちくちくちくちネチィ?♡
「ひあぁ!? ア! そこは…ああ! アアーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡」
HカップのJCオッパイを揉んでいた片方の手が股間に回る。
そしてパンティのズラされた無防備オマンコの中に恩田の指が侵入すると、既に愛液で洪水状態の膣はビチャビチャという下品な音を出し、猛烈な快楽にソコを熱く火照らせた。
もみもみもみ! にちにちにち! くちゅくちゅくちゅくちゅ! にゅちちぃん!
「ああっ!♡ ああっ!♡ ああっ!♡ ああーーーーーーーーーーーーーーっ!♡」
「あ…ああイッちゃう!♡ 気持ちよくてイッちゃう!♡ もぉまなみ、イッちゃうぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡」
ずっ…! にゅずううううううううん!!
「あ!?!?」
にちちちち…ずぷし! ずにゅうん!
「あっ! そんな入っ…、アーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
「ぁイク!♡ イックゥ! イックゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡ イクゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」
乳揉み、乳首つねり、オマンコ指愛撫で絶頂寸前になり、あと1秒でイクというタイミングで恩田はチンポを膣の中に捻じ込んだ。
一気に根本まで突き刺し、愛撫で熱々にほぐされたトロまんを押し広げ、最奥に強烈な一撃をお見舞いすると、一瞬ナニをされたか分からなかった愛美が直ぐに挿入された事を理解し、直後に盛大に絶頂した。
ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!♡ ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!♡
「アッ! アッ! アッ! アッ! アッ! アッ! アッ! アッ! …あーイクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
「ああセンセッ…♡ がくえんちょおせんせぇっ!♡ アンもぉダメッ♡ イッてるのにイッちゃう…! まな、イッてるのにまたすぐイッちゃう!♡ イカされちゃう!♡♡ イク! イク! イク! イクゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」
最高潮に昂ぶった状態で挿入された愛美は、ピストンを一突きする毎に絶頂している。
わずか15才、年端もいかぬ幼い少女がチンポを抽挿されて悦び、娼婦のように乱れる姿はどこか倒錯的であり、禁断的な官能に満ちていた。
ばちゅ! ばちゅ! ばちゅ! ばちゅうん!
「イク! イク! イクッ! イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
「ああイク!♡ まなずっとイッてる! せんせぇスゴい…! がくえんちょおせんせぇのおちんぽスゴぉぉイ!♡♡」
「ふふ生島クン…、どうだい先生のおちんぽは? 股間のストレッチになっているかね?」
呼び方を通常の苗字呼びに戻し、極普通の教師と生徒の様な距離感を復活させながらも卑猥な問いかけをする恩田。
「ああっ! はい…なってます!♡ まなみのおまた、せんせぇのおちんぽ様ですっごくほぐれました…アンッ!♡ まなのおまんまん、せんせぇちんぽでジュブジュブに柔らかくなったのォン!♡」
「…そうかい!」
ずこずこずこずご! ずごずごずごずごん!
「ああーーーーーーーーーーーー! ああーーーーーーーーーーー! アアーーーーーーーーーーー! あああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
加速度的なピストンで愛美の未成年オマンコの中身の具合を愉しむ恩田。膣をほじられて余程気持ちいいのか、愛美は大声で悲鳴じみた喘ぎをあげて快楽を表現する。
どびびび! どび! びび! びゅるるりゅうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「ひあっ!? あっ、アーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡ でてる…! がくえんちょおせんせぇの熱々おザーメンでてるぅ!♡ あっ…つい!♡ 濃ゆぅい!♡ ああイク…イックゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」
本日何度めかもう分からない程の絶頂をし、それでいて今日一番の激しい絶頂でもって恩田の中出し膣内射精を受け止め、大いに果てる生島愛美。
「はあ~~~~~~~~~~~~~♡ はあ~~~~~~~~~~~~~♡ はあ~~~~~~~~~~~~~♡ あはあ~~~~~~~~~~~~~♡」
恩田の出した精子は恐ろしく大量で、まなみの幼いマンコからぶりゅぶりゅと白濁の半固形体がだらしなく漏れ出してくる。
膝を肩幅以上に広げた四つん這いの姿勢でJCマンコから中年種汁を垂れ流す愛美の姿は余りに卑猥で、それは恩田の加虐心を更に煽る光景であった。
ずっ…ぱん!
「あっ!?♡」
ぱんっ! ぱんっ! ずぱんっ! …にゅぶずずずぶぅん!
「あっ! がくえんちょおセンセッ…ああっ!♡ あっ、あ…! あアン♡ ああん、ああん、あはぁぁァン!♡」
愛美のマンコから溢れる白濁ゼリーを押し込む様に、再度肉棒でフタをして2回戦へと突入する恩田。
「愛美…もっと可愛がってあげる…。 もっと愛美の柔らかまんまんをホジホジしてあげるよ…?」
「ああア…! せん、せぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ…!♡♡」
気付けば愛美もTバック紐パンティに包まれた丸い桃尻を後方に突き出している。
自分をイカせてくれた恩田のチンポをキツく締め上げ、若い膣圧で快楽を届ける愛美。
まぐわい続ける2人を監視する様に、愛美の学校用のセカンドバックから、微かにレンズの光が反射する。
今日生島愛美が学園長の恩田を誘惑し、誘いMえっちしたのも、元を正せば愛美の『ご主人様』の命令であった。
今後、この教師と女子中学生のハメハメ動画がどう使われるかは想像に難くない。
恩田はそんな事も露とも知らず腰を振りたくり、自分の体の下でアンアンと愛らしく喘ぐ15の若い娘の痴態を眺めて愉悦に浸るのでだった。