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キツキツドーナツ@官能小説家
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愛美IF 脅迫寝取りレイプ 111 父の帰宅03

「ぱ…ぱ…♡ アアぱぱ…♡ ぱぱのおちんぽ…!♡ 久しぶりのぱぱオちんぽぉ…♡♡」


「おうぅっ! いいぞ愛美…気持ちいいよ…?」


 海外出張に出ていた父親との、数週間ぶりの再会。


 玄関先で積もった気持ちが溢れ出し、恋人濃厚キス、パパの太ももを素股コキなどした後、今はズボンからオチンポを取り出し、手コキ奉仕を始める私。


 ふにむに、むにん♡ ぎゅぎゅうん!


「あふぅんっ! ぱ…ぱぱァン!♡」


 玄関先で立ったまま向かい合って愛撫行為をし合う私とパパ。


 パパは私のオチンポ手コキご奉仕に負けない様に、私のお尻肉を両手で掴んで、肉を潰すように力強く揉み込んでくる。


 その乱暴とも言える手つきに、私は自身のM気質が刺激されゾクゾクといけない快楽が溢れてきてしまう。


「愛美の久々の手マンココキ奉仕、気持ちいいよ…? 何だか前より上手くなったかな…?」 


 父親のそんな言葉にギクリとする。


 教頭先生を始め、私はパパが居ない間に8人もの教員に淫らな行為をされてきた。


 そのめくるめく強制快楽地獄の経験は、私を一層えっちでスケベ上手な女子高生へと卑猥な方向へと進化させた事は間違いない。


 少なくとも、パパ以外の教頭を入れたら8人もの男性とのセックスで、私の性的技術は損なわれる事はなくとも向上はしているだろう。


 それをパパに直ぐ様言い当てられ、私は自分の鼓動が早鐘を打つのを感じた。


「そ…そぉかな…? ぱぱのお尻モミモミも…とっても気持ちいいよぉ…!♡ ああん…あふぅぅぅゥン…!♡」


 脳裏を掠める罪悪感を消すように、最愛の父親との愛撫行為に没頭する私。


 最初に躊躇はしたが、もうこの我が家の至る所に教頭先生によって高性能ビデオカメラを仕掛けられているのだから、どこでシてもパパとの行為は教頭に見られてしまう事は確定的に明らかだ。


 なら、いっそ…もうこのまま。


 パパとの再会で燃え上がった体を、情欲のままに解放したって良いのではないか。


 私はクチュクチュと濃密ベロチューし、カチコチのパパチンポをせっせと上下に扱きあげ、無防備な尻肉をたっぷりと揉まれ、ギュウウと強く握りつぶされその痛みを快楽に変換させドマゾ女の本領を発揮しながら肉欲に流されてゆくのだった。


「愛美…」


 つ…ぷ…?


「あっ!? ああふん! イック…! いくぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」


 尻肉をモミモミしていたパパの指が、おもむろに私の膣をパンティ越しに押し込んできた。


 余りに久しぶりの大好きな人からのオマンコ愛撫に、私は何と生地越しに触れられただけで盛大に絶頂した。


 凄絶な快楽に全身が痙攣し、汗が噴き出る。握っていたパパのおちんぽの手が緩んでしまい、その場にぺしゃんと座り込んでしまう。


「しゃぶれ」


「あっ…♡♡」


 すると直ぐに、私の顔の目の前にパパおちんぽが迫ってきた。私をドマゾ少女に仕込んだ、パパの高圧的でサディスティックな淫らな命令。


 私はパパからの命令に背筋をゾクゾクさせ、口を開けてぱぱチンポに近づき、ソレを咥え込んでいった。


「あ…ンム…♡ うぶッ…! んん゛ッ…!♡♡」


 たっぷり唾液を絡ませて、パパの巨大父親オチンポ様を咥え込む。


 眉を八の字にキュウと下げ、男の人に媚び諂う困り顔でパパを見上げ、肉棒をジュルジュルすすってひょっとこの様に間延びした唇とすぼんだ頬を見せつけて、パパが悦ぶように被虐の潤んだ瞳で上目遣いする。


「ぶっ…じゅぼっ…! ぶっじゅ…、ぐぽッ♡」


「いいぞ愛美…上手だ…。 パパがこれまで教えた通りにたっぷりフェラチオしてごらん?」


「…っ♡// んふぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅゥン…♡♡」


 そう言うと、フェラする私のおちんぽ顔の頭の上に手を乗せ、ヨシヨシと髪を梳き撫でてくれるパパ。


 私はどんどんとマゾの血が沸騰し、小学生の頃よりパパに仕込んでもらった渾身のフェラチオテクでもってご奉仕する為、両手をお行儀よく玄関の床に着けて正座の姿勢を取り、お顔だけをチンポに向けて肉棒に尽くす為更に口内へとパパちんぽを沈めてゆくのだった。





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