寄贈小説 JS2人と映画姦娼
Added 2021-05-31 02:11:02 +0000 UTCこの小説は『寄贈小説 ●学生と極上ハーレム3P、未熟な肉壺を抉る傲慢雄しべ』の続編となります。先にコチラをお読み頂く事をおすすめします。
『みんなの心に~?』
『『『夢ア~ルっ!!!』』』
せっかくの声援も人がまばらなせいで、わずかな大人のお友達の声が館内に響くだけだ。
今俺は、小学5年生の11才、美羽と桜を伴って映画館に来ている。
年度末から上演している今年のプリキュ●の映画、『ヒーリング。ど♥プリキュア ゆめのまちでキュン!っとG●Go!大変身!!』を見る為に訪れているのだが、既に時期外れの為に幼児連れは俺しかなく、後はいわゆる『おにいちゃん』達が単身で見に来ているのみである。
逆にそんな人がまばらで鴉雀無声な状況が、落ち着いて映画を見れるのか、美羽も桜も目をキラキラさせて映画に見入っている。
ちなみに今日の2人の服装は、プ●キュアを意識した腕やスカートの裾や胸元など随所にフリフリの付いた実に可愛らしい物だ。
おまけに俺という年上男性とのデートを意識してか、2人とも超がつく程のミニスカート。
映画館の椅子に座って少し足をモゾつかせるだけで、ピチピチぷりぷりの現役JSの眩しいナマ太ももが露わになって俺の目に飛び込んでくる光景は素晴らしく眼福かつ垂涎ものである。
(…ゴク…!)
読んで字の如く生唾を飲み込み、俺は薄暗い映画館の中で輝く眩しい2人のJS太ももチャンに手を伸ばした。
さわっ…?
「…あっ!」
「はんっ…! お、おにぃちゃん…?」
突然の俺のセクハラ行為に小ちゃな悲鳴を可愛くあげる、美羽と桜。
俺達3人の座り位置は俺が真ん中、右手側に美羽、左手側に桜が座っており、俺はJS2人に挟まれるハーレムポジションで堂々と生足チャンを撫でさすり、そして揉み揉みし始めた。
もにゅっ… もにゅっ… さわ…? さす…? なでなで… むにゅふん?♡
「あっ…、あっ…!♡ お…にぃちゃぁん… さわりかた、えっちぃ…♡」
「はぁ…はぁ…アア…!♡ や…ぁあん…♡ ああ…! あアハァン…!」
俺が2人の太ももを同時揉みすると、直ぐに美羽と桜は幼い喘ぎ声を押し出し、甘え媚びる様な吐息を漏らし始める。
「こら2人とも…。 声ガマンして? ここは映画館なんだよ…いいね?」
「…っ!// そ…そんなぁ…!♡ アッ!?♡」
「い、いぢわるです…つかさおにぃちゃ…んハァッ!?♡」
くちゅりぃ…?♡
撫で犯していた柔らかい内ももチャンに置いた手を2人のパンティーの中に入れ、パイパンロリおまんまんに指を挿れる。
「あったかいよ…? 2人のツルツルおまんこチャン…それにホラ、もう濡れてる…。 こんな所で…他に人の居る映画館の中でお兄ちゃんにお股いぢられて、興奮してるのかな…? ん…?」
ちゅく、ちゅく、ちゅく…
「あ…あ…あッ…! お、おにぃちゃぁん…! みう、みうぅ…!♡」
「やッ…! はっ…♡ はぁ…! つ、つかさおにぃちゃぁん…♡ そ、そんなにおまんこいぢられたら…さくら、声ガマンなんて出来ないよぉ…!♡」
もふにゅううん♡
「おっほ…!♪」
無意識にマン弄られを防ごうと、2人の太ももが俺の手をギュウと挟み込んでくる。
現役JSの、わずか11才のピチぷるんっとした幼さ溢れるスベスベのもも肌がダイレクトに俺の手首ごと包み込み、ふにふにとした素晴らしい柔らかさと若さたっぷりの肉の弾力に覆われ、もう俺の手は極楽浄土に居るかの様な快感に溢れかえった。
「ああ…いいぞ? いいぞ美羽…桜…! 2人とも素晴らしい太ももチャンとロリまんこ
チャンの感触だ…あたたかくて柔らかくて濡れ濡れで…! 最高に堪らないよ?」
「はぁ、はぁっ…! ああ…!♡ んっ…♡ んぅ…! お、にぃちゃん…♡ おにぃちゃぁん…♡」
「んくぅぅぅぅぅぅ…!♡ あっ、ハッ…!♡ …んんン!♡ んふぅぅぅゥン…!♡」
2人とも俺のオマンコ愛撫に快感を堪えて喘ぎ声を我慢する。わずかに漏れ出す甘色吐息が実に色っぽく、とても小学5年生とは思えぬ艶やかさでもって俺の耳を悦ばせてくれる。
「あ…ああ…! つ、つかさおにぃちゃぁん…♡ み、みうだってぇ…♡」
「あ…! すっごく膨らんでる…! おにいちゃんの…おちんぽぉ…♡♡」
さすぅ…? すり、すり…♡
「おおうぅ! 美羽…桜ぁ…!」
マンコを弄られまくり、俺にヤラれっぱなしだった2人の小学生が反撃に出てきた。
パンパンに張った俺の股間をズボンの上から優しくさすり出し、柔らかい指の腹でもって勿体ぶるようになぞってくる。
11才の小ちゃな2本の手が、それぞれ異なる動きで俺の肉棒をまさぐる。桜よりも俺に抱かれた回数が多く、経験の豊富な美羽は、これまで俺が仕込んできてやった性技でもって実にイヤらしく肉棒をしごき立てる。
ズボンの中で上を向いた肉棒を、人差し指と中指で挟み込む。そのまま上下にシゴきあげ、チン先を親指の腹で回すように押し込んでくる。
さしゅっ… さしゅっ…! ふにん…? しゅっ… しゅっ…!
「おおう…! 美羽、上手だよぉ…? いい手コキ…いや指コキだ…! 素晴らしいぞぉ?」
「あ…♡ ああん…!♡ つかさおにぃちゃんのおちんぽこ、ずっごく太くてカチコチィ…!♡ はぁはぁ…! こ、こんなのおまんこに挿れられたら…♡ みう、想像するだけでイッちゃうよぉ…!♡」
ぐりりっ! ぐりりっ! ぐりぐりぃっ!
「ほぉんっ!? さ、桜ぁ!?」
美羽の超絶指コキテクに翻弄されていると、桜も負けじと俺の股間を責めてくる。
玉袋を引っ掻く様に揉みながら、肛門と玉袋の間の「蟻の塔渡り」と呼ばれる部位にも指を押し込み、グイグイと爪ごと沈めてきたのだ。
「あぁふぅん…♡ つかさおにぃちゃんのタマタマ…♡ ぱんぱんだよぉ…♡ こ…ここに…♡ いつもさくらのおまんこにピュッピュするおちんぽミルクたまってるのぉ…?♡♡」
11才とは思えぬ淫語を斉唱しながら、卑猥な指使いで責め立ててくる桜。
この子にも日々ねっちょりとしたセックスを教え込んで来たので、その卑猥さは同年代の中では比べる者の居ない程のドスケベ少女に育っているのは間違いない。
「はぁ…はぁ…ああ…!♡ お、おまんちょイイ…♡ つかさおにぃちゃんの指ちんぽ…♡ きもちイイ…!♡ お…おちんぽも…♡ ぶっとくて硬くて熱くて…♡ こーふんするぅぅぅぅ…!♡♡」
「ああん…ああハン…!♡ おにぃちゃぁん…♡ お指でまんまんグリグリされるの堪らないよぉ…!♡ おタマタマもパンパンで…♡ ああ…! つかさおにぃちゃんのオキンタマ袋にたまっておせーし、さくらのおまんまんにびゅーびゅーしてぇ…?♡」
「美羽…桜…! お前たち、エロ過ぎだろ…!」
発情した小学5年生コンビ、わずか11才の未成年である美羽と桜。
2人はだらしなく舌をデロンと垂らし、物欲しそうに俺を見つめながら熱い吐息を吐きながらマンコを弄られ、チンポに手奉仕を続けている。
しゅさ…♡ しゅす、しゅす♡ ふしゅしゅしゅしゅ…!
「おにぃちゃん…♡ つかさおにぃちゃぁぁァン…♡♡」
「アアちんぽ…♡ ちんぽぉ…♡ おにぃちゃんのデカマラおちんぽ欲しいよぉ…♡ お願い、入れて…いれてぇ…?♡♡」
ズボンの厚い生地の上からダブル手コキされる快楽は実にもどかしいものだったが、ここが上映中の薄暗い映画館の中であるというスリルも相まって、素晴らしい気持ち良さで俺を昂らせてくれた。
「ようし2人とも…こっちへ来い!」
「え…? アアン!」
「キャッ…!」
美羽と桜の手を引くと、可愛らしい悲鳴が漏れる。
俺は上映中の館内の1番後ろのスペースへと移動し、2人に立ちバックの体勢を取らせた。
くちゅちゅうぅ…!♡
「「ひあぁぁぁぁぁァン!?♡♡」」
そして改めて2人のパイパンロリおまんまんに2本ずつ指を突っ込み、同時に手マン責めを開始した。
俺は両手の人指し指と中指を美羽と桜のキツキツロリまんの膣内へと差し込み、溢れる愛液をかいくぐって膣壁を指の腹を「くの字」に曲げて押し上げる様にほじってやった。
にゅじょっ! にゅじょっ! にょじょじょっ! むりむりぐりぃん!♡
「ああっ! ああっ!♡ あふぅん!♡」
「いひんっ!♡ あひぃんっ!♡ んんひぃぃぃーーーーーーん!♡♡」
「声ガマンしなさいと言っただろう? いけない娘達だ…!」
プリキュアの映画はアクションシーンも豊富な為、大音量で爆発音などが流れる事もあり幸い2人の喘ぎ声に気づく者はいなかった。
そうとは知らない美羽と桜は、声を出さない様にと必死に快楽を我慢している。その我慢する姿が実にいじらしく、俺の加虐心を煽る。
「いくよ美羽…?」
ずっ…ぷ…! にゅずずずず…! ずぶぅぅぅぅん…!
「~~~~~~~っ! ~~~~~~~~っ!♡ ~~~~~~~~~~~~~~~っっ!♡♡♡」
館内の1番後ろのスペースの手すりに両手を置き、立ちバックの無防備な体勢をしている美羽の桃尻の間にある無毛マンコにドス黒い大人チンポを挿入した。
美羽の若マンコはいつになく泥濘、熱くなり、そしてキツキツであった。
ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!
「ーーーーーーー!♡ --------!♡ ~~~~~~~~~~~っ!♡♡」
「映画館だからって興奮してる…?」
「~~~~~~~~~~~っ!//♡♡♡」
ビグンビグンッ!
後ろから突きながら耳元に囁いてやると、美羽は無言で絶頂した。俺の股間にはイッた証拠の熱いイキ潮がプシャァーとかかり、少女の活きイキとした飛沫を感じ取る事が出来た。
にゅずぼん!
「アッ!? あはぁんン~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡」
続いて桜のオマンコへと挿入する。桜は声を我慢できず、大声で喘いでしまうが幸い映画もクライマックスにさしかかり、誰も気づく者はいなかった。
ばちゅん! ばちゅん! ばちゅちゅん! どぱん!
「あんっ! あんっ! あんっ! アンッ!♡♡ おにっ…おにぃちゃぁんっ!♡♡」
挿入しただけでイッたのだろう。桜のオマンコからは絶え間なくブシュブシュと温かい潮が溢れ出してくる。
美羽よりも我慢が利かない桜は抽挿の度に甘く媚びた雌の声をあげ、一心不乱に自分からも丸尻を振りたくる。
11才の少女が肉欲に溺れ、浅ましくチンポを欲しがり下半身をフリフリする姿は実に卑猥極まりなく、俺のピストンも余計に力強いものとなっていく。
ばんっ! ばちゅん! どじゅぼん! ぼぢゅうぅん!
「あーーーー!♡ あーーーー!♡ あーーーー!♡ あアーーーー!!♡♡」
「ん…?」
桜が余りに大声で喘ぐものだから、中段辺りにいる観客の「大きいお友達」の男がコチラを振り返った。
「………っ!!」
俺達は美羽もろとも最後尾のスペースにしゃがみ込み、身を隠す。ちなみに立ちバックで挿入していた桜とは、背面騎乗位の格好になりはしたが性器は繋がったままだ。
「桜…少し声を我慢しなさい。 お前のスケベ声が別の「お兄ちゃん」に聞こえているぞ…? 興奮して桜を犯しに来たらどうするんだい…?」
「あうぅ…、ご、ごめんなさい、つかさおにぃちゃぁ…んんンッ!?♡♡」
どじゅっ! どじゅっ! ぢゅぶぞっ! どずん!
「~~~~~~~~~! ~~~~~~~~~~~! ~~~~~~~~~~~~っ!♡♡」
俺は桜に注意をしながらも、そのまま背面騎乗位で下から幼マンコを突き上げた。
俺の腹の上で小柄な小学生が淫らに弾み、小さな尻肉が俺の腰とぶつかり合うパンパンという乾いた音が耳に滑りこんでくる。
「バレてもいいなら声だしな」
ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!
「……んんン! んふぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」
「(お…おにぃちゃ…! 激し…! ヤダァ!♡)」
猛烈なピストンを11才のキツキツマンコにお見舞いする。
俺の肉棒は発情した小学生マンコの熱さと狭さに同時に包まれ、極上過ぎる快楽に酔い痴れていく。
「(お…おにぃちゃ…おにぃちゃぁん!♡ さくら…さくらもぉ…!♡)」
「…イケよ」
「………っ!♡」
そう言うと、俺は未成年の両手で覆う事が出来る程の小さなお尻をギュウと力強く鷲掴んでマンコに向けて弾丸を放出した。
どっ…! びゅううううううううううううう! びゅくくくく! びゅるどぶぶりゅ! ぶりりりりりぃぃ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!
「……………っ!♡ んっ!♡ ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ!♡♡♡♡」
何とか声を我慢しながら、膣内射精と同時に桜も絶頂する。
否、正確にはピストンにより絶頂した桜を追う様に射精し再度イカせ、短時間での2連続絶頂を味わわせてやった。
ビググッ! ビググッ! ビビグンッ!♡
余りの快楽に、桜は下半身だけでなく上半身もろとも電流が走ったように痙攣させている。
絶頂した後も俺の肉棒をキュウ♡キュウ♡と締め付け、精液の最後の一滴まで搾り取ろうと膣内を収縮させてくるので俺の男根もいつまでも気持ちが良い。
「ふぅ~~~~~~~~~っ!♡ ふぅ~~~~~~~~~ンっ♡ んふぅぅぅぅぅぅ~~~~~~~~~~~~~♡♡」
荒く熱い吐息を漏らし、絶頂の余韻に浸る桜。そんな彼女の華奢な体を横にのけ、俺は再び美羽の方へと向き直った。俺にロックオンされた事を悟り、すぐさまに目をハート型にする美羽。
「あ…ああ…♡ おにぃちゃん…♡」
「美羽、ケツを向けろ。 もう1度可愛がってやる」
「ああ…! はぁい…♡♡」
館内の最後尾のスペースにしゃがんでいた体勢から、恐る恐る立ってみる。もう先程の客はコチラを見ずに、映画に集中していた。
ぬぷぷぷ…♡ ずぷん!
「はぁうぅぅゥンッ!♡♡ おっ、おにぃちゃぁぁぁぁぁァン!♡♡♡」
ぱちゅんっ! ぱちゅんっ! ばっちゅうぅん!
「ぁイク!♡ もぉイク!♡ イッちゃう! イッちゃう!♡ …ック! あアーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー♡♡♡」
「くっくくく…!」
そこから俺は、美羽と桜のオマンコを射精を交えて3往復した。2人の嬌声は、上映しているキャラの萌え萌えアニメ声よりも遥かに可愛く、俺の脳を蕩けさせる甘さであった。
11才、小学5年生の美少女2人を薄暗い映画館の中で手籠めにし、好き放題に肉棒を出し入れして甘い媚び声を漏れ出させるのは最高だ。
俺達は行為に夢中になる余り映画の内容はサッパリ頭に入ってこず、再度観に行く事にしたのだが、結局2度目も薄暗い館内で人にバレそうになりながらのスリルを愉しむセックスに興じてしまい、来週改めて3度映画館へ行く予定を立てたのだった。