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キツキツドーナツ@官能小説家
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寄贈小説 喫茶店マスターとバイトJK

ちゅく… ちゅく… ちゅぼ…! ぢゅぶぼぼ…!


「うっ…、ク…! ン…♡ んふぅぅぅぅぅ…!」


俺の名は窪田充(くぼたみつる)


ここ小さな喫茶店「ゆりかご」のマスターをしている、46才のナイスミドルだ。


にゅぐるりぃっ!


「アッ!♡ ああっ! ま、ますたぁ…! これ以上は…バレちゃうぅぅ…!♡ …くふぅぅぅぅぅぅゥン!♡♡」


客のオーダーも落ち着き、カウンター内で待機している女子高生アルバイトの春田ちとせ(はるたちとせ)は、喘ぎ交じりの声を搾り出すようにあげ、厨房前に佇む俺に首だけ振り向いて諫めの言葉を放つ。


そう。俺は今、開店中で客もまばらに居るこの小さな喫茶店という場所で、まだ15才のJKアルバイトのちとせのオマンコに立ちバックで挿入していた。


「ふうっ…! んンッ! んんあぁっ…!♡ はぁはぁ…♡ アハァァァァァァァン…♡」


ちとせの肩まで伸ばした明るい茶髪が、不自然に揺れている。


整った美貌が苦悶に歪み、トロンと半目を開いた潤んだ目は実に淫靡で、眉間に寄ったシワさえも彼女の媚態を否が応にも増幅させていた。


…断っておくが、この行為は無理矢理ではない。


彼女を雇用してしばらくしてから、ちとせの方から俺に告白してきたのだ。


独身貴族でちょうど誰とも付き合っていなかった俺は、彼女の若さと可愛さに惹かれ付き合う事を受け入れた。


「…やっぱりゴム付きだともどかしいかい? 生よりは気持ち良くないんだろう?」


「…っ//♡ ま、ますたぁの…えっちぃ…!♡」


告白してきた当初は処女だったちとせに、俺は女に生まれた悦びをいちから教えてやった。


彼女は恐ろしく感度が良く、平たく言えば『淫乱』『ドスケベ』な体質で、交尾している際中などは俺もちとせの乱れ具合に夢中で見入ってしまう程であった。


タパチュ… タパチュ… たっぷん! たぷん…!♡


ちとせの履いているピンクの紐パンTバック(俺が選んで履かせている)の尻部分の紐には、5つの使用済みコンドームが結ばれ、俺が立ちバックでピストンする度に卑猥に左右に揺れている。


「あっ…アンッ♡ あ…あ…♡ うふぅぅぅゥン…!♡」


ちとせは生セックスだと感じ過ぎてしまい声を我慢できないので、喫茶店で営業中に客のいる空間でスリルを愉しむセックスをする時は、こうしてコンドームを付ける様にしていた。


それでも物欲しそうに卑猥に腰を振るものだから、そこまで絶倫ではなかった俺が今日だけでもう5発も発射し、今は6回目のセックスをしているのだから、彼女の淫乱ドスケベさが凄まじいレベルであるという事は、分かっていただけるであろうか。


「すいませーん。 お冷くださーい」


「あっ!♡ っ、はーーーーぃ…ぃい!」


交尾中に客に呼ばれて焦ったのか、『少々お待ちください』を言い忘れてしまうちとせ。


喫茶店での営業中セックスは、ピストン中であっても客から声が掛かれば当然対応しなければならない。


その度に挿入されたチンポを抜き、女子高生のちとせはまだ中学を卒業したばかりの若々しい性欲を我慢しなければならず、ムンムンに発情した状態での接客を余儀なくされていた。


「こちら、お水になります…。 ど、どぉぞ…♡」


(…ゴ、ゴク…!)


頬を紅潮させ、発情した雌顔をした今が旬の15才のちとせに接客された男性客は、皆一様に彼女を凝視し、唾を飲み込む。


(お…おい…。 何かあの子…エロくね…?)


客同士のヒソヒソ声も筒抜けだ。


俺はそんなちとせと客のやり取りをニヤニヤしながら見届け、またカウンターに戻ってきたちとせのスカートの中に再び手を入れ、股間の具合を確かめてやった。


ぬちゅくん…♡


「あっ…!」


「…せっかく気持ちよくおまんこシテたのに、客に呼ばれて欲求不満になっちゃった…?」


「…(コクン…♡)」


頬を桜色に染め、小さく頷く。


最初は営業中セックスに抵抗していたちとせだが、しばらくチンポしてやると自分からもっと欲しがる様になっていった。元より性欲の強い彼女であるから、この変化も当然と言えば当然とも言えるものであるが。


ずぶぶぶぶ…ぶぢゅん!


「あっ! はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ…!♡♡」


カウンターに戻ってきたちとせに、おかえりの意味を込めて再度挿入してやった。俺の肉棒が膣に沈んでゆくのと同時に、少女は甘い喘ぎ声を漏らし、肉欲に溺れた艶姿を俺に晒すのだった。


にゅぼちゅ、にゅぼちゅ、にゅぼちゅ! ぶっちょ! ぶっちょ! にゅぐるりゅりぃ~~~~~~~~~~~~!


「ふぅ~~~~~~~~~~~~~!♡ ンふぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ん!♡ んンうふぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡」


フロアにセックス声が漏れないように、懸命に喘ぎを我慢するちとせ。


快楽を抑えたが故に弱々しく漏れ出す吐息が逆に色っぽく、俺は自身の腰の動きを一層速めてしまうのだった。


つい数ヵ月前まで中学生だったちとせの幼マンコをズコズコと突いてやると、鷲掴みにした彼女の小尻がフルフルと小刻みに痙攣を始めた。絶頂が近いのだ。


「…ふっ♡ …んふっ♡ …んんふぅっ♡ んんン~~~~~~~~…!」


彼女の吐息もどんどん甘いものになってゆく。その瞬間、俺はちとせのマンコとの結合を離れた。


にゅるんっ♡


「えっ! な、なんでぇ…? ますたぁぁぁぁぁ…!」


もう少しでイク、という所で肉棒を引っこ抜かれ、自ら後方に尻を突き出すエアピストンおねだり行為をするちとせの姿は実に淫らがましい。


「しゃぶれ。 俺がいいって言うまでな」


「う…うぅ…! わかり、ましたぁ…」


そう言うと、俺の命令に従いカウンター内にしゃがんでドロドロおちんぽを舐めだすちとせ。彼女の小ちゃなオクチが俺の中年肉棒でいっぱいに広がる様を見るのは酷く淫奔であった。


「ンブッ…! ブッ…! ぶちゅ…!♡ んっ、んっ、んっ…! あふぅ…♡」


「俺のチンポは美味いか? ちとせ…」


「えれあぁぁぁぁぁぁ…♡ お、おいしぃ…♡ ますたぁのおちんぽ…♡ おいしぃれしゅう…♡ アアン、おいちぃ…♡ おちんぽ…おちんぽぉぉぉぉぉ…♡ ぶぢゅぢゅぢゅぢゅ! ぢゅるずぞおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!♡」


「ほっほ…!♪」


つい先日まで中学生で、そして処女だったちとせに、俺はこの2ヶ月間でたっぷりこんと性の快楽を教え込んだ。


その中で男への尽くし方や、雄へ服従する悦びもこってりと仕込んでやり、今では俺のチンポをしゃぶりながら自分もイケる程の淫乱女へと染めてやったのだ。


「じゅぼっ♡ ぅんじゅぼっ♡ ぶじゅじゅじゅじゅ♡ じゅうンる♡ ぶぷぶぼおぉぉ~~~~~~~~~~~~~~♡♡」


今ではちとせは、俺のチンポを上品な顔で下品な音を立てて啜り、舐め、しゃぶり、実に従順な態度で口唇奉仕するまでになった。


絶頂直前でおあずけを喰らっての強制フェラチオ奉仕に自らの肉欲が昂ったのか、自分でパンティに指を押し込み、オナニーを始めるちとせ。


だが、俺の生チンポの味を知ってしまったちとせのマンコは決して自分の指などでイク事は出来ない。


「…少し早いがもう閉めるか」


「は…、はい…。 んっ、ん…!♡」



客が全て捌けた所で、そう提案する。


ちとせはあれからも俺にJKナマ足を撫でられたり、尻を揉まれたりしながら発情させられて接客し、男性客の視線を一心に集めながら働き、今も股間をどうしようもなくモジモジとさせている。


シャッターを閉めドアに鍵をかける。これでもう外部から人が入ってくる事は無い。


「…」


「……」


どちらともなく、見つめ合う。


見つめ合いながら体を近づけ、俺はちとせの制服のスカートをぴらりとめくり上げた。


「あっ…!」


そこには、7つもの使用済みコンドームが紐パンの足の付け根部分に結び付けられ、垂れさがっていた。


あれからの営業中で、俺は更にもう2発ほどちとせのピチピチの体を使って発射し、その猛りの証をパンティにマーキングしておいたのだ。


「今日もいっぱい…エッチしたね…?」


さわ…?


「あっ…!♡」


そう言って、めくられたスカートから眩しく光るピチピチのJK太ももの付け根を撫でる。撫でながら使用済みコンドームをピンピン弾き、転がしてやった。


なでなで… べとべとぉ…! すりぃ…? すりりぃ…?


「あ…あ…! ああん…!♡」


男なら誰しもが発情する、現役女子高生のナマ太もも。


そこを遠慮なくたっぷりとネチッこく手の平で愛撫し、じっくりと肌質を確かめる様にひたすらに擦る。


ちとせの若々しいナマ足の感触は最高で、そのスベスベしたあんよの触り心地はいつまでもこうして居たい程の快感を俺の手の平に届けてくれた。


「ゴム付きセックスだけで満足した…?」


「…(ふるふる…)」


無言で首を横に振るちとせ。その頬は羞恥と発情に真っ赤に染まっている。


「じゃあ、どうして欲しいか言ってごらん…?」


「…お、おちんぽ…。 ますたぁのおちんぽ…ナマで欲しい…です…」


「欲しいってどこに…? 具体的に言ってごらん?」


「お…おまん、こ…! ちとせのおまんこに、ますたぁのナマおちんぽいれてください…!♡ お、おねがい…おちんぽ欲しい…! おまんこシテぇ…?♡」


ちとせの発情しきったオネダリ台詞に満足した俺は、掃除の終わったフロアの床に仰向けに寝転がる。


そして騎乗位の格好でスカートをめくり上げたちとせを腰に跨らせると、彼女の紐パンに結ばれた使用済みコンドームが卑猥にこちらから見える形となった。


「可愛くオネダリできたねちとせ…。 ご褒美に、俺の生ちんぽ挿れてあげるよ…?」


ず…! ずぶぷぷ…! ずずず…ずぶん! 


「アッ!♡ あああああああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


営業中、ずっと焦らされ勿体つけられ、ゴム越しでしか味わえなかったチンポがついに生で挿入された。


直後にちとせは背をピンと伸ばし、内ももが発汗し激しく痙攣させて店内に響き渡る声で喘いだ。


ばちゅっ! ばちゅっ! ばちゅっ! どちゅん!


「あ! あっ! あっ!♡ アアッ!♡♡」


「ふふちとせ…挿れただけでイッたね…? 俺には分かっているよ…?」


下から猛烈に突き上げながら聞いてやる。営業中、ひたすら快楽を我慢し声を抑えてきたちとせは堰を切った様に激しく悶えながら答える。


「ああっ! あふんっ!♡ ご、ごめんなさい…ちとせ、いれられただけで…イッちゃったぁ…♡ ごめんなさいますたぁ…♡ えっちなこでごめんなさいぃぃぃ…!♡」


「この淫乱め…! 15才なのに何てドスケベなんだ! えっちな娘のちとせにはお仕置きだ!」


ぱんぱんぱん! ぱんぱんぱん! ぱんぱんどぱぁん!


「あーーーー! あーーーーーー!♡ あアーーーーーーーーー!♡♡ ご、ごめんなさいますたぁっ! ちとせ、えっちなむすめでごめんなさいぃ!♡ ドスケベちとせにもっとお仕置き…おしおきしてぇ?♡♡」


「この変態女子高生が!」


どぼちゅ! どぼちゅ! どぼぢゅちゅちゅ!


「ひんっ! ひぃん!♡ あひぃんっ!♡♡」


M気質なちとせは、言葉責めしながらのセックスで非常に興奮する変態であった。それを既に見抜いている俺は、ちとせの心も体も淫らに責めて肉欲まみれにしてやる。


「ホラどうだ? 俺様のちんぽはどうだ?」


「い…! いいです! ますたぁのおちんぽイイ…! きもちいぃイ~~~~~~~~~~~~~!♡♡」


言葉でも犯しながら騎乗位してやると、紐パンティにくくり付けられた色とりどりの使用済みコンドームが淫らに跳ねるのがよく見える。


俺がこの若々しく可憐な雌を所有している証の様で、ゴムが太ももの付け根で揺れる様を見るのは実に気分が良い。


「あ♡ やだっ♡ ますたぁスゴいっ! まだ大っきくなってるっ! ますたぁのおちんぽまだ大っきくなってるぅっ!♡」


淫らに乱れるわずか15才の少女の痴態に興奮した俺の男根は、本日8発目だというのにまだ激しく勃起し拡張し続けている。


それほどこの春田ちとせという女子高生の肢体と交尾における反応がイヤらしく、男を奮い立たせるスケベさを持っているという事でもある。


「ああん! すきっ! ますたぁ好きぃ!♡ もっと犯して…! もっとちとせのおまんこ犯してぇ!♡」


体を反転させ、背面騎乗位の格好にし両腕を持ちながら突いてやる。尻肉の周りにもコンドームは結ばれており、ピストンの度に卑猥に揺れる様を今度は尻越しに愉しんだ。


「おらいくぞ…! 中に出すぞ? ちとせの、15才のピチピチJKまんこに生で中出ししてやるぞ? おお…おおっ!!」


「あ…ああらひて?♡ ちとせのおまんこになかだしして?♡ ますたぁのおちんぽみるく、ちとせのおまんこにびゅーびゅーちてぇん?♡」


びゅぐぐぐぐぐ! ぼびゅぶうーーーーーーーーーーーーーーーー! びぶっ! ぼぶっ! どびゅぶぶぶう~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!


「イひぃあぁんっ!♡ ああでてる…♡ ますたぁのおちんぽみるく、ちとせのまんまんに中出しされてるっ…!♡ ああイク…イクイク! おまんこイク…おまんこイクッ!♡ ちとせのおまんこイッちゃうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


「あーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡♡」


全身は激しく痙攣させ、俺の腰の上でビクビクと跳ねさせて、ちとせは盛大に絶頂した。


散々ゴム付きセックスで焦らされた若い肉欲がついに解放され、今日1番の凄まじく甘く艶やかな喘ぎ声をあげてちとせはしばらくの間震えていた。


「クク…店内でセックスするのは最高だな…なぁちとせ? 明日もまた、営業中たっぷり焦らしてから本番してやるからなぁ…? それと明日はノーパンノーブラで接客しなさい…。 かがんだ時に客に気づかれるかなぁ…? ふっふふ!」


「あ…♡ ああん…♡ そ、そんなぁ…♡ そんなの、えっちぃ…♡ ますたぁあぁぁ…♡♡」


俺から変態的な提案をされながらも嫌とは言わず、媚びた声で甘えてくるちとせ。ゴム付きで出した分だけ生でも出してやらないとスネるので、これから一晩中かけてこの若い発情した雌猫チャンの相手をしなければならない。


俺は心の中で少しヤレヤレと思いながらも、未成年特有の細くて未熟な体に挑みかかってゆくのだった。





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