寄贈小説 ロリカワ同僚女教師に更なる寝取りセックス
Added 2021-06-03 14:17:23 +0000 UTCこの小説は『寄贈小説 同僚のロリカワ人妻女教師を寝取り、自分色にギャル化させ淫蕩SEX三昧する』の続編となります。先にコチラをお読み頂く事をおすすめします。
「…ふうっ! あふうっ! んンッふぅ~~~~~~~~~~~! や…やっと外れたぁ…!」
「うふふ♡ やっと解放された気分はどう? ア ナ タ♡」
先日のまぐわいで、旦那のチンポに貞操帯を装着させたあやか。
1ヶ月ほど旦那の射精管理をし、今日ようやく貞操帯を外したのだがそれも束の間、今度は手錠や足枷、ロープなどで旦那の体を拘束し身動きできない状態にしてしまった。
「アナタ…♡ これ一緒に、見て…?♡」
甘い声で旦那に囁くあやか。そして再生された映像には、あやかの同僚の先輩教師であるこの俺、りょうへいを楽しそうに責めたてるあやかの姿が映し出された。
「ああっ!? ま…またこの男と…! あ、あやか…何で…何でだよぉぉぉぉ…! うっぐうぅぅぅぅぅぅぅ…!」
「何でって? そりゃあこのりょうへい先生の同僚おちんぽの方がアナタの旦那ちんこよりも何倍も気持ちイイからに決まってるじゃない♡ ほらほら、動画見て? この時りょうへい先生と私ね、薬まで使ってえっちしてるんだからぁ♡」
「な…! なんだって…あはうぅーーーーーーー!?」
「んっふふぅ…♡ ちゅ…♡ むっちゅうううううう♡♡」
それからあやかは、旦那に俺とのラブラブ痴女プレイが記録された動画を逐一説明付きで鑑賞し、鑑賞しながらも旦那の乳首やアナルを責めて大量の我慢汁を垂れ流させる。
にゅずり…!♡
「あうんッ!?」
「あん…♡ アナタのお肛門のな、か…♡ あったかぁい…♡♡」
更にあやかは旦那のアナルの中に指を突っ込み、指を鍵状に『くの字』に曲げて陰嚢の方向へ向かって内側からグリグリほじくり、堪らない前立腺マッサージの快楽を戸籍上の伴侶へと与えた。
ゾクゾクゾク!♡
「うあッ!? な…なにこれ! なにコレェェェェェェェェェェ!!」
「わかる? 私の指に媚薬塗ってからアナタの肛門に指突っ込んだの♪♡ 気持ちイイでしょ?♡」
ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅクチィ!♡
「ふっ…ふっ…! ふぅおおおおおおおおおおん!! うっくアアアアアアアアアーーーーーーーーーーーーーーーー!!」
「アハハハハ!♪♡ なっさけない声ぇ!♪」
媚薬を塗った指で旦那のアナルを容赦なく掻き混ぜ、快楽と理性ともども崩壊寸前まで追い詰めるあやか。
「ああ…アアあやか! お願いもう…もう出させて! 射精させてェーーーーーーーーーーー?」
大の大人が出すには滑稽すぎる必死な声をあげ、己が性的絶頂を懇願するあやかの旦那。
「ハイそこまでーーーーーーーーーーーーーー! 旦那さん、イクの我慢してねぇ~~~~~~~?」
「へっ!?」
あやかの旦那が狂った様に射精を求めて奇声を上げ出したのと同時に、ウォークインクローゼットに隠れていた俺が扉を勢いよく開け2人の濡れ場に登場する。
「え? おま…動画の? あやかの…相手の男…へ?」
妻との愛の巣に突如現れた見知らぬ他人の登場に、事態を把握出来ずに混乱している旦那。俺はそんな彼を見てほくそ笑みながら口を開いた。
「旦那さん、俺があやかの『ご主人様』…今のセックス相手だよ? 動画で散々見たから分かるだろう?」
「アナタ♡ これからりょうへい先生にぃ…アナタに私がシタのとおんなじ責めをするから…そこで指くわえて見てて? あ、縛られてるから指くわえられないかっ♡」
完全に優位に立った余裕綽々の態度で旦那に死刑宣告にも等しい言葉を浴びせる俺とあやか。
「さ、あやか…。 いつもの様に愛し合おう…?」
「はい…りょうへぇセンセ…♡ アン、きょおもおちんぽ大っきぃ…!♡ だいすきぃ…♡♡」
「そ…そんな…! やめろ…やめろあやかぁ!」
ちゅ…ぴ…?♡
「ああーーーーーーーーーーーーー! あやか! やめてくれぇーーーーーーーーーーーーーー!」
恋人の様な甘い雰囲気を作り、旦那の目の前で密着する俺とあやか。
そしてあやかは先程旦那を責めていたのと同様に、今度は俺の乳首を舐め、肛門をニチニチと弄り出す。
レロ…? チュパチュパ…♡ ちゅ…ちゅう? ちゅじゅうううううううう! れろれろれろ…♡ ちゅっちゅっ♡ れぇんろぉぉぉぉぉぉぉぉ♡
「おっほ…! いいよあやか…! 貪るような乳首吸い…凄い感じるよぉ?」
「んふぅぅぅぅゥン…♡ りょうへぇせんせぇのおちくび、おいふぃぃィン…♡ いっぱいあやかが責めてアゲるぅん♡♡」
旦那にしていたのとは全く違う、情愛の籠った熱っぽい乳首吸い。あやかはこんな所でも俺と旦那との差別化を測ってくれる。
「んっ♡ んっ♡ んっ♡ んんっ!♡♡」
あやかは俺の乳首に、まるで最愛の恋人にするかの様な貪るようなベーゼを繰り返した。
両手を胸元に傅くように寄せ、ピトリと体を合わせての乳首吸いはまるで子猫が母猫の乳を啜る姿の様にも見え、俺を責めつつも甘える仕草も垣間見せるドエロ加減に勃起が収まらない。
「アハァ…♡ りょうへぇせんせぇ…♡ りょうへぇしぇんへぇぇぇぇ…♡♡」
「あ…ああ、あやか! そんな男に…俺以外の男にそんな媚びた声出して…! 何でだ…何でだよぉぉぉーーーーーーーーーーー!」
「んふぅぅぅぅぅぅぅん♡♡」
ぐちゅちぃ!
「うおほっほお!♪」
入念な乳首吸いをしつつ、あやかの白魚の様な美しい指が俺の肛門に侵入してきた。
そして旦那を責めていたのと同様に、クニクニと前立腺マッサージで俺を責め立ててくる。
「せんせっ♡ センセっ♡ あふうぅぅぅぅぅん♡ りょうへぇせんせぇぇぇぇェン♡♡」
行為は同じでも、旦那には罵倒する様に責めていたあやかだが、俺の肛門に指をグリ挿れながら耳元で愛の籠った甘声で囁いてくる。
普段は学校の授業でチョークを握り、黒板に板書している麗しく華奢なあやかの指。その指が今は幾重にもシワのある俺の排泄器官の入り口である肛門に入っている。
そう思うと興奮も一入で、俺の腰も自然と浮いてしまいあやかのよく手入れされたネイルの施された爪が腸内を引っ掻く感触に酔い痴れていく。
くちゅくちゅくちゅ♡ ぬちぬちぬち!♡ れるれるえれる♡
「れぶちゅうううう♡ あっはぁぁぁぁァン♡ せんえぇぇぇぇん♡ りょぉへぇせんせぇぇぇぇぇぇェン♡ 好き…らいしゅきぃぃぃぃぃぃぃぃぃん♡♡」
愛の囁きを耳元にしたりその麗しの唇で乳首を舐め吸いし、更には白い指で肛門の中を掻き混ぜ前立腺マッサージで責め立てられる。
「おお…おおあやか! いい…気持ちいいぞ! ああもう堪らんぞぉあーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」
びゅぐっ! びゅっぐびゅぐ! びびぶぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「あはぁぁぁぁぁぁぁぁぁん!♡♡」
「うああああああああああああああああああ!」
射精と同時に聞こえたのはあやかの嬌声と、旦那の悲鳴。
そう俺は、あやかに責められ気持ち良くなった男根の砲口を旦那のチンポに向けそこを狙って放精したのだ。
「ぐぅあっ! やめっ、やめろおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!」
「ふぅアハハハハハ!」
旦那のチンポに屈辱的な射精をしながら、俺は勝利の雄叫びを上げる。先程のあやかによる愛撫でギンギンに勃起している旦那チンポは、哀れ俺の白濁液に塗れてまるでチョコバナナに生クリームが添えられている様にも見える。
「はぁ~~~~~~~~~~~~~~んむっ♡」
「おほぉう!?」
そんな旦那のチョコバナナおちんぽに、あやかが美味しそうにむしゃぶりついた。
根本を指で輪っかを作りニュコニュコと扱きあげ、その小ちゃく可憐なぷりっぷりの唇でもって旦那の俺の精子まみれチンコを丹念にオシャブリする。
「んっ♡ んっ♡ んっ♡ んっ♡」
「はおお!? うほお! ひほぉーーーーーーん!」
ずっずっと若い女の唇が肉棒を摩擦する音が室内に響き渡る。
あやかのフェラチオは先程旦那をコケにする様な乱雑な愛撫と違い、とても丁寧で気持ちの籠ったしゃぶり方であった。
「ああ…! あやかぁ! そんなにたっぷり舐め舐めしてくれて…! ようやく俺への愛情を思い出したんだね? そうなんだろ?」
「ンフン♡ そんな訳ナイでしょ? これはね、りょうへぇ先生のザーメンを味わってるの♡ あふぅん…♡ ぶりっぶりの濃ゆいざぁめん、すんごいおいちぃぃぃぃぃん♡♡」
「そ…そんなぁ…! あやかぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」
男に取ってこれ程屈辱的な扱いはそうは無いであろう。
旦那はあやかへの一縷の望みも潰えてしまい、いよいよ絶望の叫びを上げる。それでも最愛の幼妻あやかにフェラされている快感に、暴発寸前になる旦那だが、あやかは目ざとく射精を感じてまたも寸止めでおしゃぶりを止めてしまう。
「ホラ見てアナタ♡ あ~~~~~~~~…ンっ♡」
そして俺の精子をたっぷりと口中に溜めた卑猥な白濁の泡ぶくを見せつけるあやか。
紅いオクチの中には俺の欲望の塊液がゼリーの様に半固体状態であやかのぬらぬらした舌の上にこびりついており、その様は酷く卑猥だ。
「ああ…! あやかぁ…! なんで…なぜぇぇぇぇぇ…!」
「んっ…♡ ごく♡ ンクン♡ ごく、ごく…♡ んうっ♡ …ンハァッ♡ あぁ美味しい…♡ りょうへぇせんせぇのおせーし、すっごくおいしかったですぅぅ…♡」
旦那に見せつける様に口中の精子を晒し、そして飲み干すあやか。
戸籍上の伴侶を目の前にして別の男の子種汁を口に含み、幸せそうに嚥下する痴態はそれだけで勃起モノのいやらしさだ。
「うっ…ぐぅ! んああっ!」
ぴゅるぴゅるぴゅっ!
「…あっ! アナタ今、ちょっと精液お漏らししたぁ! ちゃんとヌキヌキしてあげなくても出しちゃうなんて、まるで男子中学生みたいなケダモノ性欲だね? ちょっとキモい…」
「そんなぁ…! あやかぁぁぁぁぁぁぁぁ…!」
素で引いているあやかに、最早この妻の気持ちは自分から完全に離れているのだと、目の前の間男に100%絆されているのだと確信せざるを得ない旦那。
「はいアナタ♡」
かちゃん…
「え?」
妖艶な笑みを浮かべ、あやかは拘束されている旦那の手錠だけを外した。
「アナタ♡ これからあやかぁ…大好きなりょうへい先生と中出しセックス♡♡するからぁ♪ そこで無様に私達の交尾見ていてね? オナニーしてていいからさ♡」
「そ…んな…!」
「来てセンセ♡」
言うだけ言うと、あやかの視界に既に旦那はおらず、俺だけを一心に見つめていた。
その目は熱く潤み、発情した雌そのものの艶美でフェロモンに満ちた雌顔をして俺に近づいてくる。
「りょぉへぇセンセ…♡ ん…♡」
ちゅう…?♡
熱いベーゼを交わす俺とあやか。
そこから旦那に見せつける様に、たっぷり10分間はチュパチュパと濃厚恋人舌入れベロチューをする。
互いの唾液を混交し、あやかの甘い口中をチュプチュプ味わい唾を吸い、俺の唾もあやかの口内へとジュルジュルと送り込む。
「んっ…ちゅ…♡ アアせんせ…♡ すき…だいしゅき…♡ ちゅむむん…!」
あやかはわざと旦那によく聞こえる様に、キスの合間に俺への愛の言葉を囁く。
愛情の証とでも言うように、ウフンムフンと雌の媚びた鼻声を漏らし、キスの間中カラダをぴっとりと密着させ、キツく抱きしめ合う。
「俺も好きだよあやか…。 お前のこのドスケベな体は俺の物だ…俺だけの物だ…」
「んふぅぅぅぅぅぅぅん!♡」
あやかの独占宣言をすると、嬉しそうな鼻声が漏れる。そんな妻の媚びた嬉し声を聞かされて、旦那は絶望に涙しながらしかしその手は既に肉棒を扱いて自慰を始めていた。
「ああ…! あやか! そんな男と嬉しそうにキスして…あああ! 酷い! 酷いよおおお…!!」
にゅぶぶん♡ ずぶぅん!
「あ! あふぅぅぅぅぅぅぅゥン!♡ りょおへぇセンセっ…! ああイクぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
密着キス状態から対面立位で挿入してやると、あやかは挿れた直後にイッた。これまでの長時間に及ぶ愛撫及び焦らしによって、彼女の強い性欲は滾りに滾っていたのだろう。
超敏感になった膣内からはブシュブシュとお漏らしした様な勢いでイキ潮が溢れだし、俺の肉棒に温かい液が止めどなく降り掛かる感触がまた心地良い。
「あやか…愛してるよ? お前が1番だ…!」
ずにゅっ♡ ぶぢゅっ! どぢゅっ! ぶぢゅうん!
「あうっ! アンっ、あ!♡ あんんン!♡ あ、やかもぉ…♡ あやかもりょうへぇせんせぇ好き…大好きぃ!♡ あやか、りょおへぇせんせぇの事が1番好き…♡ 1番愛してるのぉ!♡」
「そ…そんなぁ! あやかぁ…じゃ、じゃあ俺は?
俺は何番なのぉーーーーーーーーーー?」
見つめ合い、ラブラブキッスしながらチンポとマンコの結合行為と摩擦行為をしながら密着する俺とあやか。
2人の世界に入り込み、愛を確かめ合っていると何やら外野が五月蠅い。あやかはその外野の囀りにヤレヤレと言った様子で応える。
「アナタはねぇ…ん~~~~~…。 何番っていうか、圏外。 だって全然ちんぽ気持ち良くないし、あやかは今りょうへぇ先生のデカちんぽに夢中なの…このおちんぽ様が大好きなのぉん♡ れぶちゅうううううううううう♡♡」
そう言って旦那を一瞥すると、また俺に熱いベーゼを仕掛けながら卑猥に女腰を振りたくるあやか。
若くて可愛い雌の方から発情され性器を擦る動きをされるのは、男に取ってとても悦ばしい感触である。
「せんせっ♡ せんせぇっ♡ アンむ♡ れるちゅば♡ うむちゅむぅん♡ アン♡ りょおへぇセンセ♡ らいしゅきぃん♡ 旦那なんかよりりょうへぇせんせぇの方が…せんせぇのおちんぽの方が良い…せんせぇちんぽの方がイイぃぃ~~~~~~~~~~!♡♡」
「ふふそうか! 可愛いよあやか? これからもずっとずっとお前のキツキツおまんこちゃんこの俺が可愛がってあげるよ?」
ずこっ! ずこっ! ずこっ! ずこしっ!
「あんっ!♡ あんっ!♡ あんっ!♡ あんっ!♡」
旦那を目の前にしての、俺のチンポの方が気持ち良い宣言。
これはもう完全に雄としての尊厳と勝利感を満たし、素晴らしく俺を好い気分にさせてくれた。それに伴いピストンも自然と加速してゆく。
「せんせぇもっとっ! せんせ…、んんン~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡」
あやかのオネダリするえっちなオクチを塞いでやる。すぐさま舌を差し込み、甘い口中をチュプチュプしてやり、発情した若い雌の味をたっぷりと愉しむ。
「ああ、あやか…! そんなに俺以外の別の男とキスするのに夢中になって…! 俺とのセックスじゃ、そんなに淫らに乱れた事なんて1度も無いのに! そんなにその男のセックスが俺よりも上手いのか? くそう…ちくしょお~~~~~~~~~~~~~~!」
「ああっ!♡ いくぅ!♡ もぉイッちゃうぅ!♡」
旦那の絶叫も、俺から齎されるチンポ快楽の前に夢中なあやかには聞こえていない。自らが達する前兆を健気にも俺に伝え、肉棒を膣内で摩擦する性的な動きに全神経を集中させ卑猥に蠢いている。
「あっ! くあっ!♡ りょおへぇせんせ…ア!♡ イク…イクッ! あやかのおまんこイックゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
どぼびゅびゅびゅーーーーーーーーーーーーーーーーーー! びゅっ! びゅばぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「あァハァーーーーーーーーーーーーーン!♡♡♡ イック…! イクゥ!♡ おまんこイク…おまんこイクッ!♡ おまんこイックゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ン!♡♡♡」
あやかの絶頂を一瞬待ち、イッた所で立て続けに射精で追い打ちする。イッた直後に膣内射精を喰らい、連続イキするあやか。
更にそこから追い精子であやかの膣内をたっぷりと熱液で満たしてやり、対面立位の格好で小ぶりな尻を思い切り鷲掴んで股間同士を擦り合わせ、ゼロ距離での白濁液を幾度となく着弾させる。
「あっ! あっ!♡ ア!♡ アッ!♡ いく…! いっく!♡ ああイクゥ! イックゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
「ああ…! あやかぁ…! 何て気持ち良さそうなんだ…! 俺とのセックスではずっとイッた振りをしてたんだね…? そうなんだね? それがあやかが本当に本気でイッてる姿…演技無しの素のあやかのイキ顔なんだね? 初めて見た…そんなドエロイあやかの顔初めて見たァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーぁあイクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!」
どぴぴぴぴ! どっぴぃーーーーーーーーーーーーーーーーーーん!
俺とあやかのラブラブ中出しセックスを目の前で見せつけられ、手の拘束だけ解かれた旦那は絶叫しながら猛烈に男根を扱きたて射精した。
「はぁっ! はぁっ! ああ…! あああ…!」
「あふぅぅぅぅぅぅゥン♡ りょおへぇせんせぇぇぇぇぇェン♡ ちゅっちゅ♡ むちゅう♡ すぅき♡ 好き♡ あやか、りょおへぇせんせぇ好き♡ 大好きぃん♡ もっと♡ もっとシテ?♡ あやかの人妻浮気不倫おまんまん、もっとりょおへぇせんせぇの逞しちんぽでズコズコしてぇん?♡♡」
「ふっふ…! ああいいだろう…いくらでもシテあげるよ? 俺の…俺だけの可愛いあやか…」
キツキツのオマンコにどびゅどびゅたっぷり中出ししてやったのにも関わらず、あやかは直ぐに2回戦をオネダリしてきた。
そんなドスケベな後輩女教師のオマンコ目掛けて、俺は抜かずに膣に鎮座させていた男根を再び動かし、ヌメヌメとした若い人妻ンコの中を我が物顔でほじくり始めるのであった。
そんな俺達のまぐわいを見て、あやかの旦那もまたオナニーを開始する。この旦那は今日で完全に寝取られ性癖の体質へと塗り替えられてしまっただろう。
これからもこの旦那を快楽を得るエッセンスに使ってやり、この極上美女教師のあやかとのめくるめくセックスライフを愉しんでいこう。
そんな事を考えながら、俺はニンマリと口元を緩ませながらあやかの柔らかくて温かい極上名器オマンコちゃんに腰を突き出し、俺の事が大好きな膣がキュウ♡キュウ♡と健気に肉棒に吸い付き、締め上げてくる感触に悦に浸りながら、またたっぷりと旦那の目の前で種付け中出しラブラブセックスを見せつけてゆくのだった。