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キツキツドーナツ@官能小説家
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愛美IF 脅迫寝取りレイプ 110 父の帰宅02

「おかえりなさいパパ! んっ♡ むちゅう♡ ちゅっちゅ…♡ れむちゅうぅ~~~~~♡♡」


「ただいま、愛美っ!? うぶぅ!」


 最愛のパパが帰宅し、玄関の扉を開けて家の中に入ってきた直後、私は自身の唇をパパに押しつけ、愛情たっぷりのキスを仕掛けた。


「パパ…ああパパぁ…!♡ 好き…大好きぃ…! あはぁぁぁぁぁぁァン♡」


 ぬりゅんっ♡


「おううっ!」


 愛しさの余り、自分から積極的に舌を侵入させ、パパと濃厚恋人ベロチューを始める。背中に手を回し、自慢の巨乳を押しつけ、パパの股間に自分のオマンコ部分を押しつけて浅ましくズリズリと擦り上げた。


「んむっ♡ んむっ♡ うふむぅぅぅぅん♡ ちゅっちゅ…♡ ちゅむちゅちゅ…♡ えむちゅううううううん♡」


 最愛の父親が家を離れ、海外に行ってしまった間に教頭先生に脅迫レイプされ、更には他の男性教師にも肉欲の限りを尽くされ汚されてしまった私。


 その汚れを浄めてもらうという様な勢いでパパの唇に吸い付き、気づけば10分以上は玄関に立ったまま濃密な接吻をひたすらに繰り返していた。


 いつの間にか私はパパの太ももを自分の両足で挟み込み、淫らな前後運動で制服のスカートの中のオマンコを押し付けて、淫らに肉棒を欲しがるように蠢いてしまっている。


「愛美…」


 くち…?♡


「あっ!♡」


 私の卑猥な腰の動きに合わせる様に、パパが私の股間に手を突っ込み、指を挿れて掻き回し始める。久しぶりのパパの手マンは震える程に気持ち良く、愛あるセックスでしか味わえない極上の快楽を思い出させてくれた。


 ちゅくっ…ちゅくっ…にちちち…!


「はぁっ! あ! ああっ!♡ アアン! あアハァン!♡♡ ぱ、ぱぱぁ!♡」


 玄関先で密着し抱き合い、キスをしながらオマンコを好き放題に弄られる。


 しかも相手は大嫌いな教頭先生や学校の欲望まみれの男性教師たちではなく、最愛の父親だ。


 私は幼児が寝小便をした時の様に大量の愛液を…女の嬉し汁を溢れさせ、パパのオマンコ愛撫に酔い痴れた。細身を右に左に捩じらせて快感を逃がし、パパの体に抱きつきながらクネクネと淫らに蠢いてしまう。


「愛美…こんなにおまんまん濡らして…もう準備万端だね? 久々にパパのちんぽを挿れてあげるよ…?」


「だ…だめ…! ここじゃ…!」


「…ん? どうして?」


 パパからの甘い誘惑に、私は意志とは反して頭を振った。


 なぜならば、今こうしてパパと密着しまぐわっている様は、全て教頭先生に見られているからだ。


 そう、教頭先生はパパが帰国する前に我が家の至る所に隠しカメラを設置し、その全てを録画しリアルタイムで監視されているのである。


 私がパパとの情欲に負けて今セックスしようものなら、それもまた私を脅迫レイプする新たなネタとして使われるのは間違いない。


「…久しぶりで恥ずかしいのかな? 愛美…。 恥じらうまなも可愛いよ…?」


 ねるぷつ…♡


「はうゥン!♡♡」


 パパに首筋を舐められる。それだけでイキそうになる程の激烈な快楽が電流となって背筋を走る。


 教頭先生に見られていようが、もう私はパパとのセックスを我慢できそうにない。


 気付けば私は、自らパパの逞しく屹立した父親男根をズボンから取り出し、直で握って手コキを始めてしまっていた…。





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