寄贈小説 スリル満点、JS2人とイケないプール遊び
Added 2021-06-24 13:27:32 +0000 UTCこの小説は『寄贈小説 JS2人と映画姦娼』の続編となります。先にコチラをお読み頂く事をおすすめします。
「司おにいちゃぁーん! こっちこっちぃ♪」
「司おにいちゃん、こっちです♡」
2人の若さ溢れる黄色い声が周辺に響き渡り、俺を呼んでいる。
声の主は目を見張るばかりの美少女たち、美羽ちゃんと桜ちゃん。
小学5年生の11才だ。
俺こと、司は小学生である美羽ちゃんと桜を伴って、この商業用の大規模プールへと遊びに来ていた。
活発な外見の美羽ちゃんはお洒落なフリフリの沢山ついた愛らしい水着姿。対して文学系美少女の大人し目な外見の桜ちゃんは学校指定のスクール水着だ。
その水着は2人の外見によく似合っていて、まだ11才という非常に幼い年齢の女子であるにも関わらず、彼女たちの肢体をチラチラと盗み見る輩は後を絶たない。
かく言う俺も、美羽ちゃんと桜ちゃんの無防備に曝け出された脇チラや、育ちかけの控えめに膨らんだちっぱいな乳房、そして女として丸みを帯びてきた幼さの中に雌の色香が含まれてきた絶妙に美味しそうな眩しい太ももちゃんを、到着直後からずっと視姦してはその美味しそうな媚体に目尻を垂らして口元を緩ませていた。
「司おにいちゃぁーん!♡」
「司おにいさん♡ コッチです♪」
そんな周囲の男の目線を釘付けにしている超美少女の小学生2人を侍らしてプールに遊びに来ている俺は、実に鼻高々であった。
しかし週末という事もあり、商業プールは人でいっぱい。ギュウギュウのすし詰め状態である。
そんな中ではプールで遊ぶというより、プールに「浸かる」と表現した方が適切であろうか。
ただ3人で満員電車のような水面に立って水面に揺られて何となく人の流れに任せて浮遊しているという感じだ。
そして今、俺は桜ちゃんを抱きかかえる様な体勢で人でぎっしりのプールの中で浮いていた。彼女の柔らかい肢体が丁度鳩尾あたりから足先にかけて触れ、至近距離ゆえに若い女の匂いも水の中とはいえ微かに漂い、俺の鼻腔をくすぐってくる。
「桜ちゃん…」
「あっ…! つかさおにいちゃん…? んあっ!♡」
俺は桜ちゃんの小柄な体を後ろから抱きしめ、人が多く水面下で何をしているか分からないのを良い事に、彼女の小さなプリ尻の谷間にスク水の上から半勃起したお兄ちゃん肉棒を挟み込んだ。
ずっ…、 ずっ…、 ずっ…!
「あっ…! おにいちゃ…ああっ! あ…あたってる…♡ んっ…!」
「…何が? 何が当たってるのか具体的に言ってごらん? 桜ちゃん…」
「そ…んな…」
尻肉に大人の肉棒を挟み込まれ、恥じらう小学5年生の美少女。
モジモジと可愛らしく身をよじらせる桜ちゃんに一層興奮させられた俺は、調子に乗って彼女の腰に当てていた両手をスク水の中の胸とオマンコちゃんへと滑り入れ、直接揉み込む。
「ひゃうんッ!?♡」
「さ…言って? 桜ちゃんの小ちゃなお尻には、お兄ちゃんの何が当たっているのかな…? ん…?」
もみ…もみ… くちゅくち…♡ ふにゅむにぃん♡
「ああッ! あっ♡ ンふぅん!」
公衆の面前で、11才の小5の少女の膨らみかけの発展途上ちっぱいと、まだ毛の生えていないツルツル子どもおまんこちゃんを優しく撫で、触り、揉む。
「…お、おにぃちゃんの…おにんにん…」
「ん? もう一回言って?」
「…つ、つかさおにぃちゃんの…おにんにんっ♡ お、おちんぽ…♡ 硬くなった…大きなおちんぽがっ、桜の…お尻の間に当たってますぅ…! ああっ!」
周りに人がいっぱいのプールの中、局部を表す卑猥な言葉を言わされて、桜ちゃんは羞恥に頬を朱に染めた。
その紅潮した顔は名の通り正に桜色に染まっており、俺は小学5年生の美少女を性的に嬲っている事に興奮がいや増してゆく。
「よく言えたね桜ちゃん。 お兄ちゃんがご褒美にもっと気持ちよくしてあげるよ?」
「え…? おにいちゃ…あっ!? あ! ああっ!♡♡」
俺はスク水の生地の中へと差し入れていた両手を激しく動かし、桜ちゃんの幼い乳房とその先端のお乳首を揉み摘まみ、更には股間へ入れた手から指を挿れて小学生のパイパンロリおまんまんに快楽を届ける手マン行為を施した。
ふにふにふにに♡ くちゅくちゅくちん!♡
「ハァッ! あ! あっ!♡ ダ…、ダメおにぃちゃん! ここ人いっぱい…! 人がいっぱいいるからぁ! ああん!♡」
「人がいっぱい居るから…なに?」
「バ…バレちゃうっ! 見られちゃうっ…! うんンッ!♡ さ…さくらがっ…、おにいちゃんにえっちなコトされてるの…気づかれちゃうぅゥン!♡♡」
俺の愛撫にハッハッと息を荒い吐き、必死に恥じらい、声『だけ』の抵抗をする桜ちゃん。
少女の両手は乳と股間をまさぐる俺の両手に重ねられ、跳ねのけるどころか共にモミモミと局部を撫で始める始末だ。
股間に至っては俺の指と自分の指を重ね、一緒にオマンコ肉をちゅこちゅこと掻き混ぜている。
…桜ちゃんもこの人で一杯のプールの中での愛撫行為という異常なシチュエーションにスリルを感じ、イケない気持ちになり性的に興奮しているのは明らかだった。
「桜ちゃん…桜…!」
がぷ…!
「あっ! ひあっ!?♡♡」
俺は目の前の背面立位で淫靡に悶えている11才の少女の耳たぶを噛み、舐め、囁く。
「このまま挿れるよ…?」
「…っ!//♡♡」
そう囁くと、桜ちゃんは全身を1度ブルリと震わせた。
俺は美羽ちゃんと桜ちゃんを普段はチャン付けで呼んでいるが、いざ性行為本番となると呼び捨てにする。そうした方が彼女たちを自分の物にした様に感じるからだ。
また彼女達も俺に呼び捨てにされると、いよいよお兄ちゃんチンポを挿れてもらえるのだと察して期待に胸を膨らませている様である。
その証拠におまんまんに差し込んでいた指は、俺が桜に囁いた直後に愛液がプシッと噴き出し、生温かい液でヌメヌメの大洪水になっていた。
く…ぷ…♡ にゅっ…ぬぷぷぷ…! ずにゅん…!
「ひぃあっ!? ア!♡ くあああああああああああ!♡♡ …ああっ! あふぅん! ああは…♡ は、はいっちゃったぁ…!♡♡」
桜の萌え萌えスクール水着の股間部分を横にズラし、俺の、司お兄ちゃんの水中チンポを小学5年生のロリロリパイパンおまんまんに一気に突き立ててやった。
桜は周囲が人だらけだという事も忘れたかの様な嬌声を上げ、挿入による性的快楽にクナクナと身をよじらせ、快楽に打ち震えた。
「おお、温かい! 桜、いつもよりおまんこがキツキツだぞ? こんな所でお兄ちゃんとおまんこごっこしてイケない興奮をしているんじゃないのか? ん? ん?」
ぱちゅん! ぱちゅん! ぱちゅん!
「あ! あっ! アッ!♡ つ…かさおにぃちゃぁん!♡ こんな…♡ 人がいっぱい周りにいるのにぃ…! ぱんぱんしちゃ、いやぁ…!♡」
「本当に嫌なのかな?」
ずにゅぶちゅん!
「ひんっ!?♡ あ! アーーーーーーーーーー!♡♡」
最奥まで突いてやると、桜は直ぐに卑猥なメス声をあげ快感たっぷりにヨガりまくった。
「あっあっ!♡ ダ…ダメッ♡ ダメおにぃちゃん…! まわりに人っ、いっぱい♡ いっぱいいるからぁ! おまんこだめっ…、おまんこだめぇっ!♡」
「こんなに濡らしているのにか?」
ばちゅばちゅばちゅ! ぱんぱんぱん! どずぶどちゅぶ! ぞぶぶぶぶ!
「ひぃあ!?♡ い…いくっ! いくいく! イッちゃう…イッちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ…!♡♡」
何とか喘ぎを小声で抑えているが、逆にその耐える仕草が俺の嗜虐心に火を付ける。
「こんな所でイクだなんて、桜は変態だね? 変態で淫乱だ…。 桜、お前は自分のえっちな姿を誰にでも見せて感じる、ドスケベでいけない小学生なんだよ…!」
俺は小5の少女に露出セックスの快感を教え込むように羞恥心を煽り、なじる様に性器を摩擦し合って姦通行為を繰り返した。
俺自身もこんな場所での11才マンコとのセックスに酷く興奮し、言葉責めと腰使いの両方がいつもよりも荒くなる。
それだけこの交尾はスリルと快楽が段違いに最高な行為であった。
「あ…ああっ…!♡ さくら、いけない子…? 悪いこ…? ああふ…んうん!♡ …あ!♡ ぁイク! もぉだめイクッ! イクイクイク…イックゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!♡♡♡」
ぼびゅりゅぶ! ぶりゅりゅりゅ! びちびちびちっ! ずぶりゅっぶうーーーーーーーーーーーーーーーー!
「んふぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!♡♡♡」
快楽の絶頂に激しく甘声を吐露する桜。自分でも抑えきれない快感の奔流に、口元を自らの手で覆い絶頂声を周りに聞こえない様に我慢している。
「あ…♡ ああ…! こんな…いっぱい人がいる、プールの中で…♡ つかさおにぃちゃんと…、せっくすしちゃったぁ…♡♡」
「気持ち良かったかい? 桜…」
「ンク…!♡ き…きもち…よかった…、です…♡ 皆に…おにぃちゃん以外の男の人におまんこズボズボされてる所見られてるって思ったら…、さくらすっごくコーフンしちゃったぁ…♡ ああ…!♡」
俺からの露出セックス調教により、桜は11才にして見られる快感に目責めてしまった。いや、俺が目覚めさせたというべきだろう。
俺はいたいけな美少女を自分好みの変態メスに染めていく支配感に酔い痴れながら、今度は美羽の元へと向かった。
美羽は遊び疲れたのか、昼を兼ねた休憩を取っていた。ワザとらしいメロン味がするであろう緑色のソーダを飲みくつろいでいる。
「やあ美羽ちゃん、ここに居たんだね」
「…随分と『おたのしみ』でしたね、お兄ちゃん」
「え」
俺の方を一瞥すると、不機嫌そうにそっぽを向いてしまう美羽。どうやら美羽には桜とのプール内ドキドキ公衆の面前エッチに気づかれていた様だ。
さすが俺と初期から肉体関係にあるだけあって、そういう事には敏感に察知するのだろうか。
「機嫌直してくれよ美羽ちゃん」
「…抱っこして」
「え?」
「美羽を司お兄ちゃんのお膝の上に抱っこして!」
「わ、わかった」
このスネてしまったお姫様は、俺のお膝を御所望のようだ。
俺は彼女の機嫌をこれ以上損ねないよう、オネダリされた通りにプールサイドのビーチパラソルの影の下にある幅広のビーチチェアにやや背もたれを倒して座り、膝の上に美羽ちゃんをチョコンと乗せてあげた。
(…やっぱり、桜ちゃん同様、小さいな…)
俺の膝に乗ってご機嫌になったのか、既に鼻歌まじりになっている美羽ちゃん。
そんな美羽ちゃんを背後から至近距離で見つめると、彼女のうなじや細い腕、しなやかな背中やくびれた腰などが露わになり、非常に劣情を煽られる。
(ま、まずいな…)
そんな美羽ちゃんの華奢でメスの色香を立ち上らせ始めたばかりのいたいけな肢体を眺め、肌の触れる部分から伝わる柔らかさと若い弾力を感じると、さっき桜ちゃんのスク水膣内に出したばかりの俺の肉棒は再びエレクトしてしまう。
「…あっ! おにぃちゃ…」
美羽ちゃんの尻肉には、図らずとも先程桜ちゃんにシたのと同様、俺に勃起肉棒がみちりと挟み込まれる形となった。
「…おにいちゃん…こんな所で美羽に興奮しちゃったの…? へ、へんたぁい…♡」
まだ桜と抜け駆け露出セックスした事への不機嫌さが残っていたのか、今日の美羽ちゃんはややS気味な様にも見える。
「こんな…皆が見てる商業プールのサイドで…ンッ♡ 小学5年生の女子のお尻に勃起したおちんぽ押し付けるなんて…ぇぇ…♡ つかさおにぃちゃんって、本当にロリコンだね…? ンッ…、しょ…! っく!♡ ンンッ!!♡」
にゅぶぶぶ…! ぬぶりぃ?♡
「うっ、あ! み、美羽…!」
なんと美羽は、俺の勃起を尻に感じると際どいビキニ水着のパンティ部分を自分で横にズラし、端っことは言えプールサイドのビーチチェアに座ったまま俺の肉棒をオマンコへと強制的に招き入れた。
「あっ…♡ おっきぃ…! つかさおにぃちゃんのおにんにん…きょおもおっきくてぶっとぉい…♡♡ あはぁ…!♡♡」
挿入し、ふるふると小刻みに全身を快楽に震わせる美羽。
いたいけな小ちゃな体を突き抜ける大人の快感に耐える様は酷く倒錯的であり、この若いメスを滅茶苦茶に犯してやりたいと思わせる姿であった。
「つ…つかさおにぃちゃん…? んっ…! ま、まわりの人に…おまんこしてるってバレちゃだめ…だからね…? んふぅ…!♡」
俺達の居る場所は商業プールの割りと端の方であるが、それでも人はチラホラと通りかかる。
そんな衆人環視の下、俺と美羽は性器を結合させ男と女の交尾行為に耽っているのだ。
その背徳感たるや凄まじいものがあり、俺も美羽も最高潮に興奮し、同時にスリルを味わう。
「…み、美羽…! お前、自分からちんぽを入れておいて…勝手な事を言って! 既にこんなに濡れているのは何でだ? このドスケベ変態露出狂小学生ロリおまんちょが…!」
にゅぐぢゅう!
「はうんっ!?♡」
俺はわざと目の前に若い男2人が通りかかり、可愛い美羽をチラと横目で盗み見してきた所で強い突き上げをしてやった。
すると美羽は声を我慢できず、俺のチンポからの快感に小学生らしからぬ色味のたっぷり籠ったメス声を上げてしまう。
足さえ止めなかったが、男2人組は通り過ぎた後も何度かコチラの事をチラチラと振り返り、何やら発奮気味に話し込んでいる。
「…あの男どもに気づかれたかもな」
「ハッ…♡ ハッ…!♡ お、おにぃちゃんの…ばかぁ…♡ あっ! ああっ!?♡♡」
ずんっ! ずんっ! ずんっ! ずんっ!
人が通らなくなったので、更に遠慮の無い強いピストンを11才の未成年無毛オマンコへと叩きつけてやる。
美羽は自分から挿れたのだというのに、最早俺の挿入行為に青息吐息だ。1回出し入れされる毎に突き上げてくる快楽に夢中になり、気づけば彼女自身も腰を淫らにフリフリしていた。
「あっ…あっ…ああ…!♡ すごぉい…♡ すごいよおにぃちゃぁん…♡ つかさおにいちゃんのぶっといちんぽすごいきもちいいよぉ…!♡♡」
美羽のマンコからは、既に愛液とは違う女のイキ潮がプシュプシュと断続的に漏れ出している。
屋外で、しかも周りに大勢の人がいる中での性行為。
頭が沸騰しそうになる程のドキドキ感に、美羽の性感帯はいつもの何倍も何倍も高まり、興奮の極地に至っていた。
「…つかさおにぃちゃぁん…。 桜にも、もっとしてぇ…?」
俺も夢中になって美羽の小5オマンコを貪っていると、すぐ横に桜が寄り添ってきて『再戦』を申し入れてくる。
「いいよ桜…。 じゃあ美羽と3人で『愉しもう』か…場所を変えてな…」
「ああ…♡ おにぃちゃぁん…♡♡ もっとみうに、おまんまんシてぇ…?♡」
「さくらにも、おにぃちゃんのおニンニンちょおだい…? ごんぶとちんぽでズコズコしてぇ…?♡♡」
発情しきった2人の未成年のJS。俺は美羽と桜の2人の美少女小学生を両脇に侍らせて、腰や尻、太ももを思う存分好き放題に揉みながら物陰へと歩みを進めた。
そしてたっぷりと2人の上のオクチと下のオクチを交互に犯し、何遍も何遍も白い花火をオマンコとクチマンコに打ち上げて、お兄ちゃんのホットホワイトリッチミルクを流し込んでやるのだった。