寄贈小説 ちんこが乾かぬ寮生活
Added 2021-06-14 06:05:16 +0000 UTCこの小説は『寄贈小説 ハーレム体イク祭 ~極楽?地獄?終わらぬパイズリレー~』の続編となります。先にコチラの小説をご覧頂く事をおすすめします。
「ここが俺の…新しい住まいになるのか…」
俺の名は岸拓磨。
去年まで女子高だった学校へと入学したら、そこは男女比1:600という超ハーレム状態の高校だっという奇縁に恵まれた男である。
「というか、これ本当に高校の寮なのか…?」
そう思うのも無理はない。
寮はまるで高級ホテルの様な佇まいであり、全校生徒だけでなく学園の教職員、果ては家から通っている生徒の人数分までを補える程の部屋数のある巨大な規模の建物であった。
「おかえりなさいませ、岸様」
「おかえりなさいませ、拓磨さまぁ♡」
「お疲れ様でございます、岸さま」
「フォッ?」
寮の入口を通ると、そこには何人ものメイド服を着た女性達が廊下の両脇にズラッと列を成して立っており、俺に向けておじぎをしてきた。
突然大金持ちの嫡男にでもなったかの様な気分になり、つい変な声が出てしまった。
「え…と…。 あの、君たちは…?」
心に浮かんだ疑問を述べる。
「私達は、この寮のメイドです」
「この寮に暮らす学園の生徒の方々のお世話をさせて頂いております」
「さ、岸様。 お荷物をお預かり致します。 お部屋へご案内致しますので、コチラへどうぞ…」
そう言うと、俺の持っている鞄を手に取り、恭しく上着も脱がされ、俺は部屋へと案内された。
案内されている途中、メイド達がいる理由として生徒に学業に専念してもらう為、雑務等一切を担当するという意味合いもあるという事を聞いた。
確かにこの寮はホテルの様な規模であるにも関わらずどこもかしこも綺麗であり、手入れが行き届いているように見えた。
「う…お…! 広っ…!」
案内された部屋は、俺1人で使うにしては余りにも広すぎる、まるでスウィートルームの様な場所であった。
「…きし…さま…♡」
ちゅっ…♡
「んむっ!?」
入り口で部屋の広さに感嘆のため息を付いていると、直ぐ斜め後ろに傅いていたメイドの1人が突然唇を合わせてきた。
「たくまさまぁん♡」
「ああ…♡ はぁ…♡ きし…さまぁぁぁぁ…♡」
頬を両手で包まれ、愛情の籠ったキスがちゅっちゅと繰り返される。
チューしているメイド以外の他のメイドも次々と押し寄せ、俺の体にあっという間に若いメイド女性達の柔らかい肉体が押し付けられ、挟まれてしまった。
腕は乳のデカメロンに挟まれ、全身は淫靡に舐めるような手つきで撫でられ、耳元には熱い吐息を吹き付けられ。
大量のメイド達からの突然の『ご奉仕』に頭がクラクラしてしまうが、尽くされる感覚は俺の中の『雄』の本能を満足させ、つい身を委ねてしまう。
「れろれろむちゅうん♡ アア…! あふぅぅぅん…♡ むっちゅねちゅぶちゅ♡ れるぷちゅぅん♡♡」
「ああ…あはぁぁぁぁん♡ 岸さまのお腕…逞しい腕ェ…♡ はぁぁぁぁン…♡」
「たくまさまぁん…たくまさまぁぁぁァン♡」
部屋に到着した途端、大勢のメイドに群がられ、濃厚濃密なキスとスキンシップを繰り返しながら気づけば部屋中央にある巨大なソファーへと座らされていた。
「おおっほ!?」
「「「「「「んふぅぅぅぅぅゥン…♡♡♡♡♡♡」」」」」」
ソファーに座ると俺の両横に2人のメイドがすり寄り、そしてガニ股に開いた足の間に3人のメイドが跪き股間に顔と手を近づけ、更にはソファーの真後ろにも1人メイドが立っており、たっぷりとした爆乳を俺の頭にポヨンと乗せていた。
「岸さまぁ…? これからぁ…アタシ達メイドがぁ…♡」
「岸様の『下』のお世話をぉ…♡」
「たぁ~~~~~ぷり♪♡ サセて頂きますねぇ…?♡」
そう言うと、両横に陣取った2人のメイドの長い足がニュッと伸びてきて、俺の太ももの上に乗せられる。
「きぃしぃさぁまぁ~~~~~~~ん♡ んれろぶっちゅううううううううう♡♡」
足を絡ませたまま、右横に居たメイドがこれでもかと男に媚びた甘い声で濃厚な舌入れキスを仕掛けてきた。唇が合わさると直ぐに舌が侵入してきて、チュコチュコと下品で淫らな水音を響かせながら甘い口中を貪り合う。
「ンれろ…♡ アハァ♡ きしさまぁぁぁぁぁん♡ アン、きしさまぁぁぁぁぁァン♡♡ れぇろ♡ べろろろろろぉぉぉぉぉぉん♡♡」
左横に居たメイドは、反対方向を向いてキスにいそしむ俺の首筋に舌をレットリと這わせ、アフンウフンとこれまた媚びた甘い声を漏らして雄の気分を好くしてくれる。
「ぶぶちゅ♡ れむちゅぶぅ♡ アン岸さまぁ♡ キスだけじゃなくて、揉んでぇ…?♡」
「レイコのおっぱいもみもみしてぇ? 岸さまぁぁぁぁん♡ れぇろべろおおおおおおおおおおん♡♡」
両脇に美少女メイドをはべらせて夢中でキスをし、首筋を舐められる快感に溺れていると、乳揉みリクエストをされる。
俺は望まれるがままに2人のメイドの肩から腕を回し、愛らしい黒と白を基調としたメイド服の上からたわわに実った豊満なパイオツを揉み始めた。
ふにゅっ♡ もみっ♡ もみみぃん♡♡
「あふぅんっ!♡」
「んっ♡ アアン!♡ きしさまぁっ!♡」
「ああっ! 柔らかぁい! 柔らかいヨォ? 2人ともぉ! ぶっちゅちゅうーーーーーーー!」
大きなソファーに座り、両横に超美女をはべらせて肩に手を回しオッパイを揉んでいると、まるで自分が大金持ちになって高級キャバクラで好き放題している様な、途轍もなく贅沢な気分になれる。
「アン岸さま、レイコにもキスしてぇ?♡」
俺の首筋を子犬がミルクを舐める様にペロペロしていた左側に座るメイドが、キスを欲しがりアゴを掴んで強引に顔の向きを変えさせられた。
「ん~~~~~~~~♡ むちゅう♡ ちゅっちゅ♡ れぶちゅう♡ じゅうンる♡ じゅううううううん♡」
「はっ、アハァ♡ 岸さまぁん♡ れぷむちゅちゅ♡ 岸さまぁァハン♡♡」
俺とキス出来た事が余程嬉しいのか、左側に座っているレイコというメイドは更に甘えた鼻にかかった淫らな声を漏らしながら夢中で俺の口に吸い付いている。
「アンずるい、私も…アキナも岸さまにもっとチューするぅ♡」
しばらくレイコとぶちゅぶちゅしていると、右側に座るアキナというメイドに頬を持たれ、再び彼女とキスをした。先程よりも情熱的な吐息を混ぜてたっぷりとベーゼを交わし、口の中が若い女の良い匂いと唾液でドロドロになる感覚は堪らない。
「やん、こっちぃ♡ きしさまぁん…レイコにもちゅっちゅしてぇ~~~?♡」
「アキナにもぉ♡ アキナにももっと岸さまのぶちゅー欲しいのぉ~~~ん♡」
両脇にはべらせた美少女メイド達が、俺の唇を奪い合う様に交互にキスを交わす。
右のアキナに数回ブチュブチュと目を開けて目線を合わせたまま濃密キッスをすると、直ぐに左のレイコが俺のしながれかかり俺のアゴを引き寄せて舌をヌメ入れてくる。
交互に行われるキス行為は俺を極楽気分にさせ、両脇美少女との接吻プレイに惚けていると、いつの間にか股間に跪いていた3人のメイド達が俺のズボンを脱がしていた。
「失礼します、拓磨さまぁん…、アムぅぅぅぅぅぅゥン♡♡」
「私はタマタマを失礼いたします…、んっぢゅうううううううううう!♡」
「アタシも、もう片方のおキンタマをちゅうちゅうさせて頂きます…りゅぶううううううううううううううう!♡」
「ほほぉぉう!?」
美少女2人を両脇にはべらせての王様気分のベロチュー合戦に酔い痴れている間に、俺の股間は3人のこれまた目を見張る程の美少女メイド達の小ちゃなオクチに吸い吸いされてしまっていた。
「岸さま…私のオッパイも、お愉しみくださいませ…♡」
どたぷぅん!
「おおおおおおおお!?」
俺の背後に立ち、オッパイを頭の上に乗せていた爆乳メイドが服を脱ぎ、生乳で俺の顔を挟み込んだ。バックパフパフとでも言うべきか、俺の頬は実に柔らかく母性に満ちた2つの乳房にサンドイッチされる形となった。
「んっ…んっ♡ きしさまっ…♡ きしさ…まぁんっ…!」
「ああ…あああ! いい…、いいよぉ!」
更に顔を挟まれた状態で、両手を使って何度も乳肉をプッシュするパフパフ爆乳メイド。頬に当たる素晴らしい乳感触、そして股間を包む3枚の舌の感触に、俺はまるで桃源郷にいる様な気分を味わう。
「ああん、きすぅ…♡ きしさまぁ…キスしたいぃぃん♡」
両横に居たメイド達が、パフパフによって頬を覆われた俺の真正面から乳肉の間に強引に押し入り、キスをしてきた。
更にはキスしながら手を股間へと伸ばし、竿、右睾丸、左睾丸をナメナメされている俺の肉棒をシゴき始めたのだから堪らない。
「んちゅ♡ ちゅっ…ちゅうん♡ あ…ふぅぅぅぅん♡ あうふぅぅぅぅぅぅん♡ おちんぽ、大っきぃぃぃぃぃぃィン…!♡」
両横に座るアキナとレイコは、俺に強引にキスしながら絶妙な力加減の手コキでもって更なる快楽を送り届けてくる。
「あぶちゅっ! ああっ! うぅああっ! ああもう…もうっ! あっ! あーーーーーーーーーーーーーーーー!」
ぶぴゅりゅぶぶ! ぶっ! びゅるうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! どびっ! どびっ! どびびびび! びりゅぶ! ぶぶびぶぅーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「「「「「「あふぅぅぅぅぅぅぅぅぅゥン!!!!!!♡♡♡♡♡♡」」」」」」
後方からの爆乳パフパフ、両サイドからの王様気分交互ベロチュー、チンポを包む贅沢トリプルフェラ
美少女メイド達によるめくるめくハーレム奉仕に、俺の我慢棒はついに限界を迎え、メイド達の手と顔、肩や胸に盛大に大量のホットホワイトチョコレートを浴びせかけた。
「アア…! あ…熱ぅい!♡ あ、ダメ…いく♡ いくいくいく!♡ いくぅん!♡♡♡」
「はぁぁぁぁぁぁあ♡ アッハァァァァァンッ♡ はぁ…! はぁ…! あ!♡ アアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアン!♡♡♡」
俺に群がっていたメイド達は、俺の精液の余りの雄々しさに感じ入ったのか、皆一様にザーメンを浴びた直後に絶頂していた。
男が一方的に気持ち良くなり、更に言うなら視覚的な興奮の度合いの方が強い『ブッカケ』において、奉仕する側の女性がイクというのは男からすれば嬉しい事だ。
自分が気持ち良い事で女性側も気持ち良くなってくれていると分かると、この行為が一方的な物ではないと実感できる事が理由であろう。
「アアン…すごい…!♡ ちんぽぉ…♡ きしさまのおちんぽぉ…♡♡」
「ンクッ…♡ じゅるる…こくん!♡ ああッ! おいしい…♡ たくまさまの男汁…とてもおいしゅうございますぅぅぅぅぅ…♡」
あるメイドは自分の顔に俺のザーメンを塗りたくり、またあるメイドは俺のザーメンを指で掬い取って口へと運び、嬉しそうに嚥下する。
雄の種汁に浅ましく群がり、性的興奮しながら体へと擦り込む雌メイド達の痴態は、途轍もなく淫靡であった。
「岸君、初めての寮生活はどう? あ…あら?」
「岸クーン♡ 先生が様子を見に来ましたよぉ? 寂しくなぁ…いっ?」
ソファーに座り、メイドに囲まれ幸せな射精の余韻に皆で浸っていると、入室直後からの性行為により、鍵をかけるのをスッカリ忘れ開けっ放しにしていた扉から、見回りと称して麗しの美人女教師達が入ってきた。
「あら…先生がた…♡ 今メイド達で岸様の下のお世話をしている所です…はぁはぁ…♡」
「たくま様の、人1倍凄いオチンポ様に皆でご奉仕させて頂いていますぅ…♡」
「…っ!(ピクッ!?)」
メイド達の『一戦終わった』惚けた顔、満ち足りた雌の顔に何があったかを瞬時に悟る聡い女教師の美女たち。
「き…岸君? 私達もその…1日の疲れを取るお手伝いをしてもいいわよ?」
「寮生活の初日だし、男子生徒は岸拓馬クン1人だけだし…特別に先生が癒してアゲル♡」
「え…ええっ!?」
そう言うと、ソファーからクイーンサイズよりよも更に大きい幅広のベッドへと移動させられる俺。
「「「よい…しょっ♡♡♡」」」
「うはぁ!♡」
そして俺の全身は、全方位から美人女教師、それにメイド達が抱き着いてきて、柔らかい太もも、大きくて弾力のあるオッパイ、ぷるっぷるの唇、湿ったパンティー越しのオマンコが押し当てられ、これまで以上の極楽極上快楽に包まれていく。
ふにゅん♡ もにゅうん♡ ふにふに♡ ちゅぷ?♡ ちゅっちゅ…むちゅう?♡
「岸クゥン…♡」
「ああ…、たくまぁ…!♡」
「きしさま…♡」
「あふぅぅぅん♡ きぃしぃさまぁぁぁぁぁぁん♡♡」
全身を美女、美少女の柔らかくて温かい、弾力あふれるピチピチ肌に包まれて、おまけに甘ったるい男を興奮させる媚びた艶声をそこかしこから囁かれ、俺は射精直後だというのにあっという間に勃起してしまった。
ぎゅむむぅん!♡
「ほぉん!?」
更には全身に若い女体のプニプニ柔肉を押し付けられながらも、俺の勃起に何10本もの手が伸びてきて、先端と言わず竿と言わず根本と言わず玉袋と言わず、ありとあらゆる陰部に艶やかに爪が彩られた美麗なネイルをしたお手手達がこの俺の、岸拓馬のチンポをギュムムンと掴んできた。
「ア…♡ おっきぃ…!」
「カチコチィ♪♡」
「やだ、こんな太いの握ったら…私もう欲しくなっちゃう…!♡」
「岸…お前のおちんぽ、相変わらずぶっといな…♡ 先生を惑わず、いけないちんぽだ…♡」
にゅぽっ♡ にゅぼっ♡ ずにゅぼぼっ! じゅこっ!♡
「ホウーーーーーーーーーーーーーー!? ホッホウーーーーーーーーーーーーー!」
美人女教師およびメイド達の集団による、美麗なお手手に群がられた集団手コキ愛撫。
先程のメイドハーレム極上射精の快楽の余韻もあり、快感の追撃のような形で施された多勢過ぎる手コキの気持ち良さは余りにも堪らなく、俺は部族の雄たけびの様な声を上げてしまう。
メイドらしく、慈しむ様な優しい手コキ
教師らしく、指導するような厳しさの中にも熱さのある手コキ
大別すると2種類となる手コキの感触、それぞれの違いのある快楽は本当に堪らない。
加えて全身を女教師とメイドの柔らかい肉体に覆われ、ズリュズリュと擦る様にピチ肌を寄せられて、正に夢心地、正に天国のような快感に陶酔してしまいそうだ。
「きし…さまぁ♡ 毎日ご奉仕いたしますぅ…♡♡ ああ、アハァ…♡ はぁ、はぁ…♡ あはぁぁぁん…♡」
「きぃ~~~しぃ♡ これから毎日、寮のこの部屋で先生と課外授業だからなぁ?♡」
「きしさまぁん♡」
「たくまぁぁぁぁぁん♡♡」
耳元には甘い吐息と共に自分を呼ぶ大勢の声。
俺という一介の男子高校生に、美少女だらけのメイド達と美女だらけの女教師のお姉さま達が、くんずほずれつ群がって俺の体とオチンポを貪っている。
今この瞬間、メイド達も美人女教師達も、俺を、俺だけを見つめて、俺だけに意識を向けて身を寄せ性欲を溢れさせ、興奮した視線を送りオマンコを濡らしている。
(ああ…きっとこの寮は、俺を四六時中襲う為の物なんだ…)
入寮し自分の部屋に着いた瞬間、大勢のメイド達に襲われ、更には見回りと称して美人女教師達も自分の部屋に押し入り肉棒を握られ手コキされ、俺はようやく寮入りの話の真意に気づいた。
きっとこれからは、寮に入った瞬間自室へ行く前にも玄関でフェラされたり、廊下の壁に手をついたメイドに立ちバックセックスをせがまれたり、トイレするにもメイドが付いてきてチンポに手を添えて放尿、その後はパックリとおしっこチンポをオクチに咥えてフェラりんちょしたりもするだろう。
寮の廊下のみながらず、階段や踊り場、給湯室やプレイルームなどでも文字通り『プレイ』する事となるだろう。
更には朝のモーニングフェラや食事もアーンしてもらったり口移しで食べさせてもらったり、食事中にもテーブルクロスの下にもぐりこんだおしゃぶり専用メイドに俺のソーセージをパクパクされたりもするかも知れない。
寮から学園までの決して長くなり道のりの間も、ひょっとしたら鞄を持ってくれたメイドが付き添い、横に立つ彼女の尻肉を好き放題にモミモミして興奮が高まった俺はそのまま学校の校門や下駄箱の前でセックスをおっぱじめてしまう事も想定される。
俺はこれからのメイドさんの居る寮生活に想いを馳せて、美人女教師とメイドさんによる手コキ奉仕の極上快楽に意識を飛ばしそうになる程感じ入りながら、明日からも続くこの学園生活に希望と期待、性的疲弊するであろう事を予想しながら彼女達の白魚の様なお手手に男の饐えた種付け汁をドビュドビュと何発も何発も浴びせかけてゆくのだった。