愛美IF 脅迫寝取りレイプ 112 父の帰宅04
Added 2021-06-14 12:07:55 +0000 UTCぶっ…、じゅぶ…! ぐぷ…! ぬぶぷぷぷぷ!
「んっ…、ンフゥン…♡ うぅむぅん…!♡ ぶっ、ぶっ、ぶっ…! あぁぱふぁ…♡ ぱぱぁ…♡♡」
「ああ…!♡ ぱふぁのおちんぽおいしぃ…♡ ぱぱのほひんほ、おいふぃぃぃぃぃィン♡♡」
オクチいっぱいに大好きなパパの、最愛の父親の剛直を咥え込み、媚びた雌全開の甘えた声と痴態でもって上目遣いで見上げ、たっぷりと困り顔を作って男の人が劣情を催すスケベ顔を晒す私。
「ああ愛美…なんてえっちな…ドスケベなちんぽ顔だ…! 愛美のこのちんぽ顔を見れるのはパパだけだよ…? そら、ひょっとこの様に下品にパパちんぽをジュルジュルと吸うんだ! このおしゃぶり大好き淫乱娘が!」
「あぶうぅぅぅぅぅぅぅん!♡♡」
とっくに別の男たちの毒牙にかかっている事を知らない父親の、若い雌を独占したがる雄の本能。そんなパパの独占欲溢れる言葉に罪悪感を抱きながらも必死にオチンポにしゃぶりつく。
「あはん…♡ ぱふぁのほひんほ…ほひんほぉぉぉぉぉぉん♡♡」
「ん? なんだ愛美? 『ホヒンホ』か? 『ホヒンホ』がいいのか? んん~~~~~~~?」
私がオクチをいっぱいに広げ、舌ったらずに淫語を言うのに興奮しているパパ。私自身も卑猥な4文字の言葉をだらしなく言う事で興奮が昂ってしまっている。
「んっ…んぶっ! …ひぃの…、おいひぃのぉ!♡ おヒンホ…ほひんほぉぉぉぉぉぉっ!♡♡」
ずごずごずごずごずご!
「ふぶぅっ!?♡」
私の幼子のような声での淫語にパパは相当興奮したのか、私の頭を持って激しく前後に動かして惨たらしいまでにイラマチオを開始した。
「…ああ愛美! 私だけの可愛い愛美! パパのおちんぽ専用クチマンコを犯してあげるよ? お前のオクチはパパだけのおちんぽ穴…肉穴なんだよ?」
「ん゛~~~~~~~~~! ンッ♡ んふぶぅ~~~~~~~~~~~~~~!♡♡」
興奮しきって余りにも激しいオクチへの肉棒出し入れに苦しさを覚えるが、それ以上にパパのオチンポ様に良い様に扱われている、物のように粗雑に扱われている事に感じてしまう私は、淫靡な雌の媚び声をたっぷり漏らしながらチンポご奉仕に夢中になって舌を動かし、頬を窄めて肉棒をチュウチュウと締め付ける。
「ぱふぁぁ~~~~~~~♡♡ アン、ぱはぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁん♡ ぱぱらいしゅき…ぱぱしゅきぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃん♡♡」
オクチの中を最愛のパパチンポ、デカくてぶっとい大人チンポでずこずこに犯されながら、私は恍惚とした表情でパパを見上げて尽くすようにチンポ顔を晒し舌を肉棒にヌメらせる。
おいしい
おいしい
ぱぱのおちんぽとってもおいしい
口中をいっぱいに占領する大好きな大好きなパパチンポ
私はご奉仕する側なのに、パパのオチンポをしゃぶらされて脳と心と体が全て溶けてしまう程の快楽を感じていた。
「愛美…相変わらずの淫乱さだ。 途轍もなくドスケベな女子高生だお前は…それでこそパパの仕込んだえちえち娘だ! おお…おおっ!!!」
ごびゅびゅびゅびゅうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! どびう! ぼびびぃん! びっぶうーーーーーーーーーーーーーーーーーん! どぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼ! どぼごおーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「あはぁぁぁぁぁぁァン!♡♡♡♡ んっ!♡ ィクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡♡♡」
私の口中に、大量のザーメンが注ぎ込まれた。
そして口内射精された瞬間、ご奉仕する側のハズの私もパパと同時に激しく絶頂した。