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キツキツドーナツ@官能小説家
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愛美IF 脅迫寝取りレイプ 113 父の帰宅05

 びゅぐっ! ぶぐっ! ぐびゅびゅびゅぶっ!


「ンうっ!♡ んうぅっ! ふぅンン…!♡ ンっく!♡ いく! イクゥーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


 惨たらしいまでに盛大に口内射精され、私はパパの父親種汁ザーメンをオクチの中に注がれながら、その熱さとネバさを感じ性的絶頂してしまった。


 奉仕する側の女が口内射精でイカされるのは、小学生の頃からパパに私のクチマンコを淫らに調教されてきた証だ。


 私はオクチでイケる事こそ、自分がパパに育てられ、パパ好みの女である証明な様な気がして、今のこの口中にイカクサザーメンを含んでいる際中にも幸せを感じていた。


「ああぱふぁ…♡ 見へぇ…?」


 私はアーンして、オクチの中にたっぷりと溜まった泡立つ白濁の精液をパパに見せる。


「おお愛美…! 素晴らしくエロいよ…エロ過ぎるクチマンコだ…! いいよ…いいよぉ…?」


 私の痴態にパパは悦んでいる。自分が育てた娘が愛の営みの時に自分好みのエロ仕草をするのは、征服感や支配感、独占欲を満たしてくれるのだろう。


 だが私のこのオクチは、今となっては教頭先生や校長先生、体育の剛谷先生や理科の浅利先生、国語 の国枝先生に英語の英先生、更には家庭科の桜庭先生や最近では音楽の独楽といった、計8人もの淫行教師たちの饐えた匂いのする酷く醜い男根を好き放題にズコ入れられ好き放題に犯されまくってしまった、汚されに汚されたパパ専用ではない共用便所の様なオクチマンコになってしまったのだ。


 そんな罪悪感をかなぐり捨てる様に、今はパパにご奉仕したい。そう強く思いながら、私は更にぶりっ子じみたエロメス顔でパパに媚びる。


「ぱふぁぁ…。 まなのオクチいっぱいにらひてくれたおちんぽみるく、飲んでもいいれふかぁ…?」


「ああいいよ…! 飲みなさい…? パパの久しぶりザーメンミルクを、パパの見ている前で浅ましく飲み干しなさい?」


「ありがとうございますぱぱぁ…♡ …んっ♡ っく…♡ ゴク…! コク…、こくん…!♡ …ンッ!♡ んんンう!♡ ンクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


 ビクビクッと背筋を痙攣させ、精飲した興奮で私はイッた。


 小学生の時に、パパのお精子を初めて飲んで以来、私は精液を飲む事でイケるド淫乱なマゾ女だという事が判明した。


 初精飲から今までずっと、私はパパに喉マンコを犯されては濃厚ザー汁を飲んで絶頂し、幸せを感じる女だった。


「ああ…! あふぅぅん…!♡ 久しぶりのぱぱみるく…♡ 熱々のぱぱザーメンん…♡ とっても美味しかったです…。 おちんぽ汁飲ませて頂き、ありがとうございました…ぱぱぁ…♡♡」


 私はそう言って、仁王立ちしているパパの正面に女の子座りしている体勢からパパのオチンポに甲斐甲斐しく両手を添え、服従の頬ずりをした。


「れろぺろ…。 アア、ぱぱのおちんぽザー汁…とっても美味しかったです…♡ んん…♡ んすぅ♡ すん、すん…♡ ぱぱぁ…ぱぁぱぁ…? おちんぽみるく…ごちそうさまでした…。 ちろ、ちろ♡ れめえろぉん♡ んん…!♡」


 肉棒に両手を添えて頬ずりしながら側面や裏筋に舌を這わせ、更には射精直後オチンポ様の匂いも嗅ぐ。


「あふぅぅぅん…♡ ぱぱのおちんぽ、逞しい匂いぃ…♡ とっても、男らしいのぉ…♡ あ…ああダメ…! 発情しちゃう…!♡ まなみ、ぱぱの頼もしいおちんぽ様の匂いかいでたら、発情してきちゃうぅぅぅゥン…!♡ んっぢゅううううううううううん…!♡」


 両手を添えたチンポ頬ずり匂い嗅ぎ、更にはずっしりしたパパの金玉…おタマタマ様にもちゅるんと吸い付きながら、マゾメス顔で見上げながら浅ましく媚びまくる。


 私は今パパにどれだけ下品にドスケベになれるかで、これまでパパ以外と体を重ねてしまった自分に贖罪できる様な気がしていた。


 まだパパと再会して数十分しか経っておらず、しかも玄関から動いてさえいないのに、私は早くも2発目のパパザーメンを欲しがり、淫らに男根に尽くしてゆくのだった。




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