寄贈小説 ソロキャンプ女子と深夜のバトニング
Added 2021-06-27 13:59:33 +0000 UTC「こうして刃を薪の真ん中に当てて…ナイフの背を別の薪で叩いて割る。 これがバトニングだ」
「ふむふむ…」
俺の説明を熱心に聞いているのは須藤美織(すどうみおり)。今年14才になる中学2年生の女子だ。
近年のキャンプの流行もあって、俺の勤務する中学でも野外活動部が発足。
まんまと大学時代ワンダーフォーゲル部で登山と野営経験のあるこの俺、柊恭吾(ひいらぎきょうご)33才が顧問に抜擢されてしまった。
そして週末に人の少ないキャンプ場を選んで部活をしようとした所、このご時世の為か美織以外の部員がこぞって体調不良で当日欠席の連絡を入れてきた。
数日前から楽しみに準備を進めており、ここまで来て引き返すのも勿体ないという気持ちが俺と美織の中には強くあった。
何より今日の部活は泊まりではなくデイキャンプ…いわゆる日帰りキャンプなので、女子中学生と男性教諭であるこの俺が2人きりであっても、俺も美織もさほど抵抗はなかった。
「柊せんせーの教え方ってすっごく分かりやすいです!」
「そうか?」
「それに…何だかとっても頼りになる男の人ってカンジ…かっこいいです♡」
「ぬ…!」
無邪気な笑顔でそんな事を言われると、照れてしまう。
アウトドアに於いて色々と物を知っていてレクチャーできる男というのは、女子からは非常に頼もしく映るというのは聞いた事がある。
美織は物を知らない若さもあるだろうが、薪割り等のやり方を説明し実演する俺の中に、雄としての野生における優秀さを感じ、頼もしいと思ってしまっている様な気がした。
「せんせっ。 何だか学校で見るよりも何倍も良い感じですよ? せんせーのこんな姿見たら、もっと女子から人気出ちゃうカモ…」
「いや、それは無いだろ」
「ありますー」
ぷくっと頬を膨らませる美織が可愛い。
…正直、今日彼女と2人きりでキャンプになったのは幸運だと思っている。
何故ならこの須藤美織という女生徒は、我が校1人気のある学園のアイドルであるからだ。
肩甲骨まで伸ばしたストレートの黒髪は清純そのもの。芸能人の様に整った顔立ちに乗った零れるような大きな目はやや垂れ気味であり、優しい印象を周囲に持たせ癒しを与えている。
155cm程の身長に、中2にしては豊満な推定Dカップのふくよかな乳。しかし乳以外は華奢であり、腰は細く足はスラリと長い。
今日の彼女の服装はそんな幼さと艶めかしさが内包された美ボディのラインがピッタリと分かるチビTシャツにレギンス、その上にランニングスカートを履いており、アウトドアな格好の中にも女の子らしさが実に良く出ている。
こうして近くに居るとふうわりと若い女の甘い体臭が漂い、俺の鼻腔を優しくくすぐってくるのも堪らなく幸せだ。
「せんせ? ひーらぎせんせー?」
「んっ…ああ! な、なんだ?」
バトニングを教えている際中であったが、至近距離から香る美織の女子中学生の体臭に酔い痴れ、意識が飛んでしまっていた。
「ぼーっとしてないで、次はどうするか教えてください。 バトニングで薪を作った後はぁ…火起こしですよね?」
「うむ、その通りだ」
そこから俺はバトニングして細くなった薪をナイフで薄く削り、フェザースティックを作って見せた。
それに甚く感動した美織は「せんせースゴーイ!♡」とまたも俺を神の如く褒めながら、自分もフェザー作りに挑戦してゆく。
…そこからは、美織と段々と妙な雰囲気になっていった。
アウトドアのスキルを教える為、三十路超えの男性教師である俺と、まだ14才の女子中学2年生である美織の体の物理的距離は極めて近い。
ニアミスで肩が触れ合い、手が重なったり指が触れたり、そして顔が近づき、唇が触れそうになったりも何度もした。
「…せんせ…、すごぉーい…♡ 何でも出来ちゃうんですね? みおり、非常事態になったら柊せんせーと一緒にいよおっと…すっごい頼りになるし…ね?」
彼女は…教え子であるまだ10代前半の未成年である美織は、必要以上に俺に身を寄せてきている様な気がする。
美織の口から漏らすハァハァという吐息も何だか甘ったるく感じられ、男に媚びるような艶めかしい雰囲気を醸し出していて、20近く年上の俺はそんな少女の幼くも淫蕩な呼吸音にドキドキしてしまっていた。
それからは、当然の様に俺の飲んでいたカップからコーヒーを飲んだりと、平然と関節キスをし更に距離を詰めてくる美織。俺がテントの中にギアを取りに引っ込めば追ってきて、狭いテントの中に2人、更に至近距離で見つめ合う形となる。
もうここまでされたら、彼女が俺を誘っているのは明白である。学校1の美少女と野外で2人きりのこの状況で誘われたら、俺だってもう我慢の限界だ。野生の雄が解放される。
「な…なあ須藤…。 お前、彼氏とかはいるのか…?」
「え? 彼氏…ですか? いないです…。 …ひいらぎせんせー、なんでそんな事聞くんですかぁ? …みおりに男がいるか、きになる…の…?」
狭いテントの中で至近距離で向かい合って座り、元から美少女の美織が上目遣いで見上げてきて凶悪なまでの可愛さをアピールしてくる。
「ああ…気になるな…」
ぶちゅう…!
「んむぅぅぅ!?♡」
ぬりゅんっ!
「んふっ!」
互いに近づけた顔。吸い寄せられる様に唇を重ねた。
直ぐに舌を差し込んで美織の柔らかい舌を絡め取り、蛇の交尾の様に擦り合わせて唾液を攪拌させる。
俺は両目を開いて美織のキス顔をギラギラとした血眼で見つめる。
一方、美織は目を見開いたり艶めかしくまぶたや目尻を下げて半目になったりしながら、ンフンアフンとくぐもった鼻声を漏らしつつ俺に口中を好き放題に貪られている。
ちゅごっ、ちゅごっ、ちゅぼっ! ちゅぶちゅぶぼちゅ…! ぶっちょ、ぶっちょ!
「んんン゛!♡ んふぅん!♡」
わざと下品な音を立て、口中を合わせて舌同士でセックスしている様な荒々しさで美織の口内を好き放題に味わう。
彼女の口の中は甘く、柔らかく、唾液で濡れそぼっていて気持ち良く、そして途轍もなく美味かった。
「ふぅんン~~~~~~~~! んっ♡ んふぅぅゥン~~~~~~~~~~~!♡♡」
お互い膝立ちの状態で、美織の肩を掴む形での濃厚濃密な接吻行為。
一介の中学教師である俺が、教え子の14才の現役中学生と野外で激しくキスをしている。
これだけでも興奮するのに、相手は学園1の美少女の須藤美織。更には彼女は俺からのキスを嫌がるでもなく受け入れて、甘く媚びるような声までひっきり無しに漏らすのだから堪らない。
ちゅばんっ!
「んふぅんっ!」
「はぁ…はぁ…! 須藤…!」
「せ…、せん、せ…♡」
一度唇を離し、狭いテントの中で至近距離で見つめ合う。美織の表情はウットリとしていて、瞳は熱く潤み発情の色を灯している。
「須藤!」
「あうぅぅん!」
超美少女の発情エロ顔を間近で見、熱い吐息が頬に当たると俺はもう本能のまま美織を押し倒した。
「や…せんせっ…テント…いりぐち閉めてっ… はずかしい…!」
「誰も居ないから大丈夫だ」
「そ…んな…、でも誰か、きたら…アア!?」
俺はゴチャゴチャ五月蠅い美織の唇を唇で塞いでやると、素早くランニングスカートをめくりレギンスを膝まで脱がし、パンティの中に指を入れてオマンコを弄ってやった。
もう片方の手では体のラインが丸わかりのピチピチのちびTシャツをめくり上げ、可愛いお臍を確認してからJCの未成年パイオツを露出させる。
そして何と、Tシャツにプリントされているロゴのせいで分からなかったが、美織は今日ノーブラであった。
「す…須藤…。 お前、ひょっとして最初から俺とこうなると思ってたのか…?」
「や…ん…。 聞かないで…せんせ…」
俺が問うと頬を赤らめ横を向き、恥じらいの表情で視線を逸らす美織。
男と2人で野外に出かけるというのに、ブラジャーを身に付けて来ない女というのは、確実にセックスする気で来ている。または、セックスの可能性があると確信しての装いだろう。
「…可愛い生徒だ…!」
ぶちゅぶちゅちゅちゅ! ぬちくちぃん!
「あっ! せんせっ! あ!? ふあぁぁぁぁぁぁぁァン!♡♡」
剥き出しになったJCオッパイを大きく口を開け乳房まるごとかぶりつき、パンティの中に入れた指を鍵のように『くの字』に曲げてオマンコの中をほじくり回す。
「あっ! あっ! ァせんせっ!♡ あんっ♡ アアッ!」
「美織…可愛いよ? ちゅぶっちゅ! この中2にしてはデカいパイオツは何センチなんだ? 何カップ?」
もう確実にこちらに気があると判断し、そして俺からの愛撫で喘いでいる事で調子に乗った俺は、美織をついに馴れ馴れしく下の名前で呼び、教え子JCのオッパイのサイズを聞くというドセクハラ行為に移った。
「あっ…あふっ♡ は…はちじゅう…よん…せんち…ですっ、んあっ! か…かっぷはぁ…、でぃー…、でぃーかっぷ…ですぅ…!」
「84センチのDカップ!? まだ14才…中学2年生でか!?」
「は…はい…、そぉですぅ…」
「なんて生意気な…! けしからんおっぱいだ! こんなスケベなおっぱいは先生がチュウチュウ吸ってお仕置きしてやる!」
ぶちゅちゅちゅちゅうううううううううううううううう!
「あっ! いやぁっ! あ! ンッ♡ あふぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅゥン!♡♡」
まだ未成年であり、10代前半という若さ幼さであるに関わらず、美織のオッパイのサイズは成熟したグラビアアイドル級に立派な物だった。
こんなドデカブツを胸から垂らしていたら、すぐ悪い男に喰われてしまうに違いない。
なら今俺が、教師であるこの俺が教え子のケシカランJC巨乳パイオツちゃんを仕置きしてやるのが1番である。
「ぶぢゅちゅちゅちゅー! おらどうだ? 先生の『指導』はどうだ美織? いいか? いいのか? ん? ん~~~~~~~? ちゅりゅりゅっちゅうぅーーーーーーーーーー!」
「あっ、あ♡ アンッ! ああイイ…んイイっ!♡ せんせっ…ひーらぎせんせぇ! もっとして…? あんっ! もっとみおりに『指導』してぇ?♡ せんせぇのお仕置き気持ちイイ…あぁイイ!♡ えっちなおっぱいしてるイケないみおりに、せんせぇのおしおきもっとシてぇ~~~~~~~?♡」
「美織…! 今日はとことん『指導』してやるぞ?」
ぶちゅちゅちゅ! ちゅーずば! くちちち! にゅむちちちぃ~~~~~~~~~~~!
「あああ! アアーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡」
スッカリ発情しきっている14才の多感な若い体を、大人のテクニックで性的快楽を与えてやる。
たくし上げられたチビTからたわわに実った2つの乳メロンを欲望のままに舐めしゃぶり、揉み潰し、好き放題に犯しまくる。
入り口からしてキツキツのJCオマンコに指を捻じ入れ、膣内を攪拌する様に掻き混ぜ愛液でドロドロにする。
「はぁっ! はぁっ! はぁ~~~~~~!♡ せ…んせっ♡ みお…、みおり…もう…!♡ もぉダメぇ!♡ 何かくる…きちゃう!」
「それはイクっていう事だよ美織? 美織は今から先生の口と指で性的に絶頂するんだ…。 果てる時は『イク』って言うんだ…分かったな?」
何も知らない無垢な美少女に、自分好みの性癖を塗り込んでやる。絶頂直前に美織に俺の言葉は心の奥深くに刺さるようであった。
「あ…ああイクッ♡ もぉイクッ!♡ みおりイッちゃう…イッちゃう! はぁイクッ! ぁイク!♡ イックゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」
ビククッ! ビクッ! ビクンッ!♡
「あァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
容赦の無い俺の乳愛撫と膣愛撫により、美織は激しく絶頂し、淫らに乱れる様を披露してくれた。
「あ…ああッ!♡ はぁはぁ…! アハァ…♡ みおり、初めてイッちゃったぁ…♡ せんせぇスゴい…スゴいよぉ…♡♡ ああん…、あアハァン…♡♡」
学校で1番可愛い少女の、人生初めての性的絶頂を俺が与えてやった。もうどう足掻いても、彼女の『イッた』初体験の相手は俺である。
何だか美織を征服できた様な気分になり、俺は更に興奮を高めていく。イカせた時に既に彼女のパンティとレギンスは足首から抜けており、今美織はたくし上げられたTシャツ1枚と、ランニングスカートのみの格好だ。
「美織…可愛いよ…? 今日今ここで…先生がもっと気持ち良い事を教えあげるね…?」
「ア…♡ せんせ……、ひーらぎ、せんせー…♡」
初の性的絶頂で脱力している美織の両足を開き、恥ずかしいM字の形にしてしまう。そして足の付け根に聳える少女の1番恥ずかしい穴に教育的指導すべく、指導棒の先端を当てがった。
ピト…♡ にち…? ミチチチ…! ブヂッ! ぶちちち! ブヂィン!
「…あッ! ぃあッ! 痛ッ…ああッ! んっ♡ ああ~~~~~~~~~~!♡♡」
確かな破瓜の感触を感じる。チンポの先で貫いた処女の証を確認し、俺はこんな美少女の初めての男に成れた事を、初体験の雄に成れた事に強い悦びを感じた。
ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!
「あっ! あっ! ア! あんっ!せんせ…ああっ!♡」
「美織は初めてかい? おまんこにおちんぽ挿れるの…」
分かっていても聞いてしまう。未成年の少女の小ちゃなオクチから、その言葉を聞きたくて。
「は…はい…、初めて…ですぅ! みおり、えっちするの初めて…! おまんこに、おちんぽいれるの初めてぇ! みお、せっくすするのこれが初めて…ひーらぎせんせぇとが初めてェン!」
「ふふそうか!」
どぶちゅうぅぅん! ずちゅん! ずちゅん! ずごずごずご! どぶずっちゅん!
「ひぃあ!? ア!♡ せんせっ…、ああ!? あ! アーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡」
美織から望んでいた言葉を聞き出し、いよいよ俺は極楽気分だ。これが処女喪失とは思えぬ程に乱暴で身勝手な、男の快楽だけを愉しむ様な我儘ピストンを打ち付けて、美織の14才中学2年生バージンマンコをいたぶりまくる。
ずここ! ずっこずこ! ずこしずこし! ぼっちゅぼちゅ! ぼちゅちゅちゅちゅん!
「あっ! あ!♡ あんっ! アンッ、アンッ、アンッ!♡ …くあはぁん! せっ、せんせ…ひーらぎせんせぇ~~~~~~!♡」
「そんな大きな声で喘ぐと、さすがに周りに聞かれてしまうぞ?」
「そっ…んなぁ…! せんせぇが入り口閉めないって言ったの…にィ!♡ あ! ああ! あん!♡」
意地悪をしてやると、美織は余計に感じまくって自分からも腰を振り出す。オマンコからは止めどなく愛液が溢れ出し、とても処女とは思えぬ雌の嬉し汁の噴き出し具合に俺の肉棒は泥濘まくりだ。
「声、我慢して…。 先生が美織の新品まんこ、たっぷり味わってやるから…」
「ああん…せんせぇ…♡♡」
耳元で囁いてやると、美織がブルッと肩を弾ませ脱力する。オマンコから更に愛液が溢れ出し、滑りの良くなった処女マンコに問答無用の突き込みを繰り出す。
ずこっ! ずこっ! ずぼっ! ずぬぼぼ! ぬぢゅん! ぬぢゅぢゅん!
「はァァァ!♡ せんせっ! スゴ…スゴぉい! せんせ…ひーらぎせんせぇぇぇぇ!♡」
「美織の処女の…初めておまんこ気持ちいいよ? 先生の大人ちんぽを、美織のこどもおまんこちゃんがガッチリ締め付けて抱きしめてくるよぉ?」
「やっ、やぁ…! 恥ずかし…、いやぁぁぁん…♡」
言葉で辱めてやると、美織は処女らしくうぶな反応を返してくれる。そんな美織を見ながら興奮した俺は、最後の仕上げに取り掛かる。
「あ…あああ! せんせっ、みおり変…♡ またきちゃう…いっ…イキそう♡ またイッちゃいそぉ…♡ あああ…ああんん!」
初々しい初めてオマンコの中を大人男根でこまちゃくしてほじくり回すと、もう美織は青息吐息だ。先程の愛撫の時以上の乱れ具合で絶頂寸前である事を伝え、俺はそれに合わせて抽挿を激しくしてゆく。
「いいぞ美織…イケ! 初めてのセックスで…初体験でイケ! 初めておまんこに先生のちんぽズコられてもうイケる淫乱女の烙印を押してやるぞ! オラオラオラオラオラァ!」
ぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅ! ぢゅぶしちゅぶし! ずぶぼぼぼおーーーーーー!
「ひぃあーーーーーーーーーーー!♡ い…いくっ♡ いくいくいく! あぁイッちゃう…イッちゃう! みおりのおまんこ、ひぃらぎせんせぇのおちんぽでイックゥ~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」
「先生もイクよ美織? 美織の処女の初めておまんこの中に…今日がチンポ初体験の新品おまんこの中に、ビュグビュグって生で中出ししちゃうよ? 美少女中学生の処女セックスでいきなり膣内射精で種付け無責任中出しキメるよぉ?」
「やっ! ア!♡ せんせっ…ああ!?」
びゅぐぐぐぐう~~~~~~~~~~~~~~~~~~! びぶる! どりゅぶぶっ! ぶっ! びるる! どびゅるるるうーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「あ! アハァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡ イクイクイク…イックゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡ イクッ! イクッ! イクイクッ!♡ イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン!♡♡♡」
処女の美少女中学生の新品初めてナマおまんこに、思い切り膣内射精する。
学校1の美少女の初体験の男と成れただけでなく、ナマでいきなり中出しという事実に、肉体的な快楽もさる事ながら精神的愉悦が凄まじい。
俺の方こそ、これまでの人生で初めてではないかという程の大量の精液を放出し、若く幼い生膣の中へと中年の饐えた精液をこれでもかとビュグビュグと注いでやった。
その快楽、解放感、支配感、若い雌を征服できた独占欲、生中出しした達成感、充実感は余りにも素晴らしく、脳が真っ白になる様な錯覚に襲われながら俺は美織の可愛らしいランニングスカートの裾ごと尻肉を握りしめながら、最後の一滴までザーメンを搾り出してゆく。
「ああ…♡ せん、せ… すごおいぃ…♡♡」
アフン、ウフンと情事の後の甘く荒い吐息を漏らしながら、美織は快楽漬けになった恍惚の表情でこちらを見上げてくる。その瞳は自分を気持ち良くしてくれた優秀な雄に対する感謝と敬愛の眼差しであり、わずか14才の少女がそんな淫らな顔をしているのを見た俺は、直ぐにムクムクと男根が回復するのを感じてしまう。
直ぐに2回戦に挑みかかろうと思ったが、俺はせっかくキャンプに来たのだから野外らしいセックスをしたいと思い、それを実行に移す事にする。
「美織、外に出るぞ。 来い」
「え…、せんせぇ…? キャッ!?」
絶頂の余韻に浸り、まだ朦朧としていた美織の腕を引っ張り強引にテントの外へと連れ出す。
幸い周りに他のキャンパーは居らず、俺と美織の2人きりだ。『今はまだ』
「こっちへ来い」
「アンせんせ…あ? アア!?」
ずにゅむぅん…!
「あふぅぅぅぅぅぅぅゥン!♡♡」
椚木の幹に手を置かせ、美織を立ちバックの体勢にしてやると、その場で直ぐに挿入する。
先程まで処女だった美織の反応は愛らしいまでに初心で、プルプルの唇から漏れ出す喘ぎ声は、酷く幼い。
ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!
「ア! ア! ア! アアっ!♡」
「どうだ美織? 先生とキャンプ来て良かったか? これからもっと先生のアウトドアスキルを美織のまんこに教えちゃうぞ?」
開放的になった俺は、学校では絶対に教え子に言えない、余りに酷いセクハラ発言を悠々と目の前の女生徒にしてしまう。
「ああイイ…! せんせぇのおちんぽイィイ~~~~~~~~~~~~~~!♡♡ せんせ-もっと…♡ ひーらぎせんせぇのおちんぽもっとぉ! お、教えて…? 初めてのみおりに、せんせぇのアウトドアスキル教えてぇ~~~~~~~~~~?♡」
野外活動で俺の逞しさに心惹かれた美織は、もう完全に俺にメロメロだ。若さ故に一時の感情に支配されているのかも知れないが、今彼女に取って俺は『非常に頼りになる野生的な年上の男性』である事は間違いない。
更には俺からの言葉責めを受けて、ちゃんと淫語で答えてくるのも良い。セックスと言葉、その両方で快楽を双方に得れてチンポも耳も心地良いのだ。
「おら! おら! どうだ美織! 先生のちんぽナイフは気持ちいいか? 美織の初めておまんこちゃんをザクザク刺しちゃう先生の教師ちんぽナイフで美織の処女マン犯しまくっちゃうぞ? ん? ん~~~~~~?」
「ああ! イイです!♡ せんせぇのちんぽナイフ気持ちいい!♡ もっとして…? もっと犯して? ひあんっ!♡ ひーらぎせんせぇのおちんぽナイフで、みおのおまんこバトニングしてぇ~~~~~~~~~~~~ん?♡」
「はぁ~~~~~~~!♡ ンッ♡ あはぁ~~~~~~~~~~~~~~~~!♡ いいよぉ~~~~~~~~♡ きもちイイよぉ~~~~~~~~~~~~♡ せっくすって…、おまんこってこんなに気持ちイイんだぁ…! せんせーのおちんぽナイフ、気持ちよすぎるよぉ~~~~~~~~~~~~!♡♡」
立ちバックで犯していると、美織の腰が左右に揺れて俺の男根に立体的な快楽を届けてくる。処女なのでテクニックではなく本能的な動きだろうが、その尻肉の蠢きは酷く卑猥でイヤらしく、俺の劣情をそそった。
「あ! あ!♡ せんせーのファイヤスターター、みおの発情スイッチ着火させちゃったよぉ!♡ このちんぽイイ…! ひぃらぎせんせーの教師ちんぽイイ!♡ せ、せんせ…? せんせーの教師ちんぽで、みおの教え子新品まんこ、突いて? いっぱい突いて? みおりのおまんこもっといっぱいれいぷしてぇ?♡♡」
「…このドスケベ中学生が!!」
美織の芳醇なボキャブラリーの淫語使いに参ってしまい、激しく興奮させられてしまった俺は、お返しとばかりに激しいピストンでもって処女のJCキツキツおまんこに肉杭を容赦なく打ち付ける。
どずどずどず! ぼっちゅぼっちゅ! ぱんぱんぱん! ぱんぱんどぱぁん!
「ああアン! ああハァン!♡ いいのぉ! 気持ちイイのぉ!♡ せんせーのおちんぽナイフ、みおのおまんこの中ズリズリって削ってるのぉ! みおのおまんこ、せんせーのおちんぽナイフでフェザースティックにされちゃう…! せんせーのすてぃっくでふぇざーにされちゃうぅぅゥン!♡♡」
後半は語彙力が崩壊しているが、それ程チンポの快楽に負け夢中になっているのだと思うと逆に嬉しい。
33の中年教師であるこの俺が、14の幼い娘をセックスで気持ち良くしてアンアン言わせているのだ。もうこの事実を思うだけで何度でも射精できる程の幸福感に包まれるのである。
「ア! ア! ァすごい! すごぉい!♡ せんせーのおちんぽナイフでごんごんバトニングされて、みおのおまんこイッちゃうよお! いくいくイッちゃう…! またイッちゃう!♡」
「いいよ美織? イキなさい? 先生の教師ちんぽでいっぱいイクんだ…美織の可愛い教え子まんこ…女生徒まんこを先生がたっぷりちんぽで指導してあげるよ? ほら! ほら! さあイケ! イケ!」
「あんせんせっ♡ そんなえっちな事言っちゃ…アア! ぁあイク…! イクイク! もうダメイッちゃう!♡ みおイッちゃう! あああ…! アーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
どぼびゅぼぼ! びゅるぼぼ! ぼびゃぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! びゅっびゅ! びゅぐう! どっぐどっぐ! どぐぶう~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!
「ぁイクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡ イクッ! イクッ!♡ イクイクッ! ひぃらぎせんせ…♡ せんせぇ好きぃーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
がささっ!
「あっ!?」
「え?」
大きすぎる美織の喘ぎ声が山中に響き渡りこだまして接近に気づかなったが、立ちバックで教え子マンコをズコるのに夢中になっていた俺達の視界の中には3人の若い男達が立っていた。
「え…スゲぇ…! ヤ…ヤッてる…!」
「てかあの子、めちゃくちゃ可愛い…!」
「撮ろうぜ! なぁ!」
男達がいっせいにスマホを構え、俺達の痴態の録画を始める。
「やっ…やぁ! 撮らないで…撮らないでぇ!」
美織が絶叫するが、俺はピストンを続けた。
ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!
「えっ? せんせ…やぁ! やめっ…、あ!♡ ああっ! アアン!♡♡」
「こんな中途半端で止めれるか! お前も感じてるんだろう美織? ん?」
「や…やぁん! せんせっ…、恥ずかし…アン!♡ あっ、あっ♡ アハァン! あはうぅぅぅぅゥン!♡♡」
男達に撮られているにも関わらず、俺は美織との男女の交尾を続け快楽のままに腰を振った。
美織も直ぐにまた本気で感じ始め快楽に夢中になり、録画されながら3連続絶頂をする。
俺は事が終わると同じキャンプ場に居るであろう男達を直ぐに見つけワンダーフォーゲル部で鍛えた肉体でもって力技で締め上げ、撮られた動画を俺のスマホにデータを送らせてから消去させた。
今日はデイキャンプの予定なので、その後俺達は早々に帰り支度をした。
美織には帰り路でもエロテクを調教してやった。車を運転中の俺にフェラチオをさせ、男の性器に口で奉仕する事の悦びと興奮を、何も知らない幼い娘に教え込んでやった。
「うぶ…ぶぢゅ…♡ んっ…! アハァ…♡♡ せんせー…♡ せんせーのおちんぽおいしぃ…♡ アアおちんぽ…、おちんぽぉ…♡♡ じゅうぶうン…!」
その時の家路に就くまでの女子中学生に初めてのフェラチオをさせ、しゃぶらせながらの時間は途轍もなく贅沢であり、14才の小ちゃなオクチいっぱいに俺の33才の大人男根を頬張らせ、ウフンムフフンとくぐもった艶やかな鼻息が漏れるのを聞きながらの運転は最高だった。
これからも、事あるごとに美織の若い体を存分に、たっぷりと愉しんで味わってやろう。
俺は週明けの勤務がこれ程待ち遠しく思うのは初めてであり、美織もまた校内で愛する男性教諭との秘密の時間を過ごす事に期待を寄せ、「明日からもいっぱい『指導』してくださいね?」などと言いながら熱を込めてオチンポおしゃぶりに没頭するのであった。
俺はそんな美織のフェラする頭をヨシヨシと撫でながら髪を掴み、乱暴に上下に揺すって自分の好きなペースで中学生の口内を乱暴に犯しまくる。
美織を家に帰すまでに、たっぷり抜かずの3連発の教師ザーメンを女生徒クチマンコに中出ししてやった。
別れ際には口元に俺の陰毛を張り付けている美織にそれを教えると、俺の陰毛を舌で舐め取り、美味しそうに口に含んだ。
この娘の淫乱さは相当のポテンシャルを秘めている事を確信し、俺は最後に美織を車の中に再び引き込み、車のサスがぎしぎしと大きな音を立てるのも気にせずに、中学2年生のロリキツマンコに教員チンポをずこ挿れる。
「あっ…♡ せんせ…また…♡ あっ…ああ…! あっ、あん…♡ あん…、あん…、あアン…!♡」
そして若さ溢れる肉壺の締め付けを存分に愉しみ、本日最後の中出しをたっぷりと今日まで処女だった新品ピチピチオマンコへとビュル出して、この美少女処女マンは俺の、俺だけの物だと無責任種付けザーメン中出しをしまくって、彼女の所有権を誇示する様に精液を注入していくのだった。