寄贈小説 性奴隷化した美人フィギュアスケート姉妹の妹の方に寝取り性癖があった件
Added 2021-07-01 13:57:08 +0000 UTC※この小説は『染められた美人フィギュアスケート姉妹、いけない場所で黒ギャルビッチ痴女化3P』の続編となります。
「あ…またメッチャいいね付いてる♡ んふふ♪」
「どうしたみゆ?」
「ん~~? SNS♡」
嬉しそうにスマホ画面を見ているのは『みゆ』
現役女子高生にして女子フィギュアスケート界のスター、更には大手芸能事務所にも所属し、タレントとしても活躍するマルチな才能を誇る17才の超美少女だ。
俺は彼女の姉である『まりん』の女子高生時代の学校の担任であるりょうへいという男だ。まりんが学生時代に相談に乗った事をキッカケに、俺はまりんを自身の性奴隷にした。
その後の流れで妹のみゆとも『親しい関係』を築く事に成功し、今では頻繁に性交する仲になっている。
「んっふふ~♪」
SNSに夢中なみゆは、ベッドにうつ伏せになりパタパタと機嫌よく足を上下に揺らしている。まるで子犬が嬉しい時にしっぽを振っている様でもあり、とても可愛らしい。
(…ゴク…!)
そんなみゆの服装は、白地に赤の小さなハートマークの柄が沢山ついた、可愛さ溢れるミニワンピース。裾や襟、胸元のリボンは赤く、非常に愛らしいデザインだ。
みゆがベッド上でうつ伏せで足をパタつかせると、極ミニ丈であるそのスカートがひらめいて、17才にしては大人っぽい黒のTバック紐パンティがチラチラとこちらに見える。
ロリロリした白地にハート柄のワンピースを着て、更にみゆの今日の髪型は長い三つ編み。より幼さが強調されて、そんな少女っぽさに不似合いな黒のアダルトパンティのパンチラに、俺のチンポは否が応にもイライラしてきてしまう。
「みゆ…」
「ん? なぁに? りょうへいセンセ…っく! ああア!?♡」
ずっ…! にゅむむむ…! にゅずうん…!
17才のみゆの、無防備な下半身に吸い寄せられるように覆い被さる俺。
そのままスカートをめくりパンティーを横にズラし、まだあどけない未成年であるみゆマンコの肉壺に、俺の大人チンポの杭を根本まで沈み込ませた。
みゆの幼い膣の中は、とっても温かくて心地良い。
にゅちゃ…! にゅちゃ…! にちゃ…!
「そんなにSNS楽しいのかい? 先生にも見せてごらん?」
「あっ…! あっ…♡ はぁっ…!♡ せ、せんせ…♡ …んうぅ!♡」
普通の会話をしながらの『ながらセックス』
俺はこの行為が好きだった。
何かしながらのセックスにおいて、みゆが段々と快楽を我慢できなくなり、身悶えながらも懸命に会話を続けるいじらしい姿を見るのは堪らなくソソるものがあるからだ。
「ん…? おいこれは…!」
「あっ…♡」
みゆの持つスマホ画面を覗くと、そこには俺との薬漬けセックスにより肥大化した爆乳オッパイの谷間を強調した写真を何枚もアップロードしたみゆのアカウントが映されていた。
更には、まるでこの写真を見る男を誘う様に蠱惑的なエロ顔で長い舌をダラリと垂らし、『咥えさせて?』という声が聞こえてきそうな物欲しそうなドスケベな表情をしながら谷間を映している。
当然コメント欄も性的過ぎるみゆのカラダに欲情した男達からの卑猥な文章で埋め尽くされており、みゆはそれを読んで先程からニマニマと笑っていたようだ。
「み…みゆ…! お前、こんなエロい…! こんな、男を誘うようなスケベポーズと表情で写真撮ってSNSにあげてるのか?」
「んっ♡ そ…そぉだよセンセ?♡ みゆの写真で、男の人たちみ~んな、悦んでくれるんだよぉ…?」
俺の性奴隷であるハズのみゆは、際どい写真を『ご主人様』である俺に無許可で全世界に発信していた事がバレても悪びれもしない。
それどころか、性欲まみれの男達から送られてくるコメントを読んで嬉しそうにしている始末だ。
「お前…俺に黙ってこんなドスケベ写真をバラまきやがって…!」
どぶちゅん!
「くふぅぅゥン!♡」
勝手な行動をしたみゆへの怒りがフツフツと沸いてくる。その怒りは直ぐに性的興奮、劣情へと変換され、俺はうつ伏せになっているみゆに覆い被さっている体位から、思い切り怒張を突き入れてやった。
どずっ! ぶぢゅっ! じゅぶっ! ぼぢゅんっ!
「あっ! あっ! あッ!♡ ぁセンセっ♡ あんっ! あハンっ♡」
激しくなるピストン。みゆは直ぐに甘ったるい声を出し、俺からの抽挿に嬌声をあげる。
「みゆ! どうせ不特定多数の男のオナネタにされてる事に興奮してるんだろ!? この見せたがりの露出狂女子高生め!」
「あ♡ アアそうです…♡ りょうへぇせんせぇ、何でわかるのぉ?♡ みゆはぁ、みゆのえっちな写真見て、たくさんの男の人たちがおちんぽシコシコしごいてる所想像して…アン!♡ みゆのカラダをオナネタにしてる大勢の男の人たちの事考えて、とってもコーフンしちゃってますぅ!♡ んあああああああああ!♡♡」
「…このビッチが! このズベタがぁ!」
どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅ! ぱんぱんぱんぱんぱんぱん!
「あァハァーーーーーーーーーーーーーーーーーーン!♡♡ せっ、せんせっ♡ りょぉへぇせんせぇ~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡」
「俺以外の男に色気振りまきやがって! 許さんぞ! お前は俺の物だみゆ! お前は俺だけの性奴隷だ! それを俺様のちんぽで分からせてやる!!」
みゆの身勝手な行動と俺以外の男へのセクシー雌アピールに憤慨した俺は、情け容赦ない激烈ピストンをみゆのJKオマンコへとお見舞いした。
「アッ! アッ!♡ ごめんなさいっ♡ みゆ、えっちな写真をアップしちゃってごめんなさいぃ!♡ みゆはせんせぇだけの奴隷です…りょおへぇせんせぇだけの性奴隷の、女子フィギュアスケート選手ですぅ! …アーーーーーー! イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
敬愛するご主人様の俺に、自分のオイタが見つかって謝罪しながらレイプまがいにおまんこされるのは、みゆに取っても途轍もなく興奮するプレイだったのだろう。
いつも以上に欲情したみゆは、うつ伏せの状態にも関わらず自ら卑猥に腰を浮かせ、フィギュアスケート選手ならではのカラダの柔らかさで両足を180度まで開脚し、オマンコを大っぴらに広げて俺の怒りチンポを貪欲に咥え込み、ドスケベなオチンポ欲しがり女豹ポーズを見せつけながら盛大に絶頂した。
みゆの上半身はうつ伏せのまま大股開き腰浮かせ受精ポーズは余りに卑猥で、この姿を見た彼女の男性ファンやSNSのフォロワー達なら卒倒しそうな程のドスケベさだ。今俺は、そんな全国の男どもが羨む激シコ超美少女の痴態を独り占めして上から見下ろしている。
その優越感は凄まじく、絶頂した直後でアハンムフンと甘く荒い呼吸をしているみゆの見せたがりオマンコがヒクつく様子を見て、俺は抜かずの2回戦を開始した。
ずぷぷん!
「アッ!? りょおへぇセンセっ…あはぁん!♡♡」
みゆの可愛らしい白地にハート柄のワンピースが再び翻る。
俺は今度はみゆを正面を向かせ、正常位の体位で犯し始めた。そして件の男を誘うドデカパイオツを幼いデザインのワンピースの上から鷲掴み、乱暴に揉みしだいた。
「この、貧乳の時から俺が育ててやったケシカラン巨乳で! 他の男を誘って遊んでいたのか! 生意気な…小生意気なビッチパイオツめ!」
にゅむぐぅん!
「ひあアア!?♡♡」
指と指の間からみゆの乳肉がハミ出てくる程、強く激しく揉みつぶす。
「男を誘ったのはSNSの上でだけか? どうなんだ!」
元々俺と姉であるまりんの肉体関係の間に割って入ってきたみゆである。生来の小悪魔体質を持つ彼女が、自分のセックスアピールで男を弄ぶ遊びをSNSだけで済ませるだろうか。
「んっ♡ んふぅ!♡ 実は…せんせぇからもらったセックスドラッグをいっぱい飲んでぇ…♡ か、からだから媚薬出るようにして…♡ アハン!♡ 媚薬の汗かくようになった状態で…体育の授業中に男子全身を勃起させて…遊んでました…あぁんン!♡」
「それだけか?」
ずぶぶん! ずぶぶん!
みゆマンコに怒張を抜き差ししながら問い詰める。
「…っ!♡ み、みゆの汗に興奮した男子に…わざと胸チラ見せたり…♡ してましたあ…! み、みゆが胸を見せると…男子たちがズボンの上からおちんちん触り出してェ…♡ 何人かはそのまま射精しちゃうの…♡ 見てぇ…♡ みゆも、こーふんして愉しんでましたぁ…!♡」
「…お前という奴はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」
どずご! ぶぢゅぢゅご! ずぶん! どずぶぶん!
「ひあぁーーーーーーーーーーーーー!?♡ ぁイク!♡ またイク!♡ イクイクイッちゃう!♡ みゆのおまんまんイッちゃうよぉーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡ ごめんなさいりょおへぇせんせぇ…! みゆ、えっちな子でごめんなさァい!♡♡」
「あーーーーーーー!♡ あーーーーーーーーーーー!♡ ああーーーーーーーーーーーーーー!♡♡」
「イック…! いくいく! いくいくイクゥ!♡♡ ああイク…! ぁイク!♡ おまんこイク…おまんこイクッ!♡ みゆのおまんこイックゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ン!♡♡♡」
どびゅびゅびゅぶうーーーーーーーーーーーーーーーー! びゅるっぶうーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! びゅぼばばば! びゅばぁーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「んんンあああああああああああああああああああああああああああああああああああ!♡♡♡」
怒りを性欲に変換させた、怒り交じりの射精は途轍もなく気持ち良かった。まるで自分の男根で、若くて可愛い女のマンコに正義の鉄槌を下してやったかの様な謎の正義感さえ覚える凄まじい達成感のある快楽だった。
俺は射精後も、みゆがSNSや体育の授業で男どもに見せびらかしている魅惑の胸の谷間をナマでたっぷりとモミモミし、先端の可愛いお乳首チャンに吸い付き、好き放題に舌を使ってヌメり舐めながら、それからもう2発中出しし、更には他の男に媚びを売るケシカランおっぱいに肉棒を挟み込んで、お仕置きパイズリフェラでもって豊満な乳肉にたっぷり3発ほどブッカケて豊満なパイオツを穢してやったのだった。
◆◆◆
「んふん…♡ りょうへいセンセ…? こんなに硬くしちゃってぇ…カワイ♡」
「お…おうぅ! そこだみゆ…、も…もっとぉ!」
みゆにお仕置きセックスをした翌日。
俺はベッドで添い寝する形で、本来の自分の好きなラブラブソフトSセックスをみゆとしていた。
ディープキスしてみゆの甘酸っぱい口中を美味さを堪能しながら、指で乳首とアナルを両方同時に責めてもらう。ギンギンに勃起した肉棒は、既に今日数発射精している。
「んふぅ~~~~~~~♡ れぇろ…♡ んッ、ちゅう~~~~~~~~~~~~~ん♡♡」
「ああ…! みゆ…みゆう…!」
媚びたような、責めるような、何とも言えない妖艶な声を漏らして俺の唇や舌をペロペロしてくれるみゆ。
今日のみゆは全身を黒のモノトーンで統一した、外出用のシックな服装である。それは俺を責めるのに相応しい、大人ないでたちとも言えた。
タレントであり女子フィギュアスケート選手でもある現役女子高生みゆの、オフショットの私服姿。
そのみゆにこうして口や乳首を舐められながら、お洒落に彩られた長い爪を肛門に入れられて性的刺激を受けられる教師など、全国探しても俺くらいのものであろう。
俺はこの行為を堪能できる希少さに酔い痴れ、行為自体の快楽に加えて精神的な優越感からくる多幸感にも強く悦に浸るのであった。
「んふぅぅぅぅぅぅぅ…♡ りょおへえせんせぇ…♡ センセのからだ…いっぱい舐めてアゲルねぇぇぇぇぇぇ…?♡ ねめろぉ~~~~~~~~~~~~~ん♡♡」
「おうふぅん!? ほぉん!」
唇と合わせ、舌と唾液を甘美にグチュグチュと絡ませていたみゆのオクチが俺の首筋に舐め下りてくる。
まだ17才の柔らかい少女の舌の温かさが俺の大動脈の上を這いずり回り、蠱惑的な吐息を吹き掛けてくるのにゾクゾクとしてしまう。
「センセの首…食べちゃう♡」
かぁぷ♡
「アオオーーーーーーー!」
吸血鬼よろしく、みゆが俺の首筋に噛みついた。と言ってもやや強めの甘噛み程度であり、ほのかな痛みと共に猛烈な快感が首を襲う。
しゅこしゅこしゅこしゅこしゅこ♡
「ああみゆソレいい…! アアみゆうーーーーーーーーーー!」
首筋に噛みつき、柔く温かい舌でレロレロ肌をねぶりながら、みゆは小ちゃなお手手で俺の肉棒をシゴいてくれた。
「んふん♡ りょおへえせんせ…♡ こんなにぼっきっきしちゃってぇ…♡ そんなにみゆのオクチとお手手が気持ちいいの…?♡」
「…ッ!」
責めるようなみゆの言葉にゾクゾクする。愛情を感じる性的な責め。これぞまさしくラブラブソフトSセックスの醍醐味である。
みゆという社会的にステータスの高い女子高生が、俺だけを見て性的な責めをしながら甘く囁いてくるのは最高だ。
「センセ…♡ ああセンセ…♡ りょうへいせんせぇの首筋オイシ…♡ おちんぽ硬ぁい…♡」
チュブチュブ、シコシコと首とカリ首を責められる。
「アン好き…♡ みゆ、りょうへいせんせぇ大好きぃ♡ …んんちゅう~~~~~~~♡♡」
「あッ! みゆッ! ああはぁーーーーーーーーん!」
首を舐めていた舌が、乳首へと下りてくる。みゆは俺を責めながらもスキスキ♡ダイスキ♡と甘い言葉をかけてきて、現役女子高生に告白されながら乳首を舐められチンポを扱かれ、アナルまでほじられる快楽は余りにも凄まじかった。
「んっちゅ♡ んンちゅう♡ せんせ♡ りょおへえセンセ♡ ちくびおいし…♡ おちんぽおっきぃ…♡ アアン、せんせぇのおちんぽ大きすぎて、みゆのお手手孕んじゃうぅ!♡」
男が悦ぶ台詞も熟知しているみゆは、17才とは思えぬ淫らな言葉をひっきりなしに浴びせかけてくる。
「…出して? りょおへえせんせぇのこの立派なおちんぽ様から、ネバドロの熱々ザーメンホットミルク、みゆのお手手まんこに中出しして?♡ 女子高生のお手手、先生の…教師ちんぽの精子便所に使ってぇ?♡」
「…うおお! ああみゆうーーーーーーーーーーーーーーーー!」
どびゅぶば! ぶぼ! びゅるぶっばぁーーーーーーーーーーーーーーー!
「キャァン!?♡♡」
乳首を舐められ、チンポをシゴかれ、肛門を指でほじられ、女子フィギュアスケート選手でありタレントでもある現役女子高生の3点同時責めに、俺はまたもや盛大に射精した。
余りに贅沢な射精に、目の前がチカチカと眩しく感じる程の快楽の衝撃。俺はみゆの手コキマンコに男根をにゅぷにゅぷされ、至上の悦楽を味わう。
「んむぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~ン♡♡」
「ほうあ!?」
手コキ射精させられたばかりの俺の半萎えチンポが、みゆの小ちゃなオクチに包まれた。生温かく柔らかいみゆの口中の感触が肉棒を包み込み、俺のチンポは再び極楽浄土の快感に溺れていく。
「んっんっんっ♡ ぶっぶっぶっ♡ んむぅ♡ んむふぅ~~~~~~~ん♡♡」
ブッブッという空気の漏れる下品な音が、チンポと口の間から漏れ出す。
気づけば俺はまんぐり返しの恥ずかしい体勢にさせられており、みゆは俺のチンポを咥えながら覆い被さるようにして乳首をつまみ、アナルに指を差し込んでいる。
「うぶぅん♡ せんせぇの…♡ しゃせー直後のおちんぽオイシ♡ おとこのひとの匂い、すっごぉ~~~~い♡♡」
「ああみゆ…! お前は、12才の時にテレビでうまい棒食べさせられてその時のフェラ顔がエロ過ぎると今だにまとめ記事に載っているのに…! 今はそのドスケベフェラを俺だけにしてくれてると思うと堪らん! 堪らんヨォーーーーーーーーーーーー!」
「んっふぅ♡ せんせ、そんな昔の記事のコト覚えてるんだぁ♡ 嬉し♡ じゃあ、あの番組の時と同じツインテールにしよっか?♪」
そういうと、みゆは俺が穴が空くほど見てきたみゆのフェラ顔まとめ記事の写真と同じ髪型、当時12才だったみゆが世の大きなお友達のオカズになった時と同じ、ラビットツインテールにしてくれた。
「どぉセンセ?♡」
「…おっほぉ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♪ 堪らん! 堪らんヨォみゆ! あのTVと同じ髪型…! 12才のみゆが、番組でうまい棒食べさせられて合法的に性の対象にされた当時のままだ! そのみゆが俺の! 俺のちんぽをしゃぶってるなんて最高だよぉ~~~~~~~~~~~~~~~~~~!」
「んふ♡ ねぇセンセ…みゆにせんせぇのうまい棒しゃぶらせて?♡ アムぅン♡♡」
「いふぉーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」
肉体的にも、そして主に精神的にも至上最高に気持ちいいフェラチオが開始した。
12才の時と同じロリロリしたラビットツインテの髪型のみゆが、TVで駄菓子を咥えて大人の性のオカズにされていたみゆが、今は俺の男のうまい棒を頬張ってクチュクチュしている。
「んぶぅ♡ しぇんしぇ…♡ しぇんしぇぇのふまいぼぉ、おいひぃ♡ るぶっ♡ むぶぅ♡ もっとみうに、しぇんしぇぇのふまいぼぉおひんぽシャブらへてぇ?♡♡」
「あああ…! あああ! アアみゆ! みゆ好きだぁーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」
大サービスしてくれるみゆに、俺の方からも愛の告白をしてしまう。男がまんぐり返しになった体勢での告白なので少し不格好ではあるが、俺とみゆは相思相愛であり、マニアックなラブ行為をこれまでも多数してきているのだから、何ら問題は無いだろう。
「みゆ…! 俺もうシタい! みゆのおまんこに挿れたい! なぁいいだろ? いいだろみゆぅーーーーーーーーーーーーーー!」
「んぶぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡」
極上のフェラ快楽に、俺はもうみゆの現役女子高生タレント兼、女子フィギュアスケート選手オマンコに挿れたくて仕方がない。その思いの丈を懸命に伝えた。
「…ん~~~~~…じゃ~あ…、 お姉ちゃんとは…まりんとはもうエッチしないって誓えるセンセ? これからは、みゆだけのものに…なってくれる?」
「なん…だって…?」
俺に取っては、まりんもみゆも大事な性奴隷だ。むしろ、まりんが居たからこそ、こうして妹のみゆとも関係を持てたのである。
その起点でもあるまりんと今後セックスしないなんて、俺には考えられない事だった。それはまりんも同様だろう。
「まりんとはもうエッチしないって誓わないと…みゆは先生ともエッチしないし、これからもいろぉ~んな男の人を、たっくさん誘惑しちゃおっかなぁ?♪♡」
「なっ…! それだけは…それだけは駄目だ! それは駄目だみゆうぅぅぅ!」
とんでもない交換条件を提示してくるみゆ。俺はもうこれ以上、みゆが他の男のオカズになるのなんて耐えられなかった。
いや、みゆが他の男のオカズになる事で興奮してしまう自分も居たが…もし本番までされてしまったら、嫉妬で狂ってしまいそうだ。
「わ…かった…。 俺は、みゆの物だ…。 俺は今後、みゆとだけセックスしようと…思う」
「ホント!? 嬉しい! りょうへいセンセッ♡ うちゅう~~~~~~~~~~~ん♡♡」
俺の言葉を聞くと、みゆはまんぐり返しの体勢から騎乗位の体位に変わり、そこからうつ伏せに俺に覆い被さってきて思い切りキスしてきた。
「スキッ♡ スキッ♡ ダイスキっ♡♡ んむちゅれりゅ♡ りょおへぇセンセ?♡ みゆ、りょおへぇせんせぇダイスキぃん♡♡♡」
堰を切ったように、激しいベロチューを仕掛けてくるみゆ。
タレント兼フィギュアスケート選手であり、SNSやTVを通じて全国の男どものオナペットであるみゆに、これだけ愛されるというのは途轍もなく幸せだ。
「せんせ? おまんこしよ?♡ んむちゅむちゅ♡ りょおへぇせんせぇが挿れたがってたみゆのおまんこにぃ♡ せんせぇのおちんぽ挿れて?♡」
騎乗位の体勢なので、みゆが率先して腰をチン先に宛がう。そして、既に愛液でヌラヌラに湿り熱帯雨林と化しているオマンコにずぶずぶと俺の男根を沈めていった。
「ア! あうふぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡ ンッ!♡ ックゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
挿入した瞬間、みゆはイッた。
俺を自分だけの物にしたと思い込んだみゆは、それこそ俺の様な精神的愉悦もあるのだろう、これまで以上に興奮しているのか全身から汗を噴き出し小刻みに体を痙攣させ、快楽の電流が走っている様であった。
「ああっ! ああう! いっ、いい…♡ りょおへぇせんせぇのおちんぽイィイ~~~~~~~!♡ みゆだけのおちんぽ…♡ みゆだけのおちんぽ大きぃ~~~~~~~~~ン!♡♡」
ぬぼっ! ぬぼっ! ぬぶぼぼっ!
「アンッ! アンッ! アァンッ!」
激しく腰を振り、無我夢中で交尾するみゆ。
わずか17才の、元より童顔であり中学生にしか見えない様なあどけない未成年の少女。
そんな幼い女子が男根に夢中になり、快楽に耽って一心不乱に小尻を淫らに振りたくる様は酷く淫猥であり、見ごたえのあるものであった。
「アアちんぽ…♡ みゆだけのせんせーちんぽぉ♡ んふふ…♡ みゆ、寝取っちゃった…♡ まりんから、大好きなりょおへえせんせぇ寝取っちゃったぁ♪♡♡」
ヌッポグッポと浅ましくケツ振りする女子高生みゆ。
俺はそんな彼女の尻たぶを両手で掴み、下から突き上げる様に肉棒を抽挿する。
「あ! あ♡ みて? えっちなみゆのおまんまん、りょおへえせんせぇ見てぇ?♡」
そう言うと、騎乗位の体位から足をこれでもかと大きくM字に開き、女子フィギュアスケート選手ならでは体の柔らかさでもって、俺の目の前で大開脚しパックリとJKオマンコを見せつけてくるみゆ。
幼い顔に不似合いな、その大胆なエロポージングは実に扇情的であり、俺の股間が更に熱くなっていく。
「ああみゆ…いいよお? とってもスケベだよ? もう先生、みゆのおまんこチャンに出したくて出したくて堪らないよぉ!」
騎乗位M字開脚で上下に腰を振りたくる、現役女子高生17才のみゆの痴態は凄まじくエロい。俺はそんなみゆの内ももに手を這わせ、柔らかさと弾力を愉しむ様に好き放題にモミモミする。
「あ…ああだして? みゆのおまんこに中出しして?♡ りょおへぇせんせぇの寝取られ種付け孕ませ男汁、みゆの寝取りおまんこにナマで出して? ナカに出してぇ? ああイク…みゆイク! みゆまたイッちゃうぅぅぅぅぅぅぅ!」
びゅぶぐっばぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! びゅるん! びゅるるん! ぼぶぶばぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! びゅぐっ! びぐっ! ドブぷぷぷ! びゅっぶるう~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!
「あァハァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン!♡♡♡」
快感に打ち震えるみゆのJKオマンコに、大量の種汁をブチまけた。
ドグドグと脈動するようにピチピチの若い膣内に俺の教師ザーメンが注入されていくのを感じ、最高潮の快楽に一撃打ち込むごとに身悶える。
「ああっ! 気持ちいい! みゆの…他の男を誘惑するみゆのドスケベまんこを独占して中出しするの最高に気持ちいいーーーーーーーーーーーーーー! ああみゆ! 俺だけのみゆ! 俺だけのみゆまんこ! この超美少女は俺だけの物だ…みゆは俺だけのドスケベぷるぷるピチピチおまんこだぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」
俺の方も、みゆがこれ以上他の男に色目を使ってそれがエスカレートし、最後までシないよう抑制できた事に独占欲を満たされ、小尻にめり込ませた両手の指で思い切り尻を掴んで潰し、乱暴に揉み上下に揺すってこの女体が自分だけの物であると誇示するのだった。
「アア…! せんせぇ…♡ りょおへぇせんせぇ…♡♡ おまんこイイ…、おまんこ気持ちイイン…♡ んああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ…♡♡ むちゅぶううううううううううううううう…!♡♡♡」
騎乗位から上半身を折り曲げ、俺に覆い被さる形で絶頂の余韻に浸りながらブチュブチュと愛情たっぷりのラブチューをしてくるみゆ。
俺はそんなみゆの甘酸っぱい瑞々しい唇と舌、唾液の味を甘露に思いながら、これからのまりんとの関係を想い描いていた。
先程の誓いの言葉だが、『俺はみゆの物』と言ったがみゆ『だけ』の物とは言っていない。
更にいうなら、みゆとだけセックスしようと『思う』と言ったのであって、みゆとだけしますと言い切ってはいないのだ。
そんな一見姑息とも言える言い回しをしたが、快楽に浸っているみゆにはそこまで細かい事に気づいてはいないだろう。
こうして、まりんから俺を寝取るみゆの計画は一見成功したかのように思えたが、俺はまだまだみゆの思い通りになってやる気は無いのだった。
みゆのピチピチJKぷるぷるオマンコにちんぽをズコ挿れ、その感触を存分に堪能しながら、俺は姉のまりんとの次なる逢瀬の事を考える。
姉のまりんのオマンコに挿入しているシーンを想像しながら、妹のみゆの未成年キツキツオマンコを使うの最高に贅沢なオナニーだ。
俺は女子フィギュアスケート界のスター選手2人を世界1贅沢に使いながら、みゆの妹マンコでオナニーするのは途轍もなく気持ちいい。
俺はその後もみゆマンコに抜かずの4発ナマ中出しをたっぷりキメ、大人の男根から迸る性の滾りを未成年の幼い膣の中へドクドクと放ってやるのだった。