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キツキツドーナツ@官能小説家
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寄贈小説 進級したらハーレムが加速した ~天『獄』な学園性活~

この小説は『寄贈小説 ちんこが乾かぬ寮生活』の続編となります。先にコチラをお読み頂く事をおすすめします。





男女比1:600という『共学』の高校へと入学したこの俺、岸拓磨。


これまで様々な女性達との多対一の密で蜜な交わりをしてきた。更には学園の用意した豪華なホテルの様な寮へと引っ越ししてから1年の月日が経ち、俺は2年生になった。


共学高校なので今年の新入生こそ男子が入ってくるかと思いきや、何と入学してきた200人超の生徒は全員女性。またもや1:600の男女比をキープしたままの進級と相なった。


更にはこの学園の『噂』を聞きつけた近隣の美少女達がこの高校にこぞって編入を希望し、この俺岸拓磨1人に対しての学園内の女性の割合は教員を含めると(教員も全員芸能人レベルの美人の女性)1:600に止まらず1:1000をゆうに超える。


「…なんだか、凄い事になってきたな…。 …ん? あそこの集団、制服じゃない…高校生じゃないの、か…?」


今日は学期始めの学校集会であり、全生徒、教員、そして保護者の超美人ママさん達が一堂に体育館に会している。


校内にいるのは高校の関係者のみだと誰もが思うハズだが、新入生と多くの編入生を受け入れた事により拡張された超巨大体育館の中には、明らかに違う女性達の集団が居た。


近くの女生徒に確認すると、どうやらその色気ムンムンの女性の群れはこの高校の大学部(もちろん女子大)が隣に校舎を引っ越してきて、オマケに寮にも全員が入るとの事で、なら高校・大学の学期始めの全校集会を一緒にやってしまおうという事になったらしい。


「ゴク…! す…凄い…! 去年以上に女の人達に囲まれた生活になりそうだな…」


俺は余りの女性の数の多さと多種多様さに、思わず生唾を飲み込んだ。


新入生の1年生は現段階で全員15才。ほんの少し前までロリロリな女子中学生だった、義務教育を終えたばかりのフレッシュさ溢れるこの若い女性達の群れの中でも更に1番若い、最も幼い娘たちだ。


ギャルや清楚系、様々なタイプが混在する新入生達は顔のレベルが非常に高く、200人を超えるその全員がアイドルグループに所属していても可笑しくない程整った顔立ちをした者達ばかりであった。


「か…可愛いなぁ…! それに何だか、ここまでいい匂いが漂ってくるみたい…。 若い娘たちって、見てるだけでこっちも元気が沸いてくるみたいだ…!」


キャイキャイと黄色い声で雑談する、この体育館の中で最も幼いJK集団。その娘たちのか細い二の腕や丸みを帯び始めたばかりの魅惑の太ももなどを覗き見て、俺は至福の気分に浸る。


「…同級生たちは、去年より更に体付きが大人っぽくなったなぁ…。 大人っぽさとまだ残るあどけなさが合わさって、これまでよりもっと魅力的に見える…」


去年俺が入学してきた時からずっと一緒だったギャル・黒ギャルをメインとする同級生のJKたち。


この1年で、俺はこの何百人も居る同級生の女子高生たち全員とそういう『関係』を持った。


今居る体育館はモチロンの事、教室、廊下、トイレ、屋上、階段、踊り場…下駄箱、校門、空き教室に用具室、階段下の空きスペース、校庭など…、様々な場所で、いや、校内のほぼ全ての場所で性的繋がりをしてきた。


その彼女達と、こうして無事一緒に進級してまた1年間共にこの学校で学んでいけるというのはとても嬉しくもあり、感慨深い。


「また同じクラスだね♪ よろしくね岸♡」


「ウチともまたいっぱい『仲良く』しよーね拓磨♪♡」


「リナ、たぁくんに1年間オッパイ揉まれてこんなに大っきくなったんだよ? 揉んでみる?♡」


「…ね、きっしー…♡ またアイカにパイズリフェラごっくんさせてね?」


体育館で整列していると、俺の前後左右にいる同級生ギャル達がコソコソと甘い囁き声で誘惑してくる。その声はとても楽しそうであり、これからも俺とのヌチャヌチャした肌の触れ合いを期待している様であった。


そんな同級生ギャル・黒ギャル達からの蠱惑的な声かけに応えながら、俺の目線は上級生…3年生の方へ向く。


こちらのJKパイセン方も、去年より更に胸は膨らみ太ももは美味しそうに丸味をおびながら伸び、いよいよ貪りつきたくなる様な色気ムンムンのドスケベボディーへと成長していた。


思春期の男子高校生としては、やはり『チョット年上の女性』には憧れの念を抱いてしまうものだ。俺は3年生の魅惑の肢体を盗み見ながら、好奇の視線で視姦するのだった。


(…ていうか、編入生の女子たち…これまでのウチの生徒と毛並みが違うなぁ…。 それにスタイル…! スゴッ…!!)


今年度から大量の編入してきた、他校の生徒たち。


その引っ越し組みの女子高生たちは、元からウチに居た生徒の様な派手なギャルばかりではなく、清楚で大人しめな…男のいうことを素直に聞きそうな、従順で控えめな見た目をしている娘たちも居た。


これまで強めの女子たちにばかり甚振られる事が多かったので、俺は偶にはこういうタイプの女の子もいいなぁ…普通に交流してみたいな、と興味が沸いた。


更に編入組には海外からの留学生たちも大量におり、そのダイナマイト過ぎるバディはどこを歩いていても男の目を一瞬にして釘付けにするであろう、規格外のレベル違いの迫力があり、当然俺も海外編入組を目にして頭の先から足の先までジックリたっぷり、ねぶる様に見定めてしまった。



(あ…! やっぱり海外組の輸入JKとはまた違う大人っぽさがあるなぁ…)


次に目を引いたのは、併設された女子大のお姉さん達の集団である。


コチラは制服を着ておらず、お洒落で露出多めな私服姿なので、初見からもう目立っている。男を誘う香水などもたっぷりと付けているのか、新入生とは異なる人工的だが吸い寄せられる様な良い匂いがふぅわりと漂ってくるのが堪らない。


また髪型にもお金をかけられる様になっているからか、毛先をウェーブさせていたり、凝ったパーマをピンポイントでかけていたり、髪の内側だけカラーしていたりと、大学生のお姉さま達のJKの一歩先を行ったお洒落具合に見惚れてしまう。



…僕がつい新たな面子の仙姿玉質さに見入っている間にも学校集会は進んでゆき、最後の理事長からの話になっていた。


「…という訳で、今ここに集まった生徒、大学生を含む女子たちは全員、去年建設された学園の寮に住んで頂きます。 つきましては寮の唯一の男性である岸拓磨クンとの親交を深める為、今ここで彼と『仲良し』をしましょう」


「へ?」


「「「「「ハぁ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~イ♡♡♡♡♡」」」」」


理事長のその言葉に、つい今まで俺が見惚れていた大勢の多種多様な1人1人が錦上添花な女性達の群れが、一斉に俺に襲い掛かってきた。


「うおあ!?」


俺は全方位から押し寄せる美しく可憐な女生徒たちに囲まれ、ふくよかな胸に全身を圧迫された。


「せんぱぁ~~~~~~~い♡ 何にも分からない1年生のアタシ達にぃ…」


「いっぱいこの学校のこと教えてくださぁ~~~~~~~~~い♡♡」


全身が埋もれる程の集団パイズリ。


まず俺を囲んだのは、新入生のフレッシュおっぱい達であった。


真新しい制服に身を包み、制服ごとパイオツを押し付けてくる、ある意味『ワカっている』1年生。


上着をはだけて可愛くオシャレなブラジャーを見せつけながら乳の谷間に俺の二の腕を挟み込み、腕パイズリをしてくる後輩。


そして制服もブラジャーもたくし上げ、15才のピチピチお乳を直接押し付け、コリコリした乳首の先端のイヤらしい感触までも贅沢に伝えてくる者もいる。


着衣乳、ブラ乳、ナマ乳の3種の乳が俺の全身を覆い尽くし、そのフレッシュな弾力でもって体を全方位から快楽漬けにされる感触は最高だ。


「せんぱぁ~~い♡ んむちゅぅぅん♡♡」


「ちゅぶあ!?」


俺の正面に陣取った1年生の1人が、胸板にパイオツを押し付けながら密着し、キスまで仕掛けてきた。


「りゅちゅぷちゅ♡ せんぱい? わたし、りおっていいます…。 りお、キスするの初めてで…このキスが、ファーストキスなんですよ?」


年下美少女の集団に襲われる側の俺であるが、あろう事か目の前の超美少女のファーストキスを奪ってしまった。


俺は乳もデカく顔も可愛く若さ溢れる後輩JKの唇を奪った初めての男に成れた事に雄としての悦びが急騰し、自分から彼女の…りおの後頭部に手を回して思う存分に新鮮な後輩オクチをじゅうじゅうと吸った。


「じゅう! ぶぢゅうぢゅう! あありお…! 可愛いよ? りおぶちゅ! ちゅぶぶーーーーーーーーーーー!」


「アアンせんぱいぃ!♡ こんなに激しくキスされたら…ぶぢゅう! りお、岸せんぱいのコト好きになっちゃうぅ!♡」


立ったまま全方位から年下娘のパイズリ奉仕を受けながら、新鮮な唇を堪能する。俺は自然と腰がヘコヘコと前後してしまうが、そこも足元に跪いた後輩女子のJK1パイオツに挟まれており、俺は可愛い後輩女子と抱き合いながらベロチューし、肉棒は別の1年生にパイズらせるという超贅沢プレイに耽る。


「りお…アアりお! お前の初めてのキスの相手は…ファーストキスの相手はこの俺、岸拓磨だ! ぶちゅちゅ! お前は一生、初めて口を重ねた事を思い出す時、俺の顔を思い浮かべるんだ! りおの記憶に俺が刻まれたんだぁーーーーーーーーぶぢゅぢゅぢゅぢゅ!」


「ああふぅん!♡ 岸せんぱぁい♡ きしせんぱぁぁぁァイ!♡」


先日まで中学生だった15の娘の口の味は実に美味く瑞々しく、堪らない甘さであった。


俺はりおのフレッシュクチマンコを堪能しながら、肉棒を挟んでくれる別の後輩女子のパイオツの乳肉マンコの中へと猛烈なピストンを突き込み、快楽を貪る。


「ああいく! もうイク! いくよ後輩たち! これからこの学校の事は皆、俺に聞けぇーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!」



どびゅぐぐぐぅーーーーーーーーーーーーーーーーー! どぼっ! どぼぐぼっ! ぼぼっ! びゅっぐん! びゅぐびゅぐ! びゅぼおーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!


「「「「「ああふぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅゥン!♡♡♡♡♡」」」」」


俺の全身を押しつぶしていたピチピチパイズリの群れが、射精と同時に感極まった嬌声をあげる。


年下女子の乳マンコの圧迫感は、まるで本物のオマンコに挿れている様で、それはそれは素晴らしい快楽を俺の肉棒へと届けてくれた。


俺は精液を最後の一滴までJK1の乳ズリ肉の中に搾り出し、大満足の後輩との『初対面の挨拶』を終える。


「岸ぃ~? そんな若いだけが取り柄のメスガキおっぱい何かより、使い慣れたアタシ達のおっぱいの方が気持ちいいだろ?♡」


「もーたくま! 何惚けたカオしてるの? ちょっとジェラシーなんだけど?」


「あんな年下の小娘には出来ない、1年かけて私達がたぁくんと積み重ねてきた快楽…ワカらせてあげる♡」


「わっ!? うおお!」


下級生の新1年生新鮮パイオツを堪能した直後、今度は同級生ギャル達に周囲を取り囲まれた。


初々しくテクも拙い新入生と違い、同級生のギャルはパイズる前に直立していた俺をいきなり足をかけて乱暴に転倒させ、体育館の床に仰向けにさせられてしまう。


ふよよよよよん♡♡♡♡♡


「あおうぅーーーーーーーーーーーーーーーー!?」


そして無防備になった俺の全身へ、彼女達の同じ年オッパイが一斉に押し付けられてきた。新入生たち同様に、着衣乳、ブラ乳、ナマ乳の3種の脱ぎタイプの乳が俺の顔といわずチンポと言わず、肢体の全てを覆い隠す。


同級生たちのオッパイマンコは、さすが1つ年齢が上といった感じであり、成長期もあいまって1年生よりもどの乳房も平均的にサイズが上であった。


「若いだけのチッパイじゃこんな窒息パイズリプレイできないだろ? きっしぃ♪♡」


「おぶぅ!?」


仰向けの俺に膝枕をし、その上から豊満なナマ乳肉を乗せてくる黒ギャル。彼女の優し気な声質とは裏腹に、狂暴なボリュームの乳が俺の顔全体を覆って鼻も口も塞がってしまう。


あるのは、息苦しさと乳の柔さと弾力。少し汗ばんだ黒ギャルのピチ肌から香る、ほのかな雌臭。


俺は苦しみと快楽の天秤にかけられ、抵抗も出来ず身動きも出来ず、彼女の乳圧に圧倒されるのであった。


「ほらたぁくぅん♡ ほらぁ♪ ほらほらぁ♡♡」


「JKのぉ…オナ(じ)クラ(ス)女子のWパイズリ気持ちいー?♡」


「あああ!?」


顔が幸せな苦しみに覆われている中、今度は俺の肉棒に顔以上の快楽が襲ってきた。


先程は仁王立ちで、しかも正面からベロチューしながらのチンポをパイズリされていたので配置的に無理だったWパイズリ。


が、今度は仰向けに寝ている為、肉棒に2人以上の女子が陣取る事がスペース的に可能なのだ。


この辺りの『加減』も熟知しているのが、新入生と違い1年間俺に集団で性的な責めをしてきた彼女達の手練手管な所であると言えるだろう。


首から上は膝枕おっパブ窒息プレイ。全身は同級生の去年より成長した乳肉の群れに挟まれ、腕や足をチンポに見立ててパイズられる。


そして肝心の男根には、今はWではなく4人の8房の乳房が根本の両サイドと竿部分の両サイドに4房ずつ縦にパイズっており、極上過ぎる快楽を俺に届けてくれていた。


そして、それでも乳肉の先端から飛び出る俺のカリはギャル達の派手で美しいネイルが彩られた長い爪の指先で弄ばれており、尖った爪先にチンをいじられ、俺に見た目的にも最高な快楽を届けている。


「うりうり♡ うりうり♪♡」

「アンもぉ、たくまのおちんぽマジ大っきぃ♡ こんなにおっぱいで挟んでるのに先っちょ出るトカ凄すぎなんですけど♡」


彼女らが時間もお金もかけて綺麗にしているその爪と、俺の欲望の化身の最先端が触れている。


俺は何だかギャル達の美麗なネイルを俺のチンポが犯している様な、汚している様な気持ちになり、俺の方が責められているのに俺がギャルの指を穢しレイプしている様な不思議ないけない気持ちになる。


そして、俺の全身には大量の同級生オッパイ。俺を、俺1人だけを見て、美しいギャル達が女の象徴である胸元を晒して押し付け、快楽をひっきり無しに届け続けてくれるのだ。


「おおお…おおおあーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」


俺は1年間責められ続けたオッパイ達の、更に成長したサイズ感と触れた時の沈み具合、肉の跳ね返り具合に舌鼓を打ち、絶叫しながら射精してしまう。


どぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶ! どぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶ! どぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶ! どぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶ! どぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶ! どぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


「「「「「「「アひゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁァン!♡♡♡♡♡♡」」」」」」


やはり慣れ親しんだ乳肉は素晴らしい。


俺は彼女らの白ギャル美白おっぱいや黒ギャル褐色おっぱいに『おかえり』と言う様に、大量の精液を飛び散らせ、まぶしかけた。


特に黒ギャルの褐色肌おっぱいに俺の白濁ザーメンが降り掛かる姿は、黒い肌に白い液がよく映えて、マーキングしている様がよく分かり、素晴らしくイヤらしい。


「アアン…岸ぃ♡ おちんぽミルク…いっぱい出たぁァン…♡♡」


「やっぱり拓磨はウチらの責めが1番イキやすいよね?♡ ずっと…ずーっと一緒に過ごしてきたもんね? このオチンポと…♡」


キュッ♡


「ほん!?」


そう言って、俺の射精した直後の半萎えチンポを握った同級生ギャルの1人が油性マジックで正の字の一を俺の肉棒の竿部分に書き記した。


「これから1回射精する毎にこの線書き加えっカラ♪♡」


「ああ…!そんなぁ…!」


マジックの先端がチンコに当たる感触は生まれて初めてであったが、ムズ痒くもいけない気持ち良さがあり、何だかクセになってしまいそうであった。


俺はそれから同級生のギャル・黒ギャル集団に入れ替わり立ち替わりの全身ギュウギュウ詰めのパイズリ強姦行為をされ、時に仰向けのまま、時に体育座りの体勢から膝を伸ばした座り方のまま、全方位からのパイオツ圧縮を受けた。


俺の性感帯やイキやすい責め方を1番熟知している同級生からのパイズレイプは秀逸で、俺はあっという間にそれから23回イカされ、俺のチンポには 正 正 正 正 下 の文字が乱雑に書き足された。


「あああ…! もう止め…連続過ぎ! …ああ! ああん!」


更に容赦なく俺への責めは続き、キリ良く25回イカされた辺りでようやく同級生ギャル達は女性集団の奥へと引っ込みホッとしたのも束の間、次に上級生のお姉さん達の群れに取り囲まれる。


「…へぇ~? ちんぽイカせる度にラクガキしてんだ♪ おもろいコト考えんじゃぁ~ん♡」


「きぃちゃん♡ ウチらが大人の魅力でもっと…もぉ~っとたっぷりイカせまくってヤンよ?♡」


「ひ…! うひぃーー!」


猛烈なペースでの連続パイズリ射精により、俺は早くも精神的に青息吐息だ。


以前に性感マッサージ屋さんでの『無限天獄コース』という精力増強施術を受けていなかったら、もうとっくに気を失っていたかも知れない。


「ほらほら♡ おねーさんのおっぱいで気持ちよくなりなぁ?♡」


「たぁちゃん弟みたい…♡ おねーさんの姉乳にいっぱい甘えていいんだよ…」


「ホント♡ 可愛い♡ ああん、たくまの事食べちゃいたい~~~~~ん♡♡」


各々甘い言葉を囁きながら、俺は上級生のお姉さま達に取り囲まれた。


今度は体育館に座った状態で投げ出された足の先から頭の先まで俺の体全てに巨乳が挟み込み、姉乳(ねぇにゅう)による全身パイズリが始まった。


「おうっ! ほふっ! もふぅ~~~~~~~~~~~~~ん!」


頭頂部に帽子の様に乗っかる双乳。首回りと肩をマフラーの様にくるむ超乳。


背中と胸元に押し付けられるコートの様な爆乳&魔乳。


両腕と手を挟み込む、アームカバーの様な神乳。


チンポを全方位からパイズる多数の奉乳。


太もも、ふくらはぎ、足の甲から先までを包み挟む12対の尽乳。


ありとあらゆる体の箇所をパイセンパイオツが包み込み、押し潰され、ズリすられて、在校生の中で同級生の次に共に過ごした時間の長い上級生の包容力あふれるえちえちズリ行為は凄まじく気持ち良く、あたかも桃源郷に居るかの様な極楽な気分を味わった。


「う…あ! あああああああ~~~~~~~~~~~~~~~~~!」


ばびっ! ばびる! びぶるびるうーーーーーーーーーーーーーーーー! びっぐびゅっぐ! びゅぐぼばぶうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!


「「「「「あひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃィン!♡♡♡♡♡」」」」」


爆ぜるような白いマグマを、チンポ活火山から噴火させた。


余りの快感、余りの射精の勢いに、本体のチン竿が本当に爆発してしまうんじゃあないかと思えた。


それほど姉乳による全方位パイズリは気持ち良く、俺を夢の世界へと誘う超力快楽に溺れさせてくれる。


「次は私達です♡」


「初めまして岸さん…よろしくお願いします♡」


「これからいっぱい拓磨さんと仲良くさせてくださいね?♡」


上級生によるパイズレイプが数十発続き、俺のチンポにまたも射精回数の記録された正の字が大量に書き込まれた後、今度は編入組の新1年生、同級生、上級生、海外留学生が一斉に俺を包囲した。


「あっ…あああ…!」


編入組の体つきは凄まじくエロく厭らしく豊満で、そのドスケベなナイスバディを引っ提げた集団が同時に上着をたくし上げ、余りに立派な鳩胸を曝け出した。


ぼぼぼぼにゅうん!♡♡


「ふぶううううううううううううううう!?」


一気に乳塊に潰される。


特に海外組は体臭も日本人とは異なり、決して嫌な匂いではないのだが普段慣れない芳香に逆に勃起が止まらない。

まるでゴム毬のような、決して潰れないプリンやマシュマロの様な柔さと弾力を兼ね揃えた超エリートおっぱいの群れ、群れ、群れ。


それらの蠱惑な女のシンボルが、俺の全てを覆い包むように襲い掛かった。


特に男根を囲む乳房の塊たちはイヤらしく、コリコリとしこった硬めの乳首が竿の側部を上下に擦って特上の快楽を与えてくれる。


編入生たちの完成された極上ボディ。その格上おっぱい達に覆われて、俺はまたも幸せな肉地獄へと埋もれ、窒息寸前の苦しみに悶えながら数十発の射精を繰り返した。


「お…おぶ! おぶぶぶぶぅーーーーーーーーーーーーーーーー!」


びゅぐるびゅぐ! びぶぶぶぶうーーーーーーーーーーーーーーーー! びっぶびっぶ! びびるんぶ! どぴるぷうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


「「「「「あェああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁァン!♡♡♡♡♡」」」」」


同級生や上級生の様な親しみは無いが、逆に新鮮さでもって凄まじい勢いの射精と相成った。


俺のザーメンレーザービームが弾け飛ぶと、編入生たちは歓喜の声を上げ白濁液を浴び、すすり飲み、淫らに体内へと取り込んでゆく。


俺のチンポにまたも射精回数を記す正の字が何十個も書き足され、いよいよ肉棒に黒い部分の方が多くなってくると、学舎が併設されご近所になった大学生のお姉さま達が俺に群がる。



「へぇ~~~~? キミが唯一の男子生徒の岸拓馬…くん?」


「可愛いじゃん♪♡」


「おねーさん達がイイ事してあげますからね~?♡♡」


そう言って、元から露出の激しいお洒落な私服をはだけてドエロいブラジャーやパンティを見せつけ、俺の全身にパイオツや太もも、尻などをたっぷりと押し付けてくる美し過ぎるJDのお姉さま達。


年は近いが大人な雰囲気を持つ、ちょっと憧れてしまう大学生という存在の魅力の虜になった俺は、されるがままに乳塊に埋もれモフームブーとくぐもった声を出す。


あざといまでに男を誘惑する甘い香水が密着した体からムワリと立ち上り、俺の微かに残った理性を溶かしてゆく。自分から腰を振り、パイズリされている全身を小刻みに動かして乳の心地良さを堪能すると、あっという間に射精感が立ち上ってきた。


びょるっ! びょるぶぶ! ぶりぶりぶーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


「「「「「あああああアン!♡♡♡♡♡」」」」」


美人女子大生のお姉さま達の、垢ぬけた美貌の顔を俺の男子高校生精液でマーキングしてゆく。自分よりカーストが上の美人達を征服したような倒錯的な幸せ感に満ち溢れ、雄としての悦びに体が芯から打ち震えた。



そんな女子大生のお姉さま達からの乳肉の挟撃の次に、おなじみ我が校の誇る美人教師たちが自慢の先生パイオツを引っ提げて俺の周りに集まってきた。


「あうああっ!!」


そして沢山の乳肉および乳首をスリスリし、何とも淫靡に俺を誘惑してくるイケない女教師達が甘く囁いてくる。


「ホラ拓磨♡ 乳首点Pが男根Aの面を動く速度を計算してみなさい?♡」


「いま岸が感じてる快感から射精までの残り時間の計算もね?♡♡」


「先生の乳まんこにおちんぽズボズボする気持ち良さを140字で答えなさい?♡」


今日の先生方は、周りの女生徒達の若さとダイナマイトボディに負けじとしているのか、いつも以上に教員らしさをアピールしながら乳責めしてくる。


本来格上の立場にある、年上の窈窕淑女な教師達。俺は彼女らからの問いに何も答える間もなく、あっという間に最初の一撃を射精させられ、その後もまた何十発もの強制連続パイズレイプによる放精行為を余儀なくされた。


「ほおう! あはあう! せっ、せんせぇーーーーーーーーーー! せんせぇのおっぱいまんこ、気持ち良過ぎるゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!」


びゅぐぼぶぶ! べるぶっぷ! でれでろろろおーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


流石にこれまで出し過ぎたのか、やや射精に勢いがなくデロデロと鈴口から直ぐに肉竿の側面へと垂れてゆく俺の精子。


その勢いの弱さを見るや否や、美人教師達は更に俺の全身を乳圧で締め上げ、勢いある射精が出来るまでひたすらに快楽を与え始めた。


「岸? お金玉におちんちんジュースのチャージしないと駄目だろ?」


「そうだぞ岸。 こんな勢い無い射精で許されると思っているのか?」


乳圧だけでなく、クチマンコまで使ってパイズリフェラが敢行される。玉袋も1つ1つ別の女教師のオクチに含まれチュウチュウ吸われ、俺の睾丸に堪らない快楽を送り込み、ギュンギュンと精子が強制的に生産されてゆくのが分かった。


俺の肉棒に射精回数を刻む正の字が、いよいよ書けない程に真っ黒になってきた所で、次に保護者のママさん達が周囲に満ちてきた。


「きぃ~し君? こんなに出したのにまだ勃起できるなんて…本当に保護者である私達のサポートが必要みたいね?」


「君が性犯罪を起こす前に、私達が保護者の責任としてアナタの精子と性欲をスッカラカンになるまで搾り取ってあげますからね?」


ママさん達の人数は、在校生の数と同等である。


一度に自分を責める数としては過去最大のものであろう、若くて美人なお色気ママ達。そのリアル母性溢れたお乳にまたも全身を柔らかく包まれて、俺はもう甘えたい気持ちでいっぱいになる。


「ああママ…ママぁーーーーーーーーーーーーーー! おっぱい柔らかいよぉ…大きいよお! ちゅんぶうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」


「んんンンッ!♡♡」


顔面をパフパフパイズリしている乳肉の先端に猛烈な強さで吸い付き、母乳を啜る様に乳首をチュウチュウする。


リアルママの乳首吸い行為は激しく興奮し、しかも俺の乳首吸引に感じる様な甘い声を漏らすものだから、俺の興奮は凄まじいものであった。


これだけ出してもまだ勃起が収まらず、それどころかママ達の痴態にこれまで以上に発奮し、ママ乳マンコに肉棒を根本まで突き入れ、おちんぽ隠れんぼしながら何度も何度も俺はここだよと言わんばかりに白い打ち上げ花火を上げた。


どっびゅうーーーーーーーーーーーーん! びゅっぶうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーん! ぶぶぶば! びばばぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーん!


「「「「「ああふぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅゥン!♡♡♡♡♡」」」」」


人妻おっぱいを、この乳は俺の物だと言わんばかりに精子塗れにしてゆく。


今日帰宅したら旦那が妻からイカクサ異臭がする事に気づくレベルにマーキング吐精して、毎晩旦那の揉んでいるであろうママ乳マンコを俺色に染めてやった。


「…岸様。 おちんぽメンテナンス致します」


「拓磨さまの下半身の具合は、私たち寮メイドの仕事です」


「おっぱい以外でも、たくさんご奉仕致します」


ママおっぱいに力の限り放精し、脱力している所に去年からお世話になっているクールビューティーな寮のメイド達が我先にと俺のチンポ中心に乳を曝け出して群がってきた。


彼女らの美体は素晴らしく、太ももや尻、おっぱいを駆使してその全てで俺の体を圧迫し、押し付け、ズリズリと擦り、もも肉尻肉乳肉の気持ち良さをたっぷりと伝えてくる。


そして尻肉で顔に乗られると、俺はメイドのアナルやオマンコの穴についついキスしたり舌を差し込んでヌプヌプしたりしてしまい、それに反応したメイドがアアン、ンフンと喘ぐ声に勃起が止まらず更に腰を振りたくってしまう。


「ああ…! イイです岸さまァン!♡」


「たくま様…おちんぽ、ご立派です…♡」


「…一生、たぁ様のオチンチンに私のおまんこで尽くします…♡♡」


ピチピチの太もも肉や尻肉、パイ肉に代わる代わるもみくちゃに押しつぶされて、俺は我慢する事なく連続射精を繰り返す。


俺に群がり密集し、ギュウギュウ詰めになりながらも雄ザーメンでべっとりとなった彼女達の肢体は濡れ光り、実に美しい。


今俺は、またも尻肉で顔に乗られ、顔面騎乗の体勢でレロレロと唇と舌を動かし、乗っているメイドの良い匂いのする肛門と性器をねぶってねぶってねぶりまくっている。


「もふぉぼお~~~~~~~~~~~~~! ぼほうっ、ぉぼ~~~~~~~~~~~~~~~!」


凶悪淫靡な快楽の暴力に晒され、尻肉のせいでくぐもった声をあげる。


「あら、岸様。 それはもっとシテ欲しいというお声でしょうか?」


「これだけヌキヌキぽんしているというのに、流石はご主人様です…」


俺のくぐもった声がメイド達には『もっともっと』と聞こえたのか、更に魅惑の肢体の全てを使って密着してくる。


更にはこれまで俺をパイズリ射精に導いてきた全ての女生徒や教員、保護者までもが再び俺に群がって、俺がもっとシテ欲しいと言ったのだと勘違いして襲い掛かってきた。


これまで以上の数の乳。


これまで以上の乳の圧。


これまで以上の大快楽に身を覆われ、彼女らの俺への責めは一層激しくなってゆく。


「う…あああ! いい…良すぎるゥーーーーーーーーーーーーーー! ああイク…イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」


びゃぶぶぶ! ぶるびゅぶ! ぼびゅびゅっぶうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


「「「「「んンふぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡♡♡」」」」」


射精する毎にチンポに書き足される正の字は、もう書かれ過ぎて肉棒は真っ黒だ。


そんな真っ黒オチンポから大量の白濁ザー汁が噴出し、美麗な女性達の自慢の顔や乳や太もも等を穢してゆく。


そうなってもまだ俺への責めは終わらず、広い体育館の中が性臭でいっぱいになる程に俺という男1人に対する1000を超える女性達のパイズリレイプを主とするヌルヌルドスケベ密着行為は更にエスカレートしてゆき、帰宅も学園の敷地内にある寮へ戻れば良いだけなので、その日は夜遅くまで、門限を超えるまで俺への集団パイズリどぴゅどぴゅ行為は続くのであった。







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