SamSuka
キツキツドーナツ@官能小説家
キツキツドーナツ@官能小説家

fanbox


愛美IF 脅迫寝取りレイプ 115 視聴覚室での強姦

「さて愛美…まずはしゃぶってもらおうか…玄関でお前が、愛しのパパにやった様になぁ?」


「ああ…、い、嫌ぁ…」


 視聴覚室の大画面TVに昨晩の私とパパとの激しい性行為を映した盗撮動画を流しながら、教頭先生はそう命令した。


 私はパイプ椅子に座る教頭先生の足元に跪き、股間にソッと顔を寄せる。既に性臭がプンプン匂ってきて、私の頭がクラクラし、性の昂りにのぼせてしまう。


「手を使わず、口だけでオシャブリしろ」


「…わ…かりまし、た…。 …アッ!」


 そう言うと、教頭先生はネクタイを解きそれで私の手首を後ろ手に縛り上げた。


 これからする性行為の前に緊縛され、体の自由を奪われる事に私の生来のM気質が反応し、背徳感にゾクゾクとしてしまう。


「さあ…舐めろ。 舐める前の奴隷のセリフも忘れるなよ?」


「…きょ、教頭先生の逞しいおちんぽ様に…、愛美の卑しいオクチで、…ご、ご奉仕させて…頂きます…」


 これまで何度も脅迫レイプされ、その度教え込まれた屈辱の性奴隷のセリフを言いながら、私は口だけで教頭先生のズボンのチャックを下す。


 社会の窓が開くと、ムワッとしたキツい匂いが広がる。


 教頭先生の更に濃くなる性臭に鼻が曲がりそうになるが、これまで散々口腔奉仕させられてきた私に取って、教頭先生のチンポ臭はこれから私に快楽を与えてくれる酷く魅力的なものであり、この匂いを嗅がされるとパブロフの犬の様にオマンコをジュンと濡らしてしまう。


「ほれ…パンツの中からちんぽを取り出せ…」


「あ…ああ…♡ し、失礼します…。 はぁムゥゥゥン…!♡♡」


 ズボンのチャックを口だけで咥えて下ろし、更にトランクスの生地の前開きの中に顔を突っ込んで、教頭先生の男根を唇で咥えて取り出す。


「クク…いい仕草だ…。 そら、鏡を見てみろ。 ドスケベだぞぉ愛美…? うん…?」


「や…ヤハァン…。 は、恥ずかしい…」


 手を使えないので、顔を懸命に教頭先生の股間に埋める姿勢になる。


 視聴覚室の壁に貼り付けてある巨大な姿見を見ると、そこには足をW字に開いた女の子座りをし、後ろ手に手首を縛られ背を弓なりに反らした状態で、男の股間に甲斐甲斐しく顔を埋めている、1人の女子高生が映っていた。


(あ…ああ…! 私…教頭先生に支配されてる…征服されちゃってる…! この格好すごく…、え…えっち…♡)


 緊縛された状態で男に傅く姿は、ドM気質を持つ為か女の私から見ても酷く卑猥なポーズであった。


「ン…! はムゥ…! んっ、んう…!」


(ああン…! やっぱり大っきぃ…! まだ勃起してないのに…パパよりも…♡)


 パンツの中から肉棒を咥えて外に取り出す。


 教頭先生のソレはやはり途轍もなく巨大で、昨日私が悶え狂った最愛のパパのオチンポよりも遥かに大きく、物凄い存在感であった。


 昨日パパとたっぷり愛し合ったせいか、いつも教頭先生に無理矢理パパとの性器の差を言わされる時よりも、より一層サイズや形、硬さの違いがよく分かる。


「ようやく取り出せたか…。 よし、奉仕を始めろ…」


「…は、はい…♡ おちんぽにご奉仕させて頂きます…。 ン…♡」


 私は男根の側面に頬をピトリとくっつけて、頬ずりをする。


 すり…? すり、すり…? すしゅう…♡


「あ…アン…。 教頭先生のおちんぽ様…おっきぃ…。 それに…か…、硬ぁい…」


「それだけか?」


「んあぁ…! お、おちんぽ…太い…、ぶっといです…。 あ…熱くて…まなのほっぺた、ヤケドしそぉ…!」


 あたかも子猫が甘える様に、教頭先生の男根に頬を寄せてスリスリする。


 教頭先生の、サイズも形も熱さも硬さも、その全てが私の人生で最高ランクの女を狂わすエリートチンポ。


 その巨根デカマラカリ高オチンポ様に頬ずりしているだけで、私の性感は昂りに昂り、胸はトキめき、下腹部が熱く火照る。


 こんな風になるのは、パパにご奉仕している時でさえ無かった。私のM気質の奥の奥まで突き刺さる、極上のチンポの魅力を教頭先生は持っていた。


「あ…ああ…!♡ スゴい…スゴいのぉ…! きょおとおせんせぇのおちんぽ、スゴくえっちでクラクラするぅ…!♡」


 私は既に、先生のオチンポ様に頬ずりを繰り返すだけで脳がグラグラと沸騰しそうに興奮していた。


「もっと俺のちんぽを感じさせてやろう…」


 そういうと、教頭先生は片手で私の頬を、もう片手で自分のオチンポを持って、私の頬が男根の側面に深く沈み込むようにグイと押し付けた。


 その瞬間、より一層正確に教頭先生の超エリートカチコチデカマラおちんぽ様の熱さ硬さ大きさが頬から伝わり、これからこの逞しいチンポ様でたっぷりと嬲って頂けると連想した私は急速にオマンコが熱くなった。


「あ…ああア! あぇハァァァァァァァァァァァァァァァァァァ!♡♡♡」


 おちんぽを頬に強く押し付けられただけで、私はイッた。


 こんな事は初めてだった。


 私は女の子座りした視聴覚室の床に恥ずかしい愛液とイキ潮をお漏らししながら、教頭先生のオチンポ様を頬に沈み込ませながら、全身を浅ましく痙攣させて絶頂を繰り返した。


「ああ…! ああア…!♡」


 ハァハァ、アハァ♡と荒く甘い息を吐く私に、教頭先生は勝利した様な下卑た笑みを浮かべて見下ろしてくる。


「クック…! ほっぺたにちんぽ押し付けられただけでイッたな愛美? なんて淫乱な女子高生だ…本当にスケベな15才だよお前は…! じゃあこのちんぽを吸わせたら、愛美はどれだけ気持ち良くなってしまうのかな? うん?」


「ハァ…! ハァ…! あああ…、ああんン…! ンクン…!♡」


 教頭先生の魅力的過ぎる提案に、私は無意識に唾を飲み込む。


 悔しいけれど、最愛のパパを遥かに超える快楽を与えてくれるこの巨根過ぎる男根に、私は抗わずに屈服し、服従しようとしていた。


 そして震える唇で教頭先生のオチンポ様にキスしようとした、その時。


 私のスマホが、パパからのメッセージ着信音を通知した。





More Creators