愛美IF 脅迫寝取りレイプ 114 教頭との変態セックス
Added 2021-07-06 03:30:30 +0000 UTC『あ…あふぅぅぅぅん…♡ ぱぁふぁぁ…♡ ぱぱぁぁぁぁぁ…♡♡♡』
「クック…! 本当に父親とセックスする時はド淫乱だな愛美…うん?」
「…い、言わないでください…教頭先生…。 あ…アアン…!」
パパの帰宅から玄関でのお帰りフェラ。
そこから私は滾るパパへの気持ちを抑えきれず、一晩中パパと愛し合った。
自宅での全ての行為は教頭先生に隠しカメラで録画され、見られていると知りながらも私は最愛のパパとの久しぶりの再会に気持ちと性欲を抑えられず、これまでの教頭先生に汚された体を上書きしてもらうが如くパパに激しく抱かれた。
翌日私は普通に学校に登校したのだが、教頭先生に直ぐに呼び出されて誰も居ない視聴覚室にて、昨日のパパとの愛の行為がシッカリ収められた動画を見させられるという羞恥プレイをされている。
「こんな…見ながらなんて嫌です…ンッ♡ あっ! ああん!」
更に私は昨晩のパパとの愛蜜溢れる性行為をTV画面で見させられながら、教頭先生の手によって胸や太もも、オマンコを優しいタッチで愛撫され、性感をゆっくり焦らしながら高められるように嬲られていた。
「…ん? 本当に嫌なのか? 愛美…。 ホレホレ、お前のココは、もうこんなに喜んでエッチ汁をお漏らししているじゃあないか…ん?」
ぬっちゅ、くっち、くっち…♡
「んんン!♡ やめてくださ…アア!♡ ああふぅん!」
視聴覚室でTVを見ながら、私はパイプ椅子に座る教頭先生のお膝の上に座らされ、後ろから抱き着かれていた。親が子供を抱っこするような、背面座位とも言える体勢だ。
レロォ… れべろぉ… もみ…もみ… ふにん…♡ くちゅ、くちゅ、くちちん…
「あ…ああんン!♡ やっ、やぁん…、 ンやぁん…! くふぅぅぅぅゥン…!♡」
その体勢で首筋を舐められ、セーラー服の中に手を入れられ胸を直で揉まれ、スカートの裾の中に入れられた手で太ももを好き放題に撫でられながらパンティの横から指が侵入し、オマンコをくちゅくちゅされる。
「うん…雌の匂いがプンプンするな…今日の愛美の体臭は…。 そんなに愛しのパパとの久々セックスが良かったのか?」
「き…気持ちいいに…決まってます…。 んんっ!♡」
「想い人とセックスした次の日に、もう別の男にまんこ弄られてヨガってるドスケベな女子高生は誰かな…? クヒッヒ!」
「…い、言わないでぇ…」
教頭先生からの言葉責めに、力なく答える。
大好きなパパとの愛情いっぱいのセックス動画を見ながら、私は大嫌いな教頭先生の愛撫によって女の声を浅ましく出してしまっている。
そんな自分が悔しく、また教頭先生の触り方の巧みさに恨みを超えて感心する程感じ入っていた。
「さ…パパとの交尾動画を見ながら、俺ともたっぷりおまんこしようか…?」
「い…や…! いぃやぁぁぁぁぁん…」
教頭先生からの恐ろしい提案にも、私は全身を快楽漬けにされて力なく声だけの抵抗をするばかりだ。
ああ、私はパパとえっちした次の日にはもう教頭先生のおまんこペットとして強姦されてしまうんだ。
そんな自分が悲しくもなり、同時に教頭先生が齎してくれる激烈な快楽を思い出しては、お股をキュンと熱くさせてしまうのだった。