寄贈小説 お礼はオクチで♡ ~フェラチオ上手なJCギャル~
Added 2021-07-12 14:53:39 +0000 UTCぶぶっ! りゅぷっ! じゅるぶぶぶぶ…!
「ンっふぅ~~~~~~~~~~~~~ン♡♡ べろぶちゅちゅううううううううン♡♡」
「ああっ! 気持ちいいよぉーーー! さじゅなぁぁぁぁぁ!」
自室にて、快楽に酔い痴れる情けない雄の喘ぎ声が漏れ出てしまう。
股間にはギャル雑誌から飛び出して来た様ないかにもな金髪黒ギャルが跪き、俺の肉棒をガッツリと咥えていた。
健康的な褐色の肌と、人目を引く整った顔立ち。グラドルの様に豊満なワガママボディーを丈の短いセーラー服が包んでいる。
そんな男の性の理想を具現化した様な黒ギャルが、俺のチンポをヂュルヂュルと下品に吸い上げていた。
大きく弾む胸の谷間と、若さの象徴である制服のミニスカートからのぞく眩しい太ももがチラ見えし、俺の目を悦ばせる。
貪欲なチンポ吸引のせいでその黒ギャルの美貌はひょっとこの様に滑稽に歪み、無様でスケベなチンポ顔になっていた。
「あふぅぅぅん♡ まぁちんのチンポぶっとぉい♪♡ ぶっぢゅ! ぶっぢゅ! ぶっぢゅ! ぢゅぶりゅりゅ! じゅうぶぶぶ! んもぶう~~~~~~~~~~~~~♡♡」
口いっぱいに俺の肉棒を含み、前後にディープスロートしてチンポに尽くしてくれているのは愛宮沙樹奈(えのみやさじゅな)、中学3年生の15才だ。
この俺、新田正人(にったまさと)のクラスメイトの女の子である。
彼女とは小学校の頃からクラスが一緒になったりしたが、中学にあがり沙樹奈が黒ギャル化してからは何となく話す機会も減り、違う人種になったものだと感じてすっかり疎遠になっていた。
そんな彼女と俺がこんな淫らな行為に耽る事になったきっかけを、俺は沙樹奈にしゃぶられながら思い返した。
◆◆◆
「まぁちん! お願い! さぁにベンキョー教えて?」
「え?」
3年に進級し、中1ぶりに同じクラスになった愛宮沙樹奈(えのみやさじゅな)が突如俺に話しかけてきた。
「さぁね、行きたい高校あるんだケド今のままじゃ無理系だから…ベンキョー出来るまぁちんに教えて欲しいの! お願い!」
しかも沙樹奈は小学生の時のように、俺を愛称で呼んできた。間近に迫る沙樹奈の顔にドギマギしながら、彼女からふうわりと香る女子特有の甘い体臭に脳髄がクラクラする。
「…ダメ?」
見た目は大きく変わったが、彼女の明るく嫌味の無い性格は昔のままの様に感じ、俺はつい彼女のオネガイに首を縦に振ってしまった。
「駄目…じゃない…けど…」
「やったぁ! アリガト♡ やさしーね、まぁちん♡♡」
息の当たる距離で、アイドルばりに器用にウィンクされる。女性経験皆無な俺は、もうそれだけでメロキュン状態になってしまい照れ隠しに慌てて俯く。
「じゃ、早速今日からベンキョー見てくれる? まぁちんち行っていい?」
「え? さじゅ…愛宮は俺の部屋でいいのか?」
「…もー! まぁちんも愛宮(えのみや)じゃなくて、さぁのコト昔みたく、さぁとかさじゅなって呼んでよ!」
…近い近い近い。
沙樹奈は先程から俺と顔を近づけたまま喋っている。ギャルの距離感怖い。DTの俺に取っては刺激が強すぎてしょうがない。
俺は至近距離でぷぅと頬を膨らませ、スネた態度を見せる沙樹奈の表情に数瞬見惚れてしまってから何とか再起動する。
「…あ、ああ! わかった…。 じゃ…さ… さじゅ…さじゅな…?」
「なぁに? まぁちん♡♡」
俺が噛み噛みに下の名前で呼ぶと、沙樹奈は嬉しそうに微笑みを浮かべる。
…久しぶりに話すというのに、沙樹奈はこうして、俺との距離を一気にグッと縮めてきた。何だか昔に戻れたような気がして、俺はそれが嬉しかった。
「…で…、これがこうなって…代入して…」
「うん…、 ウンウン…!」
沙樹奈のお願いを承諾した俺は、早速放課後に自室に彼女を招き、勉強会を始めた。そして切りの良い所で一息ついた。
「アリガトまぁちん! 教え方、すっごいウマイね♡」
「そ…そうかな…」
「ウン♡」
ニシシッと笑う沙樹奈が眩しい。褐色肌に金髪の派手な黒ギャルになっても、屈託のない笑顔を向けられると本当に小学生の時と変わらないのだなと思う。
「えの…沙樹奈はどうしてあんなレベルの高い私立に行きたいの?」
ちょっとした沈黙にも密室に2人きりという状況から耐えられず、俺は間繫ぎに無難な質問を放った。
「ん? 彼氏がその高校行くから」
「……っ、そうなんだ…」
…わかってはいた。
超ギャルな彼女が突然勉強を頑張る理由など、男以外には無いだろうという事は。(いや、ひょっとして自分の夢の為に…という理由を期待していなかったというと嘘になるが)
「ね、それよりさ…まぁちんにおベンキョー教えてもらう代わりに…さぁにお礼、サセてくれる?」
「え? お礼?」
「ウン…」
勉強机に横並びになっている俺に体を傾け、正面を向いて見つめ合う形になって、沙樹奈は妖しく目を光らせて呟いた。
「タダでおベンキョー、教えてもらうのは申し訳ないからぁ… まぁちんの コ コ… さぁのおくちで気持ちよくサセて…?」
さわ…
「わっ! うわっ!?」
そう言って、制服のズボンの上に…股間の上に、優しく手を這わせてくる沙樹奈。
彼女のよく手入れされ、装飾されたギャルネイルの長い爪先がチャック部分をカリカリと引っ掻き、下ろしていく動作が酷く扇情的に映る。
「じゃあお礼…シちゃうね?♡」
はぷん♡
「あうああああああああああああああああああ!」
長くて派手なギャル爪で器用にチャックを下ろし、あっという間にパンツの隙間から肉棒を取り出すと、沙樹奈は俺の足の間に跪き、流れる様な動作で俺の男根を咥え込んだ。
「ん~~…っぢゅっ♡ ぢゅっ、ぶっ! ぶぢゅ!♡ アハ♪ まぁちんのオチンポ、皮かぶりチンポぉ♡ か~わいい♪ ぶぢゅっ! ぶぢゅっ! じゅうるうーーー!」
「あ…あ! さじゅな…こんないきなり…あうああああああああああ!」
図らずもフェラチオDTを学校1可愛いギャルの口で卒業してしまった俺。
初めて味わう(味わわれている?)フェラチオは、ただひたすらに沙樹奈の口内の感触が温かく、そして柔らかく、ヌメヌメと湿った感触に男根を覆われ何にも形容し難い快楽の渦であった。
沙樹奈の舌はまるで巨大なミミズの様で、俺の肉棒の周りをレロレロとゆっくりと這いまわっている。その快感の波は、背筋にゾワゾワと電流が走る様で、俺はこんな気持ち良い事がこの世にあるのか?と思う程の愉悦に溺れた。
「アタシね…頭はよくないケド、おちんちんしゃぶるのは上手だね~って、みんな褒めてくれるんだよ?♪♡」
…誰に? 誰に褒めてもらったの? と、つい勘ぐってしまう自分が哀しい。
ハッキリ言って、沙樹奈は途轍もなく可愛い女子だ。その辺のTVに出てるアイドルより数段可愛いとさえ俺は思っている。
小学生の頃からその可愛らしさでモテモテだったが、中学に入り黒ギャル化してからは更にモテまくり、他校から沙樹奈を見にわざわざ校門に出待ちする男子生徒がいる位だ。
そんな彼女にこれまで沢山の男がいただろう事は、想像に難くない。
だがこうしてハッキリと『複数の別の男のチンコしゃぶった事あります』宣言をされると、沙樹奈が清純だった小学生の頃から知っている俺としては、何とも複雑で哀しい気持ちになる。
俺は沙樹奈の彼氏でもないのに、彼女にオシャブリされながら沙樹奈の体の上を通ってきた男達に物凄く嫉妬してしまう。
「確かに…凄い…っ! 上手だけどぉ…!」
「ンふぅ~~~~~~~~~~~~~~~ン♪♡♡」
俺が快楽に悶える顔を見て、沙樹奈が嬉しそうに、蠱惑的に甘い声をあげる。
勿論チンポを咥えたまま声を出すので、ほのかな喘ぎ声の振動がチンポをしゃぶる口内に響き、甘い痺れとなって俺の肉棒を襲ってくるのも堪らない。
「ぶぅ~~~っぼ!♡ ぶぢゅう~~~~っぼ!♡ アハン♡ まぁちんのオチンポ、すっごく美味し…♡ さぁ、まぁちんチンポしゃぶるのクセになっちゃいそぉ…レロレロレロレロレロ!♡♡」
「ほあああああああああああああああ!?」
学園1の黒ギャル美少女が俺の股間に恭しく跪いてフェラするだけでも超絶興奮するのに、沙樹奈は俺の皮かぶりの仮性包茎チンポのチン先を包む余り皮の中に舌をツッコみ入れてきた。
そして不潔なカリ首の裏筋に舌を這わせ上下左右に舐め暴れさせ、包茎皮膜の内側からクナクナと沙樹奈の舌が盛り上がって動いている様が見えるのは、余りにも余りにも卑猥な光景であった。
「エレレレレレ♡ レロロン♡ レロ♡ レロ♡ レロォン♡ …あはぁっ…♡ まぁちんのチンポ、チンカスいっぱいだね♡ さぁの舌、まぁちんのチンカスまみれになっちゃったぁ~~ン♡♡」
そう言って、より一層舌を伸ばして俺の包茎皮膜の中に柔らかい舌粘膜を押し付けてくる沙樹奈。
こんなドエロいチンポ顔を晒しながら、彼女は俺に跪き、上目遣いで見上げてくるものだから、俺は何だか沙樹奈を支配している様な雄としての充足感に満たされ、肉体的にも精神的にも快楽のピークへと到達した。
「あ…ああ沙樹奈! さぁちゃんっ! 俺もう出る…出る出る! いくぅぅぅぅぅーーーーーーーーーーーーーー!」
「あムゥン!♡♡♡」
俺が射精宣言をすると、今まで皮の中に舌を入れていた沙樹奈がパクリと男根を咥え込み、根本まで飲み込んだ。
淫蕩に目尻を歪ませ、『出していいよ』と訴えてくる。
びゅぐぐっ! びゅうぐ! どぐどぐどぐ! びゅっ! びゅぶうーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「ンッ!♡ ふぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン!♡♡」
口内に射精すると、沙樹奈は俺の全てを受け止め、上唇と下唇を喋る様にパクパクと動かして、肉棒の表面に甘い刺激を送ってくる。
「…んっ♡ ん~~~~~っ、ンッ♡ じゅっぼ、じゅっぼ、じゅっぼ!♡ ぶじゅりゅりゅ♡ レロレロレロ…レロレロォ♡」
「おっ…アアッ! うあああああああああ!」
射精を終えても、沙樹奈はしばらくフェラチオを続けた。こちらがしつこいと思う位に丹念に舐めしゃぶり、それは彼女の丁寧さや相手に尽くす気持ちの大きさが伝わってくるオシャブリであった。
「ん~~~~~~~~~~っ、まっ♡」
ジュポン、と音を鳴らしてようやく肉棒から口が離される。
もったいぶって最後までチン先から口を離さないその吸い付き音は、まるでラバーカップでトイレ掃除している時のズッポン、という音の様にも聞こえた。
「見へぇ?♡ まぁちぃん♡ ほんなにれたぁ♡」
俺の精液を口に溜め、お口をアーンして見せてくれる沙樹奈。
ヌメヌメとした性器を想わせる紅い口中に、泡立った俺の白濁液がたっぷりと入っている。
何よりエロいのは、口中の白濁液の中と沙樹奈の口の端に、俺の陰毛が数本付いている事だ。
彼女は根本まで頬張ってフェラしてくれる為、唇とチンの根本が擦れて毛が抜け、それが張り付いたのだろう。一切の手抜き無しに懸命にフェラしてくれた証拠とも言えるのが、この顔ペタ陰毛である。
そして自分のチン毛が学園1の黒ギャルの美貌にこびり付いている姿に、何故か沙樹奈を…この若く美しい女を自分の物にした様な征服感が沸き、俺に堪らない高揚感を齎してくれた。
「ぐぢゅぐぢゅぐぢゅ…ぢゅっぐ! ぢゅっぐ! ぢゅっぐ! ……ンッ♡ ごく…! ごく…! コクン…♡ …えはぁぁぁァン♡ ホラ…全部飲んだよまぁちぃん…♡ 見てぇぇぇェン…?♡♡」
「う…おお…! エロ過ぎるよ沙樹奈ぁ…!」
口に溜めた精液をティッシュに出すかと思いきや、グッチュグッチュと下品な音を立てて口の中で攪拌し、よぉく味わってから飲み込む沙樹奈。
自分の種汁を…最も臭い性の液を従順に体内に吸収されると、余計にこの女が自分の物になったかの様な幸せな錯覚に襲われる。
…確かに沙樹奈のこれまでの男がフェラがとても上手だと褒める理由がよく分かる。舐めるだけでなく、舐めた後も抜群にエロいのだ、この女は。
「ん…? ちゅる…♡ アァム…♡」
「ああ…! そこまでしてくれるの…?」
口中の白濁に浮いた陰毛は精飲と同時に飲み干した沙樹奈であるが、口の端にこびり付いた縮れた太い陰毛さえも舌で口内へと導き入れ、そのままクチュクチュと味わってから飲み込んでしまった。
沙樹奈の事が、もう本当に俺の汚い部分を全て受け入れてくれる女神のように見えてくる。
「ごちそーさま♡ まぁちんのオチンポみるくとチンチンのお毛毛…美味しかったよ?♡」
跪いたまま、俺に天使の笑顔を向けてくれる沙樹奈の頬には、まだ彼女が気づいていない俺の残りの陰毛が数本張り付いている。
彼女の眩しい笑顔と俺の太く縮れたチン毛が同居する様は、酷く背徳的だ。そんなチン毛付きの笑顔をくれる沙樹奈を見て、俺は再び勃起してしまう。
「沙樹奈…お、俺…!」
沙樹奈をベッドに押し倒す。今日俺は、DTを卒業するのだ。
「お…? 待ってまぁちん! さぁ彼氏いるからセックスは出来ないよ?」
「え?」
「だから、ムリ」
「…ええええええええええええええええええええええ!?」
ここまで来て。
彼氏が居るのに、クラスメイトの他の男の部屋へ、1人でノコノコ付いて来て。
自分からフェラチオして、その気にさせといて、セックスは無し?
意味が分からない。意味が分からなかった。
「さぁちゃん、そりゃ無いよぉぉぉぉぉぉぉぉぉ…!」
「ごめんね? まぁちん。 その代わり…もっとしゃぶってアゲる…♡ …はぷっ♡」
「うほう!?」
「はぶっ…! ふぉぶっ…! うぶっ…!♡ 射精後の…お掃除ふぇらぁ…♡」
そこからさぁちゃんは…沙樹奈は、もう3発お口でヌイてくれた。
口中から俺のイカくさザーメンの匂いをプンプンさせながら、沙樹奈は明日も勉強会をする約束をして帰っていった。
沙樹奈が帰った後、俺は今日の出来事がいまだ信じられず、沙樹奈のフェラ姿を想像しながら明け方までオナニーをした。
今日も沙樹奈と勉強会だ。
俺は今日ほど学校に行くのを楽しみだと思った事は無く、眠気まなこを擦りながら、軽い足取りで学校へと向かうのであった。