寄贈小説 オキニのJCを脅迫、性調教する鬼畜家庭教師
Added 2021-07-28 14:47:32 +0000 UTC「こんにちは彩理(あやり)ちゃん、今日もよろしくね?」
「こんにちは飯田先生…よ、よろしくお願いします…」
「さ…、今日もお勉強頑張っていこうね?」
「…は、はい…」
俺が遠慮無い視線を注いでいる女の名は桃田彩理(ももたあやり)。
今年中学二年生になったばかりの、まだ十三才の清純さ溢れるピッチピチのJCだ。
ツーサイドアップに結い上げられた黒髪と整った大人しそうな顔立ちは、まるでTV画面からアイドルがそのまま出てきた様な美貌を誇っており、垂れ目がちな大きな瞳は男に従順そうで優し気な印象を与える。
小柄な体躯に相反する、十三才にしては豊満な、元気にズドンと前方に張り出したメロン型のおっぱいが、幼く控えめな印象な顔とは正反対に実に小生意気に存在を誇張していた。
俺こと飯田正義(いいだまさよし)は、この極めて性的な中学二年生、彩理ちゃんの家庭教師を受け持っている四十三才の独身を謳歌している男である。
三十才差という、親子程も年の離れた少女と過ごす家庭教師のこの時間を、俺はとても気に入っていた。
「おや…今日は彩理ちゃん、制服のままなんだね。 着替える時間無かったのかな?」
「…は、はい…。 さっき…急いで帰ってきたばかりで…」
タダでさえ若い女の甘酸っぱい花の様な匂いが漂う女子中学生の部屋。
そこへ来て、彩理の服装は学校指定のセーラー服姿のままだ。
いよいよ未成年の雌と密室と二人きり、という状況が強調されて、俺の股間はまだ何もしていないにも関わらず早くも熱が滾り始める。
「じゃあ昨日の続きから始めようか…」
「は、はい先生…。 あ、あの…」
「…ん? 何だい?」
「…い、いえ…。 何でもありま…せん…」
彼女が狼狽えるのも当然だ。
今俺は、勉強机に向かう彼女の真横に並べた椅子に座るのと同時に、彩理の華奢な肩に手を回してギュッと自分の方へと引き寄せたのである。
(ヒヒ…! 昨日の脅しが早速効いているようだな…)
俺はこんな近い距離感であっても抵抗しない彩理の態度に思わず笑みが零れる。
今年度からこの清純さ溢れる桃田彩理という超アイドル級に可愛くパイパイも豊満で、引き締まる所は引き締まっているロリ巨乳ちゃんの家庭教師となってからというもの、俺はどうにかこの少女を手籠めに出来ないかと画策していた。
「すんすん…! すんすんすん…!」
「あっ…、 キャッ…!」
ツーサイドアップの黒髪の中に鼻を突っ込み、無遠慮に少女の瑞々しい芳香を嗅ぐ。甘酸っぱい様な、花の様な、若さ溢れる素晴らしいその匂いを吸い込むと、鼻腔の細胞が若返るようだった。
彼女の性格はその見た目の印象を裏切る事なく大人しく控えめ、そして従順であり、何か弱みを握って押しさえすれば言う事を聞かせられるであろう『隙』を当初から俺に感じさせていたのだ。
なので俺は、彼女が学校から帰る前などにワザと早く彼女の家に訪れて、待っているフリをして隠しカメラを設置。そして盗撮して彩理の着替え姿ばかりでなく、イケないオナニーシーンの動画を入手する事にも成功した。
そして昨日、それをネタにこの動画をバラ巻かれたくなければ黙って俺の言う事を聞くようにと脅迫し、首を縦に振らせたのだ。
「スンスンスン! アア、いい匂いだよ彩理ちゃん…。 若い女特有の、甘く爽やかな体臭だ…ああもう、先生堪らないよ? ススススーン!」
「やっ、ン…! やだっ…! せ、せんせ…!」
無遠慮に髪の匂いを嗅ぎ続ける俺。部屋の匂いと同系統の若い女の体臭が、ふうわりと鼻腔に広がる。甘い匂いが脳を優しく蕩けさせ、俺を夢心地にさせる。
「先生のする事は気にしなくていいんだよ…? これはね、本番の試験で集中力を保てるかの特訓でもあるんだ…いいね?」
「そ…そんな…、…アア!?」
するぅり…♡
俺は滅茶苦茶な理論で彩理の華奢な未成年ボディをセーラー服の上から撫でまわしながら、若さの象徴スカートからのぞくピチピチのJC太ももに手を這わせた。
「おっ! おぉ~~~~~~~~~!? 彩理の太もも柔らか…キメ細かぁい! しっとりしていて手に吸い付いてくるようで…弾力もたっぷりだヨォ~~~~~~~~~?」
「やっ…! センセっ…、あっ! ああっ!」
彩理の、まだ十三才の丸みを帯び始めたばかりのピッチピチの生太ももの余りの触り心地の良さに、感動と感激を覚える。
俺は彩理の右側に陣取って横並びに座っている体勢で左手で肩を抱き身を寄せて、右手で彩理の剥き出しの右太ももをゆっくり、じっくりと撫で回し始めた。
足を撫で始めた事により、俺と彩理の距離は更に近くなり、まるで愛し合う恋人同士の様に密着している。
ふにっ♡ むにぃん♡ もみ、もみ…にゅみぃんっ♡
「はぁっ、はあっ…! ア…! ああ…! あん…アアン…!」
左手で肩を抱き寄せ、息のかかる程近づいた顔同士を擦り合わせたり、匂いを嗅いだりする。
右手で少女の『女』になり始めたばかりの成長途中の未熟な太ももチャンをじっくりと撫で、未成年特有の弾けるような瑞々しい肌の触り心地を堪能しまくる。
「ああ…せ、んせ…! はぁ…、はァン…! あっ! ああ!」
更に肩を抱いていた左手をスルスルと下ろしてゆき、彩理の左の太ももをモミモミする。俺は両手でもってあどけないJCの…中学二年生のナマの太もも肉に遠慮なく、たっぷりと指を沈めて弾力を愉しむ。
「お股…汗ばんできてるよ彩理ちゃん? ん? どうしたのかな?」
「ヤ…! 恥ずかし……っ、あっ! あんっ!」
内もも肉に指を沈ませ、内側から外側に広げる様に揉み伸ばす。
敏感な足の付け根を執拗に愛撫され、孕み盛りの若いカラダは本人の意思とは無関係に発情してきてしまっている。
むにっ…♡ むにっ…♡ ふにん…♡ むふにん…?♡♡
「ああっ…! はっ♡ あ…!♡ アア…! ああんン…!♡」
漏れる吐息に甘い声色が混ざってきた。十三才のこの少女は…中学二年生のこの娘は、明らかに四十三のこの俺の指で内ももを揉みしだかれ、感じている。
「こら彩理ちゃん…。 この程度で集中力を乱しちゃ、本番の試験でも実力を発揮できないぞ…? ようし、先生が心を落ち着ける魔法をかけてあげる…コッチを向いて?」
「はぁ…ハァ…♡ …えっ…?」
そう言うと、俺は内ももをヤラしく揉み込んでいた手を離し、彩理のアゴと頬に両手を沿える。そして、互いの息がかかる程の超至近距離で見つめ合うが、彩理は目を逸らそうとする。
「先生の方を…ジッと見て…?」
「はぁ…、はぁ…! ン…ンクゥ…!」
先程まで太ももをモミモミと愛撫されていた快感と、至近距離で見つめ合う事への羞恥心で、彩理の頬は真っ赤に染まっていた。十三才の少女が見せるそんな初々しい反応に、彼女への愛おしさが否が応にも増してゆく。
「あ…ああ…! せ、せんせぇ…… はぁ、はぁ…♡」
「彩理…」
超至近距離で見つめ合いながらも、アゴと頬に手を添えられて首から上を動かす事が出来ない彩理。
強制的に四十過ぎの中年と息のかかる距離で見つめ合う事十数秒、たっぷりと彼女の幼くも美しいSSRの顔面を視姦した後、俺はついに行動に出た。
「彩理…? ぶっちゅうぅぅぅぅ………!」
「んっ!? んうぅぅぅぅぅぅぅぅゥ!?」
これまで『ちゃん付け』だったのに、キスする直前から馴れ馴れしく呼び捨てで彩理を呼ぶ。こうする事で精神的な距離も縮まり、一方的に親しい間柄になれたのだと感じれるので、俺はキスをするという絶好のタイミングで彼女を呼び捨てにした。
「ぶちゅううう…! 彩理…? ちゅっちゅっ! ああ、彩理ぃ…! むちゅちゅちゅ、ちゅんむうぅぅぅぅぅぅ…! ああ、唇オイシイよ? 彩理ぃ…!」
「うっ! ちゅ! むぶちゅ! ヤッ…せんせ…れむぷちゅう!」
数回唇を合わせ、ついばむ様なキスをしてやる。そして一旦口を離し、再度至近距離から見つめ合う。
「せ…せんせ…、私…」
「…初めてだった…?」
「…は、…は、い…」
懸命にコチラを見つめながら、俺とのこの接吻がファーストキスだと告白し、恥じらう表情が実にソソる。
「やっぱりそうか…じゃあ、もっとシてあげるね…? むちゅちゅうううん!」
「ンムッ!? ちゅぷりゅうううううう…!」
プチュ、チュプという卑猥な音が、ピンクと白で統一された彩理の少女趣味全開の部屋に響く。幼い内装のこの部屋に、アダルトな粘膜同士の吸着音が木霊するのは酷く倒錯的だ。
「りゅぶりゅぶ…! これはね、彩理…。 心を落ち着けるだけじゃなく、集中力をアップさせる効果もあるんだ…。 だから、これから毎日お勉強を始める前は、先生とこうして沢山チッスをしましょうね…?」
「うぶぢゅううううううう…! ちゅ、ぶちゅむ…! アア…! は、はいぃぃ…♡ わかりました…せん、せぇぇぇぇぇ…♡」
義務教育中の若い女に大人のエッチな作法を教え込む愉悦に、つい幼子に問いかける様な話し方になってしまう。
彩理は生来の従順な性格と、俺からの強制的ではあるが足の付け根を執拗に揉み込む性感愛撫をされてからのキッス行為だからなのか、段々とまた声色に甘さが混じり、発情している様にも見て取れた。
「りゅぶんっ♡」
「ンッ!? うぶりゅうううう!」
これまでの唇を合わせるだけのお子様キスから、舌を入れ唾液を送り込み啜り飲む、大人のディープキスへと移行する。口中に舌を入れられるのもモチロン初体験なのだろう彩理は、舌を差し込んだ瞬間に肩を跳ねさせ、驚愕する。
「れろぶちゅぢゅる! ぢゅっ! ぢゅるるるるる! れるれろべろねろ! りゅぶぶぶぶちゅうううーーーーーーーーーーー! どうだ彩理? これが大人のチッスだよ? お互いの舌とツバをたっぷりと絡ませて愛し合うんだ…お前もヤッてごらん? べろぶちゅばぁーーーーーー!」
「ンっ! んふぅぅゥン!♡ んめっ♡ れろっ…♡ ア…、アア…!♡ あハァン…!♡ …ぬにゅりゅりゅりゅ…りゅちゅうゥン♡」
初めてのベロチューに彩理は興奮したのか、おどおどしながらも自分から舌を絡めませ、唾液を送り込んできた。そして俺の舌を啜って唾液を飲み、正に今俺達は愛し合う恋人同士のするラブベロチューをする仲へと進展した。
「彩理はまだまだ集中力が足りないようだから…キチンと接吻行為をしていかないと駄目なようだね? ほら…さっきから一問も解いていないぞ?」
「あ…ああ…! ごめんなさい、せんせぇ…♡ で、でもぉ…こんな状態でおべんきょお…ムリぃン…!♡♡」
俺は会話の合間にも舌をチュプチュプさせて淫猥なキスを仕掛ける。年端もいかない少女との唇と舌と唾液を交わらせながらする会話は実にイヤらしく、俺をビンビンに興奮させる。
「どぉれ…? 今日はもう少しコッチも可愛がってやるとするか…」
「アッ! 先生そこは! ああっ!?♡」
彩理のアゴと頬に添えて顔を固定していた両手を、再び下半身へと這わせる。
彩理のスラリとした丸みのある、美味しそうな眩しい太ももをパカリと開き、勉強椅子に座ったままの状態で、あられも無い大股開きの格好にしてやった。
「おやおや…? オシャレで可憐なおパンティーを履いてるんだねぇ彩理? 先生、もっと子どもっぽいパンティ履いてると思っていたよ…ヒッヒ!」
「や…やぁん…! はっ、恥ずかしい…」
消え入りそうな声で恥じらう彩理の態度に劣情がソソられ、今スグにでも犯してしまいたくなる激情をグッと堪える。
大股開きさせた彩理の股間を覆っていたのは、布面積の少ない頼りない三角形のピンクの薄生地。レースがふんだんにあしらわれ、フリルも付いて可愛らしさもある十三才が履くにしてはチョット背伸びした物であった。
「ふむ…可愛らしさはあるが、イヤらしさが少し足りないな…。 よし彩理、明日先生が彩理に似合うドスケベなおパンティーを持ってきてあげるから、今度からソレを履きなさい」
「…は、はいぃぃぃ…」
脅迫ネタがあるので、俺からの命令に逆らう事が出来ない彩理。
明日からはこのあどけない少女に不似合いな、大人っぽいドスケベパンティを履かせてやろう。そして、たっぷりと写真と動画に収めてやるのだ。そう考えると今から明日が愉しみでしようがない。
俺はそんな事を考えながら、両の手を彩理のパンティの間へと差し込み、オマンコを直接マンタッチした。
ふよん…
「ああっ!?」
オマンコを男の手で触られるのも生まれて初めてであろう彩理は、実に初々しい反応をしてくれる。
俺の手指には柔らかく瑞々しい、ピチピチの若い女の性器の感触がいっぱいに広がって、指紋全部が幸せに渦巻き出すかの様な感激に見舞われた。
「おんやぁ? 彩理…お前、まだここのお毛毛が…マン毛が生えていないんじゃあないか?」
パンティから差し込んだ手の感触から、彩理の下腹部がツルツルである事を察した俺はそう言いながら少女を辱めつつ、可愛らしいピンクのパンツをズルリと脱ぎ下げた。
「キャッ!? やぁんっ!!」
可愛い悲鳴を上げる彩理を微笑ましく思いつつも、肝心のソコへと目を向ける。彩理のソコは完全に無毛であり、若い肌が光りに反射しピカピカと神々しいまでの眩しさを放っていた。
「どぉれ…?」
チュクッ! チュクッ!
「アッ! せんせ…やんっ! やハァン!」
彩理の細腰に後ろから両手を回すようにして、パンティの薄生地から手指を突っ込み少女の無毛マンコを愛撫してやる。
初めての男による性器へのナデナデ行為。彩理は初々しくも男の劣情をソソる仕草で可憐に反応させ、内ももをビクンビクンと跳ねさせる様は倒錯的な淫らさを覚える。
クチュチュク、クチュ! ヌチュ、クチュ、ズチュ!
「あ、アン! やん…♡ あっ♡ あん! あハぅぅン!♡」
片手で膣を、もう片手でクリトリスを快楽を引き出す様に愛撫する。これが初めての手マンとなるであろう、性に対する全てが未経験の美少女は、最早俺のテクニックに青息吐息だ。
「ア…せんせっ…♡ 飯田せんせェン! あはん! あふぅぅん!♡」
内ももだけでなく、下腹部もビクビクと痙攣させ、ひと際オマンコへの快楽にヨガりまくる桃田彩理、十三才。
マンコをいぢり、下腹がヒクつく反動を手の平に感じるのは実に愉しい。俺が自身のこの指で、若く可憐な今が旬の雌を性的興奮させているのだと思うと、自分が雄として優秀な個体であるという実感があり自信を持てて気分が良いのだ。
「どうした彩理? 随分エッチな声をあげるじゃあないか…うん? ちゅぶう…!」
「アアせんせ…♡ 飯田せんせぇ…! れむちゅ…、りゅむぅぅゥン…♡♡」
顔を近づけ、そのまま唇を重ねて口内をしゃぶり上げる。彩理も自分からアゴを上げてキスしやすい様に首を傾け、手マンとベロチューに夢中だ。
ああ今俺が、四十三にもなるこの俺が、まだたったの十三才のあどけない女子中学生の娘のカラダを蹂躙し、性に目覚めさせているのだ。
俺の手指の動きに愛らしい幼声でいちいち反応し、チュクチュクと口中で唾液を混交させ、ヌプッと差し込んだ舌を絡ませ口腔性交しながらパイパンの性器を弄ぶのは最高だ。
「ああ…アアン! せんせ…何かクル…! あやりのおまんこから、何かきちゃうぅ! ああん…ああんン!♡♡」
一層激しく下腹と内ももを痙攣させる彩理。もう絶頂が近いのだ。だが俺は少女をイカせる事なく、ここで愛撫を止めてしまう。
「ああっ! な…なんでぇ…?」
物足りなそうな声で、物欲しそうな目をして俺を見つめてくる彩理。その瞳は『もっとエッチして、もっと私にスケベな事教えて』と訴えている様だ。
「彩理、今日の授業はここまでだ。 また明日、先生が『気持ち良くなれる授業』をシテあげるからね?」
「そ…そんなぁ…」
明らかに欲求不満然とした態度に、俺はニヤリとほくそ笑む。宴もたけなわに俺は早々にその場を引き上げ、自宅からまだ彩理の部屋に設置したままの隠しカメラのライブ映像を観覧する。
「はぁ…はぁ…はぁ…、 ッン…!♡」
画面には、勉強椅子に座り足を大股に開いた彩理が、シャープペンを縦にして自分のパンティの秘密の谷間に押し付けて上下にコスっている様が映し出された。
「アア…! せんせぇ…♡ 飯田せんせぇ…!♡ せんせぇの指…もっとゴツゴツして、太かったぁ…んんン~~~~~~~~~~!♡♡」
なんとこの少女は、脅迫し性的悪戯を強制してきた俺の指を思い浮かべてオナニーをしている様だ。こいつは生粋のドM、それも極上のマゾ女であろう事が推測から確信へと変わった瞬間であった。
それからも彩理はアンアアンと女子中学生らしからぬ卑猥な嬌声をあげながらシャープペンをパンティの上からコスコスし、イヤらしい自慰に耽った。だが俺の指を思い出してはイケない事にもどかしそうにしている様は、見ていてとても愉快であった。
…翌日。俺は意気揚々とまた彩理の部屋を訪れた。
「やあ、彩理! 今日もたっぷり先生が『いけない授業』をシテあげるね? まず昨日もやった集中力を上げるおまじないをシテあげる…ぶりゅちゅうーーーーー!」
「あむみゅうん!♡ れぶっ…りゅちゅううううん!♡」
部屋に入って早々、俺は彩理に近寄ると無遠慮に唇を重ね舌を絡めた。
彩理の美味しい唾液をすすり飲み、代わりに俺の臭い中年唾液を甘い口中へと注ぎ込む。
舌をクチュクチュさせて粘膜を擦り合わせ、恋人同士がする様な濃厚ベロチューを交わしながら彼女の細越を抱きかかえ、尻肉を鷲掴んで勢いよく揉む。
「ンッ♡ んっ…ちゅぶう! あ…、せんせ…♡ アアン! あ…、ああふぅん!♡」
入室直後の濃厚濃密ベロチューに一瞬戸惑いながらも、直ぐに自分から舌を絡ませヌチャヌチャと卑猥に擦り合わせてくる彩理。
昨日イク直前で放置し帰宅したのが余程効いている様で、彼女の小柄な体躯からは発情した雌の甘い匂いがプンプンと漂ってくる様であった。
「彩理…昨日言った通り、先生お前に似合うパンティーを持って来てやったぞ?」
そう言ってバッグから赤、黒、紫色などの透け透けのTバック紐パンティーを数枚取り出す。
「全部お前にやる…。 これからは、俺との授業の時には必ずこれらのパンティーを履くんだぞ?」
「は…はい…せんせぇ…。 あ、ありがとうございます…」
律儀にもお礼を述べる彩理。俺によってカラダをHに開発されかけ、卑猥な行為をする様になっても礼儀正しさはそのままだ。
こういった所にも真面目さや清純さを感じ、より一層これから行われる卑猥なプレイのドスケベさを際立たせてくれるというものである。
相変わらず会話の合間にも彩理の甘い口中に舌をヌッポシ差し込み、グチュクチュと掻き混ぜる。至近距離で見つめ合ったままするベロチューは酷く卑猥で、若い女のエキスを体内に取り込んでいる様で堪らなく心地良かった。
「よし彩理…先生がこれを履かせてやろう」
俺は持ってきた下着の中でも特にお気に入りな赤の紐パンを取り出し、部屋に直立したままの彩理の前に跪いた。
「ああ…! は、恥ずかしい…」
彩理もまさか俺に履かされるとは思っていなかったのだろう。しかし俺の命令に背く事は出来ない。頬を真っ赤にし、大きな瞳に涙をいっぱいに溜めながら恥じらっている姿は実にソソられる。
俺は立っている彩理の…今日は私服姿の彼女の三段フリルの白のミニスカートの裾の内側に手を侵入させ、まずは太ももを撫でてその柔らかい感触をたっぷりと愉しむ。
ふよん…♡
「あっ…」
少し手を這わせるだけで、もう彩理は軽く発情したエロボイスを漏らしてしまう。余程昨日の初めての絶頂直前焦らし愛撫による快感がヨカッたのだろう。
今は俺の手にその幼いカラダを愛撫して欲しくて欲しくて堪らない、といった様子さえ見受けられる。
もみ…もみ…もみ… むにん…?♡
「ああ…! あっ、ア…♡ せん、せ…、手…ヤラし…♡ 触り方…イヤらしい…♡ はぁ…♡ アアン…! んふぅぅゥン…♡」
直立する彩理の目の前にしゃがみ込み、パンティを履き替えさせる前に可憐なミニスカートの中に手を突っ込んでピチピチJCの生太ももの柔らかさを存分に堪能し尽くす。
彩理も彩理で、俺が太ももチャンを揉んでやると愛らしいヨガり声を漏らして甘い吐息をついて反応するものだから、俺も気分が良くなってついベタベタモミリとたっぷり太ももを揉み込んでしまった。
「あ…♡ アア…! あ、アン…♡ んっ♡ んふぅん…! はぁ…、はぁ…、アハァ…!♡ ああん…、ああアン…!♡」
それからも俺は勿体ぶる様にベタベタと太ももを撫で擦りながら、ゆっくりと焦らす様に彩理のパンティーを脱がして代わりに俺の持ってきた真紅のスケスケTバック紐パンティーを履かせた。
女子中学生の、それもまだ二年生の十三才の未熟なカラダにパンティを脱がせて履かせるという行為は酷く倒錯的で興奮した。
そしてパンティを脱がせ履かせている際中、彩理の股間周辺からは何やら若い女の甘酸っぱい芳香の様なものが漂ってきて俺はそれを鼻腔いっぱいに吸い込み、鼻粘膜に幸せ草原が広がるかの様な多幸感に満たされた。
「よし履けた…。 さあ彩理、自分でスカートをめくり上げて…? 先生に、大人なパンティーを履いた姿をたあっぷりと見せてごらん…?」
「ああ…! は、はい…。 は、恥ずかしい…。 …ど、どうですか…?」
命令に従い、彩理は自分で三段フリルの可愛らしいスカートの裾を指で摘まんで持ち上げて、幼さを演出するデザインのフリルスカートの中から娼婦の様なドスケベパンティーを俺の目の前にまろび出した。
「いいよ彩理…とても、似合っているよ? すん…すん、すん!」
「ああっ!? ダメせんせっ…あアハァン!♡」
間近にあるJCの生おパンツ姿。その瑞々しい色香に吸い寄せられる様に顔を近づけ、そのまま小ちゃな三角の布地に鼻を付けて十三才の少女の性器の匂いをパンティ越しに嗅ぐ。
「スンスン! うん…良い匂いだ。 若い雌の、初々しい処女の匂い…それと、発情している淫らなマン臭が充満しているぞ? フススゥン!」
「やっ、やだぁ! 恥ずかしい…せんせぇ、許してぇ…アアン!♡」
恥じらう彩理を無視して、俺はしばらくマン肉に鼻先を突っ込んでその匂いを堪能した。
俺が履かせたパンティーの生地の薄さと柔らかさも実に心地良く、彩理という素材を実に活かした彩りとなって少女のエロさを倍増させている。
「さあ、昨日の続きをしようじゃないか…」
「ア…、ああ…♡ せんせぇぇぇ…♡♡」
昨日と同じく、勉強椅子に座らせたまま大股を開かせパンティー丸見えになったあられも無い格好にし、パンツに手を差し入れて愛撫を行う。首は真横に捻らせ、俺との濃厚ベロチューを行った。
「…また今日も、先生のオクチと濃厚接触しまちょうね…?」
ぶっちゅう…!
「ンむぅぅぅぅぅぅゥン!♡♡」
俺のドセクハラトークを浴びながら、彩理は従順に足をおっ広げオマンコを愛撫しやすく大股になり、濃密ベロチューしやすい様にアゴを上げて舌を差し入れてくる。
「彩理…、 彩理…」
「ふぅぅぅぅぅぅぅ♡ んふぅぅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!♡♡」
グチュグチュと口内で舌を絡ませ、唾液を混交させながら両手で彩理のオマンコをいぢくり回す。既にソコはたっぷりと愛液の洪水を起こしており、履かせたばかりのパンティーがぐっしょりになっていた。
俺はオマンコを愛撫しながら、時折手を彩理の胸へと持っていき、その豊満な乳房を薄いキャミソールをたくし上げて直接にモミモミした。
「ああっ! せんせ…胸は…ア!♡ あんっ! ああうふぅぅん!♡」
若い弾力に手の平と指が跳ね返され、俺はその低反発ならぬ高反発パイオツの弾力を愉しむように、たっぷりと乳を揉み潰す。少女の巨乳を好き放題触るのは感触以上に精神的にも俺に素晴らしい愉悦を齎してくれる。
俺はブチュブチュとロリ巨乳JCとベロチューを交わし、乳を揉み、オマンコをいぢくり若い肌を愉しむという極上プレイに脳が蕩けそうな程に幸せを感じていた。
「はぁ~~~~~~~♡♡ ンはぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ…!♡♡ ンチュ♡ れむえぁぁぁぁぁぁぁぁぁァン♡♡」
歳の差三十の俺の大人愛撫により、彩理はスッカリ性欲が昂り、惚けてしまっている。甘ったるいヨガり声をこれでもかと漏らし、俺の愛撫にクナクナと細い体を妖艶に蠢かし、快楽の虜と言った感じだ。
「ようし…それじゃあ、これを咥えてみるんだ…」
「あはぁぁぁぁん…♡ えあぁ…?♡」
快感に恍惚としている彩理に向かって、今度は俺が仁王立ちになる。勉強椅子に座ったままの彼女の顔の目の前に、フル勃起したチンポコを見せつける様に取り出してやった。
「あ…♡ アア…! す、すごい…」
勃起した男根を見るのも初めてであろう十三才の女子中学生、桃田彩理。俺は彼女にそっと耳打ちし、しゃぶる前のオネダリ淫語を教え込む。
「ハァ…♡ ハァ…♡ せ…せんせ…? あやりのオクチに…オクチマンコに、せんせぇのお勃起したドドメ色のきりたんぽ…オシャブリさせて…?♡ ああ…! あ~やのオクチに、せんせぇの産地直送のゴーヤーみたいなぶっといオチンポ、じゅっぽじゅっぽクチマンコセックスさせてぇん?♡ …ンッ!? ンムグゥン!?♡♡」
卑猥な台詞を言い終わらせた直後、辛抱堪らなくなった俺は、彩理の小ちゃなクチマンコに大人のフル勃起した太き黒柱を打ち込んだ。
「うぶッ!? ぶぼッ! ぶぶぼッ! じゅぼお! …んんン~~~~~~~~!♡♡」
「ああいいよ…彩理のオクチマンコ、温かくて柔らかいよ…? 最高のクチマンコセックスだ…先生、とっても満たされた気分だよぉ?」
俺は勉強椅子に座ったまま首と体をコチラに向け、懸命にオシャブリする教え子のクチマンコの前に仁王立ち状態から腰を前後に振りたくった。
同時に彩理の側頭部を両手で持ち、オナホを使うように、物を扱うように乱暴に前後させて己の快楽を得る為だけに彩理の口内を使ってやった。
「ほら彩理! さっき先生が教えたエッチな台詞を言ってごらん? 先生はね、しゃぶられながらエッチな台詞を言われるのが大好きなんだよ? ほら!」
「うぶぢゅる…! セ…センセ? あ~やのオクチマンコ…きもちい? あ~やのえっちなクチマンコ…せんせぇの好きに使って? ハァハァ…! センセ…? あ~やのオクチの中にぃ、たっぷりナマで中出ししてぇ?♡」
少女の小ちゃな口の中に、中年のごん太チンポを挿入されながら、卑猥な媚びた台詞を言い切る彩理。
『あ~や』という一人称はブリッ子っぽく、男からするとこういう一人称女は可愛く見えるので俺は性交時に女にブリッ子させるのが好きだった。
「ああ出してやるよ…! あ~やの可愛い、小ちゃいオクチの中に! 十三才の未成年の女子中学生のオクチの中に! 先生の…三十も年上の男の濃厚オチンポミルクをたっぷり注いで、中学生のオクチマンコにどびゅどびゅ中出ししてアゲルよぉ!? ああいく…出る! そら…、そおらああああああああああああああああああああああ!!」
どびゅびゅびゅうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! どぐっ! どぐぐっ! びゅぐぐぐびゅぶうっ! びゅっ! びゅっ! びぶりゅううううううううううううううううううう!
「ンふうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!♡♡♡ んっ♡ んっくぅぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!♡♡♡♡」
大量の精液を口内に浴び、彩理は性的絶頂に達している様だった。
初めての絶頂がオナニーでも手マンでも挿入でもなく、口内射精。それは彩理が余りにも淫靡で卑猥で変態で、感じやすくアブノーマルなマゾヒスティックな女である事の証とも言えた。
「んン…! んぐぅ…♡ んんぶぷうぅ…!♡♡」
射精した男根を従順にも咥え続けながら、健気に上目遣いで見上げてくる彩理の目が実に劣情をソソる。
俺はしばらくの間咥えさせたままチュクチュクとお掃除フェラをさせ、口内に溜まった白濁をアーンしてこちらに見せつけさせ、更に口中で白濁を攪拌させ味わわせてからゴックンさせてまたお口をアーンさせ、精子を飲み込んだ事を示させた。
「ふふ…どうだいあ~や? 初めてのオチンポフェラチオは…。 先生のザーメン、美味しかったかい…? ん…?」
全てのお掃除を終わらせた後も、俺はしつこくあ~やの唇にチンポを押し付け、カリを舌の上に置いてその柔らかさを愉しみながら、初フェラの感想を聞いた。
「アムちゅぶ…♡ せ、せんせぇのせーえき…、おザーメン…♡ と…とっても濃くって…美味しかったですぅ…、レロチロ、チュムウ♡ つ、強い雄の…体液をオクチに中出しされたって感じで…、あ~や、とってもこーふんして…イッ…、イッちゃいましたぁ…♡♡ アアン…!♡」
「そうだな…お前は男が気持ち良くなるフェラチオ行為で自分もイケる、実にドスケベな変態JCだ…いいかあ~や? お前はドMの淫乱…淫乱なんだよ…」
「あ…♡ ああせんせぇ…!♡ あむちゅぶゥン!?♡♡」
調教する様に言葉責めしながら、俺は半勃起したチンポを再びあ~やのオクチへと突き入れた。そしてまた、ジュップジュップと前後に動かし、彼女の柔らかい口中を嬲ってゆく。
「んふう~~~~~~~~~♡ しぇんしぇ…♡ いいだしぇんしぇぇぇ~~~~~~~~~~~♡♡」
スッカリ変態行為に酔い痴れ、性的快楽の沼にドップリ浸かった彩理は、俺からの乱暴なイラマチオをされながらもヤラしい鼻声を漏らし、男に媚びたドスケベな呻き声をあげてチュブチュブと男根を舐りシャブる。
彩理は勉強椅子に座ったまま、足を大股に開いて俺のあげた情熱的な真っ赤の紐パンを大いに見せつけながら俺の目を楽しませてくれるのも堪らない。
「アアせんせぇ…♡ もっとあ~やにぴゅっぴゅして…? もっとあ~やのオクチマンコ、せんせぇのオチンポでずぼずぼって犯してぇ? あ~やを犯して…? あ~やのオクチマンコに中出ししてぇぇ…?♡♡」
俺からの淫ら責めに未知の性的快感を覚えさせられ、今の彩理はスッカリ口淫に夢中の様だ。
ブリっ子じみた一人称呼びも堪らなく俺を興奮させ、彩理もそれを知ってか知らずか連呼する。俺はそんな彩理を一層可愛く思い、掴んでいる側頭部の髪を梳いてヨシヨシと撫でてやる。
「ンふう~~~~~~~~~~♡♡ んンうふぅ~~~~~~~~~~~~~ン♡♡」
十三才とは思えぬ男に媚び切った猫撫で声を出しながら、従順に男根をシャブり尽くす彩理。
俺はそれから抜かずの三発、彩理のクチマンコに中出しし、またパンティの中に手を入れグチュグチュに愛撫し彼女がイク直前で寸止めし、その日は帰った。
明日はいよいよ、彩理の処女を散らしてやろう…。そう考えながら、俺は家のモニターで彩理が自室で俺の名を呼びながらアンアアンと二日連続で卑猥にヨガりながらオナニーに耽る姿を眺め、悦に浸るのであった。
…続く?