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キツキツドーナツ@官能小説家
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愛美IF 脅迫寝取りレイプ 117 教頭からのレイプ5分後に父のチンポを咥えている淫乱娘

「やあ愛美…待っていたよ?」


「パ…パパ……、あっ!? きゃぁん!」


 理事長室に入ると直ぐにパパは私に近寄ってきた。そして有無を言わさず私を来客用の広々としたテーブルに手を着かせ、カラダを腰から『くの字』に曲げた立ちバックの姿勢にさせられてしまう。


 つぷ…? ニチ…! にゅぢちちち…! ぬぷずぶうん!


「あっ! 入っ…! ああア! あアーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡」


 ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! 


「アッ!♡ アッ!♡ アッ!♡」


 背後からいきなり挿入された私はパパに組み敷かれ、そのまま膣へのピストン運動が開始された。私はパパオチンポからの出し入れに合わせて、卑猥な喘ぎをリズミカルに上げてしまう。


「愛美…今朝までたっぷりお前とおまんこしていたのに、パパはもう我慢できなくなってしまったよ? もうずっとお前の…愛美の娘まんこにパパちんぽを入れたままにしていたい…お前だってそうだろ? ぶっちゅううううん!」


「あうムゥン!♡」


 立ちバックでオチンポを出し入れされながら、私はパパに顎を持たれて強引に首を捻られ後ろを向かされ、乱暴にキスされた。


 大好きな…最愛のパパからの熱いベーゼに胸と子宮がキュンと火照る。と同時に、私の教頭先生の精子臭いオクチの匂いにパパが気づかないかどうかと、非情にドキドキしてしまう。


「愛美…! ぶちゅ! ぶちゅちゅぶちゅう! ぢゅうンる! ぢゅるるるう~~~~~~~!」


「ンっ…! れあぁ!♡ ぱぱ…! ぱぱぁ…!♡♡」


 キスしながら私の胸を揉むパパの手に、自分の手を重ねる。パパの手の甲を愛おしく撫でながら、私はどうしようも無い背徳感に襲われてゆく。


(あ…、ああ…! 私、つい数分前まで教頭先生のチンポをしゃぶって口内射精までされたザーメン臭いオクチで…大好きなパパとキスしちゃってる…♡ ごめんなさいパパ…、ごめんなさい…!)


 そんな罪悪感でいっぱいになりながらも、パパとの愛欲に満ちたディープキスは加速してゆく。


 平日の学校、2人きりの理事長室で

 ピストンされている腰を物欲しそうに自分から振り

 揉まれているオッパイに手を重ね撫で回し

 首を捻って濃厚濃密舌入れキスをしながら、アンアアンと甘く媚びたヨガリ声を漏らす


「ああパパ…♡♡ ハァハァ…! ぱぱぁ~~~~~~~~~~~♡♡」


 否が応にも私は快楽が激増し、恍惚とした蕩けた声でパパにオチンポ様をせびる。


 自分から積極的に舌を絡め、唾液を混交し、ジュルジュブと口腔性行にも精を出す。


「…んん? 愛美…お前の口の中、もの凄く精子臭いな?」


「…っ!」


 察しの良いパパの言葉に、心臓が止まりそうになる。先程まで夢中で絡めていた舌の動きも自然に止まってしまった。


「…そうか、昨日たっぷりしゃぶったパパのおちんぽの匂いが愛美のオクチに残っているんだな? クック…! 愛美はオクチの中にパパの精液汁の匂いをマーキングされちゃうイケない娘だ」


「あ…アンぱぱぁ…! もっと愛美のオクチにマーキングしてぇ? パパの男らしいお精液…ぶりっぶりの濃ゆくて重たいザーメンスペルマ、まなのオクチマンコにびゅーびゅーしてェン?」


 私は勘違いしてくれたパパの推測に胸を撫で下しつつも、パパのザーメンで教頭先生の精液臭くなった私の口中の匂いを再上書きしてもらおうと媚びてネダった。


「ふふ愛美、ゴックンさせるのもいいが、まずはこっちに種付けしてやろう! そぅらぁーーーーーーーーーーーーーー!」


 どびゅびゅびゅ! でるびゅぶぶぶ! ぼるびゅっぶうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


「いあハァァァーーーーーン!?♡ あっ…、出て…♡ あああ! イックゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!♡♡♡」


「イクイクイク…! あぁイック!!♡ ぱぱのおちんぽ気持ちイイ…! びゅるびゅるザーメン注がれてまなのおまんこ気持ちイイっ!♡♡ ああイク…イクイク!♡ おまんこイク…おまんこイクッ!♡ おまんこイックゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン!♡♡♡」


「っ、ク!♡ あぁ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡♡♡」


 教頭先生に脅迫レイプされた5分後に、パパに立ちバック中出しされる私。


 そんな自分の淫らな行いに背徳感や罪悪感などを抱きつつも、パパとの精神的に満たされる最高に気持ちイイおちんぽ出し入れ種汁注入交尾行為に、私は脳まで蕩けるような幸せと快楽に酔い痴れ、恍惚としただらしない顔で涎を垂らしながら膣壁をキュウ♡キュウ♡と収縮させ、パパのオチンポ様に最後まで尽くし続けるのだった。





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