寄贈小説 昼はスパルタ、夜は甘々な僕だけの美人師匠
Added 2021-07-21 16:00:03 +0000 UTC「はっ!」
「甘い!」
ズズン!
「ぅぐっ…!」
師匠の叫びと同時に手首を捻られ、僕は気づいた時には大地とキスしていた。
「今日はここまで。 その薄汚れた体を風呂で綺麗にしてくるんだな」
「…はい、師匠っ…!」
無様に地面につっ伏す僕の方も見ず、師匠は踵を返して家の中へと入ってゆく。
…その歩く姿は颯爽としていて凛として、よく鍛え上げられたキュッと締まった上向いたお尻の肉がプリプリと左右に揺れる様は実に扇情的だ。
(…うぅっ…、師匠ぉ…! 今日も凄く魅力的ですぅ…!)
心の中で、格闘技の師匠にそんな劣情を抱いてしまう僕の名は甲賀キスケ(こうがきすけ)。師匠の『女』に反応してしまう、思春期真っ只中の14才だ。
そしてこんな僕を惑わすナイスバディの師匠の名は服部沙柚(はっとりさゆ)。若干17才にして、父親から継いだ道場を1人で切り盛りする才覚溢れる若き道場主である。
師匠は…沙柚さんが魅力的なのは、そのアスリート然とした無駄の無いバディーだけではない。
人形の様に整った顔立ちを際立たせる、大きくも切れ長な目はとても鋭く、見た者に酷くサディスティックな印象を持たせる。
「ああ…! 沙柚さん…師匠… 今日もすっごく綺麗だった…。 やっぱり凄いえっちな体してるよなぁ…」
風呂に漬かりながら、そんな事を独りごちる。
僕は沙柚さんの自宅兼道場に、住み込みで修行をさせてもらっている。
ナヨナヨしている僕の心身を叩きなおして欲しいという両親のたっての願いで、現在は沙柚さんと実質ここで2人暮らしだ。
「…寝支度が出来たら、私の部屋へ来るように」
「…え? はっ、はいっ!」
風呂から出て夕食を終えると、師匠にそんな事を言われた。何だろう…修行する者として心構えがなっとらん、的なお説教でもされるのだろうか。内心ドキドキものである。
「お前…今日から私と一緒に寝ろ」
「…え? い、今何て…」
意味が分からず、思わず聞き返してしまう。すると師匠は、頬を真っ赤にして俯いてしまっていた。
「…う、うるさい! お前がいつも懸命に修行しているから、私がせめて寝る時は肌を重ねて、体を温めてやろうと思ったまでだ! い、嫌ならいい!」
顔を上げたかと思ったら、一気にまくし立てられる。僕は戸惑いながらも、この若い美貌の師匠が、僕と布団を共にしてくれる気でいるという事だけは理解した。
「えと…じゃ、じゃあ…失礼しま、す…」
恐る恐る、師匠の…沙柚さんの寝る布団の中へと侵入する。
「わぷっ!?」
掛け布団を被ると腕を引っ張られ、次の瞬間僕の顔は途轍も無く柔らかい2つの物体に挟まれていた。そしてその物体の正体が沙柚さんの豊満な乳肉だと気づくのに、数瞬の時間がかかった。
「キ…キスケはいつも、修行をとても良く頑張っている…な。 わ、私は偉いと思う…ぞ…?」
ぎゅう…! むにゅううううううう?
「ううっぶ…! うふう…♡ し、ししょお…!」
ひと房ひと房がマスクメロン1つ分はあるであろう、沙柚さんの豊かな乳房。それが丸々2つ分、僕の顔を挟んでパフパフ状態になっている。
師匠は余程恥ずかしいのか、ハァハァと荒い息を吐きながら僕の後頭部をその細腕で抱きしめ、自らの豊満な果実へと押し付け続ける。
「そ、それとキスケ…。 私は気づいているぞ…? お前、修行中に私のカラダを…イヤらしい目つきでジッと見つめている事が…多いだろう…」
「…っ! そ、それは…!」
普段の師匠は僕の気持ちを知ってか知らずか、いつも際どい道着姿で僕を誘惑して止まない。
古くは忍の家系である為沙柚さんの格好はまるでくノ一の様であった。
ノースリーブで脇や横乳が見え隠れする露出度の高い上半身の服は胸の谷間もいつも見えるし、ミニスカートの様な下半身の道着からニョキリと伸びるカモシカの様な美しい丸みを帯びた太ももを覆う薄い鎖帷子は、まるで黒のパンティーストッキングの様に悩殺的である。
…そして今の、沙柚さんの寝着姿は、薄生地の透け透けの、ピンクのスリップ1枚のみ。まるで若い新婚夫婦のお嫁さんが、仕事で疲れた旦那さんを奮い立たせる為に選ぶ様な官能的な姿である。
「キスケ…今晩は私がお前の…日々の疲れを癒してやろう…」
「え…? し、師匠…? …あっ!」
そう言うと、沙柚さんは僕の体全体をマッサージする様にまさぐってきた。掛け布団の衣擦れが静かな寝室に響く音が、実に淫靡だ。
「キスケ…こんな小さな体で…いつも修行を、がんばっているのだな…。 偉いぞ…?」
もにゅっ…、 もにゅっもにゅっ… ふにゅん…♡
「あ…ああ…! し…しょお…!」
沙柚さんの白魚のような細い指が、僕の体の皮膚の上を這いまわる。何だかとてもイケない事の様な気がして、心臓が高鳴り股間が熱くなってしまう。そして師匠は、そんな僕の体の変化に目ざとく気づいてしまう。
「キ…キスケ…! お前、ここをこんなにして…!」
ぎゅっ…!♡
「あっ!」
師匠の柔らかい体に全身で触れ、興奮に隆起した男根を寝着の間に手を入れて直接握られる。
「…こんなに硬くして…! わ、私が…面倒を見てやる…!」
「え…え? し、ししょお…!」
「ンっ…♡」
ちゅう…?
「ふむぶっ…!」
1つの布団の中に入り、師匠の17才の若く豊満なエロボディと密着した状態で手コキと共にキスまでされる。
頭から被った布団の中では師匠の女の…花のような体臭が濃くムワンと広がり、僕の鼻腔いっぱいに広がって、あたかも脳が甘く痺れるようだ。
「ハァ…ハァ…! キ…キスケ…、いつも私の体を見て…こんなに男根を膨らませているのか…?」
ちゅぶちゅびと淫靡な唾液の攪拌音を響かせながら、師匠が興奮気味に僕への言葉責めを始める。僕は憧れの師匠からの性的な責めに心が沸騰し、もうまともに答える事も出来ない。
「イケない奴だ…。 師匠として、弟子の発情を鎮めてやらねばならんな…、ンッ…!」
にゅるぅん…♡
「ア! ししょお! あ! アア!!」
沙柚さんが姿勢を変えて、僕の股間へと顔を沈める。直後、今まで経験した事の無い程の柔らかさと温かさが、僕のオチンチンを包み込んだ。
「…んふうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ…!♡」
これまで聞いた事の無いような、師匠の甘ったるい鼻声。
くぐもったその媚びた声は、聞くだけで僕の勃起が数倍になる程に淫靡であった。
「んっ…! んっ…! ンンッ…!♡」
ぶっ、ぶっ、ぶぶっ! ちゅぶう!♡
「はあ! あ! ああん! ししょお…ししょおっ!」
余りの気持ち良さに、僕は無意識に沙柚さんの頭を両手で押さえる。
そして前後に揺すって、憧れの女性のお口をまるで物のように…オナホールの様に乱暴に扱ってしまった。そしてこの横柄な行為は、僕のオチンチンに更なる快感を齎してくれた。
「ふぅン~~~~~~~~~~!♡ んぶうぅ~~~~~~~~~~~~!♡♡」
べろぶちゅちゅぶ! べろれろべろ! れろれるべちゅぶちゅう!
僕に酷い扱いを受けながらも、沙柚さんは一層スケベなくぐもった鼻声を漏らしおしっこの出る場所であるオチンチンを下品な音を出して啜りあげる。
「ああ…!♡ キスケぇ…! キスケぇぇぇぇ…!♡♡」
「ああししょお…! 沙柚…さん! 沙柚さぁん…!」
沙柚さんが、僕のお尻を両手で鷲掴みにしてモミモミしてくる。沙柚さんのオクチが僕のオチンチンの根本まで沈み込み、唇が陰毛と擦り当たる。
「ああ沙柚さん…出ちゃう! 飲んで…僕のおちんちん汁飲んでぇ!」
「うンぶううううううううううううううううう!♡♡」
僕の男根を卑猥な声を上げながら啜ってくれる師匠の献身さに、つい下の名前で呼んでしまっていた。
馴れ馴れしい呼び方をしてしまった僕を咎めもせず、一層淫靡な尽くし声で射精を誘うドスケベちんこ吸い乙女の沙柚師匠。
「あ! 出る! ああ出る! 出るぅぅゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!」
どぴぴぴぴーーーーーーーーーーーーーー! びゅぐっ! びゅぐぐっ! ぼっびぃ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!
「ふっグゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン!♡♡♡」
憧れの師匠のオクチに、いつもドキドキしながら見ていたぷるぷるの唇に自分のチンチンを咥えさせ、男の種汁をドグンドグンと注ぎ込む。
その達成感たるや凄まじく、僕は肉体的快感に加え精神的快感にも全身を襲われて、人生最大の射精の気持ち良さに酔い痴れた。
「んンッ! んっ…んっ…!♡ んぐ…! ンクゥン…♡♡」
レロレロレロ…♡ ちゅぶれろ♡ じゅくじゅくじゅく…ぶぢゅぢゅ!♡
「うあううううううううううう…!」
射精後も沙柚さんはチンチンからお口を離さず、執拗に舌を絡めて後戯にいそしむ。そのお掃除フェラは丁寧で愛情を感じるもので、僕は師匠に大事にされているのだと実感できる、そんな気持ちの籠ったアトフェラであった。
むく…、ムクムク…!
「んむ…♡ ああ…♡ キスケぇ…♡ またオチンポ勃起させて… お前の催している劣情を、私の膣で収めてやろう…♡」
お掃除フェラで逆に再勃起してしまった僕のオチンチンを舐めながら握り、仰向けになった沙柚さんに導かれるままに、正常位の体勢になった。
「…きて…キスケ…」
「…しっ! ししょお…!」
仰向けの体勢で僕を見上げ、交尾をせびる憧れの女性、沙柚さん。彼女が僕のオチンチンを欲しがる艶めいた目は酷く卑猥で、僕は吸い込まれる様に師匠の性器へと腰を沈めてゆくのだった。
ず…ずぷ…! ずぬぬぬ…、にゅぶんっ!
「…くっ!♡ ああああああああああああああああああああああ!♡♡」
「ああっ! あったかい…!!」
「あっ…! あっ!♡ キ…スケぇ…!♡ あハァン…!♡」
師匠のオマンコから、ひと筋の血が滴る。それは間違うこと無き、破瓜の血…処女膜貫通の血であた。
「…し、師匠…? ひょっとして…」
「…は…初めてだ…、わ、悪いか…」
乙女の恥じらう表情で、頬を桜色に染め涙目で視線を逸らせる沙柚さん。僕は憧れの女性の初めての男になれた事を…処女を散らせた事に、酷く感激してしまう。
「嬉しいです…! 沙柚さぁん!」
「あ! キスケ…! あっ、アンッ!♡ あんっ、あんっ、あんっ!♡」
ずんっ! ずんっ! ずんっ!
沙柚さんのオマンコの中の、温かくさと柔らかさ、初めてマンコらしいキツい締め付けの快感に感動すら覚える。
「沙柚さん…! 沙柚さんのオマンコ気持ちいい! とっても気持ちいいです!」
「ああっ! キスケぇ! キスケのおちんちんも気持ちいい…!♡ 私、このおちんちん好き…好きィン!♡」
にゅぼり、にゅぼり、と性器同士が摩擦される卑猥な音が静かな寝室に響き渡る。
「あふぅん! キ…スケぇ…? 日々の修行の疲れを私の…、師匠のおまんこで癒すがいい…!♡ ンッ♡ キスケの溜め込んだ劣情を、沙柚のまんこ使ってスッキリしてぇ…?♡♡」
「ああ…! 師匠…! 沙柚さん…、沙柚さぁん…!」
ずこっ! ずぼっ! にゅぼっ! ずぢゅぼぼっ!
昼の修行中、ナイスなエロバディにいつも魅了されていた。
サラサラの髪、整った顔。その唇にキスしたかった。舌をヌポ入れ唾液を飲ませ合い、ベロチューレイプしたかった。
魅惑の胸の谷間と、露出の高い無防備な脇と溢れる横乳を見ては、ボリュームたっぷりのこのオッパイを揉んで揉んで吸って吸って舐め尽くしたかった。
扇情的なラインで僕を誘うお尻と太もも。これらをまとめて頬擦りしながら舐め吸って、手の平を這わせてピチピチのあんよの感触を愉しみたかった。
「ああキスケ…!♡ あっ!♡ これからは、いつでも私がっ、ンッ!♡ お…お前の欲情を、受け止めてやる…! ハァ、ハァ…!♡ 修行に影響を及ぼさないように、肉欲の世話も全部私がしてやるからな…? んふぅん!♡」
「ああ師匠…! 沙柚さぁん…!♡ 僕嬉しい…嬉しいですっ!」
「うくゥン!♡ しゅ、修行中でも…♡ キスケが催したら…私がカラダを張って処理してやる…♡ お、お前は…昼でも私のカラダをイヤらしい目で見て…オチンチンを膨らませているしな…♡」
「…ご、ごめんなさいししょお…!」
師匠は…沙柚さんは、夜だけでなく昼間でも、白昼堂々でも僕にセックスさせてくれると言ってくれた。
これからは、今までずっと盗み見ていた沙柚さんのピチピチのエロボディに好き放題オマンコ出来ると思うと非常に興奮し、僕の肉棒は大変なエレクトをして沙柚さんの師匠マンコを突き犯しまくってしまう。
「ああ…また出る! 沙柚さんの師匠まんこに中出しする! ああ出る…出るゥ!」
どびぶぶぶうーーーーーーーーーーーーーーーーーー! びゅるっ! びるぶぶっ! ぶっ! びるぶうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「ア! あっふぅぅゥン!♡ 熱い…あつ…ィイイ!♡ イクゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」
僕の膣内射精と同時に、師匠もイッた。
普段大人びた態度で僕に接している師匠の雌全開のあられも無いイキ声は、余りにも淫らだ。
「ああ師匠! 師匠っ! 沙柚さぁん!!」
ずこっ! ずこっ! ぬぼっ! ずぶぼぼ!!
「あ!? キスケ…今出したばっかりなのに…ア! ああっ!? ック!♡ っあーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
余りの興奮、余りの幸せさに、僕は射精直後の沙柚さんの師匠マンコの膣内で運動を再開し、抜かずの2回戦を始めた。
「あっ♡あっ♡あっ♡ あっ♡あっ♡あっ♡ あっ♡あっ♡あっーーーーーーーー!♡」
僕が抽挿を再開すると、直ぐにまた可愛く喘ぎだす沙柚さん。
その声は甘える様な、男を悦ばす媚びた声であり、マンコの締め付けに加えて僕の劣情を余計にソソるものであった。
…それから僕は、明け方まで沙柚さんとノンストップでセックスした。
更に朝食時にも我慢できず沙柚を押し倒しオマンコの中にどぴゅどぴゅと膣内出しし、名前を呼び捨てにして更に馴れ馴れしく師匠と接した。
「アンッ! アンッ! ああんっ!♡ また出てる…! 沙柚のおまんまんに、キスケのザーメンどぶどぶ出てるゥ!♡ 熱い…熱いィィ!♡ ああイク…さゆまたイッちゃう!♡ イッ…! イクゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」
そして昼間の修行の間も発情した僕は、庭先で日差しを浴びながら師匠のピチピチ17才マンコを立ちバックで堪能した。
僕の発情を、師匠はいつでもオマンコで受け入れてくれる。
僕はいつでもどこでも使用可能なマンコに愛しさを覚え、ただただ本能のままに腰を振り快楽を貪るのだった。