SamSuka
キツキツドーナツ@官能小説家
キツキツドーナツ@官能小説家

fanbox


愛美IF 脅迫寝取りレイプ 116 視聴覚室での強姦02

「ん? 誰からの連絡だ? …なんだ、愛美の最愛のパパからじゃあないか」


「や…やめて…!」


 通知音の鳴った私のスマホを、まるで我が物顔で取り上げて画面を確認する教頭先生。


「…何なに。 これから理事長室に来なさい。 学校でもたっぷり愛美のオマンコを可愛がってあげるよ…か…」


「か…勝手に読まないでください!」


 パパからの連絡は、昨晩久しぶりに再会し、愛欲に満ちた一晩を過ごした私との更なる快楽タイムを誘うものだった。教頭先生にさえ見つかっていなければ、私にとっては飛び跳ねる程に嬉しい連絡だ。


「…まあ、断ると流石に不自然だよな。 愛美…お前をこうして脅迫レイプ出来るのも、理事長や教育委員会に黙っているからであるからな」


 教頭先生はレイプ中であっても頭の中は冷静の様だ。


 普通であれば愛し合う者同士が再会したら、四六時中盛っているのが当たり前と言えば当たり前なのだから。ここで私がパパからの誘いを断るのは変な話であり、あらぬ疑いを持たれてしまいそうだ。


「…よし愛美。 行っていいぞ」


「え? ほ、本当ですか?」


「…ただし、お前のクチの中を俺の精子臭さでプンプンにしてからなぁ!」


 にゅずぼぶっ!!


「んふぅぐぅうぅっ!?」


 教頭先生は両手で私の後頭部を鷲掴むと、乱暴に巨根のデカマラおちんぽ様を口内へと突き入れてきた。


「どうせこれから理事長室へ行ったら『最愛のパパ』とたっぷりキスをするんだろう? だからせめて俺にフェラした直後の精子臭いこの唇でパパとキスをして来い!」


 ぐぼっ! ずぼっ! にゅぶぼぼぼっ!


「ふむぅ!? ンッ! ふぐうぅぅぅぅ!♡♡」


 どこまでも私の心と体を支配しようとする教頭先生の荒々しい性行為に、私の中のドM気質が大きく反応し、イラマチオさせられながらも背徳的な快楽に膣が熱く火照ってしまう。


「さあ愛美! 俺様のチンポをしゃぶった汚れたオクチでパパとキスなりなんなりして来い! おらおらおら! おらおらおらおらぁ!!」


「えむうぶ! れるぶちょ…♡  アンむぶうううううううううううううん!♡」


『私』というメスに種付け汁を注ぎ込み、懸命にマーキングしようとする教頭先生に胸がトキメく。気づけば私は乱暴に頭を前後に揺すられ、口腔をレイプされながらも自分から舌を絡めて教頭先生の極太肉棒をジュルジュルしていた。


「俺のちんぽは美味いか愛美? ん? うん~~~~~~?」


 教頭先生が支配者の…王の眼差しで私を見下ろし問うてくる。そんな目で見られると、ドマゾな私は服従したくて仕方が無くなってしまうのだ。


「ンっ…♡ ンク…! ふぉ…ふぉいふぃ♡  ひょおとおひぇんへぇのふぉひんほ…♡ もいひぃぃぃぃぃぃぃぃぃ…!♡♡ ンぶぢゅううううううううう!♡♡ ぢゅっ! ぢゅる! ぢゅずずず! ぢゅぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞ!♡♡」


 パパより大きい教頭先生の巨根デカマラカリ高おちんぽ様。


 私はそのオチンポ様を咥えたまま頬を歪ませ、雄にへりくだった媚びた態度でオチンポ美味しいと甘えた舌ったらずな口調でしゃぶっている肉棒の感想を伝えた。


「フフ愛美! 良いチンポ顔だ…下品でドスケベなちんぽ顔だぞお! お! おうっ! おらあああああああああああああああ!!」


 ぶびぃーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! ドプププ! ぶっ! ぶびい! びぃるるるる!! ぶ! ぶびゅう~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!


「ンクふぅーーーーーーーーーーーーー!?♡♡♡ んぼっ! ふぼっ!♡ ンッ! ンッ…♡ ぃんっ!♡ ィクゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」


 猛烈な勢いと熱さ、それと粘度を誇る教頭先生の超濃厚な種付き機能付きクリームシチュー。


 昨日の夜パパから注がれたオチンポ汁も濃かったけど、教頭先生の精液はそれを遥かに凌駕する濃さと熱さと量であった。


 私は口内射精された瞬間、女が男を気持ち良くする行為であるハズのフェラチオで、盛大にイッてしまった。


 私の口内は立派な性感帯であり、しゃぶるだけでもイケる様にパパから小さい頃に調教されてきたが、今それを最大限に活かしているのは教頭先生とのこの口腔強姦行為であった。


「う゛ぁ…ふう゛ぁ…♡ りゅ…むふう♡ れりゅ…れりゅ…れりょる…♡♡」


 口内にたっぷり精液を注がれたまま、私は教頭先生の射精直後オチンポ様に舌を這わせ、従順に尽くした。更に自分から首を前後に振り、唇を締めてジュボジュボと肉竿にも快楽を届ける。


「おおう、愛美…! いいぞ…気持ちいいぞ…? ふふ、だがそんなに俺にお掃除フェラでご奉仕していたら、理事長との…最愛のパパとセックスするスケベタイムが減ってしまうぞ? ん?」


「んん゛~~~~~~~~~♡ んん゛ふぶう~~~~~~~~~~~~~ん♡♡」


 私は無意識に、教頭先生の射精直後のスッキリチンポにお疲れ様でしたのお掃除フェラを丹念にしてしまっていた。


 先生が私の頭に手を置いて、ヨシヨシと撫でてくれるのも心地良く感じてしまい、私は自分が教頭先生の性奴隷でありヤラれればヤラれる程カラダが悦んでしまう事に興奮しつつもパパへの罪悪感でいっぱいになる。


「クク愛美…もういい。 そら、理事長室へ行きなさい。 俺のちんぽをしゃぶった唇で、パパとたっぷりキスしておいで」


 イラマチオ口内射精の後の、私が自ら進んで丁寧なお掃除フェラをしたその従順さに気分を良くしたのか、教頭先生は実に愉快そうな、雄としての勝利に満ちた表情で肉棒をしゃぶる私を見ろしながらそう言った。


 私は精液の最後の一滴まで残さないようにチュクチュクと教頭先生のお肉棒様を…女を狂わすエリートチンポからザー汁を舐め取ると、「失礼します」と言って視聴覚室を去り、パパの待つ理事長室へと足を向けた。


 途中、廊下にある水飲み場で口を濯ぐ事も出来た。

 だけど私は敢えて濯がず、そのまま理事長室へと向かう。


 私の脳裏には教頭先生の『俺のちんぽをしゃぶった汚れた唇でパパとキスしろ』という言葉がよぎっていた。


 そんないけないキスをパパとした時に、私は罪悪感と背徳感で凄まじい快楽に襲われるのではないか、という暗い期待を抱いてしまっていた。


 こんな事を考えるのはパパに申し訳ないと思いつつも、教頭先生のデカマラをたっぷり咥えたままの汚辱にまみれた口内のまま、私は理事長室の厚い扉をノックした。





More Creators