愛美IF 脅迫寝取りレイプ 118 隙だらけの愛美を狙う校長の毒牙
Added 2021-08-03 04:07:57 +0000 UTCあれから私は、理事長室でパパと何度も身体を重ね、校内での性行為でめくるめく快楽に打ち震えた。
「あんっ! あんっ! あんっ!♡」
理事長室に入ってすぐの、ディープキスしながらの立ちバック。
「ああうう…! んふぅ!♡ んふ♡ んふぅん!♡♡」
ソファーに座らされ、ひっくり返ったカエルの様な恥ずかしいM字開脚をさせられての対面座位。
「んぶちゅ♡ ぶぢゅうう♡ ぢゅうるるるる…! ちゅずぼお!♡」
膣内射精された後に、ソファーに正座してお行儀よく座りながらのお掃除フェラ。
「あ♡ あっ♡ アハァ♡ こんな…こんな格好、恥ずかしい…♡ ぱぱぁ…♡ アン、ぱぱぁぁァン…♡♡」
ギシッ… ギシッ… ギシッ…!
理事長用の大きくて良く沈む社長椅子に座ったパパに抱っこされ、乳揉みされながらの背面座位。
「ちゅっ、ちゅっ、ちゅむ♡ んふぅ~~~~~♡ すき…、パパ好きぃ♡ んちゅむ♡ あんっ♡ あん、アン、あアン!♡」
そのまま振り向いての社長椅子に跨って恋人ラブチューしながらの対面座位。
いずれも全て中出しで、パパの熱い精液をドプリドプリとたっぷりと注いでもらった。
最愛のパパからの中出しに、私の膣は雌の悦びに打ち震え、1滴も溢すまいとキュウキュウと膣内を収縮させ精液を取り込んでいった。
「ああパパすごぉい…♡ ぱぱちんぽスッゴォい…♡♡ すきスキ…大好き…♡ ぱぱだいすきぃぃぃん♡♡」
散々セックスしていたら、昼休みはとっくに終わってしまった。
そろそろ理事長室から出ようと思い、扉を開ける前に別れのキスをしたが、これがいけなかった。
結局そこからまた私の方が燃え上がってしまい。唇を触れさせる軽いキスから唇を強く押しあてるキスへ。
そして舌を入れクチュクチュし、パパの舌を自分の口内へと誘い込むドスケベドMキスへと進化してゆき、今は理事長室の扉の前で、小柄な私を抱き上げての駅弁ファックで舌入れディープキスしながらゆっさゆっさと体全体を揺さぶられて下から熱硬いチンポを出し入れされている。
「んッ、んッ、ン♡ んっ、んっ、んあっ!♡♡ ああスッゴイ…これスッゴォい♡♡ まな駅弁せっくすしゅきぃ…♡ ねぇぱぱ歩いて…? まなのおまんこ駅弁で突き刺しながら歩いて、ズッコンズッコンしてぇ?♡」
元はと言えば、パパと学校の廊下のど真ん中で露出セックスしている所を教頭に盗撮された事が脅迫レイプの始まりであった。
なのでそれ以来、パパとこうして歩きながらのセックスは2度と出来ないものだと思っていた。が、今こうしてそれが出来たことで、私は凄まじい快楽を感じていた。
「あんっ、あんっ、アン!♡ ぱぱ…、ぱぱっ、ぱぱぁ!♡♡」
結局私は、4限の半ばの時間までパパと理事長室でまぐわった。
ようやくパパと別れ、絶頂の快感の余韻に頬を赤らめ思考がポーッとした状態で、フラフラしながら廊下を歩いていると、校長先生とスレ違った。
「おや生島君? 授業中に廊下を歩いて何してるんだい?」
「…あ? こおちょお…せんせ…?」
セックスの余韻で惚けている私を見て、校長先生は私がナニをした後か直ぐに察した様だった。
「…ははあ。 先日から理事長が一時帰国して出勤もしているな…なるほどねぇ…」
好色な目を私に向ける校長先生。ふいに、腕を掴まれた。
「生島君、だいぶ体調がまいっている様じゃあないか。 私が介抱してあげよう…ヒッヒ! こっちへ来なさい?」
「や…ちょっ…!」
校長先生は元からフラフラしている私に、何やら怪しげなスプレーを顔に吹き掛けた。途端に意識が朦朧とし、立つのもやっとな状態になる。
「おや? 大丈夫かね? さあさあ、校長室へ行こうじゃないか…」
校長先生が下卑た笑みを浮かべ、私の体を引っ張っていく。私はパパのオチンポからもらった快感の名残をオマンコに感じながらも、校長先生に手を引かれ、成す術もなく校長室の中へと連れ込まれてしまった。