寄贈小説 公園で出会った小●生、実は淫乱処女ビッチ
Added 2021-07-29 07:46:29 +0000 UTC「ね…おじさん、雪乃(ゆきの)の事、買ってくれない?」
「え?」
残業帰りの夜10時、32才の決して若くない体を引きずって、俺こと瀬口良(せぐちりょう)は帰路である公園を横切っている際中に、所在無げにベンチに座っている1人の少女に話しかけられた。
(…おっ…おお…!)
一目見ただけで、俺はその少女の美しさに見惚れてしまった。
明らかに10代前半…それも小学生であろうか?少女というより幼女と言った方が正しい弾けるような若さ。
人形の様に整った顔立ちは、まるで子役の芸能人かの様に垢抜けた美貌と華やかさを振りまいている。
薄生地のピンクのキャミソールに、パステルカラーのフリル付きミニスカートはいかにも小学生らしいが、その美貌と少し丸味を帯び始めてきたボディラインからは、妖しい禁断的な色気が立ち上っていた。
「か…買うって…君を…?」
「そ。 雪乃、初めてだから結構高いけど…おじさん、どう?」
普段であれば断る所だが、俺はその『雪乃』と名乗る少女の外見の幼さに不似合過ぎる雌フェロモンに既に参っていた。
「ち…ちなみに…いくら? それに君、何才?」
「10万。 雪乃は11才の小学5年生だよ」
(ゴ…ゴク…!)
11才の超美少女が、露出の多いフリフリのロリ衣装で俺に援助を求めてきている。
日々の仕事の疲れからか、雄としての生殖本能が彼女に種付けろと叫んでいるのか、俺は彼女の申し出を受ける事にし直ぐに最寄のコンビニで現金を下し、彼女に渡した。
「アリガトおじさん。 じゃ…誰も居ないし、このままベンチでおまんこしよ?」
小5女子の口から『おまんこ』という言葉が発せられるだけで俺は倒錯的な興奮を覚えてしまう。それも彼女の恐るべき現実離れした美貌がもたらしてくれるギャップであろう。
「まずはおじさんのチンポ舐めるね…そこに座って」
俺は雪乃に促されるままにベンチに座り、逆に雪乃はベンチから下りて地面に跪き、俺の足の間に座った。
「ん…」
「お…! おうぅっ!?」
雪乃は俺のスラックスの上からチンポを両手で覆う様に触り、手に三角形を作るような形で優しく揉み始めた。そしてズボンの上から盛り上がった肉棒本体に、スラックスの上から口を近づけ、フニフニと押し付け始めた。
「…こんな事するのも初めてだから…よく、分かんない…」
「え…セックスだけじゃなく、性行為も全部初めてなの…?」
「…うん、そう。 最近家出したばかりだから…」
これは極上の拾い物をしたかも知れない。
数年後…いや、早ければ数ヶ月後には、この少女はこの美貌故に男の毒牙に侵される事になっていただろう。これだけの美少女を、周りの男が放っておくハズがない。
そんな彼女の初の性体験のその全てを、今この俺が根こそぎ奪えるのだ。
俺はぎこちない彼女のズボン越しフェラの感触に加えて、精神的な優越感による快感が脳をシビれさせ、素晴らしいまでの幸せに心が満ち溢れてゆく。
「んっ…、んっ…、ンッ…!」
少女の柔らかい舌がズボンの上からチンポをねぶる。華奢で白い指が裏筋や玉袋に這い、ムズ痒い刺激を与えてくる。
「おじさんのオチンポ…外に出すね…」
そう言ってファスナーを下ろし、俺の俺自身が外気に触れる。
「…スゴ…!」
初めて見るであろう成人男性の勃起。その隆々しい勇姿に怯んだ態度を一瞬見せるも、雪乃は慣れない手つきで男根をシゴき始めた。
「おおっ…! いい…!」
「…こ、こう…?」
犯罪的なまでに背徳的なこのシチュエーションに、これまでの人生で最大に膨らんだ俺の勃起は小学生の手に収まりきらずに、雪乃は両手を縦にして肉棒を握って上下にシゴく。
その拙い動きが逆に初々しくもどかしく新鮮であり、俺の快楽はうなぎ登りに上がっていった。
「…咥えるね…」
はぷ…♡
「お…うおおおおおおおおおおおお!?」
ついに、小学5年生の美少女が俺の…32才の大人のチンポをぱっくんちょした。
俺の黒ずんだ男根の目の前には少女の美しい顔があり、それを見下ろすだけでも射精しそうになる程に興奮する。
「んりゅ…」
瞬間、俺の肉棒が生温かく柔らかい舌に絡め取られる。まるで電流のシビれる様な快感が全身に走った。
この所残業続きで自慰する気力も失われていた俺にとって、小5少女の、11才ながら妖艶な色香を持つ雪乃からのフェラチオは、とんでもなく気持ち良い。
暗く静かな公園内に、彼女の…雪乃のチンポをしゃぶるチュパチュポという卑猥な水音が響き渡る。
「んっ…、ンッ…、 んうっ…!」
初めてフェラなのに雪乃のオシャブリは実に積極的で、肉棒に舌を這わせながらも唇をすぼめ、前後にシゴいて口腔抽挿による快楽を送り届けてくる。
「ゆ…雪乃ちゃん…! こ、こっちを見て?」
「んう…?」
懸命にペロペロする雪乃ちゃんの美貌が、上目遣いでこちらを見上げる。美しい顔が口に含んだチンポの形に無様に歪み、その下品さが一層エロさを感じさせる。
「あ…ああ…! エロ過ぎる…もうだめだ! 出すよ雪乃ちゃん! ああ出る! いく!」
「…出ひて…! いっぱいらひてぇ…?♡」
俺が射精を告げると、雪乃ちゃんも興奮した様子で精子をネダる。小学5年生の見せる、余りに卑猥なその男に媚びた態度に、俺はもう限界だった。
どっ…! びゅぶうううううううううううううううううう! びゅーーーーーー! びゅうーーーーーーーーーーーー! びゅぐぐぐうーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「うっ! ふぶうううううううううううううううううううううううん!?」
鈍器で殴られたような衝撃が脳髄に走った。
平日の深夜の公園、小学校高学年のまだ『女』が芽吹き始めたばかりの超が付くロリ美少女の口の中に、一介のサラリーマンである三十路過ぎの俺のザーメンをどぷどぷ注いでクチマンコを種付ける充足感は余りにも凄まじい。
生物として、雄としての本能が満たされた。そんな瞬間だった。
「ああっ! 雪乃! 雪乃ォ!」
「んぶうーーーーーーーー! ングッふうーーーーーーーーーん!」
両手で少女の頭を持ち、ガクガクと前後に揺する。雪乃の美貌をオナホの様に扱って、自らの性欲を発散させる為だけに、好き放題無遠慮にひたすらクチマンコにピストンを送り込んだ。
数秒間の気持ち良過ぎる射精を終え、俺は今だ男根を咥えている雪乃に命じた。
「ね…口に溜めた精液…見せて」
「ん…、っぶ…。 アーーーー…」
俺からのお願いに従順に応え、口内射精されたオクチをいっぱいに開けて見せる雪乃ちゃん。
大人の欲の塊である精液ザーメンの白濁液が、泡立ちながら雪乃の紅い舌と頬の内側の肉にこびり付いているその様は、まるで俺の精子が雪乃の口中を犯し尽くしている様な卑猥さを醸し出していた。
「雪乃…俺の精液、いっぱい受け止めてくれたんだね…? じゃあ、そのスペルマ…全部飲んで…?」
「んっ…、んっぐ…ンク…! コク…、ゴク…! ごくん…! ……んぷはぁっ! ああっ…、ハァ…!」
もしこれが風俗店なら別料金を取られるであろう飲精さえも…ゴックンさえも、一言お願いすればヤッてくれる何も知らない無垢なあどけない小学生の雪乃。俺は彼女の無知につけ込み、どんどん自分の要求をぶつけてゆく。
「ちゃんと全部飲めたか…もう一度アーンしておじさんに見せて…?」
「はぁ…、はぁ…! は、はい…。 んあ…、アーーー…ン」
先程たっぷりと紅い口中に絡みついていた白濁。それが見事までに無くなっており、雪乃の口の中から俺のザーメンは消え去っていた。自分の種汁を、こんな年端もいかない少女に全て飲み干させたのだと思うと、何やらイケない興奮が滾ってくる。
「ちゃんと全部飲めたんだね…偉いよ? じゃあいよいよ…おじさんに、雪乃ちゃんの…小学5年生の、11才の処女を捧げてもらおうかな?」
「う、うん…。 …このまま、ベンチに座ったまま、私がおじさんに跨ればいい?」
「ああ…頼むよ」
そう言うと、俺の陰毛を口元に張り付けたままの淫靡な顔を寄せてきて、雪乃ちゃんはベンチに座った俺の膝の上に跨り、対面座位の体勢になる。
「…ンッ…!」
俺のはち切れんばかりに勃起した男根が、雪乃のパンティの生地を押し込む。薄い生地越しに感じるマンコは柔らかくふくよかで、優しさに似た心地が伝わってくる。
「あっ…」
薄いキャミソールをたくし上げ、プルンと弾む発展途上のJSオッパイを目の前に曝け出す。
極薄いピンク色の乳輪の中央にそびえる、ツンと小生意気に上向いた乳首が可愛く自己を主張している。俺はその先端を軽く摘まんでやった。
「ンっふっ…!♡ あ…」
小学生の幼い娘が、性の悦びにヨガり声をあげる。幼女の性的仕草に犯罪的な倒錯感を覚え、俺の男根は更に大きくイキり勃った。
可憐な美貌を持っているが、まだ幼いのに
まだ未成年の、ほんの小学生なのに
彼女の敏感な体は、完全に『女』だった。
「雪乃ちゃんのオッパイ可愛いね…脹らみ始めのロリおっぱい、堪らなくキュートだよ…?」
「ヤ…、恥ずかし…」
言葉で嬲ると、羞恥に頬を朱に染める。その初々しい反応が愉しく、俺は少女を膝に抱きかかえたまま乳頭へと吸い付いた。
ちゅう…?
「んハッ…! あっ…!♡」
吸い付いた途端、背筋を反らして雪乃の細い上半身がビクンと跳ねる。俺は雪乃の背と尻に手を回し支え、欲望のままに好き放題、遠慮なく小学生の脹らみかけ発展途上ロリオッパイを吸いまくり、舐めまくった。
チュッ…チュッ…チュム…! …じゅる! じゅずずず…じゅぞぞぞお! レロ…、レロ…、ネロォ…?
「ああっ! ハッ…、ハッ…! あ、あん…! ああん! おじ…、さぁん! あんっ!」
俺の乳首吸いに、愛らしい反応を見せる小学5年生の超美少女。
乳頭を舐める度にビクビク跳ねる体は、オマンコに押しつけている肉棒にもその度にコスコス押しつけられ、堪らない快感を与えてくれる。
「ああっ! はっ…、アン…! お…おっきぃ…♡ あ♡ ああん…」
マンコに押しつけられている肉棒を、雪乃が片手で掴んできた。
自らも興奮している面持ちで肉棒をぎこち無くシゴき、その拙い手コキの動作が俺を殊更に欲情させる。
「…そろそろ、入れるよ?」
「…う、うん…」
「生でするけど、いいよね?」
「…う、うん…生でいいよ…」
「じゃあ…入れる前に、こう言って…?」
俺は雪乃の耳元に口を寄せ、言って欲しいオネダリ淫語をつぶやいた。雪乃は乳首吸いの快感と肉棒を握った感触による興奮で息を荒くし、俺の命令に素直に従った。
「…お、おじさん…。 雪乃の処女を…もらってください…。 11才の…まだ小学5年生の雪乃のヴァージン…初めて使う新品まんこを、30過ぎのおじさんの大人ちんぽでズボズボして…? 雪乃の処女膜、おじさんのごん太ちんぽで破ってぇ…? …あ! ああああああぁぁぁぁぁぁぁぁあぁぁぁぁっ!」
オネダリ淫語を言い終える直後、俺は一気に雪乃の新品マンコを貫いた。
小学生が処女を散らす希少な嬌声が、暗くて静かな公園に響き渡る。
小学5年生の処女マンコをブチ破った感動に、全身が歓喜に震える。
芸能人レベルに可愛い11才の美少女の初めての男に成れた事に、幸せを感じ得ない。
雪乃の記憶には、自身の初体験の男は俺なのだと、生涯変わらぬ事実が刻まれたのだ。
「動くよ…?」
「うっ…、ン…!」
破瓜の痛みに耐える様な顔を見て、余計に嗜虐心を煽られる。俺は規則正しい動きでピストンを開始し、ピチピチJSの未使用マンコを愉しんでゆく。
ぱんっ…、ぱんっ…、ぱんっ…、ぱんっ…!
「あっ…、あ…! あ! …アア…!」
一突きする毎に漏れる、初々しい喘ぎ声。俺は徐々に腰使いのペースを早くしたり、3回に1回は強く突いたり、ぐるぐると回す様にストロークに変化を付ける。
「ああっ! アン! い…♡ イイ…♡ おじさんスゴい…スゴいよぉっ! あはぁん!」
このセックスが初体験の雪乃の喘ぎに、甘い声色が混じり出す。ほんの11才の未成年の娘がチンポに突かれて性の悦び声をあげる様は、酷く淫靡だ。
「ちんぽ気持ちいい…?」
「きっ…もちイイ…! おちんぽとっても気持ちイイ! ちんぽいい…気持ちイイよぉっ!」
対面座位で結合している恰好で、雪乃が俺の肩に手を置いてベンチに足を付け、それらを支えに自ら腰を振りたくって男根をシゴき、締め付ける。若い膣内の肉壁が別の生き物の様にウネウネと肉棒に絡みつき、俺は極上の快楽に襲われてゆく。
いくら深夜の公園と言えど、雪乃の本気の喘ぎ声は実に甲高く響く。俺は嬌声を抑える様に唇で雪乃のヨガる声を塞いだ。
「ぶっちゅううううううう!」
「んふぅム!? うぶううううううん!」
直ぐにヌルリと舌を差し込み、若くて甘い、瑞々しいJSの口中を嬲りまくる。ジュルジュルと雪乃の唾液を啜り飲み、更に自分の唾液を雪乃の口内へと注いでやる。キスするのと同時に、一旦ピストンするのを止めて完全に雪乃の喘ぎ声を収めてやった。
「ジュルジュルじゅる… ぶちゅうるむ!」
「あぶちゅぶ! れあぁ…!♡ あ、ああスゴい…! キスってスゴォい…!」
「雪乃はキスも初めて?」
「う…うん…」
「ああごめんね? じゃあ雪乃はファーストキスよりファーストフェラの方を早く経験させちゃったね。 フェラもセックスもキスも、全部俺が初めての男になれちゃった」
「う…うんそうだよ…。 雪乃の初めては…全部おじさんのもの…です…」
「嬉しいよ雪乃…」
「んっぶぅん!?♡」
こんな若くて可愛い小学生の美少女の初めてを根こそぎ奪えた事に歓喜した俺は、いつの間にか馴れ馴れしく彼女を呼び捨てにしながら、更に深いベロチューに耽った。
ぶちゅ… じゅる… ちゅぶん…! じゅる、ぢゅず…、ずるぢゅぞぞ! …べろべろれろ、れろれろえれろろろ!
「んっふぅぅゥン…♡ ンッ♡ んふう~~~~~~~~~~~…♡♡」
雪乃はキスが好きなのか、俺がピストンもせずにベロチューをしかけると、それに応える様に自らも舌を差し出し、媚びたくぐもった鼻声を漏らしながら熱い唾液を送り込んできた。
「ンッ♡ ん…、んふぅ…。 あふぅぅゥン…♡ あうふぅぅぅぅゥン…♡♡」
キスに夢中になっていたが、気づけば雪乃の方からゆるゆると腰を上下左右に動かし、交尾ピストンを再開させていた。
ぱじゅっ… ぱじゅっ… ぱじゅんっ…!
ぱじゅっ… ぱじゅっ… ぱじゅんっ…!
ぱじゅっ… ぱじゅっ… ぱじゅんっ…!
「ん…、ん…、ン…! んふ♡ ん…、ンムゥン…♡」
唇を合わせ、舌を絡ませ唾液を交わらせながら、淫らに尻を振りたくる雪乃。
自分からチンポを欲しがる淫らな小学生の姿に興奮した俺は、下から思い切り突き上げてやった。
ずっ! にゅずうん!
「ア!? あふぅぅぅぅゥン!」
ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!
「あっ! あっ! ア!♡ あっ、あっ、あ! あん、あん、あっふぅん!♡」
抽挿し、俺の腰肉と雪乃の尻たぶがぶつかる乾いた音が響くのと同時に、雪乃の口からあられも無い雌の悦び声が漏れる。
俺は今
超の付く美少女小学生の処女膜を破って初めての男に成り
ツルツルのパイパンロリおまんまんに男根を突き刺して
11才の無垢な少女に、性の快楽を教え込んでいる。
「気持ちイイかい雪乃? おまんこ気持ちイイ?」
「いっ…イイです…! おまんこ気持ちイイ! あ♡ おじさんのおちんぽ、とっても気持ちイイのぉ! ああイイ…! イイーーーーーーーーーーーーーーーー!!」
どびゅびゅびゅ! ぶぶ! びるぶぶぶ! びゅるっ! ぶうーーーーーーーーーーーーーーーー!
「あっ! アッハァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
「イッ…ク! いくいくいく!♡ ゆきののおまんこイッちゃうぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」
「イク! イク! ああイク! イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン!!♡♡♡ ック! あぁ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡♡」
俺の生涯で最も幸せに満ちた射精。その精液が小学生の未成熟ピチロリマンコに注がれてゆく。
雄として若く美しい雌への種付け行為の完了は本能的な達成感と充足感に満ち溢れ、加えてこの女への支配感も満たされて、実に好い気分だ。
「ああ…ア…♡ あ…アア…!」
膣内射精された雪乃のマンコは、まだふてぶてしく入ったままの俺の男根をキュン♡キュン♡と膣壁を収縮させて締め付けてくる。その圧迫感の心地良さに、俺の男根は萎える事なく上向いたままだ。
「…まだ、大きいままだね…」
対面座位で密着し、至近距離で見つめ合ったままの性器が結合した状態で雪乃が言う。
「もう1回…シテいい?」
「…うん…」
そう言うと、今度は雪乃をベンチに膝立ちの後ろ向きに座らせ、背もたれに手を着かせて四つん這いの恰好にさせる。
チンポを挿入する為、履かせたままの雪乃のパンティを横にズラす。
するとパイパンのオマンコから愛液と、膣内に収まりきらなかった大量の精液がゴポリと溢れ、お漏らしする様にトロトロとマンコから垂れ落ちてベンチに水溜りを作る。
その様は余りに卑猥で、この少女の性器に自分が種付けた実感が湧いて雄としての優越感、満足感でいっぱいになる。
そしてそんな卑猥なパイパンツルツルロリおまんまんの上にチョコンとそびえる、小ちゃなアナル。無防備に晒け出されたその排泄穴に、俺は無性に惹きつけられた。
「…どうせなら、コッチの穴の初めても貰っちゃうね?」
「え? おじさ…ア! あああああああああああああああああああああああああ!!」
ニチずぷぷぷ…! にゅずぅん!
「あっ…! かっ…ハッ…! えあはああああああああああああ…!」
ファーストフェラ、処女、ファーストキス。
彼女の初めてを奪った俺が、まだ支配していない未踏の地。
それは彼女の肛門の処女だった。
「ふふ雪乃! これで本当に、雪乃の全ての初体験をおじさんが奪い尽くしちゃったねぇ?」
ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!
「あ! あ! ぁキツいっ!♡ ああっ!? あーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡」
ほぐしてもいない初めてアナルに剛棒を突きたてた。だが雪乃の声色は最初から甘く、雌の悦びが聞き取れる。
「やっ、だっ…ダメッ♡ ひろがっちゃう…、ゆきののお尻、おじさんのおちんぽの形にひろがっちゃうぅ!♡ あんあ! …うぅあぁっ!♡ あん! ハン!♡ アアーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡」
「初めてのアナルファック気持ちいいか雪乃? ん?」
「あ♡ い…イイ…! いいです…、初めての尻穴セックス気持ちいい!♡ …あぁあ! は…初めてなのに…いきなりなのに…! どうしてぇ? どうしてこんなにお尻マンコ気持ちイイの? あああ…! ああああああああああああああああああ!♡♡」
「雪乃お前は…生まれつきの淫乱なんだよ。 初めてのセックスでも…初めてのケツマンコセックスでも感じれちゃう変態小学生…それがお前なんだよ雪乃」
どぶちゅん!
「アアッ!? それダメェ!!」
ベンチに四つん這いになった彼女の背後から、剥き出しになっている無防備アナルを思いきり突き上げる。
雪乃のプルプルの尻肉をムンズと掴み、抽挿のリズムに合わせて腰を打ちつける。
ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!ぱんっ!
「ああっ!♡ ア! ア!♡ あっ、あっ、アハァン!♡」
雪乃はベンチの背もたれに両手を付きながら、野生動物が交尾する様な恰好でメスの悦ぶ喘ぎ声を上げた。
「ヤッ…! おじ、おじさぁん! あアハ…アハァン!♡」
雪乃がこちらを振り向き、切なそうな眼差しで何かを訴えてくる。
俺はそれを無視してピストンを一層激しくし、後ろからひたすら彼女の肛門を蹂躙した。
俺が腰を打ちつける度、雪乃の小ぶりな尻肉がタプタプと卑猥に波打つ。
薄ピンクのキャミソールと、パステルカラーのフリルの付いたミニスカート。
いかにも小学生らしいロリロリした可愛らしい服を着た少女をベンチに組み敷き、無防備な後ろ姿を眺めながら肛虐すると、俺の雄としての支配欲が満たされてゆく。
今完全に、雪乃は俺の性奴隷。肉欲処理専用のオマンコペットだった。
「おじさんまたっ…ゆきのイキそう!♡ お尻の穴なのに…ゆきのイッちゃいそお!」
初めての肛門性交にも関わらず、絶頂しようとしている雪乃に興奮した俺はその言葉を聞いて更にトドメとばかりにピストンを加速させる。
ぱんぱんぱんぱんぱん! ぱんぱんぱんぱんぱん! ぱんぱんぱんぱんぱん!
「あんっ! あんっ! ああんっ!♡ ア! ア! アア!♡ あひん! いひぃん! あっひぃぃィン!♡」
11才の小学5年生の美少女と性交し、尻肉をパンパンと打ちつける卑猥な音が公園に響いている。
普段は同年代の子ども達が遊んでいるその場所で、俺達は淫猥な行為に耽り性の絶頂を極めんとしていた。
「いくよ雪乃? また中に出すよ? お前の初めてを全ておじさんが奪ってあげるよお?」
「ああイクッ!♡ ゆきのもイク! だして…おじさんの特濃オチンポミルクだしてぇ!」
ごぼびゅびゅびゅうーーーーーーーーーーーーー! びゅるっ! ぶりっ! びちびちびーーーーーーーーーーーーーーー!
「あああああああああああああああああ! イッ…ク!♡ いくいくいく…イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!♡♡♡」
肛門の中に射精したのと同時に、雪乃もイッた。小学生のあげる性の絶頂声は幼い割に余りに卑猥で、俺を耳からも悦ばせる。
ギュウギュウ♡と肛門が締められ、俺の肉棒はギチギチに雪乃のアナルに捕らわれてしまう。だがそれが酷く心地良く、まるで俺のチンポに抜かないで、行かないで、と懇願されている様だった。
それからも俺達は、何度も何度もナマセックスを繰り返した。
公園の藪の中に入り、木の幹に手を付かせて立ちバック。振り向かせて幹を背もたれにさせ片足を上げて対面立位。
地面に彼女を仰向けに倒し、星空を見上げながらゆっくりネットリと正常位で膣内を男根マドラーで撹拌。
男トイレに連れ込み、個室で対面座位、背面座位。小便器に寄りかからせての対面立位。
再びベンチに戻り、今度は寝転がらせて側位でナマハメずこ入れファック。
駅弁ファックで彼女の小ちゃなカラダを持ち上げて、ハメハメしながら公園内を歩き回った。
ベンチに大股開きに寄りかかった王様座りの俺の足元の地面に跪かせてのお掃除フェラ、口内射精、そしてゴックン。
再びベンチで処女を散らした対面座位の恰好でひたすらナマの中出しファック。
雪乃がイッてもイッても許してあげず、抜かずの連戦を繰り返し、少女のあられも無くはしたない嬌声を聞いては口元を緩めた。
もうこれ以上は出ないという程、精液を彼女のロリボディーに注ぎ込み、まぶしかけまくった。
空が白み始めた頃、ようやく性交は終わった。
「…ありがと。 おじさんのセックス、気持ち良かったよ…」
あれだけ淫らなメス甘声を上げていた雪乃だが、セックスが終わると最初に俺に話しかけてきた時同様、年に似合わぬ落ち着いたクールな口調に戻っていた。
彼女は、最初に渡した現金を再度確認し、公園のどこかへと去って行こうとした。
あのお金が無くなったら、また彼女を抱けるのかな…。そんな思いが脳裏を掠める。
「ね、雪乃ちゃん。 お腹空いてない?」
「…空いてるけど…」
気付けば俺は、彼女を呼び止めていた。このまま、この美少女を野に放つのはどうしても出来なかった。
今日俺が経験した素晴らしいロリボディセックスの快感を、別の男が雪乃のカラダを使って今後味わうのかと思うとどうしても我慢ならない。
俺は彼女の肩を抱き、自室のあるアパートへと向かって2人で並んで歩き出した。
そこから先は、彼女を上手く言いくるめ、気が済むまで家出中の住まいとして俺のアパートを使っていい事にして、俺は雪乃との同棲生活を始める事に成功する。
同居中はモチロン毎日セックスし、11才ながら可憐な美貌を持つ雪乃に挿れてる最中『ご主人様』や『パパ』などと自分を呼ばせ、マニアックで変態的なプレイを愉しみまくるのだった。
ぱん! ぱん! ぱん! ぱんっ!
「ああっ! いいパパ…! おまんこ気持ちいい! パパのおちんぽ気持ちイイ!♡ パパ…、パパぁ!♡♡」
そして最近は小学生サイズのコスプレ衣装も注文し、小5の娘とのコスプレセックスも味わおうとしている。
雪乃が家に来てくれたお蔭で、仕事と家の往復しか無かった灰色の俺の生活に色味が加わった。
初体験からイケる程の生来の先天的淫乱体質の雪乃は、俺とのセックスの快楽にずっぽしと溺れ、俺が会社から帰宅すると玄関から飛びつく様に抱きついてきて、そのままナマセックスする事も最早日常茶飯事だ。
「パパ…? ゆきののツルツルおまんこに、おかえりのビューしてぇ…?」
玄関先の廊下で四つん這いになった小学生の細身の体躯にその様に誘われて断れる程、俺は理性が強くなかった。
ビジネスバッグを玄関に投げ置き、本能のまま女豹のポーズの雪乃に覆いかぶさり、11才の未成年オマンコにチンコを挿れる。
「ああん! パパのおちんぽ入ってきたぁ!♡ 気持ちイイ…気持ちイイ!♡」
気持ち良いのは俺の方である。
三十路を超えた独身男が、11才の超美少女のパイパンおまんこを毎日犯せるのは本当に最高だ。
俺はあの日、セックスを終えた後に雪乃を呼び止めて本当に良かったと思いながら、自然と動く腰のリズムに合わせて小5の若いキツキツまんこの具合を愉しみ、自分の好きなタイミングで無責任膣内射精を繰り出すのだった。