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キツキツドーナツ@官能小説家
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寄贈小説 意外な場所での教え子からの誘惑H

『せんせー、今度ありさの職場に来てくれない?』


教職という日々の仕事に追われ、自室で一息ついているこの俺、りょうへいのスマホ画面にそんなメッセージが届いた。


送り主の名は『ありさ』


俺の元教え子で人懐っこく、高校を卒業した後もそのままクラスのグループラインではなく俺個人のアドレスに珠に連絡をしてくる、卒業生の中でも比較的今も仲の良い生徒だ。


『職場って今歯科助手だっけ? 俺別に虫歯無いぞ』


『クリーニングに来ればいーじゃん! ありさが立派に社会人してるトコ、りょうへいせんせーに見て欲しいのぉ~!』


ありさの押しに、俺は弱い。それと言うのも、彼女の『女』としての魅力の大きさが起因している。


女子高生時代のありさはチアリーディング部に所属しており、小柄ながらも巨乳、そして顔の作りも男なら誰もが目を見張る程の美少女であり、花が咲くようなその笑顔はとてもキュートであった。


ありさの可愛さは当時から有名で、男子生徒のみならず男性教諭たちも彼女の魅惑の肢体を隙あらば盗み見ていた程である。


見た目は可愛くエロく、性格も良く明るかったありさは当然のように当時からモテにモテた。


そのモテっぷりはピチピチの女子高生ブランドも強烈に後押しし、常に男を取っ替え引っ替え。


この俺でさえも平日夜や週末のホテル街などでありさを見かけた事は1度や2度ではない。下手をすれば有給を取って出かけた平日昼間でさえも彼女をラブホテル近辺で見かけた事さえ何度もあった。


そんな彼女は周囲に注目されやすく、噂になる恰好の的であり、ありさは10代中ばにして性的な事はコンプリートしている女だと囁かれていたし、事実そうであろうという行動をしていた。


『わかった…。 じゃあ、来週末な』


『オッケ! じゃー予約入れとく♪ ありがとセンセ! 愛してる♡』


軽い感じであれ、好意を向けられるのは悪い気分じゃない。更にありさは愛してるのメッセージの後に、笑顔の自撮り写真を添えてきた。


その写真は更衣室であろう場所で撮られたものだが、歯科助手の薄ピンクの制服姿であったが何故かズボンではなく丈の短いスカートであり、しかも女子高生時代から周囲の男を虜にしていたロリ顔とのギャップが実に卑猥な巨乳の谷間を見せつけ、ミニスカートの裾からはあざとくフトモモも同時に見せつけている。


『お前な、そういう写真は恋人だけに見せなさい』


『じゃりょうへいセンセーがありさの恋人になってくれる?♡♡♡』


『何言ってんだ。 それじゃ来週な』


彼女のからかう様な誘う提案を華麗にスルーし、送られてきた画像を即保存して親指と人差し指でありさの笑顔、歯科助手の制服の胸元からのぞく谷間、丈の短いスカートからまろび出る健康的なフトモモ肉のラインをアップにして確認し、いけないと思いつつも極めて性的な肉体をしている教え子をオカズにしてその日は就寝した。




週末。


俺はありさの働く歯科医院へと赴いた。職場に誘われエロ写メを送られてから今日まで、俺は毎朝毎晩ありさの笑顔とパイチラと足チラの写真をオカズに抜いていた。


今日そのオカズにしていた本人に会うのだと思うと、自然と胸も高鳴ってくる。


医院へ着くとそこは敷地はかなり広く、洗練されたデザインのとても綺麗な建物であり、俺は感心しながらも中へと入った。


「いらっしゃいませ、ようこそ中田歯科へ」


予約時間を把握しているありさが受け付けにて非常に素晴らしい笑顔で俺を待ち構えていた。


「…では、ご案内いたします。 コチラへどうぞ」


今日のありさの服装は、先日送ってきたエロ自撮りの時と同じ、薄ピンクのナース服を模したミニスカートの物だった。


(…ゴク…!)


1歩2歩と足を交差し歩く度に、プリプリとした形の良いお尻がキュッキュと左右に揺れ、同時にミニスカの裾からのぞく肉感的な眩しいフトモモに目を奪われ、思わず唾を飲み込む。


…ありさに案内されたのは、建物の中でも奥まった角にある、小綺麗な個室であった。俺とありさ以外は誰もいないその密室空間に何故か緊張してしまう。


「…えへっ♪ せ~んせ? 来てくれてアリガト♡♡」


ぎゅっ!


「おわっ! ちょっ、お前…」


個室の扉を閉じると、ありさはいきなり正面から抱き着いてきた。女子高生の頃から皆の注目の的であった巨乳は、23才になった今は更に成長していてまるでマスクメロンが2房押し付けられている様な圧倒的ボリューム感だ。


「こうして高校の時の先生に職場に来てもらえるなんて、本当に嬉しいな……♡」


つ…


「…っ!」


キス出来る位顔を近づけ、俺の顎のラインに人差し指を当て撫でるように滑らせる。高校の時に性的な事はコンプリートしたと噂されていた事が事実である事を証明するような、男を惑わす絶妙な距離感とスキンシップだ。



「今日はぁ…この個室でりょうへいせんせーとありさの2人きりなんだよぉ?♡ たっぷり歯のクリーニングしてアゲルね?♪ クリーニングは歯だけじゃないかも知れないケド♡」


そう言って、正面から俺に抱き着いたまま至近距離からウィンクをする。こんなチャーミングな仕草も様になっていて、俺は流石だな…などと思いつつもドギマギする心臓の鼓動を抑える。


「え…お前、もう1人でそんなちゃんと仕事任されているのか。 凄いじゃないか」


「ウン、仕事自体も勿論頑張ってるケドぉ…ここの院長先生はもうありさの言う事なら何でも聞いてくれるから♪ だから今日はりょうへいせんせーと個室で2人っきりの時間を取れたんだぁ♡」


「…なるほどね」


ありさが院長にどうやって言う事を聞かせているのか、あらかた想像は付く。


見た目も可愛く性的に刺激的で、性格も明るく人懐こいこのハイスペックなありさが『雌』を使えば大概の男は…いや全ての男は簡単に堕ちるだろう。


そして彼女は女子高生時代から、男を操る度胸も技術も持ち合わせている。


それにこの職場で働き始めて少し経った頃、ありさから『最近年上をメロメロにさせる事にハマッてるんだー♪』等とメッセージが来た事があった。


それはきっとここの院長を始めとする歯科医師の事だったのだろう。


「じゃーりょうへいセンセ? まずはふつーに歯のクリーニングさせてください♡」


『まずは』『ふつうに』という前置きの言葉に、『その後』に『普通ではない』クリーニング行為が待っているのか、とつい邪推してしまう自分に心の中で苦笑いしながら、俺は施術代のシートへと仰向きに身を沈めた。


「じゃ、始めるね?♡」


ふよんっ…


(あっ…!)


現役女子高生時代から、学園の皆から注目の的であったロリ顔に不似合いなありさの巨乳。当時の俺も、ありさの巨乳に見惚れて密かに揉み吸い舐めたいと思っていた、そんな禁断の教え子のレアオッパイ。


ロリ顔とのギャップで余計にイヤらしく感じるその2つの極上の肉房が、今俺の頭に当たっている。俺は数年の時を経て、当時求めて止まなかったありさの乳についに、初めて、触れられた事に感動し、そして感激した。


「…せんせー…、歯、綺麗にしてるんだね。 エラいエラい♡」


まるで幼子にいい子いい子する様に、俺をあやすありさ。


彼女が身動きする度に、この夏いくら食べても飽きないであろう魅惑のスイカップが頭や肩、二の腕にまで押し付けられる。


ありさは小柄なので、施術している距離も普通の歯科助手よりも心無しか近く感じる。


その分、ありさの若い女特有の甘い体臭がふうわりと漂ってきて、その良い匂いに軽くトリップしてしまいそうになる程に脳がシビれた。


「りょうへいせんせーのオクチの中、あったかいな…。 ありさ、ドキドキしちゃう…」


ありさの細い指が、ビニール手袋越しに俺の口中を彷徨っている。


23才の小柄ロリ顔巨乳美女にデカオッパイを押し付けられながら口に手を入れられまさぐられるのは、例えこれが普通の施術行為だと分かっていても、何だかこちらの方こそドキドキしてしまう。


…歯のクリーニング施術自体は非常につつがなく進み、ありさが職場で『女』を使ってだけ立場を確立しているのではなく、キチンとやっている事がよく分かった。


俺は意外と言っては失礼だが、ちゃんと職務を全うするそんなありさに感心してしまう。


「…よし、虫歯のチェックと歯石の除去おわりっ♪ …じゃあせんせー…、これから『クリーニング液』…塗っていきますね…?♡」


「お、おう…?」


何やら含みのある言い方をするありさに、言い寄らぬ不安を感じる。


ありさは先程までキチンと付けていたビニール手袋を外し、生の手になり指で液体を掬うと、俺の歯にそれを塗布し始めた。


「…りょうへいせんせーだからトクベツ…♡ ありさのナマ指、いっぱい感じてぇ…?♡」


「…っ!」


その声は、男を惑わす甘さに満ちて。同時に男に媚びた淫靡さを持ち合わせていた。


こんな蕩ける様なスケベ声を出されたら、それだけで勃起してしまいそうだ。恐るべきはありさの小悪魔ぶりである。


ヌ…チュ…♡


「…あがっ…!」


「あはん…♡ りょうへいせんせーのオクチの中、やっぱりあったかぁい…♡ アンせんせー…。 りょうへぇせんせぇ~~~~♡♡」


ヌチ♡クチ♡とまるでローションの様な卑猥な粘着音が口内から響く。


俺の口に指を入れているありさは、恍惚とした表情で頬を染めている。興奮は伝染するのか、彼女の色っぽい声を聞いていると、俺まで興奮してきてしまう。


そして彼女の美しいロリ顔がどんどん近づいてきて、歯科助手と患者らしからぬ距離感で唇が触れそうになり、互いの息が頬にかかる。当然、彼女の巨乳は俺の頭にフニフニと当たったままだ。


「…りょうへーセンセ…」


更に近づいてくる、ありさの顔。整った童顔に綺麗に配置されている大きな目が、妖艶に蕩けた半開きになる。


…ちゅ…


「…んんっ…!?」


歯科医院の施術代に仰向けになり、俺の頭頂部から覗き込むように座っているありさ。


そのありさが気づけば俺の頬を両手で持って、ゆっくり優しくキスをしてきた。至近距離でも目を閉じずにうっすらと開け、酷く蠱惑的な眼差しが俺に注がれる。


「ン…、 ふぅ…。 アン…」


ちゅ…、ちゅ…、 ちゅぴ…?♡


ありさから漏れるくぐもった鼻声が実に淫靡だ。俺達は、教師と生徒という間柄の俺達は、今歯医者の2人きりの施術室の中で穏やかにベーゼしている。


この非現実感に、俺の脳は沸騰しそうだ。


「キス…しちゃったね… りょうへいセンセ…。 私達、せんせーと生徒なのに…」


たっぷり、ゆっくりとした口元が触れるだけのキス。


しばらくそれを続けた後に唇を少し離し、ありさは蕩ける様な声色でそう言った。



「…せんせーの唇…、やわらかかった…」


女神の様な笑顔で見下ろしてくるありさ。


「あ…りさ…」


これまでのありさの経歴と男癖を知っている俺は、今日こういう展開になる事を少しも期待していなかったと言えばそれは嘘になる。


だが、余りに自然に…接吻する事が施術の一環とでも言うべき当たり前の流れの様にキスされた事と、キスされた事自体にも甚く感動してしまった事で、俺は上手く喋れずにいた。


「せんせ…見て…?」


シュ… スル…?


「なっ…!」


頬を染め、恥じらいに満ちた表情で自らの歯科助手の制服を持ち上げ、その豊満な乳房をあらわに露出するありさ。


「今日ね…ブラ着けてきてないんだ…。 下も、ノーパンだよ…? りょうへいセンセーが来てくれるっていうから、ありさ頑張っちゃった…」


…何という痴女。


何というサービス精神の旺盛さとスリルジャンキーさであろうか。


ありさの下半身は歯科助手らしからぬ、ミニスカートなのである。


少し屈んだら、ありさは魅惑のオマンコちゃんを彼女を好奇の目で見ている同僚男性や患者に無修正で出血大サービスで見せてしまう危険性があるではないか。


きっとそんなスリルも彼女は快楽に変換し、職場で発情しているのだろう。そう確信が持てる程の痴女ぶりに俺は感心と感謝の念を彼女に抱いた。


ふよむん…♡


「おっ…! おおう…!」


「アンっ…♡」


ありさが在学当時、夢にまで見た彼女のデカパイの生乳が、今俺の側頭部と頬を包み込んでいる。歯を診てもらう体勢なので、寝ている俺の頭頂部に座るありさの乳が縦に俺の顔を挟む形になっている。


「ああ…凄い…!」


「んふぅぅゥン…♡」


ありさの巨乳はいとも容易く俺の頭と頬を覆い、上下が逆の変則的なパフパフをする恰好となった。


「どうセンセ? ありさのおっぱい…」


「す…凄いよ…! 大きくて柔らかくて、弾力もあって…! 最高のおっぱいだよ、ありさ…!」


「嬉しい♡ じゃありょうへいセンセ、これからパフパフしながらさっきのキスの続き…シよ?♡」


「お…」


むちゅうううううう♡♡


俺の返事を待たずして、再び俺の唇にありさのプルプル唇が当たってきた。


にゅるんっ♡


「う…お!」


「んふぅぅぅぅぅぅゥン…♡ せんせぇぇぇぇぇぇ…♡」


興奮に満ちた熱い吐息を漏らしながら、ありさが舌を入れてきた。今日初めて味わうロリ巨乳美少女の教え子クチマンコは甘く、そして瑞々しく。快楽と興奮が同時に押し寄せ、堪らなく刺激的だ。


「ちゅまっ♡ にゅちゅみゅ♡ アハン♡ れろれろれろ…ねろでろべろぉ!♡ ンフーー♡ …んンフゥ~~~~~~~♡♡」


ドスケベボディの元教え子のナマおっぱいにパフパフされながら、恋人がする様な濃厚濃密なベロチューをする。


「…エヘ♪ りょうへいセンセー、ありさにヤラレっぱなしだね?♡ 正にされるがままって感じ…♪」


ありさが唇を合わせたまま喋るので、キスとは異なるその唇の当たり方により一層興奮してしまう。ふにふにと当たるその柔らかい感触にいつまでも酔い痴れていたくなる。


「…お前が、誘ってくるからだろ? 全く、イケない歯科助手ちゃんだ…!」


むにぐにぃん!


「あふぅん!」


そう言って、反撃とばかりに頬を挟んでいるエッチな教え子パイオツを揉み潰し乳首を摘まみ、捻じってやった。


むにっ! ぐにっ! くりりっ!


「あっ、アン! …やんセンセ、ありさのおっぱい、そんな揉んじゃヤァン! …えっちぃ…♡」


「えっちなのはありさだろう? お前の学生時代の男遊びを俺が知らないとでも思っているのか?」


「…ンもう、いぢわる! …ちゅむぅぅぅぅぅ♡♡」


「うぶっ!?」


乳責めを仕掛けた俺だが、ありさに再び唇を強く押しあてられ、濃密ベロチューが始まって俺は直ぐに脳を溶かされてしまう。


「りゅちゅむちゅむぅぅぅぅぅぅぅゥン♡♡」


ありさの唇と舌は柔らかく温かく、弾力に富んでいて最高の触れ心地だ。


おまけに何やら若い女特有の匂いまで漂ってきてキスの心地良さが激増するのに加え、ウフンムフンとくぐもった鼻声を色っぽくあげるので、耳からさえも色香を感じ興奮させられてしまう。


「ンフン…♡ コッチもいぢいぢシちゃお…♪」


「おふう!?」


そう言って、ありさは仰向けになっている俺の無防備な下半身にパフパフ&ディープキスしながら器用に腕を伸ばし、ベルトをしたままのズボンに強引に両手を差し込み、トランクスの中の男根を握ってきた。


「りょうへいせんせーのおちんぽ…めっちゃくちゃボッキッキしてるよ…? ンフン…♡ さっき歯に塗ったクリーニング材…あれ実は媚薬なんだぁ…♪」


「な…んだと…?」


相手がありさだから、場所が歯科医院の施術室という公の場であるからこんなに興奮してしまうのかと思っていたが、よもや媚薬まで盛られていたとは。


俺の男根が天を向いて反りかえる角度がいつも以上なのはそのせいなのだと、漸く気づく。


「ん…、ン…、ンっ…! んちゅ…ちゅ…♡ …アハァ♡ せんせーのお勃起ちんぽ…すっごい硬ぁい…♡ それに、大っきい…♡♡ ここの院長先生のチンコより大きそぉ…!♡」


勝手にここの家主と性器のサイズを比べられるのは何とも言えない気分だが、ありさの綺麗にジェルネイルの施された手間暇かけているであろう美しい長い爪をした指が俺の饐えた匂いのする男根をシュッシュ、ニチュニチュと扱いているのは倒錯的な気分を催し、イケない悦びが生まれてくる。


「りゅちゅむ♡ …ん~~~~~~っン♡ んン~~~~~~~っ、ムゥン♡ んふぅん♡ れる、れる、れろ♡ べろ、べろ、ぶっちゅうん♡ ンっちゅ♡ ちゅこっ♡ ぢゅこっ!♡」


元教え子のロリ巨乳美少女に顔をデカパイで挟まれパフパフされ、情熱的でドスケベな濃厚舌入れキスを媚びた鼻声混じりに執拗にチュプチュプされ、更にはズボンに手を突っ込まれて綺麗な指で丁寧に手コキをされる。


場所は、歯科医院。


これは、その施術室での出来事である。


俺は顔を包む乳房の柔らかさと弾力、口を覆う温かいヌメり、そして男根を包み扱く細い指の感触に快楽漬けになりながら、自分の置かれているこの状況に精神的にも昂って、超大興奮状態だ。


「…このままズボンの中で出ちゃったら…、恥ずかしいね?」


「…っつ!」


そんな事をされたら、帰れなくなる。無様に股間をお漏らししたかの如く濡らし、しかも盛大な射精量によりイカ臭さをそこら中に撒き散らしてしまっては、俺は悪ければ通報されてしまうだろう。


「や…めてくれ…! それだけは…!」


「え~~~~~~~?♡ どーしよっかなぁーーーーーーー?♪♡」


俺が本気で狼狽えると、ありさは逆に実に楽しそうに笑う。その笑顔の華やかさは、JK時代に多くの男を魅了した当時そのままの美しさと眩しさを誇っていて、思わず見惚れてしまう。


「本当に…困るから…!」


「ンーーーーー♪ じゃー今からぁ♡ ありさがりょうへいせんせーの射精管理しちゃおーかなぁ?♡♡」


「なっ…!」


「それ♪」


にぎぃ?♡


「おふう!?」


俺の肉棒を掴むありさの両手。その片方は反り返った竿のカリ首を握り、もう片方の手で精子を堰き止める様に根本をキツく握られ、圧迫された。


「この状態で…カリ触ってる手だけシコシコしてあげる…」


しこっ…♡ しこっ…♡ しここっ…♡


「あ…あああ! ありさぁっ!」


「んふぅん♡ せんせーの声、女の子みたぁい♪ なんかカワイーけど、男なのになっさけないねー?♡」


「うっ…! くぅうぅぅぅぅぅぅ!」


もみぃん?


「キャンッ!? も、もうっ! せんせーったらぁ! …えっちぃ♡」


俺はありさにチンポの根本を握りつぶされ自分の意思で放精できない逼迫した状態の中で、パフパフされている乳を揉んでいた手を無意識にありさの尻へと回し、ミニスカートの薄生地の上から力いっぱい揉みしだいた。


むにっ! ぐにっ! ふむにぃん!


「アッ! んっ♡ くぅん! せ、せんせっ…♡ あくぅん!♡」


乱暴にミニスカの薄生地ごと尻を捏ね繰り回し、勢いで裾がめくれ上がってありさのナマ尻肉をもフトモモの付け根の柔らかい部分もろともモミモミする。


彼女自身が言っていた通り、本当に下着は履いておらずノーパンで、俺は在学時に性的な目で見ていたエロボディ生徒のナマ尻をモミモミ出来た事に感激し、感動すら覚えて無我夢中で手指を這わせ、揉みに揉みまくった。


「ヤダせんせ…! おちんぽ、もっと大っきくなったぁ…! あ、アア…! スゴォい…!♡」


にゅこにゅこにゅこにゅこにゅこ♡


「おおふう! あ! ありさぁ!」


「イッちゃえ♡ せんせー♪♡ パンツもズボンも漏らした精子でべちょべちょになって通報されちゃえ♡」


「や…やめてくれ! 本当にやめてくれぇーーーーーーーーーーー!」


理性は本気で嫌がっている。本能は今スグにでも出したがっている。


勝者は当然、本能であった。


ビグッ! ビググッ! ビググン!!


「あはっ♡」


「ほうああああああああああああああああああああ!」


終わった…。


そう思ったが、射精の快感は確かにあるのに、なぜか股間が濡れるあの嫌な感触が無い。


「あ…、え…?」


「だいじょーぶだよセンセ♡ ありさがちゃんと射精管理するって言ったっしょ?♪」


「あ…?」


「りょうへいセンセーが今したのはぁ…『ドライオーガズム』ってやつ♪ しゃせーする気持ち良さ感じながら、実際は出してないの♡」


俺の肉棒の根本をギュウウと強く握った手をそのままにありさは言う。


流石JK時代から百戦錬磨のありさと言った所か。


こんな高度な男への射精管理のスキルを持ち合わせ、しかもそれを歯科医院の施術室という場所で行ってしまう度胸まである。


何はともあれ、俺はズボンの中を精子臭くして医院の誰かに通報されるという最悪の事態を避けれた事に安堵した。


「よ…良かった…」


「りょうへいセンセー、おちんぽ窮屈そうだからそろそろ出してアゲル♡」


「えっ…」


そう言うと、ありさは俺の下半身へと移動してカチャカチャとベルトを外しチャックを下ろし、ズボンと下着をズルリと剥いて下半身スッポンポン状態にしてしまう。


「ちょ…! こんな恰好で誰か来たら…!」


「だーいじょーぶだよセンセ♡ 誰も来ないから…たぶん♪」


「たっ、多分って…そ!」


「りゅちゅううううううううううううん♡♡」


「っっほあああああああああああああああああああああ!?」


俺が喋る終わる前に、ズボンを脱いだ俺の股間へと顔を沈めるありさ。


歯医者の診察台に仰向けになる俺の足をマン繰り返しに近い角度で持ち上げて、ありさはそのまま肛門に舌を突っ込んできた。


「アハッ♡ せんせーの声、もっと女々しく情けなくなってきたぁ♪ 無様ー♡♡」


ブチュブチュと乱暴に、しかしコチラを快感の洪水に溺れさせる素晴らしきアナル舐め行為をしながらありさが俺を言葉でもなじり嬲る。


俺はカエルが仰向けにひっくり返った様な情けないポーズのまま、教え子ありさにヤラれ放題、責められ放題、好き放題にされてしまう。


ちゅっちゅっ♡ チュバ!♡ ぬりゅぬにゅにゅ!♡ スンスンスン! ふすすすぅん!♡


しゅこしゅこしゅこ! ニッチュニッチュ!♡ にゅるむむ! にゅるるう~~~~!


「あはぁん!?」


「ンフ♪♡ りょうへいセンセーの声、マジ女の子みたい♡笑」


アナルにキス、舌入れほじくり、そして羞恥極まりない肛門への匂い嗅ぎ。


それに加えて、またも手コキで…片手は根元を掴まれて精子を出せない様握られてのチンポ責めが始まった。


「センセー? ありさの肛門への濃厚キスとお手手まんこでおちんぽコキコキ、気持ちいー?♡♡」


「あ…あ…アア! 気持ちイイ…! 気持ちいい~~~~~~~~~~~~~!」


「アッハ♡ そんなに悶えちゃってカーワイイ♡ ほら、もっかいドライでイク? イカせてあげる!♡」


ちゅうちゅうちゅう! ぢゅる! ずるるる! りゅぽっ! りゅぽっ! スンスン! ふすぅん!


じゅこじゅこじゅこじゅこじゅこ! しゅっこしゅこしゅこ! すここここー!


「あー! あー! あー! あっ! ありさ! もうイク…俺もうイッちゃうううううううう!」


「アハせんせー♪ ほらイキなぁ?♡♡」


肛門から聞こえる教え子の甘声がトドメとなり、俺は盛大な絶頂感に襲われた。


ビグググ! ビッグン! ビグッ! ビググッ! ビビグン!


「ほアア! っク! アア!!」


「はいまたザーメン出なかったぁ~♪ せんせー、完璧にありさに射精管理されてるねぇ?♡ キャハハハ!♡」


肉棒の根本を抑えられた俺は、またも精液を出す事を許されず、遥か年下の教え子に絶頂させられてしまった。


「う~わっ、りょうへいセンセーのちんぽ、すっごいビクビク脈打ってる…! まるで別の生き物みたい…。 ……ねぇセンセ? そろそろ精液ドピュドピュ出したい?」


「だ…出したい! 出したいよ! 頼むありさ…先生にザーメン出させてくれぇ!」


ありさからの支配する様な責めに、俺は脳が快楽漬けになりつい懇願する様な態度を取ってしまう。


「もう~~~~♡ そんな可愛く頼まれたら、ありさセンセーの言う事聞いてあげたくなっちゃうじゃんかぁ♡ …よっし、じゃー特別気持ち良い射精させてアゲルねセンセ?♡」


「た…のむよ…!」


「りょうへいセンセー、ありさが高校時代チアリーディング部だったの覚えてる?」


「あ、ああもちろん…。 お前のチアリーダー姿、とても可愛くて校内でも有名だったからな…」

 

「嬉しい♡ じゃあ今からぁ…ありさがセンセーのちんぽ、射精するまで応援フェラしてアゲルね?♡」


「え…? ふああああああああああああああああああああああああああああああ!?」


ありさが俺の股間に顔を更に沈め、両手で玉袋のキンタマ1つ1つを握り、長く美しく彩られたお洒落な爪を喰い込ませながらニギニギする。


そして肉棒本体は、たっぷりルージュの引かれたプルプルの唇に包まれながら温かい口内へと包まれていった。


「じゅるっ! ぶちゅるっ!♡ フレー、フレー、ち、ん、ぽ♡ ガンバレふぁんばれ、ち、ん、ふぉぉん♡ センセーのおちんぽ、どっぴゅどっぴゅしゅるまでぇ…ありさのクチマンコで応援しちゃうぅぅゥン♡♡」


じゅる♡ じゅる♡ ぶぢゅう!♡ ふに、ふに、ふにぃん♡


両手で握ったキンタマをチアリーディングのボンボンに見立て、上下左右にニュッニュと動かす。


夢にまでみたありさの魅惑の唇に男根を咥えられ、口中で舌と唾液がグジュグジュと絡まる感触は酷く卑猥で気持ち良く、柔らかくて温かい。


「ぶぢゅるるぶぶ♡ ほら、しぇんしぇー♡ これなら射精しても困らないでしょお?♡ ズボンに出すんじゃなくて、ありさのオクチの中になら…いくらでもビュービューしていいんだよ? じゅぶぶぶぷぷ!♡♡」


「うあああああああああ! あ…! りさああああああああああああ…!!」


玉を揉まれるの気持ち良過ぎる

肉棒咥えられるのも気持ち良過ぎる

教え子がしゃぶりながら喋る声エロ過ぎる

教え子がしゃぶりながらコッチを見上げるチンポ顔エロ過ぎる


気持ちいい

気持ちイイ


エロ過ぎて、エロ過ぎる


数年前に教え子だった、雌フェロモン振り撒きまくりのロリ巨乳のビッチ美少女。


時を経て、今俺のチンポをチアリーダー風に応援をしながらフェラチオし、玉袋も手間暇お金を掛けてオシャレした長い爪を喰い込ませて丹念にモミモミしている。


そんなありさとの淫猥行為に凄まじい快楽と同等以上の感動と感激に見舞われ、俺の思考無いでの語彙力は崩壊した。


ありさとの性交は とってもエロくて 気持ちいい


シンプルに、そう感じた。そしてシンプルが故に、余りにもこの行為は気持ち良かった。


「ぶっちゅちゅぶぷ♡ フレッ♡ フレッ♡ せんせっ♡ ファイトッ、ファイトッ♡ りょうへいセンセッ♡♡ いつもお仕事でお疲れ様の教員チンポ、ありさの教え子クチマンコで癒してアゲル♡ ほらビューして? ビューって出してぇ?♡」


ありさのチアリーディング応援フェラが肉棒へ送る心地良さに、俺はもう限界だった。


「ああ、ありさ…、ありさあああああああああああああああああああ!!」


どっびゅううううううううううううううううう! びゅぐううううううううううううううう! びゅぐっぐぐどぶ! どびぶぶぶぶぶうううううううううううううううううう!


「んっふぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅゥン!♡♡♡」


思わずありさの頭を押さえて、まるでオナホを扱うようにチンポの根本に向けて前後に揺すって射精の快感を最高調にまで高める。


ありさはそれに一切の抵抗もせず、ンック、ンッグとくぐもった可愛らしい声を漏らしながら従順に俺のネバドロ精液を受け止め、飲み込んでいった。


「ああっ! ありさ…! 最高だったよぉ…! 今度ありさに、チアリーダーのコスチューム着てもらってまたやってもらいたいな…!」


「ンフフ♡ りょうへいセンセーのえっちぃ…♡ でも、イイよ♪ センセーがして欲しいなら、ありさリアリーダーの服着るね? コスプレじゃなくて本物だよ?♡」


「ああ…! 頼むよ…!」


射精の快感と、『次』の約束も取り付けた事で俺の満足度もウナギ上りだ。


「りょうへいセンセ…? 何まったりしてるの…? まだまだだよ…!」


「え…? ふおおおおおおおおおおおおおおおおおんっ!?」


そう言うと、ありさは俺の肉棒の尿道口にゼリー状の半液体物を押し入れてきた。


「コレも媚薬だよセンセ…♡ もっともっと…ありさがりょうへいセンセーのこと、淫らに乱れさせてアゲる…!♪」


にゅこここ! にゅるぷぷぷぷ! ちゅこここおーーーー!


「はんっ!? ヒンッ!? おほおあ!」


ありさが凄まじいまでの手コキを始める。直接患部に注入された媚薬の効果は余りにも強烈で、俺はあっという間にまた絶頂に到達させられる。


にゅるっ! ぶぶぶ! どろぶちゅううううううううううううう!


「あヒアアンッ!?」


「アハ♡ また出たぁ♪」


これまでの噴水が爆発する様な射精ではなく、まるでウィダーインゼリーを押しつぶした様なニュルッとした様な精液が溢れ出た。


先程注入されたゼリー状の媚薬が俺の精液の形状もまた半液体に変えてしまったのか、それとも数回に及ぶドライオーガズムで俺の射精の性質が変えられてしまったのか、原因は定かではない。


ただ1つ確かなのは、この射精もまた途轍もなく気持ち良いという事だ。


「ほらほら♪ りょうへいセンセー?♡ 教え子にこんな場所で…歯医者さんの施術室で手コキしてもらう気分はど~お?♡ ありさの手コキ、気持ちいー?♡♡」


「ああ気持ちイイよ…! 最高だよありさぁっ!!」


「アハン♡ このドスケベ先生♡ りょうへいセンセーのえっちぃ♡♡」


どるぶるぼる! ぼるるるどびゅる!


「ふおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおン!!」


続けざまにウィダニー射精させられる。俺はもう、ありさの性的責め苦の虜であった。


「何だかこのままビチョビチョ外に精液出るのも勿体ないね…ん♡ しょ…」


にゅるぷちゅん♡


「ほうっ!」


診察台に乗り、俺の股間に跨ってきたありさ。行為するのにうってつけのパンティーを履いていないミニスカート姿。


ありさはそのまま腰を落とし、俺の肉棒と膣を合体させた。


「あ…ああ、ありさ! 結合…先生と結合しちゃったぁ!」


「アア大っき…♡ りょうへいセンセー、スンゴい良いちんぽじゃぁん♡ っく♡ これ…ありさクセになっちゃうカモ…!♡」


俺のチンポをオマンコで飲み込んだありさは、満足そうに愉悦の笑みを浮かべ腰を振り始めた。


「んっ♡んっ♡んっ♡ ンッ♡ンッ♡ンッ♡ ンッ、あ♡ あはん!♡」


「うああああああああああああ…! あ! あああああああああああああああ! 気持ちいい…! 気持ちいいいいいいいいいいいいいいいいいい!」


「あんン♡ どぉセンセ?♡ 今りょうへいセンセー、教え子のオマンコを職場で犯してるんだよぉ?♪ こんな事して、イケないんだぁ♡」


俺の下腹部に手を置き、ゆっさゆっさとリズミカルに腰を上下左右に蠢かすありさの色香が凄まじい。その余りの淫靡さに、俺は肉体的にも精神的にもまいってしまい、あっという間に絶頂する。


「あ…ああいく! またでる…でちゃう!」


ぐびゅんるるる! びゅるぶっぶ! ぶりぶりぶりぃーーーーーーーーーーーー!


「あふぅん!♡ センセ、出すの早すぎィ!♡ 教え子おまんこにチンポ入れて、そのまま中出ししちゃうなんてぇ♡ 本当はダメなんだよぉ?♪」


びゅる! びゅっ! びゅるう! ドグドグドグ…! どくぶう!


「ヒャッ!?♡ あんっ!♡ せん、せ…! 射精長すぎ…アン!♡」


「ああ、ありさ…! ありさぁ!」


にゅぎゅむ!♡


「ヒャァン!♡」


俺に騎乗位しているありさの尻肉を、ミニスカの薄生地の中に手を入れ直接揉む。


今が旬の20代前半の若い女のケツ肉。その素晴らしい柔らかさ、弾力、キメ細かさの肌感触が俺の手の平に伝わり、この尻の揉み心地だけでもイケそうな程に気持ちいい。


びゅるびゅりゅびゅる…! びゅるどぐぶりゅ! びりゅぶぶぶぶう!


「あっ…、ア!♡ せんせースゴ…スゴいっ♡ まだ出てる…! せーし出続けてるぅ!♡♡」


「う…おお! なんで…なんでこんなにぃ?」


自分でも分からないが、射精が止まらない。 ずっと、ずっと出続けている。そんな俺を見て、ありさがニンマリと小悪魔風に笑った。


「エッヘヘ♡ これもさっき入れたクスリの効果だよお♪ せんせーの精液タンク…陰嚢の中のザーメンが空っぽになるまで射精させて、出すものなくなっても出す快感だけがずっとずっと続くんだよ?♡」


「な…んだと……?」


「それそれ♡ もっとありさのピチピチおまんこでイカせてあげる♡ ありさに責められてもっともっと情けない姿、晒させてアゲルよセンセ?♡♡」


にゅっぼ! にゅっぼ! にゅぶぼぼぼ!♡


「おうっ! おふ! おはぁ!?」


ありさの強烈な射精を誘うドスケベ腰振りが再開された。


それから俺は、自分でも分からない時間ひたすらありさに性的に責められた。


「あありょうへセンセ、ありさのまんこにまた中出しィン!♡ ありさもイク…イッちゃううぅん!♡♡♡」


絶頂するのは俺だけでなく、ありさも気持ち良さそうに何度も背を弓なりに反らして性的快楽に浸っている様だった。感じているのは俺だけでないと分かると、余計に快楽が増すのは何故だろう。


そんな事を思いながら、俺は止まらぬ射精感とありさのイキ顔を眺めながら快楽に浸り、結合したままにそのまま意識を失ってしまった。




…数10分後であろうか、目が覚めると、まるで腰から下が浮いている様な…下半身が無くなってしまったかの様な感覚に襲われる。


目を下に向けると、そこには俺の肉棒をしゃぶっているありさが居た。


「ンッ…! ちゅぽ…ぶぢゅぼ♡ ぢゅこ、ぢゅこ…にゅりゅちゅん♡ …あ、センセー目ぇ覚めた?♡ おふぁよぉお♡♡」


俺が目覚めてもフェラチオを止める気配は無い。まるでアイスキャンディを舐める子供の様に、美味しそうに嬉しそうに俺の肉棒をヌメヌメとしゃぶっているありさ。


「ね、りょうへいセンセ…。 来週の分も『予約』…してイク?」


肉棒を咥え、せっかくの美貌をひょっとこの様に口を伸ばした下品なチンポ顔に歪めながら、俺を見上げてそう言うありさ。


男根をチュブチュブ舐めるフェラありさの頭に手を置き、柔らかい髪を馴れ馴れしく梳きながら、俺は彼女の提案に首を縦に振るのだった。





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