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キツキツドーナツ@官能小説家
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愛美IF 脅迫寝取りレイプ 119 校長からのハイエナレイプ

 最愛のパパとの愛欲たっぷり長時間セックスで意識も虚ろに惚けながら廊下を歩いていた私に、偶然スレ違った校長先生が怪しげなスプレーを吹きかけ更に意識が曖昧になった状態にされてそのまま校長室へと拉致されてしまった。


「こ…校長せんせ…私に何の用です、か……、…アムゥゥゥン…!」


「ぐふふぅ…! 生島(いくしま)君…? ぶちゅうううううう!」


 校長室の大仰な扉を閉めると、校長先生は私に覆いかぶさり抱き着いて、いきなりキスをしてきた。


 パパとのえっちと先程嗅がされたスプレーの効果だろうか、私は普段であれば跳ねのけているであろう校長先生の肉厚唇とキツい口臭漂うディープキスを受け入れ、何故だか自分からも舌を絡めて唾液をクチュクチュさせてしまう。


(あ…ああ…♡ なんで…? どうしてぇ…?)


「生島君、さっき君にかけたスプレーはね…。 意識を軽度に混濁させる作用と、媚薬の効果があるんだよ…。 さあ、この校長室でたっぷりと休んでいくといい…」


 そんな校長先生の言葉さえ、もう私の頭には余り入ってこなかった。


 ただ、以前にも私を脅迫レイプし、無残にも中出しされたこの校長先生の事を生理的に嫌悪しているハズなのに、今は体を重ねても良いかもと思ってしまっている事だけは確かであった。


「あ…ウムゥゥゥゥン…♡ ちゅ…ちゅ…、 んちゅむふぅぅぅぅぅぅぅゥン…♡」


「ヒッヒ! こりゃあイイ…! 今の愛美は発情しきったタダの雌だ…相手が誰でも良さそうなビッチと化しているじゃあないか」


 大嫌いなハズの校長先生と、最愛のパパとのラブラブセックスした直後に密室で恋人ベロチューをしている私。


 チュッコ、チュッコという卑猥な舌を絡める水音が校長室の中に響き、私たちはお互いの背に手を回して擦り、抱き合い、撫でまわして密着した状態でオクチの濃厚接触を繰り返した。


 くっちゅん♡


「んふぅぅゥン!?♡」


 校長先生の、私の背中を撫でていた手が制服のプリーツスカートの中に侵入する。


 そして直ぐにパンティーの生地の中に指が差し込まれ、オマンコの入り口に野太い指が入り、まるでケーキのスポンジ生地を作るかの如く膣の中をグッチュグッチュと掻き混ぜ始めた。


「おお…! 温かいよ? 愛美のおまんこ…」


 いつの間にか苗字から名前の呼び捨てで私を呼ぶ校長先生。この馴れ馴れしさも心底おぞましいのだが、今はカラダの火照りがおぞましさを上回って校長の手を受け入れてしまう。


「あ…ああ…! こおちょおセン、セ…!♡ せんせぇ…!♡ あはぁぁァン!♡♡」


 校長先生に手マンされ、私のオマンコはぬちょくちょ、ちゅこくちゅ、と愛液の大洪水状態だ。


 正直、校長先生のセックステクニックは教頭先生より、そしてパパよりも遥かに劣る。


 自分の欲望を女にぶつけるだけの、極めて一方通行な自分本位のセックス。それが校長先生に以前ヤラれた時の感想だ。


 しかし、この男は交尾の際に媚薬を用いてコチラを先にメロメロにしてしまう。したがって私の経験上つたないテクの持ち主であっても、めいっぱいに感じてイカされてしまうのだ。これは本当に悔しく惨めで、屈辱的な事であった。


「ほれぇ……愛美、こっちへおいで? もっとたっぷりこんと可愛がってあげようじゃあないか…ん?」


 そう言って、私は来客用の広いソファへと腕を引かれる。


「あ…アアン…」


 そこへズシンと座った校長先生の肥満体の膝をまたぐ様に座らされ、対面座位の格好を取らされた。


「可愛い愛美…。 ワシがお前の疲れを癒してあげるからねぇ? ぶっちゅちゅううううううううん!」


「んぶ! んふむぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!♡♡」


 対面座位の密着状態から私のスカートの中に再度手を入れ、尻肉を両手でたっぷりと揉みながら、校長先生はまたも恋人同士が交わす様な舌入れ唾液交換濃密ベロチューを仕掛けてきた。


 学園の上位の人間が君臨する校長室という聖域で、いち生徒である私は学生の模範となるべき校長先生に、今まさに体を好き放題にまさぐられ、これから更にエスカレートして蹂躙されようとしていた。


 パパとのセックスで惚けていた私を拉致し、犯そうとするこの校長先生のハイエナ行為に私は理性では最低な男だと侮蔑の心を持ちながら、体の方は雌の本能でもっと気持ち良くして欲しい。早くオチンポで嬲って欲しいといけない欲望を持って期待してしまうのだった…。





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