寄贈小説 魅惑の寮性活 ~大浴場での大ハーレム~
Added 2021-08-10 14:05:19 +0000 UTCこの小説は『寄贈小説 進級したらハーレムが加速した ~天『獄』な学園性活~』の続編となります。先にコチラをお読み頂く事をおすすめします。
…ぶっ…、 ぶっ…、 ブチュッ…! ぶぼっ…、 ぶぽっ…、 ぶぽぽぽっ…!
「ん…? ん…、う~~~~~ん…?」
朝。
まどろみの中に朦朧とした意識が覚醒していくと、何やら下半身から密閉空間から空気を押し出す様なポンプ音が聞こえてくる。
この俺、岸拓磨は自分以外は全員女性という高校に通っており、現在2年生。
学園が所有する寮に先日から暮らしている。
「あふ…♡ あ…、おはようございます、拓磨さまぁ…」
「ンチュ、ちゅるずりゅりゅりゅ!♡ んふぅぅゥン…♡ おふぁよぉございます、岸しゃまァン…♡♡」
「ずるるるる…っぢゅうううううう!♡ んもっ、ふもっ♡ ふっぶうううううう…! お目覚めですね…。 ご主人さま…」
寝ぼけ眼で布団をめくると、俺の股間には3人の給仕服を纏った目の覚める様な美女メイドが、それぞれ俺の肉棒の竿本体、玉袋の右キンタマ、左キンタマにチュウチュウと吸い付いていた。
そう、俺は起き抜けに複数の美女からのトリプルフェラ奉仕を受けているのである。
「お…、おはようございます…。 雪乃さん…美亜さん…、恋歌さん…」
「おはようございます…。 じゅぶじょぶ! いかがなさいますか…? このまま私たちのクチの中に、お出しになりますか…?」
俺の竿を頬張っている雪乃さんという理知的なメガネメイドが、美しい唇の端に陰毛をこびり付かせながら聞いてくる。
美貌のメイドさんに俺の太く縮れたチン毛が張り付いている様は何だかいけない物を見ている様で倒錯的で、酷く淫靡だ。
「あ…じゃあ…、お願いします…」
「承知致しました…。 ではこのまま、拓磨さまの朝の一番搾りオチンポみるく…新鮮なホットカルピススペルマ精液を、私どものオクチでお搾りさせて頂きます…」
「ンフぅぅぅぅぅぅぅぅ♡」
「ぶるじょぶ! じゅぼぼぼぼ! ぢゅるうううううううううん!♡♡」
「うっ! ああっ! ア凄おい!」
雪乃さん、美亜さん、恋歌さんが俺の肉棒の竿、右キンタマ、左キンタマに物凄い吸引力で射精を促すように吸い付いてくる。
高校生である俺から見たら、少し年上の20代前半のお姉さんである美人メイドが股間に傅き、従順にコチラを見上げてマゾヒスティックな被虐さを帯びた目線を送ってきながらオシャブリ奉仕してくるのは途轍もなく興奮する、堪らない光景だ。
「ああ! 雪乃さん、美亜さん、恋歌さぁん!!」
「「「ううふぶううううううううううウン!♡♡♡」」」
俺は3人の美人メイドの頭を馴れ馴れしくも忙しなく撫でまわしながら、チンポと玉袋を覆い尽くす口中の温かい感触に酔い痴れながら射精を開始する。
ビュブボボ! ぼっ! ぶぼおーーーーーーーーーーーーーー! びぃるるるる…! どっぼぼぼおーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「「「あヒャァァァァァァン!?♡♡♡」」」
一晩チャージされた俺の一番搾りを麗しの美貌に、その顔面に受け止めた3人は、酷く興奮した色めいた嬌声をあげた。
そしてまだ射精が終わらぬ内に俺の肉棒を我先にと咥え、顔射からの口内射精へと行為を繋いで「ンフン、アアフゥン」と発情した鼻声を漏らしながらジュボジュボと射精中チンポをフェラチオするのだ。
結果俺は、朝から3人の年上お姉さんの美女メイドにモーニングフェラされ、顔射し、更に口内射精までするという、超贅沢な寝起きを迎える形となった。
「ケフ…♡ ごちそうさまでした、岸さま」
「やっぱり朝イチは格別ですね…///♡ ありがとうございました、拓磨さま…♡」
「ご主人さまのおちんぽ様にご奉仕できて、恋歌は幸せです…」
満足そうにそう言うと、メイドのお姉さん達は朝食などの寮の仕事があるからと、口元にお行儀よく指を当てザーメンを溢さないようにしながら、足早に部屋から去っていった。
「…ああ…、 朝からイキナリ吸い取られてしまったなぁ…」
俺は仰向けで天井を眺めながら、独り言ちた。
男は俺だけ、俺以外は皆異性というこの超特殊な学園生活、寮生活において、こうして朝から寮の住人に襲われる事は決して珍しい事ではない。
この大規模な学園の寮には全学年の高校生に加え付属の大学生、先程の様なこの寮で働くメイドさん達、学園が雇っているスクールセキュリティの警備員(モチロン全員美人女性)、更には学校の女教師までもが住んでいて、あたかも1つの女性街のような環境なのだ。
「…朝飯でも食べに行くか…」
過去にマッサージ屋のお姉さん方から受けた『無限天獄コース』という施術により、精力、膂力が爆発的に増加した俺は、モーニングフェラで1発抜かれた位ではまだまだ体力に余裕があった。
ベッドから下り、身支度を整えて食堂に向かう廊下の途中で、クラスメイト達数人とスレ違った。
いずれも美少女ばかりのギャル、黒ギャルであり、一笑千金の華やかさを持ち合わせている。
「おっ♡ 拓磨じゃぁん♪ はよー!♪」
「おっはよタクマ♡ てかめちゃ眠そうじゃね? ウケるw」
「きっしーおはよん♡」
ムチュウ…?♡♡♡
「うもう…!?」
俺に話しかけてきたギャル達は、それが当然かの如く、余りにも自然に、流れる様な仕草でキスしてきた。
1人は唇に、1人は頬に、そしてもう1人は首筋に。
その柔らかい、ぷにぷにした若く肉厚の唇を押し当て、俺に快楽指数の高い皮膚感触を伝えてくる。
ちゅむ…、 むちゅ♡ …ちゅううううううう?♡
「うむおおっ!」
「「「ンッフふ~~~~~~~?♪♡」」」
まるで捕食するかの様に俺にキスして喰らいついてくるクラスメイトのギャル3人。酷く色っぽいくぐもった鼻声を漏らしながら、廊下のド真ん中で恋人の様な接吻行為が突然開始され、俺に襲い掛かる。
それからしばらくの間、チュブチュブという卑猥で下品な口中の混ざり合い、カンディルが皮膚に喰いつく様な貪欲な水音を廊下に響かせながら、俺達は早朝の接吻行為に没頭した。
平日の朝。登校する前からクラスメイトのギャル達とこの様な淫靡で濃密な『濃厚接触』する行為は、自分が襲われる側で望んでしている行為ではなくとも男根ボッキッキしてしまう。
「あ…♡ 拓磨のチンポコ大っきくなった♡ ウチこれも~らい♪」
「あっズルッ! じゃあアタシはたくまのアナルちゅうちゅうするぅ♡」
「私は乳首吸いすーる♪♡」
にょずずん!♡ ちゅずうううううううううう?♡
「ほうふんっ! おほぉん!?」
俺にたっぷりとキスしてきたギャル集団が、またもや流れる様な動きで1人は立ちバックの姿勢で俺の肉棒をマンコに咥え込み、1人は俺の背後に回り跪いて排泄器官であるアナルにぷりぷりの唇で濃厚ベロチューをし始め、1人は俺の乳首をチロチロと誘う様に焦らすように絶妙なペースで舐め吸いし始めた。
そしてこの行為は、平日朝の学園の寮の廊下のど真ん中で行われているのである。
ずっ! ずっ! ずっ! にゅぱぁん!
「あ♡ あっ♡ アッ♡ いい! 拓磨のチンポコ気持ちいいん!♡ 大っき…♡ あ! 大っきくて…、硬くて熱ぅい!♡♡」
「んんふぅ~~~~~~~~♡ ちゅうぶううううううううん! ぶちゅぶちゅ! あふぅん…♡ たくまのアナル、とってもおいちぃよぉ?♡ アタシのアナルベロチューどお? 気持ちい?♪ ねぇたくまぁ~~~~~~~~~ん♡♡ ぶちゅちゅちゅ! ぢゅぶぢゅちゅちゅちゅ!♡」
「れろちゅむぅ!♡ ちゅっ、ちゅっ♡ ぢゅぞぞぞぞ!♡ …アハァ♡ きっしーのお乳首もおいち♡ ずっとちゅむちゅむしてたくなっちゃうよぉ~~~~~♡♡」
三者三様の責めが俺の肉体を局部的に襲う。
まだ10代中盤の、ヤリたい盛りの旬の女子たちによる性的な責め。
立ちバックで俺のチンポを咥えているクラスメイト女子は、自ら嬉しそうに腰を振って俺のピストンを促す。
俺も彼女の淫らな腰使いに合わせるように、ついつい腰を前後に動かし襲われている側であるにも関わらず、この淫らなメス女子のオマンコに何度も何度も突き入れて快感を貪っていく。
廊下の真ん中でまぐわっている為、多くの女生徒やこれから食堂に向かう女教師らも俺達の性行為に好奇の視線を送ってくる。見られながらするのも特殊な快楽があり、倒錯的な気持ち良さに全身を包まれる。
びゅんぐぐ! びゅるぶぼ! びゅっ! ぶぼおーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「「「あアフゥゥゥン!♡♡♡」」」
朝の廊下のド真ん中でのクラスメイト女子との立ちバックセックス。及びケツ舐め&乳首舐め責めの快楽にあっという間に絶頂してしまう俺。
先程美人メイド達に搾られたばかりだというのに、俺の精液ミサイルの連続砲撃は途轍もない勢いでもって同級生ギャルマンコの膣内へと襲い掛かった。
しかもケツ穴と乳首を柔らかくて温かい舌で舐めナメされながらのチンポ出し入れ交尾行為だったので、その快楽もひと際強い。
気づけば俺は女子の丸尻を鷲掴み、その柔肉に指を思い切り喰い込ませながら力いっぱい腰を打ち付け、本能と快楽のままにドクドクと最奥に種付けを行っていた。
…正直、寮生活を送るようになってからというもの、このようなモーニング逆レイプは日常茶飯事であった。
この後も俺は食堂で美人ぞろいの女教師に囲まれ、全ての食べ物を『アーン』で食べさせてもらいながらテーブルの下に潜り込んだ別の女教師に朝のフランクフルトを「ちゅぶぼ、ちゅぶぼぼぶ」とたっぷりとシャブられ、朝食のミルクを飲むよりも出す量の方が遥かに上回る性的悪戯をされてしまう。
トイレに行けば警備員のクール美女が何故かついてきて、小便をするのにも手で肉棒を持たれて尽くされ、排尿後は「お掃除です」と言いながらフェラチオをされ何度もドピュドピュさせられる。
この寮の中にいる限り、四六時中こういった痴辱行為に襲われて、俺の股間は乾く暇が本当に無いと言える毎日を過ごしていた。
マッサージ屋で『無限天獄コース』を受けて耐久力や精力の上限がアップしていなければ、俺は数時間…下手をすれば数10分に1度は彼女達の性的責めによって気絶させられていたであろう。
快楽を受けるのは大好きであるが、さすがに辟易とする事もある。俺は休息と避難も兼ねて、大浴場へと足を運んだ。ここは大規模な寮の大勢の寮生が使えるよう、とても大きな湯舟があり、俺のお気に入りスポットの1つである。
一応、建て前上は男の風呂時間というものがある。俺はキチンと真面目にその時間に大浴場を使っているが…この寮に住まう氷肌玉骨な女性たちのハングリーさを未だ侮っていたようだ。
「え…? あ、あの…」
俺が大浴場へ入った直後、直ぐにその後に続いて寮に住まう女性たちが大量に入ってきた。
「先輩? お背中流しましょうか?♡」
「たーくんお風呂? ウチも入る入る~♪♡」
「き~し♡ おねーさんとチャプチャプしよーぜ♡」
「タクマ♡ 私の白い肌にスリスリ押し付けてみませんか?♡」
同じ高校に通う下級生、同級生、上級生の超の付く美少女ギャルたち。及び海外から来た白人美少女の転入生たちが擦り寄ってくる。
「入浴中であっても岸の健康面をチェックしておかねばな…」
もにゅん♡
「はぁん!?」
そう言ってチンポを握って『健康チェック』してくる美人ぞろいの女教師陣。
「拓磨さまには勉学に集中してもらう為、身の回りのお世話は全て私どもがさせて頂きます。 さ、拓磨さま…♡ 全身を綺麗綺麗にさせてくださいませ…♡」
朝からベッドに忍び込んできた人形の様に顔の整った綺麗なメイド達がスポンジを持って俺を囲む。
「あら岸君、私達も整備終わったからちょっと一緒に入りましょ?♡」
以前に職業体験でお世話になった温浴施設の超美人女性スタッフたちも何故かこの場に居合わせた。どうやらこの大浴場の管理をしているのは彼女達らしい。
まるで仕事で配管を握るような自然さで、俺のチンポパイプを手で包み込んでこられて股間に快感が瞬時に走る。
「あっ…! やっぱり岸君だ! 嬉しいな…私達、この寮のお風呂横に常駐になったんだよ?♡」
そう言って近づいてきたのは、以前に俺が間違って入ってしまい精力膂力を激増させてもらう切っ掛けとなった性感マッサージのお姉さん達だった。
彼女らの施術の腕は確かであり、その技術を買われてこの寮に専属マッサージ室を設ける事になったらしい。
「…こんなに大勢で入浴するのは、足元など何かと危険です。 念のため、私達もご一緒させて致します」
多種多様、余りに大勢の女性らが大浴場にひしめく中、安全を危惧した美人過ぎる警備員のお姉さん達まで浴場に入り込んできた。
彼女らは仕事上着衣したままであり、まるでお風呂場に婦警さんが居る様な非現実的でえっちなコスプレ要素がある様な雰囲気を作り出していて、それに俺は激しく興奮した。
「ここって一般開放してるって聞いて来たんですけどぉ……、あれ? たーくん?」
この寮の大浴場は余りの規模の大きさから、周辺住民にも開放している。そして訪れた地域の住民には、俺の顔見知りのゲーセンの美人店員や美少女カラオケスタッフ、セレクトショップのお姉さんなども居た。
「う…! あああああ…!!」
総勢、何100…いや1000を超えるであろうか?
この人数を収納できる寮の大浴場の規模も凄まじいが、それ以上に男1人に対してこの余りに大人数の女性たちが風呂場にひしめき、俺を見つめ、俺に対して意識のベクトルを向けて囲い込み、にじり寄ってくる様は圧巻のひと言だ。
「「「「「じゃあ綺麗にしましょうか♡」」」」」
「ふおおおおおおおおおお!?」
どどどっという音が聞こえてきそうな程、一斉に美女・美少女が俺を包囲し裸体をスリ寄せてくる。
「たーくんっ♪♡」
にゅるりふにん♡
「ああっ!?」
同級生ギャルのよく手入れされた長い爪、ド派手な色彩の美しいネイルで彩られた指が俺の背後から股間に入り、掬う様にキンタマを掴む。尖った爪先が玉袋に喰い込み痛みが、直ぐに快感に入れ替わる。
「オラオラ♡ こーやって後ろからニギニギされんのも良いだろ? ウチ、いつもどうすればたーくんが気持ち良くなれんのかベンキョーしてんだぜ♪♡」
学業の方は興味なさそうだが、ソッチのお勉強は非常に熱心の様だ。
俺はこの見た目麗しい派手な金髪ギャルが、俺の為だけにエッチなお勉強をしてくれているのだと思うと嬉しくなり、何やら感激に近い感情が生まれる。
そして感激しながらもギャルの手にタマタマをもっきゅもっきゅと握られる気持ち良さに、立ったままの状態で足の爪先が背伸びするようにピンと伸びてしまう。
「せんぱぁい…♡ 何にも知らない後輩の私にぃ…色々教えてくださぁい…♡ チュムゥン…♡♡」
「ほひぃ! ほひひぃ!」
今年入学してきたばかりのフレッシュな新1年生。女子高生になったばかりの、数ヵ月前まではまだあどけない女子中学生だった年下女子のプニプニの唇が、俺の乳首に吸い付いてきた。
ちゅう…♡ ちゅう…♡ ちゅむん…♡ ちゅぷ、ちゅぴ、ぴちゅうん…♡
「おおお!?」
「アアン…せんぱいのお乳首、カチンコチンでかっこいいン…♡♡」
そう言いながらも手は同級生ギャルの握る俺の肉棒へと忍び寄り、ギャルより更に細いまだ幼さをたっぷり残す掌が俺の男根の尖端を拙くも包み込む。
同級生ギャルに比べるとまだ男慣れしきっていない、やたら扱くペースの早い未熟な手コキテクが逆に新鮮で、俺は高校1年生のフレッシュな手技が齎すカリへの刺激に悦に浸る。
「んもぉ、たぁちゃん♡ お姉さんにもたぁちゃんのココ…綺麗にさせてぇ?♡」
むにっ! ぬににににんっ!♡
「おああん!?」
今度は上級生のお姉さまが側面から密着し、俺の二の腕に乳を押し付けその極上の柔らかさで腕を挟み、腕パイズリした状態でチンコを触ってきた。
もにん♡ もにん♡ もににん♡
そして男根の根本を親指と人差し指だけでつまみ、ムニッムニッと力を入れたり抜いたりして圧迫と弛緩を繰り返す。
快楽が遠い所からやってくる様な、何とも言えないもどかしいムズ痒い気持ち良さに、俺はンオーと大きくため息を吐いてしまう。
「あん、セシリアもぉ♡ タクマにいっぱいごほーししたぃイン♡」
今度は海外留学組の輸入オッパイが俺のフトモモを挟み込む。
腕よりも全然太いフトモモさえも、セシリアという北欧の、白人のダイナマイトバディの誇る超巨乳デカメロン乳房はいとも簡単に包み込んでしまう。
それに加え、まるで人形の様に整った顔立ちの金髪碧眼白人美少女が俺の足元に跪いてその卑猥で豊かな乳房を差し出し奉仕し、我儘ボディーで俺の体をブラッシングしながら肉棒の中心当たりを指3本で持ち、シッコシッコと指コキを始めた。
「たーくん♡」
「せぇ~んぱい♡」
「たぁちゃぁ~ん♡」
「タクマ♡ タクマァ♡」
「ふ…! ふおおおおおおおおおおおおおおおお!!」
同級生ギャル、後輩の新1年生、上級生、そして海外からの白人留学生による集団手コキ。
玉袋をニギニギされ、亀頭を拙くも高速でコスられ、棒の根本を2本の指で押さえられ、竿の中心も尖端を責められるスピードよりは緩やかな速度でシコられる。
そして彼女らの若く可憐なピチピチボディーは、惜しげもなく俺の体に押し付けられ、スリスリされ、密着される事で堪らなく豊潤な少女臭が俺の鼻腔に拡がって、多種多様な手コキのリズムと合わさって、途轍もない悦楽に脳と体が蕩けてゆく。
「う…あああ! アーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」
どびゅるる! ぼびゅっ! どぼるぶぶうーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「「「「あヒャァァァァァァァァァン!♡♡♡♡」」」」
気づけば俺は、俺を囲む女子高生集団からの手コキ責めに盛大に絶頂し、放精していた。
彼女らの美しい手指に俺の男臭くネバついた種汁がだっぷりとこびり付き、汚れる様はまるで少女たちの掌をレイプした様でもあり、見ているだけでもゾクゾクする。
「アン、また岸のおちんぽ汚れちゃったわね…先生がちゃんと綺麗にしてあげる…」
「私達だって綺麗にしまーす♪」
ある程度体の方は綺麗になったが、大量の射精によって股間付近は余計に汚れてしまった。
それを見た女教師陣と大学生の年上お姉さま集団がすかさず俺を包囲し、JK以上に豊満な体(海外組除く)を密着させながら、俺のイッた直後の半萎え男根をその綺麗な手指で包み込み、シゴきだした。
にゅこ…? にゅっこ、にゅこ… にゅむんこここ…?
「ほ…? ほあ? あ、あ…! ああうぅん…!」
先程のJKたちの、若さに任せたスピーディな手コキとは打って変わって今度はゆっくりとしたさざ波の様な丁寧な手コキが俺の男根を包み込む。
それは正に年上のお姉さんの大人の余裕の成せる、包容力を感じさせる母性的な手コキ感触であった。
「ふふ…♪ き~し…♡ どうだ? 普段チョークをつまんでる先生のお指にチンポをつままれるのは…いけない気持ちにならないか…? ん…?♡」
「岸クン♡ 大学生のおねーさんはねぇ…男の人がどこをどうすれば気持ち良くなれるのかぁ…JKよりもいっぱい知ってるんだよぉ?♡ ほぉら…♡」
デカい乳、細い腰、丸い尻、と、凹凸のハッキリした豊満バディーを俺の体にスリ寄せ泡ボディ洗体をしながらも、白い手指で黒い男棒を華麗にしゅり♡しゅり♡とシゴく、女教師と女子大生のチョット大人な掌の感触は堪らなくもどかし気持ち良い。
手コキで扱く、というよりはチンポを撫でる、さする、手指の腹を肉棒の上に滑らせる、と言った表現の方が的確だろうか。
耳元に甘い吐息を吹き掛けながら乳やフトモモを押し付け、そしてゆっくり、ゆっくり、丁寧に丹念に男根を撫で触る年上お姉さま達の麗しい手指。
どこまでも射精を焦らされるようなその超スローペースながらも超絶快楽を贈り届けてくる正に大人の女性の手コキに、俺はもうメロメロチンポになっていた。
「ああ…あああ! ああ先生…! おねえさぁん! ああもう俺っ…俺ェーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」
ばびゅびゅびゅーーーーーーーーーーん! ぶり! びびゅ! ぼびゅぶっぶうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「「んっふぅぅぅぅぅぅぅぅゥン!♡♡」」
若さに任せた超スピード手コキの後の、大人の余裕を感じる超スロー手コキ。
俺は女の幼さを体感した直後の母性的な包容力を体感し、父や兄の気持ちから幼子に戻った様な気分を味わっていた。
「拓磨さま…そろそろ湯舟に浸かりませんと、お体が冷えてしまいます…コチラへどうぞ…」
「私たちがメンテしたお湯に早速入ってもらいたいな…ね? 岸君?♡」
「…足元、滑りますよ。 私たちもご一緒します」
今度は職業女性たちの集団が俺を囲み、あれよあれよと言う間に大浴場の湯の中へと導かれた。
「…あ? うあああ…!」
そしてたっぷりとした湯量の湯舟に浸かると、寮のメイドや温浴施設の美人スタッフさん、美し過ぎる警備員のお姉さん達だけに取り囲まれたと思っていたら、これまで俺にエロバディを密着させながら手コキして精液を搾りとってきた下級生、同級生、上級生、海外留学生、そして女教師、女子大生、更には浴場に隣接したマッサージルームから性感マッサージのお姉さま達、周辺地域の近隣住民の美しい女性達と、その全てが俺の周りに押しかけ、一大包囲網を築いていた。
それは正に、見渡す限り女体の海。
壮大で荘厳な、超ハーレム女性集団のひしめく絶景がそこにあった。
「たーくんがお精子ピュッピュしなきゃ、体が綺麗になってお風呂から出られるのに…直ぐに出しちゃうからいつまでも上がれないね♪♡」
俺を取り囲む女性集団の中の1人、同級生の極めて性的な肉体と声をしている黒ギャルが悪戯っぽくそう言った。
「「「「「「「「「「「じゃあまた手コキ…始める(わ)よ?♡」」」」」」」」」」」
じゃっぶん!
「ほうわらあああああああああああああああああああああああ!?」
11種以上の立場の異なる、いずれも美麗な女性の手が一斉に湯の中にある俺の肉棒を握りしめた。
「ほらほらホラ♡ ほらほらホラァン!♪♪♡♡」
女子学生達による肉棒の尖端をカリを中心に責める、若々しい早い手コキ。フレッシュさとエネルギーが大波となって襲ってくる。
「お精子ゆっくりビュービューする…? ンッフン…♡♡」
女教師の先生方や温浴施設のスタッフのお姉さん達による、こちらの反応を伺いながらの超ゆっくり手コキ。
「拓磨さま…。 いっぱい…いっぱいご奉仕いたします…」
メイドや性感マッサージのお姉さま達の、ひと際優しい癒しの手コキ。
「岸さん、あなたの勃起状態を確認します」
美し過ぎる警備員のお姉さん達が亀頭部分を指の腹や手のひらの柔らかい部分でコネくり回し、肉棒の状態を確認しながら、竿本体もまるで空港のボディチェックをするような触り方でベタベタと触れまくる。
「岸君にイタズラするの楽しーね♡ クセになっちゃう…♡♡」
更には近隣住民の様々な職業の女性らは、俺のアナルに指を突っ込んで『くの字』に曲げて肛門内をぐりっ、ぐりっと刺激したり、玉袋をワシッと思い切り掴んでは、玉の形や重量を確認するかの様に丹念にモミモミしてくる。
またこのアナルと玉袋への愛撫が、次から次へと矢継ぎ早に刺激の種類を変えてくる、寮に携わる女性集団からの手コキ愛撫への良い快楽スパイスとして足され、俺の下半身はもう様々な女性からの一斉一気の手指の感触に脳も心も体も全てが蕩けて湯と一体化してしまうんじゃあないかと言う程に快楽まみれとなっていった。
早く、強い手コキ
ゆっくり、やさしい手コキ
亀頭のみを責める、もどかしいカリコキ
チンの根本をつまむ、ドキドキ指コキ
玉袋を握り、爪の喰い込む急所掴まれ握コキ
肛門を凌辱する、前立腺マッサージ指コキ
それらに加え、魅惑の女体が俺の全身に密着し、若い肌のキメ細かさと弾力、豊満な体のふくよかさや柔らかさ等をたっぷりと伝えてくる。
めくるめく快楽
一気に襲い来る、様々な年齢、職業の女手(にょしゅ)から贈られる肉棒への快楽のテーマパーク
決して一様ではない手コキの技色。そのコキ種の多さによって、ひとつの手コキ快楽に慣れる前に射精させられる。
そして直ぐにまた勃起させられ、また違う手コキ快楽に襲われながらも、間髪入れずにまた射精。
俺が精液を放ち、湯にプカリと種汁を浮かべる度に、俺だけを見つめ、俺だけに意識を向けた美麗過ぎる様々な年齢・職種の女性の多勢な集団は悦び、嬉しがり、「また拓磨クン射精したから、綺麗に洗いなおさなきゃね」と言いながら、体そっちのけでチンポに集中して手を伸ばし、扱き出す。そしてその繰り返しである。
10種を超える女性集団が混ざりあい、入れ替わり立ち代わり俺の肉棒を握り、シコり、爪で甘く引っ搔く。
手コキされながらキスもされ、アナルもいじられ、乳首も吸われ、何度目か分からない射精の後は勃起させる為におフェラまでされていた。
そしてまた大勢に囲まれ手コキされ、俺は大浴場の熱気にのぼせてしまいながらも物理的に精子が無くなるスッカラカンになるまでその場から開放される事はなかった。
この天獄とも地獄とも言える寮生活。
あと丸々2年間はこの中で生きていかねばならぬと思うと、俺は嬉しさを感じる以上に精を搾り取られる恐怖にゾクリと背筋に悪寒を走らせてしまう。
だが、また明日の朝は誰にチンポをしゃぶられているのかな…メガネをかけた美人女教師の先生にしゃぶられて、エロ黒タイツを履かせたままそれをビリビリに破ってセクシーな赤パンティを凝視しながら足コキや足指コキされるのもいいな…、などと期待をして考えてしまうのだった。