寄贈小説 吸いグセのあるダウナー系妹
Added 2021-08-22 14:34:59 +0000 UTCちゅ…ちゅ…ちゅ…
「……」
ちゅ…つぴ…? ぷちゅう…
「……っ!」
ぺる… レロ… ちゅりゅ? …じゅぞぞぞぞ!
「…ああっ! もう止めろ! 一旦ストップ! ストップだ莉奈(りな)!」
「あ…」
妹からの『口撃』に耐えかねた俺が思わず腕を振り解くと、莉奈は名残惜しそうな声を漏らして口をイヤらしく半開きにし、だらしの無い姿のまま俺を見つめてきた。
俺、杉田悟(すぎたさとる)は29才の営業職のサラリーマンだ。
悠々自適な1人暮らしを満喫していたが、年の離れた妹の莉奈が高校に上がると同時に「学校が近くて通学が楽だから」という理由で俺のアパートに押しかけ、半ば強引に同居生活が始まってしまった。
「お兄ちゃん…もっと…。 もっと吸わせてくんなきゃヤ…」
「……。 わ…わかった…。 じゃあ、あと少しだけだぞ?」
「ん…。 かぷ…♡」
「うっく…!」
ちゅううううううううううう…♡♡
妹の莉奈には昔から『吸いグセ』があり、よく兄の俺の指や腕や腹、足などに吸い付いていた。そしてそのクセは女子高生になった今も続いており、むしろ幼少時よりも度合いがエスカレートしている。
ちゅっ… ちゅっ! じゅる…!
「んっ…」
「ううくぅうぅぅぅぅぅ…!」
家庭の事情で、俺と莉奈は血が繋がっていない。
オマケに莉奈は小学生の頃から近所で有名になる程の美少女で、幼い顔立ちとズドンと前方に突き出た豊満な胸のボリュームのギャップが酷く卑猥な男ウケする肢体の持ち主であった。
子どもの様な顔にスレンダーな少女ボディ、そこに乳房だけが大人顔負けに存在を誇示している極めて性的な容姿である義妹が1ルームの俺の部屋で無防備に生活している日々は、酷くいけない興奮をさせられる。
「ン…。 お兄ちゃんの鎖骨…おいし…」
ちゅ…ちゅ… じゅるううううう…?!
「んおおおおおおおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ…!」
そんな美少女が俺に覆い被さって、美味しそうに鎖骨に唇を当てて吸っているのだ。
皮膚の上を舌が這う感触にゾクゾクし、何だかとてもいけない気分になる。
密着しているので、サラリと流れるストレートの長い黒髪から香る若い女の花のような香りが直に俺の鼻腔をくすぐり、あたかも桃源郷に居るような甘美な心地になってしまう。
「…あっ…!」
「…ん? どうした?」
「…お、お兄ちゃんの…ココ…。 お…大っきくなってる…」
「あ…」
「…っ…//」
こんなに可愛く育った年の離れたJk妹に密着され鎖骨を吸われ、更には「ンフン、アフン」と喘ぎ声とも取れる卑猥な鼻声を間近で聞かされては、俺の男が反応しても仕方のない事だろう。
「莉奈…お兄ちゃんのここ、触ってみて…」
「…え…」
普段冷静で、余り感情の起伏を見せないダウナー系の妹が、珍しく戸惑いの色を見せる。
「…ね、触って…?」
「…う、うん…。 いつもお兄ちゃんに体吸わせてもらってるし…、莉奈も、お兄ちゃんがシて欲しい事…するね…?」
そう言って、帰宅してスーツ姿のままの俺のズボンのチャックの上から、恐る恐ると言った感じで男根をさすり始めるJK莉奈の白い指。
今は平日の夜なので、俺は仕事から帰ったばかりの帰宅直後にセーラー服を着たままの妹に「今日も吸わせて」とオネダリされ、広くはない8畳1ルームの部屋で座椅子に腰かけたままされるがままになっていたのだ。
「わ…! 硬い…! おにいちゃんの…こ、これ…」
さす…さす…と酷くゆっくりな義妹JKの男根の触り方。その男慣れしていない焦れったい動きが逆に堪らなく気持ち良い。
「莉奈…これじゃなくて、おちんぽって言うんだよ? …言ってごらん?」
「…お…、おち、…んぽ…」
莉奈の…まだ15才の清純な少女の可憐な小ちゃなおクチから、卑猥な4文字が紡がれる。俺達の体は密着し、至近距離で見つめ合ったままでの淫語斉唱だ。
「もう1回…」
「お…、おちん、ぽぉ…! あア…!」
「じゃあ、お兄ちゃんのおちんぽが莉奈のお手手の中でどうなってるのか…具体的に言ってごらん?」
「はぁ…はぁ…!♡ お…、おにいちゃんのおちんぽ…♡ お、おちんぽ…カチコチに硬くて…スッゴくおっきくなってます…。 ああアン…!♡」
未成年の女学生に淫棒を握らせ、卑猥な台詞を言わせている事に倒錯的な高揚感を覚える。
「莉奈…これから吸う時は、いつもこうやってお兄ちゃんのおちんぽを擦ったりニギニギしたりするんだよ? わかったね」
「は…はい…。 わかりました…おにいちゃぁん…♡」
「よし良い子だ…。 じゃあ好きなだけお兄ちゃんの体、吸っていいよ?」
「んムゥン!?♡」
そう言って莉奈の後頭部を持ち、強引に俺の乳首を吸わせる。義妹は乳首吸いも大好きなので、俺に乱暴にされつつも漏れ出た声はメスの悦びの色に染まっていた。
「ちゅう? つう?♡ ちゅうううううううううう! んむっ…レェロ♡ れろれろぺろべろめろぉ♡ ちゅちゅちゅ! ちゅうちゅちゅうううううううう! じゅぞっ! じゅぞぞぞぞ!♡」
「おおほう!?」
「チュブチュブ! ああ…!♡ おにいちゃん…♡ おにぃちゃぁぁぁぁァン…♡♡ レロレロちゅぷちゅぷ♡ ぢゅうるる! れろねろめろぉ♡」
吸いグセのあるダウナー系妹に、思い切り乳首を吸われながら肉棒を擦られる。
それは奇しくもロリ巨乳JKによる乳首吸い手コキというスペシャルサービスの様相となっていた。
「ン…♡ おにいちゃん…、 おにいちゃんっ…! んんうぅ…!」
くぐもった鼻声混じりにチュウチュウと俺の乳首を赤子の様に吸いまくる美少女義妹。その姿は余りに卑猥で、俺の興奮は沸点に到達した。
「ああ莉奈…莉奈ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」
「んふぅ!?♡」
どっびゅ! どっびゅ! どびゅびゅびゅびゅ! びりゅぶうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
スラックスの上から肉棒をなぞる莉奈の指。俺はそのなだらかな刺激と乳首吸いの快楽により、ズボンの中に盛大に射精した。
初めての男の射精を手のひらに感じ、莉奈も大層驚いていた。
「な…なんか…おにいちゃんのココ…、あ…、お、おちん…ぽ…♡ すっごいビクビクってした…」
驚嘆の声を上げながら俺の股間を凝視する、美少女のまつ毛の長い大きな瞳。こんな風に見つめられるだけでも快感を覚えてしまう。
また、ちゃんと俺の教えた卑猥な4文字を覚えていてチャンと言い直すのも素晴らしかった。
「なぁ莉奈…今度はお兄ちゃんのおちんぽをチュウチュウしてみないか…? 俺は莉奈のお股をチュウチュウする…シックスナインだ」
「え…、し…しっくすないん…? ゴク…!♡ う…うん…いいよ…?」
69を名前だけは知識として知っているのか、莉奈は興味を示して俺の提案に頷いた。
俺達は敷きっぱなしの布団へと移動し、俺が下になり仰向けになって、莉奈にその上に多い被らせ69の体勢を取った。
「おほっ! これはこれは…い~い眺めだ…!」
「やっ、やぁん…! 恥ずかしい…」
制服のプリーツスカートがめくれ上がり、莉奈の愛らしい真白なパンティが露わになる。ふんだんにフリルの付いた可愛らしいパンティーと、形の良い丸い桃尻が俺の目を否が応にも悦ばせる。
そして俺に股間を凝視されるのが恥ずかしいのか、莉奈は片手で制服のスカートの裾を抑えようと後ろから手を回してきた。
乙女がパンティを見られまいと制服スカートを抑える仕草は非常に「ソソる」光景であり、俺は逆に見入ってしまう。
「じゃあ莉奈…これからお兄ちゃんとシックスナインを…股間の舐め合いっこをしようね…? 莉奈の好きなように、お兄ちゃんのおちんぽを吸い吸いしていいからね?」
「う…うん…♡ それじゃ…」
俺に促され莉奈がスラックスを脱がせると、出した直後だというのにもう半勃起しているお兄ちゃん男根がボロン!と登場した。
「ひゃっ! おっ…おっきぃ…! スゴい…♡」
「莉奈は男のちんぽ見るの初めて?」
「う…うん…はじめて…」
「そうか…じゃあ、お兄ちゃんが莉奈の初めての男だね。 さあ、いつもシてるようにいっぱい吸ってごらん?」
「…う、うん…♡ ちゅうううううううううううう…!♡」
「ほっほお!♪♡」
オドオドしながら、莉奈は俺のチンポの尖端に柔らかい唇をあてがった。そして尿道口をいきなりジュルジュルと吸い出して、俺が一瞬驚くほどの吸引力でチンポへの奉仕を始める。
この吸い付きの勢いの良さは、さすが幼少期より俺の体にずっと吸い付いてきた莉奈ならではと言ったところであり、遠慮の無い思い切りの良い吸引にチンポに快楽が貯蓄されてゆく。
俺は彼女の超バキューム先端吸い付きフェラの気持ち良さに、思わず感嘆の声を搾り出すように漏らしてしまった。
「ああイイぞ? イイぞ莉奈! ようし、お兄ちゃんも負けてられないぞぉーーーーーう? レロォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォン!♪♡」
「ああアン!!!!!♡♡」
俺も莉奈の強力なチン吸いに負けじと、目の前にある制服のプリーツスカートに包まれた魅惑の白パンティのクロッチ部分を横にズラし、舌でこじ開ける様にオマンコの入り口肉を一気に野性的にひと舐めした。
「レロッ! ベロッ!♡ れめろ♡ ぷちゅぷちゅぷちゅ…! …ああンまぁい!♡ 莉奈の…義理の妹の! 現役女子高生のナマおまんこ、うンまぁーーーーーーい!♪」
「ア! おにぃちゃ…ああ!?♡ ひぃああああああああああああああああああアン!♡♡」
俺は両の親指で肉ビラを開き、無防備になった膣肉の中身に遠慮なく、好き放題に舌を這わせた。
莉奈のピチピチオマンコの味も匂いも極上で、ベロベロと舐めれば舐める程に美味く感じ、メスの淫臭が鼻腔に拡がる。
加えて俺のマンマン舐りに、莉奈はいちいち愛らしい喘ぎ声で反応するのだ。
ひと舐めする毎にアアン、アフンと悶えられては、こちらも更に乱れさせてやろうとついクンニに力が入ってしまうというものである。
「ンじゅううううううううう! んっ♡ んぶぢゅうううううううううううううん!♡♡」
「おお!? おおイイぞお! イイぞ莉奈ァ!」
莉奈も俺の肉棒を懸命に吸っている。
いつの間にかカリ首を口に含み、唇でカリの溝をキュウ♡キュウ♡と締め付けながら口腔を全て使ってバキュームし、咥えているカリ全体を吸い上げる様にフェラしている。
清純な女子高生による、婬奔な男根吸引変態行為。
それは俺を酷く高揚させ夢中になり、互いの性器を貪り合うこの甘露な時間は四半刻ほど続いた。
「んあっ! ああっ! もうらめ…!♡ もうらめぇ!♡ お、おにいちゃぁん…、 りな、もうらめぇ! イッちゃう…、イッちゃうよ!」
「ぶじゅる! いいぞ莉奈? イけ! このままイけ! お兄ちゃんのおちんぽオクチで吸ったまま、はしたなくイけ! いいか? 咥えたままイクんだぞ?」
「んんふ!♡ わ…わかったぁ…♡ んっ、ちゅ…♡ んちゅムン♡ ちゅじゅずる…、ぢゅううううううううううううううううううう!♡♡ ぢゅぶぼぼぼぼ! ぢゅぼぼぼぼぉーーーーーーーーーーーー! ぶぶぼぼ!♡♡ ぶぼぽぉ!♡」
双方、最高の吸引でもって相手を絶頂させにかかる。
俺は愛液でヌチャドロのJkオマンコを思う存分ねぶり倒し。
妹はお兄ちゃんのオニンニンを口いっぱいに頬張り、裏筋に舌をピトリと這わせヌメヌメ蠢かせながら、口腔をキツく締めてバキュームの様に吸い上げる。
莉奈の上品な顔が男根を夢中で吸い下品なチンポ顔に歪んでいる様を、今度は仁王立ちフェラで鑑賞したいと思いながら俺は夢中で義妹JKマンコを舐り吸った。
「ンーーーーーーーーーーーーー! んふっ♡ いっふ…! いふっ♡ …んふぅんあ! いふぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ン!♡♡♡」
先に莉奈が絶頂した。俺の舐めるオマンコ肉がこれまでに無い程ビックン!♡ビックン!♡と痙攣し潮を噴き、桃尻が一気に汗ばみ、柔らかな内モモ肉が快感に打ち震える。
少女が自分の舌で性的絶頂する淫靡な様を見届けながら、俺も後に続くように放精を開始した。
ぶるびゅぶ! びゅぐん! びっぐ! どっぐ! どぐぶぐぶぐうん! びゃっ! びゃーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「んンぐふぅぅん!?♡♡」
命令通り、俺のチンポから口を離さず咥えたままだった莉奈は、俺の射精を思い切りその可愛らしい口中へと直撃させられる。
未成年の女子高生の口内に乱れ打ちされる、大量の社会人の欲望イカくさ孕ませ汁。
俺は莉奈の快楽に震え波打っている尻肉を思い切り鷲掴み力を入れて、腰を宙に浮かせて少女のいたいけなオクチの中へドッピュンドッピュンと力の限り射精した。
それは余りにも気持ち良く、途轍もなく甘露な時間と感触となって俺の脳をシビれさせた。
「…んンじゅじゅ!♡ じゅうン♡ じゅうるゥン♡ ぶぢゅ♡ ぢゅるずぞぞぞぞ!♡♡」
「おおううぅぅ!?」
莉奈は射精した直後の俺の半萎えチンポに甲斐甲斐しく吸い付き、ザーメン放出後のお掃除フェラを丹念に行った。
元より吸いグセのある莉奈である。俺のチンポへの吸い付きも恐るべき執着心でもって懸命にジュルジュルし、吸うだけでなく舌を絡ませて肉棒全体に奉仕する痴態は堪らなく淫靡であった。
「…おにいちゃん…。 もっと…もっとおちんぽ、吸っていい?」
シックスナインの体勢のまま、俺の股間に顔を沈めながら莉奈が可愛い声で伺いをたててくる。
俺はもちろん承諾し、そこから更にもう3発莉奈の義妹現役女子高生クチマンコの中へと直接お兄ちゃん精液をドクドクと流し込み、オクチから孕むんじゃあないかという程にたっぷり雄汁を注いでやった。
俺が3回射精する間、莉奈はその倍以上は絶頂しており、快楽にまみれながら酷く卑猥に身悶えし、俺のクンニに霰れもない雌の悦び声を上げて痴態を晒すのだった。
…俺と莉奈が、『最後』までいってしまうのも時間の問題だろう。
今となってはこの超美少女であり義妹であるロリ巨乳ピチピチJKである莉奈の兄として、彼女の『吸いグセ』を昔から受け入れてきた事はファインプレイだったと思える。
俺は莉奈のオマンコを直接ペロペロ舐めつつも、ああ早くこの少女の膣穴に俺の年上大人男根をズブリと挿入してヤリたいと思いながら、更に舌の動きを速めて義妹を享楽の極地へと登らせ痴態の限りを晒させるのであった。