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キツキツドーナツ@官能小説家
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寄贈小説 ドスケベトップアイドルは中年男に穢されたい

「な…んだ…。 お前は…?」


「私のこと知らないの? …ああ、そうか。 ここにはTVも無いものね」


そう言って、俺を圧のある目力で見下してくる強気そうな女の顔は、恐ろしく整っていた。


初対面であるが、俺はこの女の事を知っている。現在、毎日TVを賑わすアイドルグループ、そのセンターを務めるトップアイドル…つまり、現状で日本一のアイドルと言える『木下麻衣(きのしたまい)』だ。


「TVくらい…ある…。 電源を引っ張ってきてるんだ…」


「ふーん、そう…」


俺が何だと言っているのは、芸能界のトップアイドルに君臨するこの超絶美女が、なぜ公園のホームレスが屯するビニールシートのハウス群の中に居るか、という事だ。


今年55才になるこの俺、村井重雄(むらいしげお)はこの公園のビニールハウスに住んでいるいわゆるホームレスである。


その俺の居城…もとい塒にアイドルが訪ねてくるなんてあり得ない。その余りの非現実的な邂逅に動揺しているのだ。


(ゴ…、ゴク…!)


「…なに?」


俺は自分のビニールハウスに座ったまま、このホームレスの住居を訪ねてきたトップアイドルの肢体を無意識に頭の先から足の先までジックリと視姦する。


よく手入れされた長い黒髪は肩の下まで伸び、体臭と香水の入り混じった若い女の芳香が、こちらまでふうわりと甘く漂ってくる。毛先がクルンとカールしているのも、還暦近い俺が見てもお洒落なのだと思わせる。


肌は色白で透き通るように美麗であり、人形のように整った顔立ちは魅力に溢れ、強気そうに見える力のある目は吸い込まれそうだ。


ステージ衣装を普段着調に仕立てた様な清楚な白のワンピースが、よく引き締まった麻衣のボディラインを浮かばせて仄かな色気が滲み出ている。


(…確か、身長162センチの…。 3サイズはB83のCカップ、W65、H86だったか…)


密かにアイドルを鑑賞するのが趣味のひとつだった俺は、目の前に立っている日本一のアイドルの身体情報を瞬時に思い出した。公称サイズよりも華奢に見えるのは、彼女の日頃の体型維持の努力の賜物なのだろう。


「…何ジロジロ見てるの? ね、おじさん。 名前は?」


「え? あ…、村井重雄だ…けど…」


「…そう。 ね、重雄さん。 ここで私を抱いてくれない?」


「え…え!?」


2度聞き返した。


こんな夜の公園のホームレス達ばかり居るビニールシート製の居住群の中に、日本一の女性…トップアイドルであるあの木下麻衣が来ているというだけでも非現実過ぎるのに、更に抱いて欲しいなどと言われては思わず聞き返してしまうのも当然だろう。


「な…んで…?」


動揺で上手く動かない、覚束ない口を広げて理由を問う。


…聞けば、この木下麻衣というトップアイドルは、日々の仕事に追われ息抜きも出来ず『周囲が求める自分像』と素の自分との違いに疲れ、何か気晴らしがしたいと思い仕事を抜け出してきたとの事。


そして元々性欲が強い方であり、仕事ばかりで性欲を持て余しており、誰かに抱かれたいと思った時にどうせなら最高ランクの女である自分を最底辺の男に抱かせれば物凄く興奮するのではないかと思い、ここを訪れたとの事だった。


「…で、私を抱いてくれる?」


「…ド、ドッキリじゃあないよな?」


自分の人生で全く想定していなかった出来事に、つい懐疑的になってしまう。


麻衣は軽く嘆息して「アイドルがホームレスに色仕掛けするドッキリなんてある訳ないでしょ」とだけ呟いた。


「じゃ…交渉成立ね? …私を抱いて? 重雄さん…」


ふうっ……♡


「おあっ…!」


ブルーシートハウスに胡坐を掻いている俺に寄りそう様に自分も座り、首の後ろに手を回されてしなだれかかりながら耳元に優しく息を吹き掛けられた。


「…ね。 麻衣ね…? 今日は滅茶苦茶にされたいの…。 お願い、重雄さん…麻衣に激しく、おまんこシて…?」


「…っ!」


普段はポップな流行曲を歌っている麻衣の銀鈴のような声が、今は俺だけに向けられ俺だけを誘惑する為に、雌の媚びを含んだ甘い色を交えて耳元で囁かれている。


気づけば麻衣は胡坐をかく俺の膝上に跨って、対面座位の恰好になっていた。


ピタリと密着しているせいか、若い女の甘い体臭がふうわりと鼻腔に拡がる。ああ俺は今、日本一可愛いアイドルの甘露なナマの匂いを嗅いでいるんだと思うと鼓動が激しくなり、脳が甘くシビれた。


「き…木下…さん…、ンっ…」


「…やっ! だめ…」


キスをしようとしたら、避けられた。


「重雄さん…。 私、性欲は発散したいけど…キスは恋人同士がするものじゃない? だから…ね…?」


「え…」


男にはよく分からない理由で、接吻を拒まれる。


対面座位の恰好で密着しているのに、これからセックスをするのに、キスはダメ?


女という生き物は本当に分からないが、昔から何かの本で「客とキスしないのは、娼婦のプライド」という言葉を読んだ事があるような気がする。


とにかく俺は、勝手に盛り上がった気分が少しだけ下がってしまったが、トップアイドルとセックス出来る事には変わりないので直ぐに気持ちを切り替えた。


「ね…重雄さん…来て…?」


俺の膝の上に跨り、首の後ろに手を回している麻衣の腕に引っ張られる。


ゆっくりと地面にうつ伏せになり、麻衣は正常位の仰向けの体位となった。


「…手、握って…?」


仰向けで俺に組み敷かれる形となった麻衣が、両手を自分の顔の横に投げ出し小さくバンザイする体勢を取った。


その無防備な体勢は胸を突き出す姿勢となり、麻衣の83センチのCカップおっぱいがふくよかに純白のワンピースを盛り上げその存在を主張している。


俺は麻衣の自己を誇示する肉の塊に目を奪われながらも、麻衣の投げ出された手に自分の手を重ねた。


「ん…」


手を合わせると、何故だか麻衣は軽く艶っぽい声を漏らす。


「私と…木下麻衣と、無制限で手を繋げるなんて…凄い贅沢なんだよ…?」


「あっ…」


なるほど、と得心する。


アイドルの手を握るには、CDの購入をしなければならない事は知っている。


そして人気のあるアイドルの場合、散々長蛇の列に並び漸く触れ合えたとしても、その握手の時間はほんの数秒である事も。


長時間並ぶ時間的労力と、握手する数秒の対価が約1000円だとすると、今こうして俺はトップアイドルの手を…それも両手を指を絡めた恋人繫ぎでいくらでもニギニギ出来るのは、物凄く希少な事である事は間違いない。


「…いっぱい…握って…?」


「き、木下さん…!」


俺は『トップアイドル木下麻衣』を正常位で組伏せ、バンザイされた無防備なポーズの彼女の両手に自身の手を重ね手汗を掻くことも厭わずに握り始めた。


麻衣も麻衣で、こうして制限なく手を握られる行為は普段は出来ないからなのか、能動的に官能的な反応を示して手を握り返してくれる。


「ん…んンッ…! …あ♡ 手…いっぱいニギニギされてるぅ…」


「とっても柔らかいよ…? 木下さんのお手手…」


「ヤン…、 はずかしい…」


至近距離で見つめ合いながら握る手の感触を褒めると、麻衣の美しくも強気な面持ちが鳴りを潜め、乙女の恥じらいの表情をする。


俺はこれまでの美人だがやや高圧的な雰囲気の麻衣と、今の羞恥に頬を赤らめる少女の様な麻衣とのギャップに嗜虐心がムクムクと擡げてきてしまう。


すると、目の前で麻衣の呼吸と同時に上下に動くふくよかな胸の存在が気になり出してくる。


「おっぱい…触ってもいいよね?」


「…う、うん…。 …アッ!?」


目前にあるトップアイドルのCカップ美乳を純白のワンピースの胸元から引っ張り出し、フロントホックのブラを外す。


ぷるるん♡と勢いよくブラの拘束から解き放たれた色白の乳房には薄く血管も見えて、彼女の皮膚の薄さと白さをたっぷりと俺に伝えてくれた。


「ああ…! 凄く綺麗だよ…? 凄くイヤらしいよ麻衣…! ああ麻衣…! 麻衣ィィィィィィィぶちゅうううううううううううううううん!」


「あっ! しげおさっ…! あひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃィン!♡」


日本一の美女のナマ乳を目の前にして、俺の理性は崩壊した。握り合った両手をそのままに麻衣を押し倒す形で身動きを取らせず、俺はキスを拒まれたお返しだと言わんばかりに麻衣のお乳にベロチューするかの如く、たっぷりこんと吸い付いた。


「べろっ! べろるぼっ! ぬぶっちゅうううん! ああンマい…! んマァァァイ!♪ トップアイドルのナマ乳…いや生乳(せいにゅう)! めちゃくちゃンマいよぉほおおおおおおおおおおおおおおおおい!♪ ぶちゅちゅぶりゅちゅ! ぢゅずる! ずうぞぞぞぞぞぞぞ!」


「あん! ああんっ! あアハァアン!♡」


猛烈な俺の乳吸い行為に、麻衣は酷く興奮し身悶えながらイヤらしい嬌声を上げ続けた。


「ああ麻衣…! 麻ァ衣! べろぶちゅうううううううう! ぢゅるっ! ぶぢゅううううううううううううううううるずぞぞぞっぞ!」


「アン!♡ やはん!♡ しげおさ…、しげおさぁん!♡ …んンアァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ!♡♡」


麻衣のダンスでよく引き締まった細身の体が、乳を吸われる快感で右に左に卑猥に捩れる。


いつの間にか馴れ馴れしく下の名で『麻衣』と呼んでしまっているが、麻衣は気にせず俺の事も可愛い声で名前呼びしてくれる。


調子に乗った俺は、そこから麻衣の衣服をめくり上げてナマ足とお臍を剥き出しにし、内モモにかぶりついたり揉んだり吸ったり、好き放題にトップアイドル木下麻衣の魅惑の肢体を蹂躙した。


「あ…ああスゴい…♡ しげおさんのナメナメ、スッゴォいぃ…♡♡」


俺からのリップ愛撫で、麻衣は恍惚とした蕩け顔で青息吐息だ。


機は熟したと見た俺は、いよいよ肉棒を彼女の秘所へと当てがった。


横にズラしたパンティーもセレブリティを感じる瀟洒な高級生地であり、下着の触り心地からも彼女が一流芸能人である事を思い知る。


「いくよ麻衣…! もう挿れるよ…?」


「…来て? 重雄さん…。 私を…麻衣を滅茶苦茶にして…? 麻衣にいっぱいおまんこシて…?」


つぷ…? ちゅ… ずっ…! ずぬぬぬ…! にゅずっぶぅぅん…! ぶちゅんっ!


「ア!?♡ あふぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅゥン!♡」


「うおおおおっほおおおおおおおおおおおおおお!♪ これが! これがトップアイドルのまんこおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!♪」


一気に根本まで突き入れると、麻衣は高々と嬌声を上げた。


一方俺も、ついに貫いた芸能人のアイドル美女マンコの具合の良さに感嘆の雄たけびを上げてしまう。


麻衣のトップアイドルマンコは、奥が深く周囲の肉ツブでチンポ全てを包み込むと、絶妙の圧力で締め付けてきた。


更ににゅっにゅ、きゅっきゅと膣壁が蠢動し、ピストンせずとも肉棒にマンコ肉の内側のツブツブが擦れてくる。体温が高めなのか、マン内は温かく、まるで温泉に浸かっているかの様な不思議な安心感も有る。


「ああイイ…! 麻衣のおまんこいいいいいいいいいいいい…!」


正常位のまま貫いて、余りの感動と感激に天を仰いで膣の感触に感じ入る俺。


柔らかくて温かい。


それでいて、程よくキツく締め付けてくる膣癖のブツブツ感は最高だ。俺は今、この世で最高の快楽を得ている雄であると確信できる、素晴らしい入れ心地の最高級オマンコに挿入しているのだ。


「あ…ああ…! い…イッちゃったぁ…♡ いれられただけでぇ…イッちゃっひゃぁ…♡♡♡」


俺がアイドルマンコの気持ち良さに感動している中、麻衣は麻衣で挿入しただけで絶頂している様だった。


挿入前にかなり念入りに陰部を愛撫したおかげか、性欲を貯めずっと持て余していたせいか…。しかし、初対面の男にチンポ入れられただけでイケるとは、トップアイドル木下麻衣は、超敏感なドスケベ変態淫乱女なのかも知れない。


「そんな直ぐにイッてくれて嬉しいよ? じゃあ麻衣…動くよ?」


「あ…最初はゆっくり…ア!♡ あ! あっ! ア!♡」


ずんっ! ずんっ! ずずんっ! にゅばっ! にゅぢゅばっ? にゅぐぢゅちょばっ!


「ああア~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡」


イッた直後の敏感マンコに、容赦ない力強いピストンを送り込んでやる。


絶頂の余韻に浸る間もなく訪れた次なる快楽に、麻衣はまた酷く淫靡なメスの声を辺り一面に響かせる。


「あんっ! あんっ! アンッ!♡ いいっ! 重雄さん…♡ いいの! イイっ!♡ 重雄さんのおちんぽ…気持ちイイッ!♡♡」


「麻衣のトップアイドルレアまんこも、すっごくすっごく気持ちいいよ? りゅぶちゅうん!」


「んぶぅん!?♡」


抽挿の快楽に身悶え、卑猥に乱れる蕩け顔の麻衣に、今ならヤレるとキスを仕掛ける。


「ぶちゅッ! ちゅぶう! べろべちゃあ! どうだ麻衣? 俺の…年上中年のおっさんちんぽは気持ちいいか? 感じるか? おまんこいいのか? ん? ン~~~~~~?」


「んぶちゅうう~~~~~~~♡ んふぅん!♡ レロルロ♡ …えあぁっ!♡♡ い…いいです…、しげおさんのちんぽイイ!♡ もっと…もっとズコンズコンして?♡ おじさまおちんぽ気持ちイイのぉ~~~~~~~~~~~~~~~ん!♡♡」


麻衣は交尾の快感で、俺へのキスの抵抗がスッカリ無くなっている。


俺の舌も唾液も受け入れて、むしろ自分からも舌を絡ませ卑猥な鼻声を「ウフンムフン」と頬に吹き掛けながら、夢中でベロチューしてくるトップアイドル木下麻衣の姿は盛りの付いた若い娼婦そのものであった。


「むちゅべちゅ! ズコンズコンだね? 麻衣? もっと俺のおじさんちんぽをおまんこにズコンズコンってして欲しいんだねぇ? ぶっちゅちゅべろぉーーーーーー!」



「ちゅこちゅこちゅこ♡ ンっ…♡ ンフーーーーーーー!♡ んんふぅーーーーーーーー!♡ そ…そうなの…♡ もっとしげおさんの中年おじさまちんぽ、麻衣のおまんこにズコンズコンして?♡ 麻衣のおまんこ妊娠させて?♡ 麻衣のおまんこ孕ませて?♡ おねがい…まいのおまんこに中出しシテぇ?♡♡」


「…まったくスケベなアイドルちゃんだ!」


ずこずこずこずこずこ! ずこずこずこずこずこ! ずこずこずこずこずこ!


「ひあっ! ア!♡ あーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡」


麻衣からの卑猥なオネダリにすっかり脳が沸騰し、遮二無二腰を動かす俺。


「アッ! しげおさぁん!♡ に…妊娠させて?♡ っ、んうっ!♡ 麻衣のこと妊娠させてぇ?♡ 麻衣のトップアイドルSSRおまんこ、しげおさんの中年ちんぽで孕ませて?♡ 中年ザーメン、麻衣のおまんこにビュルビュルって中出しして? 中に出して? ナマで出してぇ?♡♡ しげおのおちんちんじゅーす、まいのおまんまんにびゅーびゅーしてぇん?♡♡」


「おお麻衣…! 麻衣ィィィィィィィィーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! いく! 出す! 麻衣のまんこの中に出すゥーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」


びびるぶうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! びっぶ! ぶっぶ! ぶるじょば! びょぐぐうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


「あひぃぃィン!♡♡♡ イク!♡ イクゥ~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」


ホームレスの住まう青いシートで出来たビニールハウスの薄汚い部屋の中。


日本一の美女として華やかな芸能界に君臨するトップアイドル、木下麻衣がホームレスの男根に突かれまくり、ヨガり狂う淫奔な声が響いていた。


俺は麻衣にキスしながら彼女の興奮に満ちた吐息と淫らな表情を視姦しつつ、いつもと変わらぬ自分のビニール製の住居を見比べつつ射精しながらジュボジュボと腰を振り、アイドルマンコをしつこく愉しむ。


「…んあぁっ!?♡ イッてる…♡ まいイッてるからぁ! ああアン! ああアン!♡ あああアンッッッ!♡♡♡」


「あ…いくっ♡ おまんこイクっ…おまんこイクっ! まいのおまんこイッちゃうぅーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


「イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! ッく!♡♡ ィイクゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」


絶頂している麻衣の膣内に射精しながら、休まずピストンを繰り返す。


麻衣はイキながらイカされ続け、あられも無い絶頂声を強制的にあげさせられて、おおよそ歌番組では聞けない様なハイトーンの喘ぎ声を長く長く漏らし続けた。


俺はそんな麻衣の痴態に魅せられ、それから更に正常位で1発、普段マイクを握っている手にチンポを握らせ、手コキさせながら顔射を1発。


愛らしい歌声を生み出す小ちゃなオクチに咥えさせ、フェラさせながら口内射精をもう1発。


興味のあった尻穴ファックも試してみたが、流石芸能界で生き残ってきたアイドルというべきか、麻衣はアナルファックも経験済みだという事が分かり、麻衣が性接待してきたお偉方に嫉妬しながらアナルにも中出しを1発。


「ああっ! ああっ!♡ あああアハン!♡ もっと…もっとぉ!♡ しげおさぁん…♡ 妊娠させて? まいを…まいを妊娠させて?♡ しげおちんぽでまいのおまんこ、孕ませてェン♡♡」


「ああいいぞ麻衣! 種付けてやる…! お前の極上まんこを俺のホームレスザーメンで種付けてやるぞおああああああああああ!」


ずこちゅ! ずこちゅ! じゅこしゅ! じゅぶちゅ!


「あん! アハン!♡ いい! いいのぉ!♡ ぶちゅりゅぶ♡ ぬべろぉ~~~~~ん♡ えぇろん♡ えろん♡ べろろろぉぉん♡♡ おちんぽイイ…! おまんこ気持ちいい!♡ まいをしげおちんぽで妊娠させて?♡ しげおザーメンでまいのおまんこ孕ませてぇ?♡」


また正常位の恰好で結合し、欲望のまま好き放題、遠慮無しにマンコにピストンを繰り返していると、抽挿の快楽に感極まった麻衣がベロチューしながら俺の腰に足を回し絡め取り、『だいしゅきホールド』の形で淫部を最密着させてくる。


「おおイク…! 麻衣! イクぞお! ぶりゅべぢょお~~~~~~~~~~~~~~~!」


「うぶりゅううううん!?♡♡♡ うぶぢゅ!♡ んぐう♡ 

いっぐ…!♡ イクぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン!♡♡♡」


射精と同時にベロチューしている麻衣の口内に、たっぷりと唾液を送り込む。上のオクチと下のオクチ、両方同時のナマ中出しの体液注入だ。


俺は自分の生殖機能の全てをこの絶世の美女の体内に注ぎ込めた事に、男として雄として凄まじいまでの満足感、充足感、勝利感、征服感、支配感を覚え、精神的にも素晴らしく恍惚とした気分となり、正に至福の時を過ごした。


「あ…、ああん…♡ こ、こんなにおちんぽザーメン…なまでビュルビュルされたらぁ…♡ まい、絶対妊娠したぁ…♡ 孕ませられちゃったぁぁァン…♡♡ んちゅうううううううううううううう♡♡♡」


麻衣は度重なる濃厚性汁注入行為に蕩けきり、種付けられた事に心底嬉しそうにしながらも、最初は嫌がっていた俺とのキスを今は自分から仕掛け、チュプチュプと舌と唾液を絡めて甘い口中を俺に捧げた。


「りゅぷちゅん…♡ アアン、しげおさぁん…。 まい、またココに来てい~い…?」


「ああ、もちろんだとも…」


「うれしい…♡♡」


射精後も正常位で繋がったまま、俺は麻衣の上に覆い被さりながら濃厚濃密な恋人キスに脳を蕩けさせ、トップアイドル木下麻衣の再訪を約束するのだった。


「ンふん…、 ン… んふぅん…♡ しげおさぁん…」


俺は正常位の恰好から麻衣を持ち上げ、対面座位の体位となり座ったまま密着し、アイドルとの濃厚接触セックスを愉しんだ。


この恰好が1番体と体がくっつくので、麻衣の磨き上げられた美しい肢体を堪能するのには最高だった。


そこからまたネチッこく抽挿し麻衣を3度イカせた後ようやく体を離し、脱ぎ捨てた衣服を取ろうと四つん這いになりコチラに尻を向け、無防備に桃尻と性器を晒す麻衣の下半身にムラッときてチンコが苛々した俺は、背後から麻衣の性器と結合した。


ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!  ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!  ぱんっ! ぱんっ!  ぱぁんっ!


「ああん! アアン! ああああアン!♡」


俺からの交尾行為に従順に尻を捧げるトップアイドル。剥き卵のようにツルンとした丸尻を無防備に俺に晒し、卑猥に腰を揺するその姿は、決してTVでは見る事の出来ない俺だけの景色だった。 





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