SamSuka
キツキツドーナツ@官能小説家
キツキツドーナツ@官能小説家

fanbox


寄贈小説 幼女の中に打ち上げ花火

※この小説は『寄贈小説 スリル満点、JS2人とイケないプール遊び』の続編となります。





「どお? 司お兄ちゃん。 似合ってる?」


「う…うん。 良く似合ってるよ美羽ちゃん…とっても可愛いよ?」


「エヘヘ♪ 嬉しい♡」


俺が本音で褒め称えると、目の前にいる浴衣を着た小学5年生の美羽ちゃんは恥じらいながらも喜んだ。


うちのお隣さんである11才の美羽ちゃんとは、趣味のアニメを通じ非常に『親しい間柄』となり、今では肉体関係だけでなく、こうして2人きりで恋人同士のように花火見物のデートなどもする様になっていた。


(…ゴ…、ゴク…!)


髪を結い、アップにした美羽ちゃんの白いうなじが、小学生らしからぬ妖艶な色香を漂わせている。


幼女然とした線の細い体、ほんわりと自己を主張し始めた青い果実たる乳房のふくらみ、折れそうな程に細い腰とキュッと締まった足首。


そのどれもが最高で、俺は思わず美羽ちゃんにしゃぶりつきたくなる衝動を抑えながら、彼女と手を繫ぎ縁日の中を歩いてゆく。


しばし屋台などを楽しみ、いよいよ花火の時間が迫ってきたので、俺は美羽ちゃんを伴い花火を見るのに良い場所を探して人気の無い雑木林へと向かった。



「…ア…、ン…♡」


「ん? 何だ?」


俺が美羽ちゃんの手を引き雑木林の奥へと行くと、何やら女性のくぐもった声が聞こえてきた。


「あ…」


「あっ…!」


そこには浴衣を来た若い女が木の幹に手を付き、後方に卑猥に尻を突き出して男の振る腰のリズムに合わせ、忙しなく下半身を前後させていた。


「そ…そうだ…、ごめん、美羽ちゃん!」


「えっ?」


俺はこの場所が地元民の間では割りと有名な盛り場のひとつである事を思い出し、それを美羽ちゃんに説明した。


「こんな人がそこそこ居る所、花火見る時に嫌だよね…場所変えようか?」


そう言って、急いでこの場から抜け出そうとするが、逆に美羽ちゃんに腕を引き寄せられた。


「美羽ちゃん?」


「…つかさおにいちゃん、ここでシよ…?」


「え?」


今度は俺が美羽ちゃんに聞き返す番であった。


「そ、外でえっちなことするの…青姦ってゆうんでしょ? みう…知ってるよ? つかさおにいちゃんとセックスする様になって…いろいろ、いろいろ調べたの…」


「い…いいの…?」


「うん…。 みう、おそとでえっち…、青姦ってゆうの、つかさおにいちゃんとヤッてみたいな…」


幼い顔を羞恥に真っ赤に染め、上目遣いで懇願の眼差しで見上げてくる美羽ちゃんが可愛すぎる。


俺は滾る胸と活火山と化した自分自身を感じなが、数組の若い男女がセックスに励んでいる雑木林の中でも彼らから距離を取って離れた場所へと移動した。


それでも今まさにパンパン中のアベック達とは、互いに視認できる距離だ。


そこで俺は、樹木の幹に美羽ちゃんの背を預けさせ、至近距離でジッと見つめ合った。


「お…おにいちゃん…。 だ…誰か知り合いにつかさおにいちゃんとのセックス見られたらどうしよう…。 ク、クラスの男子とか…♡ アア…!♡」


美羽ちゃんは青姦で知り合いに見られる事へのスリルに酷く興奮している様子だ。


男子に見られる所を想像している所を見ると、この見た目は処女性さえ感じる清純な美少女は、異性に大人の男とのパコパコセックスを見られる事で性的興奮を催す変態露出性癖の持ち主なのかも知れない。


かくゆう俺も、もし誰かにこの状況を見られたら…小学生を盛り場に連れ込んでいる所を見られたら人生が終わるという意味でドキドキしていた。


「本当は見られたいんじゃないのかい? 美羽ちゃん…」


「そ、そんなこと…うむぅ!?♡」


恥じらう美少女の唇を、話しの途中で唇で塞いでやった。


ちゅっ… ぶちゅっ… ぬりゅむりゅんっ!♡


「あむちゅうぅん!♡♡」


そしてすぐさま舌を差し込み、可憐な浴衣姿の小学五年生の甘い口中をチュプチュプする。今日も美羽ちゃんのオクチの中は温かくて柔らかく、最高に美味であった。


もみぃんっ!


「アッ!♡」


もみっ! もみっ! ぐにににぃん!♡


「美羽…美羽っ!」


「あっ! おにぃちゃ…つかさおにぃちゃぁんっ!♡ ンアア!」


濃密なちゅこちゅこベロチューをしながら、美羽ちゃんの浴衣の胸元に手を入れてふくらみかけのオッパイちゃんを揉み揉みする。


同時に下半身の浴衣の生地の合わせ目からも手を差し込み、無毛で無防備なツルツルパイパンおまんこちゃんのふにふにの表面肉を撫で撫でと愛してやった。


「そんな大きな声でえっちに喘いだら、それこそ知り合いにバレちゃうかもよ? ほら美羽、声我慢して?」


ちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこ!♡ もみもみもみもみぃん!♡


「あっ! ふあっ!♡ やっ♡ アハン! あああ! あーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡」


「ダッ…ダメッ!♡ つかさおにいちゃんっ! そんな激しくされたら…、周りにバレちゃう! 見られちゃう!♡」


周囲に自分のはしたない声を聞かれやしないかと、美羽は激しく悶えながらも俺を諫める。


だが俺の愛撫にモゾモゾと華奢な体を蠢かせるその動きは、言葉とは逆にもっともっとと俺からの性的責めを求めているのは明白であった。


「そんな気持ち良さそうなエロ声を出して…説得力が無いんだよお前は!」


「ああん!♡♡」


俺は美羽を襲い出すと、彼女を呼び捨てにしたり態度が多少荒々しくなる。


美羽も美羽で、そんな俺の変貌ぶりに被虐心が刺激されるのか、マゾヒスティックな嬌声をあげ雌の悦び声をあげ始めるのだ。


「おら!」


「キャァァン!♡」


俺は先程見た交尾していたカップルと同じ格好を美羽にさせた。


木の幹に手を付かせ、立ちバックの体勢になり、無防備な下半身の浴衣をめくって丸ぁるい桃尻を露わにさせた。


「やぁん! おにっ、おにいぃちゃぁん!」


「いくよ美羽? こんなお外で美羽の小ちゃなおまんこちゃんにズッコンしちゃうよ?」


つぷ…? にゅっ…! ずぬ…!


「あっ! ああっ!♡ あふぅ!♡」


チン先を美羽のパイパンロリおまんまんの入り口に添え、ゆっくりと、じっくりと、もったいぶって焦らす様にスロースピードで膣内に徐々に徐々に沈めてゆく。


「ああっ! 入っちゃ…♡ 入っちゃう…! つかさおにぃちゃんのオニンニン…おにぃちゃんのデカぶと巨根おちんぽが、みうのおまんまんの中に入っちゃうぅぅ…!♡」


ず… ず… ずず…!


「あ…、 あっ…♡ あ…!」


にゅずずぷ…! ずにゅぷうぅぅん!


「あ!♡ っアーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡」


「ふうううううう…!」


挿入された快楽で、ひと際甲高い嬌声をあげる美羽。それとは逆に、俺は温泉の湯に浸かったかの様な深い深い落ち着いたため息をひとつ吐いた。


「はっ…、はいっ…♡ はいったあ…! つかさおにぃちゃんのおちんぽ…♡ みうのおまんこにぃ…!♡」


「今日も入っちゃったね美羽? さあ…今日もおまんこパンパンしてあげるよ?」


ぼっ! ぼっ! ずぱん! ぱんっ! ぱんっ! どぱぁん!


「あっ! おにっ!♡ ア♡ あっ、あんっ! アハァーーーーーーーーーーーーー!♡♡」


「美羽の浴衣姿おまんこ気持ちいいよ? 今日もキツキツ…キッツキツだよお? うなじもベロロォン! こぉんなに色っぽくて! レロレロちゅぢゅう! お兄ちゃん堪らないよお?」


「あーーーーーーーーー! あーーーーーーーーーー! あーーーーーーーーーー! おにっ♡ おにいちゃ…ア!♡ ああ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡」


木の幹に手をつき、後方にプリンと小尻を突き出したおまんこ捧げポーズの卑猥な美羽の幼性器に、俺の大人男根をたっぷりと出し入れし若膣の締め付け感触を愉しんでゆく。


「ほらっ! 美羽っ! お外でセックスしちゃったよ? ホラどうだ? 初めてのドキドキ青姦はどうなんだ? ん? ん~~~~~~~~~~~~~!?」


ばちゅっ! ばちゅっ! ばちゅっ! ばちゅうんっ!


「ひゃうっ! ひんっ♡ あひゃう!?♡ アヒィン!♡♡」


俺も小学五年生の11才の浴衣美少女と屋外でセックスするというスリル満点の交尾行為に、興奮が止まらない。


「いっ♡ いいっ♡ スゴくイイ!♡ おにぃちゃんのおちんぽ…♡ おそとでズッコンズコンされるつかさおにぃちゃんの大人ちんぽ気持ちイイン!♡」


「ああっ…! みう、おそとでセックスしちゃってる…!♡ おにぃちゃんとあ、青姦…♡ 青姦交尾しちゃってるぅ!♡ ああらめ見られる…♡ 人にセックス見られちゃううぅゥン!♡♡」


美羽は本当に見られそうになるというスリルを性的興奮に等価交換している様だ。


いつ知り合いに交尾現場を見られるか、クラスメイトの男子にバレたらその日からオナニーのオカズになる事は確実だ。


「そんな大きな声で喘いだら本当にバレてしまうぞ美羽!」


どばちゅうん!


「ひうううーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡」


この倒錯的なまぐわいに興奮しているみゆの激情が、俺にも伝染する。


昂る発情のままに、好き放題、無遠慮に小五のロリマンコをプリ尻を鷲掴んで思い切り犯して嬲って快楽のままに腰を振り、男根を出し入れする。


「あっ! あっ! あっ! あっ!」


俺の本能に従うままの雄性欲身勝手ピストンの抽挿に合わせ、いちいち愛らしい慰み声を押し出す美羽。


すると、立ちバックで結合している俺と美羽が同じ方向を向いている夜空に花火が上がった。


ヒュルルルゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~…、 パパァーンッ!


「ほら美羽! 花火が始まったぞ? あと数分で今日1番の大玉が上がるみたいだ…このままお兄ちゃんとズコズコしながら花火を見ようね?」


「ああッ! あんっ!♡ おにいちゃぁん…! おにいちゃぁぁん!♡ スゴい…! おそとでするエッチ、スゴすぎるよぉっ!♡ アアこうふんする…! みう、スッゴいこーふんしちゃうぅ!♡♡」


夜空に広がる花火の群れ。それら絶景を眺めながら、俺と美羽は極めて動物的な性器の融合行為を続けた。


人気のない場所で、浴衣少女とマンコと夜空。


この素晴らしいメニューが揃っているシチュエーションに、俺は今まさに性春を漫喫している気分となる。


ぱんっ!  ぱんっ!  ぱんっ!  ぱんっ! 


「あんっ! あんっ! あっ…♡ アンッ!♡」


「ああスゴい…♡ おにいちゃんとのおそとエッチすっごぉい!♡ つかさおにぃちゃんとの濃厚接触青姦セックス、すっごいスッゴい気持ちイイ! みうおまんこ感じちゃう! おまんこいい…おまんこイイ! おまんことっても気持ちイイ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ン!♡♡」


そこから俺は、浴衣姿の美羽の真白いうなじを視姦しながら交互に夜空の花火を見上げ、己が肉欲のままに11才の小学生オマンコを犯しまくった。


そしていよいよ、今日で1番大きな花火が上がる時間が来る。周囲に響き渡る大音量のBGMも、本日最大の見せ場の花火打ち上げに向け盛り上がりを見せる。


「ああっ! アアン!♡」


「ああ美羽…! そろそろだよ? 今日イチの花火が上がるよ? 一緒に見よう? お外でお兄ちゃんとエッチしながら…誰かにセックス気づかれたらマズい中、ドスケベ声あげながら花火を見上げて交尾しよう?」


どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅ!


「ひああ!?♡ アーーーーーーーーーー! アーーーーーーーーーー! アアーーーーーーーーーー!♡♡」


ドパパパパ! パパパパパァン!


1番の魅せどころに向け、花火も激しくなってゆく。


「あ…ああイク…! みうイク!♡ だしておにいちゃん…! みうのおまんまんに、おにいちゃんのザーメンお花火打ち上げてぇ?」


ここ1番で最高の淫らなオネダリ台詞を自ら言い放つ美羽。そのあられも無くはしたない姿に興奮した俺は、いよいよ注入態勢に移る。同時に、花火もついに大玉が夜空に打ち上げられる。


「あ!♡ ああイク!♡ みう花火と一緒にイッちゃう! いくいくいく…おまんこイクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


ヒュルルルルゥ~~~~~~~~~~~…、 ………っ、ド! パァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン!!!!!


「ああ美羽! お兄ちゃんもイクよ? ああいく…イク! た! たぁーーーーーーーーま屋ぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」


どびゅびゅびゅう~~~~~~~~~~~~~~~~~! びゅう~~~~~~~~~~~~~~~~! びゅびゅう~~~~~~~~~~~~~~~~~~~! びゅるぶぼおーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


「あひぃアーーーーーーーーーーーーーーーーー!?♡♡♡ あ!♡ おにぃちゃんのおちんぽザーメンお花火ミルク、みうのおまんまんに打ち上げられてるぅ!♡ みうのおまんこ、つかさおにぃちゃんのまっ白スペルマ打ち上げ花火に熱々ヤケド膣内射精しされてるぅん!♡♡♡」


絶頂と同時にドーン!と大音量の花火が天空を埋め尽くした。


俺はその見事な大花火を見上げながら、同時に美羽のあどけない幼女キツキツまんこにたっぷりと中出しし、身勝手な大人の男の欲望の全てを、そのいたいけマンマンにビュルドピュ、どっぷしと出し尽くした。


「ああっ…! あ…♡ ああんン…!♡♡」


「…ふううううううううううううううううう…!」


俺と美羽は絶頂すると同時に花火を見上げながら、しばらくその余韻に浸りつつ互いの性器を擦り合わせ快楽を貪り合った。


俺達は2人してヌチャクチャと腰を触れ合わせ、交尾しながら愛を確かめ合うようにスリスリと股間を密着させる。


「…来年も、また来ような美羽…?」


「あうん…♡ つかさおにぃちゃぁぁん…♡♡ イク…♡ 来年も絶対おにいちゃんとイクぅぅゥン…♡♡」


にゅずぷ…?♡


「あっ…♡ アッ、アッ…! あっ、あっ、あっ♡ あんっ…!♡」


射精直後に美羽と来年もまたここで青姦する約束をしながら、俺は再び腰を振り始め、美羽の柔らかくて温かいクチョチュプおまんこを肉棒で味わい、たっぷりと嬲ってねぶって犯して遊んだ。


「美羽…本当は誰かに見つかりたかったんじゃないのかい…?」


「ヤン…そ、それはぁ…♡ …あっ!? あっ! あっ! あっ! ア! アッ! アンッ!♡」


「否定しないのは、見られたいって事だよね? この露出狂の変態小学生め…!」


「あああ…!♡ 許しておにいちゃん…、ゆるしてぇぇぇぇぇ…?♡」


背後から尻を持ち上げ、無抵抗で無防備な11才の膣を蹂躙して弄ぶ。


俺はそれからも数回、花火の打ち上げに合わせて中出し射精し、美羽もまた中出しされるのと同時に打ち上げられる花火と同じタイミングで性的絶頂を極めて卑猥なイキ顔とイキ声で俺を愉しませた。


俺は今度は、小5の美羽に極小ちゃな三角ビキニ…いわゆるマイクロビキニを着せて、その卑猥な布地をめくり上げて交尾してやろうと画策する。


そんな淫らな計画を練りつつも、雑木林の中で他のカップルもセックスする喘ぎ声に美羽の矮声を混ぜ込んで、己が精嚢が空っぽになるまで少女の膣に気持ち良く思いのまま、たっぷりこってり、ビュッグビュッグと吐精するのだった。







More Creators