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キツキツドーナツ@官能小説家
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愛美IF 脅迫寝取りレイプ 120 快楽だけの年の差セックス

 にゅ…! ずぶぶぶ…! ずん!


「あっ! うああああああああああああああアン!♡」


 校長室の来客用ソファ。


 そこに座った校長先生の膝の上に跨らされ、密着ベロチューで嬲られていた私は、そのまま流れる様な動作で、あっという間にオマンコに挿入されてしまった。


「おおっ! 今日も素晴らしく具合が良い…! 温かくて柔らかくて、弾力ぷりっぷりだぞお愛美のおまんこォ!♪」


 ぱじゅっ! ぱじゅっ! ぱじゅっ! づぱぁん!


「あんっ! あ! ア!♡ やはん! ひううぅっ!?」


 対面座位密着ベロチュー全身抱きしめ愛撫からの、挿入。そして猛烈に下から突き上げられて、パパとの性交直後の快楽の余韻と媚薬の効果も相まって、私は酷く官能を感じてしまった。


「ソラどうだ? ワシの…校長先生のちんぽはどうだ愛美ィ!? ソラ! そらぁ!」


「ひあああああああああああああああああ!♡」


 嬲るように責めるように、私の膣を掘削し体をギュウと抱きしめてくる校長先生。会話の合間にも舌をチュプッと差し入れて口中をヌコヌコされるのも、最高に気持ち悪いのに興奮してしまい、いけない快楽を感じてしまう。


「どうなんだ! おい!」


「い…イイっ! イイです!♡ アンッ!♡ こうちょうせんせえのおちんぽイイッ!♡ こぉちょおせんせぇの教師ちんぽが、まなの教え子おまんこ犯してる! 突いてる! ジュブジュブしてるぅ!♡ あふあああああああああああああああああああアン!♡♡」


 私が求められるままに答えると、校長先生は満足そうに再度私の口内をねぶり犯し、更にセーラー服の上着をたくしあげて胸を露わにすると、おっぱいの先端のピンクの乳首に吸い付いてきた。


「愛美! この可愛いおピンク色したお乳首ちゃんを吸ってやるぞ? ぶっちゅううううううううううううう! ぶぢゅうううううううううううううううう?」


「ア! ひああああああああああああああん!♡♡」


 校長先生の遠慮の無い乳首吸いに、対面座位セックスの快楽も相まってひと際卑猥な声をあげてしまう私。


 気づけば無意識に私の胸を吸う校長先生の頭をかき抱き、自分から抱きしめて密着するような体勢を取っていた。これではまるで、もっと吸って、もっとオマンコ突いて、と自分からオネダリしているようだ。


「はぁはぁ! 愛美…! これからもっとワシが…校長としていち女生徒のお前の欲求不満なエロボディの肉欲を慰めてやるぞ?」


「あ…、あ…!♡ ああア…!♡」


 私の胸に顔をうずめ、幸せそうに深呼吸しながら座位で結合している下半身を野性的に揺すりながら、校長先生は更なる蹂躙を私に仕掛けてくるのだった。





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