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キツキツドーナツ@官能小説家
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愛美IF 脅迫寝取りレイプ 122 屈辱絶頂

 バッチュ! バッチュ! バッチュ! バッチュ! たぱん! たぱん! 


「ああっ!♡ ア!♡ ひああ!♡ ああンひぃん!♡ こ、こおちょ…、こおちょおせんせぇーーーー!♡♡」


 校長室という密室。


 幅広の来客用ソファーに座る校長先生の膝の上に跨った私は、限りなく密着した対面座位の格好で親子以上に年の離れた小太り中年の教師に秘部を惨たらしく蹂躙されている。


 先程までの最愛のパパとの性交、快楽の余韻に浸っている所を校長に催淫スプレーを振りかけられ強制発情。


 そして連れ込まれたこの校長室での粘着質な猥褻行為に、私の性感は気持ちに反して絶頂を目前にしていた。


(ああ…、どうして? どうしてこんなに校長先生のちんぽ気持ちいいの? 嫌いなのに…、こんな男の人、大嫌いなハズなのに…!)


 私は自分の中にあるマゾヒスティックな性癖…イジめられ、乱暴に支配されると性的に悦んでしまう『被虐性愛』が目の前で私を犯す校長先生にも発起している事を未だに認めたくなくて、心の中で戸惑い続ける。


 だがしかし、もうそんな事を考えている余裕は無かった。


 対面座位での猛烈な下からのオチンポランサーの突き上げが、私を強制的に性の絶頂へと押し上げてしまうからだ。


 ずっ! ずっ! ずっ! ずぼっ! ずこん! ずこん! ずぶっぼ! ずぶぼお!


「ああっ!?♡ あ、アー!♡ アーーーー!♡ アーーーー!♡ アーーーー!♡ あーイク!♡ もぉイクゥ!♡ 校長先生の教師ちんぽでまなイッちゃうぅぅぅぅぅゥゥゥーーーーーーーーーーー!♡♡」


 私が限界を告げると、尻たぶを好きに揉みながら胸に顔を突っ込んでセーラー服を着た女子高生のFカップ生おっぱいに顔を埋めて荒い呼吸を愉しんでいる校長先生が嬉しそうに顔を持ち上げた。


「ヒヒ愛美! イクのか? もうイクのか? いいだろう、ワシも一緒にイッてやるぞ? 愛美が絶頂した直後にこのキュウキュウと締め付けてくる窮屈おまんこにたっぷりこんと膣内射精の種付け行為をしてやるぞぉ?」


「ダ…メェ! それはダメ…お願い校長せんせいっ、中はダメ…ナマはダメェ!」


 大嫌いな男の人にナマ中出しされるなんて死んでもイヤだ。私は微かに残った理性で最後の懇願をするが、私の涙目を見て校長先生は余計に悦に浸り悦んでいるようだった。


「愛美ぃ!? お前の上のオクチはそうは言っても、下のオクチはワシのちんぽを抱きしめて離さないぞ? こんなにおチンポ好き好きおまんこしてて、説得力がないなぁ? ん~~? さあイケ! そろそろイケ! イッちまえ愛美ィ!」


 校長先生がそう言うと、最後のスパートをかけた猛烈な抽挿を送り込んできた。


 ずこずこずこ! ずっこんずこん! たぱんたぱん! ぶっちゅぶちゅちゅうう!


「あっ! アーーーーーーーーーーー! イクゥーーーーーーーーーーーーー! いくいくイク…! イックゥ!♡ もうらめイッちゃう♡ 校長先生の教師ちんぽで、まなみの教え子おまんこイクゥ!♡ イカされちゃう!♡ イキたくないのにイカされ…っ、アーーーーーーーーーーーーーー! イックゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」


「そらぁ!」


 どびゅびゅびゅ! ぼびゅびゅびゅ! どぶりぶり! ぶびょばぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! ごぷぷぷぷ! どっぷぅん!


「アヒィ!」


 びゅっびゅ! びゅっびゅびゅ! どびゅぶっぶ! びゅぐっ! びゅぐっ! びゅぐぐぐぐ!


「あ! あ!♡」


 びびゅう~~~~~~~~~~~~~~! びゅるるる! びゅ! ぶぶあーーーーーーーーーーーー!


「あっ、あーーーーーーーーーーー!♡ い♡ イイっ!♡ いいイク!♡ いいイク!♡ いんイクゥ!♡  校長先生の種付け中出しザーメン精液気持ちイイ!♡ 熱々ネバドロおちんぽミルク注がれるの気持ちイイ!♡ おまんこいい…おまんこイイ!♡ おまんこイッちゃう…イッちゃうイクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


「っク!♡ ィクゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」


 絶頂の瞬間、私は無意識に校長先生にギュウと抱き着き、首の後ろに手を回しFカップの胸に顔を埋めさせ、足は先生の腰に絡みつけ足首でキュッと交差し性器をゼロ距離で密着させて膣の奥深くにまで校長の種付け精液をリョプリョプと呑み込んだ。


「ああ…♡ ああ…!♡ い、いい…♡♡ イイん…♡♡」


 孕ませザーメンを注入されながらも、私はゆっさゆっさと腰を揺すって校長先生の年上脅迫レイプチンポを根本まで自分のオマンコへと導き入れる。


 膣内射精(ナカダシ)されながら自分から卑猥に腰を振る私を見て、校長先生は大層楽しそうに笑っているのが耳元から聞こえてくる。


 しばらく精液注入の余韻に浸り、互いに抱きしめ合いながらモゾモゾと淫靡に腰を擦り合わせる私達。


 これではまるで、愛し合う恋人同士のセックスの後戯である。


「いい具合のおまんこだ…。 ちんぽにヨガるはしたない姿…実に可愛かったよ愛美?」


「あ…校長せんせ…、アアン… うりゅぷぅん…!」


 対面座位で向かい合い、今だ挿入したままの状態。


 ゆっちゅゆっちゅと腰を擦り擦りする淫猥行為をしつつ、校長先生が言葉責めしながら正面を見据える私の唇を奪ってきた。


「もう1回…いいよな?」


「んっ、んふぅん…♡ アアらめ校長せんせぇ…、 …あっ♡ あ、あっ… ああっ…!♡」


 全身を密着させ抱き合い、濃厚極まりないベロチューをしながら校長先生が再び腰を振るスピードを上げてきた。


 私は成す術もなく校長先生の欲望に体を貪られ、直ぐにまた自分も快楽を感じてきてしまう。


 校長先生からの淫靡な嬲りは、まだまだ終わりそうもなかった…。





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