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キツキツドーナツ@官能小説家
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愛美IF 脅迫寝取りレイプ 121 嬲り尽くし

 じゅっぼ、じゅっぼ、じゅっぼ! ずこずこずこ! どちゅぶちゅぢゅん!


「ああっ! ああっ! あああアハン!♡ こ、こおちょおセンセ…、こおちょおせんせぇぇぇぇ!♡♡」


「ヒッヒ! そんなにイヤらしい声をあられも無く上げて! そんなにワシの校長ちんぽは気持ちいいか愛美ィ! ウヒィ!」


 媚薬スプレーを嗅がされ校長室に拉致された私は、散々に愛撫されたあげく今は来客用ソファに座る校長の膝上に跨って、対面座位で貫かれている。


 惨いまでのピストンで下から突き上げられ、体を密着させた状態で口中に舌を差し込まれてヌプヌプされたり、セーラー服の上着をたくし上げられ剥き出しになったオッパイに赤子の様にチュウチュウと吸い付かれて私の若い身体は校長先生に好き放題に貪られていた。


 ぎにゅにゅう! プシュウーーーーー!


「ア!? ヤはぁん!♡」


 更に校長先生は制服のプリーツスカートの中に手を突っ込み、紐パンTバックを履いている私の生尻肉を我が物顔で鷲掴み、好き放題に遠慮なく、乱暴に揉み潰してゆく。


 私はその校長先生の野性味あふれる雌を支配するかの様な横暴な手の感触に生来持っている被虐性愛を刺激され、あっという間に感じさせられてしまい、恥ずかしい女の嬉し汁を…おまんこからイキ潮を噴いてしまった。


「あっ! 痛(い)っ! アアッ!♡ あアハアン!♡ アッハァァァン!♡♡♡」


「おほほお!♪ 素晴らしく柔らかくてスベスベだな愛美の尻は! 握りつぶすと直ぐに若い弾力で手を跳ね返してきて! このケツ肉は極上A5ランクだぁ! フゥーハハハハハ!」


「イッ♡ やぁっ! 恥ずかしい…! こおちょ…♡ こおちょおせんせぇぇぇぇぇぇ!♡」


 気持ちイイ。でも恥ずかしい。だから、もう止めて。


 そんな願いを込めて校長先生を見つめてみるが、逆に校長には私がもっと、もっととオチンポをねだる淫靡な視線に映ったようで、より一層激しいピストンをされ悦楽の虜にされてしまう。


 どぶっちゅ! ずんぶちゅ! ぢゅぷぢゅぶぢゅうん! ずぼっちょ! ぬぼっちょ!


「ひあ!♡ アア!♡ いイアァ!♡ い、いい…♡ イイン!♡ こおちょおせんせぇのおちんぽ気持ちイイ!♡ まなのおまんこ良くなっちゃう…感じちゃうぅぅぅぅゥン!♡♡」


「ウッヒヒィ! ヤラしい声を出しおって! このスケベな女子高生が! おまんこされるの好きなんだろ? ワシの男根にまんこでちゅっちゅとキスしたくて仕方ないんだろう? ん? ン~~~~~~~~?」


 尻肉をムンズと鷲掴みにされたまま、そこを支点に横暴極まりない腰の上下運動が繰り返される。私はひと突きされる度に激しく官能を感じ、校長先生のオチンポ様に逆らえずにカラダごと征服されてしまう。


 膣内の中でムクムクと校長先生の肉棒が膨らんでくるのが分かった。私は今まさに、学校のトップを務める校長先生にレイプされながらナマの中出しをされようとしていた。





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