SamSuka
キツキツドーナツ@官能小説家
キツキツドーナツ@官能小説家

fanbox


寄贈小説 マイク代わりにちんぽをしゃぶるいけないアイドル ~ホームレスを自宅に招きイチャラブ半強姦SEX~

※この小説は『ドスケベトップアイドルは中年男に穢されたい』の続編になります。




「え…まいやん、何やってるの…? ど、どうして…!?」


同じアイドルグループに所属している不動のセンターでありトップアイドルである木下麻衣(きのしたまい)。その彼女が夜の公園の奥へと消えてゆくのを発見し、つい後を追ってしまったのは同グループ一期生の生野絵梨花(いくのえりか)だ。


今年24才になる彼女は麻衣に勝るとも劣らない美貌の持ち主である。


出身はドイツのビュッセル・ドルフで裕福な家庭に育ち、中3の時には父にグランドピアノを買い与えられる程の恵まれた星の元に生まれた、富裕層+美女という、天は二物も三物も与えるを読んで字の如く体現した超お嬢様アイドルであった。


「あんっ! あんっ! アアンッ!♡ しげおさん…しげおさぁん!♡ もっと麻衣のアイドルまんこ孕ませて? 精液中にびゅるびゅる出して、おまんこいっぱい妊娠させてぇ?♡ アアもっとおちんぽ欲しい…! ちんぽ …、おちんぽぉぉぉぉ!♡」


「ま、まいやん…!」


そんな彼女がホームレスの住まうブルーシートの中へと入ってゆく木下麻衣を追い、そおっと中を覗いて見た光景は、トップアイドルが浅ましく男根を貪り悦ぶ姿であった。


麻衣は不潔なホームレスの中年を相手に厭らしく腰を振り、卑猥な嬌声をあげながら「おまんこ孕ませて」「妊娠させて」と下品なセリフを喘ぎながら甘い声で叫んでいる。


普段のトップアイドルたる威厳を持った超美女オーラをそのままに放ちながら、淫靡な痴態を晒して性欲のままに汚い親父と性交する様は正に美女と野獣である。


その凄惨とも言える結合状態は、どんなアイドル出身AV女優のDVDよりも圧倒的に卑猥だ。


「そ、そんな…あのまいやんが、ホームレスなんかと…。 そ、それも…ナマ? ナマでセックスしているの? んっく…♡ ゴ、ゴク…!♡」


人間社会のトップカーストに君臨し、女王たるポジションに居る彼女が。底辺の雄とまぐわい気持ち良さそうに喘いでいる。その姿を見て生野絵梨花は自身も性的興奮が伝染し、自ずから股間に手を入れ、自慰を始めてしまった。


クチュ… クチ…! ニチィ…?♡


「あ…アアすごい…! 私も…私もシタい…♡ せっくす…したぁい…!」


麻衣とホームレスの激しい性交を盗み見ながら、絵梨花は自身の性欲の昂ぶりを抑える事ができない程に発奮している。


お嬢様育ちで家の目の前はモーツァルト通りという名称だった程に治安の良い場所で生きてきた絵梨花にとって、尊敬する木下麻衣がホームレスとSEXする情景は非現実的であり、余りに刺激が強すぎた。


そしてオマンコをいじりながら、チラリと横のブルーシートを見やると、意を決してソコへ入り、中に座っているホームレスの男へと話しかけた。


「あ…あの…」


「あん? な、なんだお前は?」


麻衣たちが性交する横のブルーシートのハウスに居た男は、麻衣がSEXしている男よりも更に下品で粗暴で不潔な風貌をしていた。


それもそのハズ、この男はこれまで公園を通る一般人の通行人を度々レイプしてきた凶悪な性犯罪者でもあるのでその内面の狂暴さが外面にまでにじみ出ているのだ。


そんな男に一瞬怯みそうになった絵梨花だが、今は昂ぶった性欲を発散させたい気持ちが上であり、無謀にも彼女はこの凶悪なホームレスの男に話しかけ続けた。


「あ…あのっ! わたし、生野絵梨花って言います! 46系のグループに所属しているアイドルですっ。 あ…あの…私とせっくすしてくれませんか!?」


頬をリンゴの様に紅潮させながら、目の前の荒々しい見た目のホームレスにSEXして欲しいと頼み込むお嬢様育ちの国民的アイドル。


「は…はぁ? 何言ってんだお前?」


「お…おねがいしますっ!」


ペコリと頭を下げると、黒髪がサラリと肩から流れるように落ちる。


服装は清楚な深水色のワンピースを着ているが、その会釈する仕草は妙に色っぽく、このホームレス…名を中根敏夫(なかねとしお)という52才の小太り男の劣情を大いにソソった。


「おめぇ…TVで見た事あるぞ。 ほ…本物のアイドル…か?」


ホームレスである自分のビニールハウスを突然訪れた国民的アイドル。その現実感の無さに、つい敏夫は確認を取ってしまう。


「は…はいっ! そうです! アイドルの、生野絵梨花ですっ!」


穢れを知らぬ富裕層育ちのお嬢様らしく、ピュアな目でホームレスを見つめる絵梨花。その余りの美しさに、敏夫は早くも股間を熱く滾らせ始めた。


「そんな調子の良い話、はいそうですかと直ぐに信じらんねぇな…。 …よし、今俺の目の前でそのスカートをめくって何色のパンティを履いてるか白状しろ! そしたら信じてやらんでもない」


「…わ、わかりまし、た…」


ホームレスの男…敏夫の懐疑的な心持ちから来る要求に、お嬢様らしくピュアな態度で頷く絵梨花。膝上10センチ程のほんの少し短めの青いワンピースのスカートの裾を指2本の先っちょで可愛く持ち、ゆっくりと捲ってゆく。


「ほ、ほーむれす…さん…。 見てください…。 絵梨花の今日のパンティの色は…し、白…です…。 ああっ…!」


余りの羞恥に絵梨花は咽び哭き始める。だがこのホームレスの男の容赦の無い言葉責めはまだ始まったばかりだった。


「ホームレスさんじゃない! 俺は中根敏夫(なかねとしお)だ! 敏夫さんと呼べ!」


「ひっ! ごっ、ごめんなさい…」


そして敏夫は名を呼びながら身体のサイズも告白するよう強要した。


「と…敏夫…さん…。 私の…絵梨花の3サイズは…。 上から、82、57、84…です…。 し、身長は…160センチ…です…」


「ホウ? 82か…カップ数も教えろ! そら、そのワンピースのVネックから乳を見せながら言うんだぞ!」


敏夫は今となりのビニールシートハウスでSEXしている麻衣の相手の男…重雄よりも見た目だけでなく性格も更に下品で粗暴なのだな、と絵梨花は感じた。


だが己が若い雌肉の体内に疼く熱い性欲は抑えられず、どうにもこうにもこの横暴さの目立つ雄に早くチンポしてもらいたくて仕様がないので、絵梨花はまたも従順にこの小汚いホームレスの中年の命令を聞いてしまうのだった。


「は、はい…。 と、敏夫…さん…? 絵梨花のおっぱい…み、見てください…」


そう言うと、絵梨花は深水色のワンピースの胸元の、ざっくりV字に開かれた襟を下げる。そしてこの娘のファンの男なら、夢にまで見て渇望し、見たくて吸いたくて揉みたくて仕方の無い神々しいまでに眩しいアイドルおっぱいをプルンッと敏夫の前にまろび出す。


「絵梨花のおっぱいは…は、82せんちの…Eカップ…です…」


「E!? Eだとぉ!? 中々に豊満なパイオツじゃあないかぁ…グフッフ! 堪らんなぁ絵梨花ぁ?」


敏夫は自分の言う事を何でも聞くこのお嬢様アイドルに対し調子に乗り、下の名前で馴れ馴れしく呼び始めた。


まるで自分がこの娘の恋人かご主人様の様な横柄さを感じると共に、一気に精神的距離を詰め親しさを示している様でもあった。


「う…くぅぅぅぅぅゥン…! は、恥ずかしい…」


今絵梨花は、夜の公園の薄汚いビニールシートハウスの中で高級な生地の清楚なワンピースの胸元とスカートの裾を持ち上げ、ホームレスの中年に自分の生パイオツとおパンティーを曝け出し見せ付けている。


中根敏夫は膝立ちになり、至近距離から絵梨花の純白の生パンティをじっくり匂いを嗅ぎながら凝視すると、次に立ち上がってまろび出ているアイドルおっぱいを揉み始めた。


「アッ!」


「おほっ♪ なんて柔らかさだこのオッパイ!」


服とブラジャーから露出している20代前半の若い娘の乳房の感触は、50を過ぎ枯れ始めていた敏夫の雄を蘇らせるのに十分過ぎる魅力を持っていた。


もみんっ! もにんっ! むににんっ!♪


「んっ! ふっ…♡ んふぅっ!」


敏夫の乳繰りに合わせ、絵梨花の甘い吐息が漏れる。その淫らで男に媚びる様な声は、乳の感触と合わせて敏夫の劣情を更に煽った。


「あっ…アアン…。 とし…としお…さァン…♡」


「おお可愛い…! なんて可愛いんだ絵梨花…! 絵梨花ァ…! ん~~~~~~~~~っ!」


国民的アイドルであるにも関わらず従順な絵梨花の姿勢に気を良くし、調子に乗った敏夫がキスを求めてきた。


不潔な出っ歯から、磨いていない歯の間に溜まっている食べカスの饐えた強烈な腐臭がプーンと漂ってくる。


「ン…んちゅ…。 う…」


清純なお嬢様アイドル生野絵梨花は、その強烈な匂いに耐えて、薔薇色の美しい唇を敏夫に与えた。


敏夫は有頂天だ。


ブフー、ヌフーと獣のように唸りながら絵梨花の唇に強く吸い付き、美少女の極上の果実の様な甘く瑞々しい口中をヌチュヌチュしゃぶりまくる。そして、プルンプルンの口肉の感触をたっぷりと味わってゆく。


「あ…れぷちゅぅ…! としお…さぁん…。 アムりゅっちゅ! れろべろれぇ…! としおさはぁぁァン…!」


一刻も早くオチンポが欲しい絵梨花は、酸っぱい匂いのする激烈に悍ましい接吻にも耐えながら、敏夫の股間のイチモツを撫で始める。


白魚のような美しい指と掌が敏夫の不潔な肉柱を愛撫し、その愛情の籠った撫で方はあっという間に敏夫を果てさせてしまった。


「ううっ! うぅおぉーーーーーーーーー!」


どびびび! どっびゅるぶうーーーーーーーーーーーーー! びびっ! びぷっ! びぐっ! びゅぐっ! びゅぐぐん!


「キャァンッ!」


ホームレスの自分が現役アイドルの若い娘と密着キス手コキするという状況での中根敏夫の興奮度合いは凄まじかった。


恐らくこの男の人生の中で最大級の勢いの射精が行われ、絵梨花はズボン越しに感じる敏夫のマグマの噴火のような飛び切り勢いのある白濁ゼリーの射出に思わず可愛く悲鳴をあげてしまう。


「あ…ああ…! 凄い…! 凄い、精液の勢い…!♡」


(こ…こんなの…♡ こんな勢いのある精子…お精液を絵梨花のおまんこの奥の子宮にオチンポしてもらえたら…♡ ゴ…ゴク…!)


絵梨花はズボン越しに感じる敏夫の射精の逞しさに、自身の雌の部分が呼応し更に発情してゆくのを感じた。


「あ、あの…敏夫さん…。 お洋服、汚してしまってごめんなさい…。 あの…! 私の部屋へ来ませんか? 洗濯しますし、その間…ゆ、ゆっくり…♡ ゆっくりしてもらえたら…」


清楚清純なお嬢様らしく、余りにぎこちなく男を自室へと誘う超美女アイドル、生野絵梨花。その頬は時期を迎えた紅葉の様に染まり、まるで女子中学生が初恋の男子生徒に告白するかの様に初心で真っ赤であった。


24才国民的アイドルのお嬢様である生野絵梨花からの誘いを、52才底辺ホームレスである中根敏夫が断るハズも無く、敏夫は絵梨花と共に彼女の家へと赴いた。


そしてキスしながらの手コキでズボンを履いたままで射精してしまい汚れた衣服を洗濯機にかけると、極自然な流れで2人して浴室へと赴き、全裸で向かい合い再び唇を重ねた。


「んっ! んむぅぅぅぅゥン♡ としおしゃ…♡ アン、としおしゃぁぁぁぁァン♡ にゅぷちゅ♡ むぷりゅちゅううん♡ じゅうン♡ じゅぶううぅぅゥン♡♡」


広い浴室に、アイドルの美声が反射する。しかしそれは、普段ステージで奏でている歌声とは全く異なる雌のはしたない喘ぎ声であった。


「いい体してるじゃあねえか…なぁ、いくちゃん? うん?」


敏夫が絵梨花をアイドルでの愛称で呼ぶ。そうする事で、今は『アイドル生野絵梨花』を犯している気分に浸っているのだろう。


「あ…ああんン…! 敏夫さぁん…、すっごい、逞しいィィン…!」


敏夫の愛撫は野性的であり、粗暴さ溢れるものであった。


浴室で向かい合い、キスしながら絵梨花の背を撫で手を下におろしてゆき、尻を撫でる。思い切りヒップを握りつぶし、敏夫の指の間からは絵梨花のプリンとした尻肉がひしゃげて溢れ出す。


乳も太ももも同様に、強い力で揉むというより握り潰すようにアイドルの美肌を味わい、遠慮無く好き放題、存分に堪能する。


絵梨花の口から時折喘ぎと共に痛みによる悲鳴も聞こえるが、敏夫は気にせず彼女の魅惑の肢体を蹂躙した。


「おら絵梨花! 俺の玉袋に沢山の精子を生産させてみろ! このエロくてドデカいEカップパイオツでなぁ!」


「あ…ああん…」


敏夫の呼び方が馴れ馴れしい下の名前呼びにまた戻っている。ファンやメンバーからの呼称と、王様気分で美少女に命令する時の呼称を使い分ける芸の細かさで、敏夫は言葉でも絵梨花を嬲る。


敏夫は絵梨花の家をあたかも我が家の様に振る舞い、ふてぶてしく浴槽に座り、絵梨花には浴室の床に跪かせる。


「し…失礼します…敏夫さん…」


「様だ。 敏夫様と言え。 絵梨花」


より上下関係を明確にする為、敏夫は富裕層である国民的お嬢様アイドルに、底辺生活の自分を様付けで呼ぶよう命令する。


「…と、としお…さま…。 敏夫さまのオチンポを…絵梨花の82センチのおっぱいで…ぱっふり挟んで、ズリズリとパイズリさせて頂きます…。 失礼します…」


そう言うと、アイドル絵梨花がホームレス敏夫の股の間に跪いた体勢で、陶器の様に白く美しい乳肉を持ち上げて敏夫の不潔な黒芋虫を間に挟んだ。


敏夫はまたも有頂天だ。一般人の…それもホームレスの自分が、現役アイドルを跪かせ、巨乳にチンポを挟ませている。


更に調子に乗った敏夫は、よく手入れされたサラサラの絵梨花の黒髪に手をズシンと置き、馴れ馴れしくナデナデしながら命令した。


「おい絵梨花、ツバを垂らせ。 ツバをローション代わりにしてちんぽをヌメらせて乳に滑りやすくしろ」


「は…はぁい…♡ ん…、れちょ…♡ ぶ…ぶぢゅゅうううううう…!」


敏夫のチンに、生温かいアイドルの唾液が大量に降り注ぐ。恐らくオークションで売れば1cc辺り数万円の値が付くであろうアイドルの生唾液。


そのツバが大量に敏夫の肉棒を覆い尽くし、ヌタヌタにする。今この肉棒には、時価総額数100万円を超える価値のあるプレミアローションが贅沢にも絡みついているのである。


「よし、シゴけ」


「は…はい…としおさまぁ…♡」


上から見下ろされ命令される事に、ゾクゾクと被虐性愛の心を…従う事に快感を覚えるマゾヒスティックな心を刺激され、絵梨花は乳以外は細い身を揺すってパイズリを始めた。


「…んっ、ん…。 んっ、んっ…! んふぅ…!♡」


ヌリュンヌリュンと、唾液を潤滑油代わりにした卑猥な乳肉搾りが始まる。全く風呂に入っていない敏夫の肉棒からは恥垢がポロポロと剥がれ、口臭以上の酷い匂いを放つ。


同時に、絵梨花の甘い花のような体臭が恥垢臭とミックスされ、何とも形容し難い匂いが浴室に充満する。


「ヒヒッ! 堪らないぜぇ! お前みたいな綺麗な女の体が、俺の不潔な臭さに汚染されていくのを見るのはなぁ! 精液かけずともお前をマーキングしてるみてぇだぜ!」


下卑た笑い声をあげながら、敏夫は実に愉快そうだ。そんな彼を見て、絵梨花は目を熱く潤ませ股間をジュンと湿らせてしまう。


「あ…アア…! としおさまぁ…♡ 絵梨花のパイズリ、どぉですかぁ…? 絵梨花のエッチな、Eカップおっぱいのパイズリしこしこでぇ…敏夫さまのおせーし…♡ おせいえき…♡ いっぱい作ってもらえましたかぁ…?♡」


絵梨花は敏夫の体の不潔ささえも自身を性的興奮させるエッセンスに変え、ドスケベ奉仕をし続ける。


「お、おう…。 なかなかだぞ、お前のパイズリ…!」


絵梨花の余りの尽くし系なドMな態度に、若干怯むが直ぐにまた王様の態度を取り戻す敏夫。


「嬉しいですぅ…。 アア、敏夫さまのおちんぽをパイズリこしこしシて作られたおせーしを…このおせいえきを、早く絵梨花のおまんまんの1番奥の子宮にむけて、びゅーって中出しシて欲しいですぅ…♡ アアちんぽ…♡ おちんぽぉぉぉぉォン…♡♡」


絵梨花は先程ビニールシートハウスで見た木下麻衣の痴態を反芻するかの如く、自分を重ねるかの如く痴態と淫語を晒し、性的興奮と悦に浸り溺れてゆく。


卑猥な姿と淫らな言葉を使うことで、より一層自身も精神的にも肉体的にも快楽を得ているのだ。正に彼女は清純お嬢様アイドルの皮を被った、1匹の発情したチンポを欲しがる浅ましい雌であった。


「…ああもう堪らねぇ! 来い!」


「アアン!♡」


自分の足元に跪いて淫語を喋りながらパイズリ奉仕する国民的アイドルの淫靡な肢体に辛抱堪らなくなった敏夫。


乱暴に彼女の絹の様に美しい髪をムンズと掴むと、まるで奴隷を運ぶかの様にズルズルと浴室から寝室へと絵梨花の体を引き擦った。


そしてクイーンサイズの広いベッドへ彼女の軽い体をポーンと放り投げると、すぐ様その上に圧し掛かり、正常位の体位を取って流れるような動作でそのまま肉棒を挿入させた。


ず…ずむむむ…! ずにゅううううん!


「あ! としおさ…まああああああああああああああああああああアン!♡♡」


公園のビニールシートハウスでの恥辱行為からずっと、体を嬲られたり象皮色の肉棒に奉仕したりと、随分と焦らされていた絵梨花。


ここにきて、一気にオマンコに挿入されては絵梨花の性感も堪ったものではなかった。彼女は恥ずかしくて言わなかったが、挿れられた瞬間に1度、絶頂してしまっていた。


「うっ…! …っクゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ、ン!♡♡」


細い腰の下、絵梨花の形の良いおヘソの下の下腹部がビクンビクンと痙攣する。イッているのだ。


この可憐なお嬢様アイドルが、小汚いホームレスにチンポを捻じ込み挿れられて、はしたなくもほんの一撃で絶頂しているのだ。


「いくぞぉ絵梨花!」


「えっ? まだイッ…、あ!♡ ああああああああああああああああああああああああ!♡♡」


ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!  ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! 


「あっ! あっ! あっ! あっ!♡  あっ! あっ! あっ! あっーーーーーーーーーー!♡」


敏夫が1度ピストンする毎に、いちいち愛らしい声で反応する絵梨花。


「あーーーーーーーーーーーーー! あーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! あーーーーーーーーーーーーーーーーーー! あひぃーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡」


とても育ちの良い富裕層のお嬢様とは思えぬ下品な喘ぎ声を喚き散らし、性の快楽に溺れ乱れる国民的お嬢様アイドル。


「あ! あ! あ! ぁスゴい! スゴォい!♡ としおさまのおちんぽスゴォォォい!♡♡」


普段は通行人を強姦している敏夫の乱暴な腰使いに呼応するように、絵梨花は敏夫の首と背に手を回し抱きつき、腰に長い足を絡めてキュッと足首を交差させる。


「あん! あん! あん! あんっ!  あん! あん! あん! あふん!♡」


どずん、どずん、とレイプするかの如く激しい抽送を繰り返す敏夫のチンポに全身でしがみつき、『だいしゅきホールド』の体勢を取って性の快楽を貪る。


もうそこに居るのは清楚なお嬢様アイドルではなく、交尾に夢中な1匹の浅ましい雌であった。


「ああ絵梨花! い~いまんこだ! このカラダにこんな吸い付くような名器おまんこまでくっつけて…本当に堪らんなお前は! これから毎日だ! 毎日お前を犯しに来てやる! 孕むまで犯し続けてやるぞ! ぶぢゅぢゅうん!」


「あっ! あんっ!♡ あ♡ あふぅん! んむりゅちゅうううん♡ じゅうン♡ じゅっぶううン!♡」 


正常位で上から絵梨花に覆い被さり、好き放題キスをしながら目の前の82センチEカップアイドルおっぱいを擂り潰すように揉み犯し、乳頭をチュムチュムし、細い腰を測るように撫で、下腹に手を置きピストンの衝撃を手に感じる。


「…っ、ぷあぁぁ!♡ あ…ああ犯して? としおさまぁ!♡ 絵梨花の子宮、妊娠するまで犯し続けて? 毎日おまんこ犯してぇ?♡ 絵梨花のアイドルまんこに、としおさまのホームレスちんぽズコンズコンして精液ドビュドビュ中出ししてぇェン?♡」


生来ドMな性質があったのか、絵梨花は敏夫の『毎日犯しに来る』宣言により興奮を覚え、自らも誘うような淫語で応え、腰を一層はしたなく振り乱した。


「と…としおさまぁ…? アンッ! 絵梨花のおまんこ孕ませて? 絵梨花のアイドルまんこ、妊娠させてェン?♡ ま…毎日犯して♡ 毎日絵梨花のピチピチおまんこじゅぼじゅぼシて、お精子ビュグビュグ中出しして? 濃ゆい精液、絵梨花の子宮にドックンドックン注入してぇ?♡」


敏夫の小太りの臭い体をギュウ♡と抱きしめ、だいしゅきホールドを続けながら中出し妊娠をせがむ清楚系お嬢様アイドル。


「はは絵梨花ぁ! そんなに毎日犯してやったら、お前すぐにでも孕みそうだなぁ? 俺の優秀な子種をもらえて嬉しいか? ん? ん~~~~~~~~?」


どちゅん! どちゅん! どちゅん! どぶちゅうん!


「ンッ♡ っアアアアアアアアアアアアアアアアアアア! い…いい!♡ おちんぽイイ…、おちんぽイイィ~~~~~~~~~~~~~~~!♡ もちろん嬉しいです敏夫さまぁーーーーーーーーーーーーーーーー!」


カエルの様に股を広げ、長い足を敏夫の腰に絡ませて、更に卑猥に、下品に悶える清純派アイドル絵梨花。


こんな姿を彼女のファンが見たら卒倒してしまうであろう、それは余りにも浅ましい痴態であった。


「ようし! このままお望み通り子宮に中出して孕ませてやる! 妊娠したらそのまま結婚だ! いいな絵梨花? お前はホームレスの男に強姦まがいに乱暴におまんこされて孕まされて、そしてそのまま結婚するんだ!」


ズコンズコンと激しくおまんこを責められ、襲い来る快楽の津波に溺れ、絵梨花はもはや青息吐息だ。


「は…はいぃぃ…♡ けっ…結婚するぅ…♡ えりか、としおさまと結婚するゥン…!♡」


快楽漬けになっているからとは言え、一介のホームレス中年が国民的アイドル美女との結婚の約束を取り付けた瞬間だった。


「あ…ああ♡ としおさまぁ♡ 結婚して? 結婚してください敏夫さまぁ!♡ えっちな絵梨花と…アイドルの絵梨花と結婚ちてぇん?♡」


おまんこをオチンポされて、喘ぎまくり快楽にまみれ、舌ったらずな幼児口調で結婚シテとせがむアイドル絵梨花。胸元ではEカップの豊乳が抽送の衝撃でブルン、ダプンと我儘にその存在を誇張する様に揺れている。


「よしっ!!」


ぶぢゅうーーー!


「んんっ!!♡♡♡」


これが誓いのキスだと言わんばかりに敏夫が絵梨花にベーゼした。


「これでっ、ぶぢゅん! お前は…レロレロ! 絵梨花は! りゅぶぶう! 俺の嫁だ! ちゅっぶう! 結婚するぞ? 結婚するぞ絵梨花ァ! ぶちゅちゅぶちゅーーーーーー!」


「んっ♡ ンフーーーーー♡ ンフゥーーーーーーーーーーン♡」


チュコチュコ、ヌコヌコと蛇の交尾の様に執拗に舌を絡ませ唾液を送り合う。キスをしたまま至近距離で会話をしながら、言葉の合間にもオクチ同士をチュプチュプさせ甘い口中を味わう。


完全にクチを塞がれた絵梨花はくぐもった鼻息を苦しそうに、しかし媚びた甘い雌声交じりにンッフン、ンフゥンと息を漏らす。


「結婚だ! 20代前半のアイドルとこの俺が結婚…! ケッコォーーーーーーーーーーーーーン!」


「んっぶぅーーーーーーーーーーーーーーー!♡ んふぅ! うぶぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡」


つがいの契りを交わした事で、敏夫の興奮は最高潮だ。


絵梨花の快楽も頂点に達し、元より狭い膣で敏夫の竜(ドラゴン)をキツく締め上げ限界へと誘った。


「あ…いく! いくぞ絵梨花! 妊娠しろ…孕め! これで子宮に着床させて孕めェーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!」


びりゅどぶぶぶぶぶぶぶ! ぼぶぶぶぶぶぶ! ぶぶっ! ぶびィ! びちびちびち! びっちびちびち! びゅぐどびぴぃ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!


「あっふぅぅぅぅゥン!♡♡♡」


びゅっ! びゅっ! びゅぐぐっ!


「あ! ア!♡」


どびゅるぶ! ぶるびゅっぶう! びゅっぶうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


「あーイク!♡ イクイク!♡ としおさまァン!♡ としおさまのお精子で絵梨花のおまんこイッちゃうぅ!♡ 孕んじゃう…♡ 精液中出しされて子宮いっぱいにされて妊娠しちゃう!♡ おまんこ種付けられてもう絵梨花のおまんこ、敏夫さま専用のお嫁さんおまんまんになっちゃうぅぅゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン!♡♡♡」


「グフフゥ! そんなスケベな台詞を言って…絵梨花はえっちな花嫁だな? …もう絵梨花のまんこは、俺様専用の結婚新妻まんこだぁ! 毎日犯しに来てやるぞ? 毎日この花嫁おまんまんに俺様の旦那様チンポをズコンズコンして、精液をたっぷり子宮に注入してやる! 俺様と結婚できて嬉しいか絵梨花ぁ? ん? ん~~~~~~~~~~~~~?」


「んっ♡ んあぁぁぁぁぁーーーーーーーーーー!♡ アーーーーーー! アーーーーーー! アーーーーーー!♡」


中出しした直後だというのに、敏夫は更にピストンを継続し、アイドル絵梨花のイッた直後の敏感花嫁マンコを嬲りだした。


「う…嬉しいです♡ 絵梨花は…敏夫さまに毎日犯されてェ…! そのまま孕んで妊娠して、結婚してもらえて嬉しいですぅ!♡ アア敏夫さま…♡ 結婚して…? えっちな絵梨花と結婚してぇ?♡ アイドルの絵梨花のおまんこ、敏夫さまの専用旦那様マイクでずっこずっこ出し入れちてェン?♡ 絵梨花のまんこでハァハァちてぇ?♡♡」


絵梨花もまた敏夫のピストンに呼応する様にだいしゅきホールドの体勢を維持したまま、更に強く抱き着いて密着し腰を浮かせ自ら振る。


それから更に抜かずの3発、敏夫は絵梨花の新妻まんこに中出しし、孕ませザーメンを子宮の最奥にドッピドッピと種付けした。


ようやく花嫁マンコから肉棒を取り出すと、仰向けで青息吐息になっている絵梨花の美しい横顔にチンポを持っていく。


すると絵梨花は自分からオシャブリを始め、お掃除フェラで奉仕を始めた。


「ん…♡ んふぅぅぅゥン…♡ ジュルぶぶ♡ ぶっぢゅううううううぅぅゥン♡」


「ふふ…! テレビでタピオカミルクティーを上品に飲んでいたお前のクチが、今や俺のチンポストローを下品に咥えてすすりやがって! お前は本当に淫乱でドスケベな、俺だけの花嫁アイドルだ絵梨花…!」


そう言って、絵梨花の頭を馴れ馴れしくも乱暴に撫で、ヨシヨシしながら更に肉棒の奥深くまで咥えさせる敏夫。


「んぶっぢゅううううううううううううううううううん♡♡」


絵梨花は敏夫にクチマンコを物の様に扱われても嫌な顔ひとつせず、そればかりか嬉しそうに、淫蕩で恍惚な表情を浮かべて不潔極まりないホームレスチン棒をジュプジュプと咥え、舌をヌトリと絡めながらオシャブリする。


「これから毎日犯しに来るからな…絵梨花。 結婚しような…? 結婚するぞ…?」


「ウンっ…♡ うふぅぅぅゥン♡♡ ヌブじゅろぉぉぉぉぉぉおおお♡♡」


頭を撫でながらグイグイと顔を揺すり、アイドルクチマンコで贅沢にオナニーする敏夫。そんな彼からの申し出に、嬉しそうに頷きながら従順に丁寧に、甲斐甲斐しくホームレスチンポをヌチヌチとねぶる絵梨花。


2人の密接な関係は、まだ始まったばかりである。






More Creators