愛美IF 脅迫寝取りレイプ 125 ドキドキ校長室
Added 2021-09-27 08:17:27 +0000 UTC「ン…れぇぇ…♡」
ピチャ…?♡
校長先生の幅広で重厚な机の下で足元に跪いたまま、私はチン棒に頬ずりしながら舌をチロリと這わせ始めた。
直ぐ後ろには生徒会長で活動を共にする、学内では親しい方と言える安城先輩がいる。
そんな狂場的な状況の中、私はいつバレないかとドキドキと早鐘を打つ心臓の鼓動を感じながら、従順に校長先生の黒塔に頬ずり舐め舐めを続ける。
「ん…、んン…。 んへぇあ…♡ アハァ…♡♡」
頬に感じる力強い雄の棒。その男根に傅くように顔を寄せ、媚びる様にスリスリしながら人より長めの舌をいっぱいに伸ばし、唾液と共に校長先生の肉棒にたっぷりと絡める。
(あ…アア…! 校長先生…! 校長せんせい…♡)
私がこんな恥ずかしい思いをしているというのに、校長先生は涼し気な顔をして生徒会のプリントをチェックしている。
何だか自分だけがエッチな娘の様な気がして、生来のドMである私の被虐性愛心がムクムクともたげ、性的興奮が津波のごとく心身を覆う。
「ん…♡ ちゅむ…? ちゅぶぶぅ…! ずるぅ♡ …ぢゅぞぞぞぞっ!♡ ぢゅぞぉーーーー!♡」
「うっ、…ク!」
「どうしました校長先生?」
「い…いや、何でもない」
校長先生の反応が欲しくて、雄に媚びた上目遣いで先生を見上げながら、つい玉袋を強い力で吸引してしまった。玉を吸い上げる下品な音が校長室に響き、流石に私の口唇奉仕に反応してくれた校長の声が漏れる。
異変に気付いた安城先輩が、校長先生の座る椅子と、私の隠れる幅広の重厚な机に近づいてくる。
今、私の直ぐ真上辺りに、安城先輩が立っていた。
校長室という聖域で、教職員の頂点である校長先生のマラを、その根本に鎮座する玉袋を浅ましくすすっているだなんて同じ生徒会で活動する男の会長に見られたらどうしよう。
そう思うと私の胸は熱く高鳴り、いけない性衝動が込み上げオマンコはジュンと熱く濡れてくる。
(ああ…! バレたらお終いなのに、安城先輩にこっちを見て欲しい…気づいて欲しい…! どうして…? どうしてぇ…?)
私は自分の中に在る倒錯的な露出性癖の快楽に戸惑いながらも、安城先輩の気配を頭上に感じながら尚も校長先生の玉袋をじゅうン、じゅぶぶんと下品にすすり、吸い上げてしまうのだった。
瞬間、安城先輩が校長先生にプリントの箇所を指摘するように身を乗り出し、ついに私の姿を視界の中に捉える。