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キツキツドーナツ@官能小説家
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寄贈小説 小悪魔教え子とのオチンポ比べられセックス

※この小説は『寄贈小説 意外な場所での教え子からの誘惑H』の続編となります。




俺はりょうへい。高校教師をしている男だ。


先日、現在は歯科助手をしている元教え子のありさに誘われ、付き合いで歯のクリーニングの予約を入れ彼女の職場を訪れた。


そこで俺は、高校時代からひと際『雌』としての輝きを放ちエロ可愛くて有名人だったありさから倒錯的で禁断の性の誘惑の受け、彼女と2人きりの施術室内で公然わいせつな性交渉に及んでしまった。


23才という正に今が孕み盛りのぷりぷりドスケベ雌ボディーを存分にアピールし、悪魔的な性的誘惑をしてきたありさ。


俺はその魅力と色香に我慢ならず、高校時代は教師と生徒という関係のまま、何事も無く過ぎ去って行った彼女との高校時代の青春グラフィティーを追想し、やり直すかの如く、俺の大人の教員チンポをピチピチありさの教え子マンコににゅっこにゅっこと何度も何度も執拗に出し入れしたのだ。


「…くっそう…! またこんな写真送ってきて…。 本当にケシカラン、性的が過ぎる元生徒だなアイツは…!」


若く可愛く性的な元教え子ありさと、妄りに乱れたその翌週。俺はメッセージアプリを開いた画面に表示される、ありさから送られてきたその画像を見てヤレヤレと熱い溜息を吐きながら独り言ちた。


画面には、ナース服に近い歯科助手の薄ピンク色の仕事着を着たありさが『お昼ゴハン♡』というメッセージと共に数枚の写真を送ってきた物が映っている。


1枚目は自作であろう弁当を食べている何という事の無い写真だが、ありさは弁当箱をピチッと閉じたムチムチ太ももの間に乗せており、敢えてソコをアップにしている。


一見、昼食メインに撮られた写真と思いきや、その実えっちなミニスカ姿の若い歯科助手のぴちぴちぷるっとしたナマ太ももがアップに映り、メインの被写体であるハズの弁当箱の存在感を軽く凌駕する艶めかしい色香を放っていた。


そして2枚目は約84.2mmあるシャウエッ〇ンのソーセージをルージュの引かれたぷるぷるの唇に咥え、ニュッポニュッポと疑似フェラしているショート動画を送ってきた。


添付のメッセージには『りょうへいセンセーのソーセージの方が大っきかったな♡』と記されている。


ご丁寧に歯科助手の制服姿の23才の美女がカメラ目線でこちらを見上げ、チンポに見立てた大人気ソーセージを何度も口から出し入れし、脂でテラテラとヌメり、イヤらしく光る唇を見せつけながら俺を誘ってくる。


『りょうへぇセンセェ~~?♡ ありさ、りょうへぇセンセのおちんぽらいしゅきぃ~~~~♡ またセンセーの特濃ネバドロおちんぽみるく、ありさのオクチマンコにどぴゅどぴゅしてェ~~~~~~~ン?♡♡』


「…ぐっ! くっ…そ! この淫乱ドスケベ教え子ちゃんめ!」


時にこういった淫語たっぷりのチンポおねだり動画まで送ってくる。


こういったありさからの卑猥な画像や動画、そしてメッセージは、歯科医院の中という極めてパブリックな場所で初めて彼女と結合したあの日から、毎日のように送られてきていた。


その度に俺は股間を熱く疼かせ、チンポを苛々させられるのだが、あろう事か俺の男性器は現在ありさから着けられた貞操帯で塞がれており、自分で性欲を処理するどころか満足に触る事すら出来ない。


「…今日も俺からも動画を送らないと…」


更にありさから性欲増強系の媚薬も処方され、それを飲む所を動画に撮って送らなければならなかった。


これはありさも同じで、彼女も毎日俺に媚薬を飲む動画を送ってきており、俺達2人はエロ写真と動画のやり取り、そして薬の効能でスッカリ性的に出来上がり、肉欲は溜まりに溜まり、もう常に発情している様ないつでも交尾ウェルカム状態と成っていた。


そして、そうこうしている内にありさとの初めての性交から1週間が経った。


再び彼女の勤める歯科医院の予約の日が来て、また歯のクリーニングという名目でありさと施術室で2人きりになる。


「ふぅ…♡ ふぅ…♡ りょおへーセンセっ♡ やっと会えたね? この1週間、ありさに会いたかった?」


施術台に仰向けになった俺の貞操帯は、彼女の白くて細い、綺麗にジェルネイルで彩られた美しい指によって、勿体ぶりながらゆっくりと外されてゆく。


俺の黒ずんだ大根にありさの若く可憐な指先が這い回る様は酷く淫靡であり、眼福な光景であった。


そして本来は歯の点検と掃除を行う為のこの時間、ありさは拘束から解き放たれた俺の股間に手を置き、優しく焦らす様な卑猥な手つきでたっぷりと撫でまわし始めたのだ。


「俺も会いたかったよ、ありさ…。 あ、う…、うほっ!」


チンポに触れる、ありさのお手手の感触が柔らかくて温かい。


もうこのお手手をオマンコに見立て、まずは開幕一発目の手の平中出しを早々にキメてしまいたい気分だ。


「ありさもセンセーに会いたかったァン♡ んっ、ちゅうううううううううううう?♡」


「ア!? あああああああああ! ありさあああああああああああああああ!」


甘く蕩けるような声で囁きながら、ありさは俺のチン先をチェスの駒を持つ様に数本の指先で摘まみ、クルクル亀頭を撫でまわしながらはだけさせられたシャツから露わになった俺の乳首に吸い付いて、下品な音を立てて激しくチュウチュウし始めた。


「んジュン♡ りょおへぇセンセのお乳首おいし♡ とってもカチコチな教員チクビィ♡ ありさのえっちな教え子クチマンコでぢゅるぢゅりゅってイッバイ吸っちゃう♡ あっふぅぅぅぅゥン♡」


「うっああ! ありさ! ありさそれだめぇぇぇーーーーーーーーーーー! あっあん! あうぅぅぅぅーーーーーん!」


乳首を吸いながら男根を優しく撫でられながら出される、ありさの鼻にかかった甘え声。その色香は凄まじく、俺の中の雄が強制的に発奮させられる。


「ンッチュ♡ んぶっちゅ♡ ほれ、くりくり♪ くりくりくり♡」


「ほうん!? ひょふうん!」


男を惑わす幼淫声を漏らしながら乳首にたっぷりラブベロチューされる。


同時にチェスの駒を持つ様に、数本の指で極めて上品に摘ままれたチン先が、焦らされる様にクリクリクリリン♡と指の腹でゆっくり優しく撫でまわされる快感に、チンと脳が蕩けてゆく。


耳と乳首とチンコに与えられる、元教え子の孕み盛り23才の若い女の声、唇、指の先。


発情した雌の「アッフン、ムッフン」という鼻にかかった媚び声は、男の悦ばせ方を熟知している女のあざとい演技だと分かっていても、悔しいかなそのドスケベさに激しく興奮させられてしまう。


正にありさの放つ声は、男を惑わし狂わせる魔性の声であると言える。


「んっふぅん♡ ムチュ♡ んちゅうぅぅぅぅぅゥン♡♡」


「うあ!? ありさ…そんなトコ…ああ!? アアーーーーーーンッ!」


「レロレロレル♡ むちゅっちゅ♡ レロチュパ?♡ ぺろぺろぺろぉ〜〜〜ん♡」


ありさは俺の股間に顔を埋めると、フェラするのかと思いきやチンポは咥えず、代わりにチンポの根本に唇を寄せて根本の付け根を甘く噛みながら舐め吸いし始めた。


「スンスンスン!♡ んっ♡ スフゥン!♡ あはぁ♡ りょうへい先生の濃ゆい男根臭がするゥン♡ スッゴい濃厚な雄の匂いィィィン♡♡」


「おっ! おあーーーーーーん!?」


更にチンポの根本に深く顔を突っ込み、俺のチン毛に躊躇いなくその美貌を埋め、男の蒸れた匂いの詰まった股間臭を大きな鼻息音を立てながら吸い始めた。


「ンスんっ! フスン! スッフゥゥン!♡ ああんン…♡ りょうへいせんせぇの蒸れ蒸れちんぽの男らしい匂い…♡ とっても頼もしいィィン♡ ありさ、スッゴくこーふんしちゃうぅぅぅ♡♡」


俺の股間があっという間にこそばゆさと倒錯的な快楽に覆われてゆく。ありさは呼吸の荒い雌犬のように俺のチンポの根本を貪欲なまでに強く鼻息吸引&チン毛舌舐め行為をしてくる。


「アアン…、ありさのお顔、りょうへいせんせぇのおちんぽジャングルの匂いでいっぱいぃ…♡ 高校時代、皆から可愛いカワイイって言われたありさの自慢のお顔が、今りょうへい先生のおちんぽと密着してイチャラブしてるふぅぅぅゥン♡♡」


こちらを上目遣いで見上げ、蠱惑の視線で勃起を促してくる美貌の教え子、若干23才の孕み盛りの美ボディのありさ。


美少女から超美女への階段を登り途中の、まだ幼さの残る顔を妖艶に蕩けさせ、淫靡なオーラを放ちながら勃起に手を添え、スリスリと愛おしそうに像色の肉塔に頬ずりする。


紅く長い舌をレメロンと伸ばし、肉塔を舌先で弄われるのも最高にゾクゾクして気持ち良い。ありさの…元教え子の現役歯科助手の性技は余りに卓越したものだった。


「ああ、ありさ…! お前、どこでそんなスケベな仕草覚えて…! ああもういく…! 先生もう駄目だ! ああいくよ! いくよぉーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」


「アン、ダメェ~~~~~~~~~♡♡」


ギチぎゅう! にっぎゅうううううううううううううう!


「はううううウン!?」


歯科医院の施術代に仰向けの状態でチンポの根本に顔を埋められ匂いを嗅がれ、ドスケベ淫靡な上目遣いしながらの頬ずり顔コキをされたとあっては、もう俺の射精欲は我慢の限界であった。


だがそれを告げると同時に、ありさは俺のチンポを万力の如き力強さで握り締め、尿道口を圧迫し精子の出口を塞いでしまう。


「う! ぐっ!? うはぁ! ああハァーーーーーーーーーー!」


俺は精液は出ないが射精感だけを覚える『ドライオーガズム』状態となり、ありさの手の中でビックンビッグンと激しくチンポを痙攣させる。


前立腺を刺激されなくとも、こんなにも強烈な快楽を得られる事に感激しつつも、俺はありさの年齢にそぐわないベッドテクに青息吐息だ。


「ンフフ♡ りょうへいセンセー、イッちゃった?♡ じゃーありさがもっと、も~~~っと♡ 気持ち良くしてアゲル…ね?♡」


「…え? えっ…! …んンああーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」


「あーーーーーーーーー! ありさ! そんな止めっ! っアーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!?」


俺はありさの小悪魔的な艶がかった声を聞きながら、絶叫した。


ドライオーガズムで弛緩した俺の体、その両足を持ち上げ恥ずかしさ極まりないV字開脚のポーズを取らされたかと思いきや、最初から装備していたのかありさはペニバンを股間に着けており、俺のアナルが一気にズヌリと貫ぬかれたのだ。


ヌパン! ヌパン! ズパン! スパァン!


「あ! あ! あ! アーーーーーーーーーーーーーー! ありさぁーーーーーーーーーーー!」


情け容赦ない激しいピストンにより、俺の尻肉とありさの下腹部と柔らかい太ももの付け根肉がぶつかり合う、乾いた音が歯科医院の2人きりの施術室に響き渡る。


俺はこんな場所で女性に肛門を犯されてしまった事に狼狽え、驚愕し、困惑してしまう。同時にこれまで経験した事の無い猛烈な快感に体を支配され、自分が変わってゆくのを自覚する。


「どおセンセ? りょおへえセンセ?♡♡ んっ! ひょっとしてペニバンアナルファック初めてだった? ン?♡♡」


「ああ! ありさ! ありさ! 先生、尻の穴に挿れられるなんて、初めて! アナルでするのは初めてだヨォ!」


息も絶え絶えに元教え子の問いに答える。


「アハァ♡♡♡ やっぱりそぉなんだぁ♪♡ じゃーありさ、りょおへえセンセーのぉ…担任教師のアナルバージンを奪った教え子になっちゃったねぇ♡♡ もうありさとセンセーは、切っても切れない関係になっちゃったねぇ♪♡」


パッチュンパッチュンと俺の肛門に無機質な黒ぺ二バンを凶悪なまでに打ち付け、男女の結合を排泄穴で逆バージョンで行いながら、ありさは実に愉快そうに、嬉しそうにそう言った。


「ほら! ほらっ! りょおへえセンセ?♡ ありさのピストンで気持ち良くなりな! ほら!♪ ほぉらぁ!♪♡」


「あっ! アーーーーーーーーー! こんな…こんな恰好恥ずかし過ぎるぅ! ありさ止め…、止めてっ! ンア~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!」


「アハハハハハ!♡♡」


混乱混じりの快楽にまみれた嬌声を上げると、ありさは銀鈴の様な美しい声で高笑いした。それは生物として、ひとつの生命体がひとつの生命体を屈服させた時にあげる、勝利の雄叫びの様にも聞こえた。


ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!  ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! 


「あっ! あっ! アヒッ! ああっ! ありさぁ! ありさァ! あひぃんっ!」


「りょうへいセンセーの声、女の子みたぁい♪ 何才も年下の元教え子にそんな恥ずかしい声出して、情けなァい♡ アハハハ!♡♡」


男の俺が『突かれる・挿れられる』という通常の男女の性関係とは真逆の、しかも肛門という排泄器官を用いたこの性行為。


俺はそれを元教え子の、それも抜群に可愛いく何度もオカズにしてきた美女とシテいるのだと思うと余計に倒錯的に興奮し、ありさの言う通りメス声を上げて情けなくのたうち回った。


「アッハァ♡ りょうへいセンセ、ありさにケツ穴まんこ突かれてオチンポ超勃起っきシテるぅ♡ お尻にズンズン挿れられながらチンポばっかりギンギンに直立して上向いて…スッゴいやらしいよりょーへーセンセー♡♡」


むんず!


「うハァン!?」


歯科医院の施術台に仰向けにされ、羞恥極まりないV字開脚姿でぺ二バンを装着した教え子ありさにアナルレイプファックされている俺。


この体位は正面から俺の股間が丸見えの状態であり、ありさは貫いている肛門の直ぐ上に位置する情けなくも勃起したまま放置状態の俺の肉棒を、ジェルネイルで綺麗に彩られた長い爪をした指で乱暴に握り締めた。


「ああ! ありさっ! はぁっ! あはぁん!」


にゅっこ! にゅっこ! にゅっこ! にゅっこ!


俺の醜い象皮色の芋虫を、ありさの瀟洒な手指が包み、下品にシコり上げている。


美醜混合のその光景は余りに淫らで酷く卑猥に映り、俺の性的興奮は天井知らずに昂り続ける。


「りょうへいセンセ? チンコキされながら肛門じゅぼじゅぼされるのどぉ~お?♡ 気持ちい? ありさとお肛門せっくちゅしゅるの、気持ちい~?♡♡」


「う…、ああああああああああああああ! いい…いいよ! 気持ちいい! ありさの手コキ…チンコキ気持ち良過ぎるよ! ありさみたいな若くて可愛いドスケベエッチな教え子に! こんな職場で、歯科医院の施術室なんていう場所で! アナルされながらチンコまでコスコスされて、気持ち良くない訳がないよォ!」


チンチンを手コキされながらの男肛門マンコのズコズコ行為、加えて正面に腰かけながらペニバンで俺を犯しながらされる、言葉責め。


責め側であるありさがわざと舌っ足らずっぽく喋っているのも実にあざと可愛いく、余計に男の劣情を刺激してくる。


俺はありさから問われる事に、夢中で答えながらも自分から腰を振り、チンポと肛門そのどちらもがより快感を得られる様にヘコヘコと腰を前後に上下に振りたくった。


「んふふぅ♡ りょうへいセンセ?♡ ありさのピストンと手ちんぽコキ、本当にイイんだね♡ ほら、そんな自分から腰振ってぇ♪ なっさけなぁい♡ 情けなさ倍増しちゃってるよぉ?♡」


「ああん! アアン! 許してありさ…ありさぁ!」


「ホラもうイキたい? イキたいのセンセ?♡ りょ~へぇ~センセ?♡ ありさのペニバンちんぽで先生の肛門まんこイキたいんでちゅかぁ?♡ 手ちんぽコキコキで精液びゅーびゅーだちたいでちゅかぁ?♡」


「し…したい! びゅーしたい! ありさに肛門犯されて…ありさに手ちんぽでコキコキされて! お手手まんこの中にたっぷりどっぷりビュルビュル出したい! このまま…このままぁ!」


噴火直前のマグマの様に立ち上る射精感に、半狂乱になって答える。と、突然施術台の真正面に壁の上部にアームで固定されていた大画面モニターが無機質な機械音と共に下がってきて、同時に何かの動画の再生が始まった。


『あ! あ! ア!♡ いっ、院長っ♡ いんちょおセンセぇ! ぁスゴい! 院長せんせぇのおちんぽ大っきぃ!』


「なっ!? これ、は…!」


『あんダメ!♡ こんな…こんなぶっといおちんぽ様でパンパンされたら、ありさイッちゃう! イカされちゃう! いんちょおせんせのデカぶとカリ高極長ちんぽでイカされちゃう!♡♡』


下りてきた大画面のモニターには、ありさが『院長』と呼ぶ恐らくこの歯科医院のトップの中年の男と激しくまぐわっている動画が映し出された。それもありさの愛らしい幼甘えな媚び媚びの喘ぎ声が否でも耳に入ってくる大音量で。


「あ…ありさ…! こんな…いつ…!?」


「んふぅ?♡ コレはぁ…、先週りょうへい先生とエッチした次の日に撮影したハメ撮り動画だよぉ?♡ しかも場所は、こ~こ♡ 今ありさとりょうへい先生がアナルまんこで結合してるこの施術室で、この台で、ありさは院長先生と激しくて濃厚で倫理観から外れた職場内不倫性交シタんだよぉ?♡ どぉセンセ?♪ ねぇどぉ~お?♪ センセこれ見てこーふんするぅ?♡♡」


確かにモニターに映されている場所は、今俺達がいるこの施術室である。そこでありさは今正に俺の寝ている施術台に跨って、長い足をカエルの様にパカッと大股に開いて足先だけを地に着けている。


そして院長の剛棒を変形対面座位でアナルで受け入れ、雌が雄に媚びるヌメッと絡みつく様な濡れた猫撫で声を出してこの医院の最高権力者の肥えた男に媚びながら、ヌチャヌチャと腰を淫らに前後に振りたくっていた。


『オオありさ…お前は何ていけない部下だ…ケシカラン部下なんだ! このドスケベボディをうねらせて、毎日ワシを誘いおって…! お陰でワシは、もうお前にすっかり夢中じゃ! ありさ…ありさぁ!!」


ぬっぱん! ずっぱん! じゅぶぶっぱぁん!


『あ♡ あひぃん!♡ だってぇ…、いんちょおセンセー格好いいんだモン♡ だからありさぁ、いんちょおセンセのおちんぽ欲ちくて欲ちくて、ずっとこぉちて先生のおちんぽ様でありさの若いアナルおまんこズコンズコンして欲ちかったのぉん♡♡』


男であれば誰もが耳から脳が蕩ける様な甘えきった舌っ足らずなあざとロリ声で、女が聞けば何このブリッ子は、と苛立ちと嫌悪感を催すであろう媚びに媚びた色めき声で、ありさは院長にケツオマンコファックされながら男の悦ぶ台詞をたっぷりと伝えていた。


『ありさ…そんな嬉しい事を言ってくれたら、先生もう、ありさちゃんにメロメロだよぉ? イヒッヒ! もう本当に可愛い事を言うんだからねぇありさ…? お前はもう、本当に顔も声も性格も、このカラダもケツまんこも! 全てが可愛くて幼く綺麗で、男好きする小悪魔まんこ女子だ!』


大画面モニターでは、男の自尊心を満たす言葉とアナルまんこを捧げる性交で院長を虜にしているありさの痴態がまざまざと映し続けられている。


『アンいんちょお♡ この男らしいチク毛まみれのお乳首ちゅわせてぇ…?♡ れぷ♡ むちゅううううううううううううううううううううううううううん♡♡』


『おはぁ!』


『ちゅむちゅむちゅむ♡ っじゅううううううううう!♡ アンおいち♡ 院長センセのお乳首、チク毛ごとちゅうちゅうするのとっても興奮するうゥン♡ ちゅりゅん♡ アン♡ いんちょおのチク毛…太くて縮れてて、スッゴくおいちぃん♡ もっとはむはむさせてへぇぇェン?♡♡ んちゅ♡ じゅっ! ぶっぢゅう! じゅぞぞぞぞぞ!』


「りょうへいセンセの乳首も吸ったげる♡ れち…? ちゅむ…、っじゅぞおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!」


「あああ!? ありさぁ!」


モニターの中でありさが院長のワサワサ乳首毛を淫蕩にちゅうちゅう吸い始めるのと同時に、現実世界のこっちでもありさが院長にスルのと同じように俺の乳首を吸い始めた。


もちろん俺の肛門にはありさのペニバンからの抽挿が続けられながら、同時に手コキでしゅっこ♡にゅっぽ♡とシゴかれながらの乳首吸いの追加愛撫だ。


「ちゅうちゅうちゅう? ちゅっ! ずるるる! ぶぢゅぞおおおおおおおおお!♡」


「アーーーーーーーーーーーーはぁ! あはぁ! アッハァ! アアありさ! ありさハァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン!」


施術台の上に仰向けになり、V字開脚の恥ずかしい恰好のままアナルを掘られチンコを扱かれ、大画面モニターでありさが院長にしているのと同じ乳首吸い行為までされる。


排泄口を性器に見立てた倒錯的な性行為をシながら、俺はフェラAVを見ながら実際にも同じ様に嬢にオクチでヌイてもらう遊び方がある『オナクラ』という風俗の形態を思い出した。


だが今目の前で俺を犯しながら乳首責めまでシテいる彼女は、中級までの風俗では決して見かける事の出来ない超高ランクの美女である。


そんな彼女にここまでされて、更にイク直前であったのに別の男とのセックス動画まで見せ付けられて、俺のチンポの苛々と我慢は最高潮の向こう側にまで到達していた。


「う…うう! うああ! アアありさ…俺もうホントに…ああ! あああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!」


どっびゅる! どっびゅる! どびゅびゅびゅびゅうーーーーーーーーーーー!

どっびゅる! どぶびゅる! ちょぶびぶびゃびぶうーーーーーーーーーーー!

どびるぶ!! どぶりぶ!! どぴるぶびびゅびゅうーーーーーーーーーーー!


びゃ! びゃ! びゃーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


「あアうはぁぁぁァン!♡♡♡」


俺は手コキされていた黒柱をありさの手ごと自ら持って、同時に乳首吸いしていた彼女の顔の頬も持ち股間に近づけ尿道を美貌にロックオンし、過去最高レベルの量と熱さと勢いの、100年ぶりに噴火した活火山の如く猛烈な白マグマを彼女の顔面目掛けて放出した。


我慢に我慢を重ね、射精直前になってから別の男との…それも権力だけの肥満親父に媚びへつらい痴態をうならせるありさを見せ付けられてからの吐精。


それからの射精は今までの人生で最高の、途轍もなく気持ち良いものであり、その嫉妬まじりの解放感と快感たるや凄まじいものであった。


今自分と肛門オマンコしている美女が別の男と性交している動画を見ながらの放精行為の倒錯感は圧倒的で、嫉妬心の全ては快楽に変換され、ありさの美貌の顔を白濁種汁でビチャブチャにしてやった征服感も、それはそれは清々しいものであった。


「あ~~~~~~~~~♡ アハァ~~~~~~~~~~~ン♡♡ りょおへぇセンセの、おせーしスッゴォい…♡ ありさこんなにびちゃびちゃブッカケられて、センセのせーしでお顔で妊娠しちゃうぅ~~~~~~~~~~~ん♡♡」


たっぷりこんと特濃ミルクを顔射され、まるでゼリー状の杏仁豆腐が顔全体にビタビタと貼り付いている様な状態の淫靡な顔となったありさ。


ここでもやはり男を悦ばす小悪魔的なあざと可愛い媚びた台詞で俺の興奮をひた誘い、アハンウフンと淫らな鼻声を漏らして痴態を見せ付け、頬から垂れる精液を指で掬って上目遣いしながら紅い唇の奥へと入れ、舌の上に乗せクチャクチャしながら呑み込んでゆく。


「ねぇ、りょうへいセンセ…。 ありさ今ね、りょうへいセンセーと院長先生…どっちをセフレにしようか悩んでるところなの…」


そう言いながら俺と体の位置を逆転させ、俺が今まで仰向けV字開脚していた施術台に今度はありさが乗る形になる。


そしてモニターで院長にオマンコさせていたのと同じ恰好で長い足を開きミニスカートの裾をめくれ上がらせ、はしたない下半身を陰部もろとも露出しオマンコちゃん丸見え状態となる。


「ね…ありさとセフレになりたいなら、今度はありさを満足させてみて?♡」


そして少し腰を浮かせると、すぼんだ肛門アナルマンコをガバッと開いて見せ付けて、浅ましくも性的に誘い、煽ってくるありさ。


これは明らかにオマンコではなく肛門で…アナルファックで満足させてみな、というアピールであろう。


そう理解した俺は、そんなありさからの誘惑と挑発にまんまと乗せられ、ヒクヒクと呼吸する様に肉ビラを蠢かせるオマンコとその下に鎮座する淫らな菊壺の厭らしさに発奮し、覆い被さる様に襲い掛かった。


「あ…! ありさぁぁぁぁぁぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」


「キャァンッ!♡ りょおへえせんせェ~~~~~~~~~~~~ン!♡」


にょっぶん! つぷぶん! ずぬぬぬぎょぶん!


「アハァン!♪♡♡ 痛ッ♡ おちんぽ、大っきィ~~~~~~~~~ン!♡」


長い足を開いて菊座で俺を誘うありさの秘密のアナルに、俺は猛然とレイプする様な強引さでいきり勃った肉棒を突き挿れた。


乱暴な挿入に、ありさは挿入する一瞬だけ顔と声を苦悶に滲ませたが、その直後にはもう雌が性に悶えた卑猥な乱れ声を上げ始めた。


「アア気持ちいい! ありさの…禁断のアナルおまんこ! 高校時代モテモテで、派手でエロくて可愛くて! 生徒も教師も全員オカズにしていた美少女ありさの生アナルを! 今俺が! 教師のこの俺が! 教え子アナルを貫いてるゥーーーーーーーーーーーーーー!」


にゅばにゅばにゅばにゅば! ずぷぐん! どぱぁん! ぎちッ! ぎちッ! ズプシィ!


ありさの肛門の中はとても温かく、そしてキツキツであった。


俺の強姦する様に乱暴に挿入した教師チンポをニチチィと腸壁と肛門口で締め上げ、容赦ない快感を送り込んでくる淫らでドスケベなありさの教え子アナルマンコ。


俺はもう無我夢中で腰を振り、ありさのいけないエチエチアナルを突いて突いて突きまくり、めくるめく快楽に酔い痴れてゆく。


「ああん! アハン! ああアハァン!♡ りょうへいせっ♡ せんせぇーーーーーーーーー!♡ あんスゴい! ありさのアナルに、りょうへいセンセの極太担任ちんぽがグップリ入ってるゥ!♡ ありさの教え子ケツまんこ、りょうへいせんせぇの教師ちんぽに犯されてる…♡ レイプされてるゥン~~~~~~~~~!♡♡」


俺もありさも、高校時代の教師と生徒という立場だった頃を思い出しながら、歯科医院の施術室という公の場所で性交を…しかもアナルでの結合行為をしている事に、酷く興奮を高めていた。


「ありさ! ありさぁ! 犯してやる…! たっぷり、ねっぷり、お前のヤラしいけしからん小ちゃなすぼみのキツキツケツまんこレイプしてやるぞぉあーーーーーーーーーーーーーーーーー!」


ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!  ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! 


パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!


パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!


「ひあっ!♡ せんせっ…アっ♡ りょうへいせんせ…! ああイイすごい!♡ ぁスゴいぃ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!」


「どうだありさ? 俺のちんぽイイか? イイのか? ん? ん~~~~~~~~~~~~?」


「いっ♡ イイ…♡ イイですりょうへぇセンセっ♡ あっ♡ ンアッ! いい…、イイン! りょうへいセンセイの担任おちんぽ、ありさのお尻まんこにヌバヌバ出し入れレイプして…ありさ気持ち良くなっちゃうぅぅゥン!♡♡ ああイイ…! いい~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ん!♡」


猛烈なアナルへのピストンに、息も絶え絶えに快楽に溺れた幼媚声をあげるありさ。肛門を突く度にぷるんぷるんとナマ乳が踊る媚態を眺めるのも実に眼福だ。


「そんなにイイか? 先生のちんぽ肛門に挿れられて気持ちイイのか? じゃあ院長のちんぽと俺のちんぽどっちがいい? さあ言え! 言えぇ!」


「んっ♡ それ、はぁ…! まだどっちがイイか…、分から、ないィィン!♡ せ、せんせぇもイイ線いってるけどぉ…♡ 院長の中年ごん太ちんぽも、すっごく気持ちイイからぁ♡ あ、ああ…!♡ なんだか院長ちんぽ思い出してきちゃったぁ♡ りょうへい先生にアナルおまんこジュブジュブされながら、院長ちんぽ思い出してりょうへい先生の本物ちんぽでオナニーしてる気分になっちゃうぅぅ!♡」


「なんだとぉ!?」


事もあろうに、ありさは俺に突かれながら院長とのセックスを思い出し、俺の肉棒をディルド代わりに院長とのまぐわいを脳内させてオナニーを開始した。


彼女は先程天井から下ろされた大画面モニターに映っている、ありさと院長との禁断職場交尾動画を目をハート型にして眺めている。これはもう完全に俺のチンポを使って院長に抱かれている妄想で感じているのは明白であった。


「ありさぁ…! なんて失礼な小娘だお前はぁ! ならこれならどうだぁ!」


「あっ!? りょうへいセンセ…なに? あ! ああああああああああああああああああああああああああああああ!♡♡」


そう言って、アナルの真上に鎮座し愛液を垂らしながらパクパクと厭らしく肉ビラで呼吸している教え子オマンコちゃんに指を2本突っ込むと、ドリルの様に回しながら膣内を攪拌手マンコしてやった。


じゅぶじゅぶじゅぶ! ぐりちん! ぐりみちん! じゅぼじゅぼぐぶぼぼお!


「ひぃあ!? あっひん!♡ いひぃ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ん!?♡♡」


ケツとマンコへの性感帯2点同時責め。更にはチョンと甘勃起しているクリトリスちゃんも親指の腹でグリ押してトドメの快楽を追加してやる。


「あーーーーーーーーーー!♡ あーーーーーーーーーー!♡ あーーーーーーーーーー!♡ あーーーーーーーーーー!♡」


「りょうへいせっ♡ それスゴッ…、んあぁ!♡ せんせぇ…、せんせぇーーーーーーーーーーーーーーーー! アアンン!♡ ああっ!♡ りょ…りょおへえせんせぇ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ん!♡♡」


性器と排泄口をグチャグチャに犯されながら、媚びた甘声で俺の名を叫ぶ美人過ぎてスケベ過ぎる歯科助手の教え子ありさ。


興奮と快楽の為か、眉と目尻は下がり瞳は涙で潤みきり、口元はだらしなく開いて荒い呼吸をしながらも、紅い舌をチロリとのぞかせ温かそうな唾液を垂れ溢している。


「ああん! ああんっ! これスゴい…スッゴォい!♡ おまんこいい…!♡ クリちゃんいい! おけつまんこも気持ちいい! ぜんぶいい…ぜんぶ気持ちイイ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ン!♡♡」


俺が責め犯しているオマンコからは絶え間なく熱い愛液が零れ落ち、プシュプシュとイキ潮を断続的に噴いている。既にありさは何度も軽イキしている状態だ。


そして俺の剛直がふてぶてしく貫いているありさの小ちゃな肛門オマンコちゃんは、俺がチンポを突き入れると腸内と肛門口で抱きしめるように包み込み、チンポを抜こうとすると肛門口をキュキュン♡と締めて出ていくのを防ごうと名残惜しそうに吸い付いてくる。


「どうだありさ! 俺のちんぽの方がいいだろう? 院長なんかの老いの始まった中年ちんぽより、働き盛りの俺の壮年ちんぽの方が逞しいだろ! おら! おら!」


「うぁん!♡ あんあん! アンでもぉ!♡ 院長もこぉやって、ありさのおまんことアナルまんこ、同時に責めてくれたよぉ?♡ それにオモチャも使ってぇ…♡ 今のりょおへぇせんせぇよりも、ありさをイッパイ可愛がってくれたよぉ?♡」


「なんだとぉ~~~~~~~~~~~~!?」


さすがにローターやバイブなどの大人の玩具は持参していない。この歯科医院の院長は、職場に変態グッズを持ち込んでまでありさのこのピチピチの美味しい女体を好きに嬲ったということか。


今目の前で俺のチンポに肛門を犯され卑猥な声で喘いでいるありさが、別の男に今俺がシテいる以上の快楽責め苦を与えられ、満たされた雌の嬌声を上げていたのだと思うと嫉妬の炎が燃えてくる。


そして同時にその嫉妬心とチンポへの苛々が快楽に変換され、どうしようも無く倒錯的な気持ち良さに股間が爆発しそうになってしまうのだ。


「ぐう…! くそぉ! ありさ! お前はこんなに若いのに! 若くて可愛いメスなのに! 親子ほど年の離れた親父におまんこさせてヨガりやがって! この淫乱…淫乱ドスケベビッチ娘め! けしからん! けしからんぞぉああああーーーーーーーーーーーーーーーー!」


パンパンパンパン! ばちゅばちゅばちゅばちゅ!


パンパンパンパン! ばちゅばちゅばちゅばちゅ!


パンパンパンパン! ばちゅばちゅばちゅばちゅ!


「ああ!? ぁセンセッ♡ あ! ああっ!♡ ああああアーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」


嫉妬と怒りと快楽と。


その全てが混交した激情をピストン運動に乗せて、ありさの肛門を冒し、犯し、穢し抜く。


「おらありさ! これでもか! これでもか! これでもまだ院長ちんぽがイイのかぁ!」


「うぁん!♡ アハン!♡ ああアハァン!♡♡ あっ♡ いい♡ りょうへえせんえぇのちんぽイイ!♡ でも院長ちんぽもヨカったのぉ!♡ やんダメ、いイン!♡ どっちのちんぽも気持ちイイ! ありさ、りょうへい先生ちんぽと院長ちんぽで迷っちゃうぅぅぅぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~ん♡♡」


今正に俺に犯され、聞く者がそれだけで射精しそうな淫奔な喘ぎ声をあげ悶えているありさ。


こんなに俺の肉棒で乱れているのに、まだ院長と俺のチンポに甲乙をつけられないまま浅ましい媚態を晒し、巨乳の細身を妖艶にうねらせている。そしてもう俺の我慢も限界突破間近であった。


「ぐううううう! くそ! ちくちょう! こんなにまんこグチョ濡らして! アナルひくひくさせてチンポきつく締め付けてドエロくヨガってるのに俺の方が良いと言わないのか! くそ! くそう! …ぅうああ! あああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」


どびびび! ぶびびび! びょるぶぶ! ぶぶぼ! ぶっぼばぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


「あっ!? 出てる…! ありさのアナルにりょぉへぇセンセのおちんぽミルク出て…っあ!♡ あーーーーーーーーーーーイクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


プシュァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


俺が肛内射精すると同時に、いらっていたオマンコから盛大にイキ潮を噴くありさ。


その浅ましくも美しい膣の肉ビラが蠢動する様は酷く淫靡で、まるで水面に口を出した魚がパクパクと餌を求める動きの様に息づいている。


そして俺の精液孕み汁を注がれた排泄器官であるに関わらず性交に使われた肛門は、まるで別の生き物のようにグッパグッパとこちらも息づき、肉棒を容赦ない力で締め上げ、注入されてゆく精子を一滴残さず呑み込んでゆく動きで俺を更に翻弄する。


「あーーーーーーーーーー♡ あーーーーーーーーーー♡ あーーーーーーーーーーーーーー♡ アハァーーーーーーーーーーーーー♡♡♡」


下腹部、尻、美味しそうな太モモ肉ちゃんをビック、ビックと波打たせ、ありさは肛内射精の快楽に打ち震えている。


その快楽に悶える様は余りに卑猥で、俺は余計に大量の精液を無防備なケツマンコに更に注入する行為に耽り、まるでチンポが根元からスポンと抜けてしまうかの様な締め付けに、素晴らしい快楽を感じていた。


「あ…♡ ああイク…♡ イクゥ…♡ ありさ…まだイッてるぅ…ん…♡♡♡」


まんことアナルとクリトリス。


その全ての性感帯でイキ続けているのか、ありさは下半身の蠢動が止まらない。


声色に甘えと媚びをたっぷり乗せて断続的に喘ぎ続け、俺を耳から欲情させ続けるこの女は正に魔性の小悪魔的ドスケベ雌まんこである。


「はぁっ! はぁっ! どうだありさ! 俺の方がいいか? 院長ちんぽと俺の担任教師ちんぽ、どっちが良かった? さあ言えぇ!」


ありさの教え子ケツまんこに今だ挿入したままで、俺は彼女に押し迫った。


「ん…んふぅゥン…♡ まだあ… まだ2回しかえっちしてないから、決めらンないぃぃィン…♡♡」


「2回だと? 1回目の時に何発もヤッたじゃあないか…! 一体誰と間違っているんだ?」


「あん…♡ 間違ってなんかないよぉ…? えっちするのはまだ2日目…2回目ってこぉと♪ ねぇ、だから…」


ありさが挿入されたまま体を折り、俺の首に両手を回して顔を近づけ、耳元に唇を寄せ囁いた。


「どっちのちんぽが良いか分かるまで…ありさとおまんこ、もっとシテ…?♡」


「…っ! くぅ…!」


ありさの卑猥な誘惑に、俺は再び彼女を組伏せ挑みかかった。


「あん! あん! アンせんせ!♡ りょおへぇセンセぇ! おまんこイイ…おまんこイイ!♡ センセぇのぶっといおちんぽ気持ちイイン!♡♡」


相手が元教え子の女だろうと。


セックスする場所がいつ人にバレても不思議ではない公な職場であろうと。


俺とありさは性器と排泄器官の挿入行為を止めなかった。


そこから俺はありさのアナルにもう2発、オマンコには更に3発ナマの中出し放精行為を繰り返した。


更に彼女の前に仁王立ちし、ありさを傅かせるように足元に跪かせ、小ちゃくてプルンと潤った可愛いお唇に、性交の使用直後のイカクサ剛棒をヌプ入れて強引にお掃除フェラでご奉仕させる。


「ん~~~~~~~~~♡ んっふぅ~~~~~~~~~~♡♡ レロレロレロ♡ ぬぷりゅぷくちゃ♡ んジュウン♡ ぶっじゅウン♡ あぱぁ♡ りょおへえしぇんへぇ…♡ しぇんへぇぇぇぇぇェン…♡♡♡」


絹の様にサラサラなありさの美麗な髪を乱暴に掴み、その顔ごとチンポに向かって前後に動かす。彼女のオクチをオナホールの如く、物のように扱って、自分が誰の所有物なのか分からせる様に支配してやる。


「ありさ…次回もこの歯科医院で『予約』してやる…。 今度は1週間後なんかじゃあない…3日後だ! いいな?」


「んぶジュウン♡ ふぁい…♡ わかりまひた、りょおへぇせんせぇぇぇえ♡ りゅぶ♡ ありさ、りょおへぇしぇんせぇのこの、デカ太カリ高勃起まらぁ…♡ たのしみに待ってましゅうぅぅゥン…♡ ぶぶぶジュウウウウウウウン♡♡♡」


幼く媚びたあざとエロい声をチンポをしゃぶりながら搾り出すありさ。


呻く様なくぐもった鼻声混じりにエロ吐息を漏らし、ありさは眉を八の字にキュウと下げ、目尻もトロンと下げた性に蕩けたドスケベチンポ顔でこちらを見上げてくる。


彼女はまだ院長と俺の間で揺れていて、まだ完全に俺の物になっていないのにも関わらず、まるで俺だけの性奴隷です、ありさはりょうへい先生のおちんぽ奴隷ですと言わんばかりの従順な媚態で肉棒に唇で尽くしてくる。


俺はそんなありさを主人の様に横柄な視線で見下しながら、グプグプと下品な猥音を漏らし剛直を頬張る彼女の口内に向け、孕ませ種汁を放出する。


「んっ! んふぅーーーーーーーーーーー! んっふぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ん!♡♡♡」


ありさの当時学内1番の美顔を眺めながら咥えさせ、ドクドクと口内射精をキメる快感は堪らない。


俺の心は解放感と支配感、雄としての勝利感に満ち溢れ、脳内麻薬が大量に分泌され多幸感でいっぱいになる。


「ン…♡ んれぇ…♡ レロレロレロ…♡ えぇろぉ♡ えろぉぉん♡ べろろろぉぉぉぉん♡♡」


射精した俺の肉棒に、更に尽くす様に濃厚に舌を絡めてくるドスケベ教え子、ありさ。


俺は彼女を自分の所有物の様に頭に手を置き、馴れ馴れしく髪を撫でながら、また数日後にこの若く美しく性的過ぎる雌肉を犯しまくり、今度こそ自分の物にしてやる事を誓うのだった。



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